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  • 飛行機雲の向こう側への応援コメント

    初めまして。コメント失礼致します。

    自分が死んだら新しい人生を生きてくれと彼女に伝えたこと。
    思いもよらず自分が残された者になってしまった。
    ここが、とても印象に残りました。

    後悔と罪悪感。その中にそれを彼女に伝えたことも含まれるのか。

    相手の立場にならないと、わからないといいますが⋯あまりにも辛いです😢

    前へ進もうと決めた彼の原動力は辛さが多いと思いますが強く生きてほしいと思わせる結末でした🙇

    拝読させて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    長文のコメント本当にありがとうございます😊

    込めた思いがしっかり伝わっていて嬉しいです!!読後に残る余韻についても構成を練るのにたくさん時間を使いました!!温かいコメントを頂けるのが本当に励みになります🤭ありがとうございました!!

  • 飛行機雲の向こう側への応援コメント

    死を覚悟していた俊が、沙良の死によって今度は遺された側の悲しみを背負う、その立場が逆転した俊の喪失感と、それでも前を向いて生きる強さに心を打たれました。

    作者からの返信

    コメント、★レビューまで付けて下さりありがとうございます🤭

    レビュー読ませていただきました!
    本当に素敵なレビューで少し恥ずかしくなりました(笑)

    この作品は"死"が訪れる人を反転させるという構成にして、読後の余韻を意識しました!そこが伝わっていて本当に嬉しいです😊
    改めてありがとうございました!!

  • 飛行機雲の向こう側への応援コメント

    切ない空気に引き込まれました。

    タイトルの意味が最後に繋がる構成もとても印象的で、読み終えたあともしばらく余韻が残りました。素敵な作品をありがとうございました😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ★レビューもしていただき、本当に嬉しいです!!

    この作品は構成を練りに練りまくった作品です!(笑)

    読み終えたあと余韻を感じた、と言っていただき本当に良かったです!!

    本当にありがとうございました!!


  • 編集済

    飛行機雲の向こう側への応援コメント

    物悲しいお話でしたね。
    彼女が先に亡くなるなんて……
    肺癌、治ったのでしょうか?
    これからも彼女を想い生きていくのですね……
    美しいお話でした☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    肺癌が治ったかは読者にお任せしているつもりです!それによって捉え方も変わってくると思います、、!!
    温かいコメントありがとうございました!🤭

  • 飛行機雲の向こう側への応援コメント

    泣きました😭
    まさか彼女さんから先に理不尽にも亡くなるなんて……!
    しかしそれでも警察官となって未来を生きる主人公がカッコよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!😊

    ★レビューとても嬉しいです!!
    レビューを滅多に頂かない身としては本当に心に染みます、、!!

    涙を流されたということですが、この上なく嬉しいです!!私の作品が誰かの心に残る。それだけで十分です!!

    この度は本当にありがとうございました!!🤭

  • 飛行機雲の向こう側への応援コメント

    こんばんは! 譜です!
    フォローしてくれて、ありがとうございます😭
    小説を読んでみて、
    切ないながらも、どこかに残っているようなそんな温かい感じがしました。
    私、恋愛小説が好きでこんな温かい恋愛、明るい爽やかな恋愛いろんな恋愛が好きです!
    この小説、私気に入りました!
    これからも、頑張ってください\\٩( 'ω' )و //
    応援しています!!

    作者からの返信

    こんばんわ😊

    作品拝見しました!最初はただの恋愛ものかと思ったら、途中から一気に展開が、、✨️凄く面白かったです!!

    そして、私の作品に立ち寄っていただきありがとうございます!!代表作は『弁当警部』なので、そちらも見て頂けると嬉しいです🤭
    お互い執筆頑張りましょう✨️

  • 飛行機雲の向こう側への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。

    拝読しました。

    病室での別れの場面から始まり、そこから現在へつながっていく構成が印象的でした。

    「自分のほうが先に死ぬはずだった」という思いが、タイトルにも物語全体にも強く残っていますね。

    俊の言葉は一見すると相手を思っているようで、でも残される側の痛みまでは見えていなかった。
    そのことに、沙良を失ってから気づく流れが切なかったです。

    飛行機雲の使い方も良かったです。
    夏の空の明るさと、戻らない一日の痛みが重なって、短い中でも余韻が残りました。

    悲しい話ではありますが、ただ喪失で終わるのではなく、俊が警察官として生きているところに、残された人間の償いと祈りを感じました。

    作者からの返信

    こんばんわ!
    温かいコメントとレビュー、ありがとうございます😊

    切ないながらも、心に残る作品を目指したので、それがしっかり伝わっていてホッとしました!笑