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2026年5月23日 19:18
拝読しました家康の後悔と信康の覚悟がどちらも重くて、親子がすれ違ったまま二度目に踏み出す切なさがよく伝わってきました花瓶が落ちる比喩や、天下人の気配をまとった家康の描写が印象的で、歴史がもう一度歪み出す緊張感がありますね信康が父の天下を守るために同じ結末を選ぼうとしているのに、家康側は救おうとしていそうで、この先の逆転がかなり気になります★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八百 嘘様有難う御座います!とても励みになります😭是非貴方様の小説も拝読させて頂きます♪宜しくお願い致します。
拝読しました
家康の後悔と信康の覚悟がどちらも重くて、親子がすれ違ったまま二度目に踏み出す切なさがよく伝わってきました
花瓶が落ちる比喩や、天下人の気配をまとった家康の描写が印象的で、歴史がもう一度歪み出す緊張感がありますね
信康が父の天下を守るために同じ結末を選ぼうとしているのに、家康側は救おうとしていそうで、この先の逆転がかなり気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八百 嘘様
有難う御座います!
とても励みになります😭
是非貴方様の小説も拝読させて頂きます♪
宜しくお願い致します。