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  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    ものすごい核戦争が現在進行系で起こっているのに普通な感じで生活が続いてしまう感じ……ぞわぞわする読後感でした。でも現実世界の私も戦争中の遠い国のことを名古屋みたいに扱ってしまっているかもな、とか考えさせられました。

    東京ばな奈、八ツ橋、ちんすこう、ういろう、全部好きです笑 名古屋のお土産だと坂角のゆかりが好きですね〜。

    大変面白かったです!
    ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    わたしの名古屋土産、
    ベストワンは、
    守口漬です🤗⭐✨

  • 第1話への応援コメント

    核ミサイルが Uターンするのは、湾曲したバナナの形状を弾道で表現するものであり、名古屋にミサイルが誘導されるのは、バナナのナが名古屋のナだからですw
    (何言ってるんでしょうか。私は…)

    岐阜を過ぎてからお弁当を食べ始めると、京都までに食べ終える事ができるか心配です。
    あと、駅のトイレも大概混んでますので注意ですw

    興味深い作品をありがとうございます。(タイトルのNの謎は、最後まで解けませんでした)

  • 第1話への応援コメント

    前半の穏やかな日常にうっすらと違和感を感じていましたが、後半があまりにもダークな展開で驚きました。

    恐ろしいことが起こっている日々に慣れてしまった人々が、どこか怖く感じられます。でも私たちも、アラートが鳴っても普通に学校や会社へ行っていると考えれば、そうおかしくもないのかも?

    恐ろしくも可笑しい、不思議な物語をありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    東京者ですが、東京ばな奈は……うん、避けますね。
    あれが売り出された時にはこんなに定着するとは思わなかったんですけどねぇ。
    何が起こるかわからないものです。

    「でも現実は違った。僕らの作った核ミサイルは正確にフィッシュアンドチップスを食べたのに、彼らの核はみんな矢場味仙を訪れた。海の底まで。」

    ここ良いですね。
    こういう軽い比喩が散りばめられることで、SFとしての雰囲気が立ってきていると思います。

    「ういろうって言うほど不味いか?」
    「美味しくはないやろ」

    このあたりも良いですね。
    オチとして、余韻を残す形になっているように感じます。
    こう言うってことは、不味いんですね笑