08:Birmingham, July 1879への応援コメント
ギャー!?!?
リ、リリィちゃんが…そんな、まさか!(´;ω;`)ウゥゥ
ヴィクターってば露天商に「彼女」とか言われても微妙に否定しないし、何よりも!シャーリーが法廷で「好きな男からもらったアクセサリー」「恋の相談」って言ってる!『好きな男』って!!ヴィクター、これは切ない!!💦
リリィちゃんとこんな形でお別れなんて、ヴィクター悲しすぎますね…しかも、自分は悪くないのに、責任まで感じてしまって…。このことは一生、ヴィクターに重くのしかかって来そうです💦
衝撃の過去編でした…。ヴィクターはこの悲劇をどう乗り越えていくのか。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!リリィにとっては魔法使いみたいにすごい初恋のお兄さんで、ヴィクターにとっても女の子をかまってやる楽しさというのを初めて感じた相手でした…。ヴィクターの罪の意識は自分で自分に課した冤罪というわけです😭物語の中で彼がどう気持ちを整理して乗り越えていくのかしっかり書いていくつもりです!続きも是非お楽しみください
07:Analytical Engineへの応援コメント
機械周りの知識量が本当にすごいです!✨世界観がしっかりしているので、惹き込まれますねー🎵稼働中のファクトリウム、金属音響く映像が目に浮かびます!
リリィちゃん、可愛いなあ…と思ってたら、ひえっ?!最後がとっても不穏💦ヴィクター、この先に楽しい記憶はないなんて…夏に何が起こったのだろう。ドキドキです…
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます☺️加工機エリアは名古屋旅行でトヨタ産業技術記念館を見たのがすごく参考になりました!でっかい機械はロマンですね⚙️過去回想でこのあとは悲しい展開確定なのですが見届けていただけると嬉しいです😭物語を通してヴィクターを慰めていきます…
編集済
06:Birmingham,1879への応援コメント
ヴィクターの秘密であるリリィの脚!どんな関わりになっていくのか気になりますね…!!
私のような者がいうのも何ですが、とても緻密な描写が光っている作品で、どこかの公募に出してみて欲しいなあと思っております☺️💦
作者からの返信
伊藤沃雪さんコメントありがとうございます!😆はたしてリリィの死と義肢は何をもたらすのか🥲
沃雪さんに文章褒めて頂けるとすごい自信になります。ありがとうございます!完結したあと文字数の規定にうまく合う公募があったら挑戦してみたいですね
05:Boarding houseへの応援コメント
グレイさんの謎が深まる…
食事が一人分だった時、まさか彼女こそがオートマタ?!と思ったのですが、違いましたねw とはいえ、監視役のはずなのに、こんなに簡単に寝入っちゃうとは。パーティション越しにヴィクター見てるのも謎行動だし、彼女が非常に気になります。そして、ブラウンシチューとマッシュポテトと紅茶~♪ヴィクターがやっと美味しそうなディナーにありつけて良かった。緊迫感ある展開なので、食事シーンは和みますね。
それにしても、蒸気暖炉や義肢の描写がリアルですごいです!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!人形めいた無表情キャラ、まさか!いやけっこう人間らしい子でした🤣ヴィクターが出ていこうとしたら流石に起きてくるはず…😴彼女の今後のちゃんとした活躍にご期待ください。世界観や技術の描写も頑張っているので、リアルと言って頂けて嬉しいです!これからもキャラ描写と技術描写どっちも楽しんでもらえるよう執筆がんばります
編集済
02:From Birmingham to Londonへの応援コメント
うわあー…✨
雨に濡れた石畳に映る、ロンドンの街灯と店の灯り。その中を、ヴィクターと、ミステリアスな女グレイを乗せた黒い蒸気自動車がひた走る…
なんとも趣のある情景描写にうっとりです!!かっこいいー…
ヴィクターが、たった一枚の大切な先生の写真を鞄に入れず、「行ってきます」と出て行くシーンがとてもいいですね。映画のワンシーンみたい。
さて、最後に出てきたこの新キャラは? 謎めいた展開にワクワクです!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!評価まで頂けて光栄です😭
洋画のような描写を目指して頭をうんうんいわせながら書いてるので、そう言って頂けるのが一番嬉しいです!これからも気合いを入れてがんばります😆
次回で話の筋がけっこう見えてきます。グレイオフィスとはなんなのか?ぜひお楽しみください☺️
01:February 1881への応援コメント
お久しぶりです!
おおっ。新作、お待ちしておりましたー✨
これは、かなり骨太な物語になりそうですね!
冒頭から漂う、不穏な空気。冤罪で拘束されているらしき機械義肢職人ヴィクターに、得体の知れない謎の紳士。そしてさらに、ちらっと出て来た謎めいた金髪美女。
硬派でミステリアスな感じが、めっちゃカッコいい…♪
スチームパンクとのことで、執筆のご苦労お察しします…が、読み手としては、読み応えがありそうな予感に、ワクワクですよー!
作者からの返信
愛崎アリサさんお比しぶりです!コメントもフォローもありがとうございます😭
硬派を目指していたのでそう言っていただけてほっとしました!😊謎めいた事件を追って蒸気都市ロンドンに向かう主人公…というロマン溢れる想像をしっかり文章にできるよう頑張っていきます!ぜひのんびり見守ってください〜😆
01:February 1881への応援コメント
主人公が三本義肢ですかね、スチームパンクですから色々こう……ロマンメカニックがあれこれ出るのかな🔧✨ グレイオフィスの活動内容が気になりますね!
作者からの返信
伊藤沃雪さんコメントありがとうございます!評価とフォローまで😭感謝です!
これからスチームパンクらしいメカメカしたのを色々出す予定です!グレイオフィスに呼出されてヴィクターはロンドンへ向かいます。執筆がんばります!
08:Birmingham, July 1879への応援コメント
ヴィクターもリリィもまったく善意だっただけに、結末が物悲しいです…!
この件をきっかけにヴィクターはちょい擦れる、というかダウナーな感じの現在の性格になるわけですね😭
この先の展開も楽しみです!!
(偶然にも、なごちさんと自分が連載している作品の主人公が義肢使用者という点で共通していて、どこか運命じみたものを感じます!)
作者からの返信
伊藤沃雪さんコメントありがとうございます!先生みたいに仕事がんばるぞ😆からのこの事件でヴィクターは自分も社会も信じられない感じになってしまいました…。善意からの悪い結果、責任はなくとも因果はあるものとヴィクターがこれからどう向き合っていくのか、しっかり書いていきます。ヘミングの義肢が出てきた時は私もおおっ!と思いました!体が欠けているハンデを補って余りある能力や精神性というのにお互い惹かれているのかもしれませんね…😉