67話 夜の森の問答への応援コメント
えぇぇー!!
悪魔出て来ちゃった…!
これはアキラとアイどうやって対処するのか…祈りを捧げてた人々はどうなるのか…色々気になります!
作者からの返信
ほんとですよ、結局仲間増えたわけじゃないのに!
66話 “サバト”への応援コメント
うわぁー、潜入前にハルツともう少し打ち合わせしとけばよかったでしょうか!?
アキラは小瓶を取り戻せるのでしょうか。
ユイがどうしているのかも気になります。
明日も更新ということで、嬉しい!
作者からの返信
打ち合わせしてても、たぶんダメだったと思います(笑)
騎士道を芯に据えた人は、それを早々には捻じ曲げられないんじゃないかなと。
ケンカ別れして別行動の未来がめっちゃ見えます。
悩みましたが、連休中半分更新しないは多分悪手なので、
踏み切りました。
せっかく溜まりだしたストック使ってしまいましたよーぉぉやばいよーーーぉぉ
明日の話は短めです。
それでも、そういう内容になっております。キリ
65話 ランタンを手にへの応援コメント
もしやこの匂いは……
64話 貧民街の手がかりへの応援コメント
やはり、何か知ってる……?
63話 ラートラの宝具への応援コメント
まさかのところにカルトが潜んでいたとは……
編集済
59話 騎士団の依頼への応援コメント
派手なドロボーもいるものだな……
作者からの返信
こっそりしなかったのはいくつかの仮説に絞られますね。
・警備が厳重過ぎた
・堂々と行っても問題ない自信があった
・愉快犯
そして、この場合は……
57話 若き騎士達の懐かしき練習試合への応援コメント
アキラくん、意外とモテる……?
作者からの返信
バチクソにイケメンというわけではありませんが、
まあ、これだけ動けて強くて、十代で。
騎士団のみなさんから一目置かれている少年は、
まあ……ですよね(笑)
あと、すっとこどっこい属性なので、何気なくやらかしますね。
ショウもですが、絶対フィレーネにも何かやらかしてます。
56話 ユイのバザー散策への応援コメント
ドレスっ、ドレスっ♪
54話 重く懐かしい扉への応援コメント
悪魔と言われようと、素は人間なんだよ……
53話 「こどもの皮を被った悪魔」の帰還への応援コメント
みんな元気そうだ!!
51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント
もし生まれ変わりがあるなら……
二人は姉弟として生まれて欲しいものだ。
今は、安らかに……
作者からの返信
死後があるのであれば、
ジャンリは贖罪したとはいえ、許したのは人であって、神としては地獄行きは免れない気がします。
姉弟……ジャンリさんサイコパスだからな…おねえちゃん苦労しそうではありますが…(笑)
編集済
50話 幕間1 エレノアの独白への応援コメント
少しでも道が違えば、ジャンリは頼れる仲間としてついてきてくれたかもしれない。あるいは、アキラが狂気に走っていたかもしれない……
編集済
編集済
48話 聖女と語り部への応援コメント
英雄と悪魔。
違うようで根は同じだったようだ……
46話 狂気への階段への応援コメント
やめろ、ジャンリっっー!!
45話 ひとかけらの勇気への応援コメント
い、急げぇー!!
43話 目に浮かぶ涙はへの応援コメント
甘い菓子に、不穏な香り……
42話 スィフェノン城の違和への応援コメント
何も起きないならいい。
いいんだけど……
41話 “惑乱の魔女”と“破魔の英雄”への応援コメント
メイドさん……?
39話 スィフェノン城への道への応援コメント
英雄なのか。
さっき見たあの光景は……
35話 裏切りのツケへの応援コメント
よし、さっさとずらかろう……
31話 少女“とうぞくあかがみ”への応援コメント
義賊異端と囃し立てられながら、結局その本質はただ生きるのに必死な少女だったんだ……
作者からの返信
ありきたりなネコミミ獣人を、ありきたりと言われないためにはどうすればいいかで考えた結果、こうなりました。
これ、そういえば、今期のアニメで、近しいのが話題になってますね。
そっちの人たちは平気な顔してドクズやってらっしゃいますけど。
ヤニ――んん
29話 貴族の口添えのためにはへの応援コメント
まさかのヤンデレ……!!
26話 壁の向こうでへの応援コメント
指輪……か……
24話 粉屋の壁は二枚あるへの応援コメント
何の粉か。
ハッピーな粉か……?
