第3話 奇跡の生還者への応援コメント
おはようございます☆
なるほど!
こういう感じに事件が合わさっていくのですね!?
自分が誰かの体に入り込んでしまって、しかも、自分の体がどこにあるか分からない。これは不安で仕方がないでしょうね(>_<)
面白かったです🎶
話に惹き込まれました(*^^*)
作者からの返信
千央さん♬
デメテルに会えましたよぉ~
もう久しぶりで嬉しかったです(#^^#)フッフッフ
こちらもお読みくださりありがとうございます!
週1か、2週間に1回の更新みたいになっています。
ゆっくり千央さんのタイミングでお読みいただけたら嬉しいです♪
コメントもありがとうございます!!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
隼人はすっかり便利屋として活躍中。
いろいろ気が回せて、これはモテる男ですわー。
ひよりはいろいろ気を使う性格なのがちゃんと出ていて、キャラらしさが上手く表現されてるなーと。
普通なら財布の中身を使うのが申し訳なくてとか書かなくて、あっさり流してしまっても良いのに。
なにがどうトリックや謎に関わってくるのか、少し展開がゆっくりめになって、いろいろ掘り下げるタイミングかな?
どこで物語を動かすヒントが出てくるのか楽しみです。
作者からの返信
ムーランさん
最後まではやとは便利屋として頑張ります←
お読みくださりありがとうございます!!
モテますよぉ~
ギャップもありますしね!
ギャップって欲しいですよね!あー、、なんもない、、
ここから家に入って、ちびまるの捜索ですね。
ちびまるどこにいるのだろうか……
またお付き合いください(∩´∀`)∩
いつもありがとうございます!!
編集済
第5話 生きてますけどへの応援コメント
「俺、死んでないんだけど。祈るのやめてくれます?」クスッとなりました^_^
しかし、
そして最後の「朝より薄くなってない?」に一気に不安が戻りました。
作者からの返信
アタヲカオ先生~!!
そうなんですよ!!
薄くなってますよ(;゚Д゚)ひぃ……
不穏です…
お読みくださりありがとうございます!!
編集済
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
こんにちは、晴久さん。
コメント失礼します。
丁寧に経過と心情を描いてくださっていて、臨場感と共に、色々とわかったことが増えてきましたね。
ひよりの家が志水さんの襲撃場所の近くにあり、事件の日の救急車のサイレンを聞いていたのかもしれないこと。
二つの事件は関連性がある。
もしくは一つの案件の可能性さえあるかもしれないこと。
まだまだ話の展開はわからないので、ここから更にどうなるのか、愉しみです。
ミステリーの常套手段として被害者に見えて実は加害者パターンがあります。
ひよりや志水さんは読者が印象づけられた通りの人なのか。
そんな疑問があります。
もしかして、どちらかがひどく悪い人なのかも。
後、なんとなくですが。
隼斗は、ひよりに語っていない事柄がありそうです。
もしかして、事件の重要な要素が失われているひよりの記憶にあるので、その記憶の回復を待っているとか?
疑い出すと。志水さんとひよりの事件は同日に起きたことなのかも疑念が湧きます。
そして、プロローグ。
冒頭に置いたひよりの過去のエピソードは物語にどう絡むのか。
ネグレクトに見られる離人症などの心理が現在の状態に関わるとか?
作中には色々なフックがあるようです。
ワクワクしつつ次回を待ちます。
それではまた。
作者からの返信
木山先生!
先生、お越しくださり嬉しいです。
そして、さすがの名推理です。
でもそこまでひねってなかったらすみません(笑)
>ミステリーの常套手段として被害者に見えて実は加害者パターン
なるほど!?
それも使えそうです←(≧▽≦)
というか先生のコメントが凄すぎて、偉大過ぎて、勉強になりすぎます!!
続きが、先生のコメントよってかわってきそうなくらいの勉強量です。
はっ……あえてそういう時間を下さっているのでしょうか。
いつもありがとうございます!!
コメント欄とおよそ82億と7つの世界で、まだまだ勉強させていただく所存です!!
今後ともよろしくお願いいたします!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
二つの事件が少しずつ繋がってきましたね(*-ω-)
ひよりの家の裏を通る救急車ルートが、果たして何を意味するのか? 辿るだけでも臨場感たっぷり! しかし、まだまだ先は読めませんね。続きに期待です!(`・ω・´)b
作者からの返信
最十 レイ先生、ありがとうございます!
はい、、だんだんと謎があきらかに……
🚑のルートは大切なことなのか……
はたまた何もないのか←
またお見守り頂けると嬉しいです(≧▽≦)
いつもありがとうございます!!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
五感に訴えかけるような丁寧な描写が本当に素晴らしいね〜!
家に入る直前の「ドアノブの金属の冷たさ」とか「カチャ…とラッチが外れる感触」の描写がすごく生々しくて、ひよりさんの恐怖がそのまま伝わってきました!
ちびまるちゃん…大丈夫でしょうか…
作者からの返信
加藤 佑一先生
ちびまるのこと気にして下さって、ありがたいしかないです。
忘れられると大変こまるので、もう少しの間、気にしていて欲しいです←(≧▽≦)
いつもありがとうございます!!
「カチャ…とラッチが外れる感触」の描写
↑うわうわうわ、、ありがとうございます。
ラッチっていう言葉を散々調べて書いた甲斐がありました。
(/ω\)
いつも嬉しく、、、肯定的なお言葉に助けられています。
応援コメントありがとうございます!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
ひよりの一つ一つのうごきの描写が丁寧で、素晴らしいです。
心の動きも不安の度合がよく伝わってきます。
それにしてもひよりの家には鍵がかかっていなくて、財布も全く無傷とは?
何があったのでしょうか?
家の奥の方はどうなっているのでしょう?
疑問ばかりが出てくる展開に、この後の事件の深さを感じさせます。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
本当ですか?!
うう、うれしいです。
何度も書き直したかいがありましたです(*ノωノ)
はい、、謎は深まっております。
家の中は次回、細かく入って、ちびまるを探しますね。
誰もいない家なのか……
ねずみくんがいてほしいくらいです、、。
第6話 タイムリミットへの応援コメント
おわー、ギリギリのタイミングだった!
隼斗さんご無事(?)で良かったですが、やはり離脱状態には制限があるのですね。
昏睡の患者さんの容態が急変して、いよいよお迎えか…とご家族をお呼びすると、なぜか容態が復活する、というのはままある話な気がしますが、現実でもこんな感じで魂が身体に戻ってきたから安定した、みたいな事があるのかもしれませんね😂
しかしこうなると身体が見つかってないひよりさんがいよいよまずいですね。どきどきしながら追わせて頂きます。
作者からの返信
通院モグラ先生
続けてありがとうございます!!
隼斗あぶなかったです(;゚Д゚)
ええ、、制限があったようですね。。
あとあと、そうなんです!
ひよりだってマズいじゃん!って話になってくるんです。
……でも、体はどこへ……。
追って下さり嬉しいです( *´艸`)
いつもありがとうございます!!
第4話 引力への応援コメント
お邪魔いたします。
隼斗さんの身体は昏睡状態なのですね…なぜ戻れないんだろう。霊体状態の彼が一生懸命自分の身体に戻ろうとしている姿は、少々シュールですがなんとも言えない切なさがありますね。
隼斗さんが住所復唱してる様子で気づきましたが、メモもとれない身体になってしまわれたのか…とこれはこれで物凄い不便さを感じます。
ひよりさんも混乱している中、やっとちびまるの心配ができて、日常との繋がりができたように感じました。こんな状況になったらかえって冷静にならざるを得ないかもしれませんが…。
まだまだ謎が深いですが、無事に見つかって欲しいです…!
作者からの返信
通院モグラ先生
お読みくださりありがとうございます!!
>一生懸命自分の身体に戻ろうとしている姿は、少々シュール
たしかに!!
戻れない戻れないと言いながら、重なってみたり、寝転んでみたりしているのでしょうね・・・(笑)
はい!
ちびまる、自分の体、そして犯人は誰で、、目的は?
いろいろと謎がまだまだありますが、ゆっくり追っていただけるとても嬉しいです(≧▽≦)
いつもありがとうございます!!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
二つ同時に起きた事件の時刻も現場の位置関係ってこんなに近かったんですね。
ひよりのほうは事件にもなっていなそう。
鍵を開けたままにしていても、誰にも気づかれていない。
そうなると犯人はなんらかの隠ぺい行為をしているのかもしれませんね。
そして、偽物がひよりの家に住んでいるということもなさそう?
魂入れ替えがどうして起きたのか……
人為的なもの?
ますます面白くなってきました。
晴久さんならどうするだろうって楽しみです。
作者からの返信
麻生さん♪
いつもありがとうございます!!
面白くなってきましたか!?ううううう!!嬉しいお言葉、ありがとうございます!
ラストを決めて書き始めたらガチガチに思考がかたまってしまって、もう書き直しにも時間がかかっております(≧▽≦)
当然自分は魂の入れ替わりは未体験ですが←当たり前
これは、、、どういったことでこんなことになってしまったのでしょうか(*ノωノ)
またよろしくお願いしますッ!!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
ひよりの家
じっくりしっかり読んで、はらはらして、
2回目読んだら
読み終わったら、肩こってました……💦
おお! 晴久先生の物語への引力、凄っ!!
>「長くご利用いただいて、ありがとうございます」
↑ ? タクシーの運転手さんって、よく乗せる人にしかこういう事言わないです。
この近辺を流してる運転手さんなのかな?
もしや、澄子さんを何度か乗せた事がある?
ダンススタジオを締めてから、誰かと乘ってた??
ひよりちゃんの自宅に入るのに
ドアノブに手を掛ける時の躊躇
開けてから、入口で足が竦む感じ……。
よく頑張りました!!
あの時、あの襲われた時、どんなに怖かったか!!
隼斗くんが居てくれたから出来たことだよね。
……ああ。肩凝りました。
凄く面白かったです💕
ちびまるの、痕跡の何かが残ってるといいですね。
そうしたら、ひよりちゃんも、頑張れそうです。
作者からの返信
於とも先生~!!
書き直し回数がエグいことになっております(笑)
どうしたものか。
そう。
「これ、本当に面白いのか?」問題です(笑)
わからなくなってくるんですよね。
もう、最終的には、面白くなかったとしてもエタらせるのはやめよう!!
という決意で投稿です(笑)
お読みくださり、とてもうれしいのです・・・。
>凄く面白かったです💕
↑くぅ~……!!!
報われます(*ノωノ)
いつもいつもありがとうございます!!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
あの事件の当日のことが、徐々にわかってきて、意外な接点が!
ヒントがどんどん出て来て真相に近づきつつあるのがわかる……けれど、現場に戻るとやはり恐怖がフラッシュバックしますよね。
隼斗さんがいてくれてよかった!
斥候として最適だし(*´∀`)
晴久先生と、みずかさんにも曲聴いていただけて、うれしいー(≧∇≦)
一日で再生数が100を突破するとか初めてのことで、お祭り騒ぎになりました、ありがとうございますワッショイヽ(゚∀゚)ノワッショイ
作者からの返信
上田ミル先生~!!!!
本当に素敵な曲をありがとうございました!!
おかげ様なのです、やっとかけたのです。。
ミル先生のお力をお借りしました(*ノωノ)
そして、朝、曲のリリースに気づいた時とびあがりました(🚘なのに)
うう、ありがとうございます!!
応援コメントもありがとうございます(≧▽≦)
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
遅れました!!
大変だ、もう事件のヒントが出始めているというのに・・・!
すみません。読み返してきました。事件当日を。
22時過ぎに隼斗と志水澄子が襲撃されますよね。
その直後、救急車が病院へ搬送する、そのサイレンをひよりちゃんがが自宅で聞いていた。
サイレンが通り過ぎた後、ひよりちゃん家に犯人が現れてひよりが襲われた・・・。
この順序からしても、同じ犯人が連続して事件を起こしたような気がしてきます。
あと、個人的に何かの伏線か? と気になったのは、(気にしすぎだと思いますが)救急車のルートをたどった結果、ひよりちゃん家がすぐそばだと気づいたのに、隼人が意外にもそんなに驚いてなさそうで。ああ、でも気にしないでください! 単純に伏線を見逃してないか、と目を皿のようにしているだけです!!笑
ひよりちゃん、人の財布使うの嫌だという律儀な性格も好きです!
あと、「俺が先に入るから」っていう隼人。カッコいいです!
早く続きを読みたい!
作者からの返信
島村様!
ありがとうございます\(^o^)/
はなしの進みが遅い気がしております。
おつきあい頂き、大変嬉しいですしとても救われております!
ありがとうございますッ!!
はい……このふたつの事件はどこからどこまでが、どうつながっているのでしょう。
謎がまだまだありそうです。
無事にひよりたちは日常に戻れるのか、心配になってきました←
またお見守り頂けると嬉しいです(≧▽≦)
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
ダンススタジオから病院までの道すがらにひよりの住むアパートに通じる裏道があるんですか✨️
これはなにか、ヒントになりそうな予感がしますね😁
ワクワクします✨️
そう言えば、ひよりが襲われる前、救急車が通っていたような……。
記憶違いかもですが💦
タクシーの料金が思いのほか高くて、澄子の財布からお金を取り出すのがためらわれて家に財布を取りにいくひより、彼女の人柄の良さと誠実さが出ていて、「良い子だなぁ〜」と微笑ましくなりました😁
それと「ちょっと待ってて」と先に安全確認をする隼人ーーーできるな、こいつと思いました😁
そういえば、隼人はひより以外には見えないんでしたね✨️
ここらへんもなにか役に立ちそうだなぁ〜と想像が膨らみました✨️
家に入るときの、どこか不穏な雰囲気は、こちらまで息を飲みました。
あと、ちびまるの安否も気になるところ……。
いよいよ、本格的にひよりの家を捜査するんですね✨️
ワクワクします😁
作者からの返信
堀尾 朗先生!
