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  • 34話 「あ」への応援コメント

    アキラくん、無自覚に口説いてますね……。

    作者からの返信

    今まで居場所がなかった朱髪に、
    この文句はさぞや特効だったことでしょう。
    ホント、なんしよっとねコイツは

  • 32話 娯楽への応援コメント

    フィレーネさん、ほとに頼りになりますね
    そしてついにアキラがやった!
    お姫様抱っこは、知られたらほかの女の子たちが黙ってなさそうですけど(笑)
    このまま無事に逃げ切れるのかしら💦

    作者からの返信

    ユイさんとかフィレーネさんはゲキギレでしょうね(笑)

    救出のためなので許してあげてくださいッ!
    アキラくんにそんなつもりはないんですッッ!!

    ほんのり匂わせ程度の表現でしたが、
    フィレーネさんは商家のお嬢様ですからね〜。
    計算力もあるはずです。
    同行は難しいでしょうけれど、
    また登場はある気がします

  • なんと、こんな事情があったんですね!
    朱髪が、自分で自分の耳を切り落とそうとしたのかと思うと、痛ましくて泣けます。
    アキラも今度こそ彼女の手を握り続けて、あの後悔を上書きしてほしいですね。
    でもいったいどうすれば……

    作者からの返信

    ここまでの長い道のりを経て知る、
    人と違う見た目という呪い。

    彼はディオンで、この街で、どうすればいいかを知りました。

    いろんなところをうろうろした二章も、転結のタイミングですね。

    是非、見守ってあげてくださいませm(_ _)m

  • 30話 采配の一手への応援コメント

    フィレーネさん、頼りになりますね!
    アイちゃんのおかげもありますが、ある程度状況もわかってくれたようで良かったです
    それにしても、実はアキラは無自覚にモテるタイプのような……

    作者からの返信

    私もそう思います。
    これだけまっすぐ手を差し伸べますし、
    アキラは確実に無自覚沼らせ素っ頓教団の一員ですね。

    「フィレーネお嬢様はアキラ様にだけああなのです」

    と屋敷の執事さんもおっしゃってました。
    いったい何をしたのでしょう…
    ※ホントに決まってない…決めてあげたいな

  • 22話 万の秩序への応援コメント

    これはフラグなのか?しかし、少しばかり癖がありそうなので一悶着はありそうな予感です。

    作者からの返信

    フラグ…ドタバタ学園モノなら確実にこのあと教室で会うやつですね(笑)

    「あー!!」
    「あー!!!」
    みたいに指差しあうやつ。

    あーなるほど、ifで学園もの多いのそういうことかぁ!!!!

    …それはそれで、やってみたい気はしますね。

    悶着は…、ここで私が触れてしまうのは野暮ですね。
    お楽しみいただけましたら、ですm(_ _)m

  • コメント失礼致します


    ラミアは封印された魔物ではなく、二百年もの間ディオンを守ってきた恩人だったのですね。

    それでも、救えば村が異端と見なされかねない。どちらかを切り捨てるしかない状況で、両方を救う道を探すアキラが彼らしいです。アキラを信じて協力するガイムたちも格好いい。

    そしてこの場をお借りして――私の作品にもお越しくださり、たくさんのお話を続けて読んでくださったうえ、お★様まで本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。

    「神を討つか、魔を祀るか」という二択を覆し、本当に全部を救えるのか。続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、おすすめレビュー並びに、もう片方のフォローも…ありがとうございます!

    いえいえ、むしろこれは、いただきすぎですこちらこそありがとうございます。
    差分…というのもアレですが、全力でお返しせねば…少々お時間ください!

    今日通知がめちゃくちゃ遅いですね💦
    実はまだこのコメントもレビューも通知来てなくて💦
    (なので、あんれまぁ☆が増えとるがなと思って開いたら、文字書いてあって二度見しました(笑)

    なのでちょっとどこまで読んでいただいたかわからないので、
    ここまでの話題にしておきますが、

    教会に歯向かえば村ごとお尋ね者。
    ラミアを殺せば大恩知らず。
    どちらであっても村人の合意なく行えば居場所もなくなりますね。

    誰がどう動き、どうなっていくのか。
    一章クライマックス。よろしければ引き続き、お楽しみくださいませ!

