番外編④:六匹の足音への応援コメント
空気が整うかぁ。猫様との暮らしを表現するにはピッタリの言葉です。
いるだけで癒される。元気が出る。やる気が出る。そんな存在の猫様が6柱、あ、6ニャンでした。もいらっしゃるのです。当然ですな!
猫様は家の中の空気も浄化してくれる。そんな気がします。
蓮さん、やるじゃないですか。かぶを上げましたな。
持ち家って、猫様天国に改造できるからたまらないですよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
「空気が整う」という言葉に共感していただけて嬉しいです。本当に、猫様たちがいるだけで部屋の空気が一気に柔らかくなりますよね。
それにしても、蓮と花、みやびの6にゃんに囲まれた暮らし、想像するだけでとっても羨ましく、癒されます。
番外編③ :みやびの部屋への応援コメント
みんな優しいです。こういうお話は大好物です。いろいろな人に是非読んでほしいお話です。
新しい座敷に入ってからのみやびの心のテンポに感動です。声を出して笑うまでの姿が凄くかわいいです。きっと、最高の笑顔で笑ったんでしょうね。花、連よ、いい仕事をしたね。
猫たちが彩りを与えていますね。やはり、優しい場所には、かわいい猫が似合います。
まだ続くんですよね。楽しみです。
作者からの返信
優しい世界観を気に入っていただけて、さらに「色々な人に読んでほしい」とまで仰っていただけて胸がいっぱいです。
みやびの心情の変化や、声を出して笑うまでの姿をそんな風に丁寧に読み解いていただき、とても嬉しいです。花や蓮の頑張りも認めてくださりありがとうございます!
猫たちが添える彩りや、作品全体の優しい空気感を楽しんでいただけて、頑張って書いて良かったです
番外編②:物件見つけましたへの応援コメント
ハハハ、続編があったんですね。1話だけかと思っていました。嬉しい勘違いです。近況報告にもしっかり書いてありました。
神様が先、次が猫! 蓮さん、分かっていますね。下僕としても満点です。
プロポーズまでに3年ですか。この二人ならそんな感じか~。でも、良かったです。おめでとう。
6ニャン達と暮らせる広い家。楽しみです。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!続編も見つけていただけて良かったです。
蓮の優先順位へのツッコミ、思わず笑ってしまいました。下僕として満点をもらえて彼も喜んでいると思います(笑)。3年越しのプロポーズや6ニャンとのこれからを祝福してくださり、本当にありがとうございます。
番外編①:帰れなかった声への応援コメント
管理者を嫉妬させるなんて、サボリよやるじゃないか!
絆の声が管理者の記憶も呼び覚ますことになったんですね。孤独と切望と諦めが聞こえてきました。
でも、彼も直ぐに気がつくでしょう。花さんチームが孤独など感じる暇も無いほどの厄介ごとを持ち込んでくることに……。
静かな時間は今だけだよ。お疲れさまです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
管理者と花さんチームの今後への鋭い洞察……! 確かに、静かな時間は今だけかもしれませんね。彼らがこれからどんな賑やかさを巻き起こしていくのか、いつかまた番外編ではなく本編回収編で書けたらいいなと思います。
第34話:おやすみ、サボリへの応援コメント
みんなが勢揃いで元気でいる。良かったです。サボリもコテツとして普通の猫生を過ごしていけそうです。
マグロ味のおやつに夢中になるサボリの姿を想像してにんまりしてしまいました。
花は異界のお悩み解決職人みたいな感じかな。きっと、すご腕のプロになっていくんだろう。蓮との関係も良好なので、良かったです。
みやびの存在も大きいですね。6ニャン達と賑やかな幸せな生活になりそうです。
「知らんがな」が聞けないのはやはり寂しいですが、これで良かったのでしょう。
完結おめでとうございます。そして、お疲れさまでした。とても楽しい時間を過ごせました。ありがとうございました。
作者からの返信
完結まで一緒に駆け抜けてくださり、本当にありがとうございました。
「異界のお悩み解決職人」、まさにその通りですね。花もみやびや蓮に支えられながら、きっとこれからも凄腕のプロ(?)としてバタバタと、でも賑やかに幸せに暮らしていくと思います。
&
いただいた温かい感想のおかげで、最後まで楽しく書き切ることができました。後日お届けする短い番外編でも、また元気なみんなの姿をお見せできればと思っています。
これまで応援してくださり、ありがとうございました。
第33話:コテツ、おいで への応援コメント
コテツは帰るべきところに帰ることができたんですね。よかったです。
花さん、蓮さん、みやびさん、お疲れ様でした。特にみやびさんが頑張ったのかな。
付喪神さんもきっと地味にいい仕事をしていたんでしょうね。お疲れ様でした。
猫に戻ったサボリはもう言葉を使うことはないのかな。「知らんがな」が聞けなくなるのはちょと残念です。花もきっとそう思っている。
異界の管理者はどう出るのだろう。もう、諦めてくれるのかな? ちょっと気になる部分です。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。みんなそれぞれお疲れ様でした…!
