第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
ノルヴィス様の精神がヤバそうだなぁと感じていましたが、アリーシャさんが文字通り体を使っての精神安定剤なのですね。その方がリアルで自然に感じたのでそういった描写込みで描かれていて良かったです。(人間の精神はそんなに強くないと思っているので)まあそれでもノルヴィス様しんどいでしょうけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>人間の精神はそんなに強くない
まさにこれで、どんなに大義のためだ悪道でも良いと自分に言い聞かせたところで、本当に何も感じない人間はごくごく少数だと思います。
そしてノルヴィス殿下はお察しの通り、それを塗り潰して踏み潰して進めるようなタイプではなく、しかも助けた人間を引き込み、さらに精神安定剤の役目までさせていることに…きっとかなりしんどいんじゃないでしょうか…
第1話 地下水道の少女への応援コメント
Xのポストから来ました。ポストを見た瞬間からこれはハードで現実味のありそうな内容そうだなと(そういった作品が好きなので)思ったのですが読みに来て正解でした。引き続き読ませていただこうと思います。
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます!
そしてXの癖ツイートから来てくださったとのことで、嬉しいです!
私はこのような、世界の歪みの皺寄せを受けた者が、それらを全て背負おうとする者と出逢ってしまう話が大好きです。
こちらは特に重めの導入となりますが、楽しんでいただけますと幸いです。
エピローグ 薄明の王国への応援コメント
完結おめでとうございます!!
うああ!良かった!良かったぁ!
ほんと二人に言いたいことしかない(ノジ˙꒳˙ )ノジバンバンバン
レオンハルト!!
ニコラ殿下!!
頑張ってえええっ!!!
作者からの返信
ここまでコメントや、完走ありがとうございました!!
レオンハルトさん…めちゃくちゃ言いたいことあるでしょうね!!王の急逝、王子の謀反と大混乱の国ではありますが、ニコラ殿下は優秀な右腕と共に少しずつ状況を良くして…いけるといいですね!お顔に疲労が刻み込まれてしまわないかが心配です。
ラストの解釈は読み手の方それぞれに委ねておりますが、楽しんでいただけたなら幸いです!
改めまして、ここまで追っていただきありがとうございました!!
第17話 正しき剣、間違った道への応援コメント
この緊張感からの決別の描写が印象的すぎる…アリーシャもレオンハルトを送りに出るのもいいなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回は温度感を特に意識していて、一度目の茶会との落差、茶会から見送り、見送りから屋敷に戻った後と、それぞれ印象に残るように頭を捻った覚えがあります。見送りシーンは一度目も二度目も個人的に気に入っているので、そう言っていただけて嬉しいです!
第15話 襲撃への応援コメント
前半の眠らせと、後半の…の対比がお見事です!前前から魔族の声による呪いの伏線も自然に出てきててここにいたる、話運びもさすがだと思いました。
アリーシャ、かっこいいけどあやういなあ…
あと傷ついてる殿下はいいよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そして前半と後半の対比について言及いただき私はめちゃくちゃ喜んでおります!!嬉しいです!!
こういう同じフレーズや表現のリフレインであったり、同じものがシーンによって真逆の印象となる的なのが大好きで、本作は何ヶ所か意図的に盛り込んでおります。(ネタバレは避けるのですが、例えば二章前半で出てきたフレーズが四章後半で再登場したりしています。もし見つけられたらどうぞ笑ってください)
アリーシャさんはまさに、強く危ういヒロインです。唯一のために何でも差し出すことに疑問ももたない、そんな破滅的なヒロインが私は大好きです。そのことで当の男が苦しむと尚美しいと思います。癖語り失礼いたしました。
第13話 どこまでも共にへの応援コメント
アリーシャがずっと事務的というか、その場の最適行動を瞬時に選んでいるみたいなのが、彼女の魅力ではあるのですがずっと気になってて、この回は本音言ってくれた!と思わずホッとしてしまいました。ノルヴィスとの絡みのシーンがお耽美で上品でほんとうにいつも魅力的…
作者からの返信
ありがとうございます!
このアリーシャさんというヒロインは全編を通してなかなか本音を出さないヒロインで、独白的な地の文すら作者も疑ってかかっているのですが、珍しく本音吐露回でした。
尊厳を傷つけられても身を害されても、もはや怒ることもなくなってしまったアリーシャさんですが、それを疑われることだけは許せなかったようです。
いつもより密接度は低いのに距離は近いような二人でした。アリーシャさんの回答やいかに…!
第11話 汚れた名前への応援コメント
なんかすごいいいなあと思うんですが、良すぎてコメントできないけどすごいいいなあと思います…
作者からの返信
ありがとうございます!
なんか…良いですよね…これはあれですかね、なんともいえない距離感の主従のあれこれの方ですかね…?互いを理解しているので相手の発言を予測しながらの一足飛びの会話でありながら、互いに踏み込まないからこその微妙なすれ違い…とでもいいましょうか…近くて遠い、やっぱりなんか近い湿度の高い二人です
もしくは!兄と(偽)姉を真似て背伸びして成長した…ようでやっぱりちょっと甘過ぎるニコラさまか、
あるいは前話の失敗からまるで懲りるつもりのない騎士団長殿か、
二人の前で調子を狂わされて珍しく少しヤケになっているアリーシャさんと、盛りだくさんな前回の回収話でした
第1話 地下水道の少女への応援コメント
短編も読んでいましたが、瘴気に毒された都市、社会福祉も行き届かず死ぬ子供、差別…厳しい世界であることがツノのあるアリーシャの目を通して伝わってきてお見事です。
作者からの返信
短編のみならずこちらの1話にもコメントありがとうございます!
本作は過去作と比べてもかなり厳し目の世界設定となっております。美しい理想だけではどうにもならなかった男を描かなくてはならなかったので、最も下層に近い者の目からどうにもならない世界を見てもらい、ただそれだとさすがにキツすぎるところが多かったため、嘆くのではなく諦めてしまったヒロインとなりました。(的なことをたしか考えながら調整したと思うのですが、本作もプロットは冒頭から結末までわーっと書いたので単なる作者の趣味の可能性が高いです)
編集済
エピローグ 薄明の王国への応援コメント
完結お疲れさまでした!
影が濃いほど光が鮮やかになるような、美しいエンディングでした……!!光と影は切っても切り離せないような、レオンハルトもなくてはならない存在なんだなぁと強く感じました。ノルヴィス殿下とアリーシャの意志を引き継いでくれる人たちがいて私も救われた気分になりました!
そしてあの二人が今も片時も離れず一緒にいると思うとホロリ……( ;∀;)今度こそ安寧の日々を送っているのか、もしかしてやっぱり暗躍しているのか……?そんなことを妄想するのも興がありますね。
美しい物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントと完走、レビューまで本当にありがとうございます!!Xでの感想も本当に嬉しかったです!!
