第54話 VS赤城 ゲームエンドへの応援コメント
あまで様!
おおーーー!1点差!!!最後まで激アツでしたねっ🔥🔥🔥
ひなきちゃんと桜ちゃんのやり取りも次世代のエースのたまごみたいでカッコいいですが、何と言っても今回は夕日先輩の活躍が光りましたね…!これは勝負師だ🏀
スポーツ小説という絵が使えないという強い制約の中でこれだけの頭脳プレイや描写で表現されていることにただただ感心するばかりです…!とても楽しい試合でした!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
今は強豪でもないし七海と唯もいる星白にいる桜よりもひなきは明らかに重圧の中にいますよね。
それこみで突いていく夕日が冷静でした。
楽しい試合だったと言ってもらえて嬉しいです。
自分でもなーんでバスケなんかに手を出したんだろって思う時もあるので感心したとの言葉…真に受けてしまいますね👺エヘヘ
第54話 VS赤城 ゲームエンドへの応援コメント
残り12秒からの逆転劇、ものすごく熱かったです🔥
桜さんにボールを集めて守備を引きつけ、夕日先輩の3Pファウルへ繋げる作戦に驚きました!
最後のフリースローをあえて外して時間を使い切る夕日先輩も格好よすぎます!
赤城の猛追を振り切った1点差の勝利にしびれました✨️
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
先の読めない試合を書けていれば嬉しいなと思います。
はい!かなり夕日がカッコいい試合になったのではないかと思ってるので、そう言ってもらえて夕日共々嬉しいです。
いつもありがとうございます。
第53話 VS赤城 4Qへの応援コメント
おおおお、4Qも激アツですね!!✨️
唯ちゃんもこれまでの我慢が報われてよかった…ナイス連続得点です(*´˘`*)
それに今回は敵方も魅力的ですね👀ひなきちゃんの「世代最強は私です!」はグッときますし、碧、智美という未知のライバルたちの名前も飛び出してきて今後が楽しみです…!
からの、桜ちゃんの「テイクオフ!!」✈
すっかり桜ちゃんもチームの要になってきちゃって…かっこいい…😢✨️
この意地のぶつかり合いがどんな決着を見せるのか、続きを心待ちにしています…!!!
p.s.
お返事とてつもなく遅くなってしまいましたが、こちらの気温も気にかけてくださってありがとうございます…!ヒートドーム、なんじゃそらと思って調べたら確かにめちゃめちゃ近所でとんでもないことになってました…🤣🤣🤣道理で最近なんか暑い日多いなぁと思ったわけだ…🔥
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
激アツ…!ありがとうございます。
もう少しアッサリ終わらせるつもりだったのですが、やはりというか想定より長くなっちゃいますね…
ひなきの出番も少ないのですが魅力的との言葉ありがとうございます。
確かに桜ちゃん、この春はすっかり中心ですね。
今日の更新で決着します!
あぁやはりそちらも暑いのですね…地球上ほとんど酷暑ですね。
凪波様もお気をつけください。
第52話 VS赤城 3Q②への応援コメント
凄まじい意地のぶつかり合い…とんでもない消耗戦ですね…っ!
桜ちゃんの高い身体能力を発揮、と思いきやフリースローラインが分からないという落差🤣まあまあまあ、こんなのは一回覚えればいいだけですからね!ラインはともかくバスケってほんとルール多いですもんね…秒数とかテニス出身だとかなり馴染むの難しそうです😱
いよいよ運命の第4Q、二校の決着がどうなるか楽しみです!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
昨日は暑さへの心配もしていただき、本当にありがとうございます。
私はピイピイ言いながらも何とかやれてますね…
そちらの方も調べてみたらヒートドーム?なる高気圧が停滞されているようで純粋な気温なら40℃超えを連発しているありました……ヒィ。
凪波様もできる限りの、ご自愛なさってくださいね。
本編に関してですが、少しでも停滞感を出せていたでしょうか?
いやあ本当にルール多いですよね?
本日とうとう決着しますので!ご期待ください。
第18話 ピンク×茜=決断への応援コメント
拝読しました。
第18話、桜が「自分で選ぶ」瞬間がとても印象に残りました。
ここまで読んできて、桜は周囲の人に支えられながら少しずつ変化しているキャラクターだと思っていたのですが、今回の話では逆に「誰かに決めてもらう」のではなく、自分自身の意思で一歩踏み出したところが良かったです。
特に、お姉ちゃんとの再会からの流れが刺さりました。
美琴さんは冷たい言葉を投げているように見えるけれど、実際には桜のことを誰よりも心配しているのが伝わってきますよね。
だからこそ桜側の、
「待っていた時間」
「連絡が来なかった寂しさ」
「自分だけ取り残されたような感覚」
がすごく自然に伝わってきました。
家族だから分かり合える、ではなくて、家族だからこそ簡単には許せない部分がある。
その複雑な距離感の描写がとてもリアルでした。
そして望蒼先輩の存在も良かったです。
普段はキングモードで自由奔放なのに、桜が本当に苦しい場面では無理に踏み込まず、ただ隣にいる。
「助ける」ではなく「寄り添う」という距離感が、望蒼先輩というキャラクターの魅力になっていると感じました。
個人的には、望蒼先輩の「恋人です」発言からの春の妖精名乗りのくだりで笑わせてもらった後に、最後の静かな優しさに繋がる構成がすごく好きでした。
コミカルな部分と、キャラクターの抱えている寂しさの落差があるからこそ、感情が強く残りますね。
最後の、
「私バスケットボール部に入るから」
という決断も、単なる入部宣言ではなく、桜が過去ではなく今の自分を選んだ瞬間に感じました。
青春作品って、何か大きな事件が起きるだけではなく、こういう「自分の居場所を自分で決める瞬間」が一番心に残るんだなと思いました。
続きで桜がバスケ部の一員としてどう成長していくのか、そして美琴さんと桜の関係がどう変わっていくのか楽しみにしています。
第17話 桜、苦いコーヒーへの応援コメント
今回の第17話、読ませていただきました!
桜とお姉ちゃんの再会回、すごく良かったです。
ここまでバスケ部での桜は「初心者だけど一生懸命」「周囲の個性的な先輩や同級生に振り回される側」という印象が強かったんですが、今回のお姉ちゃんとの会話で、桜自身が抱えていた寂しさや不安が一気に見えてきました。
特に、
「会いたかった」
という一言までの流れが印象的でした。
ずっと強がって、七海ちゃんたちの前では軽口を叩いて、先輩たちにもツッコミを入れていた桜が、本当に欲しかった言葉はそこだったんだな、と感じました。
お姉ちゃん側も単純に「冷たい人」ではなくて、何か事情を抱えているのが伝わってくるのが良いですね。
コーヒーしかない部屋、暗い準備室、モニターに映る深雪先輩のプレイ映像……。
この小物や空気感だけで、お姉ちゃんが何をしてきた人なのか、何を背負っているのか想像させられるのが上手いと思いました。
そして最後の望蒼先輩の登場。
桜とお姉ちゃんの家族の話だけでも十分気になるところに、さらにバスケ部側の重要人物が入ってくる構成が絶妙ですね。
「過去」と「現在」が交差する感じがして、次回がかなり気になります。
これから桜とお姉ちゃんの関係がどう変わっていくのか、そして望蒼先輩がこの場に来た意味が何なのか、続きを楽しみにしています!
第16話 桜、への応援コメント
今回のお話、読後の余韻がすごく良かったです!
体験入部最終日の締めくくりということで、今まで登場してきたキャラクターたちの関係性が一気に見える回でしたね。
特に深雪先輩、最初は「何を考えているのか分からない不思議な人」という印象だったのに、試合では圧倒的な強さを見せて、終わった後は後輩を包み込むような優しさを見せる。そのギャップが本当に魅力的でした。
桜が「この人、さっきまで鬼みたいだったのに……」と思いながらも、少しずつ先輩たちを理解していく流れが自然で、読んでいる側も桜と一緒にバスケ部の空気に馴染んでいく感じがします。
そして何より、夕日先輩の「深雪先輩を全国に連れていく」という目標が、ただの憧れや勢いじゃなくて、本気で仲間を信じている言葉として響きました。
そこに七海ちゃんと唯ちゃんの「全国制覇」という返しが入ることで、1年生組も単なる新人ではなく、このチームの未来を背負う存在になっているのが熱いです。
個人的に好きだったのは、桜が最後まで「自分だけはまだ部員じゃない」と一歩引いているところですね。
周りはもう桜を仲間として見ているのに、本人だけが気付いていない。この距離感が青春ものらしくて、次の決断がすごく気になります。
そして最後のお姉ちゃん登場……!
ここまで桜の過去やバスケへの距離感が少しずつ描かれてきたからこそ、このタイミングで出てくる意味が大きいですね。
「ただの助っ人」ではなく、桜自身の過去や成長に関わる人物なのかなと想像が膨らみました。
キャラクター同士の会話や、仲間になっていく過程を丁寧に描く青春作品が好きなので、とても楽しく読ませていただきました。
続きも楽しみにしています!
第15話 桜、初めての紅白戦4Qへの応援コメント
今回の紅白戦、めちゃくちゃ熱かったです!
特に桜が「初心者だから分からない」ではなく、観察力と今まで積み重ねてきた経験で少しずつバスケの世界に入り込んでいく描写がすごく良かったです。
最初は唯ちゃんや七海ちゃん、先輩たちの圧倒的なプレイを見ている側だった桜が、少しずつ「自分ならどう動くか」を考えて、最後には深雪先輩相手に自分の武器で勝負する流れが綺麗でした。
特に望蒼先輩の「走らないのに怖い」という異質な強さと、深雪先輩の普段の柔らかい雰囲気から一転するプレイ。この対比が本当に魅力的ですね。
個人的には、スポーツ作品の面白さって単純な勝敗だけじゃなくて、「この人は何を背負ってコートに立っているのか」が見えるところだと思っているので、七海ちゃんの全国への想いが出てきた第11話から今回まで、キャラクターの背景がどんどん厚くなっている感じがしました。
あと、桜と七海の関係性がすごく好きです。
「親友だから応援する」だけじゃなくて、相手の迷いや本音まで分かった上で背中を押す距離感が自然で、青春ものとしてかなり刺さりました。
読んでいて、キャラクター同士の関係性を大事にした青春ラブコメを書きたくなる作品だなと思いました。
これから桜がこのチームの中でどんな存在になっていくのか、続きを楽しみにしています!
