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  • 69話 嗤う理由への応援コメント

    それがユイの役割でしたか!
    「心から斬れると思えば斬れる」というアキラの能力が、開花する予感…!

    作者からの返信

    そうです。すごく大事な、でも安全なお役目ですね!

    いよいよ、最初からあったけど満足に説明してこなかったこの剣の、解明された後の真骨頂!

    明日それが明らかに……なんですが、土日分仕上げ(誤字脱字と読感チェック)だけ終わってないので、これからがんばります(笑)

  • 69話 嗤う理由への応援コメント

    つまり剣も剣だけど主も主でどっちもぶっ飛んでるの話...

    作者からの返信

    アキラさん、
    「思いっきりやっていいよ」
    「マ!?」
    状態で、興奮してるみたいです(笑)
    見るからに危険なの見てソレなので、ぶっ飛んでるはそうかもです

  • 68話 戦う理由への応援コメント

    そっか、水の衛生管理と疫病が結びついてない時代ですね。
    悪魔の言うことにも一理あるかもと思ってしまうところがコワイ。
    アキラの本気、見せてやってください!

    作者からの返信

    悪魔は悪魔の言い分があり、決して悪いことだとは思っていません。
    だって、望まれていることを叶える一点に限っては、
    間違ってはいないので……。

    そして、衛生観念に関しては、そうです。
    なんでも、“悪魔の仕業”だった時代です。
    悪魔の言うことは、アキラには理解できませんでした。

    勝てないと言われた異形の物に、アキラは一人で勝てるのか!
    おたのしみに(笑)

  • 67話 夜の森の問答への応援コメント

    えぇぇー!!
    悪魔出て来ちゃった…!
    これはアキラとアイどうやって対処するのか…祈りを捧げてた人々はどうなるのか…色々気になります!

    作者からの返信

    ほんとですよ、結局仲間増えたわけじゃないのに!

  • 66話 “サバト”への応援コメント

    うわぁー、潜入前にハルツともう少し打ち合わせしとけばよかったでしょうか!?
    アキラは小瓶を取り戻せるのでしょうか。
    ユイがどうしているのかも気になります。
    明日も更新ということで、嬉しい!

    作者からの返信

    打ち合わせしてても、たぶんダメだったと思います(笑)
    騎士道を芯に据えた人は、それを早々には捻じ曲げられないんじゃないかなと。

    ケンカ別れして別行動の未来がめっちゃ見えます。

    悩みましたが、連休中半分更新しないは多分悪手なので、
    踏み切りました。

    せっかく溜まりだしたストック使ってしまいましたよーぉぉやばいよーーーぉぉ

    明日の話は短めです。
    それでも、そういう内容になっております。キリ

  • 65話 ランタンを手にへの応援コメント

    もしやこの匂いは……

  • 64話 貧民街の手がかりへの応援コメント

    やはり、何か知ってる……?

  • 63話 ラートラの宝具への応援コメント

    まさかのところにカルトが潜んでいたとは……

  • 62話 想いの剣の試し切りへの応援コメント

    ソーセージうまいよね

    作者からの返信

    ジョンソンビルがサイツヨです個人的に

  • 61話 剣の能力への応援コメント

    根性があればあるほどサイキョー……ということか……

    作者からの返信

    地味に見えて、実は……そんな能力でしょうか。
    一話のアレも……おっと。野暮でした

  • 精霊は洋ナシが好きなんだね……

    作者からの返信

    食ってばかりの精霊です(笑)
    頬になんか入れてしゃりしゃりしているのが平時のデフォになりつつありますね


  • 編集済

    59話 騎士団の依頼への応援コメント

    派手なドロボーもいるものだな……

    作者からの返信

    こっそりしなかったのはいくつかの仮説に絞られますね。

    ・警備が厳重過ぎた
    ・堂々と行っても問題ない自信があった
    ・愉快犯

    そして、この場合は……

  • 58話 墓石の前でへの応援コメント

    アレ……?