本作は最初は殿下とアリーシャさん、あとは王様サイドとニコラ殿下ぐらいで進む予定だったのですが、レオンハルトさんを登場させたことで我ながら良い感じになったな?と思っています!(自画自賛!)殿下がもう既に思い詰めすぎて道を外れてしまった人であるので、「まだ外れていない」男を対比として置いて活躍していただきました。アリーシャさんにとっては、殿下のために使える男であり、たまにペースを乱される男であり、そしてあり得たかもしれない救いでもありました。先に出会っていたのがレオンハルトさんの方だったらどんな展開になっていたんでしょうねぇ…
(あとはじめっとした恋愛とからっとした恋愛が書けて私が楽しかったです。我が家のラブコメ枠レオンハルトさん)
エンディングは最初期からこうすると決めていたので、楽しんでいただけて本当にほっとしています。殿下とアリーシャさんのお話は実質的に前話で終わっており、歴史の表舞台からは存在を消されて今どうあるのかも明示されません。代わりに残された者たちに何が引き継がれたのかをエピローグというにはかなりたっぷりと語らせてもらいました。
まさに、二人がどうなったのかは、すべて読者様の想像に委ねています。いろいろ妄想していただいて嬉しいです。私個人の趣味として、ばっさりと美しく終わるよりも、こう、何か引きずるような、引っ掻くような、端的にいうと「妄想してもらえる」ような終わり方が好きです。
改めまして、完走ありがとうございました!!
また強い!媚びない!ブレない!カッコいいヒロインさん(この子は本当にちゃん付けする気になれない…)を書いてみたいと思います!!
編集済
第20話 忌子への応援コメント
本当に王族の血を引いていたとは……!!わわわ、びっくりです(゚o゚;;ノルヴィス様は知っていたのでしょうか……?
魔族は瘴気を浄化する存在なのに、ほんと次の代のことを全く考えてない王様、為政者なんだからしっかりしてくださいよぅ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
これが嘘から出た誠といいましょうか、殿下は知った上で引き入れたわけではないでしょうね……まさか王の最たる脛の傷とは、そんな存在を危険な王城に置いておくようなことはしない、できない男です、きっと……そういうところだと思います。(そしてアリーシャさんも主である男にそれを告げない従です。そういうところです)
王様、アリーシャさんにもけちょんけちょんに言われておりますね。為政者であり率いるべき人間なんですけどねぇ…
第17話 正しき剣、間違った道への応援コメント
決別してしまいましたか……そうですよね、団長も強い信念をお持ちの方ですものね……。
呪詛、というのはまさにその通りだなぁと感じました。殿下ももっと自由に、自分を優先して生きていいのに。高潔さを王と足して二で割ってくれ……(その高潔さが魅力でもあるのですが)。
アリーシャが抱える歯痒さも切ないです。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ありがとうございます!
レオンハルトさん自身も信念を持っているので、正しい剣を曲げて殿下につくことはできなさそうな男ですね…そしてそのことは殿下もアリーシャさんも分かっていたことでしょう。
ノルヴィス殿下は本当に、その重荷を手放して自由に生きれば良かったんですけどね…それを選べない男なんでしょうね…だからこそ道半ばで私憤に囚われた自分なんて許せなかったでしょうね…実に不器用な男です。王ももしかすると若かりし頃は…
アリーシャさん、団長のことが時たま羨ましくなると言っていましたが、こういうことだったのかもしれないですね。歯痒いですね…
第12話 呪詛と瘴気への応援コメント
焼き菓子焼いてみる団長……!!失敗して恥ずかしがるのが大変かわいいのですが!?そしてそれを馬鹿正直に持ってくるあたりが団長らしいですね(´∀`)
どこまでもまっすぐな光の男っぷりにアリーシャが笑いだしたのが、呆れ半分だとしてもいいシーンだなぁと思いました。心がない人はそんなふうに笑わないんじゃないかなぁ、と……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
きっととても早起きして頑張ったんでしょうね…わくわくそわそわしているうちから燃えだして、それでもなるべく綺麗そうなやつを持ってきたんでしょうね…レオンハルトさんは多分料理全般があまり得意ではなさそうな気配がします!笑
アリーシャさんが笑ったのは呆れ半分、あとは色々な感情が錯綜したのだと思いますが、きっとレオンハルトさんは嬉しかったことでしょう。時に危うい、真っ直ぐ過ぎる光の男回でした!(作者はこの光の隣にいる時のアリーシャさんも結構好きです)
エピローグ 薄明の王国への応援コメント
うわぁぁぁ最後は!最後はきっとそういうことですよね!!。゚(゚´ω`゚)゚。
お二人がどこかで元気に暮らしているのだと思えました!!😭✨✨だってもしノルヴィス様だけいなくなってたらアリーシャちゃんはお菓子を作れないよ!😭😭😭
読むたびにため息がでるほどに細部まで美しくて、深くて、綺麗事だけでは済ませられない感情が本当に素晴らしい作品でした!!
私も心に高潔男を住まわせます🤣✨✨
作者からの返信
コメントと完走ありがとうございます!!見届けていただきとても嬉しいです!!
そして最後は!解釈は全てお任せいたします!!レオンハルトさんも、激務の疲労に甘さがさぞ沁みたことでしょう!!
描写や善悪、感情へのお褒めの言葉、ありがとうございます!本作はもう作者の趣味の煮凝りともいいますか…叶わぬ理想を追って苦しむ男とそれを支えることだけが至上命題の女が大好きなのですが、理想を求めるということは必ずしも正しく優しいことばかりではなく、時として想いの強さが道を踏み外させることもあって、しかしそんな中でも己の決めた道を貫き通すことや、信じた相手を信じ続けること、苦しさの中でも正しさを手放さないこともまた尊く美しいと考えております。またそういうものを書きたいです。
最後の一言にめちゃくちゃ元気でました!本当にありがとうございました!!いつも心に高潔男✨✨
第22話 堕落への応援コメント
こんなに悲しくて切ない愛してるがあるのか......。゚(゚´ω`゚)゚。二人には生きてどこかでひっそりと幸せに暮らして欲しいんですけど、そうはいかないのですよねぇ😭😭😭
どこまでも、それがたとえ地獄であっても、一緒に堕ちるならそこが二人の安住の地でしょうか(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
ありがとうございます!!このシーンは一番書きたかったところなので、そう仰っていただき嬉しいです!!
罪は罪であり、最初から断罪されることを覚悟して歩んできた二人ですが…きっとレオンハルトさんも心のどこかではそう思っていたのではないでしょうかね…
最後まで手を離すことなく完遂できたのであれば、それが二人の選んだ結末、安寧かもしれませんね…
第16話 葬送への応援コメント
レオンハルト様気付いてたんですね。゚(゚´ω`゚)゚。自分の正義を曲げることはできないけどそれでもアリーシャちゃんを守りたいという気持ちも嘘じゃない真っ直ぐな気持ちんだろうなぁ......😭😭😭
光の男が眩しくて目潰しされっぱなしです🥹
作者からの返信
ありがとうございます!!実は出来る男レオンハルトさんパートです…!!
この男は剣に誓った正義は曲げられないですね…味方だからといって見逃すことなどできるはずはないが、しかし守りたい気持ちも本心でしょうね…
個人的には影の主人公だなぁと思っています。きっと苦しんでるでしょうね…正しいことをしているだけなのに、ままならないですね…
光の男を応援いただき嬉しいです!ありがとうございます!
