第142話 ダークエルフの国・マヴリフへの応援コメント
お?遂にダークエルフの国だ!
けど、なんだ?ダークエルフの青年よ?コミュ障なのか?それとも……
最近、ダークエルフって言わないで別種族としての褐色エルフが多いから、ダークエルフに安心します!
作者からの返信
マヴリフへようこそ| ˙꒳˙)
色んな種族を出すに当たってアレコレ悩むんですが、最終的には私の世界で私が描きたいように描こうということで、ダークエルフも私の自由に作ったダークエルフで出てきます。
次回タイトルはそんな想いが凝縮された渾身のタイトル!
↑言い過ぎ
第13話 レグルスと武術訓練への応援コメント
王女に水汲みダッシュさせる従者凄い。笑
なんか最後不穏なんですが……、無事に帰ってくるよね……!?
作者からの返信
とんだ不敬者ですね(°▽°)!
水汲みダッシュを賭け始めたのはエリューで、それを決めるカードゲームを言い出したのはレグルスです。
結果、ずっと負けてるエリュー。
(気付け!多分イカサマだぞ!)
あら、なんかフラグ立てちゃってました?
大丈夫です!
レグルスは強いので!🤗
第141話 チーズとキノコの宴への応援コメント
本当ね?臣下舐めんな!ですねw
エリューちゃんの良いとこで悪いとこですね、賢帝が治めているとはいえ封建社会で良くも悪くもフランクなところ、カッコいいし愛されるけど、部下は気が気じゃないでしょうに笑
そして、マウジは伝説のパジュマロ神でありましたか?しゅごい!(語彙の消失)
二人っきりで強く抱きしめあっちゃって!モー!どんどんと大胆に!!(*ノωノ)キャー‼︎
作者からの返信
臣下舐めんな、の矛盾した響きが気に入っております( ´艸` )
マウジはねーシューヴァニルの前にエピソード少しも挟めず、急に来た伝説になっちゃって......
ちなみにお菓子の盛んなシーカント出身ですー。
最後にも触れていただいて(/ω\ )
最近くっつきすぎですよね!
どーなってんだまったく!
第140話 イフリート、謝るへの応援コメント
お土産話が花咲いて久しぶりの離れが楽しそうで何よりですね!
もう、この夫婦は甘々よ!スイーツ!
イフリート、ちゃんと謝れて偉い!そして最後の【ごめんね】強すぎぃぃぃぃ笑笑
リシュア様、お茶目ですなぁ。
作者からの返信
女子って何でも話しちゃうところ、ありますよね(/ω\ )ソンナコトマデー
リーサマルサも早く恋人作って3人でキャーキャー言って欲しいなぁ(・▽・)
結局言っちゃいましたよ。
いや、言わされちゃいました。
すんごい低くて響く声で脳内再生してください🤭
第14話 マルモル作りへの応援コメント
「ちゃんと全力でギリギリアウト狙ってるよ」
まだ言ってる(笑)
ここまで見事に逆方向へ進んでいるのに、本人だけはちゃんとギリギリアウトを狙えているつもりなのが面白いです。
いつか気づくのか⋯⋯
いっそこのままが、彼女らしいですけどね
作者からの返信
見事に逆方向へ🤣
ほんとですよねー!
軌道修正できるのか?
気付いてないとできないかも🫣
第139話 デルガルドの結婚式への応援コメント
水晶を拡散さんへ、良いご配慮だなぁ、部下思い!
アステナさん久しぶりの登場!そして必殺の上目遣い!エリューが使えばシェイドにも効果抜群だ!!
そしてシェイドの(……分かる)がよく分かりますね笑
むぅ!二人の婚姻旅行、二人の心臓がもつのか?心配です!(*ノωノ)キャー‼︎
作者からの返信
エリューの上目遣い、めっちゃ失敗してるのにシェイドに効いちゃってるよね。
成功しても失敗しても同じだなんて、シェイド、そういうのよくない。笑
誓いの口づけは必要なのか......とか言ってたなぁーそういえば。(遠い目)
そりゃシェイドからしたら散々エリューに不意打ちの大好きとかほっぺに置き土産とかされてますからね、お前が言うなですよね!
第138話 蜜月の婚姻旅行〜後編〜への応援コメント
手を繋いでの観劇?!……良い!!
揚げマルモル?!略して揚げマル?!そんなの絶対食べたいやつですやん?!
そして公園デートからの?(*ノωノ)キャー‼︎
そしてシェイドからのモーニング追加メニューに(*ノωノ)キャー‼︎(*ノωノ)キャー‼︎純愛よー!!誰かー?!
大人の人ーー!助けてー!(*ノωノ)キャー‼︎
もう、二人の婚姻旅行から目が離せないです!
作者からの返信
遂に2人で観劇できました♪
デートっぽいですねぇ(*´艸`*)
公園デートからの......朝!
行間はエリューのあくびでお察しください(/ω\) キャー
第137話 蜜月の婚姻旅行〜前編〜への応援コメント
部屋以外での甘えモードのシェイドにエリューの心も沸騰しちゃってるー!照れてるー!!
(*ノωノ)キャー‼︎
そしてふと、ハヤブサの声?となって検索して、思ったとおりの音で安心してますw
やっぱりドラブルさんの書く、優しくて読みやすい物語好きですわ!
作者からの返信
あー、ここはピーヒョロロロのトンビに鳴いてほしいところですよね。。
脳内映像にはハヤブサしか飛んでなくて......笑
トンビどこだ!トンビこいよ!
甘ったるいの書いてますが、アレルギー出てませんか!?(心配)
書き始め当初はイチャ描写を一切書かないでいこうとか思ってたんですが、婚約期間に距離が縮まる描写として手を繋いだり抱きしめたりを書き、その先全く語らないとそれはそれで不自然と思って......結局書いております(/ω\ )!!
第136話 小さな我儘への応援コメント
リーマルだけじゃなくて私も騒ぐわよ?
キャー(^ω^≡^ω^)hshs 新婚旅行よー!!
あ、婚姻旅行ね?……
キャー(^ω^≡^ω^)hshs 蜜月よー!!
しぇ、シェイド陛下から?!小さな我儘?
キャー!キャー!
作者からの返信
マッスルの神が騒いでおられる(*´艸`*)笑
そう、新婚旅行ハネムーンをこの世界では「蜜月の婚姻旅行」て言います!
そのまんまですね!笑
シェイド陛下、二人きりの時間がもっと欲しいんですって!
結婚式参列はまたとない機会だと気付いたんですって!
次回は 【蜜月の婚姻旅行〜前編〜】
だぜ!
第11話 舞踏会の片隅への応援コメント
皇帝陛下<スイーツ
ですね(笑)せっかく皇帝陛下がわざわざ様子を見に来てくれたのに、エリューの頭はお持ち帰りスイーツでいっぱい。
でも、その態度が逆に皇帝陛下の目を引いているような⋯⋯。
作者からの返信
陛下よりスイーツの方が気になってますね!
