第2話 熱を吞み込んだ僕らへの応援コメント
加害者側が被害者の感情を共有する事になるのが皮肉な状況ですね
完全に矛盾した考えがせめぎ合う事で、この先精神にどんな変化が起こるのか興味深いです。
作者からの返信
源平氏様、読んでくださってありがとうございます!!
コメント本当に嬉しいです。
ひなたの前向きさ・まっすぐな気持ちと
日影の経験してきた理不尽さ・生きることに疲れた気持ち
私はどっちの気持ちも好きなので、どちらも大切にしたいなと
思っています。
私の小説は暗く重くなりがちなので、源平氏さんの明るくポップな感じ
大好きです。
コツコツ書いていくので、
たまにでも良いので覗きにきてくださいね♪♪
第2話 熱を吞み込んだ僕らへの応援コメント
1話・2話を通して
「断末魔の継承」が“力”ではなく“痛みや願いの呪い”として描かれているのが印象的でした。
日影と真白が加害者でありながら、ひなたと栞の想いに揺さぶられ続ける構図がとても切なく、ただの善悪では終わらない物語の深さを感じます。
『焼きたい自分』と『守りたい声』の板挟みが、これからどう変化していくのか続きが気になります。
作者からの返信
にくまきお寿司さん読んで下さってありがとうございます!!
コメントいただけたの初めてなのでとても嬉しいです。
日影とひなたが互いに影響を及ぼしあって成長していく姿をお楽しみください♪♪
これからも創作活動頑張ります!!
編集済
第6話 身体をひなたに渡すときへの応援コメント
『褒めだけでなく、改善点も率直に知りたい』企画
1話~6話まで拝読しました!
設定がかなり面白く、「魔女の信者」「起動印」「死者の人格との共存」が上手く噛み合っていて、続きが気になる作品でした。
特に5~6話の“身体を貸す”展開は緊張感もあり、ひなたと栞の存在が感情面でも強く刺さりました。
気になった点を率直に言うと、感情の説明が少し重なる場面があり、良いシーンほど少しテンポが落ちる印象もありました。
あと6話後半は面白いのですが、読者としては先の展開を早く見たくなるので少し長く感じる人もいそうです。
ただ、「救われなかった人をどう救うか」というテーマがしっかり伝わってきて、単純な善悪ではないところが魅力的でした。
続きが気になります!
作者からの返信
にくまきお寿司様、読んでくださってありがとうございます!!
もうそれだけでとても嬉しいです♪♪
そして改善点についても丁寧にご教示いただきありがとうございます。
私自身が書きながら登場人物の感情に入り込みすぎて、文章が長くなってしまい悩んでいたので、読者様の立場から教えていただけて気持ちの整理がつきました。
展開のテンポ感を大切に今後も続きを書いていきます。
この度はありがとうございました。