第10話 試験②ダンスへの応援コメント
出来るだけ端がいいですって笑
可愛いですね。
ダンスではないって、普通のダンスの域を超越しているってことでしょうか!?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
とにかく目立ちたくないエリューです。
端にいようが、光っちゃうので目立つんですけどね!
「ダンスではない」厳しいコーチみたいなこと言いますね。
父王、褒めないタイプです。
第10話 試験②ダンスへの応援コメント
飲み込みました、からの、光の粒が舞っているようだ……、でフフッとしました🤭
その人さっきまで口いっぱいにケーキ頬張っていた人です!
光を溢しながら舞う魔法のようなエリューのダンス……映像で見たい✨
そして揉みくちゃにw
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
目撃者、現る!
なんだなんだと言ってる人たちは、数分前まで口の中がケーキで満たされてたことは知らないでしょうね!
光に群がる貴公子。夏の夜ですねえ。
第7話 ライネフと剣術訓練への応援コメント
おっと、ライネフ。皇妃候補にまさかの……!?
魅せられている視界と言えば良いのでしょうか。エリューのアクションの美しさとライネフのモノローグが交互に書かれている部分が、凄く良いなと思いました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
坊ちゃん、ちょろっとスキが見えちゃいましたよね。
親しみやすい皇妃候補にワケありなカケラを感じて、余計なこと考えてるうちに、後手後手になって一本取られてしまったんですねぇ。
第8話 舞踏会はじまるへの応援コメント
柱にむしろ抱きついてるの、かわいいw
エリューがどんどん小動物のように見えてきました🤭
と思ったら初舞踏会だったのですね。
いよいよ皇帝陛下が……! わくわく!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
自国の城の中しか知らずに育ったので、世界一の大国の大広間は、なかなか踏み出せなかったようです。
遅ればせながら、やっと次回登場の皇帝陛下です。おそっ!
編集済
第3話 街巡りへの応援コメント
はじめまして。
先程は私の拙いイラストをご覧下さりありがとうございます……!
どうやらエリューはお妃になりたくないのですね!?
彼女の奮闘を楽しませて頂きたいと思います。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
月兎耳様のイラスト、とっっても素敵ですね!鮮やかで力強いタッチに驚きました。
また是非みせてください!
わざわざこちらの修行不足なイラストにまで反応いただき......
しかもなんとリンク無効とは!気づきませんでした。修正しました、ありがとうございます!
はい、エリューは皇妃になりたくないんです。第一部の中で少しずつ「なぜ」の理由を置いていきました。
本文まで読んでいただき、ありがとうございます。感謝感激です!
人物譚②シェイド〜皇妃選抜編〜への応援コメント
コメント失礼します。
ようやく最新話まで追いつくことができました。
これからも楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
......なるほど。
辺境の村にある、C級までの登録しかない小屋製のギルドにS級冒険者が突如来訪し「村を一回りしてきた」と言われた時、きっとこんな気持ちになるんでしょうね!
眼球エネルギーを消耗させてしまい、申し訳ありません。
ブルーベリーを両手に挟んで詠唱しておきます!
第5話 試験①口頭試問への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
まずあらすじを拝見して、世界観に惹かれるものを感じました。
コメディとしてのテンポがよく、周囲との掛け合いの描写が楽しげでいいですね。
エリューのスイーツ愛も熱烈なものですね。
公平さを大事にするエリューの人柄の描写も素敵です。
誠実さゆえに空回りしてしまう姿など、様々な表情がしっかり伝わってきました。
お菓子の名前もユーモラスで素晴らしいです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
こんな大事に包み込むようなコメントを頂戴して、もう、とても嬉しいです!
ありがとうございます!
何度も反芻してジーンと喜んでます。
こちらこそ、作品楽しませていただきます!
第82話 バルクシア王の告白②への応援コメント
やっと最新話まで楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
まさか!こんな長いのに読んでくださったんですか!?
しかも記念すべき初コメントを頂戴いたしました!泣ける!ありがとうございます〜私も楽しく拝見していますーー!
第1話 帝国到着への応援コメント
拝読させていただいております。
エリューさん、首都にたどり着くですね!
作者からの返信
もーもーさーまー!
まさかの!ありがとうございます涙
拙い物語ではございますが
かるーく流していただければ幸いです!
エリュー氏、世界一小さな国から世界一大きな国へやってきました!