第9話 雨夜の私憤への応援コメント
レオンハルト振られた……ならば私がッッとか思ってしまってすいません……だっていい奴なんだ……
そしてノルヴィスの色気よ!!色気!!
作者からの返信
コメントとフォローに星レビューまでありがとうございます!!楽しんでいただけてとても嬉しいです!!
そして、振られましたね!それはもう完膚なきまでに!そこまで言わんでもではありますが、これがレオンハルトさんなりの気遣いであり、そしてそのことを理解した上でのアリーシャさんの返答だとは思います。
レオンハルトさん…一点のくすみも無い良い奴ですねぇ…眩しい…もしかすると地下水道育ちの目には眩し過ぎるかもしれませんね……さめちさまが推していただき作者もとても嬉しいです!いい奴なんだよ…
そして同じような状況に対しても対照的な殿下です。やはり人間、傷がある方が色気が……(自粛)
第10話 魔族への応援コメント
アリーシャさん……(´;ω;`)ウッ…
その心中はいったい……
しかしレオンハルト様は誇り高くて高潔でいらっしゃいますね……
真っ直ぐな魂をお持ちで……眩しい…
そして私が闇属性過ぎて、ノルヴィス様が恋しくなります😭笑
アリーシャさんにどんなお声をかけるのか……更新が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
アリーシャさんの心境は一体……
個人的に、地の文で心の(皮肉な)声がたっぷり漏れ出す割に、読者にも(レオンハルトさんにも)心中が掴みにくいのがこのアリーシャさんというヒロインではないかなと思っています。何思ってるんでしょうねぇ…
レオンハルトさんは!光の男です!(n回目)
真っ直ぐな魂をお持ちですね。そのような魂を持てるような良い育ち方をされてきたのでしょうね。そうアリーシャさんなら言いそうですね。
桐山さまは引き続きやはりノルヴィス殿下推しと_φ(・_・
勅命も、そしてこの顛末もすぐに殿下のお耳には入りますからね…どんなシチュエーションで何言われるんでしょうねぇ…(毎日楽しみにしていただけるのめっちゃ嬉しいです!ありがとうございます!明日を!楽しみに!してください!)
第7話 騎士の悔恨への応援コメント
ノルヴィスさんのこう、じわじわと近い感じもよきだけど、レオンハルト様の自分の過ちをちゃんと理解して想い続ける真っ直ぐな感じ素敵ですねぇぇえ///無知を悔いるってとこ…ブッ刺さる…
アリーシャのかっこよさにも惚れてます
パン握らせてあげるのとかさぁぁあほんとおおお
作者からの返信
ありがとうございます!
皮肉や軽口を叩きながらもじわじわといつも一番近くにいようとするノルヴィス殿下、自分の過去や過ちを正しく認められる常に真っ直ぐなレオンハルト騎士団長、魅力の異なる男たちですね…!さめちさまは、光の団長推しと…_φ(・_・メモメモ
そしてアリーシャさんへのラブコールもありがとうございます!!
あたたかな屋敷で眠ろうとも、真っ当な仕事で必要とされようとも、かつての地下水道の日々を、共に過ごし、幾度となく見送った彼らのことを片時たりとも忘れない、彼女はきっとそんな人です。皮肉屋でよく悪態はつきますが…!
編集済
第9話 雨夜の私憤への応援コメント
レオンハルト様の求婚が堪らん……
うぶなところが可愛いですね……
>指先を、なぞり上げるようにして首の方まで滑らせる。
この表現にゾクゾクしました。
宵乃さんは、毎作文章が本当に美くしくて、
滑らかに映像として脳内に入ってくる……尊敬です。
作者からの返信
ありがとうございます!
宵乃作中、最もラブコメ(?)しているかもしれません!
正解はそうじゃないだろうなぁと思いながらも何かしてやりたくて提案はしてみたんでしょうね…思った以上に空振りましたが…!