  • 04話 忘れ去られた信仰への応援コメント

    楽しく拝読させていただいております。
    誤字かな?という部分あったのでこっそり誤字報告のほうに入れさせていただきました。

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます!

    確かにちょっとミスリードしやすい表現かなと思いましたので、修正しておきます!

    ありがとうございます!

  • 51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント

    お疲れさまでした!
    めちゃめちゃ心にジワります。

    過呼吸気味に、こういう、苦いお話が好き♥️

    ゼロ章、そして4章執筆、応援しています!!

    作者からの返信

    なぬ、過呼吸とな!?
    それはよくない深呼吸するのです!

    はい吸って〜

    吸って〜


    吸って〜



    ……。


    はい吸って〜



    ……はい。

    こちらでも♥の応援ありがとうございます!

    ジャンリさんも、最後には、ふさわしい救いが出来たかなとおもいます。
    4章は……あー……ちょっとだけおこぼししますとサバトテーマで進行中です。

    まだ半分も書けてないので、8月中には…公開したいですね、がんばりますっ

    編集済
  • 51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント

    コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    ここまでの読了、ありがとうございます!
    ひとまずは区切りとして…ですね(笑)

    本当にありがたく嬉しいことに、
    主人公アキラのトラウマ部分が見たいとご要望をいただきました。
    リクエストにはお答えせねばと、この続きの前に書くことにしましたが、
    戦記物になるので、別作品枠として上げることにしました。
    もしよろしければ、そちらもご覧いただけますと幸いです。

    その間こちらは止まるので、長めに放置するよりは1部完にして一度しめた方がよいかなと思い、一度完結設定にした次第です。
    続きができたら、元に戻す予定です。
    (もちろんあまり繰り返すのは迷惑になると思うので、今回だけですが)

    銀狼の物語も引き続き応援させていただきますね!

  • 51話 幕間2 英雄の贖罪への応援コメント

    新しい物語の幕開けを、とっても楽しみにしておりました!
    早速リンク先に行って参ります。
    またそちらでも、よろしくお願いいたします!

    作者からの返信

    「とっても楽しみにしておりました!」

    こんな言葉、本当に現実にいただいたのでしょうか。夢だろうか?

    そんな気持ちです。本当に。ありがとうございますじゃあ足りない言葉ですよ?

    …………。

    ありやぁああああああああああとざやぁああああああああああああああっっっっす!!!!!!!(全力90度礼


    いや、本当にです。※大事すぎるのでもう一度


    あ、そうだ。
    41話でいただいたコメント、
    「ジャンリやリアーティアのような歪んだ解釈の伝説は、実際の歴史にもありそうですね。」
    これに対しての回答は、一昨日上げた近況ノートに載せてありますのでよろしければ。

    簡潔に言いますと、「はい、これはある実話を限りなく参考にした、大河に近いお話」です(笑)

  • 18話 決意への応援コメント

    ラミアさん、目を覚ましてお祭りまで見られてよかったです……!
    と思ったら、最後のけじめ。ペストロ司祭、やっぱりそうなりましたか……。自業自得ですね。

    「認識の境目」にいる人たちと、これから出会っていくのかな。
    アキラとアイの旅、引き続き追わせていただきます。

    作者からの返信

    コメント、☆ともに、本当にありがとうございます!!

    ペストロの罪は、村人を見下し、対話をそもそもから行わなかった事…でしょうか。
    少しだけ後味の残る、そんな結末でございました。

    基本的には、私のスタイルはこんな感じの進行になる様です。

    2章はまた物語としての波は章後半になるスタイルですが、
    それまではアキラが生きた時代の世界観を、
    一緒に探訪しながら応援していただけますとありがたいです!

  • 16話 掴みとる信仰への応援コメント

    ラミアさんの行く末にドキドキしながら読んでいます。祠の取り壊しが止まって、ひとまずほっとしました……!

    ヨハネスさんの、村を守った英雄を祀っているのだという切り返しも鮮やかでした。
    あとはラミアさんが目を覚まして、この新しいお祭りを見られますように。

    作者からの返信

    嬉しい応援コメント、本当にありがとうございます!!