皇妃試験に受かる気ないので、自分には無関係の人と思ってますね!
高壇から見た景色はどうだったのでしょうね(*´艸`*)
第44話 エデュバラ①への応援コメント
エデュバラはスコットランドのエディンバラがモデルですね?(✧Д✧)
エルフといったらロードオブザリング、、トールキンのエルフはケルト文化にも深く影響されたと言いますからね( ᵕᵕ)⁾⁾
は~エディンバラ行ってみたい° ✧ (*´ `*) ✧ °
作者からの返信
きゃー^o^
そのエディンバラがモデルと思われるDQ3のエジンベアがモデルです!笑
しかも名前だけで、気候と雰囲気はアラビアン寄りなエデュバラでございます。
エディンバラの雰囲気凄く胸躍りますよね(*´艸`*)
私も行ってみたいです!
第42話 帝国新戦団 始動への応援コメント
なるほど。これであのイラストのエルフとドワーフが登場する流れになるんですね🤔
胃袋懐柔作戦開始!
マルモルにマシュマロいれたらだめだよ!
作者からの返信
はい!第一部は帝国内しか出てきませんでしたが、第二部は外の世界に踏み出します。
ここまで異種族のイの字も出てきてないですね\(^o^)/笑
せめてイの字くらい匂わせておくべきですよね!
唐突でほんと申し訳ないです!笑
スイーツ入りマルモル持ってったら種族によっては戦争勃発するかもしれませんものね。
お米の妖精の国とかやばそうです。
第40話 皇帝の母親への応援コメント
まさかの陛下<スイーツが伏線だったなんて!!
厨房に見にいってたのも、「よしよし、おれよりスイーツに釘付けだな。にっこり」ってしてたんか陛下!!!
茶化しちゃったけどかなしいぜジェイドお…
作者からの返信
そうかこれは伏線だったのか!←アホ作者
はい、彼は依存しない自立した人を求めてたんです。
ただ、自分を見てない人が皇妃になってくれるの?という不安も同時に抱きました。
その話は遥か彼方、第94話という場違いな場所に転がっております。
お手隙の際に、ココだけ先に挟み読んで貰っても......(/ω\ )恥
↓第94話
https://kakuyomu.jp/works/2912051600509946729/episodes/2912051603090907453
第135話 開かれる扉への応援コメント
皆で大きなプロジェクトやり遂げた.°(ಗдಗ。)°
アレテオ王の幼い頃の記憶、これからの翼人達の未来……こういうの泣けるのよ、弱いのよ.°(ಗдಗ。)°.
作者からの返信
うひーんありがとうございますー(p_q)
初めて外の世界へ踏み出す、遠くから吹いてきた風に触れる、どこまでも続く景色を眺める、心が震える
の一連の流れを翼人の気持ちで想像するとわたしも泣いちゃう(p_q)笑
アレテオ王も泣いちゃう。
パパのこと、好きだったんでしょうね。
特に子どもの頃は。
こんなことになっちゃったけど......
出られて良かったーー(p_q)
第10話 試験②ダンスへの応援コメント
前話の「お前は決して人前で踊るな」が、ここで見事にひっくり返りましたね。
いざ踊ってみれば、会場中の視線を集めて、貴公子たちが殺到するほど。
踊るなっていうのは、まさかそっちの理由だったわけでしょうか。
作者からの返信
むむむ!むむむむ!
鋭いですね!←
厳しい父王はどんな意図でそれを言ったのでしょう。
エリューは「下手すぎて見られたもんじゃないから」と受け取っていたようですけどね!
第134話 扉を開く準備への応援コメント
パジュマロ入りのマルモル……
各々が自分の得意分野で活躍して一つの大事を成すってのは気持ちいいですね!
作者からの返信
あ、返信遅れたすみません!
労いのマルモルにもパジュマロ仕込んでたらなかなかやーばいヤツですね^o^
無自覚に仕事の邪魔する上にパジュマロでトドメを刺す。
もうやめてエリュー!もうとっくにシェイドのライフはゼロよ!
↑一度言ってみたかった(*´艸`*)
第133話 壁を巡る夜への応援コメント
皆を起こさないように、静かに、添い寝?
きゃー!!
手を取るのもさりげなくなってきたシェイド!
そして翼人達の国に扉は出来るのか?!
キノコ嫌いなのにドラブルさんの作品読んでると食べたい気持ちになりますな🍄🟫🍄
作者からの返信
きゃー久しぶりの二人夜散歩(異世界長距離版)なんですのよー(/ω\ )
となればやはり手は繋がないとーー!
そうなんすよこのチーム、しょっちゅうみんなで雑魚寝してますね!笑
宿がない国も多いので仕方ないんですが。
雑魚寝みたいな環境の時はエリューが「いいよ部屋分けなくて」と言ってます。
他にも女性がいたら分けてたかもしれません。
シェイドはエリューの隣で雑魚寝してます。
大丈夫、みんなといる時はしっかり境界線がありますので!^o^ 笑
マ神、キノコ苦手だったんすね!
美味しく読んでくれてありがとうございます!
引き続き、その嫌いな部分がない奇跡のキノコを想像して読んでください!(我儘)
第23話 返事への応援コメント
第一部、完!
婚約をお受けくださるそうです。
ここでホヤッと笑う皇帝が見たいアタイ。まだまだ皇帝の人間性がみえないのでここから怒涛のエリュー執着を期待している私がいます。
次回!「皇帝、また私のこと双眼鏡で見てる」
作者からの返信
「まさかこんなところまでお越しいただけるとは......」
身を固めたまま、盆の玉露をおずおずと差し出す。
「この時の皇帝は振られたらどうしよう、その時はOne more time, One more chanceとネガティブな発想で頭がいっぱいなので、「婚約をお受けくださるそうです」の言葉で一気に脱力しております。
その様子は後に描いておるのですが......ま、まさかの第三部を終えてからという果てしない位置にございまして......」
震える手で茶菓子を差し出す。
「はっ!イケメンが!いまとんでもない執着オーラを放つイケメンの影が!」
慌てて辺りを見回すが、後ろで申し訳ない顔で佇む役に立たない役員のおっさん連中しかいない。
イケメンはいない。
ふとテーブルに目を落とすと、玉露の横に双眼鏡が置いてあった。
(さっきまでなかったのに......!)
「これが、執着愛の鍵......なんですね」
第17話 試験のあとへの応援コメント
そうだぞ。手を抜いたやつに負けることほど悔しいものはないからな(腕組み)全力だ!エリュー!(カメラ目線)
作者からの返信
ばっ......!
な、なぜこちらの位置が分かったのだ
完璧に擬態していたというのに!
カメラマンカメレオンは自分の身体を確認した。
訓練場の茶色い壁が庭園の風景に浮いていた。
スミヨシがすかさず放った気功波がすぐそこに迫る。
しまっ......たあぁぁぁーーー!
