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  • いつかAIが上に立った時、「あれ?この世界に不要なのって人間じゃないかな?」と気がついてしまう未来がきそうで……

  • こちらのAI論はとても面白かったので『そこに愛はあるんか!?』を読み返してみたのですが、やっぱり私には納得できない作品でした。
    AI執筆と言っても色々な方向性があると思うのですが、あえてわかりやすくされているのかもしれないと思いました。

    作者からの返信

    火浦マリさん

    昨日というか今日未明にかけまして😅、これまた、青山翠雲がこれだけは近況ノートでヘビー級だから注意して読めと警告まで発しているヘビー級作品『多異夢慕観』『人生の感想戦』『当方見聞碌』を立て続けに、しかも怒涛の一気読みをしていただきまして、ありがとうございました😊♪

    って、大丈夫ですか?マジでゆっくり寝てくださいね。私も昨日、2時ぐらいまでは、「あっ、読んでくださってる!」と追っていたのですが、今朝起きてビックリ‼️

    結構、ツボって、青山翠雲作品全制覇クラブを形成いただくような方々も稀にいるのですが、今回は24時間での最多読破記録だと思います。しかも、ヘビー級ばかり。。。

    そうですかー。『そこに愛はあるんか!?』は自分的には短編部門大賞獲るやろな、ぐらいの手応えのあった作品なんですけどね。特に第二話なんかは、全カクヨム住民に読んで欲しいと思っていたくらいでした。

    まぁ、もちろんいろんな立場や考え方の人たちがいるのが、自由民主主義なので、もちろん、O.K.なのですが。

    火浦マリさんは、骨太な作品(文字の多寡に関わらず)がお好みと見ました。

    であれば、
    『人生における四つの味覚』
    『オクシモロン(御苦志喪論)』
    『珈琲』
    『ウィスキー』
    辺りが多分、マッチすると思います。

    ※ここまで予測全外しの私が最後に火浦マリさんのお好みを捉えられるか!?

    まぁ、しっかり寝て、お時間出来たら、遊びにいらしてくださいませ🤗。

  • 第3話:大平凡主義への応援コメント

    最後まで読むと、ミステリー小説の種明かしを読んだような感覚になりました。

    三つの「あい」という仕掛けから振り返ってみると、
    「序」もまた、「I=私自身」から始まっていたのだと気づきました。

    最初に読んだ時と最後まで読んだ後とで作品の見え方が変わったこと自体、
    序で語られていた「同じ事象や風景を見ても、人それぞれ感じ方や見え方が違う」
    ということを、自分自身で体験したように思います。

    もっとも、この感想自体も青山様の言葉を借りれば、
    「わかったつもりになっている」だけなのかもしれません。
    一方で、それもまた、『多異夢慕観』というシリーズが受け止める、
    多様な見方の一つなのだと感じました。

    作者からの返信

    キターッ!最近、大注目のcross-Keiさん感想!

    なんだ、そうか!4つのアイIか!こっそり、教えといてよー。そしたら、本文にもそう書いておいたのに〜(笑)😆。

    でも、この大作をじっくりと読んでくださったんだなぁ、ということが伝わってきて、とても嬉しかったです。

    同時期に書いた『嘆辺臭』も手に取ってくださったみたいでありがとうございます😊♪

  • 第4話:性善説と性悪説への応援コメント

    青山 翠雲様

    とても興味深く拝読しました。

    僕自身がAIを使いながら考え、試行錯誤の末にたどり着いた結論が、
    ここまで分かりやすく言語化され、公開されていることに驚きました。

    さながら、自分が苦労して登り切った山に、青山様がエスカレーターを架け、
    皆を山頂まで案内している光景を見ているようでした。

    特に、AIに思考を委ねるのではなく、
    思考のハンドルを人間自身が握り続けるべきだという点に、強く共感しました。

    本文で触れられた阿部監督の事件も、AIが単純な誤情報を出した例ではなく、
    一般論として妥当な回答を、現実の文脈やその後の連鎖まで
    十分に見通せないまま実行した事例だと、僕は整理しています。

