第30話 桜、初めての3on3③五里霧中への応援コメント
あまで様♪
桜ちゃんかっこいいー!!遂に気付いたのかな?
謎解き要素のある3on3、めちゃくちゃ面白いですね…!
七海ちゃんや唯ちゃんと連携を成功させるシーン、桜ちゃんがチームの戦術に完全に組み込まれていて胸が熱くなります。どんどん「チーム」として成長していっていますね(*´˘`*)
私のホワイトボード予想は…「キャッチ&シュート」と「コーナーからの3P」で!(合ってたら消すし、間違ってたら無様な間違いとして後世に残します)
続きっ、続きっ!お待ちしております…!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
桜気付いちゃいましたね。
かっこいいと言ってもらって桜も表面で社交的な笑顔を作りながら内心舞い上がってると思います。
正解は今日か明日の投稿で明かされると思います(作者なのに把握しきれてない…)
正解でも凪波様の考察として胸を張って残してくれると嬉しいですよ?
いつもありがとうございます。
それでは私からも凪波様のリリー・カルテット!二章を圧をかけないで催促しておきます(笑)
第30話 桜、初めての3on3③五里霧中への応援コメント
3P未遂、コーナー、打ってほしい展開、プロセス。
ルールはまだ見えないのに、桜ちゃんたちが走りながら考えている感じがあって、読んでいて熱くなりました。
練習だと入るのに、腕が視界に入るだけで変わる。
ええ、すごくわかります。
加えて外したときに跳ねるように動き続けた心臓の鼓動は今でも忘れられません。
経験者ならかなり刺さる感覚なんじゃないかと思います。
私は体も小さく、あまり試合に立つことができなかったので、反面うらやましい気持ちもありますが。
最後の「10点取ってきてあげますよ」も、
ちょっと強がりっぽいのに、ちゃんと閃きに乗っている感じもあって、ここで切るのはずるいです。
私も言える側になりたかったなあ。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
Mary.Sue様!
コメントありがとうございます。
コメントの感じからMary.Sue様もバスケ経験者なのですか!?
何だか嬉しいですね😏
自信があるって言うのはそれだけで輝いて見えるっていうか格好いいですよね。
次回も楽しみという言葉は本当に励みになります。
ありがとうございます。
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
企画より参りました。
主宰お疲れ様です。
コメント失礼します。カダフィと申します。初めまして。
ブラザーの制服の硬さ、バックの容量、桜の花びらが舞う中での入学式の空気まで感じることができました。
連絡の取れない“お姉ちゃん”の存在が気になりつつも、進学して新しい出会いと幼馴染との邂逅。とても瑞々しい文章に憧れます。
お星様置いて行きますね。
創作頑張って下さい。
作者からの返信
カダフィ様
初めまして。
企画からコメントありがとうございます。
お褒めの言葉、星、激励ありがとうございます。
第29話 桜、初めての3on3②への応援コメント
あまで様!今日も素敵なエピソードをありがとうございます(*´˘`*)
桜ちゃんかっこいい…!元々運動神経がいいとはいえ、テニスの経験がここまでとっさに生かせるというのはやはり才能ですね…。
夕日先輩の渾身の挑発が七海ちゃんと唯ちゃんにまったく響いてないところ、ちょっと先輩が不憫で笑っちゃいます🤣
それにしても、徐々に美琴さんの「考えるバスケ」とでも言うべきものの謎が少しずつ解剖されてきてとってもワクワクしますねっ!
最後の桜ちゃんのシュートが外れているのにも関わらず3点…。やはり、問題になっているのは結果ではなく過程そのものですよね。
ディフェンス3人を引き付けたことで唯ちゃんをフリーにしたというアシストを評価している…それかもっと一般的な話なのかしら。チーム全体を連動させる動きこそが評価されている?
考察が止まりませんね(*ˊᗜˋ*)
やっぱりあまで様の小説はキャラクターたちの感情が自然に表現されていて素敵ですね。どの子も自分の意志で生き生きと動いていて、とっても魅力的です。
作者からの返信
凪波様
今日もありがとうございます。
七海も唯ちゃんも変に図太いですよね。
一緒に考えて読んでもらえて嬉しいです。
色々と答えたいところもあるのですがホワイトボードが裏返るまでは我慢ですね。
説明しすぎないを意識してるのでそう言っていただけると、ある程度はやれてるのかな?と思えます。
ありがとうございます!