21話 幕間3 旅は道連れ妾は情けないへの応援コメント
不便な制約です……
19話 幕間1 後の祭りへの応援コメント
どっちにしろ、女神様もあんな奴願い下げだったに違いない……
作者からの返信
それでも、根っこで女神への想いはあった。
女神としては、既に出来上がってしまったら、受け入れるしかなかったかもしれません。
村人も、真実を知らなかったでしょうし
15話 慈愛か、守護かへの応援コメント
こんな奴に教会を作られても、
神様も願い下げじゃろて……
12話 神を討つか、魔を祀るかへの応援コメント
まずは、ラミア様を落ち着かせなきゃ……!!
09話 人と非なるモノへの応援コメント
ラミアは何者……!?
05話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント
お化け出たぁ!?
04話 忘れ去られた信仰への応援コメント
ペストロ、何を考えているんだ……?
03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント
なんの祠か分からないという恐怖。
ま、まぁ大丈夫だよな……はは……
作者からの返信
ただ、祈るという行為のみが形骸化し、
何を祀っているかが曖昧になる。
神様を祀る程度は覚えていても、何の神様で具体的にどうなのかは皆忘れていく。
実際の歴史でも、そんな神様はたくさんいたんでしょうね…
01話 “魔”を斬る少年と麦角への応援コメント
凄い。
病気だけを斬りやがった……
作者からの返信
一気見、本当にありがとうございます。
全部全部というのもあれですが、ちょっとした裏が書けそうなところは、返信させていただきますね!
16話 掴みとる信仰への応援コメント
良い着地ですね。
ペストロはなかなか小物でしたが(笑)
でも、村人もガイムも含めて、それぞれが自分の事情や考えで動いている感じがして、物語を進めるための都合のいい駒になっていないのが良かったです。
作者からの返信
ペストロさんも、ペストロさんの正義の基に動いてはいるんですよね。
『異端を進行する村人を粛清せずに、
村人が異端であると認知せぬうちに排除し、本当の神の信仰にさせる』
学校などない世界なので、学がある人から学が無い人への対応としては、あながち間違ってもいない。
と思っています。
正直にそのまま伝えると、たぶん、誰かのせいにしたりして、村人内で責任の押し付け合いで吊し上げとか、出てたでしょうから…。
とはいえ実際小物ですし、その先の、『自分の名を冠した教会』に目が曇っていたのは事実ではありますが(笑)
05話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント
ここでプロローグに登場した女の子との出会いですね。
不思議な剣と少女との出会いが進む一方で、ペストロたちの不穏な動きも着々と進んでいる。
この二つがここからどう絡んで、物語がどう転がっていくのか。
期待させてくれる展開ですね。
作者からの返信
テンプレのじゃロリの登場です!
転生物ではないので、このコの存在だけが、実はこの世界の当たり前に疑問を持てる、そんなメタ的にも大事なポジだったりします(笑)
03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント
読みやすくて、スルスルと読み進められますね。
ユイとのやり取りや賑やかな酒場など、日常は平和そのものなのに、その中に「巨大な尾」や取り壊される祠といった小さな不穏が紛れている。
この先何か起こりそうな気配が良いフックになっていて、自然と先を読みたくなります。
作者からの返信
先を読みたくなる
は最高級の賛辞ですね。本当にありがとうございます。
王道ファンタジー物ではございますが、ただ斬って終わりではなく、その先の対話も意識した、
中世の泥臭さの上での、ファンタジーとしての問題と解決を描いております。
肌にあいましたら幸いでございます。
よろしければ、この先もよろしくお願いいたします。
01話 “魔”を斬る少年と麦角への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
病魔だけを斬る剣も面白かったですが、その後の配慮した嘘が印象に残りました。
ただ原因を教えるだけではなく、それを知った村人たちがどう受け取るかまで考えて、あえて別の伝え方をする。
病を治して終わりではなく、心まで含めて「救う」んだなぁと感じました。
作者からの返信
あわわわ、作品フォローして、1話の返信内容考えている間に、続けざまにありがたいお言葉の記載がっ
お褒めの言葉ありがとうございます!
改めて3話の方に深めのコメント戻させていただきますが、まずはお礼まで、お読みくださりありがとうございます!
