編集済
最終話 俺達なら大丈夫への応援コメント
完結おめでとうございます
ミキちゃんとなおくんはある意味似たもの兄妹でしたね。玲奈先輩も、家で味わえない温かさをこの二人から貰うのですね。
確かに、俺たちはこれでいい。
綺麗な着地だと思いました。
作者からの返信
コメント・お星様・近況ノートへの応援メッセージ、ありがとうございます!
厄介な3人を幸せにできて良かったです!
確かに、この兄弟は根本のところが似てますよね。^_^
最終話 俺達なら大丈夫への応援コメント
なるほどー、そこに着地するとは思わなかった。
タイトルの「中3のお姉さんが好き」って、最初は主人公だと思っていました。
そこか!(笑)
ミキちゃんが、怜奈先輩を好き。
仲良くなると、怜奈さんとか呼んでいるし……
三人とも、お幸せに。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
ブナ様のコメントに何度も励ましてもらいました!
ミキも『中3のお姉さんが好き』だったところに気づいて頂けて嬉しいです!
第47話 主人公にできることへの応援コメント
なんと、冒頭が忘れていませんか?って秀悦すぎる。
はい、忘れてました。
神崎さんは、完全に忘却の彼方でした(笑)
そうねー。走るのが一番いいとわたしも思います。
がんばれ! 西園直也くん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このやり方を褒めて頂けて嬉しいです!
やっぱり、この主人公は突っ走るのが1番向いてますからね!
第45話 西園ミキ その6への応援コメント
まさか、そう言う目で怜奈さんを見ていたとは……
相当、難儀だねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語に1番振り回されてるのはミキかもしれませんね。^_^
第42話 西園ミキ その3への応援コメント
好きな人の作ったご飯はその事実だけで
格別の調味料入りですよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
兄弟愛と見せかけて、ミキの異常性が示された回でしたね。^_^
第43話 西園ミキ その4への応援コメント
ミキ「いい」
北川くん「ブヒィィィィ!!」
北川くんの将来が楽し……ゲフンゲフン、心配です^ ^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
北川には深い業を持ってもらいました。^_^
奴がこの物語で1番人生を楽しんでるかもですね。^^
第39話 田代怜奈 その7への応援コメント
碇ゲンドウスタイルに吹きました。
で?
話したかったのはミキちゃんだったとは……
乙女心は複雑よね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
碇ゲンドウスタイル、自分でも気に入っているので嬉しいです!
次回から、そのミキ目線のお話になります!
第35話 田代怜奈 その3への応援コメント
こ、これは……まさかの悪役令嬢ものテンプレ……
に、一見見えてしまいますが、たぶん違うんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミキ、悪役令嬢っぽいですもんね。
^_^
このセリフに至った理由も、考えています!
第34話 田代怜奈 その2への応援コメント
ふーん、そうなんだ。
ニヤニヤしちゃう告白ですね。(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若干、東野が可哀想ですが恋愛感情ってある意味理不尽ですからね。^_^
第33話 田代怜奈 その1への応援コメント
うわぁ、これは貴重な、先輩の昔の記憶ですね。
なおくん……。
純粋すぎてかわいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小学生時代の記憶が曖昧な直也に変わって、先輩に出張ってきてもらいました!
今よりも、さらに純粋な直也をどうぞ!
第31話 たった1日への応援コメント
うわぁ。
妹って存在は、兄よりも口達者というか、弁が立つというか。
この世の兄妹って大抵こうですよね。
だれか方程式みつけてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
男子よりも女子の方が大人になるのが早いって言いますものね。^_^
それにしても、ミキは饒舌ですが。^^
第25話 ヘンテコな面接への応援コメント
北川、君はどういう人生をおくってきた小学生なんだ。
どうすれば、君みたいに言葉は常識的、行動は非常識みたいな子が育つんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、これが小学生というのが恐ろしいですよね。^_^
やはり、ミキの存在がデカそうです……。^^
第25話 ヘンテコな面接への応援コメント
嫌な予感・・・・・
私もしますね。
続き楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここがつながると、ついに怜奈先輩とミキが直接会うことになりますからね……。
嫌な予感が的中する前に、次回は別のイベントを挟みます!