第14話 桜、初めての紅白戦への応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました!
第14話、いよいよ紅白戦ということで、ここまで積み上げてきたキャラクターたちの関係性や、それぞれの実力が一気に見える回でしたね。
特に印象的だったのは、単純な「バスケが上手い人が勝つ」という描写ではなく、それぞれのプレースタイルに性格が出ていたところです。
唯ちゃんのスピードと迷いのないプレー。
七海ちゃんの相手を読んだ駆け引き。
望蒼先輩の一見やる気がないように見えて、実は相手を観察しているところ。
キャラクターの性格がそのままコート上の動きになっていて、とても面白かったです。
特に桜視点なのが良いですね。
初心者だから何も分からない、ではなく、テニス経験や観察力を活かして少しずつバスケの面白さに触れていく。
「初めてだからできない」ではなく、「知らないからこそ見えるものがある」という描写になっていて、桜がただの初心者主人公ではなく、ちゃんと物語の主人公として試合に参加している感じがしました。
望蒼先輩との1対1も好きでした。
普段は自由奔放で桜を振り回している印象が強い先輩ですが、プレーになると相手を見る目や勝負師としての一面が出る。
夕日先輩との過去や深雪先輩との関係も含めて、「この人は一体何を抱えているんだろう」と続きが気になります。
そして七海ちゃんのプレーも格好良かったです!
普段は桜にちょっかいを出している親友ポジションなのに、コートに入ると一気にアスリートになるギャップが良いですね。
青春スポーツ作品の魅力って、競技そのものだけではなく、キャラクター同士の信頼や過去がプレーに表れるところだと思うのですが、この作品はそこが丁寧に描かれていると感じました。
素敵な回をありがとうございました!
桜がこの紅白戦で何を感じ、バスケや仲間たちとどう向き合っていくのか、続きを楽しみにしています。
第12話 桜、馴染む?への応援コメント
今回の話も楽しく読ませていただきました!
桜が少しずつバスケ部の空気に馴染んでいく過程が丁寧に描かれていて、とても良かったです。
特に印象に残ったのは、単純に「部活に入る」「仲間になる」という展開ではなく、桜自身がまだ完全には自分の居場所を決め切れていないところですね。
唯ちゃんは「一緒にバスケがしたい」という真っ直ぐな気持ちで桜を引っ張っていて、七海は逆に押し付けずに桜自身の選択を待っている。
同じ「桜のことを大切に思っている」でも、関わり方が全然違うのが面白いです。
特に七海との会話は、ただの親友キャラではなく、桜の性格を一番理解しているからこその距離感が出ていて好きでした。
「好きだから入ってほしい」と言うのではなく、「桜の好きにすればいい」と言えるところに、本当の信頼関係を感じました。
そして望蒼先輩の存在感も相変わらず強いですね(笑)
自由奔放で振り回しているように見えるのに、夕日先輩や深雪先輩との過去が少しずつ見えてきて、「この人にも色々抱えているものがあるんだな」と感じました。
今回のフルコート前のやり取りも、ただの部活回ではなく、それぞれのキャラクターの関係性が深まる回になっていて、続きが気になります。
素敵な作品を読ませていただきました!
これから桜がどんな選択をして、先輩たちとどんな関係を築いていくのか楽しみにしています。
第11話 桜、青に染まるへの応援コメント
第11話、読ませていただきました。
今回は派手なイベントというより、桜さんと七海ちゃんの「親友」という関係性が深く描かれた回で、とても印象に残りました。
最初は七海ちゃんのいつもの軽いノリや、桜さんへのからかいが中心なのかなと思っていたのですが、絆創膏を貼る場面や、「桜の好きにすればいいよ」という言葉で、ただのお調子者ではなく、ずっと桜さんのことを見てきた親友なんだと改めて感じました。
特に好きだったのが、七海ちゃんが桜さんの意思を尊重しながらも、自分自身の「全国優勝したい」という気持ちを打ち明けるところです。
桜さんに無理やり入部してほしいわけではない。
でも、自分にも譲れない夢がある。
その絶妙な距離感がすごくリアルでした。
青春ものって、仲が良いからこそ全部を言えるわけではなくて、大切な相手だからこそ言えないこともあると思います。
今回の七海ちゃんの「作り話かもね」という逃げ方も、強がりなのか、本当に冗談なのか、その曖昧さが逆に彼女らしさになっていて良かったです。
また、桜さん自身も「バスケをしたい」のか、「お姉さんへの憧れ」なのか、「大切な人たちと一緒にいたい」のか、まだ答えが完全には出ていないところが魅力ですね。
望蒼先輩や唯ちゃんとはまた違う形で、七海ちゃんが桜さんに与えている影響が見えて、キャラクター同士の関係性を丁寧に積み重ねている作品だなと感じました。
桜さんが最終的にどんな答えを選ぶのか、そして星白バスケ部がどう変わっていくのか、続きが楽しみです。
第10話 白×蒼×赤=傷…痕?への応援コメント
第10話、読ませていただきました。
今回特に印象に残ったのは、単なる部活加入回ではなくて、キャラクターそれぞれの「過去」と「今の関係性」が少しずつ見えてくる回だったところです。
深雪先輩の登場で、望蒼先輩というキャラクターの見え方が一気に変わりました。
これまでの望蒼先輩は、桜さんに対して一直線で、自由奔放で、少し強引だけど憎めない存在という印象でしたが、深雪先輩との会話では明らかに普段とは違う緊張感があって、「この人にも触れられたくない過去があるんだな」と感じました。
特に「また、お世話になります」という一言や、深雪先輩の「ほどほどにいこーね?」という言葉が、過去に何か大きな出来事があったことを感じさせていて、続きが気になります。
そして、その重い空気の中でも桜さん視点のツッコミや心の声が入ることで、作品全体の雰囲気が暗くなりすぎないのが良いですね。
深雪先輩の距離感の近さには笑ってしまいました(笑)
穏やかで癒し系なのに、突然抱きしめに行く行動力があって、夕日先輩が「みんなの財産」と言いたくなる理由も少し分かった気がします。
また、最後の桜さんの初シュートの場面も好きでした。
ただ入っただけではなく、お姉さんへの憧れ、望蒼先輩への意識、そして自分自身で挑戦する気持ちが全部詰まっていて、「桜が星白で新しい一歩を踏み出した瞬間」になっていたと思います。
青春ものの魅力って、恋愛や部活そのものだけじゃなくて、キャラクター同士の関係が変化していく過程だと思うのですが、この作品はそこを丁寧に描いているのが魅力ですね。
これから桜さんと望蒼先輩、そして星白バスケ部がどう変わっていくのか楽しみにしています。
第9話 赤×蒼=パープル?への応援コメント
この回、読んでいて改めて「キャラクター同士の関係性」がすごく魅力的だなと感じました。
特に桜さんを中心に、望蒼先輩・唯ちゃん・七海ちゃんの距離感が少しずつ変化していくところが面白いですね。
望蒼先輩の「好きだから一緒にいたい」という真っ直ぐさは、一見すると強引なのに、桜さんの意思をちゃんと尊重しようとしている部分があって、ただの押しの強いキャラでは終わらないところが良いなと思いました。
一方で桜さんも、流されるタイプではなくて「自分で選んだ道を進みたい」という芯があるからこそ、先輩との掛け合いが成立している感じがします。
今回のバスケ部編も、単純な部活加入イベントではなくて、ユニフォームやお姉さんの過去、そして望蒼先輩と夕日先輩の間にある何かが見えてきて、これからどう繋がっていくのか気になります。
特に最後の夕日先輩の「深雪先輩」の話は、明らかに過去に大きな出来事があった感じがして、望蒼先輩の明るさの裏側が気になる展開でした。
青春ものって、楽しい会話や可愛い掛け合いだけじゃなくて、「この人はなぜこういう性格になったのか」という部分が見える瞬間に一気に引き込まれると思うのですが、今回まさにそこを感じました。
お互いカクヨムで青春作品を盛り上げていけたら嬉しいです。
第8話 桜、憧れへの応援コメント
拝読しました。
第8話、とても楽しく読ませていただきました。
今回の話は、桜が少しずつ自分自身の気持ちに気づいていく回だったように感じました。
これまで桜は、望蒼先輩からの好意や唯ちゃんとの関係に対して、どこか「どう対応するべきか」という視点で考えていた印象がありました。
でも今回、体育館に入った瞬間の描写や、ユニフォームを見る場面では、桜自身の中にある純粋な憧れや興味が自然に出ていて、とても良かったです。
特に、お姉さんが活躍していた頃の記憶と、現在のバスケ部の姿が重なる場面が印象的でした。
ただ「好きな人がいるから」とか「誘われたから」ではなく、自分の過去や家族との思い出がきっかけになって、桜がバスケという場所に惹かれていく。
そこに桜自身の理由があるので、部活動への流れに説得力がありました。
また、唯ちゃんのキャラクターも今回さらに魅力的でした。
普段は言葉数が少なく、不器用な印象なのに、「桜とバスケがしたい」という気持ちだけは真っ直ぐ伝わってくる。
ユニフォームを見て「早く欲しい」と言うところも、バスケへの情熱と桜への想いが両方感じられて良かったです。
七海ちゃんとの掛け合いも相変わらず楽しいですね。
桜の性格を理解した上でからかったり、自然にフォローしたりする距離感が、長い付き合いの友人らしくて読んでいて安心感があります。
そして望蒼先輩。
相変わらず強引なようでいて、桜のことをよく見ているところが魅力的でした。
「桜が自分で選んだ」という部分を大切にしているからこそ、ただの押しの強い先輩ではなく、桜の変化を引き出す存在になっていますね。
体育館の描写も良かったです。
光、木の匂い、ボールの音、ユニフォーム。
文章からその場所の空気が伝わってきて、読んでいる側も一緒に体験入部に来たような感覚になりました。
最後に登場した新しいキャラクターも気になります。
ここからバスケ部でどんな関係性が生まれていくのか、桜がどんな選択をしていくのか楽しみです。
もし興味がありましたら、ぜひ読んでいただけるとうれしいです。
続きも楽しみにしています。
第7話 桜、決断への応援コメント