    横から出てきたヨハネスさんの切り替えし、
    めちゃくちゃ鮮やかですよね。

    アキラじゃ論破できないってなって悩んだ結果、
    私自身もヨハネスさんにキレイに片づけてもらったと思うくらいでした。

    この後……そうですね、この世界でも、幸にも不幸にも因果は巡ります。
    是非、お楽しみいただけますと嬉しいです!

  • 26話 壁の向こうでへの応援コメント

    粉屋とアキラの駆け引きめいたやりとりがとても面白かったです。
    アキラ、剣技だけでない有能さがありますね。
    それにしても、朱髪の盗賊が囚われていたとは意外でした。

    作者からの返信

    ただ必死に真っすぐに、手を差し伸べる。
    そんなアキラだから咄嗟に出た嘘ではない感情なんだろうなと思います。
    才能……なのかもしれませんねそれも(笑)

    ほんと、昨日の今日で何がどうなっとんねんって話ですよね

  • 50話 幕間1 エレノアの独白への応援コメント

    最新話に追い付きました。

    慕っていた父親の狂気を目の当たりにしつづけてきたエレノアが不憫です。
    彼女にこそ聖女様の加護があってほしいですね。

    そして次はアキラにトラウマを負わせ、リアーティアの悲劇を生み、ジャンリを狂わせたボルドーの内乱……

    読むのが怖い気もしますが、それでも気になりますね。
    次の更新お待ちしてます。

    作者からの返信

    ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます!

    本当ですね。
    ただ、聖女様ではありませんが、ユイ様のありがたいバレッタは借り受けておりますし、きっと元気を取り戻していけることでしょう! きっと。

    ネタバレ…とまではいかない範囲で、ボルドー編は長々やると本当にもう1本レベルで、アキラのトラウマにたどり着かないため、最終戦直前からにしてあります。
    なので、リアーティア処刑のシーン後の話となります。

    (砦戦で上から油ぶっかけて火をつける非騎士道男爵とか、設定はあったんですけどね…(笑)

    50話下部に書いておりますが、7/31 20:05公開です。
    その後そのページのURLができたら、リンクを貼った51話も公開します。

    なので7/31は全部で4話分公開予定です。
    よろしければ、お付き合いくださいm(_ _)m

  • 36話 朱髪の名への応援コメント

    一時はどうなるかと思ったのですが、見事に一件落着ですね。

    赤髪を火刑から救い、その罪も盗賊になすりつけ、すっきりして旅立ち。
    完璧な落としどころだと思います。

    次の街では一体何が待っているのか楽しみです。

    作者からの返信

    落としどころの運び、ほめていただきありがとうございます!

    火刑(死刑)執行妨害と言う、とんでもないことやらかすので、いやあ……ほんとよくやっちまいましたよね。アキラ。
    これも十代だから成せる業…!

    法的にどうなのはさておき、モラル的には何とか無事に、お尋ね者にならずに旅立つことができました。

    次の話は、書いた自分としてはとんでもない満足度の物語です。
    是非、お楽しみくださいませ――!

  • 50話 幕間1 エレノアの独白への応援コメント

    エレノアさんを描きたくなる気持ち、すごくわかりました。

    リア―ティアの処刑が、ジャンリを狂わせてしまったんですね。
    魔女と英雄。
    その呼び名も、確実にジャンリを壊す呪いの称号だった。

    リア―ティアを最も愛していたジャンリが、
    彼女を魔女に仕立て上げていた。

    この皮肉が、切なくて美しい。

    その歪みを一身に受けて、耐え続けてきたのがエレノアで、
    アキラが、6年の呪いを断ち切ることができたんですね。

    リア―ティアが、どれだけ人々から魔女と罵られようと、
    彼女は、聖女だった。

    その事実があるから、この物語は美しいんだと思います!