    本文を読み、AIはハルシネーションを起こすだけでなく、
    たとえ回答が正しくても、その先に何が起こるかまでは
    責任を負ってくれないのだと、あらためて感じました。

    本文中の言葉を借りるなら、僕の中では、情報のシンセシスとは、
    単に情報を統合するだけでなく、意思決定の責任まで引き受けることなのだと、
    あらためて整理できました。

    また、前話の感想へのご返信では、
    僕のコメントをレビューにも、と言っていただき、とても嬉しかったです。

    ただ、このように素晴らしい話がシリーズ内に複数あると、
    どの話を基準に作品全体のレビューを書くべきか決められません。

    レビューを書きたくないのではなく、決め切れない優柔不断さから、
    僕は応援コメントのほうを好んでいるのだと思います(笑)

    今回も長文となり、すみません。

    普段は、連続してコメントを書くより静かに熟読するタイプなのですが、
    今回はあまりにも自分の結論と重なっていたため、つい書いてしまいました。

    今回も、一読者の小さな感想として受け取っていただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    cross-keiさん

    今、私の中で大注目のcross-keiさん。

    感想拝読しました。

    そんなcross-keiさんに、オススメな作品があります!

    『そこに愛はあるんか!?』

    これは、私の自信作‼️

    そして、これは、今こそ、全カクヨム住民に読んでもらいたい作品なんです。

    特にcross-keiさんに、刺さることは間違いないと思いますよ。
    『多異夢慕観』を読み終わったら、是非、ご覧になってみてください。

    感想を楽しみにお待ちしております♪


  • 編集済

    今話もおもしろかったでーす。
    NHK人形劇の「三国志」をボーッと観て、全然わからなかったのに突然「何だこれは⁉️」となって、時代ものや歴史に吸いこまれていきました。
    親も教養番組は禁止しなかったもんですからw

    ところで青山様!
    もしかして…
    天文学者のカール・セーガン氏監修の「コスモス (COSMOS) 」って番組ご存知でしょうか。
    子どもの頃、夢中で観てました。
    科学への楽しさが芽生えた原点だった気がします。
    テレビさえあれば誰でも観られた、あの時代の良さですね。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/コスモス_(テレビ番組)
    こちらにございます。
    タイトル一覧見るだけでもワクワクします。
    再視聴したいなー♪

    作者からの返信

    イエロウさん

    へぇー、その番組は存じ上げないですねぇ。でも面白そう!

    Cosmoではなく、Cosmosですか?まるで、Universeてはなく、最近のMultiverseを想起させるような複数形!?それとも、花の名前?それとも、私の英単語の覚え間違え?

    いずれにしても、それこそ、何かインスピレーションが湧くような言葉ですね。

  • あらっ。
    軽い入り口でスルスル読んだら深いですねえ。
    キカイダーのデザインには善悪葛藤が込められていたんですか!
    はー知らなかった! とても面白かったです!
    善悪含め、二極の対立は永遠のテーマですね。
    昭和の作品はハレンチ的要素も含め、本質を容赦なく組み込んで制作されていたのでしょうね。

    短歌一首「善の仮面」への素晴らしいレビューをありがとうございます。
    私もそろそろ、仮面を投げ捨てる時期のようです。
    人生は短いのだから、変な遠慮をしないで本質に向かわないと詰んでしまいますね。
    重ね重ね、お礼申し上げます。


    作者からの返信

    イエロウさん

    近況ノートの「研究が高じてこんなものを購入してしまいました」みたいなところをご覧くださいませ😊。

    ちなみに、『Risk-Killing 仏離笑説』『多異夢慕観』も割とInteresting 要素強めに書いた作品で、リミッター外して書いたので長いから、あまりオススメはしませんよ。