拝読しました。
第7話、とても楽しく読ませていただきました。
今回特に印象に残ったのは、桜が「好き」という感情に流されず、自分自身で考えて決断しようとしているところです。
普通なら、憧れの先輩から好意を向けられる展開になると、その勢いに押されてしまいそうな場面ですが、桜はそこで一度立ち止まる。
「相手のことを知らないまま答えを出していいのか」
という部分をちゃんと考えているところが、彼女の誠実さとして伝わってきました。
望蒼先輩も面白いキャラクターですね。
一見すると強引で、桜のペースを無視しているようにも見えるのに、実際には「自分を知ってもらってから判断してほしい」という考えがある。
ただ押しているだけではなく、桜の選択そのものは尊重しようとしているところが魅力的でした。
特に、
「少しくらいは私の事を知ってから断っても悪くはないだろう?」
という考え方は、恋愛に対する向き合い方が出ていて良かったです。
そして、七海と唯ちゃんの存在も素敵でした。
七海は桜のことをよく理解していて、軽い冗談を交えながらも絶妙なタイミングで助けに入る。
唯ちゃんは不器用だけど、桜と一緒にいたいという気持ちが真っ直ぐ伝わってくる。
三人とも桜への想いの形が違うからこそ、会話にそれぞれの個性が出ていますね。
また、後半の二択勝負も面白かったです。
単なる部活選びではなく、望蒼先輩が桜に「自分で選ぶ」ということを試しているようにも見えて、恋愛だけではなくキャラクター同士の駆け引きとして楽しめました。
最後に桜が「楽な道は行かない」と決めて、自分の意思でカードを選ぶ場面は、今回の話のテーマそのものだったと思います。
誰かに決めてもらうのではなく、自分で選んだ道を進む。
その姿勢があるから、今後の桜と望蒼先輩、唯ちゃん、七海の関係がどう変化していくのか気になります。
キャラクター同士の距離感や、恋愛だけではなく「相手を知ることで関係が変わっていく青春」が丁寧に描かれていて、とても魅力的な作品だと感じました。
もし興味がありましたら、ぜひ読んでいただけるとうれしいです。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
Song 様
それぞれの子が何を考えてるか丁寧に汲み取っていただきありがとうございます。
そうですね今回はタイトル通り選択と桜が選ぶときに何を重視するかの話でした。
第51話 VS赤城 3Q①への応援コメント
何事も一芸を極めた人というのはすごいですね。テニスで培った技術をバスケに応用していく様は、桜ちゃんの生来の才能を感じます…✨️
英語圏に住んでいながら意味を取れなかったのですが、有名なトラッシュトークなんですね🤣そりゃ190cmもある人からしたらそうでしょうけど…!
とはいえついに逆転の突破口も見え、いよいよここから巻き返しかな!?この先の展開が楽しみです(*´˘`*)
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございますー!
何を言ったらいいかなーって感じだったので桜にも伝わってませんからね…(笑)
調べていただいたのでしょうか?ありがとうございます!
重い3Qですが得点が動くのかどうかってかんじですね。
第51話 VS赤城 3Q①への応援コメント
桜さんが、ひなきさん相手に粘って、少しずつ守備でも戦えているのが熱かったです!
夕日先輩から教わったことを試しながら、失敗してもすぐ切り替える姿が頼もしいです!
最後のリバウンドから唯さんへ繋ぐ流れも気持ちよくて、続きが楽しみです✨️
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます!
桜は色々と覚えながら成長中って感じですね!
ちょっと得点が動かない重い3Qですが、お付き合いありがとうございます。
第6話 桜、刺されるへの応援コメント
桜ちゃんと望蒼先輩の距離感が一気に変わる回でしたね。
最初は「絶対に流されないぞ」という桜ちゃんの強い意志があるのに、望蒼先輩の天然なのか計算なのか分からない距離の詰め方に少しずつペースを崩されていく流れがとても面白かったです。
特に写真を送る場面、あれは反則ですね……。
「写真だけ」という言葉の裏にある先輩の余裕と、桜ちゃんの「これは危険!!」という反応の温度差が最高でした。
桜ちゃんは普段は冷静で、自分の考えをしっかり持っている子なのに、望蒼先輩相手だと少しずつ素の部分が出てしまう。その変化が自然で、読んでいてニヤニヤしてしまいました。
また、七海ちゃんや唯ちゃんがいることで、二人だけの甘い空気になりすぎず、青春ラブコメらしい賑やかさが出ているのも良いですね。
「桜の事が好きだから」
この一言は破壊力があります……。
まだ出会ったばかりなのに、だからこそ「本当にこの先どうなるんだろう?」という期待が膨らみました。
これから桜ちゃんと望蒼先輩の関係がどう変化していくのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Song 様
ひゃあぁぁーー!とてもとても丁寧にコメントいただきありがとうございます!🙇🙇!
とてもとても嬉しいです。
望蒼先輩も強烈ですが楽しんでもらえると嬉しいです。
Song様の作品も少しずつですが読ませていただいてます。
本当にありがとうございます。
第5話 桜、困惑への応援コメント
第5話読ませていただきました!
今回は皇望蒼先輩の登場回ということで、桜ちゃんの日常に一気に新しい風が吹き込んだ感じがして、とても楽しかったです。
まず冒頭の「誰だか分からないけど視界を塞がれている」という状況、普通ならかなり緊張感のある場面なのに、桜ちゃんの心の声によってコミカルに描かれているのが面白かったです。
「変質者なのかもしれない」と警戒しながらも、相手の手の感触や香りを冷静(?)に分析してしまうところが、桜ちゃんらしいというか……真面目なのに妙なところで天然なのが可愛いですね。
そして望蒼先輩、インパクトが強いです(笑)
「春の妖精」という呼び名からして只者ではないですが、ただの変わった先輩ではなく、バスケへの向き合い方や唯ちゃんとの会話から、自由で楽しむことを大切にしている人なんだなという魅力が伝わりました。
特に唯ちゃんとのバスケ勝負の場面が好きでした。
唯ちゃんは本当に一直線で、桜ちゃんへの想いもバスケへの情熱も全部ストレートなのに、それを望蒼先輩が自然に受け止めている。この2人の温度感がすごく良かったです。
また、七海ちゃんのツッコミや桜ちゃんとの幼馴染みならではの距離感も相変わらず良いですね。
「桜は自覚がないだけで周囲からかなり大切にされている」という部分が少しずつ見えてきて、主人公の魅力が積み重なっている感じがしました。
最後の「勧誘のチラシ達」を望蒼先輩が広げる場面も、次に何が起こるのか気になる引きでした。
桜ちゃんがこのまま軽音楽部へ行くのか、それとも周囲に巻き込まれてしまうのか……続きが気になります。
キャラクター同士の掛け合いで物語を進める青春ラブコメが好きなので、楽しく読ませていただきました。
これから桜ちゃんと望蒼先輩、そして七海ちゃんや唯ちゃんの関係がどう広がっていくのか楽しみにしています!
第4話 桜、不意打ちへの応援コメント
第4話読ませていただきました!
桜ちゃんと七海ちゃん、唯ちゃんの距離感がすごく良いですね。
特に今回、部活勧誘のチラシから始まる何気ない日常のやり取りなのに、3人の関係性がしっかり伝わってくるのが印象的でした。
七海ちゃんの「親友を独りに出来ないじゃん?」という部分や、唯ちゃんの「桜とバスケがしたい」という真っ直ぐな気持ちが、それぞれのキャラクター性を表していて良かったです。
あと、教室でバスケットボールを回しているシーン、普通なら「何やってるの!?」で終わりそうな場面なのに、3人だから成立している空気感がありますね(笑)
桜ちゃんの視点も面白くて、周囲から大切にされているのに本人だけ少し鈍感というバランスが可愛らしいです。
「怒って…ない」と言ってしまうところも、優しいけど不器用な性格が出ていて好きでした。
そして最後の突然の登場……!
日常のゆるい空気から一気に雰囲気が変わる引きが上手いですね。
「誰だろう?」という不安と興味が同時に出て、次話を読みたくなる終わり方でした。
これから桜ちゃんたちの関係がどう変化していくのか、続きも楽しみにしています!
第50話 VS赤城 ハーフタイムへの応援コメント
あまで様
最高のコメディリリーフでしたね!🤣唯ちゃんの天使っぷりも最高ですが、深雪先輩の天然な一撃で完全にゾンビ化してしまう夕日先輩…かわいい…(:3[▓▓]
そして何と言っても夕日先輩の膝を潰すギリギリバレない汚れ仕事(?)もかっこいいですね…!しかも桜ちゃんがそれを継承するとは。やっぱりとても真面目ですよね、桜ちゃん。文字通りチームの要へと成長していっている姿がとても凛々しいです✨️
作者からの返信
凪波様ー!
せっかくコメント頂いたのに返信遅くなって申し訳ごさいません!
なんと星白、大事なハーフタイムほとんどふざけて使いきってしまいましたね…(笑)
夕日先輩は体格と身体能力に秀でてない分を色々な面で補ってます。かっこいいと言ってもらえて嬉しいです。
桜も少しずつ成長!ですね。
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
桜ちゃんと七海ちゃんの掛け合いが最高でした。
初対面のクラスメイトとの交流より先に、10年連続同じクラスの親友とのテンポの良いやり取りで「この二人は本当に長い付き合いなんだな」と伝わってくるのが良いですね。
桜ちゃんの優等生らしさと、七海ちゃんの自由奔放さの対比が綺麗で、会話だけで二人の性格が分かるのが魅力的でした。
特に、桜ちゃんが新しい友達を作ろうと頑張る一方で、七海ちゃんが自然に人との距離を縮めていくところが、二人の関係性を感じられて微笑ましかったです。
入学式から始まった「桜の下での出会い」が、これからどんな高校生活や人間関係につながっていくのか楽しみです。
続きも楽しみにしています!