&
異界の管理者についての鋭い着眼点、さすがです!本編での出番はここまでとなるのですが、読者さんにそう言っていただけたので、ぜひ後日「番外編」という形でその後の彼らのお話を書きたいなと思っています。
そして本日のお昼、いよいよ最終回を迎えます。彼らの物語の結末を、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第32話:最後の一件への応援コメント
異界の管理者も、絆の前では力が弱まるのかな? これで依頼メールが届くといいのですが……。
依頼内容もきっと厄介ですね。
花、蓮、みやび、頑張れ!
第31話:契約の正体への応援コメント
後一件……花には油断も慢心も恐れも無い。良い感じです。
多分かなり厄介な依頼になりそうです。ここまで来たんだ、やり遂げるんだ、花、蓮、みやびよ。
第30話:あれから数ヶ月への応援コメント
すごく順調です。いいチームなんでしょう。
有名になると、面倒な奴らが湧いてくるので注意はした方が良さそうですね。サボリも心配そうです。
花たちの味方も増えているので心強いです。
第29話:みやびの話への応援コメント
名前は大事です。その人を表すというか存在を固定するような気がします。
花はやっぱり考えていたんですね。サボリの帰るべき場所のことを……でも、今までの様子を考えると危険でもありそうだ!
葛藤もありそうです。
座敷のある家で、6ニャンともう一人のお人好しが花とみやび達と過ごせる日もそう遠くないような気がします。
ゆもにニャがついたんですね。とても良い名前だと思います。
作者からの返信
まだ決めかねているんですが…HN変えていたのを気づいてくださりありがとうございます。
「名前はその人の存在を固定する」というお言葉、本当にその通りですね……。花のサボリへの想いや葛藤をそこまで深く読み解いていただけて、とても嬉しいです。
&
6にゃんやみんなが揃って過ごせる未来、想像するだけで温かい気持ちになりますね。
ぜひ最後まで温かく見守っていただけたら幸いです。
第26話:鳥居の向こう側への応援コメント
無事で良かった。さすがにもう行かないだろう。
蓮も言うべきことは言った。お疲れさまです。
みやびはやはり頼りになる。一番の功労者かもしれない。高級羽毛布団に昇格か!
サボリのお疲れさまでした……優しい声だったのかな。花さん、今夜もよく眠れどうですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
今回はみやびの活躍も含めて無事に解決できてホッとしました。花も今夜はぐっすりですね。
また次回のお話もお付き合いいただけたら嬉しいです。
第25話:肝試しの代償への応援コメント
自己責任の言葉につきる案件ではある……が、きっかけを作ってしまったのも事実。厄介ごとだが、花たちは動くんだよな。
みやびもサボリも協力的だ。花たちに重荷を背負わさないためだろう。どこまでも優しい。
さて、緊迫してきました。どうなる!
