第23話:コテツという名前への応援コメント
おばあさんと話ができてまたサボリの本当の姿に近づけたのかな?
そっと見守ることも勇気が無ければできないこと。花が成長している証拠かな。
花に寄り添うみやびが猫だな! 良い関係です。
作者からの返信
おばあさんとの会話を通して、サボリの過去や花の成長をじっくりと感じ取っていただけてとても励みになります。
「そっと見守る勇気」を持てた花の変化、気づいてくださり胸が熱くなりました。
寄り添うみやびとの関係性も、猫らしくて可愛いと言っていただけて嬉しいです。これからの変化もぜひ見守ってくださいね
第22話:コテツへの応援コメント
サボリのことが少し分かるのかな。コテツという名前もいい名前です。漫画に出てくるチエの相棒は小鉄だったかな。今の人は知らないか。
花が神社に行きたくなるように何かが手助けしたのだろうか? そんな不思議な再会です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『じゃりン子チエ』の小鉄ですね!調べてみたらすごく味のある猫ちゃんで、コテツという名前にそんな素敵な共通点を見つけていただけて嬉しいです。
花が神社へ引き寄せられたような不思議な再会……何かの手助けがあったのか、それとも引き合う縁だったのか、これから少しずつ分かっていくかと思います。
これからの展開も、ぜひ見守ってください♪
第21話:蟻地獄の看板への応援コメント
異界でも現世でも、責任感を持ってまっとうな行いをすれば、何かが通じるという事なんでしょう。もちろんサボリのアドバイスとフォローがあってのことです。
連も責任感の強いいいやつです。花ともいい感じです。
取りあえず、面倒事はなくなるのかな?
やっと更新に追いつきました。今後は1話ごとをゆっくり楽しめそうです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
そして、最新話まで追いついていただき本当に嬉しいです!
異界でも現世でも、ひたむきに頑張る花の姿や、それを支えるサボリのアドバイス、そして連の良さを真っ直ぐに受け止めて読んでもらえて胸がいっぱいです。
面倒事が落ち着いたように見える彼らですが、これからの関係性や日常がどう変化していくのか……。今後はリアルタイムで、ぜひ1話ずつゆっくり楽しんでいただけたら幸いです!
編集済
第20話:また行きましょう、じゃなくてへの応援コメント
いい感じにまとまりました。あっさりした花もかわいいです。
サボリさん、これから2人と2……妖怪の数え方ってなんだろう? まあ、付喪神は神様だから柱か。花たちをこき使う気満々ですね。
でも、確かにその通りかも。人の欲って底なしかもしれない。
それでも、直ぐに眠ることができた花は強くなった。大丈夫だ。
第19話:異界の駅(後編)への応援コメント
「ここにいます」
いい言葉です。そして、無事で良かったです。
ゆっくりお休みなさい。花さん。
サボリよ、いい仕事をしたんじゃ無いかな。お疲れさま。
第18話:異界の駅(前編)への応援コメント
これは……。 どうする、花! 聞くまでも無いか。
第17話:好きかもしれない、の手前への応援コメント
みやびさんの生暖かい視線に笑ってしまいました。
いい出会いがあった、いい感じに進展しそう、でも、邪魔も入りそうだ。物語も盛り上がってきました。ちょっと、ハラハラドキドキです。
災い転じて福来たる! みやびさんと付喪神さんが付いている花さんは、最強なのではないだろうか。ドンとこいですね。
第15話:河原の小豆への応援コメント
おー! 新キャラ登場、そして何やら不思議さんですね。この後の展開が気になります。いや期待しちゃいます。(笑)
花さん、いつの間にか布団の中で声を出して笑っていたんだ。ここにも心境の変化が現れていますね。いい感じです。
高級な小豆を洗えた妖怪さんも大満足です。
さて、3章はどうなる?
作者からの返信
新キャラへの期待や、花が布団の中で声を出して笑うシーンへの気づき、とても励みになります。少しずつですが、花の心に明るい変化が生まれているのを感じ取っていただけて嬉しいです。
高級な小豆を洗えた小豆洗い(妖怪さん)も、きっと誇らしげにしていると思います(笑)。
第14話:サボってるでしょうへの応援コメント
……そんな居場所、簡単に手放したらバカですよ。経験則でね。
この言葉がサボリの本心だろうな。何があったかは知らない。でも、寂しいという気持ちは伝わってきた。
花よ、やっと言ってあげたね。いつ言うんだろうとちょっとハラハラしたよ。でもよかった。
サブリーダーか、引き受けた花にエールを送ろう。
作者からの返信
サボリの言葉の裏にある感情を、そんな風に深く受け止めて読んでもらえて本当に嬉しいです。花もようやく一歩を踏み出せて、いつ言うのかと見守ってくださった読者様に良い報告ができてホッとしております(笑)。
サブリーダーとして新しい一歩を踏み出した花と、どこか寂しさを抱えるサボリ。これからの二人の変化も、どうぞお楽しみに。
第13話:声の出し方への応援コメント
「いい本を選ばれましたね」
「……ありがとうございます」
この場面、いいです。ちょっとじわーときました。
花さんとみやびのやりとりも最高です。優しい人たちのお話って胸がほっこりと熱くなります。
サボりはいったい何者だろう。つぶやく言葉がどれも尊い。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
本を巡るあの場面で「じわーときた」と言っていただけて、すごく嬉しいです。
花とみやびのやり取りから、優しい温もりを感じていただけて本当に嬉しいです。
サボリのつぶやきにも耳を傾けてくださりありがとうございます。彼が一体何者なのか、これからの言葉や行動にもぜひ注目しながら、物語の行く末を見守っていただけたら幸いです
第12話:共同生活、一週間への応援コメント
お人好しのコンビか。つまりお人好しの2乗だね。福も2乗になるのかな。
花も少しずつ変わることができている。疲れにも冷たさがない。頑張れる、心をコントロールできる余裕が出てきた。よい方向に回り出した。みやびとサボりのおかげかな。
自分を大事にできる人は、他人も大事にできる。花よ、いいところに気がついたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
「お人好しの2乗、福も2乗」という表現がとっても素敵ですね♪
周りの存在に支えられながら、花が少しずつ心の余裕を取り戻し、自分を大切にできるようになっていく姿をそうして丁寧に読み解いていただけて、本当に嬉しいです。
良い方向に回り始めた彼女たちの日常を、これからもぜひ温かく見守ってください!