第13話 どこまでも共にへの応援コメント
アリーシャさんが!ちゃんと本音言った!!!
女の子になってるっっ!!!
耳元で囁くのは卑怯ですわっっ!ようやく赤くなったなシメシメと思ってます(꒪˙꒳˙꒪ )
作者からの返信
ありがとうございます!!
貴重な本音パートです!それを疑われることだけは許せなかったようです!なかなか珍しい光景ですが、その結果近くて遠かった距離がようやく一歩近づいたような、そんな13話でした。シメシメですね…!ようやく…!
第12話 呪詛と瘴気への応援コメント
レオンハルト様の善性がどこまでも眩しくて。゚(゚´Д`゚)゚。
心などどうに死んでいる、そりゃそうだよなぁと思いつつも😭😭😭胸が痛いです😭😭😭
作者からの返信
ありがとうございます!!
レオンハルトさんはどこまでも真っ直ぐな善性をお持ちなのですが、どうしてもアリーシャさんとは見てきたものが違い過ぎますね…これまでを考えればそりゃそうだなんですが、レオンハルトさんには飲み込むことは躊躇われたようですね…
第12話 呪詛と瘴気への応援コメント
アリーシャの心など、とうに死んでいるって言葉ぐさっときますね……躊躇わないことは大切だけど、躊躇がない姿を見ると悲しくなる気持ちわかるよぉ。゚゚(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ぐさっときますね…!本人よりもその姿を見ている男の方が耐えられなかったようです…
アリーシャさん、普段ならここまで踏み込んだ言い方はしないと思うんですが、見た目よりかなり動転されていたのでしょうか。危ういところでレオンハルトさんを死なせずに済んで僥倖でしたね…
第11話 汚れた名前への応援コメント
本当に上品なお耽美で......ああ、美しいですぅ(//∇//)✨✨アリーシャちゃんとノルヴィス様の寝所でのやりとりが凄く好きで......物騒な会話してるのにお互いへの信頼とノルヴィス様からの独占欲がじんわりと滲んでて🥹✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寝所パートは私も大好きで、なんとも言えないこの距離感が面白いなと思っています。めちゃくちゃ近いんですが、どこか少し離れているような、それでいて絶対的な信頼がこの二人にはあるなと…互いの言いたいことを汲んでぽんぽん会話が展開されていき、お昼のレオンハルトさんとはまた対照的だなぁと思います。そして少しも隠しきれていない独占欲であります。しかしただの恋愛とも言い切れない関係性がまた…
エピローグ 薄明の王国への応援コメント
完結おめでとうございます!!
アリーシャさん!!元気になってるぅぅ!!て事は殿下も……(´∀`*)ホクホク✨💕💕
もうっ!!レオ様に挨拶せずに焼き菓子なんてアリーシャさんらしいですね!!幸せに暮らしているんだろうなぁ、と勝手に想像しこちらまで幸せになりました!!
ニコラ殿下も立派になられて……!そばで光男のレオ様が支えてくれるならこの国はきっと安泰ですね・:*+.\(( °ω° ))/.:+しばらく大変そうですが!!笑
素敵な物語ありがとうございました✨
作者からの返信
完走いただき、また素晴らしいレビューまでいただいてありがとうございます!!
最後の描写の解釈は…ここまでお読みいただいた方にお任せしています!アリーシャさんらしい"挨拶"でしたが、レオンハルトさんはさぞかし虚をつかれたことでしょう。そして待ち受ける仕事の山山々…困難はまだまだ山積みでしょうが、成長したニコラ様も一歩一歩進んでいくことと思います。
改めまして、ここまでお読みいただきありがとうございます!!沢山コメントいただけて、またレオンハルトさんも推していただいてとても嬉しいです!!いい奴なんですよ…ちょっと空回るときも多かったんですがいい男なんですよ…彼もこの先(穏やかに休める日は遠そうですが)幸せに過ごしていけるといいですねぇ…
本当にありがとうございました!!
第23話 地獄へと向かうにはへの応援コメント
レオンハルト様は……正義に真っ直ぐで蛮行など許せない潔癖さを持つ人なのに、最後にはお二人を逃してくれたのでしょうか……。゚(゚´ω`゚)゚。
どこまでも対照的で、でもどこまでも似てると感じました…!
お二人とも根は本当にお優しい!!
そしてやはり映像を見ているようです…美しい( ˘ω˘ )✨
作者からの返信
早朝よりありがとうございます!
レオンハルトさんは…どうでしょうね…意図的に二人を逃したのかもしれませんし、間に合わず手が届かなかったのかもしれません…
ノルヴィス殿下とは対照的ながら似ている、とアリーシャさんも言っておりましたね。どちらも優しく、正しくあろうとした男たちであります。地下水道育ちのアリーシャさんには少し眩し過ぎたかもしれないですね。
力を入れた23話クライマックスですので!そう仰っていただき嬉しいです!!
第21話 逃亡への応援コメント
高潔さ故に闇に身を投じた想い人を、私憤に濡れた存在に堕としてしまったアリーシャさんの悼む心が辛いです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
殿下の目ぇ!!
でも、殿下も本望なんだろうなぁ。
暗闇に逃げる二人が暗くも美しくて…映像で見ているようです!
作者からの返信
ありがとうございます!
きっとアリーシャさんは自分が捕まったり傷付いたりすることは本当に何でもなかったんでしょうけれど、自分のせいで誰より優しい貴方を堕としてしまったことだけは悼ましかったんじゃないですかね…
しかしまあ殿下は来てしまいますし、そうだろうということもアリーシャさんも分かっていたようです。
レオンハルトさんの手は届かず、二人は夜を纏って空の果てへ、個人的に映像的にとても気に入っているシーンなので嬉しいです!!
第20話 忌子への応援コメント
えぇぇぇ!!!
アリーシャさん本当に王族の血が!!?
驚きすぎて(´⊙ω⊙`)
そして国王……本当に許すまじですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
これが嘘から出た誠というやつでしょうか。ノルヴィス殿下もさすがにそこまで見越してではなかったと思いますが、目の前に連れて来られた国王の内心の動揺たるや…
ちなみに国王も昔は賢王と評されたこともあり、過去には破綻寸前であった国の財政を持ち直させたり取られかけた領土を守って逆に拡げたりとそういった頃もあったそうです。近年の傍若無人さは目立ちながらも一部の臣下からは未だに信頼の厚い王ですね。
国庫に不正を働いた前王妃、ニコラ殿下の母、アリーシャさんの母とどんな経緯などがあったのでしょうか……それとして許せんですね
第9話 雨夜の私憤への応援コメント
レオンハルト様は本当に善の塊で😭😭😭
レオンハルト様もノルヴィス様も、アリーシャちゃんの尊厳を傷つけられたと怒る所が本当に好きです。アリーシャちゃんが飄々としているのと最高にかっこいい!!
