応援コメント

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  • んん~??( ´-ω-)自分で書いたのに起きることに気が付かんかったのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに「お前が始めた物語だろ!」とツッコミたくなりますよね(笑)。

    当時の時代背景として、実家(織田家)への定期報告や内部情報の共有は、嫁いだ姫としての「絶対に逃れられない義務」でもありました。徳姫としては、いつもの愚痴や牽制のつもりで出した手紙だったのですが……父・信長という怪物のスピード感と、二周目に入った家康の覇気が、彼女の想像を遥かに超えて世界を壊してしまった、というニュアンスで描いてみました。

    ここからさらに歴史が歪んでいきますので、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第2話父の背中、魔王の影への応援コメント

    拝読しました
    家康の後悔と信康の覚悟がどちらも重くて、親子がすれ違ったまま二度目に踏み出す切なさがよく伝わってきました
    花瓶が落ちる比喩や、天下人の気配をまとった家康の描写が印象的で、歴史がもう一度歪み出す緊張感がありますね
    信康が父の天下を守るために同じ結末を選ぼうとしているのに、家康側は救おうとしていそうで、この先の逆転がかなり気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    八百 嘘様

    有難う御座います!
    とても励みになります😭

    是非貴方様の小説も拝読させて頂きます♪

    宜しくお願い致します。