ぶーちゃんのくせにへの応援コメント
はううぅぅ。
語彙力がなくて、まともな感想が書けないけど
指のテーピングしてもらうシーンがとても好きです。
くっついてほしかったけど、くっつかないで
春奈を応援してあげるすーちゃんの心も素敵で。
切なくて。
本当に紡さんの描くお話好き過ぎます。
出逢えて良かったです。
これから読み漁って、また応援コメント送ると思います。
作者からの返信
ありがとうございます。。
こちらの作品は、モヤモヤで終わるお話ですが、そのようなご感想をいただけて本当にありがたいです。
テーピングのシーンは、読者様にもドキドキして欲しかったので、その空気が伝わったのであれば嬉しいです!
他作品も、お好みに合いそうでしたら、お時間のある時に覗いていただけたら嬉しいです☺️
ぶーちゃんのくせにへの応援コメント
タイトル名が気になって、序盤からはらはらとしていました。
いつ、ぶーちゃんのくせに、が出てくるのだろうと。
心なく、不意に傷つけてしまうシーンがあるのだろうか?
お互いに不仲になってしまうのだろうか?
それとも……ぶーちゃんのくせに、かっこよくなりやがってとか……。
そして、中盤。
はらはらがにやにやに変わりました。
紡さんはこういうの上手だなぁ、と。
短編なので、そこがさらによく見えました。
引き立ちますね。
だからこそ終盤は。
もう終わっちゃうの?
と、まるでお預けを食ったような、オカワリがほしくなるような、唐突の幕切れ。
もう少し味わいたかった。あの、もやもやしてそわそわしてイライラする感覚をもうちょっと咀嚼したかったです。
しかしやはり、これも計算された演出なのだろうと、コメントを書きながらにやにやしてしまいます。
さすがです。
余韻が長く続いています。
ありがとうございました。
作者からの返信
円つみきさま
丁寧なご感想と星を、ありがとうございます🥹!!
中盤の描写、上手だなんて……恐れ入ります。。にやにやしていただけて、本当に嬉しいです。
終わり方は、主人公にとっても読者様にとっても、少し投げるような形にしてみました。
こんな風な未消化な感情って、きっと誰しもあるのではないかな……と。
モヤモヤエンドなので、読後感すっきりではなかったと思いますが……余韻を感じていただけたのであれば、とても嬉しいです。
ぶーちゃんのくせにへの応援コメント
拝読させていただきました。
「ふーちゃん」は鈴夏にとって、大切な呼び名だったんですね。本当は他の誰にも呼ばせたくなかったんでしょうね。そして颯太も「ふーちゃん」呼ばれたくなかったというところで、心拍数がギュンと上がりました!
こういう経験を重ねて、きっと鈴夏にもいつか素敵な人が現れるはず。そう願ってます。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
こちらも素敵なレビューをありがとうございます😭✨
そうなんです、颯太にとっても「ふーちゃん」はきっと特別な呼び名だったんですよね。
恋にならずに終わったふたりの切なさを感じていただけたのであれば、とても嬉しいです!