第2話 桜、舞うへの応援コメント
桜の季節に相応しい、爽やかな始まりですね。
花びらを追いかけるという何気ない行動から、まさかこんな印象的な出会いにつながるとは思いませんでした。
朝倉桜ちゃんの明るくて少し天然なところ、お母さんとのやり取りからも伝わる愛されキャラ感がすごく良いですね。
特に「桜を掴もうとする少女」と「桜の下で眠るピンク髪の少女」という構図が、まるで青春ラブコメの表紙のワンシーンみたいで、二人のこれからの関係が気になりました。
入学式という新しい環境で、どんな出会いや変化が待っているのか楽しみにしています。
続きも楽しみにしています!
第1話 桜の季節への応援コメント
入学式の朝という特別な一日を、ここまで瑞々しく描けるのがすごいです。
制服を着て鏡の前で浮かれるところや、お母さんとのテンポの良いやり取りが特に好きでした。
「主席」という肩書きがありながら、グラタンに夢中になったり、家族との会話で年相応の少女らしさが出ていたりして、主人公への親近感が一気に湧きました。
桜が舞う入学式から始まって、最後の「最悪な出会い」への引きも気になります。青春ラブコメらしい期待感がありますね。
続きも楽しみにしています!
第49話 桜、七海の情熱への応援コメント
七海さんの本音が見える回、とても良かったです!
いつも軽く振る舞っている七海さんが、桜さんもバスケも好きだと真っ直ぐ言う場面に胸がぎゅっとなりました✨️
桜さんが少し置いていかれたように感じながらも、ちゃんと「好き」と返すところも可愛くて素敵でしたし、後半戦への気持ちも高まります!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
七海の本音が良かったと言ってもらえて嬉しいです。
良く分からない子ですが今後もよろしくお願いします。
桜も負けず嫌い発動してましたね。
可愛いありがとうございます!
第49話 桜、七海の情熱への応援コメント
あまで様
あああ、めちゃくちゃエモいですねっ……!✨️
七海ちゃんの本音、とっても乙女で倒れそうになりました(:3[▓▓]
「スタイル維持のため」なんてうそぶいていた七海ちゃんの、桜ちゃんに向ける純粋な感情、そして大学一部リーグへの渇望…これまでの照れ隠し(?)で演じていたキャラも含めてとてもよきギャップでした…(*´˘`*)もはや正妻顔じゃないですか…!
一方で赤城のディフェンスが、その性質上確実に1人フリーになるという戦術的な気づきも、後半戦の大きな武器になりそうですね。後半で星白がどういうゲームメイクをしていくか、楽しみに拝見させていただきます!
作者からの返信
凪波様
七海…完全に正妻ポジションに居ますね…望蒼先輩はどうなってしまうのか💦
七海はやっぱり一番よくわからない子ですね。
桜が後半戦どう戦っていくのかにも期待してもらいありがとうございます!
編集済
第48話 対赤城対策会議 春季大会の星白への応援コメント
あまで様
七海ちゃんの戦術講義、とてもおもしろいですね✨️それにしてもこの時点で赤城の弱点を見抜いている七海ちゃんは流石ですね…まだお仕置き期間で出場できないのは残念ですが、やはり頼もしい存在です(*´˘`*)
そしてあれだけ頑なだった桜ちゃんに…ついに…デレですかっ!?!?
まだ気持ちの名前は分かっていないようですが…ゆりゆりした方の話も着々と進んでいるようで何よりです🌸
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
七海の講座に面白いと言ってもらえて嬉しいです。
悩んだんですがどうしてもバスケを取り扱ううえでは外せないかなって判断でした。
あんまり試合にノメリこむと本題を忘れちゃうので、しっかりと。ですね。
第48話 対赤城対策会議 春季大会の星白への応援コメント
七海さんのバスケ講座が分かりやすくて面白かったです!
軽口を挟みながら、ちゃんと桜さんを励ましているのが七海さんらしくて好きでした!
桜さんが少しずつ自分の役割を意識していく流れに、赤城戦への期待が高まりました!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
七海の講座にそう言ってもらえて嬉しいです。
書いてて伝わるのかなこれ?って思ってたのでありがとうございます。
はい。まだ何者でもない桜がどんなプレイヤーになっていくのかも楽しんでもらえればと思います。
第47話 対赤城対策会議への応援コメント
あまで様
黒帝もでしたが、やはり(無理やり勝たなくていい試合とであるからこそ)荒療治が続きますね😱ゆかりちゃんと恵ちゃんを敢えて起用したのは、基本的な技術もないのに美琴コーチに反発していたからかしら…?
私の知識不足でしたが、ポジションレスというのが今の主流なのですね。敵からしたらマークしづらいでしょうけど、個々に求められる能力もその分上がるって感じなんでしょうか…。より一層チームワークも必要でしょうし、まさに美琴コーチの目指す究極形なんでしょうね🏀
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
美琴コーチは言葉少なで何を考えてるのかよく分かりませんよね💦
ポジションレスっていうのはNBAの形だけの真似みたいな感じですね。
そこら辺も七海が話してくれると思います?
大分説明的なんですがお付き合いありがとうございます。
第46話 VS赤城2Qへの応援コメント
息つく間もなく2回戦!バスケは本当背丈が物を言いますよね…そんな中でスクリーンアウト(かな?)で見事リバウンドを勝ち取った夕日先輩さすが✨️
そう言えば桜ちゃんはアンダー替えまくりな子でしたね🤣特にバスケは屋内で動きっぱなしだからテニスより余計大変かも…!
巨匠(笑)の一角の七海ちゃんが授けた作戦とは何なのか、楽しみにしてます☘️
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
はい!一気に2回戦です。
そうなんですよね。桜って汗をかきたくないのに何故か運動部(笑)なんですよね。
高身長な赤城の攻略法はなんなのか?
期待せずに楽しみにしててください。
第46話 VS赤城2Qへの応援コメント
赤城戦、相手の高さに苦しみながらも食らいつく星白が熱かったです!
夕日先輩のリバウンドや、久美先輩の3Pが頼もしくて、桜さんが消耗しながらも必死に考えて動いているのが伝わってきました!
後半でどう巻き返すのか楽しみです✨️
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
黒帝とはまた違った武器を持つ赤城戦も楽しんで下さい。
よろしくお願いします。
第45話 VS黒帝 ゲームエンドへの応援コメント
やったー!初戦は無事に勝利しましたねっ!!✨️
夕日先輩、勝負師だ…!確かに4番が自滅してくれればもう黒帝は支えがいないですもんね…それにしても度胸のあるトラッシュトークでした🤣
そして印象的だったのは試合後のお互いの会話でした。恨み言でも言うかと思いきや「次は負けない」と爽やかに終わったのがとても素敵ですね(*´˘`*)これぞスポ根!
でも、これでチームも少しはまとまるのかなと思った矢先の不穏な幕引き…。内部分裂なのか、次の対戦相手なのか、いずれにしろまた一波乱ありそうな予感😱
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
はい。初戦突破です!
ありがとうございます。
夕日は爽やかクリーンに見えて意外にダーティーということで。
次に何があるかお楽しみにしてもらえたら嬉しいです。
第45話 VS黒帝 ゲームエンドへの応援コメント
黒帝戦の決着、最高に熱かったです!
夕日先輩の挑発から試合を支配していく姿が格好よくて、光先輩や唯さんの得点も気持ちよかったです!
深雪先輩と望蒼先輩を出さずに勝つことで、星白が一歩前に進んだ感じがしました!
最後の桜さんの淡い期待が折られる引きも気になります✨️
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
たくさん褒めてもらっちゃって良かったです!
ありがとうございます。
とりあえず初戦は突破ですね👍
次もどうなるか楽しみにしてもらえたら嬉しいです。
第44話 VS黒帝3Qへの応援コメント
あまで様!すみません、遅くなりました…=͟͟͞͞└(:3」┌)┘
ついに反撃の狼煙が上がりましたね…!撒き餌の甲斐があった見事な3pでした✨️
そして相変わらず有能すぎる久美先輩🤣ベンチにいながら桜ちゃんたちの意図を見事に把握しててめちゃめちゃバスケIQが高い…(*´˘`*)
一方で光先輩と七海ちゃんは何を話しているのか…建設的なことだといいのですが😱
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
遅いなんてとんでもないです。いつもありがとうございます。
お忙しいのはぞんじておりますので、まずはご自愛下さい。
はい!反撃開始です。
久美先輩をよく見てくださって嬉しいです。
ありがとうございます。
2人とも別に相手が嫌いな訳ではないので健全……な筈です!
第44話 VS黒帝3Qへの応援コメント
3Qの反撃開始がとても熱かったです!
桜さんの3Pから一気に流れが変わって、久美先輩や唯さんまで繋がっていく展開が気持ちよかったです!
前半の我慢がちゃんと後半の爆発に繋がっていて、読んでいてワクワクしました✨️
黒帝がタイムアウトを取るところも、星白が追い詰めている感じが出ていて最高でした!
作者からの返信
牛河かさね様
いつもコメントありがとうございます。
ワクワクしてもらえて嬉しいです!