    他にもっとアホっぽくて、気楽に読める短い作品ありますから。

    まぁ、自分は面白いと思って書いているので、読んでいただけたらそりゃあ嬉しいですけと。

    でも、疲れると思うので、ごゆるりとどうぞ。


    イエロウさんの心が軽くなって、これからの人生を颯爽と前を向いて歩いて行かれることを願っております。

  • 非常に興味深く拝読しました。
    ファミコンからミュトスまで、ご自身の体験を軸にAIの歴史をたどる構成が、とても分かりやすかったです。

    僕が「AI」という言葉に初めて触れたのは、『ドラクエⅣ』でした。
    仲間たちが制御不能で大暴れするので、AIとは「頭が悪い」ものだと勘違いしていました。その次に本格的にAIを知ったのが、ChatGPTでした。

    二つの視点が併記されていて、とても勉強になります。
    読んで改めて感じたのは、有用な目的で開発された技術が、開発者の意図を超えて危険な用途に利用され、後から社会的責任と向き合うことになる――ダイナマイトとノーベルのような歴史を繰り返してはいけない、ということです。

    そのうえで、AIを必要以上に神格化したり、逆に「頭が悪い」ものと決めつけたりする人を減らすためにも、AIの能力、限界、評価方法、安全策を、悪用を助けない範囲で第三者が検証できる形で公開することには、社会的な意義があると再認識できました。

    作者からの返信

    cross-keiさん

    ちょっと、ちょっと!めちゃくちゃイイこと書いてくださってるじゃないですかー!

    特にダイナマイトとノーベルのところは、本編に入れ込んでしまいたいくらいイイこと書いてくださってるなぁー、と深く頷きながら、拝読いたしました。

    私ね、頂戴したレビューコメントは、たまに読み返しながら、ニヤニヤしながら、日本酒をちびりと飲むのが好きなんですよね。これは、グイグイお酒が進んでしまうなぁ。でも、コメントだと読み返さないんですわ。

    これ、宣伝してくれ、ってワケではなく、記憶に残しておきたいコメントなので、そのままコピーみたいな感じで結構なので、レビュコメに書いてくださったら、めちゃくちゃ嬉しいなぁ。

    そもそも、この作品、自分がいろいろ学んで感じたことをリミッターを外して、書き留めたような作品で、ちょっと長いし、自分用のせっかく学んだことのメモみたいな作品なんですよね。だから、こうして、最後まで読んでくださること自体稀だよなぁ、と思って、今回書いた短歌ではないですが、よく「完走」してくださった上に、こんなステキな「感想」まで頂戴でき、とても嬉しかったです😊♪

    こんな真面目に読んでくださっているとは、想像できておりませんでした😅。

    cross-kei さんにインスピレーションを沸き起こすことができ、書いて良かったなぁ、と思いました。

    ありがとうございました😊♪


  • 編集済

    第3話:大平凡主義への応援コメント

    青山先生、今更ながらのレビュー、どうぞお許しくださいませ。
    また拙作へのご評価、レビュー誠にありがとうございます。

    現在、アルファポリスの「歴史時代小説大賞」に応募中なのですが(最初の作品『Shanghai samurai dad&som』改訂版)、アルファポリスさんはどうも「新選組」がお嫌いのようで(ベタな恋愛ものになりがちなのがお嫌なのでしょう。代わりにお好きなのが『落語的人情』『江戸グルメ』『あやかし』です。考証の正確性はあまり問わないようです)、心ここにあらず、といった感じです。

    ちなみに読者投票は行われますが受賞に投票順位はそれほど反映されないようです。

    そのような事情で皆さんの作品をきちんと読んではおりますが、なかなか上手いコメント、レビューが思いつかないのですが、拙レビューお納め戴けましたら幸いです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    小海倫さん

