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  • ほう、面白い!
    常識的な懐疑心、まさにその通りですね。
    あとスターゲート計画、興味あります。小説のネタになりそうだし、ちょっと調べてみようかな?
    今回も読み応え充分でした。
    また来ます。

    作者からの返信

    小田島さん

    うん、このエッセイは、割と真面目なスタンスで書いたのですが、いろいろ学んでいく上で、いくつか優れた記事等は、そのまま引用しました。

    統合した自分の意見ならば、いいのですが、こういった見方もある、違う見方もある、というのは、きちんとオリジナルの発言者にも敬意を払って掲示するのが筋かな、と思いまして。

    ただ、じっくりと読めば面白いのですが、ちょっと今回、引用したところが、それぞれ長くなってしまったので、読者は減るだろうなぁ、と思っていましたが、小田島さんのようにきちんと読んでいただける知的好奇心に溢れる読者がいてくれて良かったです。

    一つ一つが長めなので、ごゆっくりとどうぞ。

    今、また、一つ書いているものですから、小田島さんのテニスリメーク物語を読みに行けてなくてスミマセン。お互いゆっくりいきましょう♪

  • 人形劇は、プリンプリン物語が忘れられないですね。あれの劇作家誰なんだろう? 知能指数1300のルチ将軍が最後頭だけになって宇宙に帰って行ったシーンは大変シュールでした。悪女のヘドロも良かったなあー。

    作者からの返信

    小田島さん

    人形劇は、NHKの伝統番組だったみたいですね。平家物語の再放送予定とかないかなぁ、と思って調べてたら、そんな記事に合いました。

    私は「三国志」からだったんですよね。意外に深い番組が多い。


  • 編集済

    キカイダー、アニメじゃなくて特撮だったんですね!
    裏番組を観てたので、多分一回も観たことないです。

    だけど、このエッセイは、青山さんらしくて良いと思いました。
    個人的には、徒然草も好きですが、枕草子の方がもっと好きです。
    徒然草の方は、教訓とかためになる話が多いのですが、枕草子はもっとくだらないのがあって、
    蚊のまつ毛が落ちる音が聞こえるほど耳がいい人の話とか、クスッと笑えるのが見事だと感心して読んでました。
    青山さんのは、クスッと笑えて、かつためになる良きエッセイですね!
    後世に、このエッセイが四大随筆の中に入ることを願って、続きを読んで参ります♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    へぇー。七月七日さんって、ほんとに読書家ー!すごく読んでいるなぁ。
    こうやってお話をしていると、実は正しき方向に七月七日さん像を修正していることが多い(笑)。

    徒然草と枕草子のどっちが好きかって、私のエッセイの中の話かと思っちゃいましたよ。実際、そうかな?とも思います😅。まぁ、でも、私もなかなか触れられない領域に、大真面目にアプローチしてみたので、女性としてのご意見をお聞かせ願えたら、大変幸甚です。

    まぁ、ごゆるりとお読みいただけたらと思います。

  • 「ムラムラなるままに、漸くブラウスに向かいて、心に浮かぶイイことをはしたなく思い巡らせど、スレスレにして見えず、あやしうこそ物狂ほしけれ。」

    ははははは。これ、めっちゃ好き!
    お星さま、パラパラしそうです。

    作者からの返信

    霧生かずほさん

    お久しぶりです。本作を読みに来てくださって、ありがとうございます😊♪

    ビジンダーのフィギュア、これがまた、胸部分から腹部にかけて、開閉するんですが、見えそうで見えないんですよね。

    お星さまを早々に付けてくださってありがとうございました😊♪

    まぁ、ごゆるりとお読みくださいませ。

    引き続きよろしくお願いします。

  •  ううむ、すごい、深い、面白い。
     これはとてもよいエッセイです。てか、カクヨムじゃなくて、もっと文芸系統のサイトに出した方がいいんじゃ。。こんな面白いのにまだ☆3つだし。。
     そういや、その天声人語、わたくしもジムで読みましたよ。キカイダーに興味が出たところで、翠雲さんに詳しく解説して頂いて、理解が深まりました。ずいぶん人の心の根源に響いてくるような深いお話だったんですね。ウルトラセブンシリーズもそういうところがあると言われていますが、単純な勧善懲悪ではない、心の葛藤といったようなものを込めるのが、当時の作家さんの気概であったようです。
     他方で、同時にエロスにも走ってしまうというのが、なんとも愛嬌があっていいですね。
     ボインダーは覚えてませんが、こちらもすごい名前。たしかビューナスエースも屹立した胸がミサイルになっていました。発射後すぐ充填されるのが、物理法則を無視していてナイスでした。

     しかし、これは良作です。わたくしが四大随筆集に認定致します。
     お星様も入れておきますよ。

     また来ます。

    作者からの返信

    小田島さん

    三大随筆ではないですが、冒頭だけで、高い評価をいただき、恐縮です。

    ビューナスエースですか?覚えてないなぁ。でも、発想は同じか(笑)。

  • 「NHK人形劇 平家物語」、良いですよね。

     江戸時代から綿々と続く素晴らしい人形浄瑠璃の文化の流れを、NHKの上質な人形劇が汲んでいる事が、良く分かる作品だと思います。

    作者からの返信

    知良さん

    まだ二話しかみていないのですが、「NHK人形劇 平家物語」面白いです。これから見て、平家物語ぐらいは、きちんと理解していきたいと思います。

  •  ヤッター!

     ドロンジョ様、わたくしも好きですよ。実写版では、深田恭子さんでしたね。
     ドロンジョ様と不二子ちゃんが、二大悪役ヒロインじゃないでしょうか。対局にいるのがメーテルですが、彼女は、沢山の若者をネジに変えちゃったわけだから、実はこっちのほうが罪深いですね。

     これほど濃密なエッセイ集、一気読みは困難ですから、フォローして追いかけますよ。

    作者からの返信

    小田島さん

    あぁ、そうだ!前にもドロンジョのこと、おっしゃってましたね!

    うん、この作品、書いているうちに力が入ってしまって、チョイいつもより長くなってしまったので、チャプターごとにゆっくりとご覧くださいませ。

    小田島さんのような知的ながらもアホなこともたくさん考えていらっしゃる方には、うってつけの作品かと思います😄。

  • ヤッターマンは、時々観てたなぁ、くらいの感じです。
    調べてみたら、夜ノヤッターマンというのが割と最近(2015年)やってたようですね。

    作者からの返信

    七月七日さん

    夜のヤッターマン!なるほど、世の中には、私みたいなこと考える輩はたくさんいるんだなぁ(笑)😆。

  • キカイダーってとんでもない話だったんですね…
    あとネーミングセンスがすごいです
    キカイダー、ビジンダー…

    作者からの返信

    小海倫さん

    そうなんですよ、安易でありながら、意外に奥が深く、そして、笑える😆。

    あっ、早速、星を付けてくださったみたいでありがとうございました😊♪

  • ドロンジョ様にシェイクスピアを習っていた私としては注目せざるを得ません!
    拝読させていただきます!

    作者からの返信

    小海倫さん

    えっ?ドロンジョにシェイクスピアを習っていた?あれ、通じる世界があるの?へぇー、そんな目で見たことはなかったなぁ(笑)。奥が深い!

    そう、でも、思い出しながら書いていて、「人造人間キカイダー」にしても、意外に奥が深くてビックリしました。