こちらも重要なエピソードとなっておりますので、楽しんで頂けたら幸いです。^_^
第23話 惚れた弱みへの応援コメント
奇天烈な妹カップルに乗じて、先輩とさらなるお近づきに・・・・・
ってタイプの主人公じゃないですね。
続き楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怜奈先輩と妹カップルがつながるこたとで、どんな展開になるか。
見守って頂けていて、嬉しいです!
第22話 「え? これ怖い話だったの?」への応援コメント
北川君、おそるべし。
これが妹の彼でいいの?
はぁ? これってホラーだったっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
北川は、気がついたら私でも予想がつかないことをやってのけるキャラです。
コントロールが難しいですが、ラブコメの域を出ないように気をつけたいです!
第22話 「え? これ怖い話だったの?」への応援コメント
相槌もないのに話し続けてた北川くん、怖すぎます(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1人で話し続けられるタイプの人はいますが、こいつの場合リスナーが寝てるのに気づいてないですからね。^_^
第20話 クレーンゲームはラノベの定番への応援コメント
ラブコメの定番、クレーンゲームで取れたのは犬のぬいぐるみ。
そしてエンカウントしたのは妹の彼氏。
これが王道のラノベかと冷静に感心しつつも、主人公の心情を鑑みると動悸が止まりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラブコメの展開を褒めて頂き、嬉しいです!
この妹、面白いけど心臓に悪いですよね。^_^
第20話 クレーンゲームはラノベの定番への応援コメント
しまった。
恋愛小説にクレーンゲームを登場させてしまった。
そうだったのか。
それにしても、なんで?
彼氏いるんじゃん、ミキちゃん。
わかんないよー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全然大丈夫ですよ!
ミキも悪い意味で言っているわけではないようですし。^_^
ブラコンなのに彼氏がいる。
この妹、難しいですよね。^^
第20話 クレーンゲームはラノベの定番への応援コメント
バッドタイミング過ぎてお兄さん顔がひきつってそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミキの彼氏くん、どのタイミングで出そうか迷ってたんですが、思い切ってここにしました!
第15話 「……先輩、顔、見せてくれませんか?」への応援コメント
きゅん
待ってましたの展開に、どこからか音が零れました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きゅん。
このエピソードは、読んで頂いた方にそんな気持ちになってほしくて書いたので嬉しいです!
第15話 「……先輩、顔、見せてくれませんか?」への応援コメント
小学校高学年から中学くらいまでは女子のほうが遥かに大人ですからねえ。
妹ちゃんにやりこめられるのも宜なるかなですよ。
でもちゃんと謝れて偉い^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですよね。^_^
ミキは特に進んでいるようです。
素直に謝れるのは、直也の良いところです。^^
編集済
第3話 先輩としてへの応援コメント
ガビさん、コメント失礼します。面白いからゆっくり読ませていただきます。読むのめちゃ遅いから。ぼくは、中学ではないですが、実は高校時代陸上部でした。二つ上に400mが強い可愛い先輩がいましたが、その頃、中学生よりシャイだったぼくは、ほとんど喋らずに終わりました。上の名前は思い出しますが下の名前は出てきません。今のぼくなら絶対声かけてますが・・・これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お気持ち、凄く分かります!
異性に、それも先輩に話しかけるのって学生時代は勇気がいりますよね。
その方、400メートルを走っていたんですね。ペース配分が難しい競技の代表例じゃないですか。尊敬します……!
岩田様の、心のこもったコメントが疲れた身体に沁みました。^_^
改めて、ありがとうございます!
第10話 何故、このタイミングで入ってくる?への応援コメント
いつものガビさんの文体よりもはるかに面白いです。
真面目な文体だから、いやらしさが無く、滑稽に見える。
特に、家で妹に見られた下りは、天才かよって叫びたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん褒めて下さっている!