第24話:開かずの間の住人への応援コメント
猫ですな。傍に居てくれる天才です。
幽霊も存在に気づいて欲しいんですね。私は遠慮させてもらいますが……その夫婦にとっては会話をする良いきっかけになりそうです。
幽霊さん頑張れ!
作者からの返信
「傍に居てくれる天才」という言葉が本当にぴったりで、猫という存在の尊さに深く共感してしまいました。
ちょっと怖い幽霊さんですが、夫婦のキッカケになるかもと温かく応援してくださり嬉しいです。
読者様の優しいエール、幽霊さんにもきっと届いていると思います(笑)。
第23話:コテツという名前への応援コメント
おばあさんと話ができてまたサボリの本当の姿に近づけたのかな?
そっと見守ることも勇気が無ければできないこと。花が成長している証拠かな。
花に寄り添うみやびが猫だな! 良い関係です。
作者からの返信
おばあさんとの会話を通して、サボリの過去や花の成長をじっくりと感じ取っていただけてとても励みになります。
「そっと見守る勇気」を持てた花の変化、気づいてくださり胸が熱くなりました。
寄り添うみやびとの関係性も、猫らしくて可愛いと言っていただけて嬉しいです。これからの変化もぜひ見守ってくださいね
第22話:コテツへの応援コメント
サボリのことが少し分かるのかな。コテツという名前もいい名前です。漫画に出てくるチエの相棒は小鉄だったかな。今の人は知らないか。
花が神社に行きたくなるように何かが手助けしたのだろうか? そんな不思議な再会です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『じゃりン子チエ』の小鉄ですね!調べてみたらすごく味のある猫ちゃんで、コテツという名前にそんな素敵な共通点を見つけていただけて嬉しいです。
花が神社へ引き寄せられたような不思議な再会……何かの手助けがあったのか、それとも引き合う縁だったのか、これから少しずつ分かっていくかと思います。
これからの展開も、ぜひ見守ってください♪
第21話:蟻地獄の看板への応援コメント
異界でも現世でも、責任感を持ってまっとうな行いをすれば、何かが通じるという事なんでしょう。もちろんサボリのアドバイスとフォローがあってのことです。
連も責任感の強いいいやつです。花ともいい感じです。
取りあえず、面倒事はなくなるのかな?
やっと更新に追いつきました。今後は1話ごとをゆっくり楽しめそうです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
そして、最新話まで追いついていただき本当に嬉しいです!
異界でも現世でも、ひたむきに頑張る花の姿や、それを支えるサボリのアドバイス、そして連の良さを真っ直ぐに受け止めて読んでもらえて胸がいっぱいです。
面倒事が落ち着いたように見える彼らですが、これからの関係性や日常がどう変化していくのか……。今後はリアルタイムで、ぜひ1話ずつゆっくり楽しんでいただけたら幸いです!
編集済
第20話:また行きましょう、じゃなくてへの応援コメント
いい感じにまとまりました。あっさりした花もかわいいです。
サボリさん、これから2人と2……妖怪の数え方ってなんだろう? まあ、付喪神は神様だから柱か。花たちをこき使う気満々ですね。
でも、確かにその通りかも。人の欲って底なしかもしれない。
それでも、直ぐに眠ることができた花は強くなった。大丈夫だ。
第19話:異界の駅(後編)への応援コメント
「ここにいます」
いい言葉です。そして、無事で良かったです。
ゆっくりお休みなさい。花さん。
サボリよ、いい仕事をしたんじゃ無いかな。お疲れさま。
第18話:異界の駅(前編)への応援コメント
これは……。 どうする、花! 聞くまでも無いか。
第17話:好きかもしれない、の手前への応援コメント
みやびさんの生暖かい視線に笑ってしまいました。
いい出会いがあった、いい感じに進展しそう、でも、邪魔も入りそうだ。物語も盛り上がってきました。ちょっと、ハラハラドキドキです。
災い転じて福来たる! みやびさんと付喪神さんが付いている花さんは、最強なのではないだろうか。ドンとこいですね。
第15話:河原の小豆への応援コメント
おー! 新キャラ登場、そして何やら不思議さんですね。この後の展開が気になります。いや期待しちゃいます。(笑)
花さん、いつの間にか布団の中で声を出して笑っていたんだ。ここにも心境の変化が現れていますね。いい感じです。
高級な小豆を洗えた妖怪さんも大満足です。
さて、3章はどうなる?