第12話 食事会への応援コメント
僕はここにいる〜ゥゥゥウ〜♪報われない束の間の恋ならばせめて偶然の時だけでも〜(激しくアコギを掻き鳴らす)
しかしエリューは気付かない!
作者からの返信
皇帝の心情を見事に歌い上げた失恋ソングが大食堂に響き渡る。
ま、まさよし様!
わざわざお越しいただき、宅の皇帝のために美声を披露いただき恐縮千万でございます。(深々〜)
はい、左様で......再びしくじりました。
弁解のしようもございません。
皇妃候補からのアピールタイムじゃない、これはお前のアピールタイムだと。
たかを括るなと。
そうなんです頑張って話しかけようとしたんですが......
こ、声が......出なかったみたいで......(震える声)
年齢一桁男子の初恋が今きてるというような感じでして!
細かすぎて伝わらない恋心で
申し訳ございませんっ!
(スライディング土下座)
第11話 舞踏会の片隅への応援コメント
皇帝!!!気になってるならもっとアピールせな!
作者からの返信
ごもっともなところでございます
いやしかし宅の皇帝もなにぶん初めての経験でしてぇ〜
取られるライバルもいないものですから焦りが足りないと申しますか
初動がしくじっている点はどうか
大目に見ていただけませんでしょうか......?
いえいえもちろんタダとは申しません
こちら......お納めください
スッ
(魚沼産コシヒカリ)
第10話 試験②ダンスへの応援コメント
私またなんか踊っちゃいました?系姫様無双!!隅で目立たなくするはずが誰よりも目立ってしまう…そう、エリューならね。
作者からの返信
おぉ、なろうっぽさを代表するセリフが出ました!
技術うんぬんじゃないですもんね。
光っちゃうとなると。
ジョブズも納得ですね。
ジョブズ、舞踏会に!?
隅で目立つ。
つまり人だかりを端に集めている......
広間の人口バランス悪っ!
編集済
第132話 翼人との交流への応援コメント
あぁ失われた娯楽や外界との文化が、少しずつ取り戻されていく様、翼人の子供達にとってはセンスオブワンダー!
あぁ、好き、早く続きが読みたいです!(プレッシャーとかになってたらごめんなさい🙏)
作者からの返信
妖怪祭りお疲れ様でしたーー!
ナイスファイト!ナイスパンプ!
そんなお疲れな中、真夜中の読書。
本当にありがとうございます!
翼人たちの気持ち、伝わるかなぁーと思いながら書きました。
伝わっていて、とても嬉しいです!
早く続きが読みたいだなんて(´;ω;`)ブワッ
嘘でも嬉しいーーー(p_q)
まだ30話ストックがあるのでプレッシャーは全然無いです(`・ω・´)!
催促よろこんでー!なんなりとー!
第7話 ライネフと剣術訓練への応援コメント
皇妃選抜には落ちたいのに、本人の知らないところでも着々と評価が上がっている気がします。
エリューは人に好かれる才も持ってますね。
いや、才というより元からの気質なのかな。
作者からの返信
エリューが人に好かれると思ってもらえて、嬉しいです( ´ ▽ ` )
そういう者を、わたしは書きたい!笑
試験と訓練は別物と思ってる節がありますね。
「かなり強いです」ってライネフから報告があがると思ってない......
絶対落ちたい割に、爪が甘いですなぁ!
第131話 翼人の国・ペテオルネへの応援コメント
なんだろうか?この先の地での色んな国のお話も凄い楽しい!他人様の作品を例にあげるのは無礼かもしれないけど「キノの旅」のような趣きを感じる、寓話や御伽話のような雰囲気もあって好きです。
作者のドラブルさんの物語を勝手に解釈して楽しむ事をお許しください。あくまで、この拝が感じた物でございます。
作者からの返信
えええぇぇ......本当ですか?
めちゃくちゃ嬉しいです(p_q)
特に毎日読んでくださってる拝様からのお言葉が沁みます。
実は、毎日無理してないか心配で( i ꒳ i )
すでに存在する作品を彷彿としてもらえるなんて、光栄なことです。
何も知らないくせに飛び込んできてしまった小説界隈で、一番つまらない話書いてんじゃないか?私の文体はクソなんじゃないか?と自信を無くしてたのでこれはもう世紀末救世主伝説ここに誕生です(p_q)ホワタァ!
この話、ジャンルもターゲットも明確じゃないですよね......
でも、おっしゃる通りでターゲットをつけるなら小学校高学年女子あたりかも?と思ってます。いや、それに向けた練り込みは全く出来てないんですけどね!💦
上の大陸は平和だった(笑)ので、先の地ではRPGのように旅を進む感じ、行く先々で人々と何かの問題に出会って乗り越えていく様子を描けたらと思っています!
この先、やな奴(のはず)も出てくるし!好きじゃない展開もあるかもしれませんが......無理せずお付き合いいただけたら本当に嬉しいです!!
第130話 高く閉ざされた建物への応援コメント
2人がギュッとしてるの凄く良い!
一体、この建物の中には何があるのか?!
これは明日も楽しみ!
作者からの返信
すんごい風が吹いてましてね!
こりゃ、仕方ないんですわー。
ギュッしないと飛ばされちゃうんで
仕方ないわー(白々しい)
明日の二人は長〜いツタを降りるので
上腕屈筋群、広背筋、上腕二頭筋、内転筋がパンプしそうです!
筋肉予報でした。
第5話 試験①口頭試問への応援コメント
前回「全力でギリギリアウトを狙う」と言っていたのに、いきなり満塁ホームランをかっ飛ばしてませんか(笑)
第8話 舞踏会はじまるへの応援コメント
さ〜て、陛下がどんな男子かこのバァヤの2つの眼でしかと見極めさせてもらおうではありませんか。👁️👁️
作者からの返信
スミヨシ節がいただけて光栄です。゚(゚ノ∀`゚)゚。
うちの皇帝、大丈夫かなー!
皇妃試験よりシビアだ!笑
第129話 異世界を進むへの応援コメント
大規模?な遠征調査再び?
シェイドはエリューに手を伸ばす。
エリューはその手を取り、2人で闇へ進んだ。
うわぁシェイドー!さりげない!そしてエリューも何事もなく手を取るの!余計な会話も心情描写もいらない!二人の信頼が良い!いつのまにもぅそんなにーーー(^ω^≡^ω^)hshs
皆の持ち味をいかしての仕事(戦闘)良い!好き🫶
作者からの返信
きゃーうちの皇帝、手を繋ぐくらい、普通に出来るようになりましたわよー(/ω\) !
手を取るのに固まってた男が!(3日ぶり2回目の発言)
一緒に闇に入らないと、また離れちゃったらたまったもんじゃないので、シェイドは手を繋いだんですねぇ。
馬に乗りながら手を繋ぐ、その不自然な感じがキュン(*´艸`*)と思いながら書きました。笑
腕輪盾、作ったはいいけど全く活躍してる描写がない!