前半の我慢が着実に効いてます。
あとは勝てるのか負けるのかってところですね。
第43話 VS黒帝 ハーフタイムへの応援コメント
め、めちゃくちゃ胃が痛くなる展開でした…😱
たった一人で走り回って体力を削られた光先輩が「負けてるのに正気か!」と怒る気持ちも痛いほど分かりますし、その怒りをぶつけられた七海ちゃんが「誰のために抑えてやってると思ってんの」と言い返してしまうのも、ギリギリの精神状態が推し量られて辛いですね…。懲罰交代となってしまう理由も分かりますが、エース格を失ったことで12点のビハインドがさらに厳しいものになりますね…(*´□`*。)°゚。
桜ちゃんはもちろん、満を持して投入されたMVP続きの久美先輩がどう活躍されるか楽しみにしています🔥
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
本当ですか!?胃を痛めてもらえたなら嬉しいです(胃を痛めて嬉しいって性格悪いですね😅)。
とにかくバスケは時間が無いんですよね…
光先輩が主張したから美琴は動きましたが、これが良い方に転ぶのか?というかんじで。
七海の交代判断も書いてて、うわぁ…ってなりました。
はい!桜ちゃんと久美先輩の活躍ご期待下さい。
第43話 VS黒帝 ハーフタイムへの応援コメント
ハーフタイムの緊張感がすごかったです!
負けているのに「80点」と評価する美琴コーチの意図が気になりますし、七海さんの懲罰交代には思わず驚きました。
光先輩との衝突も含めて、試合だけでなくチームそのものが揺れている感じが熱いです!
桜さんがここからどう逆転へ繋げるのか楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
確かに現段階での美琴の見立ては甘い気もしますよね。
熱い物を持ってる光先輩の反発ももっともな評価なのかもしれませんね。
七海の交代は書いてて、あっそうなんだと自分でも思ったので驚いてもらえたなら良かったです。
逆転するのかしないのか楽しんでもらえたら嬉しいです。
第2話 桜、舞うへの応援コメント
読み合い企画から来ました。
でもこれは凄いな...
主人公の若々しさというか、等身大の高校生のちょっと痛いとおもってしまうくらいのテンション感がすごくリアルに描かれていて、私が描けなくなってきたものなので、凄く羨ましいと思っちゃいました!
それだけじゃなくて、話の構成力もしっかり続きが気になってしまうように書かれていて、自然とアニメーションが頭に浮かぶくらい丁寧に描写が詰められているから、読んでて凄く楽しいし、正に「あの頃」みたいな気持ちを味わえて、すごく好きな作品です。
続きも楽しく読ませて頂きます!
作者からの返信
くっきー 様
企画からありがとうございます。
うわぁ、ものすごく褒めてもらえて嬉しいです。
感謝です。
はい。続きも読んでもらえたら嬉しいです。
第42話 VS黒帝1Qへの応援コメント
いよいよ始まった黒帝戦、バッチバチに頭脳戦やってますね!!
桜ちゃんたちの一見無謀な作戦、この撒き餌というやつですかね、これでたっぷり相手を油断させて、第2クオーターで大逆転する展開が楽しみです✨
一方で、コーチの方針に反発していて研究会の内容を知らない光先輩だけが孤軍奮闘させられている構図が、ちょっと可哀想ですがリアリティがあって面白いです(笑)
七海ちゃんの「ラン&ガン禁止って忘れたんですかぁ?」という完璧なヒールムーブも最高ですね!🤣
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます!
撒き餌は効果があるのかどうなのか?って感じですね。
そうなんですよね、作戦を共有されてない光先輩を上手いように利用する桜もあい変わらず良い性格してる七海も1の2は悪い女だらけですね…😅
第42話 VS黒帝1Qへの応援コメント
ついに黒帝戦が始まって、桜さんのパスから唯さんが決める流れが熱かったです!
ただ点を取り合うだけでなく、黒帝の弱点を探りながら戦っている感じが面白いです!
光先輩との温度差もあって、試合中なのにチームの火種が見えるのもドキドキしました✨️
2Qが楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
ついに始められました!
確実にパチパチと燃えてますね…
2Qもお楽しみお願いします!
第41話 VS黒帝 開幕への応援コメント
あまで様
いよいよ試合が始まりますね!!
ぴりつく空気の中、深雪先輩のゆるゆるな円陣がいい具合に緊張をほぐしてくれましたね🤣
「てーくおふ!!」独特な掛け声でちょっと笑ってしまいました(*´˘`*)
深雪先輩の不在をここぞとばかりに煽ってくる黒帝を何とか見返してくれ~!星白頑張って!!🌸
作者からの返信
凪波はるか様
コメントありがとうございます。
星白への応援ありがとうございます。
深雪先輩節炸裂ですね。
きっと見返してくれると思います!
第41話 VS黒帝 開幕への応援コメント
黒帝戦直前の空気がすごく良かったです!
久美先輩のお守りや、2年生たちの深雪先輩への想いが見えて、試合前なのに胸が温かくなりました。
独特すぎる円陣も星白らしくて楽しかったです✨️
最後に七海さんがジャンプボールを制して桜さんへ繋がる流れが最高で、いよいよ始まったとワクワクしました!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
深雪先輩側はどう考えてるか分かりませんが2年生たちは運命共同体的な側面がありますね。
星白らしさを感じてもらえたなら嬉しいです。
はい!いよいよ試合始まります。
第41話 VS黒帝 開幕への応援コメント
雪国天伝 様
深雪先輩のゆるい円陣、ちゃんと星白らしくていいですね。夕日先輩だけ全力で返事しているのも含めて。
和やかに見えるけれど、本人にとっては居場所と、お姉ちゃんの正しさまで懸かった初戦なんですよね。ボールが手に渡った瞬間の「いける!」に、そこまでの緊張が一気に前へ向いた感じがしました。
うーん、青春、してますねぇ……
眩しいきもちです笑
作者からの返信
Mary.Sue様
コメントありがとうございます。
星白らしさ…あんまり意識的してはないのですがこの子達はいつも少しだけ妙な方向にながれますね(笑)
部に問題か起きてる以上は桜からしたら、しっかり勝ちきることが最低条件なのでしょう。
青春を感じてもらえているなら嬉しいです!
第40話 2年生たちへの応援コメント
あまで様
久美先輩…!何かしら、この聖母のような包容力は…!間違いなく彼女がMVPですね…✨️
チームスポーツって本当難しいですよね。誰か一人が突出していても破綻するし、全員仲良しこよしで実力が平坦でも決め手にかけるし。
そして、桜ちゃんが核心を突いた「なぜ3年生が深雪先輩しかいないのか」という疑問。
徐々に大量退部騒動の輪郭がはっきりしてきましたね…。試合前の緊張感と過去の謎が少しずつリンクしていくような、見事な展開でした…!
そういえば風邪のこと気にかけていただいてありがとうございました☘️
また一週間始まってしまいますが、いよいよ日本も夏本番ですね…!体調お気をつけて過ごされてくださいね🍨✨️
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
久美先輩と光先輩…正直いうと数合わせだったんですが、徐々に存在感を出せていればいいなと思います。
毎日言ってる気がしますがいよいよ試合ですよー。
お気遣いありがとうございます。
お互い頑張りましょう。
私はもう夏バテです👊😭
第39話 ピンク×蒼=???への応援コメント
夜のゴールでの桜さんと望蒼先輩の会話が、とても印象的でした!
いつもの軽いやり取りの中に、試合前の不安や望蒼先輩の秘密が少しずつ滲んでいて胸に残ります……。
桜さんが自分から抱きしめる場面は、二人の距離が確かに変わった感じがして素敵でした✨️
明日の初陣がますます楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
ですよね。確実に縮んだと思います。
いよいよ試合ですね!
第39話 ピンク×蒼=???への応援コメント
あまで様
おあああ、これは結構個人的には辛い回でした…っ😢
望蒼先輩が右方向にドライブしない理由は足の怪我だったんですね…。ってことは去年の騒動は、ヘリオセントリックなチームからエースである望蒼先輩が怪我をしたことで…みたいな理由でしょうか…だとしたら辛すぎる。
しかも夕日先輩にはあえてそれを打ち明けないで、不真面目な自由人を装っているってことですよね。いくら対等でいるためとはいえ、もしそうだとして夕日先輩がそれを喜ぶかどうか…。
ともあれ、ついに明日が桜ちゃんの初陣ですねっ🏀どんな試合になるのか楽しみです☘️
作者からの返信
凪波様
いつもコメントありがとうございます。
心のオアシスです。
あっ…去年のことに関してはまだノーコメントで!m(。_。)m
そうですよね、あの夕日先輩がどう思うかですよねー。
やっと試合ですので楽しんでもらえるように頑張ります!
第38話 対黒帝対策会議への応援コメント
黒帝戦に向けて、いよいよ試合前の空気が高まってきてワクワクしました!
23番が神様の数字だと分かる流れも熱いですし、七海さんの解説で黒帝の弱点が見えてくるのも面白かったです!
桜さんが少しずつバスケを理解していく感じが気持ちよくて、明日の試合がますます楽しみになりました✨️
作者からの返信
牛河かさね様
いつもコメントありがとうございます。
黒帝の分析を面白いと言ってくれてありがとうございます。
もう、いよいよ試合が始まりますので面白いと言ってもらえるように頑張ります。
第38話 対黒帝対策会議への応援コメント
あまで様!
黒帝の「スペースが詰まる弱点」に自力で気づき、そこから美琴コーチが1週間3Pの練習ばかりさせた真の意図に辿り着く流れ、すっごい気持ちいい展開ですね!まさかそういう意図があったとは…✨️
個の力に依存して戦う黒帝と、スペースを広く使って全員で連動する星白。二校の戦術がどうぶつかり合うのか楽しみです!
今週もおつかれさまでした(*´˘`*)
素敵な週末を過ごされてくださいね☘️
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
もう少しでやっと試合に入れると思うのでこのカードがどうなるか楽しみにしてもらえれば嬉しいです。
凪波様も少しでも体調が上向いて素敵な週末を過ごせますように。
第34話 スターター発表への応援コメント
スターター発表の緊張感がすごく良かったです!
桜さんが呼ばれた瞬間、こちらまでドキッとしました!