62話 想いの剣の試し切りへの応援コメント
切れると心から信じるってのが、難しいんだな…
それにしても、ハルツさんが気の毒になってきました。ウェイターもタイミング悪すぎです笑
作者からの返信
または、斬ると固く誓う、ですね。
常識として切れないものはなかなか想像出来ないですしね
使いこなせれば強そうですが、
使用者の心が不可欠
そういう難儀な剣ですね。
なかなか出しづらいシリアス以外のシーンなので、できるだけユルくしました(笑)
腹が減っては頭も動きませんし、
ちょうど良かった…ハズです、たぶん
60話 もう一人、いや二人のヴィクトスへの応援コメント
アキラ…やっぱりユイの服褒めなかったか…
ヘレネの変化には驚きましたが、嬉しいですね。
それぞれに時間が流れたんだなと、改めて思います。
作者からの返信
褒めませんでしたね(笑)
どちらかというと、その後のユイのリアクションの方が悩みました。
唐変木なアキラには慣れているだろうし…と。
もう一つ、ゼロ章始める前は、引退しているのはダグラスの方でした。
とある事故のせいで責任を取り…だったのですが、まあなくてもいいなと、平和に過ごせたほうに寄りました。
59話 騎士団の依頼への応援コメント
みんな、アキラのことを暖かく迎え入れてくれて、
なんだか私までほっとします!
これからより大きな出来事が動くのですよね!
めっちゃ楽しみにしています!✨😆
作者からの返信
みんな当時から親戚の子ども扱いしてましたからね〜
受け入れ方はこうだよなと、
自然と決まりました。
三章完了段階で第一部完としましたが、
確かにまあその規模だわってなるようなものではあるかと!
アップのペース落とすことになりましたが、
お待ちいただけますと幸いです
56話 ユイのバザー散策への応援コメント
ユイ視点いいですね。
新しい服、アキラがなんて言うか楽しみです。
素でめっちゃ褒める気もするし、あ、それを言っちゃ…ってこと言いそうな気もする…
作者からの返信
アキラ、確実にスットコドッコイですしね。
何て言うかなぁ…。
ユイさん前回失敗してますし、しっかりやってほしいところですね。
54話 重く懐かしい扉への応援コメント
懐かしさとともに、戻ってよいのかという葛藤もアキラにはあったと思いますが、温かく迎えられてよかった…!
アイの、どこにいても変わらない感じもいいですね。
作者からの返信
このあと、アキラはここに来た目的。
剣に無理矢理やらされてるんですたしけて!
のお願いをしなければなりません。
さて、どう反応されますかねぇ(笑)
53話 「こどもの皮を被った悪魔」の帰還への応援コメント
再開シーン!鳥肌が立ちます。
今のアキラの様子を知ったら、ダグラス団長も感慨深いでしょうね。
ほかのメンバーとの再開も楽しみです。みんな無事でいてくれるといいけど。
作者からの返信
ここからしばらくは、0を書いたからこそ書けた内容だなぁと自分でも思います。
……えー……そんなフラグ立てられると、期待に応えた方がいいのかなぁという気持ちに(←
31話 少女“とうぞくあかがみ”への応援コメント
なんと、こんな事情があったんですね!
朱髪が、自分で自分の耳を切り落とそうとしたのかと思うと、痛ましくて泣けます。
アキラも今度こそ彼女の手を握り続けて、あの後悔を上書きしてほしいですね。
でもいったいどうすれば……
作者からの返信
ここまでの長い道のりを経て知る、
人と違う見た目という呪い。
彼はディオンで、この街で、どうすればいいかを知りました。
いろんなところをうろうろした二章も、転結のタイミングですね。
是非、見守ってあげてくださいませm(_ _)m
12話 神を討つか、魔を祀るかへの応援コメント
コメント失礼致します
ラミアは封印された魔物ではなく、二百年もの間ディオンを守ってきた恩人だったのですね。
それでも、救えば村が異端と見なされかねない。どちらかを切り捨てるしかない状況で、両方を救う道を探すアキラが彼らしいです。アキラを信じて協力するガイムたちも格好いい。
そしてこの場をお借りして――私の作品にもお越しくださり、たくさんのお話を続けて読んでくださったうえ、お★様まで本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
「神を討つか、魔を祀るか」という二択を覆し、本当に全部を救えるのか。続きを楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、おすすめレビュー並びに、もう片方のフォローも…ありがとうございます!
いえいえ、むしろこれは、いただきすぎですこちらこそありがとうございます。
差分…というのもアレですが、全力でお返しせねば…少々お時間ください!