第28話 桜、初めての3on3への応援コメント
あまで様
熱い展開になってきましたね!遅いなんてとんでもない、七海ちゃんと唯先輩の成長に向けた課題が丁寧に描かれた、素敵な回でした(*´˘`*)
面白い練習ですね。今回の七海ちゃんみたいにヘリオセントリックな動きを取ってしまうと、たとえシュートを決めても1点どまり…。
初心者の桜ちゃんをいかに戦術に組み込むかが大きなカギになりそうですね。
テニスで培ったアジリティや状況把握能力がどう生かされるのか楽しみです。
私は中学の3年間しかバスケをしていなかったのでほとんどお遊びで終わってしまったのですが、やっぱり突き詰めるとバスケはチームワークが至上命題なんですかね?
いや…まあどっちもか。ヘリオセントリックも戦術は戦術だけど、それを戦術たらしめるに必要なチームワークをまずは磨かなければいけない、という感じなのかな。
続きが待ち遠しい…!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
3on3少しだけ続くので桜たちと一緒に謎解きを楽しんでもらえると嬉しいです。
バスケはチームワーク!確かにそうですよね。
美琴のバスケ感と目指してるチームが完成していくのか?みたいなところも注目ですね。
明日も待ち遠しいと思ってもらえる物を書けるように精進します。
第27話 桜、Scrap and Buildへの応援コメント
あまで様
そうか、ようやく色々分かってきましたよ…!
美琴さんが苗字も名乗らず、桜ちゃんすらも遠ざけようとしていたのは、七海ちゃんの実力を正当に評価させるためだったのですね。
新コーチの愛弟子という肩書きが、意図せず周囲のやっかみを招くかもしれない…そしてそれがひいては、昨年の大量退部騒動の二の舞になってしまうかもしれないという警戒があるからこそ、あえて七海との関係性を徹底的に隠している、という感じでしょうか?
教え子である七海を守りつつも、スタンドプレイではなくチームとして実力を底上げしようとする強い覚悟と、桜ちゃんの前でだけは可愛らしい側面が出てしまう…美琴さんの魅力がいっぱい詰まった素敵なエピソードでした(*´˘`*)
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます!
七海ちゃんに対するスタンスはそんな感じです!
桜との関係は……
ちょっとだけ拗れてるというか…
自分でも驚くほど展開が遅くてヤキモキするかもしれませんが、お付き合い頂ければ嬉しいです。
そして、美琴コーチの指導がチームをどう変えていくのか…
引き続きよろしくお願します🙇
第26話 星白学院高校女子バスケットボール部 始動への応援コメント
あまで様
おおおおお、ついに部活が始まりましたね!
バスケの複雑な動きをつぶさに描きながらも、それでいて疾走感が全く損なわれない、かっこいい一幕でした。
これまでの二作品は、主人公の「個人の天才性」というものをテーマにされているのかなと思っていました。
一方で桜ちゃんは、かつてテニスでトップクラスの実力者だったのに、高校ではバスケを選んだという点で周りと比べたらまだ実力は劣る。
(って言ってもソンボルシャッフルやってるくらいだから十分天才なんですけど…!)
今回のエピソードを読んで、本作は桜ちゃん個人の才能だけではなく、この星白のメンバーそれぞれの才能が引き起こす化学反応が描かれていくのかも、と妄想していたりしました。
まだ部活は始動したばかり。七海ちゃんの曲芸シュートや深雪先輩のわざと外してからのリバウンドシュートなど、個性は光れど意識はバラバラ…。彼女たちがどう成長し、ひとつのチームへと深化するのか。そんな先の未来を想像するとワクワクします(*´˘`*)
続きがとっても楽しみ!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
やっっと話が進み始めるかな?って感じですね。
もう本当に大きなイベントの無いお話に付き合い頂けて感謝です。
そうですね、過去二作では天才のが受けるよな?ぐらいの感覚から才能の苦しみにシフトしていきましたけど今回はどうなるやら。
過去作も読んでもらって本当に本当に感謝です。
このバラバラをどう纏めるか美琴コーチの腕の見せ所ですね。
今日の更新も楽しみにして頂けると嬉しいです。
凪波様の最近の近況ノート拝読しました。
すぐにメッセージしたい気持ちなのですが長くなるなぁって思ってなかなか出来ない近況です…
第25話 桜、お昼休みへの応援コメント
面白いです。良かったら私の作品もみてください。過酷世界の王になるです
第25話 桜、お昼休みへの応援コメント
あまで様
楽しい日常回、ずっと頬が緩んでました(*ˊᗜˋ*)
邪智暴虐の七海ちゃん、キャラが良すぎますね。お友達にいたら絶対楽しいタイプ!