ということで、ちゃんと使ってるよアピールしておきました。笑
第5話 試験①口頭試問への応援コメント
エリュー、完全にやらかしたと思ったのに、結果的に評価を上げてしまう流れが面白かったです!
「他国について3つ」を「各国3つ」と受け取って、18個も用意しようとする時点で大変なのに、さらに「他の候補者が答えやすいように、的確すぎる情報は避けよう」と考えるところにエリューらしさが出ていますね。自分だけ点を取ろうとするのではなく、周囲のことまで考えているのが印象的でした。
そこから「各国のスイーツをご紹介します!」に着地するのも予想外で好きです。周囲が「自分の方が上だ」と余裕を見せている中、本人だけは必死なのがまた面白い(笑)
特にソリュードでネタが尽きて、「ホーストンの滝」から無理やり「……あ、甘いですね!」につなげるところは笑ってしまいました。苦し紛れなのにテーマを最後まで守ろうとしているのが可愛いです。
そして最後の「三ヶ国くらい紹介してもらおうと思ったのです」で全部ひっくり返るのが最高でした。本人は的を外したつもりなのに、アーカー宰相から見れば知識量も対応力も十分に示してしまっている。
「的は外したものの、的を覆うほどの矢を放ってしまった」という締めもすごく分かりやすくて、エリューの心境そのものですね。試験なのに堅苦しくなりすぎず、エリューの人柄もしっかり見える楽しい口頭試問でした。
作者からの返信
前日「自己紹介も兼ねた簡単な諮問」と言われたのに思ったよりヘビーという違和感を感じられたら良かったですよねぇ!
他の人の点を下げちゃいけないという気持ちは、自分のためですけどね。自分が受からないためには他の人に点を稼いでもらわなきゃいけませんので。
そうそう、別にテーマ縛りはないのに、最後の一つとなると同じテーマでいきたいと勝手に足掻いてますね。だって最後だけ違ったら気持ち悪いし。でもこじつけて恥ずかしがるなら普通に紹介すればいいじゃんと今わたしも気づきました。笑
第4話 アーカー宰相への応援コメント
「しまった……自由時間が減る!」
そっちかよ! と思わずツッコんでしまいました(笑)
試験が増えることより、スイーツ巡りの時間が減ることのほうが問題なのが、エリューらしいというか。
でも、落ちたいからといって適当に振る舞うのではなく、国の評判を下げないように考えているところはしっかりしているなあと。
こういうところにも、エリューの人柄の良さを感じます。
全力でギリギリアウト
ある意味で合格より難しそうですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そっちかよ!ですよねー笑
ほんと、ギリギリアウトってなんだよと。
そんな細かいライン分かるのかと。
難易度上げてますね!
第128話 帝国時間への応援コメント
結婚式への二人の旅行も楽しみ!
トーマは可愛いなぁ!同じような必殺技見せてくれるの凄く良い、和みますね!
そしてシャトルランさせられる皇妃様🤣これは脳筋だ🤣
作者からの返信
夫婦揃って初の外交です!
小さな男の子が必殺技とか決めポーズするのは、どの世界でも同じに違いないと。お姫さまなんて聞いたらヒーローの血が騒ぎますよねー( ´ ▽ ` )
スクワットからのシャトルラン......
順番合ってるかなー、柔軟が入ってないなー。マ神的には「まず〇〇からだ」って思ってるかなー|・ω・`)チラッ
第1話 帝国到着への応援コメント
はじめまして。コメント失礼します。
帝国の大きさに驚いたり、話題のお菓子屋さんに食いついたり、エリューがどんな子なのか一話目からしっかり伝わってきて、親しみやすかったです。
マルサが倒れたときにはすぐに駆け寄って心配する優しさもありつつ、その発熱を利用して皇帝陛下との謁見を回避するとは。やりますね。
「誰が」とは言っていないので、嘘はついていないんですよね。
絶対に皇妃選抜に落ちたいエリューが、これからどんなふうに試験を乗り切っていくのか楽しみです。
気になる作品の作者様とは、細く長く繋がっていければと思い、フォローさせていただきました。
ゆっくりにはなりますが、時間を見つけてまた読みに伺わせていただきますね。
作者からの返信
初めまして!
コメントありがとうございます。
世界一小さな国の王女から見た、世界一大きな帝国は圧倒的だったみたいです!
嘘はついてないけど、ずる賢いことしてましたね、第一話から!
まだ完結まで書き終わっておらず、とても長いので無理せずお付き合いくださいね!
第127話 バルクシア王の報告への応援コメント
「足腰には屈伸運動がいい」
シェイド!ナイスバルクな追い打ちに全筋肉がパンプした笑笑笑
お父様とも少しずつ少しずつ和解していく、簡単じゃないけど少しずつ、義母様や弟達も物語に絡んだりするのかな?って少し妄想したり。
そしてそして!手を絡めてゆっくりと庭園を歩く二人?きゃーきゃー(^ω^≡^ω^)hshs
純愛よー!?誰か来てー(^ω^≡^ω^)hshs
作者からの返信
ぎゃはははは!
足腰には屈伸運動で合ってました!?
マ神のパンプを得られて光栄です!笑
我が家のメンバーはどんなに筋トレシーンが出てきてもゴッドハンズのようなバルクにはなれませんが!笑
確執のある親子の和解はなかなか難しいテーマですね。
お互いに歩み寄る気持ちがあり、歩み寄る側が絶妙なテンポと距離感を保っているなら可能なのかもしれないと思いながら書いています。
エリューだけじゃなく、エイヴァンも少しずつ、昔のような笑顔に戻れるといいなぁ。
きゃーきゃー(*´艸`*)
「そっち」とかも言えるようになったけど、基本は純愛してるのよー!
宅の皇帝は人目のあるところで「そっち」とか言いませんわよー!
第38話 エリューの戦線視察への応援コメント
いやほんと、底抜けに明るいなエリュー( ˘ω˘ )
こんなん陛下じゃなくてもほだされるよな……
いつか実家の闇も払ってくれると信じてる。パパも悪い人じゃないと思うんだよなァ
ところでジケタンもグーチョキパーなのだろうか🤔
作者からの返信
実家の闇。笑
そうですねーあそこだけ不穏な空気ですね。
おおぉ!そうですね、ジケタンもグーチョキパーでございます!
👊石
👈剣
✋紙
第31話 セリクと離れのご飯への応援コメント
あっ!ヘッダーのイラストのシーンですね👍
あの謎生物がパピルキーなのかな……あいつかわいいですよね。飼いたい。
作者からの返信
遂にヘッダーイラストのシーンまでお越しいただいて。
こんなに読み進めていただいて( i ꒳ i )
言葉もありません。
パピルキー、後に明かされますが
触手みたいな手が少しぺとぺとしています。
あの、壁に張り付いてゆっくり落ちてくるオモチャみたいな感じのぺとぺとです。
部屋の埃を集めちゃうので、しょっちゅう手洗いが必要です。
石鹸で洗うとツルツル汚れが取れてぺとぺと復活します。
でも、少しめんどいですね......