アリーシャさん、嫌な過去への意趣返しでしょうかね。受けた仕打ちも屈辱も経験値として今に生かせる、その強かさで生き延びてきたのだと思います。レオンハルトさんが勝てる日はやってくるのか…!
文章褒めていただいて嬉しいです!ありがとうございます!
宙に指をつつつとしながら書いた甲斐がありました!
私の文は恐らくは映画などの影響で、内面より映像的な描写が優位なようだと、最近色々な方とお話ししていて思ったりしています。
褒めてもらえるところを伸ばしつつ、ちょっと色々挑戦してみたいですね!
第6話 義弟への応援コメント
ニコラ王子さま……善なる無能。安定期の国であれば。学問や芸術の道にでも進めば。不憫でございます。ふたりにとって想像以上に厄介な敵となってしまうのではないかと感じてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ニコラ殿下…お若い、と言えども国を支え導くべき立場の人間としては致命的な甘さをもつ青年ですね。仰るとおり、平和な世においては、或いは学や芸に進むことを許されれば違った未来もあったことでしょう。
距離をとりながらも実弟として気に掛けているノルヴィス殿下、何故か懐かれてしまった様子のアリーシャさん、二人の道にこの優しき弟王子はどのような影響を与える人物となるのか。楽しみにしていただければ嬉しいです。
第8話 茶会への応援コメント
僕はインクになりたいです。
レオンハルト様とノルヴィス様の太陽と月のような対比が素晴らしき…
そして風で揺れる前髪が美しい…
映画を見てるよう…
作者からの返信
ありがとうございます!
昼と夜の対峙回です!穏やかな茶会でしたね☺️
暗褐色のインクが、絡む指の間で塗れ、二つの手が同じ色に染まり…
作者お気に入りシーンです。ありがとうございます
私は映画が大好きなので、そう言って頂けると嬉しいですー!!
美しい金髪を揺らす中庭の微風、侍女スタイルを解いたアリーシャさんの角を撫でる屋敷の外の風、殿下の部屋でインクに染まった前髪……描写もりもり大容量回でした!(多分ここが一番長い回のはず…です)
第7話 騎士の悔恨への応援コメント
まさかのアリーシャさんがレオンハルト様の恩人だったとはーー!?
こうして無事に再開できて、そしてレオンハルト様の心の中の後悔の念が消えて良かった……!!
そして!!ノルヴィス様の指ちょいちょい!!(こっち来い)
男の人のこの描写大好きなんですよね、つい興奮して朝から叫びましたありがとうございます(そして距離の近さにも興奮)
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの恩人でした!!そしてこの温度差である…!!
光の男は吹っ切れました。守れなかった者を今度こそ守る機会が与えられ、しかもその相手は常に彼の隣で彼の一挙手一投足を見ています。彼の剣が正しく国を救うか、誓いを違わないか、すぐ隣で彼女が見ています。こうなった男はきっと強いぞ…
そして夜の男ですね。目も上げずにちょいちょい、とね。断らないだろうとね。互いに言葉を尽くすことはせず、それでも最も近くにあります。距離…近いですねぇ…
指をちょいとしたり、ペンで突いたり、言葉のない意思疎通が好きなシーンです!
第5話 裏表の日常への応援コメント
レオンハルト様が清廉潔白で真っ直ぐで本当に光ですね……!!後光を感じます✨✨
アリーシャさんの成長も早い🗡️さすがです✨
そしてノルヴィス殿下の色気!!
もう闇を抱えているだけて色気を感じるのは何故でしょうね!?勝手に脳内殿下が日々成長中です
作者からの返信
ありがとうございます!
常に後光を背負った男、レオンハルトさんです!!その明るさは周囲を強く照らし、影も深めます…!