  • アキラくん、意外とモテる……?

    作者からの返信

    バチクソにイケメンというわけではありませんが、
    まあ、これだけ動けて強くて、十代で。

    騎士団のみなさんから一目置かれている少年は、
    まあ……ですよね(笑)

    あと、すっとこどっこい属性なので、何気なくやらかしますね。
    ショウもですが、絶対フィレーネにも何かやらかしてます。

  • 56話 ユイのバザー散策への応援コメント

    ドレスっ、ドレスっ♪

  • 55話 家族の団欒への応援コメント

    勝負?
    まさか斬り合うのか……?

  • 54話 重く懐かしい扉への応援コメント

    悪魔と言われようと、素は人間なんだよ……

  • みんな元気そうだ!!

  • 52話 祈りの刻限への応援コメント

    今は、とにかく腹ごしらえだ!!

  • 51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント

    もし生まれ変わりがあるなら……
    二人は姉弟として生まれて欲しいものだ。
    今は、安らかに……

    作者からの返信

    死後があるのであれば、
    ジャンリは贖罪したとはいえ、許したのは人であって、神としては地獄行きは免れない気がします。
    姉弟……ジャンリさんサイコパスだからな…おねえちゃん苦労しそうではありますが…(笑)


  • 編集済

    50話 幕間1 エレノアの独白への応援コメント

    少しでも道が違えば、ジャンリは頼れる仲間としてついてきてくれたかもしれない。あるいは、アキラが狂気に走っていたかもしれない……


  • 編集済

    49話 悪夢の終わりへの応援コメント

    罪は消えない。けれど……
    リアーティアは、あんたの事を憎んでなんかないはずだよ……

    作者からの返信

    ただ純粋に、止まってくれたことを、喜んでいることでしょう。


  • 編集済

    48話 聖女と語り部への応援コメント

    英雄と悪魔。
    違うようで根は同じだったようだ……

  • 47話 魔女と悪魔への応援コメント

    止まってくれ、止まってくれジャンリ。
    リアーティアをホントに魔女にするつもりか……!?

    作者からの返信

    内乱で、敵同士とはいえ、その戦いを経験した相手。
    直接のリアーティアを知る相手。
    そんなアキラが、ぽつりと溢した一言だからこそ――

  • 46話 狂気への階段への応援コメント

    やめろ、ジャンリっっー!!

  • 45話 ひとかけらの勇気への応援コメント

    い、急げぇー!!


  • 編集済

    44話 女神の肖像への応援コメント

    リアーティアのこと、ホントにトラウマなんだね……

  • 43話 目に浮かぶ涙はへの応援コメント

    甘い菓子に、不穏な香り……

  • 42話 スィフェノン城の違和への応援コメント

    何も起きないならいい。
    いいんだけど……

  • メイドさん……?

  • 40話 英雄の由来への応援コメント

    気をつけてね……

  • 39話 スィフェノン城への道への応援コメント

    英雄なのか。
    さっき見たあの光景は……

  • 38話 幕間2 ヒトのカタチへの応援コメント

    つくづく嫌な生き物だ。
    人間って……

    作者からの返信

    この話は全話の中で1・2を争うお気にいりです。
    エレノアかわいいよエレノア(*´Д`*)ハァハァ

  • 再会は劇的に……

    作者からの返信

    劇的にモーニングスターを投げつけられます。
    もはや悲劇ですよね。はたから見たら。
    数少ないハイテンションシーンです(笑)

  • 36話 朱髪の名への応援コメント

    また逢う日まで、じゃあな!!

    作者からの返信

    連休で爆睡の間に、ここまで一気見!?
    ありがとうございます!
    寝ぼけた目と頭が、ほげっ!? ってなりましただよ

  • 35話 裏切りのツケへの応援コメント

    よし、さっさとずらかろう……

  • 34話 「あ」への応援コメント

    何事!?

  • 33話 公認薬師への応援コメント

    なんとか逃げ切れた……?