「ノルヴィス様、地獄に落ちるその日はお天気が良いといいですね」
この台詞はこのお話に出てくる台詞だったんですね!地獄の底までお供します😭😭😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオンハルトさんは、善ですね…光の男ですね…
アリーシャさんの尊厳が再び傷つけられた時、二人の男がそれぞれどう立ち回るかという昼と夜の対比回でした。肝心のアリーシャさんが最も冷静に淡々飄々としているという…かっこいいですね…!
この9話が大きな区切り回となることもあり、長編版のキャッチコピーに採用しました!(短編版と並べてもちょっと面白いです)
この先からまた物語は転がりますが、蛮行を続ける二人の行く末は、正しき道を行く騎士の手は届くのか、お楽しみいただけると嬉しいです!!
ありがとうございました!!
編集済
エピローグ 薄明の王国への応援コメント
わ、わあああああああ!
良かった、良かったよう!(´;ω;`)
(えっ、そういうことですよね?)
私も2人を捕らえて言いたいことがいっぱいありますよ?😇
レオンハルト様、気が合いますね!⇽
(前話ですっかり消沈した感想を残してしまって、お恥ずかしい限り(*ノωノ))
毎日楽しく読ませて頂いてました。
気高く誇り高いアリーシャさんと殿下が本当に刺さりました。
作者からの返信
エピローグまでコメントありがとうございます!!
最後につきましては…読んでいただいた方へ解釈を委ねさせていただきます!!!🤐💬
レオンハルトさんは、苦労を押し付けられるような形となりましたね。それはもう言いたいことが山とあると思います。そして多分以前より少しだけ口が立つようになっているはずです!
前にも増して磨かれ抜かれた剣の腕で、成長したニコラさまをしっかりとお支えしていくことでしょう…!
改めまして、ここまでずっとコメントいただき本当にありがとうございました!!重いところもあったかと思いますが、刺さったと言っていただけて嬉しいです!!アリーシャさんは、常に諦観を滲ませているようでその実何も手放さない強かなヒロインなのだと思います。失ったものも犯した罪も最愛の手も全て握って進んでいく、殿下とは似たもの主従でしたね。きっとレオンハルトさんのことも憎からず思っていたことでしょう。二人して。(そう言ってあげればいいのに…)
無限に語ってしまいそうなので一度筆を置きます。本当にコメントを読むのも返すのもとても楽しかったです!ありがとうございました!!
第23話 地獄へと向かうにはへの応援コメント
うううっ。
最初から罪を犯していた2人ですから、こうなることは覚悟の上だったんですよね…
でも愛しています、かあ…
愛していたんですよねえ、アリーシャさんは…愛だったんですよね…(´;ω;`)
2人が最期の時まで幸せであったなら…😭でも悲しい…
深い森に沈んだ時、意識はあったのでしょうか…
安らかに眠ったのだろうか、なんて色んな想像をしてしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます!
アリーシャさんは確かにノルヴィス殿下を愛していたのだと思いますね。恩義を妄信し、私にとっての世界を、唯一を愛して、何か不都合はあるでしょうか。外から見ればそれは過ちや狂気であったかもしれませんが、アリーシャさんにとっては確かに愛だったと。そしてレオンハルトさんやニコラさんにも想いは抱いていたとは思いますね。破滅への道に見えて、アリーシャさんにとっては存外あたたかな道であったかもしれません。
たくさん想像していただきありがとうございます。最後、エピローグだけ残してあります。どうぞそこまでごゆるりと覗いていっていただければ嬉しく思います。
第19話 捕縛への応援コメント
国王……!ついに行くところまで行きましたね本当に許すまじ!!!
アリーシャさん……!!殿下が捕まらないでいる事が何よりですがもう…!涙が出てしまう……(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
ありがとうございます!ついに国王が動きましたね。正確にはもうずっとあれこれ手を回してはいて主従も騎士団長も上手く退けたりはしていたのですがついに尾を掴まれたような形となりましたね。多分殿下の最初の虚言がなければ半魔のアリーシャさんなど吹いて飛ぶ命であったとは思うのですがここに来て強引に覆しにきましたね。第一王子の件が決定打であったとも言えるでしょう。
アリーシャさんの手が一手早かったようで殿下は無事に(?)逃げおおせられました。どこへ何をしに行かれたのでしょうね…このまま身を潜めて生きてくださればアリーシャさんはそれはそれで本懐だったとは思うんですけれどね…
第17話 正しき剣、間違った道への応援コメント
レオンハルトさんはもう……殿下の剣にはなってくれないのでしょうか……??(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
殿下も殿下で、国を憂い志が高いが故にずっと苦しんできたんでしょう。境遇が境遇なだけに選択肢がっ……もうそれしかないとかっ……😭
アリーシャさんをもう戻って来ないのでは、と思うあたり、殿下の心相当に削られてますね…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ありがとうございます!
レオンハルトさんはきっと今でも殿下の力になりたい気持ちはあるでしょうがしかし国に捧げた剣として知ってしまった悪行を見逃し加担する訳にはいかないでしょうね…そういう男です
殿下は殿下で他に道があればそれを選んでいたかもしれないし探さなかっただけかもしれないし、しかし今唯一言える確かなことは殿下は自らこの道を選びそしてそれはレオンハルトさんとは交わることがないだろうということですね…
そしてアリーシャさんは当然のように戻ってはきますが殿下からしてみればレオンハルトさんの下にあった方がとよぎってしまう気持ちも理解はできますね…
前回と違って三者が三者噛み合わない何とも冷たい茶会となりましたね…🫖
第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
さらりと追いつけるかなと気楽に読み始めたものの、立ち止まって咀嚼したくなりますね……!
覚えのあるシーンから始まって
>お前の全て、爪に至るまで、俺のもの
この辺の会話のあたりまた二人の執着心が見えそうな会話のやり取りが撃ち抜かれます……
宵乃凪さんは毎度裏に潜む思いを滲ませ、想像させてくださいますね(*´∀`*)
また対比となるようなレオンハルトさんの登場でどう揺さぶられるんでしょう……
作者からの返信
雷師さまいらっしゃいませ!コメントありがとうございます!!
短編版に引き続き深く咀嚼していただき嬉しいです!3話まではほぼ(ただし改稿により一部間違い探しが発生)短編と同じ流れなのですが、この4話から新展開、新たな男が登場しました!仰られるようにこの男、冷たい月のようなノルヴィス殿下とはまた対照的な男でして、アリーシャさんが彼をどう扱い、どう影響を受けていくのか…
そして常に距離が近いと評判のノルヴィス殿下と侍女としてのアリーシャさんです。夜を選んだ主従の行く末と、互いに抱いた感情が本当はどこにあるのか…本作余白盛り盛りでお送りしますので沢山ご想像頂けると嬉しいです!!
第20話 忌子への応援コメント
は~~~~まずはノルヴィス殿下大好き…(とうとう直球になってきた)
ああ、もういいですね……夢の中の少年から、現在の殿下になっていく過程というか……あああ、すきっ、好きすぎます!!!!
「俺を見くびるな」好き過ぎる……尊。
そして国王――――!!(情緒)
しょ、処刑!?もう不穏すぎて……ああぁぁ。
明日を待ちます(正座を正す)
作者からの返信
ありがとうございます!
