応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 静かな日常の描写の中に組み込まれた違和感と不穏さに、優しい共同生活の儚さを感じました。読みやすい文体で、世界観に引き込まれ、ここまで一気読みしました。続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    癖強めの内容が展開されていきますので、よきタイミングでお時間のある時にいらしてくださいませ。
    南棟みんなでお待ちしています。

  • 実戦任務!!TALESの方で読み切って、気になりすぎてこっちに飛んで来ました!(笑)

    作者からの返信

    わー、ありがとございます😣

  • 第07話:後方待機(上)への応援コメント

    東十はとうじゅう
    南一はなんいち

    と何故か脳内変換されてしまう。

    作者からの返信

    どう読んでいただいても構わないのですが
    私の脳内でも子どもたちはそう言っています。

  • 上と、同じ内容な気がします……!

    作者からの返信

    わー、ありがとうございます!
    数日前に誤字差し替えした時に(上)が違っておりました…こちらは(下)なので、上を修正しました!

  • 大人は怪しいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こちら(下)の内容になっていました…差し替えました!

  • 冒頭から漂う静かな空気感がとても好きでした。

    深緋たち三人の距離感が自然で、
    日常の何気ない会話を読んでいるだけでも心地良かったです。

    一方で、穏やかさの裏には『施設』や『保護任務』『検診』など
    何か大きな秘密が隠れている気配がずっと漂っていて
    「次は!?ねぇ、次は!? 」と続きを読みたくなりました。
    特に青藍が調べている『南区第七』の記録や、
    資料室の鍵付きの棚など、今後どう繋がっていくのか楽しみです。

    読むのが遅い人なので、少しずつですが
    今後とも楽しませていただければと思いますッ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お気に召していただければ、嬉しいです。

  • 第21話:手元灯の光(下)への応援コメント

    すみません、全部読み終わってからレビューを書こうと思い、まずは読み進めることを優先していたのですが。
    もう、切なくて……。泣きました。

    この当たり前の日常全部が好きで、終わってほしくないから、コキアはここまで苦しくなってしまったんですよね。
    寂しくて悲しくて、置いて行かれる側の気持ちが痛いほど伝わってきました。

    私がこのお話をゆっくり少しずつ読んでいるのは、終わってしまうのが怖いからです。
    あらすじの時点で、いつか失うことがわかっているからこそ、一話一話を大事に読みたいと思っています。
    でも、必ず最後まで見届けます。

    作者からの返信

    こちらこそ、このクライマックスまで来て、全部汲んでくださって感想まで置いてくださることに泣きそうです!
    ありがとうございます!

  • 詩を書いているからなのか情景描写がすごく綺麗でした。
    子供同士のかけあいがリアリティのあってよかったです

  • プロローグ:もうやめるへの応援コメント

    読む順番を間違えてしまいました。
    こちらが第一作ですね。
    きっと、またこの日が来る。
    とても重みのある言葉、切なさが滲み出ていました。
    雰囲気のある文体で素晴らしいと思います。

    作者からの返信

    いえいえ!どちらから読んでもわかるようになっています。
    月草を好きになっていただいた方はこちらもありますよ、みたいなおかわりだと思っていただければ……
    ありがとうございます。