銀色の結晶:すずの記録室(アーカイブ)への応援コメント
凝った設定ですね。
色んなキャラクターが出てきて楽しそうだと思いました。
作者からの返信
様々な挿絵へのいいねも含めてありがとうございました!
それぞれのキャラクターに思い入れもあり、極端に活躍や注目の場が偏らないように設計しているつもりです。ぜひ色んな角度から楽しんでいただけたら幸いです。
またお立ち寄りいただけたら嬉しいです☺️
第四話:遮断試験(サイレント・レゾン)への応援コメント
「一人で震える時こそ自分のかたちを持つ」という逆説は、なかなか深いですね。
小石やラムネといった物理的な「手がかり」が、断絶の中で自己を繋ぎ止める役割を果たすっていう構成も、とても実感があってよかったです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
特にもかはそういった役割やシリアスな雰囲気の中でも少しほっと一息を入れてくれる存在としています。
すずももかも今後活躍したり内面が変化したりしていきますので、そういった面でもお楽しみいただけたらと思います。
第二話:縋(すが)る指先への応援コメント
思い出を対価に戦う力を得るという設定が切ないですね……
ゆめの献身的なお姉さんぶりが良いです😭
作者からの返信
コメントありがとうございました。
実はいおりは私の娘、ゆめは愛犬の名前で年齢差など実際と合わせています。現在は娘が6歳でゆめが10歳で大の仲良しです☺️
愛犬のゆめもこんな気持ちで娘を見てくれていたらと思って描いています。引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです!
第三話:リナという沈黙への応援コメント
リナが鋼鉄の扉を縫い続ける姿は、ラヴァを守るためだったんですね。
「あの子は悪くない」の言葉は、本当に重く感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通りです。この物語は明確な悪は存在せず、それぞれに対してそれ相応の理由を持たせているような設計にしたつもりです。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです。
第二話:縋(すが)る指先への応援コメント
ゆめが最期の力でいおりの手を舐めるシーン……涙腺崩壊しない人は、多分この世には居ないでしょう。
そして、願いが叶い再び隣にいるはずのゆめの背中に「結晶の毒」の脈が浮かぶ描写……
ラストでいおりたちの目前に現れた未知の脅威も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
ペットを持った事がある人ならば特に染み入る内容と思います。
実はいおりは私の娘、ゆめは愛犬の名前です。実際のゆめはまだ存命ですが、いつかこういう日が来ることを想定して描き上げました。
ぜひこの後の物語もお楽しみいただけたら幸いです!
編集済
第一話:白銀の沈黙(サイレント・シルバー)への応援コメント
大切なものを守るために、もっと大切なものを手放さねばならないというのは本当に理不尽ですね。
「何かを忘れた」という空白の恐怖が、痛みを伴って心に残ります。
白と銀で統一された無機質な世界がとても印象的でした。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。深くお読みになっていただき本当に感謝です。
深く重いストーリーではありますが、最後は前を向けるハッピーエンドに仕上がっておりますので、ぜひご覧になっていただけたら幸いです。
禿田さんの小説も拝読させていただきながら、勉強させていただきたいと思います!今後ともよろしくお願い致します。
第五話:氷下の残り火、銀糸の祈りへの応援コメント
優しさが凶器になる場面から、リナだけの静寂が届く流れが印象的でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても嬉しいです!
はい、主人公の優しさが絶対的な正義という物語にしたくなかったので、この様な描写としました。
深くお読みいただき本当に感謝です。引き続きよろしくお願い致します。
ひつじ・メイさんの小説も拝読しながら勉強させていただきます!
第三話:リナという沈黙への応援コメント
コメント失礼します。
イラストの血まみれの手が印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ある種取り憑かれたように作業を進めるリナを表現するために少し刺激的な描写ではありますがこの様な形にしました。
なぜここまでの行動に結びつくか、その真意がこの後の物語で表現していく形となっております。
ここまで読み続けてくださり本当に感謝です。引き続きお楽しみいただけたら幸いです😌
第一話:白銀の沈黙(サイレント・シルバー)への応援コメント
いおり、ゆめ、ユウリ……それぞれの絆や秘めた想いが切なすぎて、胸が締め付けられます。戦うたびに「何か」が削れていく恐怖の描写が本当に見事です!
作者からの返信
ほしわたさん、レビュー含めありがとうございました!深くお読みいただき本当に感謝です。
まだまだ小説初心者のため、ほしわたさんの作品を拝読しながら勉強させていただきます。引き続きよろしくお願い致します。
銀色の結晶:すずの記録室(アーカイブ)への応援コメント
こんばんは、お邪魔します(>ω<)ノ⁾⁾
『銀色の結晶』というタイトルに惹かれ来ました!
読むのは、少し遅い方なので、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます。とても嬉しいです。ゆめさんというお名前、うちの愛犬の名前であり本作のメインキャラにも名付けてまして、びっくりです!
小説は初心者でして読みづらいところもあるかと思いますが、ゆっくりお読みになっていただけたら幸いです。ゆめさんの作品も拝読しながら勉強させていただきます。
こちらこそ引き続きよろしくお願い致します。
銀色の結晶:すずの記録室(アーカイブ)への応援コメント
はじめまして。
お立ち寄り頂き、おすすめレビューの★を3作品も頂きまして、ありがとうございます。こちらからもお邪魔させて頂きますので、引き続きよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございました。実はうちの愛犬の名前でもあり、小説のメインキャラクターにも名付けた「ゆめ」というお名前に縁を感じておりました。
まだまだ小説は初心者で、ゆめさんの小説を拝読しながら勉強させていただきます。こちらこそ引き続きよろしくお願い致します。
第三話:リナという沈黙への応援コメント
うーん、悲痛な寂しさを感じさせられます。
イラストも併せて読む限り。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この場面では仰る通りですね。今後どんな理由でリナが縫い続けているかなど、展開していきます。
ぜひその辺りもお楽しみいただけたらと思います!