    作者からの返信

    イイですよね、コレ。
    (自分で言っちゃうくらいに。

    来週末あたりで三章解説近況ノートあげますが、
    この物語は、史実を脚色した物語です。
    史実の認識はこうではないのですが、その事実もまた切なく、
    いや、こうだろ…と受け取った瞬間、この切なさを題材にしたくて、そして、エレノアができた時にこれだ!となったのを覚えています。

    史実をできるだけ再現するために、あと一つ、伝説があります。

    普通に考えて、何したらそうなんの??という伝説。

    めちゃくちゃ悩みましたが、これが出来たらすごいぞと思い頑張った結果、なんと満足いくものができました。書き上げたカタルシスやばかったです。

    7/31に公開します。

    新章と合わせて、楽しみにしていただけますとありがたいです。

  • 50話 幕間1 エレノアの独白への応援コメント

    ここで一区切り。壮大な物語でした…!
    でも、そうか。アキラのトラウマの件は、これからでしたね…
    周囲のみんなといい雰囲気で生きている今のアキラから、過去に戻るのが少しツライですが、新しい物語にワクワクもします。
    のちほど☆もつけに行ってきますね。

    作者からの返信

    ついに、この50話まで公開になってしまいました…!
    エレノアの独白、3章の結びとしてお気に入りなこともあって、なんか少し寂しさがありますね(笑)

    ここまで、コメントでの応援、本当にありがとうございます!
    @yakiniku1010さんのコメントでの応援、ちょっと楽しみになるくらい心強かったです!

    ☆宣言もありがとうございます!
    (……あかん、過度な期待はご法度…でも…でもこの人のやぞ(じゅるり←ヨダレ

    もちろん全然まだまだ終わりではありませんが、
    引き続きよろしくお願いします!!

  • 49話 悪夢の終わりへの応援コメント

    連続更新、嬉しいです!

    何となくそうかなと思ってました>38話。
    これから、あの村で交流のあった人たちと、どう向き合うのでしょうか。
    サクラのバレッタが、少しでも力になりますように…

    作者からの返信

    おお! 名探偵ですね!?(?)

    このミスリード、38話書いたときはめちゃくちゃ楽しかったんですよね。

    結果こうすることは決まってたので、
    “人形”
    を「にんぎょう」か「ヒトのカタチ」ととれるように、でもちゃんと「ヒトガタ」でもとれるように。

    絶妙にどれにもとれるように、と。

    この仕掛け設計、見てもらえたこと自体が本当に大満足です!
    ありがとうございます!

    いやー…一章のバレッタが、こんなところで意味を成すことになるとは…バレッタ買ってるときは思ってもみませんでした(本当

    三章は、明日もう一話あります。
    是非、そちらもお楽しみくださいませ

    p.s
    以前伏せていた、「ジャンリやリアーティアのような歪んだ解釈の伝説」については、今月中にタイミング見て三章中世ネタとして近況ノートにあげますね。
    完全にネタバレなので、最低でも明日以降になります。

    編集済
  • 16話 掴みとる信仰への応援コメント

    祠を取り壊さずに済んだみたいで良かったです。

    それにしても新たな祭日が出来たわけですか。
    今後この日は毎年ごちそうを食べて皆で祠にお祈りする感じになるのかな?

    作者からの返信

    そうですね!?
    そういえばそうなってますね、考えてなかったな…。

    表立った信仰のできない祭りですので、人々は騒ぐことで崇めるのでしょうね。

    長い年月を経て、ヘビ皮の鞭の技術を競い合う競技式の祭りへと変貌するのです。
    そしていつか「この祭りは危険な祭りです!」ってDaisuke Miyagawaが……はい。
    下2行は冗談ですが、その上は真面目です(笑)

  • 47話 魔女と悪魔への応援コメント

    うわ…最後のアキラの言葉は刺さりそうですね…
    ノートでエレノアの設定画を見ていたので、いつも以上に場面に臨場感がありました。
    ジャンリがどんな反応を示すのか、次話が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    文字通りの「応援」ありがとうございます!

    私もここから後、3章最終話までノンストップで、全章通して今のところ一番の名シーンです。
    (もちろん、今書いている0章も引けを取らないように心がけていますが

    それこそ、読んでくださっている皆様の反応を直接見たいくらいに。

    是非、ご期待ください!

  • 18話 決意への応援コメント

    いやはや、この世で最も恐ろしい目にあってくたばってくれたことに胸を撫で下ろしますね。楽しみにしておいてよかったです。しかし、問題はここからですね。教会のやり口があまりにも悪辣。これは潰すべき。

    作者からの返信

    1章読了、ありがとうございます!

    そして、中身の濃いおすすめレビューまで……本当に感謝しかありません!
    時間いいときに近況ノートで作品と共にご紹介させていただきます。
    (ちょっとお時間ください。これはこちらもお返ししなければ失礼と言うものです!