第126話 厨房の打ち上げへの応援コメント
パジュマロ押し込んでからの?!
きゃー!『そっち』よー!!!!そっちー!!
⁽⁽꜀(꜂ ꜆ε:)꜄⁾⁾ ⁽⁽꜀(:3꜂ ꜆)꜄⁾⁾ ⁽⁽꜀(꜂ ꜆ε:)꜄⁾⁾ ⁽⁽꜀(:3꜂ ꜆)꜄⁾⁾⁽⁽꜀(꜂ ꜆ε:)꜄⁾⁾ ⁽⁽꜀(:3꜂ ꜆)꜄⁾⁾ ⁽⁽꜀(꜂ ꜆ε:)꜄⁾⁾ ⁽⁽꜀(:3꜂ ꜆)꜄⁾⁾
ゆうべはおたのしみでしたね案件よー!!
作者からの返信
きゃーきゃー!
手を取るのに動きが止まってた男が随分と経験値を積んだものですねぇぇー(/ω\ )!!
「そっち」と「こっち」で永遠に悩みましたが「そっち」にしましたーーどうでもいいですねーー(/ω\ )!!笑
第4話 アーカー宰相への応援コメント
エリューの「落ちたい」という目的と、周囲が善意でどんどん合格へ近づけてしまう構図が今回も面白かったです!
特に、希望者がエリュー一人だった項目を「全部加点にします」と言われた瞬間の、普通なら喜ぶところなのに本人だけ大打撃を受けているのが最高でした。しかも加点を断ろうとした結果、アーカー宰相の「やっぱり見せていただきましょう!」につながって、さらに逃げ道がなくなる流れが綺麗ですね(笑)
アーカー宰相も、立場の偉さを感じさせながら堅苦しすぎず、エリューの話をきちんと聞いて柔軟に対応してくれる人物なのが印象的でした。騎士団や武術団の隊長を練習相手として用意するあたり、帝国側がこの試験にかなり力を入れていることも伝わってきます。
そして最後の「全力でギリギリアウトを狙うよ」が、エリューらしさ全開で好きです。全力を出せと言われているのに、その全力を“不合格になるため”に使おうとしているのが絶妙ですね。ただ、これだけ本人の思惑と周囲の評価が逆方向に進んでいると、頑張って落ちようとするほど評価が上がってしまいそうな気もします。
次の口頭試問で、エリューがどんな「ギリギリアウト」を狙うのか楽しみです!
作者からの返信
今回も丁寧に読み取ってくださって、感謝です!
エリューしかエントリーしなかった項目が山ほどある......
一国の皇女が習うわけない項目ばっかり並んでいたんでしょうね。笑
最初の募集への応募書類を出す段階で履歴書に「うちの王女、これら全部できます!」って書いてあったんでしょうね。
で、帝国側が念のため項目を設けたけど、もちろん他にやる人はいなかった......
どんな変な項目が並んでいたんでしょうね(*´艸`*)!
お察しの通り、帝国はこの試験にはかなり力を入れています。
なんせ、我らが皇帝陛下のお妃様となる方を選ぶわけですから!
ギリギリアウトのラインって、難しそうですよねぇ。
果たしてそんな高難易度の調整、出来るのか......!?
今回も楽しく返信させていただきました(*´艸`*)
ありがとうございます!
第125話 王者たちの夜会②への応援コメント
さらっと去り際にマヴリフの女王ラフィンテとキャルビノレを食で縁をもたせてあげるシェイドシゴデキイケメン過ぎてカッコいい!!
エリュー達は厨房でどんな宴中なのかも楽しみ!
作者からの返信
キャーうちのコミュ障気味皇帝が必死でコミュニケーションとってるところ褒めてくださりありがとうございますーーー(/ω\ )ヨカタネシェイド
王者の夜会と違ってドンチャンやってることでしょうね!
激ウマチーズつまみながら!いいなぁぁー!
第28話 皇妃補佐官セリク①への応援コメント
リーサ「やりまふ やりまふ!」
侍女が仲のいい義実家に遊びに来た嫁ぐらいの気負いのなさ。
これは教育が必要ですね(教鞭をぺしぺし手に打ち付けながら)
作者からの返信
例えが秀逸すぎて高解像度で目に浮かびます!笑
リーサは完全に気が抜けてますねー
ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます!
(リーサの背中を押して差し出す)
第26話 怪文書〜後編〜への応援コメント
こらああああ!!!😡
誰が置いたかも分からない正体不明のマルモルを食べるんじゃなーい!!٩( ・o・˘)
皇妃になるお方がそんな無防備でどうするのエリュー!!
まったく、、サプライズの一環だったからいいものを、、(くどくど)
作者からの返信
ぎゃはははははは
危なすぎますよねぇぇ!
臣下の二人も、一緒に食べてないで注意するとか毒味しなさいよ、ですよねぇ。゚(゚ノ∀`゚)゚。
愛のあるお叱り、ありがとうございます💕
【ひめじろのみこと】
種族: 神
属性: 優
第25話 怪文書〜前編〜への応援コメント
急にミステリーはじまった!宝探しかな?だれかの悪戯なんでしょうか……
悪意は感じないですね🤔
作者からの返信
ほーんと、私も思いました!
急に謎解きかと。
でも作者はどこに何を置いておくか、考えててめっちゃ楽しかったです(/ω\ )笑
第3話 街巡りへの応援コメント
街巡りの楽しさと、王女という立場の重さが同時に見える回で面白かったです!
エリュー、リーサ、マルサの三人が腕を組んで、流行のお菓子やお店に大はしゃぎしているところがすごく微笑ましいですね。人目がないところでは敬語を使わないという関係性も好きです。ただの主従ではなく、本当に仲のいい女の子三人で遊びに来ている感じが伝わってきました。
そのぶん「[自由になったら]で!」という何気ない一言が妙に印象に残りました。本人たちは明るく言っているのに、王女であるエリューにとっての「自由」が普通の人とは少し違う意味を持っていそうで、楽しい場面の中にちょっとだけ切なさがあります。
そして帰宅後のルトのお説教からの「で……お土産は?」が最高でした(笑)。ワインであっさり許すところまで含めて、この一行で一気に家庭的な空気になるのがいいですね。
最後に、わざわざ二度訪ねてきた穏やかな男性がまさかの「宰相」。街歩きで完全に気が緩んでいたところから、一気に試験と政治の側へ引き戻される締め方も綺麗でした。アーカーが最初の訪問時にカーツへ妙に細かく質問していたのも、宰相だと分かるとまた違って見えます。
作者からの返信
年頃の女の子が楽しくてつい羽目を外しちゃうイメージで書きました!