初心者だから成長を期待されるのではなく、勝利を求められているのが熱いです🔥
七海さんや唯さんとの空気も相変わらず楽しくて、重くなりすぎないのが好きです✨️
黒帝戦、どうなるのか楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
ドキドキ熱くなってもらえたのでしたら最高に嬉しいです。
七海も唯もすぐにふざけますからね。
まあ唯は真面目なのでしょうが。
実は黒帝は…もう少し先になってしまうのですが楽しんでもらえたらいいなと思います。
第37話 桜、23は神様の数字への応援コメント
雪国天伝 様
23、そりゃわかりませんよね。
小中高バスケ漬け、とかならいやでも詳しくなりますけど笑
普通の女子高生は名前まで聞いてようやく、くらいでしょうか?
七海、あれだけ喋らないで抱き締めるのはずるいでしょう。
桜ちゃんが必死に耐えてる横で、こっちまでちょっと危なかったです。
と思ったら望蒼先輩は11だし、桜ちゃんの半身とか言い出すし。
半分を切り下げて奥ゆかしさは無理があるのでは笑
どあほう、が聞こえてきそうです。
でも、23は神様の数字。
七海だけじゃなくて夕日先輩まであの反応するんですね。
作者からの返信
Mary.Sue様
コメントありがとうございます。
やっぱりそうですよね。ちょっと調べたら23の人も63歳って出てきましたもん。
七海はふざけてるのか真面目なのか本当に…ってかんじですね。
Mary.Sue様の琴線を揺らせたなら大成功ですね。
ありがとうございます。
望蒼先輩もちょっと理解不能ですね。
さて!今夜からMary.Sue先生も新作ということで全力で待機ですね!!
第27話 桜、Scrap and Buildへの応援コメント
この前のやり取りは姉妹同士のすれ違いっぽいですね。
これから桜は姉と関係を良くしていけるのか気になるところです。
作者からの返信
錫石衛様
コメントありがとうございます。
すれ違いの線もありますね。
はい。楽しみにしていただければと。
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
現実味のある細かな描写に惹かれました。そして、10年連続同じクラスだからこその掛け合いなどからも主人公たちの親密さが垣間見えました。ここまで一緒になってるともうそれが必然のように感じてしまいますね。
これからも執筆頑張ってください。
第37話 桜、23は神様の数字への応援コメント
あまで様
桜ちゃんと七海ちゃんの廊下でのやり取り、てぇてぇですね……✨素直に「ありがとう」を伝える桜ちゃんと、言葉じゃなくて無言のハグで返す七海ちゃん、お互いを理解し合っている最高の親友だなってニヤニヤしながら読んでしまいました(*´˘`*)
望蒼先輩の「桜の半身」発言に対する周囲の冷ややかなツッコミには笑いましたが、その直後の夕日先輩の「複雑な視線」がとても気になります。去年まで望蒼先輩が着ていた23の番号を、初心者の桜ちゃんにあっさり譲ってしまったんですもんね…。
そして、七海ちゃんが「弱い」と評する黒帝に、なぜ去年は負けてしまったのか。美琴コーチが禁止したヘリオセントリックと深く関わっていそうですね。
引き続きこの先を楽しみにしていますっ!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
あそこは照れ隠しありつつ七海の空気感が出てればなってかんじでニヤニヤしてもらえましたかね?嬉しいです。
うーん夕日先輩からすると普通に友達ですけど何考えてんの?って理解できない行動が多いですよね。
黒帝が弱い理由も近日明かされるかも?です。
ps.お身体辛いと思いますが、ご自愛なさってくださいね。
第10話 白×蒼×赤=傷…痕?への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画からお邪魔させていただきました。
キャラクターたちの会話のテンポや、これぞ青春!っといった雰囲気が最高でした!
これからも拝読させていたきます(*´ω`)
作者からの返信
雨山木一様
企画からコメントありがとうございます。
結構な量を読んで素敵なレビューまでいただけて感謝です。
色々と褒めてくれてありがとうございます。
はい、良かったら続きも読んでほしいです。
第36話 美琴、23への応援コメント
あまで様
七海ちゃん、ナイスパスでしたね!ようやく桜ちゃんがお姉ちゃんにずっと言えなかった不満を言うことができて、少しホッとしました。
とはいえ美琴お姉ちゃん、だいぶ天然というか、傷つけたことに無自覚だったとは…!
そしてついに桜ちゃんもユニフォームをゲットしましたね✨️
23番かぁ…何となく往年の名プレイヤーの顔が浮かんでしまいますが、それを託すというのは相当カッコいいですね(*´˘`*)
桜ちゃんにチームの柱になってほしいという、望蒼先輩なりのエールでしょうか。
この番号を背負った桜ちゃんが試合でどんなプレイを見せてくれるのか、春季大会がとても楽しみです🌸
作者からの返信
凪波様
本当に七海はよくやりますよね。
凪波様にホッとしてもらえてよかったです。
お姉ちゃんもちょっとあれな感じで(苦笑)
バスケ好きな人からすると23番といえばですよね。
春季大会…お楽しみにって感じですです。
第36話 美琴、23への応援コメント
色々書こうと思ったのですが、
今ってもしかして背番号自由に決めれるんですか!?
一番の衝撃をそこで受けてしまいました。
スターター発表の時、顧問やコーチの方から一言貰えるの嬉しいですよね。
私は言われたことありませんでしたが、チームで一体感を感じれる素敵な時間でした。
作者からの返信
Mary.Sue様
コメントありがとうございます。
あっ、確かにそこは衝撃を受ける方もいらっしゃいますよね。
うーんスターターが5人でシックスマンも含めても6人なので狭き門ですよね。
Mary.Sue様の風待ちの魔女郵便が完結して寂しくなりましたが、次回作も別の魔女!さんの構想がおありなようで楽しみにしてますね♪
第30話 桜、初めての3on3③五里霧中への応援コメント
3on3の配点ルールを探りながら進む展開が、凄く面白かったです!
ただ点を取るだけじゃなくて、何が評価されているのかを桜さんたちが考えながら動いていくのがワクワクしました!
七海さんや唯さんとの連携も楽しくて、最後に桜さんが「10点」を狙いに行く流れが気持ちよかったです✨️
結果がどうなるのか、続きがとても楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます!
レビューまで書いてもらって感謝感謝です🙇
桜たちと一緒にワクワクしてもらえてたら嬉しいです。
10点の条件はなんでしょうね?
第15話 桜、初めての紅白戦4Qへの応援コメント
バスケの試合をここまで文章で表現できるのが凄いと思いました。
接戦の空気感が伝わってきて面白かったです。
作者からの返信
錫石衛様
コメントありがとうございます。
そう言ってもらえると嬉しいです。
バスケの面白さが少しでも伝わってるといいのですが。
第35話 桜、黙るへの応援コメント
あまで様
感情も論理もどちらも理解できるだけに難しい問題ですね…(:3[▓▓]
目先の1勝にこだわるか、割り切ってチーム力の底上げを目指すか。論理的に後者を選択した美琴コーチの采配は理解できますが、これをどう光先輩たちに納得させるかが課題になりそうですね。
それにしても久美先輩と夕日先輩は成熟しててすごいです✨️
特に夕日先輩は決起集会の提案で空気を切り替えたり、「私と桜で勝とうね」と桜ちゃんのケアをしたり素敵!👏
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
大人と子供の時間は違いますもんね。
久美先輩も光先輩も思いの外目立ってきて自分でも驚いています。
夕日先輩を素敵といってもらえて嬉しいです。
私から見ても夕日先輩ってかなり頑張ってるので褒めてあげてくれてありがとうございます。
第24話 桜、明日が来ればへの応援コメント
夜桜の下での桜さんと望蒼先輩の会話、とても素敵でした。
お互いを「春の妖精」と見ていた流れが綺麗で、二人の距離が少し近づいた感じがします。
桜さんが最後にお姉ちゃんを選ぶ場面も、胸が温かくなりました✨️
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
夜桜のシーン褒めてもらえて嬉しいです。
ありがとうございます。
2人の距離の縮まりを意識したので、そこを拾ってもらえるとありがたいです。
はい。お姉ちゃん大好きっ子の桜ちゃんですね。
第34話 スターター発表への応援コメント
あまで様
いよいよ大会ですね!
そして波乱のスタメン発表…😱
こんなの絶対次回は不満大爆発じゃないですか…っ!怖い!
深雪先輩と望蒼先輩が外れてるのはやはり3on3でも徹底していたヘリオセントリックを公式戦でも維持するという強烈な意志なんでしょうかね。
天才2人ではなく全員が連動しないと全国制覇はできないと…。確かに理には適っている気がします。
それにしてもその代わりが桜とは…!しかも成長の機会ではなく勝利してこいというプレッシャー🤣
このプレッシャーにどう打ち勝つのか。そして試合では彼女の視野の広さや状況判断力がどう生かされるのか見ものですねっ♪
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
やっぱり、これは荒れますかね?どうなるでしょうか。
桜もバスケはほとんど初心者なのでね…実際に試合に入ってどうなのかってのはありますよね。
星白バスケ部の初戦に期待してて下さい。
今回もお付き合いありがとうございます。
第33話 桜、やっぱり似合ってないよねへの応援コメント
あまで様
いやああ、これは難しい展開ですね…!自主性を重んじる練習方針といえば聞こえはいいですが、やっぱり1時間も練習に参加しないなんて言われたら反発が起きるのも当然だと思います。
不穏な空気だけど、どうか爆発せずに穏便に流れるといいなぁ…(絶対そんな簡単には済まなさそうですけど🤣)
そんな中でも唯ちゃんはバスケに対して純粋ですよね。ギスギスしそうだった空気が彼女に救われてよかった✨️
p.s.
ついに300ですね…!おめでとうおめでとうおめでとうございます!!(*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
凪波様
いつもコメントありがとうございます。
これは美琴コーチの手腕が試されますね。
唯ちゃんは本当にマイペースでこういう時は特に助かりますよね。
このある種の爆弾の行く末も楽しんでもらえると嬉しいです。
300ありがとうございます。
数字は浮き沈みするので、まだ一喜一憂せずに喜んでおきます。
第12話 桜、馴染む?への応援コメント
深雪先輩の登場で、バスケ部の空気がまた一段と濃くなってきて楽しかったです!
