応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ゆめと手を繋ぐいおり
    外の匂いを嗅ぐもか
    焼きたてのピザを囲む食卓。

    こういうのが見たかった~と、しみじみ思えるシーンばかり。
    本当に素晴らしい物語でした。

    スピンオフと回想もあるんですね!楽しみです!😊

    作者からの返信

    本編まで完走いただき感謝です🙇更にはレビューでの紹介まで本当に嬉しいです!

    これまでシビアな展開が続いていましたので、特にスピンオフはあたたかいエピソードを心掛けました☺️きっとお楽しみいただけると思います!

    因みにたっぷりコーンのピザはうちの娘のいおりの大好物なんです🍕

    編集済
  • ゆめさんといおりさんの関係……ずっと見てきただけに感動です。
    「痛いの、飛んでいけ」を、ゆめがいおりに返すとこは、ハンカチ必須。

    いやホント、めちゃくちゃ美しい結実でした。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    久しぶりに自分で読みましたが、自分で読んでも娘と愛犬を重ねてしまい涙が少し出てきます😢

    その様に仰ってくださり本当に感謝です。引き続きお楽しみいただけたら幸いです🙇

  • ここまでがシビアな展開続きだっただけに、希望の光がまぶしく感じるなあ。
    ラストの余韻がすごく沁みます。

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!

    次の17話ではまた少し色々あるのですが、、それもまた楽しんでいただけたらと思います☺️

  • めちゃくちゃ熱い展開でした!
    「一緒に隣に居続ける」という証明も、ステラの言葉も……
    マジで、涙なしには読めません!

    作者からの返信

    そんなお言葉をいただけるなんて本当に作者冥利につきます😢ありがとうございます!

    あともう少しで本編終了となりますが引き続きお楽しみいただけたら幸いです😊

  • 完結お疲れさまでした。
    何ともミステリアスで美しい作品です。
    短いエピソードでしたが、とても読み手の事を考えて構成されたと思います。
    イラスト付きで穏やかに読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ最後までありがとうございました!

    そう仰っていただき本当に嬉しく思います。何度もコメントいただき私も非常に元気づけられました☺️

    続編もまもなく公開する予定ですのでもしよろしければご覧になっていただけたらと思います!

  • 第十四話:愛の残響への応援コメント

    結晶病の起源、悲しい真実ですね。
    リナさんが結晶化した腕で繭に針を刺すシーンは心を打たれました。
    ミナさんが自分に対する気持ちを変えていけるようになればいいなあ。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    ミナは絶望を感じる場面が多いですが、この後に期待してもらえたらと思います😢

    リナはなかなかカッコいいですよね。この子も稀有なキャラと思ってます☺️

  • ゆめさんの自らの意志での存在を再定義は、希望の光に見えたのに……
    結果としてラヴァの覚醒を早めてしまうことになっちゃうとは。
    いおりさんがリナさんの名前を忘れてしまうのも、辛い!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    そうですね、、何かがうまくいくと逆に別の何かが作用する不条理ですね😢ここの辺りが踏ん張り時の彼女らです。

    描いてる自分も辛かったですね💦

  • 食を共にし、お互いを大切にする様子がまたいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現実でも共に食事をすると距離が近づきますもんね😊そんな姿をイメージして設定しました💡

  • 完結ですねー!
    といっても、ここから彼女たちの自由な明日が始まっていくんですよね。さよならは辛いけど、でもみんなならきっと、前を向いて生きていけると思います☺️

    作者からの返信

    完結までお付き合いくださいまして本当に感謝です🙇

    実は続編は原稿が出来上がってまして、8月にはカクヨムでも公開していく予定です!

    新たなキャラクターを2人迎え、アムネシアの外の世界を描いていきますので、またお楽しみいただけたら幸いです😊

  • うん、やっぱりもかの可愛さがこの世界には必要不可欠ですね。和みます☺️

    作者からの返信

    みこさん、いつもありがとうございます!

    もかの和みを評価いただき嬉しいです笑。やはりこの子をこの物語に入れて良かったです☺️

  • 「褒められちゃった」
    可愛くてニコニコしました☺️こういう、ある種の素直さが可愛らしいですね✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですね、もかは重苦しさ強めのこの物語において清涼剤のような存在としても活躍してくれました☺️もかもやっぱり欠かせないですね!

