第41話 彩葉の選択への応援コメント
確かに頭悪いな、情報は親に渡せば良い。
それをどう使うかは親次第、何もわからん方が危険だろうに。
第33話 デートへの応援コメント
主人公だけ地味にしたところでwww
第66話 VS九条への応援コメント
他の方のコメントでも言われてますが、採用試験の手合わせにしては氷室の手札公開をされ過ぎ感。
九条の手札は詳細説明を追加したとは言え、「自動反撃」と最後の副腕。対して氷室は一部の人は知ってただろうが、「衝撃付与」を九条が口にした事で知らなかった者にも「付与術師(後衛)で、推定ユニークと思われるが付与にも多段階あり(残響付与&闘装状態)、破壊力も一定出せる(衝撃付与)」と、他勢力のわらじを履いた人が混じってる可能性がある所でやらせるには過剰公開と言わざる得ない。
他勢力のスパイにしてもそうで無い者にしても「九条の注目株」では無く「始動後のキーパーソンの1人」と印象付けられてしまった。
ユニーク系・実績報酬系のスキルは採用後の情報共有でも良いだろうに焦ってるにも程がある。
九条自身の思惑もあるだろうが、政府側全体としても「氷室君は一度公に晒されてるんだし、協力してくれるなら宣伝塔になるくらいコキ使うんで能力把握はナルハヤ正確に。参加しないにしても、本人も周囲も下手に動けない様に派手にやれ」くらいのオーダーは入ってそう。
第66話 VS九条への応援コメント
これは適性試験であって、九条の自己満足の為に能力をさらけ出してボコボコにやられる場ではない。いくらダンジョンに入れる権利を得る為とはいっても主人公もいい加減キレて良いと思う。
編集済
第66話 VS九条への応援コメント
九条が強いのは……まぁ、当たり前だよねぇ。隊長格だし。でも……、ちょっと大人げなさ過ぎない?
いや、自分でもめんどくさい事言ってんなぁって事は分かってはいるんですよ。居るんですけど……、ねぇ?
第66話 VS九条への応援コメント
これって自分たちが圧倒的にレベルが上だという前提があるから受験側が
手の内晒して負ける→上下関係つくれて手の内も見れて万々歳
手の内を隠す→仲間と認めない、反抗的というレッテルを貼れる
っていう自分たちが得する試験なのか
編集済
第66話 VS九条への応援コメント
結局強さの前提が既得権益じみてるせいで強さの部分では評価が上がらないんだよな
部隊長みたいな立場になるんだろうし、ただの兵隊としての強さではなく上に立つ人間の資質の部分、先行するメンバーに選ばれた事に説得力が生まれるだけの頭脳や知性を見せて欲しかった
ただ環境に恵まれただけの人間ではないと言える部分を今の所は何も見れてない
第66話 VS九条への応援コメント
闘装付与術師って元が支援職なだけに他の純粋な近接職と比べて強そうに思えないですね
低いステータスを補うスキルばかりだから闘装付与術師ならではの新しいスキルに期待
第65話 適性試験への応援コメント
九条にしたら、神崎との再戦後の姿を知ってるので、「神崎の腕を潰したのは何らかのスキルだろうに、ソレを隠したままなのは気に食わん。」と言うのが普通にありそう。
後衛タイプのジョブが自身付与で前衛ジョブ並みに戦えるだけでも他とは違うのに、「実戦現場」を確認してる以上は答え合わせはしたい訳だ。
九条と柏崎さんはむしろ、氷室がオブザーバーの1人になってる可能性すら視野に入れてるだろう⋯。
氷室にしても試験で使うには物騒過ぎて「衝撃付与」をオミットしてたのを指摘されてたのは直ぐに理解出来てるだろう。とは言え、「検証不足で土壇場以外で対人使用したくない付与なんです」くらいは言い返しても良いんだよ。事実、人体破壊出来た訳だし⋯
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
皆同じ気持ちだったか。。
【タイトル】
世間が騒ぐ中、只々実績を狙う
(主人公がどんどん成長するのを期待)
▶
【序盤】
実績初達成で、読者の期待膨らむ(爽快感)
▶
【最初の土日が終わったら】
