82話 青く白い港町への応援コメント
地中海風の町並みが目に浮かびますね。
フィレーネの出来る女っぷりが相変わらずで、スゴイ!
示し合わせたかのように明日行われる儀式とやらが気になりすぎます。絶対巻き込まれるよねコレ…。
というか、宝具絡みでしょうか?
いや、ここにはない筈…?
次回更新をお待ちしております!
作者からの返信
世界観的にやっていいものか迷いましたが、地産の建築様式くらいならギリセーフでいいんじゃなかろうかと自分に言い聞かせました(笑)
あとは、この儀式の開催タイミングについては…|剣の導き《アイのせい》ってことで、許してくだせえ
81話 等身大の青年への応援コメント
ハルツの妹溺愛っぷりが微笑ましいですね。
一方で、教会の不穏な場面はなんだろう…
続き、楽しみにしています!
作者からの返信
王子だって一人の人間。
この同行が破天荒で命知らずに見えても、その実普通の青年なんですね。
ほんと、一つの家族を引き裂く狸共。
是非上手くしっぽを掴んでほしいですね。
教会の方は…もちろん秘密です(笑)
80話 嫌になるほどよくある話への応援コメント
やはり権力の周りには色々ありますね…
ローレッタ姫にも何か起きそうで、さっそく心配です。
…とは別に、アイの奔放さが微笑ましいです。
今はまだ平和な道中ですが、ここから色々ありそうですね。
ノートで何やらすごいプロットとの予告も拝見したので、期待も高まっておりますよ〜!
作者からの返信
ヤッベ自分でハードル上げてしまた!?
…まあ、出来たらいいんじゃないかと思えまものではありますので…hehe。
まだ城下に近い地域ではありますからね。
人の目も多いし、襲われることもないのでしょう。
アイさんフリーダムでいいですよね。
たぶん、興味あったりなかったり、実は達観してるせいだったりとか、侮れないですね
01話 “魔”を斬る少年と麦角への応援コメント
企画から来ました!
病気だけ斬るって設定が面白いです!
今後の展開が楽しみです!
私は現在新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
ありがとうございます!
異質な剣を持ちながら、ただ斬るが正解ではない人々の闇と対峙していく物語となります。
肌に合いましたら幸いです。
時間よい時に早めに伺わせていただきますね!
16話 慈愛か、守護かへの応援コメント
突然コメント失礼します。
前話のラミアの独白に心をうたれました。
代替わりするたびに過去を忘れていく人間たちと、最初の約束をずっと守り続けるラミア。長寿の存在の孤独を感じました。
15話冒頭の「あらゆる存在は、認知されてはじめて存在する」という言葉はとても重いですね。
土着の信仰を、組織化された大きな宗教に取り込もうとするペストロの言動が、とてもリアルです。
現実の歴史でも、こうやって消されていった信仰がたくさんあるんだろうな、と思いました。
作者からの返信
嬉しいコメント、本当にありがとうございます!!
廃れようと、それでも護る事を選び、決して己を誇示してこなかった彼女だからこそ、神として相応しく、そして救わねばと思えるかなとおもいます。
実際、布教についてはこれを行ってきたであろう伝承が沢山あるようで、一章はそういった話がモチーフとなっています。
脱皮から永遠の命の連想で蛇を神と崇めていた風習もあって、たぶんラミアとかゴーゴンとか、その流れで今の認識になったのではないでしょうか。
すいませんあまりにも嬉しくてこんなこと書いてしまいました。
このあと、このディオン村の祠編の完結に向かいます。
アキラがどうやって、何をどこまで救うのか、是非、見守っていただけますと嬉しいです!
79話 幕間2 唐変木とボタンインコへの応援コメント
アキラ…いい奴だけど天然すぎるだろう…!
まわりが気をまわしても全部空回りですよ!
ドレスも、似合うって言ってやれ!