そうなんです!
あのダンススタジオからの救急車→病院ルートの間に……ひよりの自宅が!!
>そう言えば、ひよりが襲われる前、救急車が通っていたような
素晴らしいです!!すばらしい記憶力でございます!
通っていました(≧▽≦)
うっれし~!!🚑ピポピポ
思いだして下さってありがとうございます!!
家に入るまで、これまた長そうです・・・
息をのんでくださり、ありがとうございます!
次回……無事に家に入れるのか!!
またよろしくお願いします!!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
救急車のルート、ひよりちゃんの家のすぐ裏を通るんですね。
これはなにかに繋がるのでしょうか。
それともたまたまか。
話が進むたびに、謎が深まりますね。
そしてついにひよりちゃんの家へ。
ちびまるちゃんは大丈夫なのか。
非常に、非常に心配です!
作者からの返信
青維月也先生!
ありがとうございます!
ちびまるを心配してくださってありがとうございます!
ご心配の継続をぜひお願いします!!←
やっとです。
やっとタクシーから降りました。
そして家に入ります。
ここからです!(毎回言っている気がしますが(/ω\) )
家にちびまるがいるのか・・・
いたらいたでおなかをすかせてますね・・
どうかお見守りください。
応援コメントありがとうございます!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
どんどんと二つの事件が入り混じり続けてますね。
ひよりがドアノブを回す寸前、あの夜がフラッシュバックする場面が印象的ですね。
あんな一夜を経験したからこそ、日常的な動作でさえ恐怖の元になる所に、犯罪の影響の大きさを感じました。
そしてあの時の犯行がそのまま残されているのもヒヤヒヤしましたね。
元のひよりの体が誰にも知られること無く失踪していることを、如実に突きつけられた気がします。
作者からの返信
Yujin23Duo先生、お読みくださりありがとうございます\(^o^)/
はい……やはり恐怖心などは残りますよね。。
しかもひよりにとっては、まさに現場ですし、、ね。。
そうなんです!!
あの日のあのまま、玄関が(しかも無施錠で)痕跡が残されていました。
はい、ひよりの体も、、どこにあるのか。。
深くお読みくださり嬉しいです!
ありがとうございます!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
私あほやから、伏線とか見落としてて
最後に絶対
「えっこーゆーことやったん!?」
って驚愕すると思うんやけど、
今、めっちゃ展開にハラハラしてる!
ガクブル{{(;ºдº)}}ガクブル
からの〜
「俺が先に入るから」
かっこよーーー!!
隼斗ーーっうぉーーー
┣¨‡ (♡°ω°♡)┣¨‡
₍₍ (̨̡✱°⌂°✱)̧̢ ₎₎
(;;⚆⌓⚆)
┣¨キ
そして、ミル様のインストゥルメンタルのプログレロックを流しながら読んだあーっ‼️
ヘビーローテーションで読んだあーっ‼️
ミステリアスに拍車がかかって
控えめに言って最高っっ
(⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチ
作者からの返信
みっ みずか先生ぇぇぇ
ガクブル{{(;ºдº)}}ガクブル ←www
笑いましたw
ミル様のインスト聴きながらお読みくださった?!嬉しいです!
ありがとうございます!
もうエタるかと思うくらいかけなくて(/ω\)焦っておりましたが、なんとか、、、なんとかかけました。
隼斗、かっこよく書けてましたか?!嬉しいです!
でも霊体で影が薄い隼斗(≧▽≦)
お読みくださり、応援コメントもありがとうございます!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
少しずつ「あの夜」が明らかになっていきますね!
ひよりが自宅へ入るシーンもドキドキしたのですが、実は一番どきどきしたのはタクシー料金です。
結構な金額、と提示されてから、タクシーに戻るまでに時間がかかっていたので。おっちゃんはホクホクですよね♡
作者からの返信
路地猫さん(笑)
本当に!!
一瞬タクシー料金を計算して金額ざっくり出そうかと思ったのですが、やめました( *´艸`)
ワケアリな客っぽけど、かなりの上客ですよ!
最後思わず、おっちゃんのご機嫌な声を入れてしまいましたw
お読みくださり、ありがとうございます!!
編集済
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
ふと第二話に戻って再読してみたんですが、事件当日ひよりが帰宅してから確かに救急車のサイレン鳴っていますね。それから運送業者を名乗るインターホンが鳴って……つまりダンススタジオとひよりの自宅を救急車がルート的に繋いでいたことになりますね。
と、いうことは?
作者からの返信
刹那先生、、、うわうわうわ💦
こんなに書くのに時間がかかり、間もあいてしまって、誰も気づかないとあきらめておりました。
再読してくださった……?
もう……
本当に、書いて良かった(´;ω;`)です。
嬉しい……
うう……ありがとうございます。
……そうなんです。
と、いうことは?なんです(≧▽≦)
だから、何が起きたのか……??
お読みくださり、再読して下さり、、そして応援コメントありがとうございます!!
嬉しかったです!
編集済
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
時間と空間の近接が、わかりましたね。
「入れ替わり」なのか、「一方通行の移動」なのかも含めて、私という読者はどうしてそうなったのかとか、今どうなっているのかの手がかりに飢えています。うえうえ。ウェンディゴみたいに。
隼斗がすっかりナイトで、二人の行動は楽しいなと思いながら読みました。
そして「財布は中身ごとあった」とわかりました。
物取りではないなにかがやってきた。ひよりの身体はこの場からなくなった。靴はどうだったでしょうか? おそらくすべて残されているだろうなと思うのですが、読者としては「ひより」さえも完全に信じずに読んでいるところです。私という一読者の勝手な読みなのですが……!
事実まわりが知りたいので、続きをクビナガリュウになって待ちます。
# # #
(べにと)
ご返事をいただいたので、お詫びをー!
ウェンディゴは私もよく知らないままに連呼していました。飢えている生き物というわけではないはず。UMAだったと記憶しています。「ポンロボ」には出てきません……でも冗談から出た真というのも過去に何度もありましたね。
ノルはとりあえず、楽しく踊ります。
晴久さんに見ていただいたおちゃめな踊りを!
https://www.pixiv.net/artworks/145820837
「強大な存在であるノルが、明るく踊りますよー!」
とか言いながら。
『SOUL』のタイトルにどんな秘密があるんだろう、なんていうことも気にしながら読んでいます。そこも首が長くなる理由です!
作者からの返信
紅戸ベニ先生~!!
時間と空間の近接、お気づき頂きありがとうございます。
ちょっとまってください?
うえうえ。ウェンディゴ??www
え?これからポンロボに出てきますか?ウェンディゴ。
思わず検索したら、中々怖い画像が出てきました。。。
カナダのネイティブアメリカンに伝わる魔物・・・
でもなんか笑っちゃう(≧▽≦)
ありがとうございます!
>隼斗がすっかりナイト
こちらにもお気づき頂き嬉しいです。
はい!!ここからほんのり何かが始まる予感もあります!
だってこんなに守られたら……ねぇ……?
薄くなってしまいますが……(/ω\)
そして「財布は中身ごとあった」。はい。
物取りではなさそうですね。。
そして、、、え?
続きをクビナガリュウになってお待ちいただける……?
優しいすぎます(*ノωノ)嬉しい・・・
もう1話1話に時間がかかりすぎて、せっかく読んで下さっているのに内容わすれてしまうのではとヒヤヒヤしております。。
こっちばかり楽しませて頂いて(ポンロボ)、いつもありがとうございます。
とてもワクワクしております。
なんなんだろう?どうしたんだろう、ノル……
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
夕方の日没前って、それでなくても不気味でちょっと怖いのに💦
規制線や、報道陣⋯⋯警察官⋯⋯不穏な空気が満載ですね⋯⋯
何より、ダンススタジオとひよりちゃんの自宅が思いの外近くてッ!!!
隼斗がいて良かった!!
何がいいって、偵察してもらえるの、ホント助かりますよね!!
家に行っても、もしも誰かいたらって思うと⋯⋯怖いッ😨
次回、ちびまるの安否が判るのでしょうか⋯⋯
あと、きっとタクシーの運ちゃんはウッハウハでしょうね⋯⋯
「いやあ、儲かった🎶」⋯⋯と👀
作者からの返信
梨藍さん
その節は大変お世話になりました。
いや、現在進行形でお世話になっていました(≧◇≦)w
ありがとうございます。アヴァr ←笑!!
字面だけで笑ってしまう(≧▽≦)
ちびまるの安否、本当にありがとうございます。
心配してるんです。
そろそろ忘れられちゃうのではないかと。。
良かった。
覚えていて下さった。
そしてタクシー!!相当高額ですよ!
乗客拾いましたよね!?
そして、ひよりが現金持ちあわせていて良かった……ほっ。
応援コメントありがとうございます♬
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
タクシーの運ちゃん、人の良いかたで良かったなあ。
ちょっとくらい、怪訝な顔をしてもいいのに。
ひよりさんの家を通ることに、なんか意味があったのかなあ。
隼斗さんは、なにか気付いてるようだけど
作者からの返信
風さん(●´ω`●)ありがとうございます!
タクシーの運転手、めっちゃいい人でしたよね
何度も待っていてくれて。
自分だったらあやしみそうです(≧▽≦)
そう……
隼斗は何かに気づいています……
ハテ……
応援コメントありがとうございます!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
コメント失礼します。
静かなタクシーの車内が、ここまで息苦しい密室になるとは。
何気ないルート確認が、ひよりの“日常の裏側”をなぞる行為に変わった瞬間、世界の温度が一段下がる。
この物語、優しい顔して平気で心拍数を上げてくる。
規制線の揺れ方ひとつで「あ、ここ現実だ」と突きつけてくる。
そこにちゃんと怯えるひよりが、あまりに人間で、守りたくなる。
けど同時に、逃げきれない場所が“自分の家の裏”って、配置があまりにも意地悪で美しい。
運命、ちょっと演出うますぎない?
って軽くツッコミ入れたくなるくらいには。
玄関のくだりは、完全に心臓を握られる。
ドアノブの冷たさがこんなに怖いなんて。
開いてる、の一言に、音もなく崩れていく安心感。
なのに彼女は崩れきらない。
この子、ちゃんと怖がりながら前に進むタイプ。
だから余計にしんどくて、だから目が離せない。
そして隼斗の「俺が先に入るから」。
派手じゃないのに、全部持っていく一言。
ヒーローって、こういう体温してるやつだよな、と不意に納得させられる。
守る側の覚悟と、守られる側の痛みが、ちょうど同じ高さで並んぶ。
怖いのに、ちゃんと優しい。
優しいのに、現実から目を逸らさない。
この物語、読み手の心の逃げ場をわざと半分だけ残してくる感じがたまらない。
続きを読まずにいられる人、たぶんいない。
作者からの返信
虎口さん!
タクシー乗りすぎ問題が発生しております(≧▽≦)
やっと降りれました!!
>規制線の揺れ方ひとつで
規制線にふれて下さってありがとうございます!
やはり事件と言えば規制線なのではないかと思い、風に揺らしてみました♬
隼斗をヒーローと言って下さってありがとうございます!
かっこよく書きたいのに、霊体だから、まぁ~影が薄いこと……
続きまた読んで頂け……るんですね??
うう……虎口さんありがとうございます!
うれぴー!!!!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
なる程、降りずに軌跡だけ辿ったと。
これに意味があったのか、気になる所ではあります。
経路にひよりの家が近かったのは意味があるのかも含めて気になりますね。
さて、ちびまるはいるのか? 代わりに🐒のぬいぐるみがあるのか? 楽しみです。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生、お読みくださりありがとうございます。
次回、家に入ると中から怪しげな楽器の音が……
そう……
猿がシンバルを叩く、、あのおもちゃが大暴れ!!
……って違いますから(笑)
応援コメントありがとうございます( *´艸`)
嬉しいです♬
第4話 引力への応援コメント
「奇跡の生還」と報じられる一方で、本人たちにとっては、身体も意識も人生も入れ替わってしまったかなりの異常事態
ひよりと隼斗が、混乱しながらも互いを信じて協力しようとする場面!応援したくなります!
自分の身体、志水澄子の意識、そしてちびまる――気になることが一気に増えてきましたねー!
作者からの返信
アタヲカオ先生~!!
>身体も意識も人生も入れ替わってしまったかなりの異常事態
そうなのです、もう大混乱です(*ノωノ)
ここからひよりと隼斗のバディが始まります。
そしてほんのりラブもあるかもしれません(書くのが苦手なので、あったとしてもほんのりです(≧▽≦) )
ちびまる!
ちびまるのこと、おぼえていてほしいです!
またよろしくお願いします!
編集済
第2話 ふたつの事件への応援コメント
こんばんは。
これは壮大な物語の予感がします!
二つの事件がザッピングのように交わるのでしょうか!?