    前回のコメント頂戴した時に、この結果なのでボヤかすのに気を回しました(笑)

    ・このまま逃がす
    ・アキラが追う
    ・村人が追う
    ・事故で死ぬ

    ここはいろいろな選択肢を広げたことを覚えています。

    しかし、逃げれば聖騎士が来て、アキラがやればお尋ね者。村人が追っても同様。事故もモヤる。
    だからこそ、この結末が「スカッととはちょっと違うが、一番安堵になる」と思い選びました。

    あ、世界と因果がエラビマシタ!←


    このやりとりを見た人しか見えないのでちらっとだけネタバレ溢しますと、
    時折書いてある「歪み」とは、レッテルや思い込みのことを指しています。

    5章くらいまではこれで行けると構想有りますので、
    どんなテーマでやるのか、是非見守っていただけると嬉しいです!

    p.s
    もちろん聖都も存在はしています。
    そこでは……どんな歪みが隠れているのでしょうね……(まだ私も知らないです(笑)

  • 19話 幕間1 後の祭りへの応援コメント

    ペストロ、復讐しにくるかとちょっと心配しましたけど、ラミアさまがカタつけてくださいましたね。

    そして、石牢の中にいる存在がとても気になります。
    このシーンのイメージで、更に世界が深まった気がして続きが楽しみです。

    作者からの返信

    1章読了、ありがとうございます!

    これにより、アキラは教会の敵にならずに旅立てましたし、後顧の憂いも静かに晴らされました。

    スカッとではなかったと思いますが、
    それでも、納得のいく審判が下ったと思っております。

    この石牢は……出せるときを、私も夢みております(笑)

    明確に面白いではなく、細かい「おっ?」がたぶんこの物語のスタイルですので、そのスタイルのまま、石牢まで皆様を連れていけるよう精進いたします!

    是非、引き続きアキラを見守ってあげてください!

  • 03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ディオン村はのどかで良さそうな村ですが、祠で祀られていたのはどんな神様なのでしょうね。
    そして司祭さんの言葉を鵜呑みにしてよいのか、気になりますね。

    これからゆっくり読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    読んだよコメント、本当にありがとうございます!

    18話建てでディオン村編解決と、少し長い道のりになってはおりますが、
    そのぶん、「なるほど」「言われてみれば」みたいな納得感と共に、
    「この選択が一番落ち着いた平和だよな」という結末になれていると思います!

    是非、彼らの息遣いを感じながら、アキラがどう歩んでいくのか、見守ってくださいますとありがたいです!


  • 編集済

    18話 決意への応援コメント

    魔物を倒す話かと思ったら、魔物と呼ばれている存在の正体や、村に残る信仰の話につながっていくのが面白かったです。

    ラミアをただの敵にしないで、村を守ってきた神様として描いているところがいいですね。個人的にラミアという存在自体も神秘的だと思っていたので、ただ怖いだけではなく、忘れられても村を守ろうとしていたところに、どこか悲しさがあって印象に残りました。

    主人公のアキラも、剣で全部解決するのではなく、何を斬るべきかを考えているところが良かったです。普通の魔物討伐とは少し違う独創性を感じました。

    作者からの返信

    一章の読了、嬉しい応援コメント、
    そして☆と、全部、本当にありがとうございます!

    ただ倒すだけの物語――だと自分がやりたい物語としてはなんか違うになるよなあと思って、ちゃんとバックボーンつけていったらこうなりました(笑)

    そこを面白いと言っていただけるのは本当に伝わったきがして感無量です。

    逆に言えば、やはり冒頭ではそうは感じられない=物語の方向性として誤解から始まっている、ということですね。

    これは冒頭の要修正としてもとてもありがたいヒントです。
    それらも含めて、大変感謝でございます!

    このあとも、魔物に限らず、こういう、ほっといたらバッドエンド、それをせめて納得のいく結論に…という方向で話が続いていきます。
    よろしければ、引き続き応援いただけますとありがたいです!