▪️政府に制限を受けて、只々我慢する
▪️政府関係者と犯罪者が只々ダンジョンを独占
(読者も主人公が相対的に成長できないのを只々我慢して見守る)
▶
政府がひたすら上から目線で読者から政府の犬へのヘイト(イマココ)
とは言え、読みやすいし、これから主人公が化けていくことに期待
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
高い報酬と特権を盾にして大勢の観客が居る中で「今すぐここで全裸になれない奴は要らない」に等しい足元をガン見した要求を後出しで押し付けてるのはかなり不誠実で悪趣味に感じた
そもそも大勢には見せたくない手札を持ってる有能な奴ほど辞退してアウトロー側に回りかねない反感を買う割にリターンの少ないやり方自体が悪手に感じる
受験者からしたら散々情報とダンジョンを独占して先行者利益を貪って来た奴等を本当の意味では仲間なんて思わないし、良くて嫉妬で悪ければ憎悪を向けられるのに呑気に仲間ごっこできると思ってるような口ぶりも認識が甘すぎる
リスク管理の観点から見ても将来組む可能性がある合格者のみの場になってからならともかく、敵に回る可能性だけが存在する辞退者や落ちる連中にまで全部を見せる意味は全くないからやはり無用なリスクを背負わせてるだけに感じる
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
これは悪手じゃね?
手札を更に晒せ!?、ならあんたらの手札も晒せよな?
情報を流す奴らがこの場に紛れてないと言い切れるの!?
あまい、甘々だ、有事の際に後手に回るかも( ;´Д`)
ってのが読者感想ねw
第65話 適性試験への応援コメント
コメ欄の国家へのヘイト高くて(笑)
まあ入場制限しておいて、普通の人はそこまで強くなれないんだから…とは思うけど、主人公の場合は既に対人戦で闘士相手に勝っている事を知られちゃっているかな〜今回の場合は出し惜しみと言うより、出す前に負けちゃった感はあるけど…
少しおかしいと思った所が、
敏捷付与から攻撃付与に切り替えた後、また攻撃付与に切り替えて敏捷が残響している描写がありますけど、これは間違い?二重付与?二重付与なら2回目は切り替えではないと思います
作者からの返信
もうね、ここの読者さん熱量エグすぎてすごいんですよww
最近は甲賀流の脳内登場人物たちが整合性とコンプラ気にしすぎて思い通りに動いてくれません🫠笑
それはそうと、ご指摘の部分はたしかにおかしいですね!
筋力はすでに付与されてるので、切り替えが余計でした。
修正させていただいています!
第65話 適性試験への応援コメント
雇用者側の言い分としてはそうなんだろうけど、都合が良すぎるよね
第25話 見学兼補助への応援コメント
付与術師は必要になると言うことだが、一人じゃないのですね。チーム別かな
第41話 彩葉の選択への応援コメント
ヒロイン、オツムがしょぼすぎるぜw
第1話 世界にゲートが現れたへの応援コメント
まともな親 ?無言で 無関心w
で、妹も心配も何も通常運転
聖飢末
第65話 適性試験への応援コメント
まあ既に国家の犬みたいなもんやし仕方ないね
隠し事するくらいやったら出てってや〜
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
やはり政府側は害悪……
寝返っちゃう? 寝返っちゃう?
まぁ冗談はさておき……正直な事を言うなら、九条の言っている事に理解出来ない訳では無いけど、これまでの政府の後手後手の対応や今更な事実を知った後に今の自分の全ての実力を見せろって言われても……普通に信用出来ないし、万が一政府側と何かあった時の為にも手の内は見せたく無いよねぇ
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
こちらだけ全部手の内晒せと言われても。。。。
こりゃ、敵対勢力の方が、正義だな。寝返ろう!!!革命だ!!!!