ルトは臣下ですが説教もしてくれるオッサンです。
ちゃんと指摘もするけど、後腐れないもっていき方が出来る人を書こうと思いました(*´艸`*)
試験官のスウィフトおじいちゃんが来ると思ってたら、大国の政治のトップが代わりに来ました!
しかもかなり若手の宰相です。
なぜ来たんでしょうー(*´艸`*)
いつも沢山突っ込んでくださるので説明できて楽しいです!
ありがとうございます。
第2話 試験受付への応援コメント
第1話での「絶対落ちるから大丈夫!」というエリューの姿勢が、第2話でもしっかり続いていて面白かったです!
まず、昨日はズボン姿で荷下ろしをしていたせいで王女だと思われていなかった、という展開がすごくエリューらしいですね。スウィフトが顔を見た瞬間に固まって、そのまま床に膝をついてしまうところは笑ってしまいました。
それに対してエリュー本人が「あはは、ズボンを履いて作業してたら、誰も王女と思いませんよねー!」と全然気にしていないのも良いです。身分を振りかざすタイプではないことが、こういう短いやり取りだけでもよく伝わってきます。
そして今回、一番気になったのはやっぱり希望参加の試験項目ですね。
「コレ、コレ、コレと……」
からの、
フワフワ……フワフワ……
が妙に長い(笑)
読んでいる側としても「これ、まさか……」と思い始めたところで、最後の「全部ではないか……!」に繋がるので、オチがとても気持ちよかったです。
普通なら皇妃になりたい候補者が少しでも高得点を狙うためにたくさん参加するのでしょうけど、エリューの場合、第1話で「絶対落ちる」と言っているだけに、全部参加する理由がまったく別方向にありそうなのが気になります。単純に色々やってみたいだけなのか、それとも全部受ければどこかで失敗して確実に落ちると思っているのか……この子ならどちらもありそうですね(笑)
しかも帝国側からすると、小国の王女が希望試験を全項目選択したわけで、エリュー本人の意図とは関係なく「ものすごくやる気のある候補者」に見えてしまいそうなのが面白いです。本人は落ちたいのに、行動だけ見るとむしろ積極的な皇妃候補になっている。このズレが今後どんどん大きくなっていきそうです。
また、皇帝が早朝から戦線に立っているという情報もさらっと出てきましたね。まだ本人は登場していないのに、「巨大帝国の皇帝」「戦線に自ら立つ人物」という情報だけで、エリューとはかなり違ったタイプなのかなと想像が膨らみます。
第1話では皇帝との謁見をうまく回避できましたが、今回はそもそも皇帝が不在。エリューが会いたくないと思えば思うほど、逆にどんな形で初対面するのか楽しみになってきました。
最後にスウィフトが椅子へペタンと座り込むところまで含めて、今回もテンポの良い回でした。エリュー本人は自然体で行動しているだけなのに、そのたびに周囲が振り回されている感じが楽しいです。
作者からの返信
songさま
こちらにも、沢山のお言葉をいただいて
とても嬉しいです!
ありがとうございます。
エリューは国から出たことがないので、超世間知らずです。
全科目みんな当たり前に受けてると思ってるところがありました。
あと、できないものは印つけないつもりでしたが、全部出来るから全部つけました。
第1話 帝国到着への応援コメント
冒頭からエリュー姫とリーサの掛け合いが軽快で、一気に二人の関係性が伝わってきました!
世界最大の帝国を前にして普通なら緊張しそうなところを、「こんな大国、受かるわけない! 絶対落ちるから、大丈夫だ!」と安心するエリューが面白いですね(笑)
皇妃選抜試験の最終候補まで来ているのに、本人は受かる気がまったくない。この時点でもう、これから試験でどんな行動を取るのか気になりました。
帝国の規模をずっと祖国バルクシアと比較しているところも好きです。「このエリアだけで、バルクシア入るんじゃない?」という会話から、小国から巨大帝国へやってきた驚きが説明っぽくならず自然に伝わってきました。
しかも、立派な城や貴族街以上に菓子店へ食いついている二人が可愛いです。
一方で、エリューがただのお気楽なお姫様ではないところも印象的でした。マルサが倒れた瞬間に熱があることへ気づいて、「無理しないで」と休ませる場面から、身分の違いをあまり意識せず周囲を大切にしている人なんだなと感じます。
そして、その直後の皇帝謁見回避が鮮やかでした(笑)
「誰が」という主語をあえて言わず、相手が勝手に王女だと思うように話すあたり、エリューは意外と機転が利きますね。嘘を真正面からつくのではなく、相手の思い込みを利用しているところも彼女らしくて面白かったです。
最後の、
「……姫さま。マルサが知ったらよけい熱があがりますよ」
というリーサの一言も綺麗なオチでした。
巨大帝国を舞台にした「皇妃選抜試験」という華やかな設定と、エリューたちの庶民的で親しみやすい会話のギャップが楽しい第1話でした。本人は全力で落ちる気なのに最終選考まで来ているという時点で、思惑通りにはいかなそうな予感がします。
作者からの返信
songさま
初めまして!
ええぇぇぇ( i ꒳ i )
なんということでしょう。
こんなに丁寧に咀嚼してくださったんですか......!
泣きそうです(p_q)
お優しい......
ありがとうございます!
第124話 王者たちの夜会①への応援コメント
「初対面だらけの王侯会談なんて、腹の探り合いだろうからな〜。"王家に見えない親しみやすさ"のエリューがあの中に入ったらどうなったか、それはそれで見てみたいけどな!」
ってルトの気持ちわかるーー!絶対に面白い!
ヴァノン料理長もエリューにかかればたじたじなのも、流石のエリュー👏
そして、この地の王達!良いですねぇ、皆それぞれの思惑や野心が渦巻く政治劇!堪らない!
作者からの返信
いつもしなやかで優しい筋肉のようなコメントをありがとうございます。
ヴァノン、かなり嫌な奴として解き放ったが目線ひとつで陥落。
生粋のワルモノは果たして登場するのでしょうか。
上の大陸では1つ1つの国が絡む事がなかったので、こちらでは少し絡められるといいなと思ってます。
でもわたし、シングルタスクなので!
絡んだとしてもたかが知れていますが。
毛スジ1〜2本くらいは絡みます!
第123話 立太子の祝宴への応援コメント
皆で一つになって作り上げた大成功!良いですね!
他の料理人フォーン達も踏み出してくれて良かった良かった!
エリューは皆の心を一つに出来る凄い子!!
そしてまだ一人で戦うシェイド頑張れ!
作者からの返信
みんなで頑張りました!
シェイドも場所は違うけど頑張ってます。
みんなでそれぞれの持ち場で戦うんだ(`・ω・´)!!
第122話 立太子の礼への応援コメント
出たな!悪人というかプライド高い系のヴァノン料理長……さて宴席にも一波乱あるのか?楽しみです!
作者からの返信
悪人というか。笑
まだだもん!ヴァノンの他にも悪いやつ控えてるもん!