楽しみです☆
拙作のサリエルですが、実はメインで書いている作品のスピンオフという形のものなのです。でも、大してスピンオフでもないんですけどね(^_^;)
本編ではサリエルは名前しか出てきませんし(笑)
単に同じ世界観で違う主人公の物語と言った方が正しいかもしれません。
ですが、その本編はとっても長くて展開らしい展開は初めの一話のみという暴挙にでております(笑)
とても人様にお勧めできるものではないのです。申し訳ございません(>_<)
晴久様に楽しんで読んで貰えるような作品を早く私も書けるように頑張ります!
また伺いま〜す!
作者からの返信
見つけました!概要欄にデメテル!!
え……!!! ギャル女神様、★564!!!!
椅子から落ちそうになりました(≧◇≦)✨
千央さんワールドの仲間に入れさせていただきます(強引)
よろしくお願いします!
あっと……
SOULもお読みくださりありがとうございます!
こちら、いろいろ皆様からご指摘を頂き、投稿したあとに直し直ししております(笑)
書くとは……難しいです(*ノωノ)
たぶん30話前後で終わる予定です。
ゆったりとお見守り頂けると嬉しいです( *´艸`)💕
応援コメントもありがとうございます!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李先生、個人的に連絡って一体何者なのでしょう?!
誰も信じられないのは、それもそれでしんどいですよね。
隼人さんが電車ではなくタクシーで帰らせたところにも、意味がありそうな気がします……!
またお邪魔しますね^^
作者からの返信
はる❀先生✨
お読みくださりありがとうございます!
李先生、、あやしい・・・。
またこのぽっちゃり医師も出てきますので、またお時間できたら遊びに来てくださいませ♡
嬉しかったです!
ありがとうございます!
第3話 奇跡の生還者への応援コメント
晴久さんの作品!やっぱり最高に面白いです
死亡したはずの澄子の身体で、別の事件に遭ったひよりが目を覚ます展開!
しかも、昏睡中の隼斗が幽霊のような姿で現れることで、二つの襲撃事件がどう繋がっているのか気になります!
作者からの返信
アタヲカオ先生!
褒め上手が過ぎます(≧◇≦)←でも喜んでいます……w
はい!
このふたつの事件がつながるのか……どうか、、
ドキドキ(*ノωノ)
またゆっくり追って頂けると嬉しいです
お読みくださりありがとうございます!!
編集済
第1話 幸せなこどもへの応援コメント
こんばんは☆
もしやnoteでお世話になった晴久様ではありませんか?
私は最近、あちらは全く行けておらず放置状態ですが(笑)
こちらでちょくちょく先生の作品、またコメントをお見かけするのでもしやとは思っていました。
公募作品も書いてらっしゃるのですね!?
そりゃ、レベルが高いはずですね。
これからも応援しています☆
私の書くものはサリエル以外もこちらには置いてありますが、決して読まれないことをお勧めいたします(笑)
いえ、ほんと。
時間の無駄になってしまいますので(^_^;)
私もいつか公募に出せるようなものを書いてみたいです☆
同姓同名の違う方でしたら、大変失礼いたしました。
作者からの返信
千千千千、千央さん!!
こちらにいらっしゃった!?
うおーーΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
サリエルの更新待っていて、何度も千央さんのページに行ってましたよぉ~!!
放置状態だったんですね(笑)
でも会えて嬉しいです!!
なにか読ませてくださいよぉ。
おすすめ教えて欲しいです!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
「あんなに親しそうに話しかけてきたのに、妙だな」
もうこのセリフだけでコナン君が、険しい顔をしてる様子が浮かんで来るようでww
でも、なにも知らない人になって事件に巻き込まれたなら、そういうふうに全てを「妙だな」と疑ってしまいそうです。
そして、メーターそのままでタクシーに待って貰うなんて、なんて贅沢なんだ……
そんなこと、僕には出来ない……
作者からの返信
ムーランさん
笑!!!
タクシーのメーターですか?
現実で出来るワケないじゃないですか。
むしろタクシーではなく、自転車を借りるか(時間貸しの)、もういっそ走りますよ……。
運動不足も解消しますし、ひよりだったらリハビリにもなりますしね。
あー……走らせればよかった……。
コナン君がいたらすぐに解決されちゃうのでダメですねwww
どうにかここから自力で事件解決です。
どうかお見守りください(笑)
第9話 志水澄子の家への応援コメント
澄子さんメチャクチャ美人なのですね。
警察官が目を離せなくなるというのは相当顔がいいのでしょう。
現実の人なら誰に似てるのでしょうか。
そして遂にダンススタジオに行くのですね。
澄子さん有名でしょうし、生徒さんは結構な実力者だらけかもしれません。
楽しみですな。
作者からの返信
Yujin23Duoさん(●´ω`●)
お読みくださりありがとうございます!
はい!澄子はめちゃくちゃ美人さんでカリスマダンサーです!
>現実の人なら誰に似てるのでしょうか。
ありがとうございます!
楓さん 元Happiness/E-girls をイメージしてみました(≧▽≦)✨
はい!これからダンススタジオに向かい、そこから病院までのルートを確認する模様です(なぜ?)
またよろしくお願いいたします\(^o^)/
編集済
第9話 志水澄子の家への応援コメント
隼斗は頼りになりますね(^^♪
勇気づけてくれたり、冷静に問題点を指摘してくれたり、かっこいいです(*^。^*)
澄子さんは警察官もドギマギしてしまうほどの美女なんですね。
しかし、警察に事情を話しても信じてもらえないし、どちらかというと自由に動く足かせになっちゃいますね。もどかしいです。
なんにもわからないまま、他人の人生を間借りする生活ってどんな感じなんだろうって思っちゃいました。すごい不安になりそう((+_+))
霊体とはいえ隼斗が一緒で良かったですね。
ひよりは少し隼斗に甘えられるようになればいいのになって思いました( *´艸`)
この事件に関して、隼斗は何か思うところがあるのかな?
彼が唯一何かを知っていそうです。
後、ちびまる無事でいて~
サスペンス感がマシマシになってきて、続きが気になってしかないです~
作者からの返信
麻生さん(●´ω`●)
お読みくださりありがとうございます。
はい!澄子に、、警察官さんもどぎまぎしているご様子です。
(*ノωノ)
あと、そうなんです。
隼斗がいて、、良かった。
どうにか支え合いながら進めてほしいです。
ちびまるぅーーー(´;ω;`)
無事でいてほしいです・・・
続きを気にして下さってありがとうございます!!
(●´ω`●)ウレシイ
応援コメントもありがとうございます!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
李先生気になりますね!
いや〜いろいろ怪しく思ってしまいます!
作者からの返信
なかごころひつき先生♬
お読みくださりありがとうございます!!
李先生を気にして下さってありがとうございます(≧▽≦)
あやしみ満載ですw
また出てくるので、お見守り頂けると嬉しいです!
応援コメントもありがとうございます!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
>このまま澄子先生として生きていかなきゃならない可能性だって、ゼロじゃないと思うんだ
そうですよね。戻る為にもここは情報を最優先しないと!
李先生の方も相変わらず怪しいですし、先が読めませんな(*-ω-)
作者からの返信
最十 レイ先生!
ありがとうございます\(^o^)/
はい・・情報はバンバン集めたいですよね!
李先生、、、怪しいですね。
今後動きがあるか、注目のキャラになりました。
なにかをしでかさないといいのですが・・・。
お読みくださりありがとうございます♬
応援コメントもありがとうございます!!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
タクシーのアイドリングの振動やマンションエントランスの顔認証による解錠など所々ディテールを凝らされた深みがあり読み応えがあります。
> 「メッセージのやり取りはしていない……。あんなに親しそうに話しかけてきたのに、妙だな」
→ 李先生の怪しさよ……
とても気になるフレーズで今後関わってきそうな予感。
そして救急車のルート。これも後々伏線回収されるのか、気になる要素が楽しみを増幅させていきますね。
作者からの返信
刹那さん♪
ありがとうございます!!
顔認証とか書いて良かったです(●´ω`●)♬
李、、あやすぃ……。
救急車のルート、、、何かあるのでしょうか。
気になりますよねぇ 気にしてください←
お読みくださりありがとうございます!そして応援コメントもありがとうございます!!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
ダンススタジオ内がどうなっているのかが気になりますね。
マンションには、顔か角膜認証でしか入れなかったけど、
ダンススタジオには、ピッキングしてでも入れそうですし。
物色された跡があったら、警察案件ですね。
隼斗も、そこを心配しているのかも知れないですね。
全体を通して読み易くて、分かり易かったです。
警察の仕事振りが、注意を引く回だったのかと思います。
作者からの返信
於とも先生♬
お読みくださり嬉しいです!ありがとうございます\(^o^)/
このマンション、なかなかのセキュリティっぽいですよね。
すてきマンション、羨ましいです(●´ω`●)✨
ダンススタジオ、どうなっているのか。
前回、澄子(ひより)をこの時点で(犯人も逃走しているのに)退院させて、警護がないのはおかしい とアドバイスを受けて、しっかり警察に仕事してもらいました(デレてましたが)
矛盾とか違和感がなくなりほっとしています\(^o^)/
さぁ、どんどんタクシーで移動していきます!
於とも先生~!!またよろしくお願いいたします♬
第9話 志水澄子の家への応援コメント
李先生、メッセージ無しはちょっと怪しいですね。警察は澄子さんのルックスに目の保養といった感じでしょうか(笑) 確かに、今後のことである程度覚悟しないといけないこともありそうですよね。
作者からの返信
ここグラ先生(●´ω`●)
お読みくださりありがとうございます!
やっぱり李医師、、あやしいですよね。
警察も人間ですね。ちょっとうきうきが漏れてしまったようです。
今後、どう進むかによっては自分の人生を諦めて、ひよりは澄子として生きて行かないといけない可能性もあります。
ダンスは踊れませんが……
応援コメントありがとうございます!!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
相変わらず、心理描写と情景描写のバランスがめちゃくちゃ上手ですね〜(^^)
序盤の「アイドリングの振動」や「ラジオの音量を上げてもらう」といった細やかな描写のおかげで、映像がすぐ頭に浮かびます!
警察官が澄子さんの見た目に照れるちょっとクスッとする場面で緊張感が和らいだ直後、入れ替わりの厳しい現実を突きつけられるギャップの魅せ方が最高でした!
李先生の件といい、ダンススタジオで何が起きるのか気になりすぎる……!
作者からの返信
加藤 佑一先生
もう直しに直して、せっかく読んで下さっているのに、今までの話をわすれてしまうのでないかと思うくらい間が空いてしまいました。
でも読みにきてくださって、、嬉しいです(/ω\)
ありがとうございます!
あー……書いてよかった……。
>心理描写と情景描写のバランスがめちゃくちゃ上手
今、お褒めの言葉が・・・沁み込みます。
ふぅ~ 本当にありがとうございます!
李先生、、、なんなんでしょうか。
怪しいですね。。
またお見守り頂けると嬉しいです。
応援コメントもありがとうございます♬
第9話 志水澄子の家への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
コメント失礼します。
タクシーの下り、面白いですね。
守ってくれる警察が、逆に探索行動の邪魔になる。
逆転した構図が巧いですね。さすが晴久さんです。
そして李医師。怪しい。
ただ、関係性の前提が愛情ではないのかも。
逆に怨恨の線だと面白です(勝手な目線)
あと隼人。
ここで霊体の性質として、物体をすり抜ける事と、すり抜けない事を選択できるのですね。
人体もそう出来るのなら、志水ボディにも入れる?
ひよりを押し出して居座れそうかも。
椅子取りゲーム的な事できそうかも。
むしろ、二人羽織みたいに入りっぱでひよりと暮らせるかも?
すると〝ひよりダンスがダメ問題〟が解決です!
後、ひより家の問題ですが。
ひよりの件は事件になっているのでしょうか?
ずっとわからないのです。
やはり志水・隼人事件との関連性ですよね。
探偵小説のような疑問点に不思議要素が入ると推察の選択の幅が一気に広がりますね。
楽しいです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生、こんばんは。
うれしいです、ありがとうございます。
ひよりタクシー使いまくりです。
>守ってくれる警察が、逆に探索行動の邪魔になる。
↑最初、「警察を巻けてよかった」みたいな会話が繰り広げられていたのですが、さすがにそこは気づいて修正しました。
犯人みたいになるところでした。
逆転した構図が巧いですか?
本当ですか?
すぐ喜んでしまいます\(^o^)/ワーイ
李医師、怪しいですよね!
木山先生にも怪しいって思って頂けて嬉しいです!
あと、「霊体の性質として、物体をすり抜ける事と、すり抜けない事を選択できるのですね。」ここをどうにかしておかないと、Echoのクズ豆みたいになってしまうので(笑)
隼斗の状況も説明をなんとなく入れていきたいと思います!!
あぶない、あぶない……便利過ぎは危険です。
Echoのよにエタりたくないです(´;ω;`)
>二人羽織みたいに入りっぱでひよりと暮らせるかも?
>すると〝ひよりダンスがダメ問題〟が解決です!
うわ!さすが木山先生です!
そうですよね!とりあえず押し出して二人羽織形式でどんどんひよりと隼斗の息があって、本来男女ペアで踊るはずの社交ダンスも、実質ひとりで踊れて、これまたお得感!
ってそんなワケありますかww
やめてください(笑)
でもありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします 笑
いつも気にかけて下さってありがとうございます!!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
李先生、いろいろと怪しく見えてきましたね💦
澄子さんとは一体どんな関係なんだろう……。
本当に先輩・後輩という間柄だけなのか、気になります。
そして、次はダンススタジオへ行くんですね✨️
何か新たな手がかりが見つかるのか、続きが楽しみです😁
ーーーーーーーーーーーー
コラボのお返事、ありがとうございます✨️
快く承諾してくださり、本当に嬉しいです😁
近日中に公開させていただきますので、よろしくお願いいたします✨
作者からの返信
堀尾 朗先生
うわぁぁ(*ノωノ)コラボ、、本当に楽しみにお待ちしております。(しかも近日公開!!)