  • 32話 娯楽への応援コメント

    ええい、ままよ!!

  • 義賊異端と囃し立てられながら、結局その本質はただ生きるのに必死な少女だったんだ……

    作者からの返信

    ありきたりなネコミミ獣人を、ありきたりと言われないためにはどうすればいいかで考えた結果、こうなりました。

    これ、そういえば、今期のアニメで、近しいのが話題になってますね。
    そっちの人たちは平気な顔してドクズやってらっしゃいますけど。
    ヤニ――んん

  • 30話 采配の一手への応援コメント

    よぉし、これで会いに行ける……!!

  • まさかのヤンデレ……!!

  • 精霊も泣くんだね……

    作者からの返信

    はい。それにむくれます。
    つついてあげてください。ほっぺた。

  • 27話 朱を赤く染める裁きへの応援コメント

    よし、人脈だ。
    人脈に頼るぞ……!!

    作者からの返信

    いつの世も、サイキョウは人脈です! マジで

  • 26話 壁の向こうでへの応援コメント

    指輪……か……

  • 25話 二枚目の壁への応援コメント

    おぉ、反社だった……

    作者からの返信

    中世、小麦粉やさんは黒い噂が絶えなかったのは事実のようです。
    米と同じで国民の主食。
    絶対に利用しなければならない。

    たぶん、言い値だったのでしょう。
    だから恨みも買ったし、勝手な噂も流された。

    これは、その噂が事実だったVerですね。

  • 24話 粉屋の壁は二枚あるへの応援コメント

    何の粉か。
    ハッピーな粉か……?

  • 23話 無意識の拳への応援コメント

    あの人、味方になるかなぁ……

  • 22話 万の秩序への応援コメント

    なんか助かったぞ……?

  • 不便な制約です……

  • 20話 幕間2 アキラを追ってへの応援コメント

    出発シンコー!!

    作者からの返信

    置いてったアキラ絶許~~~!!!!

  • 19話 幕間1 後の祭りへの応援コメント

    どっちにしろ、女神様もあんな奴願い下げだったに違いない……

    作者からの返信

    それでも、根っこで女神への想いはあった。
    女神としては、既に出来上がってしまったら、受け入れるしかなかったかもしれません。
    村人も、真実を知らなかったでしょうし

  • 18話 決意への応援コメント

    もしラミアが本調子だったらどうなってたやら……

    作者からの返信

    哀れ司祭は、こうなったのでした。
    たぶん、即座に引き裂かれ、喰われ、森の中に血の海が……

  • 17話 再誕の祝祭への応援コメント

    あの司祭は、どうなったんでしょう?
    何、他意はありませんがね……

  • 16話 掴みとる信仰への応援コメント

    祭りなんて、いくらでもあってもいいんだ……

    作者からの返信

    「そうだそうだー! めでたいにこしたことはな~い!」
    ってディオンの村人が言ってました!

  • 15話 慈愛か、守護かへの応援コメント

    こんな奴に教会を作られても、
    神様も願い下げじゃろて……

  • 14話 迫る夜への応援コメント

    奴が変な気を起こさないならいいけど……

  • 13話 想いの剣閃への応援コメント

    いけぇぇぇっっー!!

  • まずは、ラミア様を落ち着かせなきゃ……!!

  • 11話 揺らぐ信仰への応援コメント

    あぁ、あのバカ司祭……
    なんてことを……

  • くそぉ!!
    もうやるしかねぇ!!

    作者からの返信

    トラウマと幼馴染の女の子とどっちを取るか ですね。
    こうあれる人間でありたいものです…!!!

  • 09話 人と非なるモノへの応援コメント

    ラミアは何者……!?

  • 08話 転機の鐘への応援コメント

    ホントに傭兵レベルで勝てるのか……?

  • 07話 喧騒への応援コメント

    財布に大ダメージ……!!