まあ、そこも含めていいとユイが思ってるなら、もう仕方ないか〜。
作者からの返信
あはは(笑)
まあ、アキラさんもいろいろあるんスよ…。
少なくとも、ユイに見透かされる程度に、メンタル不安定ではあるので…。
今回はユイさん回でした。超イイコ。ください。
13話 神を討つか、魔を祀るかへの応援コメント
ガイムの「ガキの夢一つ支えるくらいは耐えられるよなァ!!」が格好よかったです。アキラの理想を大人たちが支える展開、熱かったです🔥
作者からの返信
ありがとうございます!
ガイムさん、実は初めは完全に噛ませ犬予定でした。
でも、それぞれのバックボーンを敷いていったら、
こんなイケオジになってしまいました(笑)
彼らがとったこの選択も、彼らにとってもよい武勇伝になったはずです!
76話 藪の中の名医への応援コメント
リィザさん、やるなぁ。
王子勅命というのもよかったですね。
今までと異なる風習は受け入れられ難いですが、勅命だったからこそすんなり聞き入れてもえた面もありそうです。
一朝一夕にはいかないかもしれませんが、これで疫病が減ってくれるといいですね。
作者からの返信
原因不明の不治の病。
それがシラミ毒――チフスですね。
そこに王子勅命、騎士団の後押し、公認薬師、瀉血を鼻で笑う姉御肌、薮医者(物理←)が重なって、光明となりました。
教会医師ではなく、薬師(薬草師)だけが集めらていれたのもですかね。
それゆえ、やっと治療方法が少し受け入れられました。
未知故の不治の病相手でしたので、どうしたもんかと悩みました。
実はリィザさん呼んでくるのは、書き始めるまで決まってなかったんです(笑)
50話 悪夢の終わりへの応援コメント
エレノアちゃんに寄り添うユイちゃん、優しい!
どうか、再会の約束が果たされますように。
それにしても、争いによってできてしまった爪痕は、思っていた以上に大きいんですね……
作者からの返信
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
内乱の戦火を経験していないユイだからこそ、
エレノアの心の仮面を正しく溶かすことができたのだと、思います。
先の話は言わないでおきますが、登場はさせてあげたいですね。
この三章は、史実をモデルにかき上げたお話ですが、
この悲しさのリスペクト込みで、よく書いたなと思うレベルです(笑)
中世の内乱は、より互いの正義のぶつかり合いで、
剣だからこそ血なまぐさく泥臭く、そして腐敗臭がするものとして設定しました。
(実際モデルの戦争もそれですし)
本当に、切ないです。ゼロ章書きましたけど、いちばんキツい回は二話更新しましたし近況ノートでですがごめんなさいするくらい
75話 疫病駆逐への起死回生への応援コメント
ユイ、ナイス脅し!
国を動かすのは武力だけではないですね。
前回お返事でいただいた栄養素の話とかも、また出てくるのかな。
リィザの働きが楽しみです。
作者からの返信
王家という最高権力が、大義名分を持ってそれを解決できる弾を揃える。
この強さな計り知れませんね(笑)
リィザさん、満を持して再登場です!
公認薬師。手腕を発揮してもらいましょう!
余談ですが、リィザさん、もともとは『ライザ』だったんですよ…。
そしたら、その名前、使うの憚られるようになってしまいました。
有名な錬金術師が生まれてしまいましたのでorz
72話 神に縋る人々への応援コメント
王子だったとは…!
酒場で喋ろうとするたびに料理に遮られてたときから思い返しても、全然気づきませんでした。
そして全員を救えないのは…まあ…仕方ないですよね…。
作者からの返信
ほんと、毎度丁寧なコメント、ありがとうございますですよ。
この辺については次話で触れているのでここで書くのはやめておきますが、実は式としては逆算で、
王子だしたい→同行不自然→無理なくするには…でした(笑)
73話 望まぬロマンへの応援コメント
>主らがいくら壊そうとしたところで、傷一つつかん。
そうだな
けどここに何でも切れる剣が...