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
コメ欄キレてる人多いけど、これって現場の人間と上の人間の考えというかスタンスの違いで矛盾みたいなものを孕んじゃってるだけじゃない?
国に限らず大体の組織って“こういう”ものでしょ
第65話 適性試験への応援コメント
そら実力隠すやろ…ってコメントしようとしたらコメント欄バチクソにキレてて笑ったw
まぁ概ねコメント欄の仰る通りなんですが…
第65話 適性試験への応援コメント
今までダンジョンに入るのを妨害してたのに、主人公の切り札を暴こうとしてるの?
信用出来ないのはソッチじゃないの?
まじで規制側がじゃまだな。
第65話 適性試験への応援コメント
えっと国がダンジョンに入るのを管理というか制限してるんだよね?
特定の許可した人しか入れないように、その状況で実力者を選定しているんよね
てことは実力者は二種類しかおらんよね。
・国に許可されてダンジョンに入ってた人
・無許可でダンジョンに入って経験を積んだ違反者(犯罪者)
そして覚醒者を取り締まる為に、取り締まる人の適正試験をしてるんだよね。
話の順番的には解るんだけど、今って自由にダンジョン入れないんだよね?
主人公はダンジョンに入れなくて苦労してる描写が続いてたと思ったんだが・・・
国の許可でダンジョンに無制限で入って鍛えてるやつが、これから国の許可を貰って鍛えようとしてる側に「出し惜しみする奴を、オレは仲間とは呼びたくない」とか言うんだ。
なんか非常に納得がいかない。
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
月50万……税金とかどうなるんだろ。国が全部やってくれてるならいいけど……。
あと付与術師って今は能力上昇のみだけど、よくよく考えたら付与って別に上昇のみに限らないよね。
下降とかも付与できるようになれば、戦闘の幅かなり広がりそう。
第60話 選定者、小日向真帆への応援コメント
達成者の中でゲート創れたり覚醒者にしたりのシステム側の能力に対して、干渉者は個人の覚醒者としては破格なくらいと格落ちるように見えるけど、これきっと開いたゲートや覚醒者の覚醒した事自体にも干渉して停止させられるじゃろ……
作者からの返信
( ̄b ̄)シーッ!笑
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
これをやることで別の意味で実績がつくのも悪くない
社会性とか、集団で行動する意識をこの年で養えるのも得難い経験だよなぁ
ただ……命懸けなんだよなぁ
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
尉官〜佐官クラスの幹部自衛官級の基本給(グーグルさん調べ)に実働手当が別途発生する国家資格(授与予定)の副業とは、かなり本気で取り込みに来てて唸ってしまう。
氷室が事の重大さを理解しつつも、ゲーマー的思考でダンジョンに入りたがって居るのは流石は「11人の1人」。
「彼」の配信前にも管理外ゲートがあった通り、何かしらの条件が整えばゲートは自然発生する可能性が高い現在、ゲートの公的管理と安全性確保の為にも、組織的に訓練&アタックをしたい政府側が治安維持に手一杯になってるのはかなり不味い。
先行者利益の便利さ故に肌感で配信しちゃったんだろうが、治安悪化を懸念して準備してた政府側が本当に可哀想。
「彼」がどうなってるかにも寄るが、受け身じゃないと進まない話より、ゲーマーとしては多少のしがらみよりは目の前のダンジョン侵入許可だよなぁ?(笑)
まぁ、ソレはソレとして。やはり今回の話的にも前回の話はブッチして2人で怒られた方が良さそう。彼女が「何処まで読めるか」次第では、(関係者向けに)限定公開して「政府側に近い中立」ないしは「政府側」になる方が生存率が高そう。
他の方の現代ダンジョンもの作品なら、既に親元を出ようとしたり始めから一人暮らしだったりするが、本作の場合「ゲートが出なきゃ普通の高校デビューする予定だった」普通の(?)ゲーマー男子なので、自炊等の一人暮らしスキルは無く、合法非合法のどちらでダンジョン活動するにしても「もう暫くは親元で生活する=万が一の時に家族を巻き込む」以上、政府側で活動する方が利便性が高いんだが。壬生さんとの関係性を含めて、氷室はどうするのやら…。
なんか、過去一長文なコメントで済みません。
作者からの返信
888番目に相応しい考察コメント……!
