第12話 全てが平和だったならへの応援コメント
・・・少年は、ダメだったんですね。
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございました。
はい。ですが少年は生き返る希望を忘れませんでした。それが再びゆでたまごを食べていくという選択肢です。つまり友達が今度、役割を担当しますね。
第7話 命のよろこびへの応援コメント
これは別空間に飛ばされたって事なんでしょうかね?
作者からの返信
いや、飛ばされたのではなく、夢を見ていたという表現ですね。この状況から少年が再び現実逃避を始めたという形です。
第1話 生れたよ!への応援コメント
こちらにお邪魔させていただきましたが……
実はですね?
こいはホラー、オカルト、サスペンス、ミステリーなど怖いお話が心の底から苦手なんです
お風呂やおトイレに行けなくなって夢に何度も見てしまうんです
なのですいませんが読むのが難しいです
だけど応援させていただきたい気持ちはあるんです
せめてお星さまだけでもお贈りさせていただきます!
いつもうれしい応援をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
いいんですよ。自分もホラー苦手なんですから。
お風呂やトイレに行けなくなる恐怖も分かります。
今にもあのゆでたまごの形状を思い出すのでね。
その中でも勇気を振り絞り一歩前進して頂きありがとうございます。
星での応援、確かに頂きました。
第6話 まさに人間の仕業だへの応援コメント
これ主人公がおかしいのか、周りがおかしいのか分からないくなってきますね
作者からの返信
ほんとう、既に狂気の沙汰ですね。
実体験をもとに表現の自由度に少々悩みました。
※実はこの作品、主人公は居ません。
第5話 お詫び申し上げるへの応援コメント
いやー、鶏卵ならともかく、半茹では美味しくなさそうなんですが・・・
作者からの返信
そうですよねぇ。一応調べてみたんですが、確かに美味しくはないでしょう。なぜ、戦後は半茹で食べていけたのか、食糧難という部分に色々と思う処があります。
第6話 まさに人間の仕業だへの応援コメント
勇気を出して 私は 応援しますよ😭😭😭どこまでも😭😭😭
作者からの返信
勇気と応援をありがとうございます。
少ないですがゆで卵を差し上げます→ドウゾ🥚!
第1話 生れたよ!への応援コメント
フィリピンのバロットの話ですね。あれは、私も無理ですね。昔、芸人が食べさせられてましたが、現地の人には悪いですが、無理やり食べさせるものではないですよね。当時は笑いが取れれば何でもよかった時代ですが。有精卵の時代、ごくたまにそういう状態の時はありましたが、さすがに誰も食べなかったですね。このバロットの話が出ると、なるほどざワールドの中でオーストリアで大きな芋虫を生で食べるシーンがあり、あれも強烈でした。益田由美でしたっけ。ちょっと、勘弁してくれって感じです。蜂の子は食べれるに芋虫は駄目。日本人の倫理観には合わないのでしょうね。
作者からの返信
なるほど。個人的な実話に基づいたホラーだったのですが、フィリピンでもあったんですね。その話で思い出したけど、昔に芸能番組で無理難題を押し付け食べたという話を自分も見た事があります。口に含んだ瞬間に吐いたのですが、見た目の弾力や色の違いが完全な生物だったために起きたのだと思います(自分は食べなくてそのまま生ごみにだしましたが)。それに、なるほど〇ワールドにも確かに同様の話がありましたね。現地住民の食べ物だとして当時のテレビアナウンサーでも実食していて可哀そうだと思いました。蜂も芋虫も。そして虫や鳥の唐揚げは食べられても、やはり無理なものは無理だったりしますよね。個人的にもう二度と体験したくないと感じています。
第12話 全てが平和だったならへの応援コメント
なかなか衝撃的な作品ですね!
グロテスクで人を選びそうですが、私はこういう作品は大好物です。
各話が1000字に整えられているのも粋に感じます。
とても楽しませていただきました!!
作者からの返信
ありがとうございます。
最初は1話のみにしようとしたのに、ついつい筆が走ってしまいましたが、好みに乗じた作品に仕上がっていて良かったと思います。本作は実話に基づいた話で楽しんで頂けて嬉しいです。