穏やかなのに存在感があって、夕日先輩や望蒼先輩との関係にも何かありそうで気になります!
桜さんが初シュートを決める場面も気持ちよくて、本人はまだ迷っているのに、少しずつバスケ部に馴染んでいく感じがとても良かったです!
七海さんの本音も胸に残りました✨️
p.s.
この度は拙作に素敵すぎるレビューを、本当にありがとうございましたm(_ _)m🌸
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
レビューに関しては牛河かさね様の作品が素敵だったからです。
それよりも、私の作品をここまで読んでもらえて私の方こそ感謝です。
ありがとうございます。
第5話 桜、困惑への応援コメント
桜さんの入学初日、想像以上に濃すぎて楽しいです!
七海さんと唯さんだけでも十分に振り回されているのに、そこへ朝の春の妖精こと望蒼先輩まで現れて、桜さんの困惑ぶりにニヤニヤしてしまいました(*´艸`*)
バスケ部に引っ張られていく流れも賑やかで、桜さんがどこまで抗えるのか気になります!
望蒼先輩の自由さと存在感も強烈で、次回も楽しみです✨️
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます。
こちらまで出向いていただいて星までありがとうございます。
そして何よりも、ここまで読み込んで貰えて感謝感激です。
そして楽しんでいただけていれば一安心です。
本当にありがとうございます。
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
企画で気になったので、拝読させていただきました。
レビューを書かせていただきますね。
作者からの返信
諏訪富二一 異世界倒叙サスペンス 執筆中様
ご高読ありがとうございます。
レビューまで頂いてしまい、感謝申し上げます。
第32話 桜、暗雲への応援コメント
あまで様
ついに結果発表でしたね!!私のは当たってるような当たってないようなって感じでした…🤣
大会直前にもかかわらず「毎日1時間遅刻してきて、条件付き3on3だけをやらせる」という美琴コーチのやり方、一見すると滅茶苦茶ですが、だからこそ彼女の『自力で考え、修正できるチームを作る』という本気の覚悟が伝わってきますね。
「深雪先輩を全国へ」という強い思いがあるからこそ取り乱してしまう光先輩の焦りも痛いほどよくわかりますし、それを複雑な表情で宥める夕日先輩の姿が印象的でした。
望蒼先輩の的確なアドバイス(と相変わらずの距離感笑)も交えつつ、桜ちゃんがどう成長していくのか、引き続き楽しみです(*´˘`*)
作者からの返信
凪波様
いつもコメント嬉しいです♪
いや、あれは正解と言ってよいのでは?凪波様が参加してたらハイレート乱発でしたね。
美琴のコーチングは時期も悪ければ、やり方もよろしくないですよね?
バスケ初心者桜の成長に御期待下さい。
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
桜と七海の掛け合いが本当にテンポ良くて、ずっとクスッとしながら読んでいました😊 「奇跡の10年連続同じクラス」から始まる二人の空気感がすごく自然で、長年の付き合いなんだなと伝わってきます。最後の部活勧誘ラッシュも笑ってしまいました🤣 続きも楽しみに読ませていただきます✨
作者からの返信
紬木 みちゅ (つむぎ みちゅ)様
コメントありがとうございます。
空気感を感じて笑ってもらえて嬉しいです。
続きも読んでもらえると嬉しいです。
私も紬木 みちゅ (つむぎ みちゅ)様の大切にしているノクターン・サービスを大事に読ませていただいてます。
第31話 桜、作戦会議天使論争への応援コメント
あまで様
最初は七海ちゃんが本当に10点の条件が分かっていないんだと思って、散々時間を浪費してからの「よっし…やりますか」にめちゃ笑ってしまったり、その後の10本指を掲げて桜ちゃんの真似をしたことを指して「性格悪い」って言ってるのかと思ってました。
でもまさかの七海ちゃん知ってた感じ!?あっさり10点決めてるじゃないですか…っ!
そう思って読み返すと、「性格悪い」の意味が全然別物になりますね…すごい!(私が読み間違えてるだけかもですが🤣)
続き楽しみにしてますっ(*ˊᗜˋ*)
よい週末を~☘️
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます🙇
そうです!それであってます。
七海って掴み所ないですよね。
桜の目線で見てて、なんなんこの子?!ってなりつつも頼れるし腐れ縁だしで書いてて楽しいタイプですよね。
時差ありつつ凪波様の方も週末ですか?だとしたら凪波様も良い週末を過ごしてください。
第30話 桜、初めての3on3③五里霧中への応援コメント
あまで様♪
桜ちゃんかっこいいー!!遂に気付いたのかな?
謎解き要素のある3on3、めちゃくちゃ面白いですね…!
七海ちゃんや唯ちゃんと連携を成功させるシーン、桜ちゃんがチームの戦術に完全に組み込まれていて胸が熱くなります。どんどん「チーム」として成長していっていますね(*´˘`*)
私のホワイトボード予想は…「キャッチ&シュート」と「コーナーからの3P」で!(合ってたら消すし、間違ってたら無様な間違いとして後世に残します)
続きっ、続きっ!お待ちしております…!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
桜気付いちゃいましたね。
かっこいいと言ってもらって桜も表面で社交的な笑顔を作りながら内心舞い上がってると思います。
正解は今日か明日の投稿で明かされると思います(作者なのに把握しきれてない…)
正解でも凪波様の考察として胸を張って残してくれると嬉しいですよ?
いつもありがとうございます。
それでは私からも凪波様のリリー・カルテット!二章を圧をかけないで催促しておきます(笑)
第30話 桜、初めての3on3③五里霧中への応援コメント
3P未遂、コーナー、打ってほしい展開、プロセス。
ルールはまだ見えないのに、桜ちゃんたちが走りながら考えている感じがあって、読んでいて熱くなりました。
練習だと入るのに、腕が視界に入るだけで変わる。
ええ、すごくわかります。
加えて外したときに跳ねるように動き続けた心臓の鼓動は今でも忘れられません。
経験者ならかなり刺さる感覚なんじゃないかと思います。
私は体も小さく、あまり試合に立つことができなかったので、反面うらやましい気持ちもありますが。
最後の「10点取ってきてあげますよ」も、
ちょっと強がりっぽいのに、ちゃんと閃きに乗っている感じもあって、ここで切るのはずるいです。
私も言える側になりたかったなあ。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
Mary.Sue様!
コメントありがとうございます。
コメントの感じからMary.Sue様もバスケ経験者なのですか!?
何だか嬉しいですね😏
自信があるって言うのはそれだけで輝いて見えるっていうか格好いいですよね。
次回も楽しみという言葉は本当に励みになります。
ありがとうございます。
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
企画より参りました。
主宰お疲れ様です。
コメント失礼します。カダフィと申します。初めまして。
ブラザーの制服の硬さ、バックの容量、桜の花びらが舞う中での入学式の空気まで感じることができました。
連絡の取れない“お姉ちゃん”の存在が気になりつつも、進学して新しい出会いと幼馴染との邂逅。とても瑞々しい文章に憧れます。
お星様置いて行きますね。
創作頑張って下さい。
作者からの返信
カダフィ様
初めまして。
企画からコメントありがとうございます。
お褒めの言葉、星、激励ありがとうございます。
第29話 桜、初めての3on3②への応援コメント
あまで様!今日も素敵なエピソードをありがとうございます(*´˘`*)
桜ちゃんかっこいい…!元々運動神経がいいとはいえ、テニスの経験がここまでとっさに生かせるというのはやはり才能ですね…。
夕日先輩の渾身の挑発が七海ちゃんと唯ちゃんにまったく響いてないところ、ちょっと先輩が不憫で笑っちゃいます🤣
それにしても、徐々に美琴さんの「考えるバスケ」とでも言うべきものの謎が少しずつ解剖されてきてとってもワクワクしますねっ!
最後の桜ちゃんのシュートが外れているのにも関わらず3点…。やはり、問題になっているのは結果ではなく過程そのものですよね。
ディフェンス3人を引き付けたことで唯ちゃんをフリーにしたというアシストを評価している…それかもっと一般的な話なのかしら。チーム全体を連動させる動きこそが評価されている?
考察が止まりませんね(*ˊᗜˋ*)
やっぱりあまで様の小説はキャラクターたちの感情が自然に表現されていて素敵ですね。どの子も自分の意志で生き生きと動いていて、とっても魅力的です。
作者からの返信
凪波様
今日もありがとうございます。
七海も唯ちゃんも変に図太いですよね。
一緒に考えて読んでもらえて嬉しいです。
色々と答えたいところもあるのですがホワイトボードが裏返るまでは我慢ですね。
説明しすぎないを意識してるのでそう言っていただけると、ある程度はやれてるのかな?と思えます。
ありがとうございます!
第28話 桜、初めての3on3への応援コメント
あまで様
熱い展開になってきましたね!遅いなんてとんでもない、七海ちゃんと唯先輩の成長に向けた課題が丁寧に描かれた、素敵な回でした(*´˘`*)
面白い練習ですね。今回の七海ちゃんみたいにヘリオセントリックな動きを取ってしまうと、たとえシュートを決めても1点どまり…。
初心者の桜ちゃんをいかに戦術に組み込むかが大きなカギになりそうですね。
テニスで培ったアジリティや状況把握能力がどう生かされるのか楽しみです。
私は中学の3年間しかバスケをしていなかったのでほとんどお遊びで終わってしまったのですが、やっぱり突き詰めるとバスケはチームワークが至上命題なんですかね?
いや…まあどっちもか。ヘリオセントリックも戦術は戦術だけど、それを戦術たらしめるに必要なチームワークをまずは磨かなければいけない、という感じなのかな。
続きが待ち遠しい…!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
3on3少しだけ続くので桜たちと一緒に謎解きを楽しんでもらえると嬉しいです。
バスケはチームワーク!確かにそうですよね。
美琴のバスケ感と目指してるチームが完成していくのか?みたいなところも注目ですね。
明日も待ち遠しいと思ってもらえる物を書けるように精進します。
第27話 桜、Scrap and Buildへの応援コメント
あまで様
そうか、ようやく色々分かってきましたよ…!