くっそー、悪いやつってなんて難しいんだ......!
なかなか不穏な空気が出せないマイワールドに、毎度ありがとうございます。
感謝の気持ちは筋トレで!
背筋やります!
第121話 王太子との謁見への応援コメント
なるほどシェイドを来賓にね?なるほどなぁ!
フォーンのキャルビノレ殿下も話が早い!
そして、先の地?の転移魔法の先の?魔物?なのか亜人?魔人?の国だけど、人間との確執とが無い理由もこれから?楽しみが過ぎる!
ドラブルさんの作品は、心底嫌な、物語を邪魔するような、ヘイトの高過ぎるキャラが出てこないから安心して読めるんだよなぁ。
作者からの返信
なるほど、で飲み込んでもらえますか......(/ω\ )?
キャルビノレも、本当に皇帝かどうか確かめる術は無いのでフィーリングを重視しました(/ω\)
そう、ここまでお読みになって分かる通り、わたしは嫌な奴を作るのが苦手です......
嫌な奴にしようと登場させるのに、動き出すとあまり嫌なことをしてくれない......笑
でも、上の大陸があまりに平和過ぎたから、この地には、頑張ってもう少し嫌な奴は出てくるんだからねっ!!
エルフの王より嫌な感じの奴、いるんだからねっ!!
覚悟しておいてくださいねっ!!(/ω\ )
第120話 料理人の集結への応援コメント
早く合流出来て良かったー!
目がまん丸でパン食べてるとこ可愛いですな!
そして人間とフォーンの連合料理部隊!
楽しみ!フォーンの王宮でどんな事件が起きるやら?
更にシェイドに与えられた秘密の任務とは?
楽しみー!
作者からの返信
まだ日が暮れて間もない時間で、パン食べてる間は来ないだろうと踏んでたんですね。
で、腹ごしらえしていたら、シェイドもう来ちゃった。
異世界に来た時はドキドキ探索してたけど、ヤイトにも会って既に緊張感なくなっちゃってるのがバレて気まずい空気です!
楽しみと言ってくれるマ神に感謝して今からスクワットやります!
数は聞かないで!2桁!
第119話 フォーンのヤイトへの応援コメント
フォーンってなかなか出てくる作品ないから新鮮ですね!
シェイドの動揺、いや愛する人と離れたらそうなるよねぇ、皆で頑張って気を逸らせてあげてー!
そしてエリュー!シェイドが寂しがってるよぉぉぉ!
作者からの返信
フォーンを自分で描けるなんて、小説って自由で最高ですね(*^^*)
どうなってるか分からない世界に大切な人が放り込まれ、追いかけることが出来ない。なかなかキツい一日ですよねぇ(p_q)
第118話 手をついたら異世界への応援コメント
レグルスのシェイドへの最後の励まし、肩の揺らしかた、信頼の証にグッと来ますね!
作者からの返信
あぁぁーそう言っていただけると嬉しいです......!
夜明けまでは励ましても無駄、明けたら心配しても無駄、なので夜明けのタイミングで切り替えさせようと思ってたわけですね。
2人は君臣関係ですが、親友同士のような空気です。
第22話 審査と報告への応援コメント
エリュー、、自国で意外と窮屈な思いをしてたんだね……(´;ω;`)ウッ
作者からの返信
ここまで縛られてたので、解放された帝国での日々はさぞかし楽しかったことでしょう。
自由時間がない生活なんて......
自分なら耐えられないのに、ごめんよエリュー......(p_q)
第27話 怪文書の答え合わせへの応援コメント
お嫁にいけないwww
エリューを驚かせ&祝おうと頑張るみんなの楽しそうなこと……🤭
エリューファミリーかわいい! 混ざりたい!
はやく皇帝も混ぜてあげてww
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
わぁーそんな風に言ってくださるなんて!
嬉しすぎます(*´艸`*)
ほんとだ、陛下この空気に混ざれてないですやん......!←気付いた
かわいそうに😂
第116話 魔法陣特定班への応援コメント
興味津々!好奇心旺盛!なノーム達が可愛い回でした!
ここで、言うのも趣旨からズレますが、ドラブルさんの作る異世界の造語が大好きなんです。
ナナラン、パピルキーやマルモルとか!他にも沢山!
なんとなく口に出すとわかるんですよ!何なのかが!それが凄いんです!
音として、そして世代ならわかるであろう?単語を混ぜての造語だと思うんですけど(間違っていたらごめんなさい)
だからこそ、貴方の作る優しい物語が大好きです!これからも楽しみにしています!
作者からの返信
拝頼人さん、いつも楽しい筋肉とコメントをありがとうございます。
まぁ、趣旨からズレてるなんてそんなことお気になさらず!
こんな嬉しいコメントはどんな場面でも頂戴いたします!
物語の中の造語、どこまで作ってどこまで既存の使うか悩んで、わたしは一つ間違えまして。
調理法(おにぎりとか)は造語にして、名称(イチゴとか)はそのままで良かったんじゃないかと。
そしてうっかり「干し葡萄」を出したわたしです。笑
葡萄はあるんかーい!
造語が多いと読みづらいですよね💦
そんな中、まさかお褒めの言葉をいただけるなんて(ノ−;)
今日も元気に1日頑張れます!
えっ小説コメントのやり取りってプロテインなんじゃないの!?
第115話 先の地の秘密への応援コメント
なるほど?先の地からはこうやって……ふむふむ、皆無事に帰れて何よりです!次回も楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます^_^
カインドフルなコメントいただけて励まされます!
スクワットします!
第114話 異常がない異常への応援コメント
むむ、別れての夜間調査……何か起こらない訳がない!!次回まで楽しみにカーフレイズしながら待ちます!
作者からの返信
むむ、新しい筋トレ用語......
かかと上げか!
これはふくらはぎに効きそうだ!
いつも本当にありがとうございます!
ここまでただの温泉旅行でしたから、乞うご期待です!
第18話 試験④エフォルテ試験への応援コメント
料理もできて剣術も強くて芸術にも秀でてる…
最強かっ!👆💦
エリュー!俺の嫁にこい!
作者からの返信
いつもありがとうございます〜!
なんでも出来る子に躾けられました!
なんと凛々しき求婚。
クラウチングスタートで駆け寄りたい魅力が溢れていますね!
第113話 雨と森の温泉への応援コメント
おたくの皇帝陛下ときたら!純情!純愛!うぶ!
でも、ちゃんと男の子なの!……好きぃぃ!
作者からの返信
きゃーきゃー!
こちらが宅の皇帝でございます!
淡々と説明したんですけどね。
全然伝わりませんでしたねーーー!
第112話 岩山の野営への応援コメント
もー!テントで二人で!もー!背を向けちゃってー!もー!
作者からの返信
きゃーきゃー!
あんまり眺めてるとアレなんで早々に切り上げましたよ!