    作者からの返信

    既に読まれたとは思いますが、あとあと、これも大事なキーに……おっと。

  • 06話 隣り合わせの幻想世界への応援コメント

    い、いやだぁ。
    こんな一蓮托生は……

    作者からの返信

    ほんと、前向きなヤツでよかったですよ。
    今の時代(現実)、マジで危ないの、ありますからね…何とは言いませんが

  • 05話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント

    お化け出たぁ!?

  • 04話 忘れ去られた信仰への応援コメント

    ペストロ、何を考えているんだ……?

  • 03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント

    なんの祠か分からないという恐怖。
    ま、まぁ大丈夫だよな……はは……

    作者からの返信

    ただ、祈るという行為のみが形骸化し、
    何を祀っているかが曖昧になる。

    神様を祀る程度は覚えていても、何の神様で具体的にどうなのかは皆忘れていく。
    実際の歴史でも、そんな神様はたくさんいたんでしょうね…

  • 02話 雨の記憶への応援コメント

    蛇は怖いよ。
    森の中で出くわしたらまぁまぁビビるぞい……

    作者からの返信

    実際、私も固まる自信があります!

  • 凄い。
    病気だけを斬りやがった……

    作者からの返信

    一気見、本当にありがとうございます。
    全部全部というのもあれですが、ちょっとした裏が書けそうなところは、返信させていただきますね!

    編集済
  • 18話 決意への応援コメント

    ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。

    じっくりと積み上がっていく物語を、楽しく堪能させていただきました。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    が、外出している間にトンデモありがとうこざいます!!

    書いていただいたレビューも、元々自分が大事にしたいと思っていた要素ジャストでございます。

    あとはあるとすれば、中世の泥臭さくらい。

    本当にありがとうございます!

    途中のコメントについても早々に、背景話少し織り交ぜたお戻しさせていただきますね!

    編集済
  • 16話 掴みとる信仰への応援コメント

    良い着地ですね。

    ペストロはなかなか小物でしたが(笑)
    でも、村人もガイムも含めて、それぞれが自分の事情や考えで動いている感じがして、物語を進めるための都合のいい駒になっていないのが良かったです。

    作者からの返信

    ペストロさんも、ペストロさんの正義の基に動いてはいるんですよね。

    『異端を進行する村人を粛清せずに、
     村人が異端であると認知せぬうちに排除し、本当の神の信仰にさせる』

    学校などない世界なので、学がある人から学が無い人への対応としては、あながち間違ってもいない。
    と思っています。

    正直にそのまま伝えると、たぶん、誰かのせいにしたりして、村人内で責任の押し付け合いで吊し上げとか、出てたでしょうから…。

    とはいえ実際小物ですし、その先の、『自分の名を冠した教会』に目が曇っていたのは事実ではありますが(笑)

    編集済
  • 14話 迫る夜への応援コメント

    ラミアの過去が、切ないですね。

    ひとまずラミアは救えましたが、次はいよいよあの怪しい司祭。さて、どう対峙するのか楽しみです。

    というか、どこまでやるつもりなのか。
    なかなか闇が深そうな気もします。

    作者からの返信

    よくあるモンスターとしてのラミアではなく、
    ちゃんとした神話のラミアをモデルにして、
    愛せるキャラクターでないと、神様として認められないよなーと、

    そういう思考の結果、こんな過去になりました。

    村人と結ばれるにしなかったのは……さすがに控えますが、野暮な理由からです(笑)

  • 11話 揺らぐ信仰への応援コメント

    村を守ってきた神様。

    その真実を知ったところで、簡単には収まりそうにないのが難しいところですね。

    アキラがここからどう「全部救う」のか。

    ここまで散りばめられていたフックの絡ませ方が上手いなぁと思いました。

    作者からの返信

    この辺りは、逆算から仕込んだものもございます。
    終盤に行くにつれて、この件ぽっと出になっちゃってるなーと気づいたものから、
    では戻って仕込もう、と(笑)

    序章なので導入から結末に至るまで、本当にたくさん仕込んだと思います。
    自分でも、全部は思い出せない気がしますね

  • 08話 転機の鐘への応援コメント

    ここまで並行して進んでいた、不思議な剣と精霊少女との出会い、そして祠を巡る不穏。

    二つの流れがここで綺麗に絡み合いましたね。

    そして、アキラと女の子の初の協力になるのかな?

