第1話への応援コメント
核ミサイルが Uターンするのは、湾曲したバナナの形状を弾道で表現するものであり、名古屋にミサイルが誘導されるのは、バナナのナが名古屋のナだからですw
(何言ってるんでしょうか。私は…)
岐阜を過ぎてからお弁当を食べ始めると、京都までに食べ終える事ができるか心配です。
あと、駅のトイレも大概混んでますので注意ですw
興味深い作品をありがとうございます。(タイトルのNの謎は、最後まで解けませんでした)
作者からの返信
丸千さん
読んでいただきありがとうございました!
N is for Nagoyaというのは、レイ・ブラッドベリの小説『R is for Rocket』(邦題『ウは宇宙のウ』)のもじりです。わかりにくいパロディで恐縮です。
自由な考察も面白く拝読しました。ありがとうございます!
わきの
第1話への応援コメント
東京者ですが、東京ばな奈は……うん、避けますね。
あれが売り出された時にはこんなに定着するとは思わなかったんですけどねぇ。
何が起こるかわからないものです。
「でも現実は違った。僕らの作った核ミサイルは正確にフィッシュアンドチップスを食べたのに、彼らの核はみんな矢場味仙を訪れた。海の底まで。」
ここ良いですね。
こういう軽い比喩が散りばめられることで、SFとしての雰囲気が立ってきていると思います。
「ういろうって言うほど不味いか?」
「美味しくはないやろ」
このあたりも良いですね。
オチとして、余韻を残す形になっているように感じます。
こう言うってことは、不味いんですね笑
作者からの返信
涼風さん
どうもありがとうございます!
少しずつ筆力に自信をつけている次第です。。
東京ばな奈、私は割と感動したのですが……笑。ういろうとどちらが美味しいかは、謎ですね。
わきの
第1話への応援コメント
名古屋の文字が目に止まってXから来ました
SF壮大な世界観を感じながらも、名前の上がったお菓子のラインナップがリアルで、入り込みやすかったです
作者からの返信
どうもありがとうございます!
どこか日常生活に繋がったような作風がコンプレックスなのですが、プラスに働いたようで嬉しいです。