第5話:甚造リーマンへの応援コメント
甚造人間クサイダーの経験談?めちゃくちゃ面白かったです。
作者からの返信
根古野さん
このたびは『多異夢慕観』という真面目なInterestingを追求した作品と『甚造人間クサイダー』というアホなFunを追求した作品を立て続けに読んでいただき、ありがとうございました。
どちらの作品の、どのチャプターが特に印象に残りました?
意外に「はなくそまー君」あたりですかね?
実はあそこは、最初書いた時は全然面白くなかったんですけど、筆を入れ直したら、自分で言うのもなんですが、抜群に面白くなりました。推敲も大切ですね。
両作品へ星を付けてくださり、ありがとうございました😊
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
面白かったです。
これで放屁小説が終わりとなると寂しい気がしますね(笑)
真面目なエッセイも良いですが、やはりこのテーマは読みやすいですね。
電車の中のお坊ちゃんは直射されてかわいそうでしたが(笑)
作者からの返信
七月七日さん
射◯も放◯も出し尽くしです(虚構上は)。
少年は、あれを機に、きっと末は環境大臣になって、電車内Air Dog標準装備を義務化するか、法務大臣になって、公衆空間での放◯も犯罪とするか、いずれにしても大臣就任確定です👍
そう思えば、安い勉強料でしょう。
こちらの作品にも星を付けてくださり、ありがとうございました😊♪
第4話:沈僧パスカルへの応援コメント
まぁ、ただの放屁をよくぞこんな小難しい言葉を使って解説できるもんだと、感心しております(笑)
作者からの返信
本ネタのラスト作品ですから、残り香まで胸いっぱい吸って、堪能してください。
第1話:迅造フリーダムへの応援コメント
ええと、最初は三人称のようですが、最後には僕とか私とか、一人称になってます。
青山さん、ご本人の話ですか?
作者からの返信
七月七日さん
鋭いところを突いて来られる。
そう、三人称で書き始めたのですが、彼我同一性障害に陥り、三人称で突き通すことが厳しくなりまして、もういいや、と途中から切り替えたんです。
いや、鋭い。
第1話:迅造フリーダムへの応援コメント
独特の語り口と設定の振り切り方が強烈で、冒頭から一気に世界観に引き込まれました
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(*´ω`*)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
それと、これからもどんどん面白い作品をつくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
電車内は誰しもが経験することではないでしょうかw
ただ、少年……。大丈夫だったかな。その後の彼の人生がどうなったか気になるばかりですw
我々は、贖うことの出来ない、内なる大きな力に会った時、クサイダーのように生きられるだろうか。
作者からの返信
perchinさん
まぁ、フィクションですから。すべては、闇の中でございます。
おぉ!この物語からクサイダーのように生きられるか!?まで、考えてくださるとは、「感動ホラー物語」の面目躍如というところです😄😇😉
第3話:尽憎アプローズへの応援コメント
鼻くそマー君が、名前から扱いから、何から何まで酷すぎる(褒めてます)
鼻くそマー君の行方は掴めているのでしょうか。
コメント欄で「実は僕が……」と本人が降臨されるのを楽しみにしています。
作者からの返信
まめいえさん
最初ですね、「はなくそまー君」のところの話が、実は最初に書いた時は、一番ツマラナイ仕上がりになってしまったんですよね。
それで、アップする1日前に、ちょっと他を入れたら、自分でもなんだか、「はなくそまー君」のチャプターが一番面白くなっちゃった🤣。
残念ながら、「私がまー君」です、ということはないです(はなくそは食べないです😅)。
考えてみると、はなくそ対オナラって、ギドラ対キングギドラみたいな構図ですね(多分、両者から抗議の声が上がると思うけど)。
はなくそまー君の行方ですか?いえ、その後の彼の行方は杳として知れません。
祈 Air Dog社入社
この作品にも、星を付けてくださって、ありがとうございました😊♪
第2話:湛蔵ホットスポットへの応援コメント
スメラモーネという素晴らしい言葉に吹き出しました。
あ、吹き出したのは笑いですよ。オナラじゃないでスー(^^)
作者からの返信
まめいえさん
おぉ、こんなところに反応していただけて嬉しいです~。ここ、微妙に最後に筆を入れたところなので、こうしたところに気付いてもらえるとありがたいっす。
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
青山 翠雲 様
いつもの軽妙な語り口で、たたみかける面白さに、クスクスと笑いが止まりませんでした。
私もクサイダーさんと同じようなことがありました。その昔、副鼻腔炎で抗生剤を3カ月くらい飲んでいたのですが、抗生剤によって腸内環境が変化したため、常にお腹がグルグルいって、臨戦態勢、一触即発状態となっておりました。恐らくトイレもオッサン大丈夫か?とビックリしていたかと思います。今はもう大丈夫ですけど・・・
甚造人間クサイダー第二期を期待しております!面白かったです!