    女の子に振り回される未来も見える気がしますが、さてどうでしょう?

    作者からの返信

    カクヨムとして転は遅いようですが、この伏線があるからということでやむを得ずこの場所に転となりました。
    やっとかと思われる(予想)分、しっかり回収が必須せねばと気合入れました(笑)

  • 05話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント

    ここでプロローグに登場した女の子との出会いですね。

    不思議な剣と少女との出会いが進む一方で、ペストロたちの不穏な動きも着々と進んでいる。

    この二つがここからどう絡んで、物語がどう転がっていくのか。
    期待させてくれる展開ですね。

    作者からの返信

    テンプレのじゃロリの登場です!
    転生物ではないので、このコの存在だけが、実はこの世界の当たり前に疑問を持てる、そんなメタ的にも大事なポジだったりします(笑)

  • 03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント

    読みやすくて、スルスルと読み進められますね。

    ユイとのやり取りや賑やかな酒場など、日常は平和そのものなのに、その中に「巨大な尾」や取り壊される祠といった小さな不穏が紛れている。

    この先何か起こりそうな気配が良いフックになっていて、自然と先を読みたくなります。

    作者からの返信

    先を読みたくなる

    は最高級の賛辞ですね。本当にありがとうございます。

    王道ファンタジー物ではございますが、ただ斬って終わりではなく、その先の対話も意識した、
    中世の泥臭さの上での、ファンタジーとしての問題と解決を描いております。

    肌にあいましたら幸いでございます。
    よろしければ、この先もよろしくお願いいたします。

  • はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    病魔だけを斬る剣も面白かったですが、その後の配慮した嘘が印象に残りました。

    ただ原因を教えるだけではなく、それを知った村人たちがどう受け取るかまで考えて、あえて別の伝え方をする。

    病を治して終わりではなく、心まで含めて「救う」んだなぁと感じました。

    作者からの返信

    あわわわ、作品フォローして、1話の返信内容考えている間に、続けざまにありがたいお言葉の記載がっ

    お褒めの言葉ありがとうございます!

    改めて3話の方に深めのコメント戻させていただきますが、まずはお礼まで、お読みくださりありがとうございます!

  • 62話 想いの剣の試し切りへの応援コメント

    切れると心から信じるってのが、難しいんだな…
    それにしても、ハルツさんが気の毒になってきました。ウェイターもタイミング悪すぎです笑

    作者からの返信

    または、斬ると固く誓う、ですね。
    常識として切れないものはなかなか想像出来ないですしね

    使いこなせれば強そうですが、
    使用者の心が不可欠

    そういう難儀な剣ですね。

    なかなか出しづらいシリアス以外のシーンなので、できるだけユルくしました(笑)

    腹が減っては頭も動きませんし、
    ちょうど良かった…ハズです、たぶん

  • 61話 剣の能力への応援コメント

    願えば願うほど切れる…覚悟次第でヤバイ能力ですね!
    任務で早速役立つのでしょうか?
    それにしてもユイの提案が気になりますね…

    作者からの返信

    神代の剣ですからねー。
    「ただの折れない剣」ではなかったのです!
    そう、それこそ、一話から(笑)

    ユイさんの提案は、今日日曜分で明かされますのでご安心を(笑)
    これはおあずけ長くないでっす!

  • 61話 剣の能力への応援コメント

    大地を斬り… 海を斬り… 空を斬り… そしてすべてを斬る…!!