あんな重くて硬いバスケのボールで殴られてるのがちょっと可哀想ですけども…!
そうなんですよね、桜ちゃんはずっとお姉ちゃん大好きなのに、なぜかお姉ちゃんが避けているというか…。
テニスを続けなかったからなのか、それともバスケから遠ざけたい理由でもあるのか…。
何か伏線見落としてるのかな。ちょっともう一度読み直してみようと思います。
いずれにしても、今度は入部のときに姉妹の間に一悶着ありそうな予感ですね。
お姉ちゃんが最後は気持ちよく桜ちゃんを迎え入れてくれるといいのですけど…頑張って、桜ちゃん!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
あれ物凄く痛いでしょうね…
そして唯ちゃんは容赦しなさそうですよね。
桜ちゃんへの応援ありがとうございます。
その辺りのやり取りも近々更新されると思います。
ハードルを低く楽しみにしていただければと。
第24話 桜、明日が来ればへの応援コメント
あまで様
何なんですか、この二人…可愛いすぎてそろそろ爆ぜそうです。
思わず初めから読み直したのですが…もし解釈が間違っていたら申し訳ありません。
春の妖精という言葉。これがここにきて二つの意味合いを持っていたのだと、もしかしたらそんな長大な伏線が今回収されたのかもしれないと、そう思いました。
一番はじめは桜ちゃんが朝にだけ見た桜色の髪の望蒼先輩を指していた言葉が、実は先輩も桜ちゃんのことを妖精だと思っていた…。
朝にだけ姿を見せた幻としての妖精と、花びらを追いかける妖精。そんな素敵な対称性が感じられました。
春の妖精としての桜ちゃんは、退屈を感じていた望蒼先輩に文字通りの春をもたらした。
そして今度は望蒼先輩が、桜ちゃんという花びらを追いかけ始めた…みたいな。
勝手に色々と妄想しながら一人で楽しんでました。
この素敵な物語の行く先が本当に楽しみです。
作者からの返信
凪波はるか様
いつもありがとうございます。
うわあ読み直していただいてありがとうございます。
色々と考えて読んで貰えて幸せ者でございます。
お陰さまで私の方は恐ろしいほど変わりなく過ごせています。
お心遣い痛み入ります。
そして、あまで呼びは嬉し恥ずかしですね。
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
桜ちゃんも七海ちゃんも青春やってますね。
女子同士のやり取りが温かくて微笑ましかったです。
作者からの返信
錫石衛様
続けてのコメントに丁寧なレビュー付きの★までありがとうございます。
桜と七海の関係性を気に入って頂けたなら嬉しい限りです。
第23話 夜桜への応援コメント
望蒼先輩、とんでもなくグイグイ来るじゃないですか…!