桐山さまはやはり殿下派、と_φ(・_・
この夢のシーンはですね!ほんまにええんか…ここまでやってええんか…とモジモジ悩みながら目一杯ロマンチックと癖を詰め込んだシーンでありまして、膝上の温かな少年があの時の泉の男になる描写、昼と夜、アリーシャさんの姿の変化と心情吐露などなど夢でしかできないなというものをギュッとしました!好きと言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいですー!!
そして温度差であります。ぎょろり目の国王さまの登場、因縁、処刑宣告――捕縛を逃れたという殿下の行方は?ニコラ様と共に奔走しているレオンハルトさんは間に合うのか?
残り4話(エピローグ含む)、どうぞお楽しみください!
第9話 雨夜の私憤への応援コメント
レオンハルト様、善意の塊ですね……。
ノルヴィス様と対照的なようでとてもよく似ているんですね。二人してアリーシャの尊厳が傷つけられるとブチギレるんだから……!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
そしてアリーシャの鋼メンタルがかっこよすぎてたまらないです。こりゃ惚れますね////
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
レオンハルトさんは善の男ですね!光の男です!しかし手段を踏み外してしまったノルヴィス殿下と似ていないようで根底が似ているような…アリーシャさん抜きでこの二人が出会っていたならどうなっていたんでしょうねぇ…
アリーシャさんの尊厳と、それに対する二人の男の対照的な行動の回でした!!
そしてヒロインへのラブコールありがとうございます!!二人とはまた対照的に、アリーシャさんはなかなか揺らぎを見せませんね…!散々な出自でありながら(もしかするとそのために)強い娘です…!!
第17話 正しき剣、間違った道への応援コメント
ノルヴィス様の行いは許される事ではないですが、本人が自身を悪だと認めている上で、それでも止まらない…
そしてそれに、本心を隠したままというか、伏せたまま従うアリーシャさん…
さらにそんな2人を止める術も持てず、歯がゆいレオンハルト様…三者三様の思惑が入り乱れてて…読むのが怖い( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)幸せになって…
作者からの返信
ありがとうございます!
この殿下は最初から悪道だと認めた上で歩いてますからね…止まれるものならきっととうの昔に…
アリーシャさん、13話辺りで少し本心が見えた気がしたんですけどね…また伏せられてしまいましたね…一つ言えるのは、レオンハルトさんを"羨ましい"と言ったのは恐らく虚言ではなかったのでは…
止まらない男、止められない男、心を隠したまま付き従う女。どんどん入り乱れていますね…彼らの幸せは、救済は一体どこに…
第16話 葬送への応援コメント
アリーシャさんも削られている……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
殿下が心配すぎて私も居ても立っても居られません(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
そしてレオンハルトさんっ……!!
第一王子や不審死の太刀筋全て分かった上でアリーシャさんに二回目の告白を!?
この光男っ……目が離せないですね(´⊙ω⊙`)
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます!!
関係性盛り上がりからの折り返しですね…アリーシャさんはいつも通り飄々としているように見えて削られているでしょうね…肝心な時に守り損ねてしまいましたしね…
レオンハルトさん、ついに掴んで踏み込みましたね…!分かった上で、見逃せもしないが、突き出せもしない。そんな男です。主従の罪と自分の在り方についてどう結論をつけるのか、光の男の葛藤をお楽しみください(*´꒳`*)
第13話 どこまでも共にへの応援コメント
殿下の嫉妬………!?もう堪りませんね!!
闇男が更に闇に落ちると、果てしない色気が出るんですよね最高ですありがとうございます( ˘ω˘ )昇天
アリーシャさんの本音!!
それを受けての殿下の破顔!!
はぁ……破壊力(語彙)
本当にありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます!!
主従の関係性盛り上がり回です!!
殿下…私欲など捨て去って生きてきた男だと思うのですがね…そんな男の嫉妬や憤怒は良き…(*´꒳`*)
ずっと内心の読みにくかったアリーシャさんの貴重な心境吐露パート!怒ってますね……このヒロイン、諦観しているようでずっと怒りが燻っているようなそんな印象がありますね…
ようやく少しだけ互いに踏み込みあった二人です!
第11話 汚れた名前への応援コメント
私は……宵乃さんの書かれる耽美がとても好きですありがとうございます!!
そしてニコラ殿下!!
随分と頼もしくなってる!?処世術は弓より得意って!!キュンとなりました\(//∇//)\
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょこちょこ挟まれる耽美パート…殿下がいつも近いせいですね!何とも形容し難い関係性の二人です!
ニコラさん、頑張ってますよ!!きっと剣術指導のついでにアリーシャさんともちょっと話したりしてるんでしょうかね!世話になった大好きな兄さまのお役に…立てる日はくるのでしょうか…!
第9話 雨夜の私憤への応援コメント
レオ様ぁぁぁーーー!!
そして振られたぁーーー!!?_:(´ཀ`」 ∠):
もう……良い人すぎるレオンハルトさん……そして論破して散々に叩き潰すアリーシャさんの容赦のなさよ(好き)
そして殿下……!!殿下の闇の色気がっ!!
アリーシャさんが傷付いたと知るや否やぷっつんする殿下最高ですね……堪りません
お二人とも、アリーシャさんの過去に心を痛め、怒りを感じておられるのにその発散方法が違いすぎて!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
そしてすっぱりと振られましたよ!!次話持ち越しもなし!!すっぱり!!
レオンハルトさん、善意だったんでしょうね…まあ断られるとは思っていたでしょうが…言わずにはいられなかったんでしょうかね…
そして対照的な殿下ですね!!短編版に引っ張ってきていたラストです!!
彼女の尊厳が傷付けられたという同じ事象に対する二人の反応を対比させたかった9話なので言及いただきとても嬉しいです!!似てるようで似てないような、同じ方を向いているようで向いていないような二人ですね!!
第7話 騎士の悔恨への応援コメント
はぁぁーー!!膝の上に乗せて!お仕事!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾癒しなんだねノルヴィス様......私も癒されました......そしてレオンハルトさんの記憶の中の少年がアリーシャちゃん!!本当にこの方は真っ直ぐですね✨🥹志はノルヴィス様と同じでこれから協力し合えたら最強なのにと思ってしまいます😭😭
作者からの返信
ありがとうございますー!!
殿下…ナチュラルに距離が近い男ですよほんまに……曰く"休息"だそうですよ!
レオンハルトさんは過去に一瞬だけアリーシャさんと邂逅がありました!アリーシャさん的にはちょっと碌な思い出ではなさそうですが、レオンハルトさんにとってはそうでもなさそうです!!
レオンハルトさんは正道の男ですね…真っ直ぐに剣と正義を信じていらっしゃる……そして本当に!ここ二人が手を取れば…!夜の件がなければ…
第6話 義弟への応援コメント
ニコラ王子、ほんわか......王としての器はないだろうけど、優しくてまだ十三歳の少年なんですね😭普通にノルヴィス様のこと好きなんだろうなぁ、二人が仲良くする姿が見たいです(´;ω;`)
そして騎士モードのアリーシャちゃんはかっこいいですね!!🥹🩷🩷
作者からの返信
ありがとうございます!