第11話:六畳間に、もう一人への応援コメント
うん、猫だね。猫と一緒だ。
たぶん、居てくれるだけで心が癒やされる。そんな存在になりそうな気がするよ。ちょっと、うらやましいかも。我が家にも、1人欲しいかな。
みやびか、いい名前だ。これからいい方向に進みそうな予感がする。
みやびちゃん、ファイトだ!
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
「居てくれるだけで心が癒やされる」——まさにそんな猫のような、じんわりと心に寄り添う存在にみやびがなっていけたらいいなと思いながら書いております。
「我が家にも1人欲しい」と言っていただけて、みやびもきっと大喜びです(笑)。
みやびへの優しいエールを励みに、これからの展開も大切に紡いでいきますね。どうぞお楽しみに!
第10話:画面に映らない方法への応援コメント
労働環境を変えるなんて、ろくろく首さんやるじゃないですか。
深夜1時、妖怪の世界なら通常営業かと思ったけど、人間社会でしたか。これはブラックというより真っ黒ですな。
花もしっかり意見が言えました。満点です。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
花に満点をいただけて本当に良かったです。
本当に、妖怪の世界ならともかく人間社会の深夜1時はブラックを通り越して闇ですよね(笑)
そんな中、労働環境の改善に立ち上がったろくろく首さんは、実はこの中で一番常識的で頼れる存在なのかもしれません
第9話:フォロワーが増えない河童への応援コメント
継続は力なり! 河童殿、これからだよ。
少数を大事にできる人が確実に読んでくれる見てくれる人と出合うことができるんです。
数が増えればいいと思っている人は、数字だけが増えていくのです。
河童よ、トマトも食べるとは知らなかったぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます
数ではなく、確実に読んでくださる方との出会いを大切に……というお言葉に、たくさん勇気をもらいました。
河童=きゅうりのイメージが強いですが、実はきゅうり、スイカ、トマト、カボチャなど「中に種のあるもの」なら何でも大好物だと言われているそうです。トマトを美味しそうに食べる河童殿、想像するとちょっと可愛いですよね。
これからの展開も、どうぞ温かく見守ってください!
第8話:座敷童子の履歴書への応援コメント
座敷童も就職難か、古民家の空き家はたくさんあるけど、人が住んでいないとダメなんだな。妖怪? の世界も条件厳しいんだね。ファイト!
小さな福だけど、人のために立ってきた事に自信を持ってください。
花さん、毛布より座布団の方が似合いそうですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうなんです、座敷童も「人が住んでいること」が必須条件なので、現代はなかなか世知辛いようです(笑)。
「毛布より座布団」というアイデア、すごく素敵ですね。
確かに座布団のほうがしっくり馴染みそうです。
これからの彼らの生活も、ぜひ温かく見守ってくださいね♡
第7話:柿の木のある家への応援コメント
サボリの事が少しずつ明らかになってきました。
多くを語らない花さん。複雑な心境なんでしょうね。
地域猫3回忌、大事にされていたことが分かります。
さて、次の展開はどうなる。
第4話:フィルターの話への応援コメント
サボリさんに親近感を覚えます。
まだまだ謎が多く、いろいろ妄想しています。サボリの事、防災ラジオのこと、花の事、読むたびに余韻が広がり楽しいです。
不思議でほんのりしていて優しい人達が出てくるお話は大好物です。そして猫!
言うこと無し。応援しています。
第24話:開かずの間の住人への応援コメント
猫ですな。傍に居てくれる天才です。
幽霊も存在に気づいて欲しいんですね。私は遠慮させてもらいますが……その夫婦にとっては会話をする良いきっかけになりそうです。
幽霊さん頑張れ!
作者からの返信
「傍に居てくれる天才」という言葉が本当にぴったりで、猫という存在の尊さに深く共感してしまいました。
ちょっと怖い幽霊さんですが、夫婦のキッカケになるかもと温かく応援してくださり嬉しいです。
読者様の優しいエール、幽霊さんにもきっと届いていると思います(笑)。