アリーシャさんは器用なタイプ✨と取っていただいてもいいですし、しかし作者が思うにこの子平気で寝てないんじゃないですかね…人には散々言いながら、何の疑問もなく自分の生活は後回しにしてそう…4作の中で最も日々の暮らし方が謎な子…好きな食べ物とか、想像しにくいですねぇ…
脳内殿下!ぜひ育んでください!本作ですね、アリーシャさんは内面を書いているようで恐らくは掴みきれず、殿下に至っては極力描写削られました。謎と苦悩が男を美しくさせる…
愛する女を引き込んで、夜に囚えて、誰より近い隣を歩き…どう思ってらっしゃるんでしょうねえぇ…
第7話 騎士の悔恨への応援コメント
はあああぁっ
ノルヴィス様の仄暗い色香も良きですが、レオンハルト様の太陽のような輝きも良きですなあ…!
そしてアリーシャさんとノルヴィス様の距離がいつも近くてドキドキします|´-`)💕
作者からの返信
早速のご感想ありがとうございます!
両者の対照性が本作推しポイントの一つなので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです!
国を憂いて夜に落ちた仄暗い男と、国を善くせんと昼に輝く太陽の男…!あなたのお好みの高潔男はどっち!(なおもれなく苦悩は付いてきます)
アリーシャさんとノルヴィスさん、何の疑問もなく常に距離近いですねぇ…主従ゆえなのか、共犯者ゆえなのか…もしも殿下が道を踏み外していなければ、どんな二人だったのでしょうねぇ…
第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
高・潔……!(2回目)
こちらは目が眩むほど眩しいお方ですね!光と闇のような対の男二人、たまらんです🤤ここから三角関係になっていくなんて楽しみしかありません。
>「ですから提案差し上げているように、腐敗の大元である王と第一王子を私が殺め、
こういうことをしれっと言えてしまうアリーシャがかっこいいです。そして超有能。でもノルディス殿下からはアリーシャを大切にしたい気持ちが漏れ出ていてじれったいです……!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの1作に高潔男二人出しですよ…!!
ノルヴィスさんがああいうお方なので、こちらは対照的に真っ当な道をゆく眩しい男です!夜を生きてきたアリーシャさんとの相性はどうなんでしょうね…
アリーシャさん、多分冗談じゃないですねぇ…その献身に殿下はいったいどう思われてるんでしょうねぇ…
じれったいですか!ありがとうございます!!こんな題材ではあるんですが…宵乃作の中で最も"恋愛"やってるお話かもしれません!!
この先の異質三角関係もどうぞお楽しみ頂ければ嬉しいです!!
第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
耽美!!待ってましたーー!!(コラッ)
お二人とも大人の余裕がありすぎて、むしろこちらがドキドキ……💓
でもノルヴィスさま…削られてますね……。痩せちゃって(;ω;)アリーシャさんもアリーシャちゃんで自分を大切にしてぇ!!
この二人の暗く、でも切り離すことのできない関係性が好きです…!
そしてレオンハルトさん!!
光ですね!?えっ……好き……\(//∇//)\
作者からの返信
ありがとうございます!
なんとか美しさ仄暗さは残しつつ…単なる痴情とならぬよう…こう、ね(ろくろを捏ねる手)
そうなんですよ…ひっそり削られまくっていますこの男…自分で選んだ道なのにね…不器用ですね…。それを表向き飄々とフォローするアリーシャさんの心境たるやですねぇ…。基本コマンドに『自分を大切にする』がない主従ですからねぇ…不器用ですねぇ…
ついに登場レオンハルトさん!
光!光の男です!この先いろいろと頑張る予定なのでどうぞよろしくお願いします!(*´꒳`*)
第4話 太陽の騎士団長への応援コメント
な、なんて大人なやりとり……!(語彙力低くてすみません…)
ノルヴィス様とアリーシャさんのやり取りがものすごく好きです……
香り立つような色気が……!
仄暗さが……!好きです……っ!
作者からの返信
ありがとうございます!