ニコラさんはまだまだ幼き王子ですね…!心優しい男ではあるのですが…いかんせん甘さが…
王城内でもそれほど良い待遇を受けられてはいないのですが、ノルヴィス兄さまのことは大好きなようです!兄弟で仲良くすればいいんですけどね…
アリーシャさんは、騎士の姿、侍女の姿、夜の姿を使い分けるタフなヒロインです!順応性が高くなければここまで来られなかった、とも言い換えられたり……かっこいいと言っていただけて嬉しいです!!
第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
お耽美......!!お二人のやりとり何もかもが好き主従🫶✨✨✨
〉俺のそばを離れることは許さん
〉このような場所で他の男の名前を出すな
〉お前の全て、爪に至るまで、俺のものだろう
だめだ、致命傷だ....._:(´ཀ`」 ∠):(尊すぎて吐血)
そして新たなレオンハルト、後光が刺すくらいの光属性ですね!!この三角関係も楽しみです!!
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちら初っ端から距離近過ぎる主従となっております!!
いやぁ…ジャンル恋愛でもうゴールですよねこれね…無事吐血いただいてありがたく思います(*´꒳`*)
ここから二人の道と関係性はどう変化していくのか!新たに現れた光の男との三角関係は⁈自称・仄暗ラブコメとして恋愛成分気持ち多めでお送りするので、お楽しみいただければ嬉しいです!!
第14話 陽だまりへの祈りへの応援コメント
ニコラ様が癒しですね、かわいい。
レオンハルト様とくっつけようとしてるところが、なんとも……。
サブタイトルからほのぼの回かなあと思って読んでいたら
最後の最後で不穏が……!ひぃ、一体何が……(正座してお待ちしてます)
作者からの返信
ありがとうございます!!
ニコラ様は癒し枠です!!正しく、優しく、まだまだ甘さの残る青年。その甘さが足を引くのか救いとなるのか…個人的お気に入りキャラです!(ここで求婚事件を蒸し返されたレオンハルトさんの心境やいかに…)
サブタイトル、苦心した甲斐がありました!あたたかさの直後の不穏こそ美しい…
何が…あったのでしょうねぇ…(いつもありがとうございます!不穏の正体、どうぞお楽しみに!)
第13話 どこまでも共にへの応援コメント
まず、ありがとうございます( ˇωˇ )(何がだ)
殿下派の私はスクロールする手が止まりませんでした。
まだ終わってくれるな、この2人の会話にもっと浸らせてくれと願うも虚しく、読み終えてしまいました。
ありがとうございました(2回目)
アリーシャさんの心の内も垣間見え、私の心も震えました。
いやもう、最高なのですが…!( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
滾る気持ちに、語彙が追いつかない……!!
なんですかね……ほんとに…
この崩れていく2人の関係と、互いに本音を隠しながら、どこか大事なところを痛めつけながらも求め合う会話劇……堪らんです……
明日の更新も、楽しみにしております
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
主従関係性核心回です。もう少し喋って(ぶつかり合って)くれても良いのよと思いもしますが、この二人としてはこれで十分意思の疎通はなされたのでしょう。ようやく…!ようやくの刹那のご褒美回なので…!浸っていただきありがとうございます!
ここまでほぼ読めなかったアリーシャさんの内側が少しだけ見えましたね。多分なんですが、日中にずっと共にある"彼"の存在も影響していたりするんじゃないですかね。
>どこか大事なところを痛めつけながらも求め合う
めちゃくちゃ素敵な言語化をありがとうございます!ただ愛し合う、救済し合う仲でない、何とも言い難いこの関係性が癖です!何でしょうね…出会ったから救われたけれど、出会わなかった方が苦しみの少ない破滅を迎えていたかもしれないですよね。幸せとは、救済とは一体。
殿下の宣言を受け、既に一度啖呵を切ったアリーシャさんはどう出るのか。次も楽しんでいただけると嬉しいです!!
第12話 呪詛と瘴気への応援コメント
「心など、とうに死んでおりますよ」
の後に、焼き菓子を見て笑う……
アリーシャさんの本当の姿はどちらなのか……(´;ω;`)
そして隙あらばアリーシャさんに手を回す殿下が好きすぎるんですけど……けしからん!けしからんですぞ!
もっとやってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
レオンハルトさんではないですが…本当のアリーシャさんは一体何処にあるのでしょうね…?地下水道に置いてきてしまったのか、笑う心が残されているのか……不器用で真っ直ぐなレオンハルトさん回でした。
それとして殿下は近い!いつも近い!殿下は殿下で…今の状況もアリーシャさんのこともどう思われているんでしょうね…?しれっと挟まれた動作に気付いていただきありがとうございました!!
第11話 汚れた名前への応援コメント
朝からノルヴィス様との大人なやりとり、ありがとうございます(正座)
宵乃さんの描かれる二人の仕草や表情は(何度も繰り返しちゃってすみません)、上質な映画を観ている気持ちになります。
ずっと浸っていたい……
徐々に不穏さが増していって、ハラハラしながら読み進めてます……(ふぇええ……)
明日の更新も震えてお待ちしております…
作者からの返信
朝から最前列でお楽しみいただきありがとうございます(座礼)
私はもともと結構動きや表情を描きがちだとは思うのですが、本作においては特にこのお二人がね…言外のコミュニケーション多いですよねこの主従…距離近いわぁ……
なんぞ今の表情はと合間を自由に想像して楽しんで頂ければ嬉しいです。
不穏…不穏ですねぇ…始まりからして明るくはないんですが二章は結構ラブコメやってましたからね…光の男がどこまで踏ん張れるか…
本当に、楽しみにしていただいてありがとうございます!明日、明日は……明日もどうぞお楽しみに!(お口チャック)
第9話 雨夜の私憤への応援コメント
レオンハルト振られた……ならば私がッッとか思ってしまってすいません……だっていい奴なんだ……
そしてノルヴィスの色気よ!!色気!!
作者からの返信
コメントとフォローに星レビューまでありがとうございます!!楽しんでいただけてとても嬉しいです!!
そして、振られましたね!それはもう完膚なきまでに!そこまで言わんでもではありますが、これがレオンハルトさんなりの気遣いであり、そしてそのことを理解した上でのアリーシャさんの返答だとは思います。
レオンハルトさん…一点のくすみも無い良い奴ですねぇ…眩しい…もしかすると地下水道育ちの目には眩し過ぎるかもしれませんね……さめちさまが推していただき作者もとても嬉しいです!いい奴なんだよ…
そして同じような状況に対しても対照的な殿下です。やはり人間、傷がある方が色気が……(自粛)
第10話 魔族への応援コメント
アリーシャさん……(´;ω;`)ウッ…
その心中はいったい……
しかしレオンハルト様は誇り高くて高潔でいらっしゃいますね……
真っ直ぐな魂をお持ちで……眩しい…
そして私が闇属性過ぎて、ノルヴィス様が恋しくなります😭笑
アリーシャさんにどんなお声をかけるのか……更新が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
アリーシャさんの心境は一体……
個人的に、地の文で心の(皮肉な)声がたっぷり漏れ出す割に、読者にも(レオンハルトさんにも)心中が掴みにくいのがこのアリーシャさんというヒロインではないかなと思っています。何思ってるんでしょうねぇ…
レオンハルトさんは!光の男です!(n回目)
真っ直ぐな魂をお持ちですね。そのような魂を持てるような良い育ち方をされてきたのでしょうね。そうアリーシャさんなら言いそうですね。
桐山さまは引き続きやはりノルヴィス殿下推しと_φ(・_・
勅命も、そしてこの顛末もすぐに殿下のお耳には入りますからね…どんなシチュエーションで何言われるんでしょうねぇ…(毎日楽しみにしていただけるのめっちゃ嬉しいです!ありがとうございます!明日を!楽しみに!してください!)