何なら火山口に投げても多分何とかなるじゃないかな(え
作者からの返信
あの場面は、取り乱すハルディスを落ち着かせようとした側面が強い感じですしね。
神代の物は、一筋縄ではいかないようです……
火口に投げる…ロード・オブ・ザ・バングルが始まってしまいますね(笑)
72話 神に縋る人々への応援コメント
これ下手したら王子が暴民に殺されることもありえるじゃ...?
作者からの返信
はい。ありえますね。
わかっていれば、サバトの場でしんがり任せるなんて危なすぎることできなかったでしょうし、
想像より疫病が流行っていた現状でいえば、下手打てば憎悪は王家に向きますね。
彼らは武官。制圧に今から動くこともできはするでしょう。
次話は来週金曜になりますが、
どう行動していくのかはできておりますので、お待ちくださいませm(_ _)m
71話 その刃、空振りの如くへの応援コメント
斬られた悪魔の慌てっぷりが滑稽で思わずニヤリとしちゃいましたが…
序章で病魔だけを斬ったような、アキラの超人的な力の片鱗が見えてきましたね。
それにしても、この剣が邪悪な考えを持つ者の手に渡らなくてよかったと、つくづく思います。あ、そんな奴に使われることはアイが許さないか…。
作者からの返信
小さい頃から本気出すと才能には溢れていたようですしね
一回くらい気持ちよく暴れても、バチはあたらんじゃろと、思います。
その結果、みんな喜べば万歳。
ねぇ、アキラクン(意味深)
なぜアキラの手に渡ったかは、実はどこかてアイが引っかかって――おっと誰か来たようだ←
71話 その刃、空振りの如くへの応援コメント
けどこれ結局そういう明確悪相手ならある程度戦えるの証明になるし
それ以上の相手で主人公以上に戦える仲間なんで居ないと思うか
文字通り何でも切れる剣を持つやつには相性もなにもないと思うし
面倒な相手は一話を見て結局考え付くならどうにもなるよね...
病を切れるなら思考を切るとか記憶を切るとかいくらでもやり方がある
主人公自身納得できるかどうかは知らん!
作者からの返信
少なくとも、そのツッコミはありがたいですね。
そう思ったということは、その先でそれを加味した納得がなければならない。
ここで私がいろいろ語ってしまうのは野暮なので、この場合は〜と書くのはやめておきますが、留めて続きに活かします!
ありがとうございます!
68話 夜の森の問答への応援コメント
えぇぇー!!
悪魔出て来ちゃった…!
これはアキラとアイどうやって対処するのか…祈りを捧げてた人々はどうなるのか…色々気になります!
作者からの返信
ほんとですよ、結局仲間増えたわけじゃないのに!
67話 “サバト”への応援コメント
うわぁー、潜入前にハルツともう少し打ち合わせしとけばよかったでしょうか!?
アキラは小瓶を取り戻せるのでしょうか。
ユイがどうしているのかも気になります。
明日も更新ということで、嬉しい!
作者からの返信
打ち合わせしてても、たぶんダメだったと思います(笑)
騎士道を芯に据えた人は、それを早々には捻じ曲げられないんじゃないかなと。
ケンカ別れして別行動の未来がめっちゃ見えます。
悩みましたが、連休中半分更新しないは多分悪手なので、
踏み切りました。
せっかく溜まりだしたストック使ってしまいましたよーぉぉやばいよーーーぉぉ
明日の話は短めです。
それでも、そういう内容になっております。キリ
66話 ランタンを手にへの応援コメント
もしやこの匂いは……
65話 貧民街の手がかりへの応援コメント
やはり、何か知ってる……?
64話 ラートルの宝具への応援コメント
まさかのところにカルトが潜んでいたとは……
編集済
60話 騎士団の依頼への応援コメント
派手なドロボーもいるものだな……
作者からの返信
こっそりしなかったのはいくつかの仮説に絞られますね。
・警備が厳重過ぎた
・堂々と行っても問題ない自信があった
・愉快犯
そして、この場合は……
58話 若き騎士達の懐かしき練習試合への応援コメント
アキラくん、意外とモテる……?
