第2話:湛蔵ホットスポットへの応援コメント
スメラモーネという素晴らしい言葉に吹き出しました。
あ、吹き出したのは笑いですよ。オナラじゃないでスー(^^)
作者からの返信
まめいえさん
おぉ、こんなところに反応していただけて嬉しいです~。ここ、微妙に最後に筆を入れたところなので、こうしたところに気付いてもらえるとありがたいっす。
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
青山 翠雲 様
いつもの軽妙な語り口で、たたみかける面白さに、クスクスと笑いが止まりませんでした。
私もクサイダーさんと同じようなことがありました。その昔、副鼻腔炎で抗生剤を3カ月くらい飲んでいたのですが、抗生剤によって腸内環境が変化したため、常にお腹がグルグルいって、臨戦態勢、一触即発状態となっておりました。恐らくトイレもオッサン大丈夫か?とビックリしていたかと思います。今はもう大丈夫ですけど・・・
甚造人間クサイダー第二期を期待しております!面白かったです!
作者からの返信
天音空さん
このたびは、日曜日の昼下がりに、このような小説をお読みいただき😂、ありがとうございました😊♪。星まで付けていただいて恐縮です。
いやぁ、さすがにもうこのネタは書き尽くしたと思っているので(同じことは3作前ぐらいにも思ったけど😅)、もう出ないと思いまスーッ(あっ、出てる😄)。
まぁ、続編はないと思います。
まぁ、このネタ好きでしたら、
『スー』
『神が授けた悪臭』
『星巡るアホ舟シリーズ』
『分かれの極』
など、ご覧くださいませ。
ひょっとして、もう全部ご覧いただいてたりしましたっけ?😅😊😉
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
青山さん(とお呼びしてもよろしいのでしょうか)
屁の話題ですが、実は、人間の身体感覚に目を向けようというメッセージだと思ったのですが、合ってますでしょうか?
AIに対抗できるのは我々人間の肉体だけですから。
作者からの返信
アサカナさん
いえ、そこまで、本作に深い考えはないです😅。
人間の心って、同時に善も悪もあるものだなぁ、と思いながら、いろいろ考えを巡らせていました。
編集済
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
おおーっ、これは実に、実話っぽい。
フィクションであるという、断り書きも散見できずか。
それにしても、クサイダーの強力な性質は、年月を経ても、衰え知らずなんですね。子供の頃は、こうだったとか、大人になるとこうなるだとか、そういう話ではないのですね。成長するにしたがって、進化する、神化する? なんとも悩ましい問題かと。
さて、これを自分に当てはめて考えてみると、音を消す技術がまずない。あまり強い臭気はしない(ウソです!)のですが、音だけはどうにもなりません。雑音に紛れて、放出するのがせいぜいかと。が、やはり動揺してしまいます。せめて顔に出さない方法はないものでしょうか。不完全な良心回路、これが厄介ですね。
立つ鳥跡を濁さず、というわけにはいかないのかなー。
作者からの返信
霧生さん
早速、ありがとうございます😊♪ 今回も完読第一号を飾っていただき、感謝です。
実は最終話、さっきちょっと書き足したんです。そこだけ、ご覧いただくと、良いかも。
星まで頂戴したみたいで、ありがとうございました。
P.S.:
そうかぁー。人によっては、スカシというのが出来ない人もいるのか!?人生50年生きていて、初めて知りました😅😇😉。
第3話:尽憎アプローズへの応援コメント
鼻くそマー君が、名前から扱いから、何から何まで酷すぎる(褒めてます)
鼻くそマー君の行方は掴めているのでしょうか。
コメント欄で「実は僕が……」と本人が降臨されるのを楽しみにしています。
作者からの返信
まめいえさん
最初ですね、「はなくそまー君」のところの話が、実は最初に書いた時は、一番ツマラナイ仕上がりになってしまったんですよね。
それで、アップする1日前に、ちょっと他を入れたら、自分でもなんだか、「はなくそまー君」のチャプターが一番面白くなっちゃった🤣。
残念ながら、「私がまー君」です、ということはないです(はなくそは食べないです😅)。
考えてみると、はなくそ対オナラって、ギドラ対キングギドラみたいな構図ですね(多分、両者から抗議の声が上がると思うけど)。
はなくそまー君の行方ですか?いえ、その後の彼の行方は杳として知れません。
祈 Air Dog社入社
この作品にも、星を付けてくださって、ありがとうございました😊♪