作者からの返信
新キャラへの期待や、花が布団の中で声を出して笑うシーンへの気づき、とても励みになります。少しずつですが、花の心に明るい変化が生まれているのを感じ取っていただけて嬉しいです。
高級な小豆を洗えた小豆洗い(妖怪さん)も、きっと誇らしげにしていると思います(笑)。
第14話:サボってるでしょうへの応援コメント
……そんな居場所、簡単に手放したらバカですよ。経験則でね。
この言葉がサボリの本心だろうな。何があったかは知らない。でも、寂しいという気持ちは伝わってきた。
花よ、やっと言ってあげたね。いつ言うんだろうとちょっとハラハラしたよ。でもよかった。
サブリーダーか、引き受けた花にエールを送ろう。
作者からの返信
サボリの言葉の裏にある感情を、そんな風に深く受け止めて読んでもらえて本当に嬉しいです。花もようやく一歩を踏み出せて、いつ言うのかと見守ってくださった読者様に良い報告ができてホッとしております(笑)。
サブリーダーとして新しい一歩を踏み出した花と、どこか寂しさを抱えるサボリ。これからの二人の変化も、どうぞお楽しみに。
第13話:声の出し方への応援コメント
「いい本を選ばれましたね」
「……ありがとうございます」
この場面、いいです。ちょっとじわーときました。
花さんとみやびのやりとりも最高です。優しい人たちのお話って胸がほっこりと熱くなります。
サボりはいったい何者だろう。つぶやく言葉がどれも尊い。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
本を巡るあの場面で「じわーときた」と言っていただけて、すごく嬉しいです。
花とみやびのやり取りから、優しい温もりを感じていただけて本当に嬉しいです。
サボリのつぶやきにも耳を傾けてくださりありがとうございます。彼が一体何者なのか、これからの言葉や行動にもぜひ注目しながら、物語の行く末を見守っていただけたら幸いです
第12話:共同生活、一週間への応援コメント
お人好しのコンビか。つまりお人好しの2乗だね。福も2乗になるのかな。
花も少しずつ変わることができている。疲れにも冷たさがない。頑張れる、心をコントロールできる余裕が出てきた。よい方向に回り出した。みやびとサボりのおかげかな。
自分を大事にできる人は、他人も大事にできる。花よ、いいところに気がついたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
「お人好しの2乗、福も2乗」という表現がとっても素敵ですね♪
周りの存在に支えられながら、花が少しずつ心の余裕を取り戻し、自分を大切にできるようになっていく姿をそうして丁寧に読み解いていただけて、本当に嬉しいです。
良い方向に回り始めた彼女たちの日常を、これからもぜひ温かく見守ってください!
第11話:六畳間に、もう一人への応援コメント
うん、猫だね。猫と一緒だ。
たぶん、居てくれるだけで心が癒やされる。そんな存在になりそうな気がするよ。ちょっと、うらやましいかも。我が家にも、1人欲しいかな。
みやびか、いい名前だ。これからいい方向に進みそうな予感がする。
みやびちゃん、ファイトだ!
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
「居てくれるだけで心が癒やされる」——まさにそんな猫のような、じんわりと心に寄り添う存在にみやびがなっていけたらいいなと思いながら書いております。
「我が家にも1人欲しい」と言っていただけて、みやびもきっと大喜びです(笑)。
みやびへの優しいエールを励みに、これからの展開も大切に紡いでいきますね。どうぞお楽しみに!