作者からの返信
バチクソにイケメンというわけではありませんが、
まあ、これだけ動けて強くて、十代で。
騎士団のみなさんから一目置かれている少年は、
まあ……ですよね(笑)
あと、すっとこどっこい属性なので、何気なくやらかしますね。
ショウもですが、絶対フィレーネにも何かやらかしてます。
57話 ユイのバザー散策への応援コメント
ドレスっ、ドレスっ♪
55話 重く懐かしい扉への応援コメント
悪魔と言われようと、素は人間なんだよ……
54話 「こどもの皮を被った悪魔」の帰還への応援コメント
みんな元気そうだ!!
52話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント
もし生まれ変わりがあるなら……
二人は姉弟として生まれて欲しいものだ。
今は、安らかに……
作者からの返信
死後があるのであれば、
ジャンリは贖罪したとはいえ、許したのは人であって、神としては地獄行きは免れない気がします。
姉弟……ジャンリさんサイコパスだからな…おねえちゃん苦労しそうではありますが…(笑)
編集済
51話 幕間1 エレノアの独白への応援コメント
少しでも道が違えば、ジャンリは頼れる仲間としてついてきてくれたかもしれない。あるいは、アキラが狂気に走っていたかもしれない……
編集済
編集済
49話 聖女と語り部への応援コメント
英雄と悪魔。
違うようで根は同じだったようだ……
47話 狂気への階段への応援コメント
やめろ、ジャンリっっー!!
46話 ひとかけらの勇気への応援コメント
い、急げぇー!!
44話 目に浮かぶ涙はへの応援コメント
甘い菓子に、不穏な香り……
43話 スィフェノン城の違和への応援コメント
何も起きないならいい。
いいんだけど……
42話 “惑乱の魔女”と“破魔の英雄”への応援コメント
メイドさん……?
40話 スィフェノン城への道への応援コメント
英雄なのか。
さっき見たあの光景は……
36話 裏切りのツケへの応援コメント
よし、さっさとずらかろう……
32話 少女“とうぞくあかがみ”への応援コメント
義賊異端と囃し立てられながら、結局その本質はただ生きるのに必死な少女だったんだ……
作者からの返信
ありきたりなネコミミ獣人を、ありきたりと言われないためにはどうすればいいかで考えた結果、こうなりました。
これ、そういえば、今期のアニメで、近しいのが話題になってますね。
そっちの人たちは平気な顔してドクズやってらっしゃいますけど。
ヤニ――んん
30話 貴族の口添えのためにはへの応援コメント
まさかのヤンデレ……!!
27話 壁の向こうでへの応援コメント
指輪……か……
25話 粉屋の壁は二枚あるへの応援コメント
何の粉か。
ハッピーな粉か……?
22話 幕間3 旅は道連れ妾は情けないへの応援コメント
不便な制約です……
20話 幕間1 後の祭りへの応援コメント
どっちにしろ、女神様もあんな奴願い下げだったに違いない……
作者からの返信
それでも、根っこで女神への想いはあった。
女神としては、既に出来上がってしまったら、受け入れるしかなかったかもしれません。
村人も、真実を知らなかったでしょうし
16話 慈愛か、守護かへの応援コメント
こんな奴に教会を作られても、
神様も願い下げじゃろて……
13話 神を討つか、魔を祀るかへの応援コメント
まずは、ラミア様を落ち着かせなきゃ……!!
10話 人と非なるモノへの応援コメント
ラミアは何者……!?
06話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント
お化け出たぁ!?
05話 忘れ去られた信仰への応援コメント
ペストロ、何を考えているんだ……?