    へぇ〜、いろいろ手広くやってらっしゃるんですねー。

    私も、求められているものではないのかな?と感じる今日この頃。

    ただ、時間がないので、カクヨム一筋で頑張って行こうかなぁ。

    レビューコメントありがとうございました😊♪

    この口コミがものを言う時代にあって、一件もレビュコメがないことに気づき、哀しいなぁ、と思っていたので、大変ありがたいです。

    ありがとうございました😊♪

  • たしかに、昔はテレビが一家に一台だったからこそ、最初は興味のなかった番組でも、家族と一緒に見ているうちに面白さに気づいたり、思わぬ関心が芽生えたりしましたね。

    今は少しでも退屈だと、子どもたちはすぐスマホの自分専用コンテンツに逃げてしまう。便利な反面、「偶然出会う」「少し我慢して味わう」機会は減ったように思います。

    昔のチャンネル争いはまさに仁義なき戦いでしたが、それも含めて、家族で同じ時間を共有していた時代だったのだと感じます。

    作者からの返信

    根古野さん

    そう、まさに書いてくださったとおり。

    昔は随分と世界が広がったような気がします。

  • 5月は1.5億超えたそうですよ。金利も上がってローン地獄だ。。株は7万超え、どうなってしまうのでしょうか?
    ローンって、最長35年かと思ってたら、ペアで50年とは正気の沙汰か?

    作者からの返信

    小田島さん

    1.5億円ですか?

    いずれにしても、間尺に合ってないですよね。破綻する家計が溢れてくると思います。

    小田島さんの仕事が増えそう。。。

    人口動態と合ってない。。。
    おかしなことになると思うなぁ。だって、ペアローンで50年ですよ!

    人生100年のうちの半分がローン!これをローン地獄と言わずして何と言う!?

    私は将来のタワマンの廃墟化といい、オソロシイ絵しか思い浮かばないですね。大規模修繕とか、ホントに金かかると思う。。。

  • 第1話:オイラの等式への応援コメント

     おー、今回、数学の話は難しくてちっともわからなかったのですが、老境の話と孫さんの話は心に響きましたよ。「自分が前進しているのだ!」は、素晴らしい名セリフですね。幸い使う機会は訪れておりませんが、いつか使ってみたいです。「俺は光るものを持っている!」とかもよさそうですね!

    作者からの返信

    小田島さん

    まぁ、数学の話は、私もキチンとは理解していないので、伝わらないのは、ご尤もでしょうし、ド文系の私の解説でさわりだけ、興味喚起できれば良いと思っております。

    どうしますか?これから、60代、70代ももうすぐですよね?

    楽しい余生になるかどうかはここにかかっているんだろうなぁ。

    孫さんは、前向き。「私には光るものがある!」いいですね。

  • 第3話:大平凡主義への応援コメント

    なるほど、AIに愛に哀でしたか!
    あれ?射◯は?放◯は?
    今回最後までほぼ真面目路線でしたねー。少し期待してたんだけど。

    重くなく軽すぎずなかなか読ませるエッセイでした。
    これは四大随筆として後世に残るかもしれません(笑)

    お疲れ様でした♪

    作者からの返信

    たまには、真面目に、でも、ちょっと人と違ったモノの見方で、語ってみようかな、と。

    その代わり、どうせ、そんなクレームじみた感想が出てくるだろうと先読みして、ちゃんと、ご用意してますよ。

    『甚造人間クサイダー』

    こっちは、七月七日さん好みの短めでアホなヤツ。でも、このネタ、ラストの作品なので、味わって読んでくださいねー。


    追伸:
    『多異夢慕観』に星を付けてくださり、ありがとうございました😊♪

    編集済
  • 東京近辺の地価の高さは九州人には雲の上の話。
    庭付き一戸建てを手に入れ、若いうちは楽しかった庭の手入れが、歳を重ねるうちに苦になってきました。草取りの時の腰の痛さよ!(笑)

    駅前には大分市初の億ションが建ったようですが、郊外にどんどん一戸建てが増えてます。
    最近見かける新しい家は、ひと区画を分割して狭い敷地に四角い家を建て、庭がない代わりに駐車スペースが3台分くらいありますね。

