第3話 砂時計の夜景への応援コメント
ノートに貼っていた画像の夜景を思い出しました。
すごくいいですね。
函館の夜景は見たことがないので、体験してみたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
福山さんに推めたのに、自分は作品内にリンク張ってなかったので
ぺたっとしました🐱。短編ばかりなのもあるんですけどね!
函館夜景はロープウェイかバスか選べるんですが、夜景だけじゃなくて、登っていく景色と感覚もすごく好きですね。
自然と街が融合してるんで、なんとも言えない感覚になります。
編集済
第1話 檸檬子、函館に降り立つ。への応援コメント
ラッキーピエロを調べました。
函館市近郊に17店舗ということで、なかなかニッチなところをついてきますね。笑
関東圏のドムドム🐘みたいなものですかね。
檸檬子さん、食通なのが可愛いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラッキーピエロがあるので、函館はマクドナルドがほとんどないんですよ🐱。
ドムドムは逆にいったことないですね。
檸檬子さんは私のお気に入りキャラです。
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
猫にまみれる旅・・!
どんなものになるのか楽しみです。
お店で店番をする猫ちゃん、
テレビ等で見たことしかなくて・・
一度実際に会って触ってみたい、
モフってみたいです😸
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の実体験をもとに書きますが、「本当?」ってなるかもしれませぬ🐱。
事実は小説よりニャンなりですね!
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
ホッケ!
居酒屋で絶対頼むやつです!
北海道のノラ猫ちゃんたちは、ちゃんと冬を越せるんですかね。
寒そうでかわいそう~(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます~。
ホッケ私も好きです。そこそこのお魚屋さんと比べても、北海道のは美味しかったですね。
それ疑問なんですよね~。
店番してる子とかも多いんですが、色んなところでちょろちょろ出てくるんですよね。
ノラちゃんか区別がつきませぬ🐱w
第3話 砂時計の夜景への応援コメント
懐かしくて嬉しくなりました。学生の頃住んでいました✨
美味しそうです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おぉっ。遂に住んでた方からコメントが!
ひとつの目標だったので有難いです。
良い街ですよね~🐱。
わたくしも住んでみたい街の一つデス。
第3話 砂時計の夜景への応援コメント
函館と聞くと、私はつい映画『世界から猫が消えたなら』を思い出します。だからこそ、檸檬子さんの“美味しいものを追いかける旅”の奥にある少しの寂しさや優しさが、夜景の光と重なって胸に沁みました。八十五点を愛せる感性が、とても函館らしくて好きです。
次回の猫ちゃんも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
函館って、楽しい観光の街というだけじゃなくて、少し外れると自然やノスタルジックな風景がふっと顔を出す場所でもありますよね。
そういう様々な表情を持っているところが、私も好きです。
函館らしさも、色んな側面から描いていけたらいいなと思っています。
次回からの猫ちゃんも、また楽しんでもらえたら嬉しいです🐱
第2話 幸せの流儀への応援コメント
こういうの読むと、食べたくなります〜🍋🥧
帆立え〜、えんがわあ〜、ラブ〜🤩
北海道は安いは具がデカいわで、最高ですよね。
スイーツ関係は、北海道展とかでついついたくさん買っちゃいます😊✨
次はどんな食べ物を教えてくれるのでしょうか😋
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はトリトンも好きなんですが、函館にはないんですよね。
物産店で買えるやつは、「よいとまけ」が好きです!あのやたらと甘すぎる、ハスカップのやつです🐱🍰。昔ながらの。
お茶や紅茶と合うんですよね。
ひねくれものなので、海鮮丼やジンギスカン辺りはスルーしようかなと
考え中デス(笑)小麦粉じゃないですしね。
第3話 砂時計の夜景への応援コメント
函館、とても良さそうですね! 夜景が綺麗で食べ物が美味しそうです。
行ってみたくなりましたが体力に自信がありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
函館は市電とバスでほぼ回れるのと、色んなところに乗り場があるので
楽と言えば楽ですね。函館山もほぼ歩かないですしね。
食べ物はガチで美味しいですね。
私は特にパン系に弱いです(笑)
第1話 檸檬子、函館に降り立つ。への応援コメント
観光より小麦粉ww
この言葉を大阪で聞いたら、完全にたこ焼きやお好み焼きの粉もんを連想しますけど、北海道だとバーガーとかでなんかおしゃれ😂
旅物、とくに北海道は興味深々です😊✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たこ焼きやお好み焼き、檸檬子さんも大好きですよ。
ただ、パン屋はどこにでもあるけれど、たこ焼きハンターになっちゃうと中々場所が限られちゃう気がします(笑)
「小麦粉じゃないとあかんねん」とか言い出しそうです。
第2話 幸せの流儀への応援コメント
美味しそうな描写の数々に
お腹が空いてきました・・笑
ラッキーピエロ、恥ずかしながら
知りませんでしたのでネットで調べてみました😸
どれも美味しそうですが・・
「ラッキーエッグバーガー」が食べてみたいです!
「函館山ハンバーガー」とかの高さがありそうなバーガーは
どのようにして食べるのでしょう?
檸檬子さん、お名前が素敵ですね。
タルトも美味しそうです~!🍋
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デカいのは私も食べたことないですね。
ラッキーエッグバーガーに関しては、これは北海道のパン全般に言えると思うんですが、素材勝ちしてる印象ありますね。
檸檬子さん、実は私もかなり気に入ってます。
私のお気に入りキャラは、
「英国語りお喋り猫」のレオン以来ですね(笑)
第2話 幸せの流儀への応援コメント
北海道グルメの詳しい話が読めてとても興味深く楽しかったです。
そして檸檬子さんの「人生は一期一会だ。大きく張るべき時には張る。普段は節制しつつも、大事な瞬間には解放する。」という方針に強く共感します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは用意していたものではなく、つい勢いで書いてしまいました🐱笑。
反応見ても分かると思いますが、私は旅行系エッセイ大好きなんですよね。でも、自分で書くことはないと思ってました。
変な作品になってしまうと思ってたので(笑)
檸檬子さんの価値観に共感してもらえて嬉しいです!
大人の女性を書く機会があまりないので、頑張ってます。
編集済
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
檸檬子ちゃんの「……初めてなら、ノーカウント」で完全に心を撃ち抜かれました。旅って予定通りじゃなく、現地の匂いや空気に負ける瞬間が一番贅沢なんですよね。根ホッケの脂の描写も深夜に読むと危険級でした……!
念密な旅行計画を立てるのは旅先で喧嘩したくないからで、一人旅だったら、檸檬子ちゃんみたいに自由気ままな旅行をしちゃいそうですね、私も。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
不思議なことに、いくら計画を立ててもその場で偶然出会った何かの方が、あとから強く記憶に残っていたりしますよね。
私にとっては、猫も、白人さんもそうでした。
ここは実話です(笑)
檸檬子さんは、食欲で旅程を決めている可能性があります🐱。