第7話 騎士の悔恨への応援コメント
ノルヴィスさんのこう、じわじわと近い感じもよきだけど、レオンハルト様の自分の過ちをちゃんと理解して想い続ける真っ直ぐな感じ素敵ですねぇぇえ///無知を悔いるってとこ…ブッ刺さる…
アリーシャのかっこよさにも惚れてます
パン握らせてあげるのとかさぁぁあほんとおおお
作者からの返信
ありがとうございます!
皮肉や軽口を叩きながらもじわじわといつも一番近くにいようとするノルヴィス殿下、自分の過去や過ちを正しく認められる常に真っ直ぐなレオンハルト騎士団長、魅力の異なる男たちですね…!さめちさまは、光の団長推しと…_φ(・_・メモメモ
そしてアリーシャさんへのラブコールもありがとうございます!!
あたたかな屋敷で眠ろうとも、真っ当な仕事で必要とされようとも、かつての地下水道の日々を、共に過ごし、幾度となく見送った彼らのことを片時たりとも忘れない、彼女はきっとそんな人です。皮肉屋でよく悪態はつきますが…!
編集済
第9話 雨夜の私憤への応援コメント
レオンハルト様の求婚が堪らん……
うぶなところが可愛いですね……
>指先を、なぞり上げるようにして首の方まで滑らせる。
この表現にゾクゾクしました。
宵乃さんは、毎作文章が本当に美くしくて、
滑らかに映像として脳内に入ってくる……尊敬です。
作者からの返信
ありがとうございます!
宵乃作中、最もラブコメ(?)しているかもしれません!
正解はそうじゃないだろうなぁと思いながらも何かしてやりたくて提案はしてみたんでしょうね…思った以上に空振りましたが…!
アリーシャさん、嫌な過去への意趣返しでしょうかね。受けた仕打ちも屈辱も経験値として今に生かせる、その強かさで生き延びてきたのだと思います。レオンハルトさんが勝てる日はやってくるのか…!
文章褒めていただいて嬉しいです!ありがとうございます!
宙に指をつつつとしながら書いた甲斐がありました!
私の文は恐らくは映画などの影響で、内面より映像的な描写が優位なようだと、最近色々な方とお話ししていて思ったりしています。
褒めてもらえるところを伸ばしつつ、ちょっと色々挑戦してみたいですね!
第6話 義弟への応援コメント
ニコラ王子さま……善なる無能。安定期の国であれば。学問や芸術の道にでも進めば。不憫でございます。ふたりにとって想像以上に厄介な敵となってしまうのではないかと感じてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ニコラ殿下…お若い、と言えども国を支え導くべき立場の人間としては致命的な甘さをもつ青年ですね。仰るとおり、平和な世においては、或いは学や芸に進むことを許されれば違った未来もあったことでしょう。
距離をとりながらも実弟として気に掛けているノルヴィス殿下、何故か懐かれてしまった様子のアリーシャさん、二人の道にこの優しき弟王子はどのような影響を与える人物となるのか。楽しみにしていただければ嬉しいです。
第8話 茶会への応援コメント
僕はインクになりたいです。
レオンハルト様とノルヴィス様の太陽と月のような対比が素晴らしき…
そして風で揺れる前髪が美しい…
映画を見てるよう…
作者からの返信
ありがとうございます!
昼と夜の対峙回です!穏やかな茶会でしたね☺️
暗褐色のインクが、絡む指の間で塗れ、二つの手が同じ色に染まり…
作者お気に入りシーンです。ありがとうございます
私は映画が大好きなので、そう言って頂けると嬉しいですー!!
美しい金髪を揺らす中庭の微風、侍女スタイルを解いたアリーシャさんの角を撫でる屋敷の外の風、殿下の部屋でインクに染まった前髪……描写もりもり大容量回でした!(多分ここが一番長い回のはず…です)
第7話 騎士の悔恨への応援コメント
まさかのアリーシャさんがレオンハルト様の恩人だったとはーー!?
こうして無事に再開できて、そしてレオンハルト様の心の中の後悔の念が消えて良かった……!!
そして!!ノルヴィス様の指ちょいちょい!!(こっち来い)
男の人のこの描写大好きなんですよね、つい興奮して朝から叫びましたありがとうございます(そして距離の近さにも興奮)
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの恩人でした!!そしてこの温度差である…!!
光の男は吹っ切れました。守れなかった者を今度こそ守る機会が与えられ、しかもその相手は常に彼の隣で彼の一挙手一投足を見ています。彼の剣が正しく国を救うか、誓いを違わないか、すぐ隣で彼女が見ています。こうなった男はきっと強いぞ…
そして夜の男ですね。目も上げずにちょいちょい、とね。断らないだろうとね。互いに言葉を尽くすことはせず、それでも最も近くにあります。距離…近いですねぇ…
指をちょいとしたり、ペンで突いたり、言葉のない意思疎通が好きなシーンです!
第5話 裏表の日常への応援コメント
レオンハルト様が清廉潔白で真っ直ぐで本当に光ですね……!!後光を感じます✨✨
アリーシャさんの成長も早い🗡️さすがです✨
そしてノルヴィス殿下の色気!!
もう闇を抱えているだけて色気を感じるのは何故でしょうね!?勝手に脳内殿下が日々成長中です
作者からの返信
ありがとうございます!
常に後光を背負った男、レオンハルトさんです!!その明るさは周囲を強く照らし、影も深めます…!
アリーシャさんは器用なタイプ✨と取っていただいてもいいですし、しかし作者が思うにこの子平気で寝てないんじゃないですかね…人には散々言いながら、何の疑問もなく自分の生活は後回しにしてそう…4作の中で最も日々の暮らし方が謎な子…好きな食べ物とか、想像しにくいですねぇ…
脳内殿下!ぜひ育んでください!本作ですね、アリーシャさんは内面を書いているようで恐らくは掴みきれず、殿下に至っては極力描写削られました。謎と苦悩が男を美しくさせる…
愛する女を引き込んで、夜に囚えて、誰より近い隣を歩き…どう思ってらっしゃるんでしょうねえぇ…
第7話 騎士の悔恨への応援コメント
はあああぁっ
ノルヴィス様の仄暗い色香も良きですが、レオンハルト様の太陽のような輝きも良きですなあ…!
そしてアリーシャさんとノルヴィス様の距離がいつも近くてドキドキします|´-`)💕
作者からの返信
早速のご感想ありがとうございます!