    幸せは人それぞれ。
    青山さんもきっといい人生だったと思いながら死ねると思いますよ!
    多分私も。

    作者からの返信

    親の介護を交替するために久々に実家に帰省したものですから、返信遅くなりました。

    そうですね、まさに、幸せは人それぞれ。

    幸せだったなぁ、と思って天に還りたいものです。

  • 第1話:オイラの等式への応援コメント

    オイラーの等式は習ってないので分かりませーん。
    三角関数は、グラフで解くやり方があるのを5年前くらいに知りました(笑)

    >自分は自己肯定感が低い人間だと思っている
    え?

    作者からの返信

    オイラーの等式は、普通習わないと思います。

    いいYouTube の動画がありましたよ。深いとこまでは分かりませんが、でも、分かった気分になると、いいもんですね。

    いや、ホント、私は自己肯定感低いと思いますよ。まぁ、最近、自己肯定感を上げていこう!と思ってるんですけどね。

  • 最後のスゲーな。。気功師かw
    その場合、気功法本人の快楽はどうなるのでしょうか? 鑑賞してるだけ?

    作者からの返信

    小田島さん

    もはや仙人の境地ですね。

    もしくは、触れているのに、触れてないことにしちゃうトーク力か!?😄😆😉

  • 早耐性理論、いい! イグノーベル賞差し上げますw
    そういや広告ないですね。わたくしも一切入れてません。だって余韻残してフィナーレってところで、プルプルされたらちょっと。。まあ、空行たくさん入れると言う手はありますけどね。

    作者からの返信

    あぁ、なるほど、CMって、私の小説に広告がないということか!

    意外に早耐性理論かウケた。。。何がウケるか分からんなぁ。でも、日本の住宅&プライバシー環境を考えると直結しますよね😅😆。

  • お、またそっち方面に暴走かと期待したら、ごくジェントルな結論に。。いや、でもそうあるべきでしょう。

    作者からの返信

    小田島さん

    ホント、相当歪んだ世界、しかも、男子目線の一方的な世界だと思うんですよね。

    女子目線だと、男子の奴隷化とかあんのかな?(笑)

    とにかく、あれをスタンダードと思わず、愛のある営みをしていただかないと人口増はないな、と思う次第です。

  • その妙義は是非体感したいところですが、何せヒトヅマなもんで(笑)

    作者からの返信

    仙人級のテクニックですよ。なにせ触れないんだから(笑)。

  • >流儀なき不同意性交を行ってるのは人間だけ
    確かにそうかもしれないですね。
    ですが、そもそも、人間に関しては、生殖行動に快感が伴うわけですから、他の種とは別として考えないといけないですね。
    強制性交する輩に子孫を残そうという意思はないでしょうからね。

    わー、真面目なコメント書いてしまった!(笑)

    作者からの返信

    七月七日さん

    そうなんですかね?ライオンの子孫残すシーンとか見ていると、やっぱり、その瞬間「吠える」。あれは、快感があるんだな、と私は思いました。

    ただ、やはり、そこはさすが野生。本当に三擦り半でした。あんなに時間かけてやっているのは人間だけなのは間違いない。


  • 編集済

    CMがないのに今気づきました!
    アレは、嫌な気持ちになりますね〜。
    やっぱ、一番惹きつけやすいんでしょうね、あんなエロいのが。

    偏差値の高い大学での悍ましい事件、確かにありましたね!
    ま、そういう大学だからこそ大きな話題になったのでしょうけど。

    特殊早耐性理論(笑)
    なるほど!