作者からの返信
天音空さん
このたびは、日曜日の昼下がりに、このような小説をお読みいただき😂、ありがとうございました😊♪。星まで付けていただいて恐縮です。
いやぁ、さすがにもうこのネタは書き尽くしたと思っているので(同じことは3作前ぐらいにも思ったけど😅)、もう出ないと思いまスーッ(あっ、出てる😄)。
まぁ、続編はないと思います。
まぁ、このネタ好きでしたら、
『スー』
『神が授けた悪臭』
『星巡るアホ舟シリーズ』
『分かれの極』
など、ご覧くださいませ。
ひょっとして、もう全部ご覧いただいてたりしましたっけ?😅😊😉
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
青山さん(とお呼びしてもよろしいのでしょうか)
屁の話題ですが、実は、人間の身体感覚に目を向けようというメッセージだと思ったのですが、合ってますでしょうか?
AIに対抗できるのは我々人間の肉体だけですから。
作者からの返信
アサカナさん
いえ、そこまで、本作に深い考えはないです😅。
人間の心って、同時に善も悪もあるものだなぁ、と思いながら、いろいろ考えを巡らせていました。
編集済
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
おおーっ、これは実に、実話っぽい。
フィクションであるという、断り書きも散見できずか。
それにしても、クサイダーの強力な性質は、年月を経ても、衰え知らずなんですね。子供の頃は、こうだったとか、大人になるとこうなるだとか、そういう話ではないのですね。成長するにしたがって、進化する、神化する? なんとも悩ましい問題かと。
さて、これを自分に当てはめて考えてみると、音を消す技術がまずない。あまり強い臭気はしない(ウソです!)のですが、音だけはどうにもなりません。雑音に紛れて、放出するのがせいぜいかと。が、やはり動揺してしまいます。せめて顔に出さない方法はないものでしょうか。不完全な良心回路、これが厄介ですね。
立つ鳥跡を濁さず、というわけにはいかないのかなー。
作者からの返信
霧生さん
早速、ありがとうございます😊♪ 今回も完読第一号を飾っていただき、感謝です。
実は最終話、さっきちょっと書き足したんです。そこだけ、ご覧いただくと、良いかも。
星まで頂戴したみたいで、ありがとうございました。
P.S.:
そうかぁー。人によっては、スカシというのが出来ない人もいるのか!?人生50年生きていて、初めて知りました😅😇😉。
第5話:甚造リーマンへの応援コメント
クサイダーのこうした帰結に感慨深いものを覚えました。
こう、総括的な…
しかしまたこうした放屁文学が戻ってくることを期待しております!
ブルガリア国民よりも乳酸菌を摂取する…
良いですね。
作者からの返信
小海倫さん
もう出し尽くした感があります。この間、ふと、頭をよぎったネタがあったのですが、あえて忘れました😅。
レビュコメありがとうございました😊♪