ドキドキ!!
メッセージもありがとうございます!
李先生、怪しいですよね。
本当に~?・・・と疑ってしまいます。
次はダンススタジオへ行き、隼斗の事件現場から病院への救急車ルートを調べます。(/ω\)ナゼ
応援コメントありがとうございます!!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
警察偉い!
ちゃんと給料分の仕事はしてたか w
しかし、結構豪勢なところにお住いの先生だったのですね。
ダンスの先生儲かるのか(ゲス)。
作者からの返信
Ashさん!おかげ様で警察様が動いておりました。
不自然なところが少し減っていたらいいなぁ( *´艸`)
ありがとうございます!!
ダンスの先生、、、ええ、、カリスマなので相当いい感じに儲かっている様子ですね。心の底から羨ましいです。
応援コメントありがとうございます!!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
李先生、やっぱり怪しい気がしますね。
あんな親しげなのに、メッセージのやりとりがない。
事件をきっかけに再会したって、感じでもなかったですよね。
救急車の経路、それがなにか手がかりに?
小さなことでも、なにかわかるといいですが。
最悪の場合、元の体に戻れなくなる。
そうですよね。
まったく知らない人の体で生きていく。
想像もできません。
どうか元に戻れますように!
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださり、、ありがとうございます!
そうなんです!李先生、、なんでしょうか(/ω\)ウーム
はい!そして救急車の経路。なぜそんなことが気になるんでしょうね??
はやと・・なぞです。
どうにかひよりを元の体にもどし、隼斗も戻し、無事に日常を取り戻したいところです!!
応援コメントありがとうございます♬
第9話 志水澄子の家への応援コメント
ついに家に行くのですね。
李先生とのメッセージやりとりナシ、ですか。これは妙ですよね。あんなに慣れ慣れしい感じだったのに。この後の展開が楽しみな要素です!
タクシー内での隼人が頼りになりますね!
警察につけられている・・・。そもそも、守ってもらってるはずなのに、なんでか後をつけられている感覚になるの、すっごい分かります。
澄子さんの部屋に「無断で」侵入しているような気分になるのもとても分かります!
そこを一旦躊躇するとこがひよりさんの人柄ですね。
隼人が先にダンススタジオへ行きたいと・・・急いで確認したい、何か心配な事でもあるのかもしれません。
誰かに行動見られたとしても、ひのりさんの自宅へ行くよりは、自然な行動ですよね。
スタジオで、「先生! ご無事だったんですか!?」と生徒がわらわら出てきたら、ひよりさん、慌てるんでしょうね。
そういえば、ひよりさん、先生って呼ばれるかもしれない・・・ダンス経験、なしでしょうか? 隼人に教えてもらいますか!
(適当なこと言ってすみません!!)
ドキドキして面白かった!
作者からの返信
うひょ~!!早めの島村ターーーーイムッ!!
ありがとうございます!
嬉しいです( *´艸`)
映画どうでした??
また教えてくださいね!
ひより踊れない問題。
やばいです。
もし踊らされたら、バレちゃうかもしれません。
記憶があいまいで押し通していくしかないですね・・・。
もしくは隼斗に憑依してもらうか(なんか自由になってきた)
>澄子さんの部屋に「無断で」侵入
わかってくださってありがとうございます!
あと、もし自分が澄子だったら、マジで油断した部屋に入られるの嫌です。
平日なんて廃墟ですよ。
わ……わぁ~ 澄子先生の部屋……芸術的
みたいになっちゃいます。
たまに思うんですよ。
穴の開いた下着とか着た時「今日は死ねない」って。。
島村さんありがとうございます!
次回はどうにかひよりの家にたどりついて、そこから面白くなる予定です!(やば!ハードル上げちゃった!)
応援コメントありがとうございます!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
顔認証こんな時には便利!
(澄子先生いいところに住んでますね!)
あと、隼人のタイムリミットが心配になってきました。
このまま澄子の体で……というのは難しいですし、はやくちびまるちゃんに会いたいので、ふたりもと頑張って!
作者からの返信
路地猫さーーーん。
顔認証、指紋認証、突破しまくりです(そりゃそうか)
そうなんですよ・・・
はやくちびまるを確認せねば……
ふたりともどうにか頑張ってもらいます!!
タクシーで
これからダンススタジオ→病院→ それからひよりの家になりそうです。
なんか進み遅くないですか?(笑)
いいのだろうか。
でもなにも、、情報を抜けない気もする・・・。
応援コメントありがとうございます!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
隼斗くん、車に乗れるんですね!
スイーって通り抜けない、よかったヾ(*´∀`)ノ
李先生とのメッセージ履歴がない……|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
作者からの返信
車に乗れました(≧▽≦)
あと今後電車にも乗るかも🚃
どういうことなのかは霊体の不思議です……(/ω\)
李先生……あやしいです👀
応援コメントありがとうございます!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
隼人さんは中々慎重派で先読みするタイプなんですね。
壁をすり抜けられるのは魅力的な能力です。でも実体が無いし、3分ルール(?)の縛りもあるし、って思うと羨ましがってばかりは居られません。
澄子の家にはこれといった参考になるものはなかったかのようですが、撮った写真が後で何かのヒントなりを教えてくれるのでしょうか。
さて次は事故現場。
手掛かりは見つかるのか!?
気になりますね〜
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
ありがとうございます!!
はい、澄子の家でわかったことは、荒らされていなかったことと、彼女の几帳面な性格……くらいでしょうか。
(あと、裕福( *´艸`) )
そして、警察を巻くことができました。
ここからちょっと現場→病院 のルートをたどり
次はいよいよひよりの家に行きます!!
よろしくお願いいたします(●´ω`●)
応援コメントもありがとうございます!
編集済
第9話 志水澄子の家への応援コメント
レジデンス花見坂。
渋谷区で閑静な住宅地でマンションが多く、女性に人気なエリアは限られてますね。
思うと杉並の病院に搬送されていたと言うことは職場は杉並周辺ですね。
と思ったら刺されたのは渋谷区の路上。
まあ、救急搬送ですから、区を跨ぐのはおかしな事ではありませんし、移動時間の経過は描写カットな訳ですけど……。
杉並区に近い渋谷区でかつ通勤に便利な場所。
実現する所で言うと職場は笹塚か下北沢辺り、澄子の家の場所は先の条件からすると代々木上原辺りが最有力かな?
と、こんな長文でどうでも良い考察をしてました🤣
うーん、隼人?
このタイミングで現場に行くのはアウトだよ?
犯人が戻って来ている可能性もなくはないし、何よりもそれをふまえて警察が捜査に来てるだろうからね?
そんな所に被害者がひょっこりはんしたら、目立つと思うな。
「あれ、家に帰ったんちゃうの?」と言われそうだね。
その後ひよりの家に行くのも下手したらつけられるね?
警察からすると、行動が不可解だからね。
アステル・ダンススタジオって親近感がわくのですわっ!
取り敢えず、犯人らしき者は皆殴ればいいのですわっ!
シルヴィ:いや、ダメだよ?
作者からの返信
そーーーーーーーーーんなんです。
SOULの下書き時、まだアステに出会う前だったはずなんですよぉ。
今となっては書きながらニヤニヤしています。
へっへっへ。無理やりコラボ(/・ω・)/踊るのですわぁ~
アンテにしても良かったですよね✨
>実現する所で言うと職場は笹塚か下北沢辺り、澄子の家の場所は先の条件からすると代々木上原辺りが最有力かな?
ありがとうございます!
一時期住んでたことがある杉並を出してみたのですが、土地勘があるほど記憶もなく(笑)
調べ調べ書いております(∩´∀`)∩
>このタイミングで現場に行くのはアウトだよ?
ぐぁ~ 向かっちゃってますよぉ~
どうなる~ どうする~
>警察が捜査に来てるだろうからね?
うーーーわ!!またこれ!↑まったく考えてなかったです。
次回出します(/ω\)
もうどうしよう、めちゃくちゃ助かりまくりですよ。
なんか自分、警察の動きを想像しきれてないんですよね~
困った、困った……
応援コメントありがとうございます!!
編集済
第9話 志水澄子の家への応援コメント
「メッセージのやり取りはしていない……。あんなに親しそうに話しかけてきたのに、妙だな」
↑
わいも気になります。。
なんか色々伏線になりそうなコトが
散りばめられていて
わいが最後まで覚えられているかどうかの
戦いになりそうな←どうでもいいʬʬʬʬʬ
作者からの返信
みずかちん大丈夫……
作者もちょっと危ういので(≧▽≦)
一緒に記憶するの頑張りましょうッ!←
第9話 志水澄子の家への応援コメント
おまわりさん、どこ見てるんですかね👀
ふじこちゃんな澄子先生を想像してしまうので、どうしても……視線の先が気になって💦
つい、おまわりさん呼ばなきゃ!!と、思ってしまったのですか、おまわりさんでした、視線の相手😂
澄子先生の家に、無事辿り着けて良かった!!旦那さん居るかとか思いましたが、アレは元旦那でしたね!色々と親しげだったのでもしかしたらいるかも?とか思っておりましたが、いなくて良かった……でも、ますます怪しいですね、李先生……🤔
そこまで、親しくないのに、親しいと言った???
うーん……家の中が荒らされていなかったのも、なんだか気になります……
ひよりちゃん……もしかしたら、これから澄子先生として生きていく可能性もある……いや、もうホントにすみません💦
ひよりちゃんが、どうしてもダンス出来るように見えず……もしも、そうなったら、まず「ダンスどうするんだろう」「運動大丈夫かな、ひよりちゃん!」と、心配になりました……運動神経良かったらごめんね!ひよりちゃん!!
よく考えたら、ひよりちゃんに失礼なことしか思ってない??👀
いやいや、そんな事ないはずッ
次回、いよいよ、ひよりちゃんの家ですね!
ちびまる、無事でありますように!!!
隼斗が薄くなりませんように!!!
作者からの返信
ふじこちゃんな澄子先生(≧◇≦)まさにそんな感じ!!さすが梨藍さんッ!
警察様がデレていいのだろうか……
ちょっと教育的に悪いかな?と思いつつ書いてしまいました。
「ダンスどうするんだろう」←ひより出来ないです!
そんな事態になったらダンススクールは廃業。
どうなることやら(/ω\)
ちびまるのことに触れて下さってありがとうございます!
早く確認したいです。。
無事なのでしょうか。。
そうそう!隼斗……薄くなったらおわりやで~!!?
またお見守り頂けると嬉しいです!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
読者としてほっとしました。
志水澄子として行動しても疑われないこと。
志水澄子の家が荒らされていないこと。
私という読者は、澄子と隼斗に関しては「犯人の目的は隼斗だったのかもしれない」と仮説を持つことになりました。
ダンスが関係あるのかないのか(恋愛がらみの誤解というのはいつでもありそうな可能性です)、隼斗を狙った犯人が澄子の抵抗で果たせず……ということもありそうですね。
もっとSF色が濃くなる展開を想定して読んでいたことに、今、気づきました。なんらかの研究とか、体質とかがある人たちに起こった「必然の入れ替わり」の話なのかなという先入観があったように思います。
でももしかしたら「偶然の入れ替わり」で「奇跡が起こっている途中」なのかもしれません。
どちらでもいいのです。
隼斗の身体も、魂が戻れば意識が回復するというわけではなさそうなのが心配ですね。そしてもし隼斗がターゲットなのだとしたら、ひより(澄子)にできることもまた新たに生まれてきそうな気がします。
隼斗、いい人ですのにね! ちゃんとひよりを澄子として生きる可能性を教えてくれました。
今回新しく気になった箇所が次です。
「俺が襲われた」
俺たち、ではなかった。
もし傷ついたのが隼斗だけだったら、とどめを刺されていたのかもしれないのでしょうか?
澄子がかばったので、犯人は澄子を助けるために行動したのでしょうか?
救急車の「受け入れ先探し」が、どういう経緯を辿ったのかがわかれば、また情報になりそうですね。
『杉並リベラルアーツ総合病院』が、今まで安全なシェルターに見えていた構図がまるっきりひっくり返って、犯人に招き寄せられたサスペンスの最前線に見えてきそうな……そんな予感が生まれました。
ええ、読者の勝手な空想で邪推なのでした!
好き勝手な読み方ですので、「そういう人もいるんだなあ」という程度なのでした。今回も。
でも事態が動いてとてもわくわくしています。動いて情報を取りに行くのは、まるで同行できているみたいで、楽しいですね!
よーし、隼斗以上にうすーくなって私(べにと)もふいん……とツいていくな゛ー!
作者からの返信
紅戸ベニ先生!
お読みくださりありがとうございます。
まずは、前回、先生がおっしゃっていた
「最悪の場合、このまま澄子先生として生きていかなきゃならない可能性」こちらを差し込みました。
空気(?)が自然になってきた……
うれしいです。ありがとうございます!!
もともとSOULを書いていた、下書きみたいなものがあるのですが、書いていた自分は何を考えていたのだろう?
もはや小説ではない物が手元にあります(/ω\)ウウ
設定も穴だらけです。
どうにか整えて世に(カクヨムに)出したいです。
志水澄子の自宅は荒らされていませんでしたね。
ということは……隼斗が狙い??