作者冥利に尽きます🙇
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
政府主導、資格持ちでも上澄みしか合格し無さそうなのに金額渋いな笑
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
その二人あやすい
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
未成年も雇用したら相当批判来そうだけど 余裕がないんだろうな
第63話 招集の日への応援コメント
ダメそうな感じがすごいね
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
ユニークジョブになってよかったのぅ。
実績ばんばん獲ってたし、問題は保護者だな…。
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
本業との両立が難しいので
本業=反政府系組織でのテロ行為
そんな気しかしない。
編集済
第64話 そんな感じだと思ったわへの応援コメント
高給取りにしたから、安月給からの金銭関係の裏切りは、多少は防げそうね。
第62話 ユニークジョブへの応援コメント
前準備が面倒そうだし闘装形態中は他者に付与できないデメリットもあるけど
解除するまでバフが消えないのは強いか
浮いた分のMPを攻撃系のアクティブスキルで使えるようになったらいいな
第61話 記念すべき日への応援コメント
おーユニークジョブだー
第63話 招集の日への応援コメント
流石に隠蔽がバレたらクビもありそうだけど真面目に働かないのは鑑定役の待遇があんまり良くないのかな
金で情報流されたら困るポジションだしちゃんと囲ってそうなもんだけど
第19話 さっきから何かしてるよね?への応援コメント
ぺしぺしぺしぺし
第18話 手合わせなんてどうだ?への応援コメント
もっと若者向けの制度とかじゃなかったのか?・・・なんでそう思った?
Bの実績で取ったスキルやのに弱!わずかにってとこ!
階級分けする意味あるか?戦闘する気はない人とある人で分けるならわかるけど
第62話 ユニークジョブへの応援コメント
プログラム開始時の段階で鑑定のお姉さんのチェックは入ってるから、上級と中級までの「戦力」になる人材の洗い出しは最低限出来てるんで、治安悪化阻止とプログラム再開の弾みにする為に「プログラム経験者の精鋭部隊」が、既存政府側覚醒者の穴埋めとアピールに欲しい所でしょうから⋯。
特に主人公の場合はジャイアントキリングと言える「実績」を残してしまったんで、政府側にズブズブと取り込まれがちになるんだよなぁ⋯w
マイナカードの更新を強制してその時に覚醒者登録を義務付ければ、色々と政府側はやりやすくなるけど法的根拠が⋯ってなってると思われる。
しかし、「付与残響の固定」ですか⋯。発動前の他者への付与の継続に関しては試さないと分からない感じかな?
第13話 壬生彩葉と氷室蓮への応援コメント
坂上は気絶しただけなのかな?
第9話 対覚醒者用の実績、あったようなへの応援コメント
これはちゃんとB実績ですな
第5話 もう現代ファンタジーだよな、これはへの応援コメント
誰かが実績の検証して報酬は貰えないとか言ってくれたら独り占めできるな...
第4話 ……帰るかぁへの応援コメント
スクワット1万回すご
レベルのおかげ?
第3話 完全に早い者勝ちだへの応援コメント
パッシブでクールタイムあるの珍しいね
第62話 ユニークジョブへの応援コメント
耐久振ってるのは偉いよな
筋力だけだと極まった強化したら腕の方が弾け飛ぶかもしれん
編集済
第62話 ユニークジョブへの応援コメント
細かい指摘ですが、目次の章題が「一章」「二章」「三章」の後に「4章」となっているので、「四章」に揃えた方が美観的にいいかと思いますw
作者からの返信
ほんとですね!!