下らないことを真面目にやってる姿って面白いから、それを表現できたらなてと思って書いたのでメチャクチャ嬉しいです!
妹のくだり、私も気に入ってます。^_^
第10話 何故、このタイミングで入ってくる?への応援コメント
お母さん、年頃の息子さんがエロ本持っているのを見つけても、見なかったふりをしてあげて下さい^ ^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですよね!
どうか理解のあるお母さんであってほしい。
次回、お母さんの対応が見られます。^_^
第3話 先輩としてへの応援コメント
なおくん、めちゃくちゃ真っ直ぐで可愛いですね…!!✨怜奈先輩への尊い気持ちが、文章の端々から溢れていて読んでいてキュンキュンが止まりません!🙈💕
「美人さんを前にすると語彙力が迷子になるなおくん」と「自覚がない天然美人な怜奈先輩」の組み合わせが最高すぎます!尊い…尊すぎます…!!尊死しそう…!😇🙏
「レイちゃんって呼んでみてよ」の破壊力…!そこからの「1億寄越せ」の返し、面白すぎて笑っちゃいました(笑)なおくんの、こういう絶妙に空回っちゃうところも大好きです😂✨
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
2人のやり取りを楽しんで頂いて嬉しいです!
できるだけ、会話文でキャラクターを表現しようと心がけていたのでセリフを褒めて頂けて光栄です!
第5話 初デートの幕開けは……への応援コメント
分かってないのは、主人公の君だよ。
女どうしは、この瞬間、理解したね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、同性同士は肌で感じましたね。^_^
第5話 初デートの幕開けは……への応援コメント
>……拗らせてるなぁ
私もそう思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ小学生なのに、この拗らせ方です。今後の彼女にもご注目下さい!^_^
第5話 初デートの幕開けは……への応援コメント
>当たり前だが、そこに妹の姿は無かった。
いや、物陰から覗いているに違いない^ ^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギョロリとした目で見てそうですね。^_^
プロローグへの応援コメント
直也は本当にド直球な性格ですね✨️
しかもかなりのナルシストなのに、不思議と嫌味がなく、むしろ好感が持てるのが凄いです😁
あそこまで真っ直ぐだと、清々しさすら感じますね✨️
そして、そんな直也に振り回されてタジタジになっている怜奈先輩が、また可愛らしかったです😁
普段はしっかりしていそうなのに、直也相手だとペースを崩されてしまう感じが微笑ましいですね✨️
さらに、「昔はレナちゃんって呼んでいた」という過去描写――。
あそこ、すごく気になりました‼️
どうして呼び方が変わったのか。
成長して気恥ずかしくなったのか。
それとも、“好き”の形が変わったことで、無意識に距離感も変化したのか……。
いろいろ想像が膨らんで、ニヤニヤしてしまいました😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
直也は、今まで書いてこなかったタイプの主人公なので皆様に好かれるか若干不安だったのですが、気に入って頂けて良かったです!
この調子で、どんどん怜奈先輩照れさせたいですね。^_^
本作の初コメントで、こんなに素晴らしい感想を頂けて嬉しいです!
最終話 俺達なら大丈夫への応援コメント
完結お疲れ様でした。
なおくんが怜奈先輩のことが好きで突っ走っていただけだったのかな……と思われていたところ、ミキちゃんもだったか。
どう足掻いても、兄と妹はどこか似るものなのか。
「好き」という感情は、主人公だけじゃなかったか。
それに怜奈先輩も、なおくんとミキちゃんに何かと救われたという言い方をするには変ですが、肩の力が抜けたような気がしましたね。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
小学、中学時代はたった数年の歳の差で恋を関わりを持つことが多いように思うので、その辺りに振り回される3人を最後まで書けて良かったです!
怜奈先輩は、私も確実にあの兄妹に救われたと思います^_^