うーむ。
>隼斗、いい人ですのにね! ちゃんとひよりを澄子として生きる可能性を教えてくれました。
↑ベニ先生のおかげで、ちょっと頭がいい人になりました
(●´ω`●)なんかキャラがたったような気がして嬉しいです!!
なんか少し投稿の間が空くと、不安になってしまって、直しに直してしまいました(/ω\)
ベニ先生がわくわくしてくださってる・・・
心が救われました(´;ω;`)
ふいん……とツいていくな゛ー!のお言葉も頂き、嬉しいです!!
さてと、ゲームブック『ルカロワ・ヤスモンの秘宝』で遊ぼう!!
応援コメントありがとうございます!!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
隼斗さん、空飛べないんすねー
なんか、隼斗さんの状態が心配になってきたなー
元の身体に重ねないと、薄くなってくし。
薄くなってから、気付いたんじゃ、遅いと思う。
空飛べないんじゃ、なかなか病院に帰れないし。
隼斗さんも、不便だなー
作者からの返信
隼斗飛べないけど、もしかしたら最短距離(直線)で行けるのかも??
まだ謎ですが(≧▽≦)
不便じゃないと、作者が困のだと違う作品で学びまして、、隼斗には我慢してもらいます(/・ω・)/
風さん、お読みくださりありがとうございます♬
もうすぐひよりのおうちに帰りますね!!
第9話 志水澄子の家への応援コメント
隼斗君、何か気になる様子。救急車のルートがなんなんでしょう? しかし、それがきっと謎を解く鍵になるのでしょうね。
うまく警察は巻けたようでよかったです。ここから少しずつ情報が集まっていくのかな。また来ますね。
作者からの返信
小田島さんありがとうございます。
救急車のルートもなにかのヒントになりそうな予感です。
読んで下さってありがとうございます!
警察、自然な感じで巻けましたかね!?
ふ~!
これで自由にやれる!!
はい!またよろしくお願いいたします。
第9話 志水澄子の家への応援コメント
コメント失礼します。
タクシーの静かな振動に紛れて、日常と非日常がぬるりと入れ替わる。
ひよりの「悪いことしてるみたい」という一言、あれで全部持っていかれる。
正しさと生存が同時に来ると、人はちゃんと迷うんだな。
そして隼斗の現実的な優しさ、優しいのに逃げ場をくれない(笑)。
顔認証が開いた瞬間の軽い驚きも、状況の重さをほんの少しだけ和らげる“呼吸”になっている。
警察官の緩んだ頬に“今の私、澄子さんなんだった”と気づくところなんて、笑っていいのか切ないのか迷ってしまう。
誰も完全に白くも黒くもならないまま、それでも前に進むしかない空気が、静かに背中を押してくる。
正解がないからこそ、選んだ一歩が物語になるんだと、じわっと効いてくる。
作者からの返信
虎口さん(●´ω`●)
いつも本当にありがとうございます!
はい……タクシー便利。
久々に外に出て、移動しています。
実際に澄子のマンション家探し?するみたいで、ちょっと嫌ですよね。
自分だったらいやです(笑)
普段から家をきれいにしておかないといけませんね・・・。
応援コメントありがとうございます!
第2話 ふたつの事件への応援コメント
作る気満々ですっ^_^!ホラー終わったら。🤣
作者からの返信
うひょ~!!!!
嬉しいです!!
今週まだ1回も書いてないから、進めよう。
やる気が出ました!!ありがとうございます♬
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
んふふふ♡
いかにも怪しそうな人物が増えました。
謎が深まり楽しいです!(すぐに来られなくてすみません!)
作者からの返信
路地猫さん とんでもないです!!
自分も行きますので少々お待ちください!!
>謎が深まり楽しいです
路地猫さんに言われると照れくさいのはなぜだろう……?ww
第1話 幸せなこどもへの応援コメント
やっぱり出だしから素敵です(^^)さすが晴久さん!
作者からの返信
アタヲカオ先生ーーー
話が進んだら動画向きのシーン出てくるといいなぁ(←ずうずうしいこと言い出しましたww)
お読みくださりありがとうございます♬
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ひよりと、我々読者の視点が一致している感が、とても惹きつけられます。
そして、隼斗の視点。
まず、対面しているときには、見ることのできない李の表情。ソレを、隼斗の視点で確認できるところが、このお話ならではの表現描写ですね。
もし、李が事件に関与しているとしたら、それは、澄子に憧れる後輩としてなのか、医師としてなのか?
お話が大きく、動き始めました!
次話が気になります👀💦
作者からの返信
宮本 賢治先生!
ありがとうございますm(__)m
読者の視点とひよりの視点が一致……
本当ですか!うれしいです(*ノωノ)
いつもいいところを見つけて下さってありがとうございます!
宮本先生のお言葉……活力になっております。
はい!!ここから話が大きく動き出そうとしております。
ひよりは幸せになれるのか……
お見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました。体と精神が切り離されているだけでなく、元の体に関する設定がしっかり説明されていたり、二つの事件が背後にあってそれが状況に反映されていそうな感じだったりと、独自性が確立されている感じです。
その辺りがまだ謎が多いのに加え、フーダニット的な謎も同時進行で表現されており、この先の展開が非常に楽しみになってきました。これからも読ませていただきますね。
作者からの返信
ここグラ先生!
一気読み!恐れ入ります!!
今、「王女から異世界転移を依頼・・・」と「血を得た灼熱の瞳の少女」を同時に読んでしまっていて、まず、ドラキュラの方を勧めてレビューコメント入れますね!!
欲張ってすみませんm(__)m
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李医師は、志水澄子さんが憧れの先輩だったのでしょうね。きっと。
澄子さんが手にしていた書類を見て、ニヤッとしただけかも。
職権乱用で、個人情報もゲットできたでしょうし。
病院外なら、医師対患者ではなく、人対人(男と女)になれます。
瞬時に真顔になったのは、次の患者さんのカルテ内容を思い出していたからでは?
(割とお医者さんが横向いたとたんに笑いを引っ込める場面をよく見てきたので)
私の印象としては、李医師は普通の人な感じで受け取りました。
……子供達が読む作品とするなら
『一時帰宅』の表現は難しいかも知れないです。
『退院前に少しの日数家に帰れることになった』位の感じが分かりやすいのでは
ないかと思います。
隼斗が何故、電車ではなくタクシーにしたのか。
気になりますね。
作者からの返信
於とも先生
於とも先生めちゃくちゃ李医師をいい目線で見てくれていますね!
ありがとうございます!
「瞬時に真顔になったのは、次の患者さんのカルテ内容を思い出して」
↑こう見ると、めっちゃいいお医者様ですね(●´ω`●)✨
『一時帰宅』の件、ありがとうございます!!直します!!
ありがたいです( *´艸`)♡
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ほんの少し吊り上げる? 李がなんか企んでりような。。警察もなんか対応緩いし、犯人泳がせて襲わせる? ひよりが無事に済むといいのですが。。
また来ますね。
作者からの返信
小田島さん
……はい。
ほんの少し、しかも口を片方だけ吊り上げたようです。
ぎょぎょぎょ……
警察対応緩い理由、数話以内に入れて行きます!
(≧▽≦)
ひよりになにかあったらどうするんだ、、警察よ。
お読みくださりありがとうございます!!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
コメント失礼しています。
警察の動きが妙です。
志水が再び狙われることを強く懸念しています。
ということは、怨恨の線での犯人の絞り込みがあると考えて良いのかも。
しかし犯人の足取りが掴めていないとか?
とはいえ、現場は状況的に監視カメラが多数ありそうです。
早晩その犯人についての報道はあるのかも。
そして、ひよりの件は……
はッ、もう先の話がない。
私の安全装置の未来人の視点がなくなってしまいました。
これでは、もううかつな事が言えません。
ひよりの本体サイドは、疑問の宝庫なのに、残念です。
そして李医師。
この人、怪しさしかないですね。
しかし事件との関連性は見えてこない。
ただ単に志水に固執している人かも。
あと李の話し方が作為的に誤解を誘っているのかも。
志水と同じ学校の同じ部活にいたとは言っていたが、連絡先を知らない事からも仲良くしていたという事実はおそらくないのでは。
以前の志水は李を認識してなかった可能性もありますね。
あと隼人の件でわかった、霊体の充電には肉体が必要とする理屈なら志水の霊体はそろそろ時間切れかも。
霊体の充電は当人の肉体でなくても可能ならまだいけますけど。どうなのだろう。
やはり誰かの肉体に入っているのかも。
ますます次回が楽しみですね。
それではまた。
作者からの返信
木山先生
先生にコメント返信はいつでもいいんです とか声をかけたあとに気づきました。
自分もじゅうぶん遅いと……
大変失礼いたしました。
せっかく先生が読んで下さったのに(*ノωノ)
>はッ、もう先の話がない。
私の安全装置の未来人の視点がなくなってしまいました。
↑爆笑ですww
もう面白すぎますww
李医師、また怪しいのが出てきました。
怪しい人を書いて、予想して頂けるのは嬉しいです。
はい、そして魂がぬけたままだったら、志水の霊体はまずいです。
ひよりも19歳なのに、急に30代として生きていかないといけなくなります(/ω\)
そうですよね、たしかに誰かの肉体に入っているのかもしれません。
たとえば色白で全裸のおじさんとか……(≧▽≦)
次回楽しみと言って下さってありがとうございます!
励まされています!!
第7話 澄子への面会への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
コメント失礼しています。
大事な事ですね。
ひよりの〝怖さ〟や〝不安〟や〝躊躇い〟
読んでいる側はパズルやゲームみたいに困難な状況からのキャラクターの脱却を眺めているだけですが。
作中の人間ならば、当然怖がるはずです。
ふだん私が読んでいる物語や書くものには頭の変な人物ばかりが登場するので、忘れがちなのです(え?)
小説にはこんな繊細な感情が必要なのですよね。
人間の弱さを書くのは大事ですよね。
そして中山幸之助。
怪しいので多分、加害側ではないのかも。
ここでは、まだわからないですね。
でもとりあえず使えるものは使って病院から外部へ出ないと始まらないので。
志水さん側の調整は彼に任せたいところです。
次回も楽しみです。
それではまた。
作者からの返信
木山先生
お読みくださりありがとうございます(≧▽≦)
そして、先生の小説の、返信コメントもありがとうございます!
ずっと楽しみにしていますので、急ぎませんので、先生のタイミングでお待ちしておりますです✨
中山幸之助、どっちにころぶかまだわからない状況。
ただ、便利ですよね←
はい、とにかく外部に出たいのですが、これがなかなか難しくて(*ノωノ)
書いててびっくりしました。
辻褄を合わせるって、本当に大変です
(Echoでは皆様諦めて下さっていたのですがw 自分も出来る限り頑張っていきたいです!!)
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
これはまた怪しそうな奴が出てきましたな……(-ω-;)
李の笑顔がすっと消えるのも、怪しさを際立たせていますが、そう思わせるミスリードパターンもありますしね。さて、果たして……
作者からの返信
最十 レイ先生!!
ありがとうございます!!
お読み頂き嬉しいです(●´ω`●)
コメント返信が遅れました💦
李医師、怪しそうでしたか……
ふふふ、、しめしめ←
どっちに転ぶか、見守って頂けたら嬉しいです\(^o^)/
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
こんにちは、晴久さん。
続けてコメント失礼しています。
ギミックの設定回です。
隼斗の霊体が本体から離れている間は、体のほうは、少しずつ弱っていく。
つまり隼斗はあまり遠くヘは行けない。
時間と空間の制限がかかったわけですね。
あと本体が弱点です。敵に本体を狙われたら死にます。
いや、敵は誰だって話しですけど。
この仕組みを丁寧に具体例と共に提示されています。
ということは、これは後でまた使うはずの設定ですね。
タイムサスペンスな要素で。
いわゆるこの設定が〝チェーホフの銃〟ですね。
とても良い情報出しだと思います。
自然です。
そして後半。
社会人が突然いなくなると波及する弊害が示されています。
ほんとうにそうですよね。
何でも連絡が必要な社会です。日本は。
こういう社会的関係性が希薄になると人は失踪したりする訳ですね。
現代社会の闇です。
ラスト。また気になる終わり方です。
ネット投稿小説の終わり方っぽいです。
ともあれ。
面白く拝読しております。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
木山先生がたくさん来て下さっている(*ノωノ)
幸せです。
ありがとうございます!
>あと本体が弱点です
僧侶2名が守ってくれていたらいいのですが、、
そうもいかないですね。。
やられたらおしまいです。
うう・・・
小説難しい。
あ、でも木山先生に「良い情報出し」と言って頂けた。\(^o^)/ウヒョー
嬉しいです!
終わり方だけはどうにかこうにか、読者の方に気にして頂けるように、必死で考えております( *´艸`)
木山先生も気にして下さいましたか?
大成功ですね!
励みになります!!
第5話 生きてますけどへの応援コメント
こんばんは、晴久さん。
続けてのコメント失礼しています。
前半の、音の表現と演出、巧みですね。
本作は音の表現でのリズムが出ているようです。
また、ひよりの現在の体である志水さんの体の状態。確かに、死にかけでしたね(言い方!)