    作者からの返信

    それは悪を、時空を、概念すら、切り裂く……! かも、しれませんね
    どこまでいけるかは、正確にはまだ秘密です(笑)

  • アキラ…やっぱりユイの服褒めなかったか…
    ヘレネの変化には驚きましたが、嬉しいですね。
    それぞれに時間が流れたんだなと、改めて思います。

    作者からの返信

    褒めませんでしたね(笑)
    どちらかというと、その後のユイのリアクションの方が悩みました。

    唐変木なアキラには慣れているだろうし…と。


    もう一つ、ゼロ章始める前は、引退しているのはダグラスの方でした。

    とある事故のせいで責任を取り…だったのですが、まあなくてもいいなと、平和に過ごせたほうに寄りました。

  • 59話 騎士団の依頼への応援コメント

    みんな、アキラのことを暖かく迎え入れてくれて、
    なんだか私までほっとします!

    これからより大きな出来事が動くのですよね!
    めっちゃ楽しみにしています!✨😆

    作者からの返信

    みんな当時から親戚の子ども扱いしてましたからね〜
    受け入れ方はこうだよなと、
    自然と決まりました。

    三章完了段階で第一部完としましたが、
    確かにまあその規模だわってなるようなものではあるかと!

    アップのペース落とすことになりましたが、
    お待ちいただけますと幸いです

  • 58話 墓石の前でへの応援コメント

    ロレンツの死に対する後悔が、ようやく赦されましたね。
    手伝わされるアレというのが気になります!

    作者からの返信

    救われ、新たに騎士団からも任された使命となりました。

    いやあ…よかったねえアキラ

    手伝いの方は、すぐわかりますので、お楽しみにっ

  • 56話 ユイのバザー散策への応援コメント

    ユイ視点いいですね。
    新しい服、アキラがなんて言うか楽しみです。
    素でめっちゃ褒める気もするし、あ、それを言っちゃ…ってこと言いそうな気もする…

    作者からの返信

    アキラ、確実にスットコドッコイですしね。
    何て言うかなぁ…。
    ユイさん前回失敗してますし、しっかりやってほしいところですね。

  • 54話 重く懐かしい扉への応援コメント

    懐かしさとともに、戻ってよいのかという葛藤もアキラにはあったと思いますが、温かく迎えられてよかった…!
    アイの、どこにいても変わらない感じもいいですね。

    作者からの返信

    このあと、アキラはここに来た目的。
    剣に無理矢理やらされてるんですたしけて!
    のお願いをしなければなりません。

    さて、どう反応されますかねぇ(笑)

  • 再開シーン!鳥肌が立ちます。
    今のアキラの様子を知ったら、ダグラス団長も感慨深いでしょうね。
    ほかのメンバーとの再開も楽しみです。みんな無事でいてくれるといいけど。

    作者からの返信

    ここからしばらくは、0を書いたからこそ書けた内容だなぁと自分でも思います。
    ……えー……そんなフラグ立てられると、期待に応えた方がいいのかなぁという気持ちに(←

  • 52話 祈りの刻限への応援コメント

    新章開幕、待ってましたー!
    過去編のあとなので、今のアキラの丁度良く力の抜けた雰囲気が懐かしく、ユイ&アイとの掛け合いにも和みます。
    これからあのラルグ城へ向かうと思うと、過去にまつわる波乱はあるのでしょうが、今のアキラがどう向き合って行くのかも含め、先が楽しみです。
    更新お待ちしてます!

    作者からの返信

    確かに、こっちは気軽さが全然違いますねー。
    アキラが旅立った最初の目的地、ラルグ城へ到着です。
    さて、騎士団は手伝ってくれるのでしょうか…!

    4章の間の未公開ストックが枯れないように、がんばります!

  • 52話 祈りの刻限への応援コメント

    更新再開お待ちしていました。

    古巣の仲間との再開が楽しみです。
    この後の展開も期待しながら読ませていただきます。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、本当にありがとうございます。
    まだ4章完成したわけではないので、
    頑張って公開予定を貯めます…!