  • ジャンリやリアーティアのような歪んだ解釈の伝説は、実際の歴史にもありそうですね。
    それにしても、今度は何が待ち受けるのでしょうか…続きが気になります。

    作者からの返信

    ふふふ。
    あまりにも色々あるので、この段階では、これだけのコメントにさせてください(笑)

  • 15話 慈愛か、守護かへの応援コメント

    ひたすらにいけ好かない奴ですね。この調子だと掘り返したら石油みたいに過去のやらかしが出てきそうです。

    作者からの返信

    確かにぶっ飛ばしたいですね(笑)
    その辺りはネタバレするわけにもですので、お楽しみに、です!

    やらかし…というか、たぶん優秀な同期と比較され続けた劣等感とか、そういうのがありそうですね

    相応の扱いとはどんなものかを、是非ご想像くださいませ!

    たぶん、ソレが一番イイ。になる結末かと!

  • 16話 掴みとる信仰への応援コメント

    都合の良い村人達だな、の感想に笑ってしまいました。
    たしかにw

    ヨハネスさん、見事な手腕でしたね。
    いい領主さまだー!
    そして戦えるようになったアキラとガイムさんの決闘もカッコよくて気持ち良い!
    すべてうまくおさまってホッとしました。

    ペストロはなんとなく執念深そうなので、そこだけがちょっと心配です

    作者からの返信

    ほんと、ヨハネスさん上手くやりましたよね!

    書いてる時も、
    「あれ?これアキラじゃ説得できなくない?」
    ってなって、横からヨハネスさんが来てくれた感覚でした。

    ペストロは、そうですね、
    布教活動に熱心で、善意が大元ではあるのですが、如何せん脂が乗りすぎていますよね。

    どうなるのか…18話で一先ずの決着となりますので、お楽しみいただけますとです!

    編集済
  • 悪魔の大半は堕とされたのがほぼですからね。某宗教によって。勢力拡大に必要だったとはいえ中々に胸糞悪い話です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですねぇ…。
    そこにラミアを選んだのは、そのあたりを踏襲しております。
    たぶん、史実上はラミアもソレの被害者だと思うので

    なればこそ、アキラを投入して、どうのこうのやってifってこいとした次第でございます。


    彼の行動で、何がどうなるのか、
    お時間のよろしい時に、見守っていただけますとありがたいです!

    編集済
  • フィレーネ、イメージと違った!(いい意味で)
    アキラのまわりには、アイも含め魅力的な女性が多すぎですね。

    作者からの返信

    これだけまっすぐだと、
    自然と無意識に、一発で落とすなにかをやらかして来たんでしょうね…

    たぶん、親かメイドに怒られて膝抱えてたフィレーネに、花壇の白い花でも摘んで渡したんだと思います。

    励ますために。
    この鈍感系主人公、平然とそういうのやりおる

  • 06話 隣り合わせの幻想世界への応援コメント

    精霊少女の、宝くじ当選おめでとうみたいなノリとテンションに笑いました。
    でも選ばれたということは、アキラ自身も気づいていない資質があるのですよね。
    ある意味、大変な運命を背負ってしまったようにも感じます。
    この先の展開に期待します。

    作者からの返信

    私自身も実は、
    アキラである必要性に疑問を抱きながら書いていたのですが、
    今は、ああ、なるほどねってなっております。

    彼だから…は、たぶん進めていくと納得いただけると思います

    是非そのあたりもお楽しみいただけますとです

  • 04話 忘れ去られた信仰への応援コメント

    え、なんとペストロ司祭はそんなことを企んでいたのですか!
    これは悲惨なことになりそうな予感……。
    「この村は平和」というアキラのセリフがフラグになってしまってますね。

    作者からの返信

    不穏な空気を楽しんでいただきありがとうございます!

    彼は、使命感と多くの善意、そして野心で、村人をアレナ様のすばらしさで救うためにこれを計画しています。

    平和な村なはずなんですけどね…

    何が何故起こり、どうなるのか、是非引き続きお楽しみいただけますとです!

  • 17話 再誕の祝祭への応援コメント

    うわぁ…!
    色々とうまく行って感無量です!
    …なんだけど、女性陣がみんな魅力的すぎて、なんか全部そっちに持ってかれました!

    とはいえ、今回迷いを越えて剣を振るったアキラが今後どうなって行くのかも、もちろん気になります!
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ここまでの読了ありがとうございます!