この体の不安とかの表現もリアル感ありますね。
ぜんぜん安心できない状況だと、改めてわかりました。
そこからの後半の僧形の二人。
ここからの一連の流れは、とても面白でした。
〝目を閉じ、そっと手を合わせた〟
坊主みて、もう諦めてますよね。ひより。
冥福を祈ってますし。
緊迫した状態で、この戯けた感じを入れるのはズルいほど楽しいです。
しかし間宮隼斗は寺生まれなのですね。
遺伝的に霊に強そうです。なんとなくですが。
そしてラスト。
とても良いですね。興味が募ります。
なぜ薄くなったのか知りたくなるというものです(私は先を読んでいるので知っていますが)素晴らしい引きです。
面白く拝読しております。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
木山先生……恐縮です(*ノωノ)💦
たくさんありがとうございます!
僧形の二人(隼斗の父兄)が出て参りました。
こちらの小説を書いていた時に、きっと実家のお墓参りとかに行ったのでしょうね。。
この設定がちゃんと生かせるのか、ドキドキです!
ひよりが手を合わせるところ、お、面白かったですか?大丈夫ですか?
ほっ(*´▽`*)
>素晴らしい引きです。
うおーーーーー
このお話が自分の中で合格になりました!
ありがとうございます!!
木山先生たくさんありがとうございます。
先生の新作もあると思いますので、ご無理なさらずです。
でも次回を楽しみにしてくださってありがとうございます!(もう読んでくださっているはずですが( *´艸`) )
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
犯人候補がぞろぞろと。しかし、男どもがみんな微妙に変態ちっくというか、澄子のルックスはかなり良い方なんでしょうね。
そして、ひたすらにひよりは困惑し続けるという。うん、全く知らない人に知り合い言われたら、こんな反応にもなる。
そして、みんな馴れ馴れし過ぎると言うか、この記憶が曖昧なうちに既成事実をつくってやろうという固い意思を感じる。
きっと男どものは熱くて硬いんだと思います♡
作者からの返信
ムーランさん
なにをおっしゃっているんですか(笑)
特に最後ね?
そう、澄子のルックスはいいです!
ダンス講師もしていますし、おしゃれですし(●´ω`●)
だから男どもは熱く……って。ちがうから(笑)
お、応援コメントもありがとうございます♪
第4話 引力への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
続けてコメント失礼しています。
この回ミステリーの手法満載ですね。
8話まで読んでても、これらの謎はわからないので推理します。
まず、この回にまでちびまるの種類や、形状をあえて言わないのは明らかな誤誘導ですね。わかります。
ズバリ、ちびまるは色白で全裸のおじさんですね。
……いや、ない、ですね。これは。
怖いて。そんなのひよりヤバいヤツになるし。
しかし、中年男じゃないにしても、小さい生き物に謎を仕込むのは心臓に悪いですよ。
私経験しましたもん。
あと現在のひよりの体に、志水さんが入っているって可能性。
これ、多分ないですよね。
強調してますからね。ミスディレクションですね。わかります。ええ
いまひよりの、体に入っているのは、ズバリ、ちびまるですね。
そして向こうは何かの生き物が入ったひよりと幽体の志水さんのバディが奮闘してます。
かなりのヘルモードですね。
……ほんとうにすいません。調子に乗りました。
面白く拝読しております。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
ちょw
え、ちょッ(笑)
>ちびまるは色白で全裸のおじさんですね
やばい、なんで答えていいのかわからないくらい笑ってます(≧▽≦)
さすがです、木山先生。
たしかにちびまるが何なのかをひっぱってはいますけど!(笑)
ジャンルがホラーになる展開ですね。
あーーー 笑った……
ありがとうございます。
でもちびまるは全身毛が生えていて、ひよりの足元にすりよって、温度を感じていましたからね。
……あ。
書いていて笑いがとまりません(笑)
毛深いおじさんかもしれない可能性がww
あ、やめましょう、この話は。
腹筋がやられてしまうのでw
面白すぎました。
でもこういうの大好きです。
嬉しかったです(≧▽≦)
ありがとうございます!!
第3話 奇跡の生還者への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
続けてコメント失礼しています。
現状の認識。
最初に基本的な情報が出揃う回ですね。
ここで事件に遭ったのが三人。
意識が確認できるのが二人。
ストーリーの展開によっては誰も死なない展開もありえますね。
それにつけても、同時刻に犯罪が重なる。
この二件の犯人に関連性はないのかな。
視点が被害者側に固定だから警察の捜査状況がわからないというのがまた、憎い演出ですね。
とは言え、三人称視点ではあるので、唐突に警察側に視軸が向く事もあるのかも。
ここは、楽しみな点です。
それと霊体と身体は離れていても感覚が共有されている。
なんてことはそうです。
ひよりは、本来の身体の感覚はない。場所もわからなさそう。
霊的な何事かで一気に解決はなさそうです。
現状、総じて情報はまだ乏しいです。
何も判断できないです。
しかし、三話で大まかな設定が出ているのはわかりやすいですね。
まずは何を目的とするかも自明となるし。
問題点も出てきやすい。
でも物語の進む先は全然わからない。
興味深いです。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
木山先生(*ノωノ)
続けて……ありがとうございます。
ひー……贅沢だ……。
>三話で大まかな設定が出ているのはわかりやすいですね。
>まずは何を目的とするかも自明となるし。
>問題点も出てきやすい。
ありがとうございます!!
説明っぽくなり、飽きられたくないとおもいつつ、、説明しないと進めなくて、、
あと、ひよりは、本来の身体の感覚はなく、場所もわからなそうです!
そうなのです。
ひよりはただただ、現状把握を戸惑いながらしている状態です。
自分の体はどこにあるのだろう??と怯えてもいます。
気にかけてくださり、ありがとうございます!うれしいです!
第2話 ふたつの事件への応援コメント
こんにちは、晴久さん。
続けてコメント失礼しています。
来ました大展開。
この二つの事件。
一話も同じ三人称視点。
でも前回まで視界を狭く保っていたのが一気に広がり情報が増える。
テンポと場面の広さが一気に変わる。
この感じ。心地良いです。
こんなに劇的に物語進行の速度を変えられる。
そんな演出を使える書き手は多くないので感嘆です。
そして二つの事件は、なんでリンクしているのか。
ここですよね、謎は。
あ、私は最新話まで読んでから戻ってコメントしております。未来人の視点です。
この〝既に読んでます〟なスタイル。
前にやって楽だったので。
あと、無意識にネタバレしたりしないで済むので。ご容赦くだされば、幸いです。
話は戻って。
二人になんらかの関連性があるはずなんですよ。
よくあるものなら地縁的か、血縁的か。
なにげに本作はファンタジー寄りのSF要素が強いので、考察してしまいました。
というか。
この時点では、原因を突き止めるのか、犯人を突き止めるのか、事故か意図があったのか。まだ判然としていないのですよね。興味しんしんです。
ヒキが強いです。
あと、ちびまるは何か問題。
ここ、マジでまた猿だと良いですね。
初代を継いでる説。
ピグミーマーモセットみたいなヤツ。
ないと思いますけど。
私としては小さなウサギがやたら好きなのでウサギが良いけど、これまたないでしょうね。
ちびまるには頑張ってほしいものです。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
木山先生ーー
まさか、未来人の視点でまた来て下さっているとは!
Echoのご感想を思い出してぞくぞくしますね!!
(≧▽≦)
ありがとうございます。
そしてお忙しいところ、続けての応援コメントもありがとうございます。
木山先生が考察して下さっている……
もう、感激……(*ノωノ)
なっΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
木山先生は小さなうさぎが好き……ですと?
素敵なプチ情報頂きました。
ありがとうございます。
あと先生、別件ですがクーボの歌を聴いて下さってありがとうございます。
通勤で聞くって言って下さったのが、また嬉しかったです(≧▽≦)♬
よし……先生はうさぎが好き……と。(二回目)
応援コメントもありがとうございます♪
第1話 幸せなこどもへの応援コメント
こんにちは、晴久さん。
またコメント失礼します。
当方の返信コメントは……怠けていた為、膨大なことになっています。
のんびり返信したしますので、それまでの時間はこちらへ応援コメントをつけさせていただきたいと思うものです。
さて、まずは新連載おめでとうございます。
あらすじからもう面白そうです。
順番に拝読致します。
一話。
タイトルと内容の相反がセンスありですね。
この一話だけ過去なこの状況。
これがこの先の何かのカギになるのではと、ガン見しております。
三人称だけど視界が一人だけなので、一人称くらい対象が近くに感じます。いつもながら巧いです。
そして、子ども視点のみなので、状況が不確かです。
当人が、この状況を把握していないのか。
むしろ薄々気がついていて、理解しないようにしているのか。
いずれにしても不憫さが増しています。
そして断片的な情景が酷さを印象づけます。
時計が読めないから形でも時間を認識してる
なのに報われない。
いきなり安心の対象だった玩具を捨てられる。
その子の視点から語られる内容には切ないしかないです。優しさ描写の追加希望です。
(ウソです。追加したら話が変になるから、ダメです)
だけど主人公は現状を逃れる意思があり、頭も良いらしい。最悪ではない感じです。
そんな生い立ちなのに、さらに過酷なことになるとは!
物語というのは鬼ですね。
ひよりさんには頑張って欲しいところです。
それでは読み進めます。
作者からの返信
木山先生!!
来て……くださったのですね……(*ノωノ)
ついにEchoから卒業して下さって(ただ、自分がエタっているだけですがw)、こちらにもお越しくださりありがとうございます!
コチラは少し前にだいぶ書いていた小説なのですが、もう……
今になって読み返したら、なにを書いているのかわからない所が多々あり、直し直し投稿しております。
そうしたら、もう……えらいこっちゃになっております。
投稿したあとも直し×直しです(笑) ←笑いごとではないですが。
優しさ描写の追加希望(≧▽≦)
嬉しいです、そういう事言って下さって。
木山先生、お元気そうな気がします!
はい、この子、これから大変な事件に巻き込まれます。
でも頑張れる子です!きっと。
お見守り頂けると嬉しいです
読みにくい所もあると思いますが、またよろしくお願いいたします!
本当に嬉しいです!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
こんにちは
果たして自宅に戻って澄子のどの様な情報を収集できるのか?
それにしても李という医師は一体何者?
ただの後輩ではなさそうだし…
見送った後の表情の変化は…
隼人が電車ではなくタクシーを選択させた理由は?
立寄りたいところとは…
疑問符が沢山出てきて、益々ミステリーな展開になってきました。
ところで考え過ぎで頭痛が出たりしていませんか?
季節の大変換期ですから体調にご留意されますように!
次を楽しみにしています。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
先生、お優しいです。
心配のお言葉ありがとうございます(●´ω`●)
実は少し前に、だいたい書き終えていたものを、今回あらためて改稿しています。
話の流れ自体はすでに決まっているのですが、読みにくい文章を見直したり、表現を整えたりしていると、改稿するのもなかなか大変ですね。(*ノωノ)クッ
先生もご自愛ください(*´ω`*)
応援コメントもありがとうございます♪
編集済
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
わ、李先生、元の澄子さん知ってるんだ。
個人的に連絡って、結構な距離感ですよね。
元の澄子さん、裏で色々埃というか、こんなことしてたのかっていうものが出てきそうな感じがします。
ーーー
大人が読むものとしてはすごく面白いのですが、
小学校高学年でも読めるかっていうつばさ文庫の読者層目線で見たら、
ちょっとだけ気になったところが…。
読者層が子どもなので、大人同士のやり取りが続くと、ちょっと長い? って感じちゃうかもって思いました。
このお話、感情移入するには年齢が離れているので、観測として見ると思うんです。観測時に面白くないとこは飽きやすいかなって……。
今回だと特に前半。話が動かない部分のやり取り。
看護師さんの注意事項とか短くて良いのかもと思いました。
あと、李先生の特徴、今は丸みのあるって一文入ってるだけなので、以降の文章にもう少し特徴を残して、後で出てきた時に、あいつだ!
って思い出せるようになってると嬉しいかもとも思いました。
腕がむっちりとか。お肉のついたふくよかさとか🤔
一意見です〜。
(つばさ文庫モードで読んでいる作品なので、気になる部分のコメントの方が長くなってる……。すみません。気に障ったらスルーしてください)
作者からの返信
🦀さん♪
お読みくださりありがとうございます!!
うわぁ……
つばさ文庫モードで読んで下さって(´;ω;`)
ありがとうございます!!
さっそく、李先生の特徴加えます!!
🦀さん、嬉しいですよぉ(/ω\)
ありがとうございます!!
>今回だと特に前半。話が動かない部分のやり取り。
本当です、見直したら時が止まりますよね。
ここまででも、ひたすら説明なので、なかなか飽きますよね。
本当にありがとうございます。
明日、流れを見直します!
気に障る?そんなわけがないです!!
感謝でいっぱいです!
どんどん直して良くしたいので嬉しいです!
m(__)m ←深々です
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ラストの李先生の表情が変わるところ、鳥肌が立った……!
李先生の裏の顔、怖すぎる……
犯人なのか…
ただのエロ医者なのか…
ひよりちゃんの視点だけじゃなく、そこに取り残された隼斗さんが「笑顔がすっと消える」瞬間に気づくという視点の切り替えがめちゃくちゃ上手い。
ただの「無邪気な後輩」の顔から、一瞬で「犯人かもしれない不気味な存在」に変貌する一連の描写が鮮烈で、ここからのタクシー移動への緊迫感が半端ないです!
作者からの返信
加藤 佑一先生
ありがとうございます!