  • 34話 「あ」への応援コメント

    アキラくん、無自覚に口説いてますね……。

    作者からの返信

    今まで居場所がなかった朱髪に、
    この文句はさぞや特効だったことでしょう。
    ホント、なんしよっとねコイツは

  • 32話 娯楽への応援コメント

    フィレーネさん、ほとに頼りになりますね
    そしてついにアキラがやった!
    お姫様抱っこは、知られたらほかの女の子たちが黙ってなさそうですけど(笑)
    このまま無事に逃げ切れるのかしら💦

    作者からの返信

    ユイさんとかフィレーネさんはゲキギレでしょうね(笑)

    救出のためなので許してあげてくださいッ!
    アキラくんにそんなつもりはないんですッッ!!

    ほんのり匂わせ程度の表現でしたが、
    フィレーネさんは商家のお嬢様ですからね〜。
    計算力もあるはずです。
    同行は難しいでしょうけれど、
    また登場はある気がします

  • なんと、こんな事情があったんですね!
    朱髪が、自分で自分の耳を切り落とそうとしたのかと思うと、痛ましくて泣けます。
    アキラも今度こそ彼女の手を握り続けて、あの後悔を上書きしてほしいですね。
    でもいったいどうすれば……

    作者からの返信

    ここまでの長い道のりを経て知る、
    人と違う見た目という呪い。

    彼はディオンで、この街で、どうすればいいかを知りました。

    いろんなところをうろうろした二章も、転結のタイミングですね。

    是非、見守ってあげてくださいませm(_ _)m

  • 30話 采配の一手への応援コメント

    フィレーネさん、頼りになりますね!
    アイちゃんのおかげもありますが、ある程度状況もわかってくれたようで良かったです
    それにしても、実はアキラは無自覚にモテるタイプのような……

    作者からの返信

    私もそう思います。
    これだけまっすぐ手を差し伸べますし、
    アキラは確実に無自覚沼らせ素っ頓教団の一員ですね。

    「フィレーネお嬢様はアキラ様にだけああなのです」

    と屋敷の執事さんもおっしゃってました。
    いったい何をしたのでしょう…
    ※ホントに決まってない…決めてあげたいな

  • 22話 万の秩序への応援コメント

    これはフラグなのか?しかし、少しばかり癖がありそうなので一悶着はありそうな予感です。

    作者からの返信

    フラグ…ドタバタ学園モノなら確実にこのあと教室で会うやつですね(笑)

    「あー!!」
    「あー!!!」
    みたいに指差しあうやつ。

    あーなるほど、ifで学園もの多いのそういうことかぁ!!!!

    …それはそれで、やってみたい気はしますね。

    悶着は…、ここで私が触れてしまうのは野暮ですね。
    お楽しみいただけましたら、ですm(_ _)m

  • コメント失礼致します


    ラミアは封印された魔物ではなく、二百年もの間ディオンを守ってきた恩人だったのですね。

    それでも、救えば村が異端と見なされかねない。どちらかを切り捨てるしかない状況で、両方を救う道を探すアキラが彼らしいです。アキラを信じて協力するガイムたちも格好いい。

    そしてこの場をお借りして――私の作品にもお越しくださり、たくさんのお話を続けて読んでくださったうえ、お★様まで本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。

    「神を討つか、魔を祀るか」という二択を覆し、本当に全部を救えるのか。続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、おすすめレビュー並びに、もう片方のフォローも…ありがとうございます!

    いえいえ、むしろこれは、いただきすぎですこちらこそありがとうございます。
    差分…というのもアレですが、全力でお返しせねば…少々お時間ください!

    今日通知がめちゃくちゃ遅いですね💦
    実はまだこのコメントもレビューも通知来てなくて💦
    (なので、あんれまぁ☆が増えとるがなと思って開いたら、文字書いてあって二度見しました(笑)

    なのでちょっとどこまで読んでいただいたかわからないので、
    ここまでの話題にしておきますが、

    教会に歯向かえば村ごとお尋ね者。
    ラミアを殺せば大恩知らず。
    どちらであっても村人の合意なく行えば居場所もなくなりますね。

    誰がどう動き、どうなっていくのか。
    一章クライマックス。よろしければ引き続き、お楽しみくださいませ!