03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント
なんの祠か分からないという恐怖。
ま、まぁ大丈夫だよな……はは……
作者からの返信
ただ、祈るという行為のみが形骸化し、
何を祀っているかが曖昧になる。
神様を祀る程度は覚えていても、何の神様で具体的にどうなのかは皆忘れていく。
実際の歴史でも、そんな神様はたくさんいたんでしょうね…
01話 “魔”を斬る少年と麦角への応援コメント
凄い。
病気だけを斬りやがった……
作者からの返信
一気見、本当にありがとうございます。
全部全部というのもあれですが、ちょっとした裏が書けそうなところは、返信させていただきますね!
17話 掴みとる信仰への応援コメント
良い着地ですね。
ペストロはなかなか小物でしたが(笑)
でも、村人もガイムも含めて、それぞれが自分の事情や考えで動いている感じがして、物語を進めるための都合のいい駒になっていないのが良かったです。
作者からの返信
ペストロさんも、ペストロさんの正義の基に動いてはいるんですよね。
『異端を進行する村人を粛清せずに、
村人が異端であると認知せぬうちに排除し、本当の神の信仰にさせる』
学校などない世界なので、学がある人から学が無い人への対応としては、あながち間違ってもいない。
と思っています。
正直にそのまま伝えると、たぶん、誰かのせいにしたりして、村人内で責任の押し付け合いで吊し上げとか、出てたでしょうから…。
とはいえ実際小物ですし、その先の、『自分の名を冠した教会』に目が曇っていたのは事実ではありますが(笑)
06話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント
ここでプロローグに登場した女の子との出会いですね。
不思議な剣と少女との出会いが進む一方で、ペストロたちの不穏な動きも着々と進んでいる。
この二つがここからどう絡んで、物語がどう転がっていくのか。
期待させてくれる展開ですね。
作者からの返信
テンプレのじゃロリの登場です!
転生物ではないので、このコの存在だけが、実はこの世界の当たり前に疑問を持てる、そんなメタ的にも大事なポジだったりします(笑)
03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント
読みやすくて、スルスルと読み進められますね。
ユイとのやり取りや賑やかな酒場など、日常は平和そのものなのに、その中に「巨大な尾」や取り壊される祠といった小さな不穏が紛れている。
この先何か起こりそうな気配が良いフックになっていて、自然と先を読みたくなります。
作者からの返信
先を読みたくなる
は最高級の賛辞ですね。本当にありがとうございます。
王道ファンタジー物ではございますが、ただ斬って終わりではなく、その先の対話も意識した、
中世の泥臭さの上での、ファンタジーとしての問題と解決を描いております。
肌にあいましたら幸いでございます。
よろしければ、この先もよろしくお願いいたします。
01話 “魔”を斬る少年と麦角への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
病魔だけを斬る剣も面白かったですが、その後の配慮した嘘が印象に残りました。
ただ原因を教えるだけではなく、それを知った村人たちがどう受け取るかまで考えて、あえて別の伝え方をする。
病を治して終わりではなく、心まで含めて「救う」んだなぁと感じました。
作者からの返信
あわわわ、作品フォローして、1話の返信内容考えている間に、続けざまにありがたいお言葉の記載がっ
お褒めの言葉ありがとうございます!
改めて3話の方に深めのコメント戻させていただきますが、まずはお礼まで、お読みくださりありがとうございます!
63話 想いの剣の試し切りへの応援コメント
切れると心から信じるってのが、難しいんだな…
それにしても、ハルツさんが気の毒になってきました。ウェイターもタイミング悪すぎです笑
作者からの返信
または、斬ると固く誓う、ですね。
常識として切れないものはなかなか想像出来ないですしね
使いこなせれば強そうですが、
使用者の心が不可欠
そういう難儀な剣ですね。
なかなか出しづらいシリアス以外のシーンなので、できるだけユルくしました(笑)
腹が減っては頭も動きませんし、
ちょうど良かった…ハズです、たぶん
74話 六芒の地にへの応援コメント
ルカノス家に神の剣が保管されていたことや、ユイちゃんが祭壇と都市を結び付けたことなんかは、ルカノス家のルーツにも関係が……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっとそれは……ダメだ触れられない部分……ッ!
お楽しみにお願いいたします(笑)