美琴さんが苗字も名乗らず、桜ちゃんすらも遠ざけようとしていたのは、七海ちゃんの実力を正当に評価させるためだったのですね。
新コーチの愛弟子という肩書きが、意図せず周囲のやっかみを招くかもしれない…そしてそれがひいては、昨年の大量退部騒動の二の舞になってしまうかもしれないという警戒があるからこそ、あえて七海との関係性を徹底的に隠している、という感じでしょうか?
教え子である七海を守りつつも、スタンドプレイではなくチームとして実力を底上げしようとする強い覚悟と、桜ちゃんの前でだけは可愛らしい側面が出てしまう…美琴さんの魅力がいっぱい詰まった素敵なエピソードでした(*´˘`*)
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます!
七海ちゃんに対するスタンスはそんな感じです!
桜との関係は……
ちょっとだけ拗れてるというか…
自分でも驚くほど展開が遅くてヤキモキするかもしれませんが、お付き合い頂ければ嬉しいです。
そして、美琴コーチの指導がチームをどう変えていくのか…
引き続きよろしくお願します🙇
第26話 星白学院高校女子バスケットボール部 始動への応援コメント
あまで様
おおおおお、ついに部活が始まりましたね!
バスケの複雑な動きをつぶさに描きながらも、それでいて疾走感が全く損なわれない、かっこいい一幕でした。
これまでの二作品は、主人公の「個人の天才性」というものをテーマにされているのかなと思っていました。
一方で桜ちゃんは、かつてテニスでトップクラスの実力者だったのに、高校ではバスケを選んだという点で周りと比べたらまだ実力は劣る。
(って言ってもソンボルシャッフルやってるくらいだから十分天才なんですけど…!)
今回のエピソードを読んで、本作は桜ちゃん個人の才能だけではなく、この星白のメンバーそれぞれの才能が引き起こす化学反応が描かれていくのかも、と妄想していたりしました。
まだ部活は始動したばかり。七海ちゃんの曲芸シュートや深雪先輩のわざと外してからのリバウンドシュートなど、個性は光れど意識はバラバラ…。彼女たちがどう成長し、ひとつのチームへと深化するのか。そんな先の未来を想像するとワクワクします(*´˘`*)
続きがとっても楽しみ!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
やっっと話が進み始めるかな?って感じですね。
もう本当に大きなイベントの無いお話に付き合い頂けて感謝です。
そうですね、過去二作では天才のが受けるよな?ぐらいの感覚から才能の苦しみにシフトしていきましたけど今回はどうなるやら。
過去作も読んでもらって本当に本当に感謝です。
このバラバラをどう纏めるか美琴コーチの腕の見せ所ですね。
今日の更新も楽しみにして頂けると嬉しいです。
凪波様の最近の近況ノート拝読しました。
すぐにメッセージしたい気持ちなのですが長くなるなぁって思ってなかなか出来ない近況です…
第25話 桜、お昼休みへの応援コメント
面白いです。良かったら私の作品もみてください。過酷世界の王になるです
第25話 桜、お昼休みへの応援コメント
あまで様
楽しい日常回、ずっと頬が緩んでました(*ˊᗜˋ*)
邪智暴虐の七海ちゃん、キャラが良すぎますね。お友達にいたら絶対楽しいタイプ!
あんな重くて硬いバスケのボールで殴られてるのがちょっと可哀想ですけども…!
そうなんですよね、桜ちゃんはずっとお姉ちゃん大好きなのに、なぜかお姉ちゃんが避けているというか…。
テニスを続けなかったからなのか、それともバスケから遠ざけたい理由でもあるのか…。
何か伏線見落としてるのかな。ちょっともう一度読み直してみようと思います。
いずれにしても、今度は入部のときに姉妹の間に一悶着ありそうな予感ですね。
お姉ちゃんが最後は気持ちよく桜ちゃんを迎え入れてくれるといいのですけど…頑張って、桜ちゃん!
作者からの返信
凪波様
コメントありがとうございます。
あれ物凄く痛いでしょうね…
そして唯ちゃんは容赦しなさそうですよね。
桜ちゃんへの応援ありがとうございます。
その辺りのやり取りも近々更新されると思います。
ハードルを低く楽しみにしていただければと。
第24話 桜、明日が来ればへの応援コメント
あまで様
何なんですか、この二人…可愛いすぎてそろそろ爆ぜそうです。
思わず初めから読み直したのですが…もし解釈が間違っていたら申し訳ありません。
春の妖精という言葉。これがここにきて二つの意味合いを持っていたのだと、もしかしたらそんな長大な伏線が今回収されたのかもしれないと、そう思いました。
一番はじめは桜ちゃんが朝にだけ見た桜色の髪の望蒼先輩を指していた言葉が、実は先輩も桜ちゃんのことを妖精だと思っていた…。
朝にだけ姿を見せた幻としての妖精と、花びらを追いかける妖精。そんな素敵な対称性が感じられました。
春の妖精としての桜ちゃんは、退屈を感じていた望蒼先輩に文字通りの春をもたらした。
そして今度は望蒼先輩が、桜ちゃんという花びらを追いかけ始めた…みたいな。
勝手に色々と妄想しながら一人で楽しんでました。
この素敵な物語の行く先が本当に楽しみです。
作者からの返信
凪波はるか様
いつもありがとうございます。
うわあ読み直していただいてありがとうございます。
色々と考えて読んで貰えて幸せ者でございます。
お陰さまで私の方は恐ろしいほど変わりなく過ごせています。
お心遣い痛み入ります。
そして、あまで呼びは嬉し恥ずかしですね。
第3話 ピンク×ブルー=腐れ縁への応援コメント
桜ちゃんも七海ちゃんも青春やってますね。
女子同士のやり取りが温かくて微笑ましかったです。
作者からの返信
錫石衛様
続けてのコメントに丁寧なレビュー付きの★までありがとうございます。
桜と七海の関係性を気に入って頂けたなら嬉しい限りです。
第23話 夜桜への応援コメント
望蒼先輩、とんでもなくグイグイ来るじゃないですか…!
かと思えば桜ちゃんがちょっと水を向けると顔が赤くなるんですよね。思春期の男の子かな?(*ˊᗜˋ*)
「桜はお義姉さんのこと好き?」「嫌いです」のやり取り、非常に文学的で綺麗です。
望蒼先輩は桜ちゃんにお姉さんと仲良くなってほしいのか、それとも桜ちゃんの姉妹という近しい立場を羨んでいるのか、年上である自分自身をお姉さんと重ねているのか…。
対する桜ちゃんの「嫌い」も見事なダブルミーニングですね。
この複雑な恋模様がどう進んでいくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
凪波はるか様
コメントありがとうございます。
望蒼先輩は思春期の男の子…
的確過ぎて笑いました。
嫌いですが何処に着地するのやらって感じですね。
話が変わってしまうのですが凪波様のリリー・カルテット!のコメントにおいて過分な返信をいただいてしまい、ありがとうございます。
私の方こそ良い思いをさせもらってます…
今後ともよろしくお願いします。
第23話 夜桜への応援コメント
桜の「帰りたいのに帰りたくない」感じ、分かるなあと思いながら読んでいました。嫌いって言っているのに、本当に嫌いになりきれていないところが、桜らしくて少し苦しいです。
それにしても、「交際マイナス日」とか「怪鳥のように開いた両手」とか、言い回し
独特な言い回しも素敵で、勉強になります。
桜の頭の中でだけ生まれる言葉みたいで、拗ねているのに愛らしいんですよね。
作者からの返信
Mary.Sue様
コメントありがとうございます。
桜の気持ちに共感してもらえて嬉しいです。…あんまりプラスな感情でもないのに嬉しいっていうのも変かもしれませんが…
桜の少し変わってる?語録も素敵なんでしょうか?(笑)
ともかく褒めてもらえて嬉しいです。
ありがとうございます。
第4話 桜、不意打ちへの応援コメント
バスケかぁ。
私は身長が148cmですし、もう伸びそうにないです( ;∀;)
それに体育がダメダメで運動神経が悪すぎるので無理ですね。
先週の一ページみたいな感じがあって、すごくいいなって思いました♪
でも、最後が不穏ですね......。
変質者はいったい誰なんだろう?
作者からの返信
Asaya様
楽しんでいただけたなら嬉しいです。
意外にもアメリカバスケットボールのトッププレイヤーって身体能力はそこまででもないんですよ(一般人の私たちからすれば当然怪物ですが)、それにシュートは型のスポーツなので思いの外楽しめるかもです。
第21話 桜のボールへの応援コメント
望蒼先輩、なんでここに!?というツッコミは置いておいて、さすがの愛の深さですね🤣
振り返った瞬間の桜吹雪の中に立つ先輩の姿が目に浮かぶくらい鮮やかな描写でした。とっても素敵です(*´˘`*)
作者からの返信
凪波様
毎話のコメント本当にありがとうございます。
モチベーション大向上です!
なんでここに!?に加えて何でプレゼントのボール持ってるの?って感じですよね。
桜吹雪のシーンもそう思っていただけたなら一安心です。
第55話 桜、シード権への応援コメント
あまで様!
邪智暴虐の王、これまでの鬱憤を晴らすかのような大勝でしたね🤣一人で40点とは恐ろしい…!
それにしても聖蹟高校はブロック準決勝、対する星白はDシード…。1回戦2回戦と死に物狂いで手に入れたシードですが、それを遥かに凌駕する聖蹟の存在がラスボス感溢れまくりですね😱
とはいえ美琴コーチも「心の底から称賛します」と褒め称えたくらい、これまでのチームからは想像できないくらい成長しているのも確かですからね!桜ちゃんを始めこれからの成長がとても楽しみです!(*´˘`*)
作者からの返信
凪波様
いつもコメントありがとうございます!
邪智暴虐の王、完全にやってますね💦
聖蹟は強豪だけあって相当に格上です。
ここからもチームとして成長しなくては全国には行けませんからね、楽しみにしてもらえると嬉しいです。