そっち向いてると目開けちゃうから反対向きましたよ!
もー!
第15話 帝国騎士団への応援コメント
選抜落ちたいっていっといて、着々と足場固めちゃってるんですけどエリュー!🤣
作者からの返信
騎士団に差し入れすることは試験と関係ないと思ってますね!
何がどう響いてくるかわからんのに、爪が甘いですね!
第14話 マルモル作りへの応援コメント
マルマルモリモリみんな食べるよ♪₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾
を思い出しました👍
作者からの返信
あ、ほんとだ語感がそっくりですね!🍙
マルモリだったら危なかった......!
第111話 先の地への第一歩への応援コメント
さっそくの先の地!そしてダンジョン探索の匂い!わくわくでスクワットが止まらないです!
作者からの返信
探索が始まりました!
毎日見つめていた地平線に足を踏み入れました。
ワクワクした時のスクワットはテストステロンに期待できそうですね!
第110話 "先の地"調査会議への応援コメント
遂に!先の地への遠征決定ですね?
これはワクワクしますぞ!ワクワク!
プランクしながら続きを待ちます、ます?マッスル💪
作者からの返信
いやー会議シーンしんどかったぁ!
でも飛ばしたら意味わかんないよね?
と思って頑張ったけど、筆が全然進みませんでした\(^o^)/
こういうのをうまく情報を伝えて楽しく乗り越えるスキル欲しいー!笑
次回までのプランク、それバジルさん並みの苦行ですね!笑
第5話 試験①口頭試問への応援コメント
甘い話……たしかにスイーツ!とんちが効いててエリューはかしこいですね!👍✨
作者からの返信
がはぁっ
エリュー「慌てない慌てないひと休みひと休み」
「1回目の試験は気楽に受けて」
と言っといて10個も出せと言えないし、どのくらいが適当だ?
6国×3個=18スイーツ→きつい
6国×1個→テーマ縛りナシ→軽い
と考えて作ったけど結局あまり凄さが伝わらない微妙な試験の第一回!
第105話 ノームの古書への応援コメント
むむむ、先の地とな?これはまだまだ大冒険の予感ですね!
作者からの返信
先の地について、遂に触れてしまいました!
未知の世界へ向けて一歩踏み出すための下腿三頭筋に力を入れる準備を始めました!
第104話 帝国魔術学校 開校〜後編〜への応援コメント
遂に!最新話まで追いつけました!
魔術学校の開校おめでとうございます!
これからもずっと応援して追いかけさせて貰います!
感謝のプランクを始めます!2分くらい!
作者からの返信
ハッ( ゜Д゜)!
もしや私がうっかり
「今日魔術学校開校したよ」なんて無駄な情報をお伝えしたばかりに......!?
ホスピタリティがエキセントリックからのコンセントリックでスパーキンしてます!
このご恩は決して忘れません。
感謝のスクワットも追加します!
第92話 全てが繋がるへの応援コメント
第3部も一気に読んじゃいました!感動で涙目です!涙を止める筋肉はないのでしょうか?
作者からの返信
マジですか!?
凄まじい勢いで徳を積み上げておられて、もうてっぺんが見えません!
あ、マ神は神だから徳じゃないですね。大いなる加護!
「拙い作品」と書いて「拙作」と読むそうですね。
でも敢えて言おう。
私の拙い作品を読んでくださり、心から感謝申し上げます!
今から感謝の背筋やります!
第85話 それぞれの決意①への応援コメント
熱い!熱くて泣ける!!
作者からの返信
そう......そう言ってくださるのですか......
そう思って書いてるけど、
そう受け止めてくださるとは限らない中で!マ神は!
ぱ、パームプッシュをここへ!
急げ、北の方角だ!
......今だ、放て!
第82話 バルクシア王の告白②への応援コメント
バルクシア王よ……なんかそんな感じはしていたけど……その御心の辛さよ
作者からの返信
さすが......マ神は気付いておられたのですね!
愛するツマが消えてムスメもいつ消えるか分からなくて辛かったでしょうね。
でも最終的に嫁いでも去るので、やはり辛いですね。
第37話 魔術学校 設立計画 始動への応援コメント
魔術学校きっと素晴らしい学びの場になるんだろうなぁって読み進めていきます!
作者からの返信
ポジティブな筋肉を持って読み進めてくださり、ありがとうございます!
昨日今日公開の103〜104話でやっと開校したという無駄な情報をそっと置いていきます......!笑
第27話 怪文書の答え合わせへの応援コメント
皆でのドッキリ、仲良さげな雰囲気がとても好きです。
作者からの返信
キャー私も奴らのことが好きなんですー^o^!笑
仲良いんですよー帝国のメンバー。
いいですよねー楽しそうで!
お優しいコメント嬉しいです♪
ありがとうございます!
人物譚②シェイド〜皇妃選抜編〜への応援コメント
言われるがままに94話に飛んで来ました。
キャー!シェイド様ー!
二人で歩む道ー!!←これを読むのが楽しみなんですわよ!!
作者からの返信
キャー!わざわざ94話まで跳んできてくださるなんて!
その跳躍力、速筋線維の発達が尋常じゃないですね!!
二人で歩む道が始まりましたが、まだまだシェイドは戦地の男です。彼に自由を与えるため、エリュー頑張るので、ぜひキレッキレの応援よろしくお願いします!笑
第23話 返事への応援コメント
素晴らしい第一章でした!👏
これからも物語が続いてくれるのが嬉しいです。
作者からの返信
そ、そんなこと言ってくださるんですか!
うわぁぁーん!
感情の筋繊維が断裂して涙腺がパンプアップします(TДT)!
ちなみに、ここまでのシェイド視点がまさかの94話という果てしなく遠い場所にあるので、ここで一旦それを読んでいただいても良いかと思います。
人物譚②シェイド〜皇妃選抜編〜
https://kakuyomu.jp/my/works/2912051600509946729/episodes/2912051603090907453
何考えてるか全然見えないシェイドの心の内が赤裸々に......きゃあ!
第143話 ダークエルフのおばちゃんへの応援コメント
お、おう!こんなダークエルフのおばちゃん!想像もしてなくて、酔っ払ってるのに目が醒めましたぞ?!
凄い!凄いよ!ドラブルさん!
年の功で全員の好みの酒を作れるなんて本当に魔法みたいでカッコいい!!
そしてエリューは王族として見られてなかったオチ!最高です👍
作者からの返信
ダークエルフの国を描こうと思った時に最初に浮かんだのがおばちゃんなのです。
ファンタジーはおじさんもおじいさんも出てくるけど、おばさんの出現率低めな印象。
「ダークエルフのおばちゃん」って、新鮮かなと思って^o^
この回、ほとんどおばちゃんのセリフで見返して笑いました。
エルフは数千年生きるので、おばちゃんくらいになると酒の好みも分かるかなと。
そんなおばちゃんの観察眼もかいくぐったエリューヤバいやつ。