かと思えば桜ちゃんがちょっと水を向けると顔が赤くなるんですよね。思春期の男の子かな?(*ˊᗜˋ*)
「桜はお義姉さんのこと好き?」「嫌いです」のやり取り、非常に文学的で綺麗です。
望蒼先輩は桜ちゃんにお姉さんと仲良くなってほしいのか、それとも桜ちゃんの姉妹という近しい立場を羨んでいるのか、年上である自分自身をお姉さんと重ねているのか…。
対する桜ちゃんの「嫌い」も見事なダブルミーニングですね。
この複雑な恋模様がどう進んでいくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
凪波はるか様
コメントありがとうございます。
望蒼先輩は思春期の男の子…
的確過ぎて笑いました。
嫌いですが何処に着地するのやらって感じですね。
話が変わってしまうのですが凪波様のリリー・カルテット!のコメントにおいて過分な返信をいただいてしまい、ありがとうございます。
私の方こそ良い思いをさせもらってます…
今後ともよろしくお願いします。
第23話 夜桜への応援コメント
桜の「帰りたいのに帰りたくない」感じ、分かるなあと思いながら読んでいました。嫌いって言っているのに、本当に嫌いになりきれていないところが、桜らしくて少し苦しいです。
それにしても、「交際マイナス日」とか「怪鳥のように開いた両手」とか、言い回し
独特な言い回しも素敵で、勉強になります。
桜の頭の中でだけ生まれる言葉みたいで、拗ねているのに愛らしいんですよね。
作者からの返信
Mary.Sue様
コメントありがとうございます。
桜の気持ちに共感してもらえて嬉しいです。…あんまりプラスな感情でもないのに嬉しいっていうのも変かもしれませんが…
桜の少し変わってる?語録も素敵なんでしょうか?(笑)
ともかく褒めてもらえて嬉しいです。
ありがとうございます。
第4話 桜、不意打ちへの応援コメント
バスケかぁ。
私は身長が148cmですし、もう伸びそうにないです( ;∀;)
それに体育がダメダメで運動神経が悪すぎるので無理ですね。
先週の一ページみたいな感じがあって、すごくいいなって思いました♪
でも、最後が不穏ですね......。
変質者はいったい誰なんだろう?
作者からの返信
Asaya様
楽しんでいただけたなら嬉しいです。
意外にもアメリカバスケットボールのトッププレイヤーって身体能力はそこまででもないんですよ(一般人の私たちからすれば当然怪物ですが)、それにシュートは型のスポーツなので思いの外楽しめるかもです。
第21話 桜のボールへの応援コメント
望蒼先輩、なんでここに!?というツッコミは置いておいて、さすがの愛の深さですね🤣
振り返った瞬間の桜吹雪の中に立つ先輩の姿が目に浮かぶくらい鮮やかな描写でした。とっても素敵です(*´˘`*)
作者からの返信
凪波様
毎話のコメント本当にありがとうございます。
モチベーション大向上です!
なんでここに!?に加えて何でプレゼントのボール持ってるの?って感じですよね。
桜吹雪のシーンもそう思っていただけたなら一安心です。
第19話 桜、温かいオムライスへの応援コメント
お母さん、手強いですね。こっちはなんでお姉ちゃんのこと言わなかったのか聞き出したいのに、ギターはどうだの、テニスはどうだの、桜ちゃんばかり質問攻め🤣
私の母親もこんなだったなぁ、と懐かしくほっこりしました。
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます!
母は強しと言いますが、どこもこんなものなんでしょうかね?
そんな母に娘はなかなか勝てない…と。
暖かい気持ちになって頂けたのなら大変嬉しいです。
第18話 ピンク×茜=決断への応援コメント
望蒼先輩が颯爽と桜ちゃんのもとへ駆けつけるのもカッコいいですし、お姉ちゃんはお姉ちゃんで、動揺が隠せなくなっちゃうのが可愛いですし、本当にどの子も魅力的な性格ですね。
望蒼先輩は桜ちゃんに気に入られようとあれこれ頑張ってるのに、桜ちゃんは中々靡かないのもじれったくて最高です。
仲が悪かったわけでもないのに、なんでお姉ちゃんは桜ちゃんに情報を伏せていたのか、姉妹二人の壁をどう乗り越えていくのか、今後の展開も楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
凪波はるか様
感想ありがとうございます。
皆の魅力を伝えられていれば嬉しいです。
ありがとうございます。
桜ちゃんは何だか手強いですよね。
姉妹の壁はフィクション的な壮大な物にはならないとは思いますが期待せずに楽しんで頂ければ幸いです。
今後ともよろしくお願いします。
第18話 ピンク×茜=決断への応援コメント