    テンプレな性格しているみなさんではありますが、
    それぞれ大事なものもちゃんとありますので、
    そのへんが光ってくれたのかもしれません(笑)

    なお、私が個人的に推せるのはエレノア(三章)ですね。
    是非、お楽しみにおねがいします!(笑)

  • ユイきたーーー!!≧▽≦

    (近況ノートに書き込んでから拝読したため、
     この感動はここにおいておきます!)

    作者からの返信

    あはは(笑)
    私の想定以上にユイの合流よろこんでいただけて光栄です!

    ユイは3章で……やめておきます、これは言わないほうがいい(笑)

    ただ、お気づきと思いますがアキラは、こいつ鈍感系ボンクラ主人公なので、そっちは期待しないであげてください……

  • 03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント

    こんばんは、Akiです。
    日常パートで散りばめられた緻密な伏線が凄い。
    これ、本当に勉強になって面白いです!

    あとPCで見てもスマホで見ても分かりやすい改行をサクサクされてるので
    最近それを覚えたばかりで四苦八苦してるのでとても参考になります。

    冒頭の伏線がどのように回収されていくのか楽しみです。
    いやほんと長編作家さんえげちー。
    応援させてもらいます🏳‍🌈

    作者からの返信

    おおおお、私にとって最大の賛辞に等しいお言葉、ありがとうございます!!

    王道モドキとして掲示しましたが、モドキに該当する部分は、構造・伏線だなと考えております。

    なので、そこに気付きましたよと言うそのお言葉は本当に嬉しいです。

    他にも、伏線とはいかないまでも、昨日のことが、後ほど今日こうなりました、としてしれっと出てきたりもします。

    そんな細かいところまでお気づきになりましたら、ニヤリとしてくださいませ(笑)


    文章については、全然語れるような身ではございませんが、
    セリフ3行、地の文3行を基本に、読感のリズム見て、
    説明、感想で間に改行入れたりしていますね。


    ダメですね……やはり作者が一番自分の作品オタクです。
    止まらなくなりますので、この辺で。

    引き続き、そんなカタルシスを得ていただけましたら、本望でございます!
    よろしくお願いいたします!

  • ユイちゃんが可愛すぎます!
    アキラ頑張れ!

    作者からの返信

    楽しんでいただいてありがとうございます!

    ユイちゃん、アキラに対して感情丸見えですからね…。
    知らぬは当人たちばかり。

    ただいつまでもそのままってこともないでしょうし、
    そういった静かな進展具合も、楽しんでいただけましたら幸いです!

    アキラはアキラで、やけくそで一番きつい選択をしてしまいました。
    是非、ほんとどうするのか、見届けてやってください

  • 05話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント

    こんにちは!
    いただいたフォローから辿ってきました。
    とてもおもしろいです。
    遂に最初に出てきた少女との出会いのシーンですね。
    ドキドキしながら読んでいて、「ぶべらっ」でちょっと笑っちゃいました。
    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    あわ、コメントありがとうございます!!

    昨日、興味持った自主企画いくつか巡り、いろんな人の作品フォローしておりました。

    先に見ていただいた上にコメントまでいただきまして本当に感謝です!

    紹介欄拝見しましたが、ミステリー好きとのこと。
    どこまで響くか分かりませんが、
    『今日は昨日の続き』
    になるように構造を意識しております。

    まだ王道の凪の景色かと存じます。
    先に進むにつれ、ふとした事が出てきて繋がったりしますので、
    そういった面もお気づきいただけたら誉れでございます。

    時間いい時に、真っ先に見に行かせていただきますね!

  • 05話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント

    レビューを書いていただきありがとうございます。
    私ももう少し拝読したら作品のレビューを書きたいと思います。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントでの連絡ありがとうございます!

    十六夜 崇さんのは、なんというか、
    私なりですがレビュー書きやすいなと思いました。

    ということは、きっと私が自分で思っているより、
    楽しんでいたのだと思います。

    作者さんのこだわりや得意分野を見抜いたれと思いつつ書いておりますが、少しでも見抜けていたでしょうか。

    つたない文章だとは思いますが、わずかにでも創作の足しになれておりましたら幸いです。

    個人的にいろいろな人のを見てみよう期間のため、
    続きを拝見するのは少し先になると思いますが、
    時間いい時に続きを見に伺わせていただきますね!

    私のへは……めっちゃありがたいですが、わくわくしていない風を装っておきます

    編集済