第10話:画面に映らない方法への応援コメント
労働環境を変えるなんて、ろくろく首さんやるじゃないですか。
深夜1時、妖怪の世界なら通常営業かと思ったけど、人間社会でしたか。これはブラックというより真っ黒ですな。
花もしっかり意見が言えました。満点です。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
花に満点をいただけて本当に良かったです。
本当に、妖怪の世界ならともかく人間社会の深夜1時はブラックを通り越して闇ですよね(笑)
そんな中、労働環境の改善に立ち上がったろくろく首さんは、実はこの中で一番常識的で頼れる存在なのかもしれません
第9話:フォロワーが増えない河童への応援コメント
継続は力なり! 河童殿、これからだよ。
少数を大事にできる人が確実に読んでくれる見てくれる人と出合うことができるんです。
数が増えればいいと思っている人は、数字だけが増えていくのです。
河童よ、トマトも食べるとは知らなかったぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます
数ではなく、確実に読んでくださる方との出会いを大切に……というお言葉に、たくさん勇気をもらいました。
河童=きゅうりのイメージが強いですが、実はきゅうり、スイカ、トマト、カボチャなど「中に種のあるもの」なら何でも大好物だと言われているそうです。トマトを美味しそうに食べる河童殿、想像するとちょっと可愛いですよね。
これからの展開も、どうぞ温かく見守ってください!
第8話:座敷童子の履歴書への応援コメント
座敷童も就職難か、古民家の空き家はたくさんあるけど、人が住んでいないとダメなんだな。妖怪? の世界も条件厳しいんだね。ファイト!
小さな福だけど、人のために立ってきた事に自信を持ってください。
花さん、毛布より座布団の方が似合いそうですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうなんです、座敷童も「人が住んでいること」が必須条件なので、現代はなかなか世知辛いようです(笑)。
「毛布より座布団」というアイデア、すごく素敵ですね。
確かに座布団のほうがしっくり馴染みそうです。
これからの彼らの生活も、ぜひ温かく見守ってくださいね♡
第7話:柿の木のある家への応援コメント
サボリの事が少しずつ明らかになってきました。
多くを語らない花さん。複雑な心境なんでしょうね。
地域猫3回忌、大事にされていたことが分かります。
さて、次の展開はどうなる。
第4話:フィルターの話への応援コメント
サボリさんに親近感を覚えます。
まだまだ謎が多く、いろいろ妄想しています。サボリの事、防災ラジオのこと、花の事、読むたびに余韻が広がり楽しいです。
不思議でほんのりしていて優しい人達が出てくるお話は大好物です。そして猫!
言うこと無し。応援しています。
番外編⑤ :フニャへの応援コメント
コテツ、おばあさんとの絆もしっかりと元に戻して、ずっと近くにいたんだ。幸せだったよね。どちらも。
来たんだ。最後に訪れるべき所に。一番の特等席を居場所にするのは、先輩として当然だよ。6ニャン達もそこは分かるだろう。
フニャ、いただきました。やっぱりこうでなくちゃサボリじゃないよ。「知らんがな」も、いつか出そうだ。
花の周りには優しい人達が集まるんだ。これは、花が自分でつかんだもの、そして、これからも大切にしていく。
みんな幸せのいいラストです。ありがとうございました。
作者からの返信
物語を最後までお読みいただき、そしてこんなにも温かいご感想をありがとうございました。
コテツとおばあちゃんの絆、そして特等席からみんなを見守るコテツの姿を、そう言って受け止めていただけで嬉しです。
確かに、いつかどこかで「知らんがな」と呆れ顔を見せてくれそうな気もします。
花の周りに集まる優しい人たちの輪は、まさに花自身が引き寄せた宝物ですね。これからもみんなで温かい日々を紡いでいってくれると思います。
最後に、いつも素敵なコメントをくださり本当にありがとうございました。