李先生の顔、、かわるところ、、読み取って下さって嬉しいです。
怪しさの代表者のようですね(笑)
>ただのエロ医者なのか…
↑笑ッ!!!
たしかに!!
その可能性あります(≧▽≦)
>ひよりちゃんの視点だけじゃなく、そこに取り残された隼斗さんが
↑読みにくいかなぁと悩んだ場所なので、受け入れて貰えてほっとしています。
いつもありがとうございます!!
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
一時帰宅できそうでホッとしたのですが。
新たな登場人物、李医師は……怪しいですよね。
初めは澄子さんモテモテ、とか思ったんですが、そんな簡単な話でもなさそうです。
しかも先輩を慕う後輩という、嘘というか、演技してる様子に、警戒感が跳ね上がりますよね。
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます( *´艸`)
そうなんですよ。ある意味モテモテかもしれませんが。。。
好かれればいいって話でもないですね
(*ノωノ)
李医師……これからどんな立ち位置になるのか・・・
いつも本当にありがとうございます!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李医師って、この前イラストを上げてくださった方ですよね💦
とても、人の良さそうな人で、最初に受けた印象では、好印象だったんですが、澄子に好意を寄せているらしい言動から少し、引っ掛かるものを感じました。
特に離れた直後にスッと表情が消える場面は印象的でした……。
言われてみれば、澄子と隼人を襲った可能性もないわけではないですもんね💦
本来ならその表情は人に見せるものじゃなかったんでしょうが、李医師にとって誤算だったのは、霊体の隼人がいたことでしょうね💦
あの表情の意味、気になりますね……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
李医師……怪しいですよね(*ノωノ)
誰が味方なのでしょうか。。。
もうちょっと出てくる人物が増えますので、またお付き合い頂けると嬉しいです(全員怪しい説)
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李医師のなかなか怪しいですよね
逆に怪しいと見せかけてもパターンもあるので難しいところですよね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
ふふふ、その逆パターン!!ありえますね!
誰が味方で誰が敵なのか(≧▽≦)
またよろしくお願いいたします!
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
以前登場した元夫もですが、この李医師もなかなかに怪しい。読者の皆さんの反応が素晴らしい。
病院を去るひよりの後ろ姿からの観察眼が効果大。
隼斗のタクシー判断は今後利いてきそうですね。
作者からの返信
刹那先生!
ありがとうございます。
タクシーで移動して良かったです!
そして移動の自由度も上がりました。
どこかに寄るのかもしれません。
さて、、、どこに。。。
お読みくださりありがとうございます!!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
( ﹁ ﹁ ) ~→李(リー)医師が危ないですね。
隼斗が表情の変化を見ていなければ、ひよりが騙されてしまうかもです((+_+))
相方が幽体ならではの機転をきかせるのとっても良いです。
電車だと襲われる危険がありますものね。
タクシーで帰るのベストです。
ひよりも隼斗も、これからが大変ですよね。
誰が敵なのかもわからないし、目的もわからないし。
隼斗の目も覚めないのも何かありそうって思っちゃいます。
ぞわぞわしながら、今後の展開に目が離せないです( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
麻生さん♪
ありがとうございます(●´ω`●)
はい!病院から出てこれからが大変です。
タクシーで帰るのベストと言って頂いて嬉しいです!
寄り道もするかも……?
>( •̀ ω •́ )✧
↑かわいいですw
うわ!今後の展開まってくださる!嬉しいです!
面白くなってくれ~\(^o^)/
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
あの医者、何者なんでしょう。
一時帰宅が出来ると聞いて、ふむふむと、穏やかな行間を楽しんでいたのに。
そして、彼女の知らない関係者は、こうやって少しずつ彼女の周りに集まり、その度にひよりさんは「この人は誰だ」と、構えてかからないといけないのだと認識させられました。
そんな緊張感もありつつ、でも高校の後輩だからこんな風に軽く声を掛けてても不思議じゃないし、きっと仲よかったんだろうなぁと、それくらいに思ってたのに。
あの李先生の手元にあった書類は何だったのか。
一旦笑顔が消えて、その後またニヤリとするとは・・・。
隼人だけが気づいてくれている。
ひよりさんを助けてあげて欲しいです。恐らく、何かトラブルが待ってる気がしますので・・・!
ひゃー!サスペンスの始まりです!楽しみです!
作者からの返信
島村さん!
ありがとうございます!
病院から出ました\(^o^)/ ここからです!
幽霊(霊体)ってこっそり色々見ているんですね。
自分もしっかりしないと(*ノωノ)
そして、ひよりちゃんもちゃんと幸せにしないと!!
頑張ります(はやとが)
応援コメントもありがとうございます♪
嬉しいです(●´ω`●)
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李(リー)、|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
個人的な連絡を取ろうとする異性はだいたい|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
作者からの返信
|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
↑ものすごい怪しんでいる感が出てます(爆笑)
面白いです。
はい、、李医師…… ぁ ゃ ι ぃ でございます( *´艸`)
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
病院の正式な医者みたいですが、チラリと垣間見える表情や動きが不穏ですね。李先生。
なんかどんどんと容疑者候補が現れ続けてますね、前回の元夫といい。
既にこのなかに真犯人がいるのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
うわぁ 考えてくださるの嬉しいです( *´艸`)
いる……のかもしれません。
でも犯人は少なくとも2名います(隼斗の事件と、ひよりの事件は別)
まだ出きってないキャラもいます!
出てくる人、出てくる人……全部容疑者候補になってまいりますね(*ノωノ)
お読みくださりありがとうございます!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李はタイトルで「すもも」女性かな?
「イ」韓国系かな?「リー」中華系かな?
そもそも日本国籍でも「李」さんいらっしゃるからな、と思いながら拝読していました。
うーん、澄子が記憶が無い事を良いことに記憶の捏造しての下心満載な雰囲気がしますね😂
ただ下心なので犯人ではないような気もします😂
ちびまるはどうなっているのか、それが気になる所ですね、ただ普通なら警察も何かあると思って尾行なりすると思うので、タクシー移動なら🐴く撒けるのかな?
隼斗便利ですね、見えない事を良いことに怪しい奴等ノ゙調査しやすそうです💕
制限付きですけど🤣
あ、考察しとる!?
作者からの返信
ナナシ(仮)先生、ありがとうござい🐴す!!
中華系の「リー」医師(男)です!以後お見知りおきを(#^.^#)
(すももちゃんってかわいいですね!)
そしてタイトルに(リー)って追加しました!
ありがとうございます!
この後読んで下さる方が迷わないです\(^o^)/
わかってくださいました?
なんか下心すごい人のイメージで自分もいます(動きとかw)
ちびまるのことに触れて下さってありがとうございます、
どうか忘れずにいてください。
隼斗便利ですよね!
でも便利に使うとEchoの豆みたいになってしまうので、本人も戸惑いながら事件に向き合っていきます( *´艸`)
応援コメントありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ふむ~。
警察も病室警備に人割いていたなら、
そのまま一人付けてくれればいいのに。
外に出るのは明らかに危険だぞ~ w
作者からの返信
Ashさん
だめじゃないですか……気づいちゃ(笑)
警察の存在思い出して(←忘れてたんかい)、どうにかこうにか病院の1階までついてこさせたんですけどね。
いやぁ……邪魔なんですわ。
巡回するって事で手を打ってもらいました。
しかもあきらかにここから危険になってくるのに。
そうだ、いい事考えました!
いったん目をつむりましょう!(←)
いつもありがとうございます(≧▽≦)
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
病院という“守られる場所”から一歩外へ出るだけで、世界の温度がこんなにも変わるのか。
ひよりの背中越しにじわっと汗ばむような緊張を感じる。
正しさと不安の綱引きの中で、そこに現れた李という男、軽やかすぎる足取りが逆に不穏で、笑顔が“優しさ”じゃなく“余白”に見える。
しかもあの後輩ムーブ、距離の詰め方が絶妙に気持ち悪くてうまい。
無邪気と企みが同居している感じ、あれは読み手の警戒心をピンポイントで刺激してくるタイプの人間。
そして極めつけは、あの一瞬の表情の反転。
あれだけで空気が反転して、物語がぐっと牙をむいた感じがして鳥肌が立つ。
信じたい気持ちと疑わざるを得ない状況、その曖昧なグレーの上を歩かされる感覚が心地いいほど怖い。
隼斗のタクシーでという一言も、ただの移動手段の話なのに、完全に“次の一手”の匂いがしてゾクッとする。
静かに、でも確実に何かが近づいてきている。
この感じ、たまらないです。
作者からの返信
虎口さん♪
ありがとうございます!!
どうにか話を勧めるために病院を出ましたっ!(でもまたかえって来たりします)
そうなんです、李医師、危なそうですよね。
さてどうなるか……
>そこに現れた李という男、軽やかすぎる足取りが逆に不穏
↑めっちゃ嬉しいです!!
この足取り拾って下さって(笑)
コミカルな動きを出そうと思って(≧▽≦)
ありがとうございます~!!
そう、逆に不穏ですよね!
わかります……
はい……確実に何かが近づいてきております。
虎口さん!お見守りください!
よろしくお願いいたします♬
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李医師の登場で謎(犯人候補?)の追加回でしたね。
読者としてわかったことがあります。
ひよりは「澄子になりかわるつもりはない」。
今は最低限の澄子としての情報を得ています。日数が思ったより経っているようですので、生きていく情報集めもしておいたほうがいい気がします。先のことはひよりにも隼斗にもわからないので。
また日数経過が李医師の怪しさを増しますね!
登場するまで、何をしていたのか?
そう考えると、「記憶が曖昧(なくなっている)」という状態をしっかり観察していたように思えてきます。
読者の勝手な邪推なのですが。
犯人を知っていて警察に言わないのはおかしいので、本当に覚えていないor見ていないのは確かなこと。でも思い出す可能性があるとしたら。
……近くにいて思い出すかどうかを様子見したくなる気がします。もし私が犯人に関わりがある人物だとしたら。
病院内でつぶさに経過を観察できる立場だったら便利そうです。
隼斗の判断はいいですね!
電車に乗ると、ひより(澄子)の行先を知らなくても追跡することができる。でもタクシーではそれができません。
もしもタクシーで帰宅したにもかかわらずひより(澄子)の行先に現れることが可能な人物がいたとしたら。
と、謎の手がかりが手に入るかもしれない展開を空想しました。
そろそろ魂の出てしまった側(SOUL側?)と、そうではない人たちの側との「次」の接触が起こっていくのでしょうか? そうだといいなあと思いながら、楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
紅戸ベニ先生
はい!李医師が出て参りました!
>……近くにいて思い出すかどうかを様子見したくなる気がします
……たしかに(*ノωノ)
恐ろしいです。
犯人の気持ちになったら、それありですよね。
しかも頭がいいタイプの。
「生きていく情報集めもしておいたほうがいい気がします」そうですね!
ああ、自分のまったく考えていないところを、いつも教えてくださる
ありがたい(*ノωノ)
そのエピソード、さっそく次回に入れないと!
タクシー移動、グッジョブでしたか?
もう、晴久の脳は正しい事が判断できなくなっているんです。
でもタクシーは良かった……
ほっ
はい、このあと、色々入り混じっていきます。
書くのも難しそうです、、、、ドキドキ。
SOULが出ちゃいそうです……。
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
澄子先生……変な男ホイホイなんでしょうか?
明らかに、李先生おかしいですよね!?
旦那さんも!なんかおかしかったですよね!?
2人見たら3人目も現れそうで、怖いです😱
もしかして、隼斗は巻き込まれてしまった……?
ひよりちゃん、大丈夫かな?💦
隼斗がいて、本当に良かったですッ……
電車を使わずまタクシーで……何を確認したいんだろう?
何はともあれ、全く知らない他人のフリをして生きなければならない。
自分の身体の安否も判らない。
ちびまるちゃんの安否も判らない。
不安だらけでしょうね、ひよりちゃん💦
どうなって行くのか……気になります😭
ここがとても気になります😭
作者からの返信
りーさんありがとうございます!!
やっぱすごいです。気づいてなかったのですが、澄子さんは「変な男ホイホイ」なのかもしれません(笑)
気づきをありがとうございます。
近況ノートでの(ミッフィー)のニヤニヤから、こちらでもニタつきがとまりません、
リアル李先生になってます。
ちびまるのことおぼえていて下さってありがとうございます。
嬉しいです(*ノωノ)
本当に隼斗がいて良かったです。
やっと病院から出れました!
どんどん謎を解いていきたいです!
応援コメントもありがとうございます♪
第1話 幸せなこどもへの応援コメント
新作とても気になっておりました。
お邪魔いたします。
第一話からとても心に刺さるお話ですね。
私語りになり恐縮ですが、子供の目の前で自傷行為をしたり、暴力やネグレクトに該当する行動をとる人間と職業柄かなり遭遇するので、よく児童相談所を始めとする他職種の方にお世話になりますが、そういう子供がどんな大人に育つのかはその子の性質に依存してる部分は大きいのだろうな、と感じます。
社会制度はあってもやはり中身は人間の仕事ですし、保護側の担当者がみな被虐待経験をもつ訳ではないから、想像力や知識量の差は出てしまうよな…と、自分もここ数年力を入れて勉強している分野です。
ひよりちゃんは自分自身を守る為にうまく騙しつつ、しっかりした手段で家庭環境からサバイブしているので、本当に凄い子ですね…。
個人的には思春期という自己を確立させる時期に
<『愛』に執着することが馬鹿らしくなり>という悟りを得ているのがもう才能だな…と思います。普通愛に飢えたり確かめたくなる年齢なのに、精神年齢が早熟で、褒めてあげたいけど哀しみもある成長の仕方で……😭
ちびまるちゃんの話でもつらいのに、これ以上なにを奪われることがあるのか…ともう泣きそうになりながら拝読しております。
作者からの返信
通院モグラ先生!