    あともう少しで最終話を迎えますが引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです😊

  • ゆめさんの自立は、まさに奇跡ですね。
    自らの意志で存在を再定義を選んだゆめさんは、いおりの記憶を消費しない存在になれたのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    そうですね、ゆめについても実はまだもう少し色々ありますのでその辺りもお楽しみいただけたらと思っています💦

    引き続きよろしくお願いします☺️

  • お互いの手をぎゅっと握るシーン、いいですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    スピンオフまでご覧になってくださり本当に感謝です🙇

    全体として本編から開放的な雰囲気を出したくてコミカル要素を意識的に入れたのですが、最後少しジンとくる感じにしてみました☺️自分もこのシーンは気に入ってます!

    この後は回想シリーズになりますが、もしよろしければ引き続きお付き合いください😊

  • 完結おめでとうございます!
    全てが落ち着いて、また、歩んでいけるようで良かったです。
    素敵な物語ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき且つ★までくださり本当にありがとうございました🙇

    私にとって初めてのオリジナル作品で全てが手探りな状況でしたが、この経験を活かしていきたいと思います☺️

    近日中に続編を公開予定ですのでもしよろしければまたお付き合いいただけたら幸いです!

  • 敗北を記録することで、未来につなぐ。
    敗北を個として断ち切らず、記録することで「共同の体験」へと変換する、みたいな感じでしょうか。

    ユウリの変化と、リナの静かな強さが、とても印象的でした。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    仰る通りです。負の体験も次に活かそうと信念を持つ、そしてそれを共有していく彼女らの絆や強さを表現したかった感じです。。

    まだ一筋縄ではいきませんが、お楽しみいただきたいです☺️

  • セシリアさんも母親だったということですね。
    「感情は毒」というのが、普遍的な真実ではなかったというのは切ないなあ。
    そして「感情の解放」が即座に「救済」にはならないという痛烈な現実が、この物語のすごいところです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    セシリアもこういった思考に至るにも様々な背景があり、ただの悪役にしたくなかった思いもありました。

    そうですね😅まだ更に色々ありますのでお楽しみいただけたらと思います!

  • 挨拶で弱点を聞いちゃうミナちゃんも可愛いですけれども、焼き芋屋さんもしくはダイヤモンド屋さん(?)もミナにしかできない、素敵な役割ですね☺️

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    このスピンオフもだいぶ振り切った内容でしたがお楽しみいただけたようでよかったです☺️ミナにもこういう場面を作ってあげたかった感じでした😊

  • ゆめといおりの話は特に泣けるなあ。
    ゆめさんは、「誰かの投影」ではなく「自分の意志を持つ個」へ生まれ変わりましたね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    できるだけバランスよく各キャラが輝ける様に心掛けてるつもりなのですが、どうしてもこの2人に肩入れしてしまいます😅

    はい、仰る通りです。今後もこの2人の関係に注目いただけたら嬉しいです☺️

  • 「いちごみたいに甘酸っぱい」って表現がいいですね😊
    言葉や論理では届かない真実を、嗅覚で掴むもかさん、すごいです。

    共鳴の中で、ゆめの胸の奥に眠る「かつての記憶」の脈動……気になります。

    作者からの返信

    こちらでもありがとうございます。

    もかはムードメーカーとしてすずの相棒としての位置付けで生み出したのですが、嗅覚という個性で他のキャラとの差別化と本編でも存在感を発揮してくれました😊

    こういう少し明るい子もいいですよね☺️一方でゆめは、、これからも色々とありますがお楽しみいただきたいです。

  • 第七話:赦しの残響への応援コメント

    ユウリがラヴァを「化け物」と呼び、廃棄を主張していたのは、ラヴァの中に、自分が見捨てたステラの影を見ていたからなんですね。
    改めて、すずさんって、観察者としての冷徹さと慈愛が両立する稀有なキャラクターだと感じます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    すずについてはなかなか一般的な物語にはいないタイプですよね。本作では過去を振り返る回想をテーマとしており、そのナビゲーターとして生み出したのですが、本編でも十分に個性を発揮してくれました😊

    彼女の成長も楽しんでいただきたいです!

  • さよならを抱えて、それでも歩き出す。
    彼女たちの物語は、まだ続いていきますね。その先で新しい別れがあっても、彼女たちなら自分たちらしく生きていける。そう思います🥺

    作者からの返信

    本編最終話までお付き合いくださり本当に感謝です🙇

    はい、彼女たちの物語はまた続編として公開していく予定となっていますが、仰る通りの「自分たちらしく」を描いていくつもりです😊

    この後、少しユーモアを交えたスピンオフ。本編で表現していなかった心境を本人が語ったり、新事実を本人達が知るなどの回想物語となります。ぜひお楽しみいただけたら幸いです!