びょ、描写はですね、抑えましたです…!(載せる前はもうちょいあれだったんですが)
さて、大人な二人ではありますが、いわゆる好き同士かと言われると…ですし、アリーシャさんの出自を考えると…ですし…なんとも複雑な気にはなりますねぇ…
最初に提案したのは絶対にアリーシャさんだと思いますが!
この二人のなんというか、頭の上をぽんぽん飛んでいるようなやり取りは私も好きです。互いに一言の裏に五言ぐらい潜ませ含ませてそうです。
思うにですね、悩みや苦しみ、脛に傷がある男ほど色気があると思うのですよ…!
第3話 王子の責務への応援コメント
何度読んでも……この世界観が大好きです……( ˘ω˘ )スゥ✨✨
やはり素敵すぎるノルヴィス様!!
この国を憂い、高潔であるが故に手を血に染めてしまう……そして一緒に堕ちるヒロイン!!もう大好物です!!
続きが!!これから新しい話が…!!
楽しみにしております!!\(//∇//)\
作者からの返信
短編版に引き続きありがとうございますー!ここまで短編とほぼ同じ(ただし実は改稿で2mmぐらい違うところがあったり)です!
3話までが導入編ですね!共に夜を選んだ二人が、地獄に落ちるその日までどんな道を歩むのか…!
(ここでアリーシャさんが止めていれば、どんな未来があったんでしょうねぇ…)
新展開4話、お楽しみいただければ嬉しいです!!
ありがとうございます!!🙌✨✨
第2話 偽りの義妹への応援コメント
高・潔……!!!熱いッ!
親(王)の横暴ゆえでしょうか。だいたい親に似て落ちぶれるパターンが多い中で気高い王子ですね。
アリーシャも言動の端々から知性と冷静さが滲み出ていて、好きなタイプのヒロインです。この二人の組み合わせがどう世の中を動かしていくのかワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これが宵乃宅の高潔男です!!(もう何人目か)
殿下は王とは反りが合わなさそうですね。王も横暴で傍若無人に(ノルヴィスさん側からは)見えますが、たとえば他国との戦は上手いタイプの王だと思います。しかしノルヴィス殿下とは重きを置くものが決定的に違いそうですねぇ…つまり合わない…!
アリーシャさんお好きなタイプですか!嬉しいです!過酷な環境で一人生き延びてきただけあって、頭は回るようですね。常に諦観というか、皮肉屋なようではありますが!
熱いのか冷たいのか評価が難しい二人です!二人の掛け合いも楽しんでいただければ嬉しいですー!!
第1話 地下水道の少女への応援コメント
ううう、冒頭から壮絶すぎて…😭
この出会いがどんな物語に繋がっていくのか、ワクワクしながら読み進めます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は短編版では1話と2話が合体していたのですが…ほぼ谷しかない1話でしたね…😢
出会った男は何者なのか…!行く宛もないアリーシャさんの救いとなる人物なのか…!
楽しんでいただけたら嬉しいです!
第11話 汚れた名前への応援コメント
朝からノルヴィス様との大人なやりとり、ありがとうございます(正座)
宵乃さんの描かれる二人の仕草や表情は(何度も繰り返しちゃってすみません)、上質な映画を観ている気持ちになります。
ずっと浸っていたい……
徐々に不穏さが増していって、ハラハラしながら読み進めてます……(ふぇええ……)
明日の更新も震えてお待ちしております…
作者からの返信
朝から最前列でお楽しみいただきありがとうございます(座礼)
私はもともと結構動きや表情を描きがちだとは思うのですが、本作においては特にこのお二人がね…言外のコミュニケーション多いですよねこの主従…距離近いわぁ……
なんぞ今の表情はと合間を自由に想像して楽しんで頂ければ嬉しいです。
不穏…不穏ですねぇ…始まりからして明るくはないんですが二章は結構ラブコメやってましたからね…光の男がどこまで踏ん張れるか…
本当に、楽しみにしていただいてありがとうございます!明日、明日は……明日もどうぞお楽しみに!(お口チャック)