いつもありがとうございます(笑)
第61話 記念すべき日への応援コメント
ジョブ進化で意識飛ばして飲み物をこぼすと思ったけど、そうならなくて残念w
第61話 記念すべき日への応援コメント
更新再開、ありがとうございます。
むしろ、10人と面談するだけの事に数日掛けてまだ終わって無い(来てない)事実の恐ろしさに悶々としてる様に見えますね。
黒門の様な反政府的(主人公視点だと開放強硬派?)な者が居る事を知ってるし、上の動きは不透明ながらも政府側は政府側で秩序と非覚醒者にも考慮してる事は理解してる。
多少話し込んだにしても、「来るの遅くね?」って不安になってる様ですね。
世間の動きはざっと拾えましたが、壬生さんや先日の事件関係者の話は次回かな?
作者からの返信
こちらこそ心待ちにしていただけて、めちゃくちゃ光栄です!
あれだけ大々的に配信してて、まだ来てないの、蓮からしても怖いですよね笑
壬生周り、事件関係は多分数話先でサラッとは話すかも??
一応58話で一頻りは落ち着いたという認識ではありました。
第61話 記念すべき日への応援コメント
ひとりで祝ってんのかわいいw
編集済
第61話 記念すべき日への応援コメント
第4章スタート待ち遠しかったですw
作品タイトルの【3章完結】→【4章開始】にしてはいかがですか?
作者からの返信
ありがとうございます!!
おお……!
ご指摘通りで!
修正しました!
第61話 記念すべき日への応援コメント
幽白の仙水みたいな感じになるのかな?
第61話 記念すべき日への応援コメント
一人パーティー(笑)
第61話 記念すべき日への応援コメント
攻撃特化型セルフバファーということか
第61話 記念すべき日への応援コメント
他作で言うところの闘気とかオーラを纏った感じかな?
スーパーサイヤ人みたいに自己付与した瞬間に容姿変化と戦闘力爆増したりすると目立つねぇw
第61話 記念すべき日への応援コメント
身体は闘装を求める…
第61話 記念すべき日への応援コメント
これ、男の子なら一度は夢見る『変身』機能なんじゃ・・・!?
第61話 記念すべき日への応援コメント
主人公かわいい笑
第60話 選定者、小日向真帆への応援コメント
わるそうなやつらー
第49話 やっぱいいわ、ダンジョンってへの応援コメント
ワン●ースの流桜みたいな感じか
第57話 彩葉の想いへの応援コメント
やっちゃいけないことだったよなぁ
人を殴り飛ばして殺して、高校一年生がその現場でまさに殴られようとするとか
一生もののトラウマでしょう
酌量の余地無いですな
第54話 オレが生き残るためにへの応援コメント
まさに因果応報ですな
逃げられるわけない、お前泣き叫ぶ被害者を逃してやったのかと
第42話 付与術師のセンパイへの応援コメント
最近増えたね
一見爽快感がありそうな設定の中
ストーリーは少しどんよりしてる
第38話 前に出る付与術師への応援コメント
筋力x筋力!!!これは凄い
段違いに凄いね
第59話 達成者への応援コメント
国単位だとすると全世界で2156人いる訳か。
………多いな(笑)
第23話 ジョブ、解放への応援コメント
バッファーだね!!
最初から範囲バフとかアツい、範囲次第ではあるが
第21話 オンライン講座【ジョブ編】への応援コメント
これは間違えない
楽しみすぎて寝れない!
第20話 久々の実績、そして決着?への応援コメント
実績解放は主人公だけなのかなぁ
どうなんだ〜
でも、実績で強いのいいね、楽しみ😊
第6話 横柄な覚醒者への応援コメント
坂上キモw
でも悪役はこう、極めてキモくないと
第58話 ひとまずの一段落への応援コメント
まあ、
高市早苗と統一教会と
アレはやりそうだね
第55話 逃げ出した先にはへの応援コメント
神崎、清々しいくらいに自分本位だな。
敵も味方も相手するのが大変w