  • 「また、始めればいい」
    この台詞、儚いような切ないような・・・。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですね、、失われた記憶は戻らない事をゆめは理解していながら、それでも前を向く気持ちを表現したつもりです😢

    深くお読みいただき本当に感謝です。引き続きよろしくお願いします☺️

  • 第十四話:愛の残響への応援コメント

    ラヴァだけほかの子と名前の雰囲気が違うとは思っていましたが、元々はミナちゃんなんですね。孤独ゆえの強さで、名前さえ奪われて利用されて……切ないですね😭

    作者からの返信

    みこさん、いつもありがとうございます。

    はい、意図的に名付け方を変えていましたがよくお気づきになられましたね😮すごく嬉しいです!

    この後、彼女も新しい気持ちが芽生えていきます。お楽しみいただけたら幸いです。

  • 正解のない問いに向き合うのは、つらいですね。
    ユウリの「正論」は、合理で考えるなら完全に正しいんですが。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    はい、そのぶつかり合いを描きつつ、片方の考えだけを明確な正義としない形にしたかった感じです。

    この後の展開もぜひお楽しみいただきたいです☺️

  • ひとまず、かもしれませんが、ゆめが消えずに残ってくれて良かったなと思います😭いおりの記憶が戻らなくても、心はきっと、一緒に過ごしていた時のままですから😭

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、私もその様に思ってます。そして娘のいおりにもいつかゆめが亡くなっても心にずっと残ってくれる事を願ってこの作品を描きました😢

    引き続きお楽しみいただけたら幸いです☺️

  • コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    ★評価含め、最後までお読みいただき本当に感謝です。

    毎日の様に応援いただき非常に励みになりました。本作の続編を公開する予定となっておりますので、またご覧になっていただけたら嬉しいです。

    改めましてこの物語にお付き合いいただき本当にありがとうございました☺️

  • いおりの優しさをすごく感じますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いおりは本作において優しさの象徴にもなりつつ、エゴも抱えていると自覚しつつ。その辺りの葛藤や成長を描いているつもりです。

    引き続きお楽しみいただけたらと思います!

  • セシリアも、心ある人としてみんなの中に混ざれたことは良かったです😭
    良かったけど……状況は大丈夫でしょうか💦💦みんなが幸せになれると良いのですが😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    セシリアにもこういった背景があり、彼女なりの正義のもとで行動をしていた事を描きたかった感じでした。これから彼女も大きく変わっていきます!

    確かに状況はすぐにハッピーエンドに向かう訳ではありませんが、きっと期待から大きく外れないと思ってます。引き続きお楽しみいただけたら幸いです☺️

  • いおりの「救いたい」という優しさが、ラヴァの熱を増幅させ、ゆめを傷つけてしまう。
    リナは「役割」を持たず、ただ「約束を果たした」だけ。
    何が本当の力になるのかは、本質の理解が必要ということでしょうか。

    毎回、本当に素晴らしい話ですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    その様に仰っていただき本当に嬉しいです。優しさが逆に作用する事もある、相手にとって何が重要なのか本質を捉えること。

    そういった事を表現してみました。そして主人公であるいおりはそれを知って成長していく姿も。

    引き続きお楽しみいただけたら幸いです☺️

  • 第三話:リナという沈黙への応援コメント

    うーん、悲痛な寂しさを感じさせられます。
    イラストも併せて読む限り。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    この場面では仰る通りですね。今後どんな理由でリナが縫い続けているかなど、展開していきます。

    ぜひその辺りもお楽しみいただけたらと思います!

  • 凝った設定ですね。
    色んなキャラクターが出てきて楽しそうだと思いました。

    作者からの返信

    様々な挿絵へのいいねも含めてありがとうございました!