ご感想ありがとうございます。
私語りだなんてとんでもないです。
とても大切なお話を聞かせてくださって、本当にありがとうございます。
お仕事柄、そういった現場に向き合われることも多いのだと思うと、本当に大変で、そして大切なお仕事だと感じます。
制度があっても、そこに関わるのは人間で、知識や想像力、経験によって届き方が変わってしまう、というお話にも深く考えさせられました。
この物語には、どんな状況でも、どうにか頭を使って、手を借りられるなら借りて、生きていこう、という気持ちを込めています。
ちゃんとそんな意味が込められているかは、不安なのですが……。
不幸だからって、考えられなくなって、何もできなくなってしまうことが、私は一番いやです。
ひよりについても、丁寧に読み取っていただけて本当に嬉しいです。
>褒めてあげたいけれど、同時に悲しくもある成長の仕方
本当に、まさにそうなんです。
生まれや家庭環境は、自分では選べないスタート地点で。
でも、そこからどう抜け出して、どこで「私は幸せだった」と言えるのか。
人生を考えたときに、忘れられないことや、奪われたものがあったとしても、それだけで全部を決められたくはないと思っています。
ひよりもまだまだ過去にとらわれる場面も出て来ますが、本当の意味での幸せとはなんなのか、、それを書けたらいいなと思っています。
ちびまるのことも含めて、まだ苦しい場面はありますが、見守っていただけたら嬉しいです。
とても深く読んでくださって、本当にありがとうございました。
第7話 澄子への面会への応援コメント
自分の体がなくなってたら、そりゃ怖いですよね……!
酷いことをされていなければいいのですが(´;ω;`)ウッ…
そして元夫さん……今でもビジネスパートナーとのことですが、なぜ離婚してしまったのかも気になります。
なんとなく、すごく良さそうな方に見えるのですが……!
それから引きが毎回上手くて続きがとっても気になります!
またこの先も楽しみにしております😊✨
作者からの返信
はる❀先生
あうぅ。はる❀先生の優しさが滲むコメントに、、なんか癒されております。
あ、癒されている場合ではなかった、そうなんです。
この元夫……
いい人なのかあやしみなのか……どちらでしょうか
(/ω\)ウーム
あわわわ!おすすめレビューコメント!ありがとうございます!
嬉しいです(●´ω`●)✨
そして、続きも気にして下さってありがとうございます~!!
またよろしくお願いいたします( *´艸`)
第7話 澄子への面会への応援コメント
ひよりちゃんの感情がすごくリアルに伝わってきて、読んでいて胸がギュッとなりました!
自分の身体がどうなっているか確かめるのが怖い、っていう「弱音」を吐くシーンが本当に切なくて……。
だからこそ、隼斗くんの優しい言葉に救われて「ちびまるのことも確認する」って前を向くシーンがめちゃくちゃ生きてる。
キャラの人間味が魅力的だから、すごく応援したくなります!
作者からの返信
加藤 佑一先生
本当にそうなったことはないのですが……きっと怖いですよね(*ノωノ)
もしくは、ヨッシャーこの身体で生きていくぞ!
と受け入れるか……
でもひよりは19歳
なかなか受け入れられないかもですね(年関係ないですねw)
ああ、加藤先生が応援してくださっている。。。
頑張れます(n*´ω`*n)
ありがとうございます!!
第7話 澄子への面会への応援コメント
旦那さんが怪し過ぎる!
もう優男風で、でも少しズレてて、でも常識もあるし、過去のトラブルも匂わせる絶妙なライン!
……でも、晴久さんの作品だと、普通に何か理由のあるズレた奴ぐらいの立ち位置な気がする。
ミスリードを誘うためのキャラだなっ……!
離婚なんて、子供がいないなら何の問題もないけど、子供いないのに離婚になるようなトラブルもそれはそれで起こす方がどうかと思うから、互いに問題ありな気がしている。
橙子の方にも何か殺される理由があったのではと予想。
作者からの返信
ムーランさん(≧▽≦)
楽しいコメント、ありがとうございます!!
いや?ミスリードのミスリード……の可能性もありますよ(≧▽≦)
予想して貰えるって嬉しいーーッ!!
とうこさんにも問題が!!
ドキィ~(*´ω`*)✨
応援コメントもありがとうございます♪
(*ノωノ)チラチラ
編集済
第7話 澄子への面会への応援コメント
元旦那・幸之助が怪しすぎです。こっわ!!着信履歴。
おかしいですよね。入院しているの知ってて電話しないですよね。
伝言とかですよね。病に障ったらどうするんだい。
この溢れるような怪しさを醸し出す感じが最高ですね。
これから何がどうなるのか、先が読めない感じで楽しみで仕方がないです。
隼斗くんの気遣い、優しいなぁ、染みますね。
そして……ひよりちゃんの「現実知るのって怖い」って気持ちわかります。
女の子だもの、体心配ですよ。(男だから大丈夫ってこともないです)
傷がついてても嫌だし、ましてや、いろいろと想像したら怖くなります。
無事でいてほしい。ちびまるもどうしているのか。
数日後、外出できるようになるのですね。
何か進展があるといいです。良い方向で。
でも、晴久さんだからな。……油断しないようにしようっと。
隼斗くんも色彩が薄くならないように気を付けねばですね。
作者からの返信
麻生さん(●´ω`●)✨
ありがとうございます!嬉しいです!
>晴久さんだからな。……油断しないように
(*ノωノ)キャキャキャ……
これまた嬉しいです♪
もう犯罪のターゲットは性別も年齢も関係ないのかなって思う事、ありますよね。
幸之助みたいな人いますよね。
優しい感じだけど、あの着信見ると身勝手にも感じるというか。
でも気になって気になってどうにもならなくてかけてしまったのか?
身内にいたら、お説教ですね?!
あ!隼斗の体の色、ありがとうございます!
そうなんです。これが大切です!
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
医師や看護師のバタバタした動き、ドア越しに聞こえるアラームの電子音とか、病院のリアルな空気感が頭に映像として浮かんできました!
あと、お父さんの「親より先に死ぬのだけは、許さんよ……」っていう一言がすごくリアルで胸に刺さります……
キャラクターの感情がセリフやちょっとした動作によく表れていて、読んでいて、より、よりすごく感情移入しちゃいました(^^)
作者からの返信
加藤 佑一先生
お父さんの言葉に言及して下さってありがとうございます!
何かでそんな感じの言葉を(親戚の集まりだったか)聞いた事があって、、出してしまいました。
親戚の誰かよ……ありがとうm(__)m
加藤先生の胸に刺さって下さった……嬉しいです。
お読みくださりありがとうございます&応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
お、遅くなりました!
なんでか通知も来なくて、さっき気づいてしまいました!!
あの男性は元夫だったのですね・・・。複雑な気持ちになりました。
なぜなら、離婚しているから。
一体何があって離婚したのか。でも今も繋がっている。
あんなに着信履歴を残すほど、心配してくれている。もしかしたら復縁とか考えているのかもしれません。
逆に、澄子さん本人はそれまで、幸之助をどう想っていたのかも気になりますね。
なにより、隼人がビクっとしてくれたのが、なぜだか嬉しかった。
(隼人目線になってしまったのか、彼の動きに興味が)
そういえば、隼人は澄子さんをどう思っていたのでしょう。
単なる先生とだけ見ていたのか、それとも・・・。そして、今は澄子さんの中のひよりさんをどう思うのかも、これから追っていきたいところです!
ひよりさんが携帯で自分の周囲の人へ電話かけられない気持ち、ここで初めて気づいてしまった。そういえば、そう思いますよね。自分の身体がどうなっているか分からないところに、現実をつきつけられたら・・・。ゾッとします!
さすが晴久さま。こういう所ぬかりないですね!
ここへ来て、色んな人物の関係が絡み合ってきて益々面白くなってきました!
なのに、更にこの後不可解なことが?
うわ、楽しみ過ぎます!!
作者からの返信
島村さん
近況ノートに夢中になってキャッキャしてて、こちらに返信するのをうっかり忘れていました。
なんて不義理な!!!(*ノωノ)
申し訳ないです!
離婚するって、パワーがいるっていいますよね。
きっと何かがあった!
ぜったい何かあった……気がします(≧▽≦)
>あんなに着信履歴を残す
↑たまにこういう人いますよねw
どんだけ話したいんだッ みたいな(笑)
あ、隼人目線になってくださいました?
頼みますよ。
億が一、ドラマ化したら隼斗やってもらうんですから。(しつこいw)
>ひよりさんが携帯で自分の周囲の人へ電話かけられない気持ち
こちら、自分も気づいていなかったのです。
完全にスルーしようとしていて、紅戸ベニ先生に教えて頂けて速攻追記です。
なんとか自然な流れになりました。
感謝しかないです(涙)
ぬっけぬけです\(^o^)/ヒャッハー
やったー!島村さんが楽しみにして下さっている!!
よっしゃ!書くぞぉい!
第7話 澄子への面会への応援コメント
元旦那の登場
これはまたなかなか伏線になっていきそうね
作者からの返信
なかごころひつき先生
お読みくださりありがとうございます!
はい!
なかなかの怪しい人物の登場です。
この元旦那は、敵なのか味方なのか、はたまたモブなのか……(●´ω`●)
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
突然、見知らぬ身体になっていて、しかも自分の本当の身体の行方も安否も分からない――これほど不安定な状況はないと思いました……。
そして突然現れた、元夫を名乗る幸之助。 今のところはひよりを心配してくれる優しい人という印象ですし、ビジネスパートナーという話にも嘘はなさそうに感じました😁
ただ、「夫」ではなく「元夫」というところは、やはり気になってしまいますね……。
優しそうなんだけど、何か秘密を抱えていそうな雰囲気が絶妙に表現されていて、本当にいつも凄いなと思います✨️
今後の展開も楽しみです! まずは、ひよりの家がどうなっているのか、とても気になってワクワクしてきました😁
作者からの返信
堀尾 朗先生ーーッ!
ご理解(*ノωノ)ありがとうございます!
ひより、不安なのです。
幸之助……あやしみありますね( *´艸`)ふふふ
ひよりの家、荒らされてるって言ってましたもんね、、犯人とか、潜伏していないといいのですが。
その家に帰るのって、考えてみると怖いですよね(汗)
お読みくださりありがとうございます!
第7話 澄子への面会への応援コメント
突然、現れた元夫……(-ω-;)
こういう時、怪しいと思ってしまうは、私だけではないようですね。
これから向き合うであろう、いくつもの不可解な出来事っていうのも気になり過ぎます!(>_<)
作者からの返信
最十 レイ先生
お読みくださりありがとうございます!
やはり、怪しいですよね。
はい、ここから自宅に帰り、、色々と調査していきます。
お付き合い頂けると嬉しいです(●´ω`●)
いつもありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
怪しいおじさん登場ー!!( ゚Д゚)
と思ったら元ダンナさんだった(・ω<) テヘペロ
離婚していたということは二人の間になにかあったからでしょうが、ひよりさんが最初に感じた拒否感は、どこか大事に心に保存しておいたほうがいいような気がします!ドキドキ(;゚;Д;゚;)
作者からの返信
上田ミル先生
先生(≧▽≦)ありがとうございます!!
(・ω<) テヘペロ ←もう全部許せますww
可愛すぎる!!
そうですよね?!このふたり、離婚したからには何かがあったんでしょうね?
でもまぁ、最近離婚も珍しい事ではありませんが……
はい、、、幸之助の違和感……心の金庫にそっとしまっておいてください。
いつか出す時が来るのか否かッ!!
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
中山幸之助?
元夫?
警察から散々事情徴収されているようだし、警備の警察官が同行している。
まだ疑惑を持たれているということか?
それにしても自分(ひより)の体のことは心配ですよね。
もしかしたらもう影も形もないかもしれない。
調査をするのも大変な勇気を持たねばならないでしょう。
そして澄子の魂は何処に?
もしかして入れ代わり?
そそられてます。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
はい、元夫が、、警察の事情聴取を乗り越えて会いに来ましたね。
そうなんです
そうなんです
ひよりの体が心配なんです……
うぎゃ!!そそられて下さっているーーーッ!!
超嬉しいです!!
謎を追って頂けると嬉しいです!!
お読みくださりありがとうございます!
第10話 ひよりの家へへの応援コメント
おっと、失礼、最新話を読みそびれていました。
隼斗が大活躍じゃないですか。見えないって、便利ーw
スタジオから病院へのルートの真裏がひよりの家。入れ替わった理由がこのあたりにあるのでしょうが、わたくしなんぞが想像して当たるようなチープな仕掛けではないでしょうから、考えるのはやめておきますw
また来ますね。
あ、それと10話拝読して、構成のしっかりした、スリリングなよい作品だと分かりましたので、お星様を入れておきますね。
それでは。
作者からの返信
小田島さん♬
およみくださりありがとうございます!!
そうなんですよ、見えないって便利です。
でも隼斗は悪いことをしませんッ!
>チープな仕掛けではないでしょうから
いや……どうしよう(笑)これから壮大なの考えないと!
(∩´∀`)∩
お星さま!!!うれしいです!ありがとうございますm(__)m