一日目 朝食への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
五日目 夕方への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
課題を通してシャルロットの人となりを探っていく。というストーリーですが、私も悠真のようにどうすれば、シャルロットが納得するのかを考えてしまいました。登場人物が二人だけで、その他には何もないのに、深い世界観を感じられます。悠真が日記を見た際に言っていましたが、書かれていないことにこそ、シャルロットの真意がある。それを探ることに夢中になってしまいました。
それと、一文がかなり短めなので、サスペンス特有の重苦しい雰囲気というよりは、一人の少女を救うための光に向かっていく物語という印象です。
もし、館の圧迫感や重い空気感を強調し、よりサスペンスっぽくというのであれば、館の不気味な雰囲気を、さらに描写してもいいかもしれません。
とはいえ、私は今のスッキリとしたテンポや悠真が少しずつ謎を解きほぐしていく感覚が伝わってくる、今の雰囲気が好きです。
作者からの返信
私自身、文字がずらっと並んでいると途中で目が滑ってしまうことが多いので、できるだけ読みやすい文章になるよう意識しています。
改行やテンポなども試行錯誤しているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
未来への約束への応援コメント
完結お疲れ様でした。珍しく令嬢様が本当に令嬢様らしい性格の持ち主で、最後までどうなるのか気になりながら読破することができました。強いて謎なのは、主人公をどのように館へ連れ込んだのか…ですが、まあそこはファンタジーあるあるということで、あまり気にしないことにします。
個人的には、現代社会にぽつんと存在する貴族の敷地が、今後どうなっていくのかも少し気になるところではありました。