    それぞれのキャラクターに思い入れもあり、極端に活躍や注目の場が偏らないように設計しているつもりです。ぜひ色んな角度から楽しんでいただけたら幸いです。

    またお立ち寄りいただけたら嬉しいです☺️

  • 「一人で震える時こそ自分のかたちを持つ」という逆説は、なかなか深いですね。

    小石やラムネといった物理的な「手がかり」が、断絶の中で自己を繋ぎ止める役割を果たすっていう構成も、とても実感があってよかったです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    特にもかはそういった役割やシリアスな雰囲気の中でも少しほっと一息を入れてくれる存在としています。

    すずももかも今後活躍したり内面が変化したりしていきますので、そういった面でもお楽しみいただけたらと思います。

  • 第二話:縋(すが)る指先への応援コメント

    思い出を対価に戦う力を得るという設定が切ないですね……
    ゆめの献身的なお姉さんぶりが良いです😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    実はいおりは私の娘、ゆめは愛犬の名前で年齢差など実際と合わせています。現在は娘が6歳でゆめが10歳で大の仲良しです☺️

    愛犬のゆめもこんな気持ちで娘を見てくれていたらと思って描いています。引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 第三話:リナという沈黙への応援コメント

    リナが鋼鉄の扉を縫い続ける姿は、ラヴァを守るためだったんですね。

    「あの子は悪くない」の言葉は、本当に重く感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘の通りです。この物語は明確な悪は存在せず、それぞれに対してそれ相応の理由を持たせているような設計にしたつもりです。

    引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです。

  • 第二話:縋(すが)る指先への応援コメント

    ゆめが最期の力でいおりの手を舐めるシーン……涙腺崩壊しない人は、多分この世には居ないでしょう。
    そして、願いが叶い再び隣にいるはずのゆめの背中に「結晶の毒」の脈が浮かぶ描写……

    ラストでいおりたちの目前に現れた未知の脅威も気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ペットを持った事がある人ならば特に染み入る内容と思います。

    実はいおりは私の娘、ゆめは愛犬の名前です。実際のゆめはまだ存命ですが、いつかこういう日が来ることを想定して描き上げました。

    ぜひこの後の物語もお楽しみいただけたら幸いです!


  • 編集済

    大切なものを守るために、もっと大切なものを手放さねばならないというのは本当に理不尽ですね。
    「何かを忘れた」という空白の恐怖が、痛みを伴って心に残ります。

    白と銀で統一された無機質な世界がとても印象的でした。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。深くお読みになっていただき本当に感謝です。

    深く重いストーリーではありますが、最後は前を向けるハッピーエンドに仕上がっておりますので、ぜひご覧になっていただけたら幸いです。

    禿田さんの小説も拝読させていただきながら、勉強させていただきたいと思います!今後ともよろしくお願い致します。

  • 優しさが凶器になる場面から、リナだけの静寂が届く流れが印象的でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。とても嬉しいです!

    はい、主人公の優しさが絶対的な正義という物語にしたくなかったので、この様な描写としました。

    深くお読みいただき本当に感謝です。引き続きよろしくお願い致します。

    ひつじ・メイさんの小説も拝読しながら勉強させていただきます!

  • 第三話:リナという沈黙への応援コメント

    コメント失礼します。
    イラストの血まみれの手が印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ある種取り憑かれたように作業を進めるリナを表現するために少し刺激的な描写ではありますがこの様な形にしました。

    なぜここまでの行動に結びつくか、その真意がこの後の物語で表現していく形となっております。

    ここまで読み続けてくださり本当に感謝です。引き続きお楽しみいただけたら幸いです😌

  • いおり、ゆめ、ユウリ……それぞれの絆や秘めた想いが切なすぎて、胸が締め付けられます。戦うたびに「何か」が削れていく恐怖の描写が本当に見事です!

    作者からの返信

    ほしわたさん、レビュー含めありがとうございました!深くお読みいただき本当に感謝です。

    まだまだ小説初心者のため、ほしわたさんの作品を拝読しながら勉強させていただきます。引き続きよろしくお願い致します。

  • こんばんは、お邪魔します(>ω<)ノ⁾⁾

    『銀色の結晶』というタイトルに惹かれ来ました!

    読むのは、少し遅い方なので、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。とても嬉しいです。ゆめさんというお名前、うちの愛犬の名前であり本作のメインキャラにも名付けてまして、びっくりです!

    小説は初心者でして読みづらいところもあるかと思いますが、ゆっくりお読みになっていただけたら幸いです。ゆめさんの作品も拝読しながら勉強させていただきます。

    こちらこそ引き続きよろしくお願い致します。

  • はじめまして。
    お立ち寄り頂き、おすすめレビューの★を3作品も頂きまして、ありがとうございます。こちらからもお邪魔させて頂きますので、引き続きよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございました。実はうちの愛犬の名前でもあり、小説のメインキャラクターにも名付けた「ゆめ」というお名前に縁を感じておりました。

    まだまだ小説は初心者で、ゆめさんの小説を拝読しながら勉強させていただきます。こちらこそ引き続きよろしくお願い致します。