今日通知がめちゃくちゃ遅いですね💦
実はまだこのコメントもレビューも通知来てなくて💦
(なので、あんれまぁ☆が増えとるがなと思って開いたら、文字書いてあって二度見しました(笑)
なのでちょっとどこまで読んでいただいたかわからないので、
ここまでの話題にしておきますが、
教会に歯向かえば村ごとお尋ね者。
ラミアを殺せば大恩知らず。
どちらであっても村人の合意なく行えば居場所もなくなりますね。
誰がどう動き、どうなっていくのか。
一章クライマックス。よろしければ引き続き、お楽しみくださいませ!
04話 忘れ去られた信仰への応援コメント
楽しく拝読させていただいております。
誤字かな?という部分あったのでこっそり誤字報告のほうに入れさせていただきました。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
確かにちょっとミスリードしやすい表現かなと思いましたので、修正しておきます!
ありがとうございます!
51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント
お疲れさまでした!
めちゃめちゃ心にジワります。
過呼吸気味に、こういう、苦いお話が好き♥️
ゼロ章、そして4章執筆、応援しています!!
作者からの返信
なぬ、過呼吸とな!?
それはよくない深呼吸するのです!
はい吸って〜
吸って〜
吸って〜
……。
はい吸って〜
……はい。
こちらでも♥の応援ありがとうございます!
ジャンリさんも、最後には、ふさわしい救いが出来たかなとおもいます。
4章は……あー……ちょっとだけおこぼししますとサバトテーマで進行中です。
まだ半分も書けてないので、8月中には…公開したいですね、がんばりますっ
51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
ここまでの読了、ありがとうございます!
ひとまずは区切りとして…ですね(笑)
本当にありがたく嬉しいことに、
主人公アキラのトラウマ部分が見たいとご要望をいただきました。
リクエストにはお答えせねばと、この続きの前に書くことにしましたが、
戦記物になるので、別作品枠として上げることにしました。
もしよろしければ、そちらもご覧いただけますと幸いです。
その間こちらは止まるので、長めに放置するよりは1部完にして一度しめた方がよいかなと思い、一度完結設定にした次第です。
続きができたら、元に戻す予定です。
(もちろんあまり繰り返すのは迷惑になると思うので、今回だけですが)
銀狼の物語も引き続き応援させていただきますね!
51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント
新しい物語の幕開けを、とっても楽しみにしておりました!
早速リンク先に行って参ります。
またそちらでも、よろしくお願いいたします!
作者からの返信
「とっても楽しみにしておりました!」
こんな言葉、本当に現実にいただいたのでしょうか。夢だろうか?
そんな気持ちです。本当に。ありがとうございますじゃあ足りない言葉ですよ?
…………。
ありやぁああああああああああとざやぁああああああああああああああっっっっす!!!!!!!(全力90度礼
いや、本当にです。※大事すぎるのでもう一度
あ、そうだ。
41話でいただいたコメント、
「ジャンリやリアーティアのような歪んだ解釈の伝説は、実際の歴史にもありそうですね。」
これに対しての回答は、一昨日上げた近況ノートに載せてありますのでよろしければ。
簡潔に言いますと、「はい、これはある実話を限りなく参考にした、大河に近いお話」です(笑)
18話 決意への応援コメント
ラミアさん、目を覚ましてお祭りまで見られてよかったです……!
と思ったら、最後のけじめ。ペストロ司祭、やっぱりそうなりましたか……。自業自得ですね。
「認識の境目」にいる人たちと、これから出会っていくのかな。
アキラとアイの旅、引き続き追わせていただきます。
作者からの返信
コメント、☆ともに、本当にありがとうございます!!
ペストロの罪は、村人を見下し、対話をそもそもから行わなかった事…でしょうか。
少しだけ後味の残る、そんな結末でございました。
基本的には、私のスタイルはこんな感じの進行になる様です。
2章はまた物語としての波は章後半になるスタイルですが、
それまではアキラが生きた時代の世界観を、
一緒に探訪しながら応援していただけますとありがたいです!
69話 嗤う理由への応援コメント
それがユイの役割でしたか!
「心から斬れると思えば斬れる」というアキラの能力が、開花する予感…!
作者からの返信
そうです。すごく大事な、でも安全なお役目ですね!
いよいよ、最初からあったけど満足に説明してこなかったこの剣の、解明された後の真骨頂!
明日それが明らかに……なんですが、土日分仕上げ(誤字脱字と読感チェック)だけ終わってないので、これからがんばります(笑)