  • 04話 忘れ去られた信仰への応援コメント

    楽しく拝読させていただいております。
    誤字かな?という部分あったのでこっそり誤字報告のほうに入れさせていただきました。

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます!

    確かにちょっとミスリードしやすい表現かなと思いましたので、修正しておきます!

    ありがとうございます!

  • 51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント

    お疲れさまでした!
    めちゃめちゃ心にジワります。

    過呼吸気味に、こういう、苦いお話が好き♥️

    ゼロ章、そして4章執筆、応援しています!!

    作者からの返信

    なぬ、過呼吸とな!?
    それはよくない深呼吸するのです!

    はい吸って〜

    吸って〜


    吸って〜



    ……。


    はい吸って〜



    ……はい。

    こちらでも♥の応援ありがとうございます!

    ジャンリさんも、最後には、ふさわしい救いが出来たかなとおもいます。
    4章は……あー……ちょっとだけおこぼししますとサバトテーマで進行中です。

    まだ半分も書けてないので、8月中には…公開したいですね、がんばりますっ

    編集済
  • 51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント

    コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    ここまでの読了、ありがとうございます!
    ひとまずは区切りとして…ですね(笑)

    本当にありがたく嬉しいことに、
    主人公アキラのトラウマ部分が見たいとご要望をいただきました。
    リクエストにはお答えせねばと、この続きの前に書くことにしましたが、
    戦記物になるので、別作品枠として上げることにしました。
    もしよろしければ、そちらもご覧いただけますと幸いです。

    その間こちらは止まるので、長めに放置するよりは1部完にして一度しめた方がよいかなと思い、一度完結設定にした次第です。
    続きができたら、元に戻す予定です。
    (もちろんあまり繰り返すのは迷惑になると思うので、今回だけですが)

    銀狼の物語も引き続き応援させていただきますね!

  • 51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント

    新しい物語の幕開けを、とっても楽しみにしておりました!
    早速リンク先に行って参ります。
    またそちらでも、よろしくお願いいたします!

    作者からの返信

    「とっても楽しみにしておりました!」

    こんな言葉、本当に現実にいただいたのでしょうか。夢だろうか?

    そんな気持ちです。本当に。ありがとうございますじゃあ足りない言葉ですよ?

    …………。

    ありやぁああああああああああとざやぁああああああああああああああっっっっす!!!!!!!(全力90度礼


    いや、本当にです。※大事すぎるのでもう一度


    あ、そうだ。
    41話でいただいたコメント、
    「ジャンリやリアーティアのような歪んだ解釈の伝説は、実際の歴史にもありそうですね。」
    これに対しての回答は、一昨日上げた近況ノートに載せてありますのでよろしければ。

    簡潔に言いますと、「はい、これはある実話を限りなく参考にした、大河に近いお話」です(笑)

  • 18話 決意への応援コメント

    ラミアさん、目を覚ましてお祭りまで見られてよかったです……!
    と思ったら、最後のけじめ。ペストロ司祭、やっぱりそうなりましたか……。自業自得ですね。

    「認識の境目」にいる人たちと、これから出会っていくのかな。
    アキラとアイの旅、引き続き追わせていただきます。

    作者からの返信

    コメント、☆ともに、本当にありがとうございます!!

    ペストロの罪は、村人を見下し、対話をそもそもから行わなかった事…でしょうか。
    少しだけ後味の残る、そんな結末でございました。

    基本的には、私のスタイルはこんな感じの進行になる様です。

    2章はまた物語としての波は章後半になるスタイルですが、
    それまではアキラが生きた時代の世界観を、
    一緒に探訪しながら応援していただけますとありがたいです!