桜の「お姉ちゃんには関係ない」という気持ち、読んでいてかなり分かるなと思いました。心配してくれているのは分かっていても、ずっと連絡をくれなかった相手に急に止められたら、素直には聞けないですよね。懐かしいな~とか、いろんな感情が混ざりながら読んでます。
バスケ部に入る決断も、勢いだけではなく、寂しさや意地が混ざって出てきた感じがして印象に残りました。桜がこの先どう動いていくのか楽しみにしています。
作者からの返信
Mary.Sue様
感想ありがとうございます。
嬉しい言葉が多くて、どう感謝を伝えようか書いたり消したりしてしまいました。
えっと、本当に嬉しいです。
口下手でごめんなさい。
今後も桜のことを見守っていただけると嬉しいです。
第6話 桜、刺されるへの応援コメント
この度は自主企画「【宝島社×カクヨム応募作】アマチュア作品発見棚🔍✨」にご参加いただき、ありがとうございます📚🌟
コンテスト頑張ってください🐱✨
第17話 桜、苦いコーヒーへの応援コメント
いきなり現れたんだ。困惑するのも無理ないし、拒絶したくなる気持ちも分かる……
作者からの返信
複数のエピソードにコメントありがとうございます。
大切に拝見させていただきました。
今後とも桜たちを見守ってもらえると嬉しいです。
第15話 桜、初めての紅白戦4Qへの応援コメント
負けた……けど、全力は出せた感じ
第14話 桜、初めての紅白戦への応援コメント
普段はおちゃらけてるように見えても、試合の時はみんな真剣……
第10話 白×蒼×赤=傷…痕?への応援コメント
入った!!
第4話 桜、不意打ちへの応援コメント
この不審者、もしや……?
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
モテモテなのです!!
第17話 桜、苦いコーヒーへの応援コメント
スピード感溢れる紅白戦から、一転して久々に再開したお姉さんとの距離を探る会話に至るまで、非常に多彩な描写がなされていて流石でした。
確執を乗り越えて桜ちゃんがどう進んでいくのか、この先も楽しみにしています。
作者からの返信
わわっ…とっっても嬉しい感想ありがとうございます。
私も凪波様のリリー・カルテット!の更新を毎日楽しみにしています!!
今後ともよろしくお願いいたします。
第15話 桜、初めての紅白戦4Qへの応援コメント
拝読しました
桜を追いかけた先で望蒼先輩と出会う導入が鮮やかで、春のきらめきと少し危ういときめきに一気に引き込まれました
桜の心のツッコミと七海や唯ちゃんとの掛け合いが軽快で、望蒼先輩や深雪先輩まで加わる騒がしさがずっと楽しかったです
軽音志望だった桜がフルコートで夢中になり、最後に自分のシュートを決める流れが気持ちよく、この先の恋とバスケがますます気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
感想と★ありがとうございます。
激励の言葉まで…感謝です。
八白 嘘様のことも応援しております。
第1話 桜の季節への応援コメント
読みのテンポと日常描写の温度感が心地よく、入学式前の高揚がとても魅力的でした(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(*´ω`*)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
それと、これからもどんどん面白い作品をつくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
いつも更新ありがとうございます!
執筆本当にお疲れ様です。桜ちゃんの高校生活が初日から波乱万丈で、これからどんな青春が待っているのか楽しみで仕方ありません!テニス全国王者という輝かしい才能を持つ桜ちゃんが、あのピンク髪の美人さんとの出会いをきっかけにどう変わっていくのか……。想像するだけでワクワクします!
これからも桜ちゃんたちの輝くような青春を応援しています。無理のないペースで執筆頑張ってください!
作者からの返信
深谷ぼくたちん家様
ごきげんようです。
こちらこそ、創作物を高読頂きありがとうございます。
いつも感謝しております。
第31話 桜、作戦会議天使論争への応援コメント
あまで様
最初は七海ちゃんが本当に10点の条件が分かっていないんだと思って、散々時間を浪費してからの「よっし…やりますか」にめちゃ笑ってしまったり、その後の10本指を掲げて桜ちゃんの真似をしたことを指して「性格悪い」って言ってるのかと思ってました。
でもまさかの七海ちゃん知ってた感じ!?あっさり10点決めてるじゃないですか…っ!
そう思って読み返すと、「性格悪い」の意味が全然別物になりますね…すごい!(私が読み間違えてるだけかもですが🤣)
続き楽しみにしてますっ(*ˊᗜˋ*)
よい週末を~☘️