両者の対照性が本作推しポイントの一つなので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです!
国を憂いて夜に落ちた仄暗い男と、国を善くせんと昼に輝く太陽の男…!あなたのお好みの高潔男はどっち!(なおもれなく苦悩は付いてきます)
アリーシャさんとノルヴィスさん、何の疑問もなく常に距離近いですねぇ…主従ゆえなのか、共犯者ゆえなのか…もしも殿下が道を踏み外していなければ、どんな二人だったのでしょうねぇ…
第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
高・潔……!(2回目)
こちらは目が眩むほど眩しいお方ですね!光と闇のような対の男二人、たまらんです🤤ここから三角関係になっていくなんて楽しみしかありません。
>「ですから提案差し上げているように、腐敗の大元である王と第一王子を私が殺め、
こういうことをしれっと言えてしまうアリーシャがかっこいいです。そして超有能。でもノルディス殿下からはアリーシャを大切にしたい気持ちが漏れ出ていてじれったいです……!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの1作に高潔男二人出しですよ…!!
ノルヴィスさんがああいうお方なので、こちらは対照的に真っ当な道をゆく眩しい男です!夜を生きてきたアリーシャさんとの相性はどうなんでしょうね…
アリーシャさん、多分冗談じゃないですねぇ…その献身に殿下はいったいどう思われてるんでしょうねぇ…
じれったいですか!ありがとうございます!!こんな題材ではあるんですが…宵乃作の中で最も"恋愛"やってるお話かもしれません!!
この先の異質三角関係もどうぞお楽しみ頂ければ嬉しいです!!
第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
耽美!!待ってましたーー!!(コラッ)
お二人とも大人の余裕がありすぎて、むしろこちらがドキドキ……💓
でもノルヴィスさま…削られてますね……。痩せちゃって(;ω;)アリーシャさんもアリーシャちゃんで自分を大切にしてぇ!!
この二人の暗く、でも切り離すことのできない関係性が好きです…!
そしてレオンハルトさん!!
光ですね!?えっ……好き……\(//∇//)\
作者からの返信
ありがとうございます!
なんとか美しさ仄暗さは残しつつ…単なる痴情とならぬよう…こう、ね(ろくろを捏ねる手)
そうなんですよ…ひっそり削られまくっていますこの男…自分で選んだ道なのにね…不器用ですね…。それを表向き飄々とフォローするアリーシャさんの心境たるやですねぇ…。基本コマンドに『自分を大切にする』がない主従ですからねぇ…不器用ですねぇ…
ついに登場レオンハルトさん!
光!光の男です!この先いろいろと頑張る予定なのでどうぞよろしくお願いします!(*´꒳`*)
第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
な、なんて大人なやりとり……!(語彙力低くてすみません…)
ノルヴィス様とアリーシャさんのやり取りがものすごく好きです……
香り立つような色気が……!
仄暗さが……!好きです……っ!
作者からの返信
ありがとうございます!
びょ、描写はですね、抑えましたです…!(載せる前はもうちょいあれだったんですが)
さて、大人な二人ではありますが、いわゆる好き同士かと言われると…ですし、アリーシャさんの出自を考えると…ですし…なんとも複雑な気にはなりますねぇ…
最初に提案したのは絶対にアリーシャさんだと思いますが!
この二人のなんというか、頭の上をぽんぽん飛んでいるようなやり取りは私も好きです。互いに一言の裏に五言ぐらい潜ませ含ませてそうです。
思うにですね、悩みや苦しみ、脛に傷がある男ほど色気があると思うのですよ…!
第3話 王子の責務への応援コメント
何度読んでも……この世界観が大好きです……( ˘ω˘ )スゥ✨✨
やはり素敵すぎるノルヴィス様!!
この国を憂い、高潔であるが故に手を血に染めてしまう……そして一緒に堕ちるヒロイン!!もう大好物です!!
続きが!!これから新しい話が…!!
楽しみにしております!!\(//∇//)\
作者からの返信
短編版に引き続きありがとうございますー!ここまで短編とほぼ同じ(ただし実は改稿で2mmぐらい違うところがあったり)です!
3話までが導入編ですね!共に夜を選んだ二人が、地獄に落ちるその日までどんな道を歩むのか…!
(ここでアリーシャさんが止めていれば、どんな未来があったんでしょうねぇ…)
新展開4話、お楽しみいただければ嬉しいです!!
ありがとうございます!!🙌✨✨
第2話 偽りの義妹への応援コメント
高・潔……!!!熱いッ!
親(王)の横暴ゆえでしょうか。だいたい親に似て落ちぶれるパターンが多い中で気高い王子ですね。
アリーシャも言動の端々から知性と冷静さが滲み出ていて、好きなタイプのヒロインです。この二人の組み合わせがどう世の中を動かしていくのかワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これが宵乃宅の高潔男です!!(もう何人目か)
殿下は王とは反りが合わなさそうですね。王も横暴で傍若無人に(ノルヴィスさん側からは)見えますが、たとえば他国との戦は上手いタイプの王だと思います。しかしノルヴィス殿下とは重きを置くものが決定的に違いそうですねぇ…つまり合わない…!
アリーシャさんお好きなタイプですか!嬉しいです!過酷な環境で一人生き延びてきただけあって、頭は回るようですね。常に諦観というか、皮肉屋なようではありますが!
熱いのか冷たいのか評価が難しい二人です!二人の掛け合いも楽しんでいただければ嬉しいですー!!
第1話 地下水道の少女への応援コメント
ううう、冒頭から壮絶すぎて…😭
この出会いがどんな物語に繋がっていくのか、ワクワクしながら読み進めます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は短編版では1話と2話が合体していたのですが…ほぼ谷しかない1話でしたね…😢
出会った男は何者なのか…!行く宛もないアリーシャさんの救いとなる人物なのか…!
楽しんでいただけたら嬉しいです!
第7話 騎士の悔恨への応援コメント
アルバート殿下…戦において荒らす=自分は略奪と捉えたのですが、勿論起きることでは有ったとしても殿下が王になったとしたら先が知れているなと、王ならば戦の後の領土が無傷であれば有るほど良いという考えに至らないと領土運営は厳しい、その辺がアルバート殿下の限界なのかもしれませんね。
レオンハルト団長はその境遇からよくぞまっすぐ育たれましたね。トラウマも消え(教訓にはなったでしょうけど)元々良い人だけどアリーシャを裏切ることも今回の件が判ったことでほぼなさそうだしノルヴィス様陣営の絆が一段と強固になった気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインたち目線からだと愚かな男ですが、アルバート殿下の屈強さを是とする臣下や民もきっと多く、一方で苦しめられている者も多いことでしょう。しかし少なくとも今王となっても先が知れているというのは、きっとその通りだと思います。
レオンハルト団長は、父母もきっと善良な人間だったのでしょう。美しい心のまま育ち、しかし悔恨から自らを鍛え、今度こそ理想を自分の手で実現する力を手に入れた。それが彼の強みであり、アリーシャさん側についてくれれば何より頼りになる刃となることでしょう。このまま三人で無事に国を立て直すことができれば良いのですが。