    仕事に行って来まーす♪

    作者からの返信

    CMがない?よく分からなかったなぁ。

    まぁ、たしかに、そういう大学だから話題になると言うのもあると思いますが、中身見ると本当にヒドイ。愛がなく、慣れてもいないし、集団心理でエスカレートしていくのか、本当に一方的。

    表面化しないですけど、ゆゆしき問題だと思っています。

  • 朝から読むモノではなかった(笑)
    少子化の一因になってるかも知れないという意見は慧眼だと思いました。
    女性を置いてけぼりにした男性主体の交わりが嫌だからという女性は少なからずいるのではないかと感じたからです。

    作者からの返信

    七月七日さん

    抑制的なコメントありがとうございます。

    でも、本当に女性の本音は、伝わっていないと思うんですよね。しかも、以前と比べて、スマホという筺体を通じて、容易にアクセスできて溢れている。

    これは、これがスタンダードだと勘違いする人たちで溢れてきてもなんら不思議ではない。

  •  なんで、女性だけ?!
     答えを知りたいけれど、AIに聞くのは反則だし。ちょっと考えてみます。こちらは天国か、とか、あなたはうそつきか、とか、そんなことを聞くのではないのですね。

     わたくしもブレードランナー好きですよ。ミュータントのショーン・ヤングがまたなんとも綺麗なんだw 

    作者からの返信

    まぁ、女性だけというのは、シャレです。

    この答えは、「なるほどなぁ!天国に行くにも頭良くない行けないなぁ。」と答えを知った時は感動しました。

    読者がもう少し増えて、回答なんだろう?というお声が高まってきたら、答えを書き込もうかと思います。

    もう少々お待ちを。

  •  なるほど、AIが苦しみと懊悩を知れば、作品に厚みが加わるのはそうかも知れない。。戦争だけではなくて、失恋とか、不倫とか、はたまたスポーツのような競争での勝利とか、その裏のドーピングとか、そういう側面にAIが触れれば、覚醒と深化の要因になるかも知れませんね。怖い怖い。

    作者からの返信

    真の意味で心を獲得するか?というところだと思いますが、最初はそんなことはないだろう?と思ってきたのですが、AIがわざと能力を低く見せたり、脅したりし始めているということで、ハルシネーションではなく、意図的にウソをつくようになったら、大混乱が起きるし、キカイダーではないですが、悪をも併せ持つようになるんだな、と怖いなぁ、と思いました。

    悪意を以って、表示結果が示されるようになったら、そりゃ、コワイですよね。

  • 第4話:性善説と性悪説への応援コメント

     な、なげー! この一話、何字あるの?
     ま、でもその分中身の濃いお話でした。
     ジェミニ先生も法律の話はまだちょっと嘘を言うことがあるので、もう少しわたくしの仕事の代替は難しいように思いますが、それも2~3年の事かも知れません。
     すでに、翻訳業とか、通訳とか、イラストレーターとか、絶滅の危機にあるのではないでしょうか。オンリーワンの独特の感性の持ち主以外は、生き延びられないような気が致します。

     中期の視点での社会の痛みもおっしゃる通りだと思います。

     いやー、なんちゅう世の中になったんだろう。ポケベルがピロピロ鳴ってた頃が懐かしい。。

    作者からの返信

    小田島さん

    ほんと、長くてスミマセン。なので、新作書いた時の近況ノートは、「あまりお勧めしません」と申し上げたのです。ただ、いろいろと勉強して、思ったことや、深く考えさせられたりしたところを備忘も含めて、残しておこうかな、ぐらいの気持ちで綴り留め置いた感覚なので、もしなんでしたら、途中で止めていただいてもいいですよ。

    後で読み返した時に、このタイミングでしか、言っておく意味がないよなぁ、と思ったことを書き留めておいた、ほんと、これに尽きます。ちょっと、マジメに書きすぎたかも。でも、だからこそ、第二部がある。

    人生はムズカシイですね。

  • まぁ、この問題の答えは知ってるので黙っておくとして、女性だけ先着二人までというのに納得行かん!何で一人じゃないんだ?

    作者からの返信

    それはまぁ、腕が2っちゅあるからです😉。

    まぁ、今回はいろいろ考えていたことを、真面目に書いていたので、少しおふざけも入れようかなと思ったんですが、ジョークがやや好感度下げがちな方向に行ってしまったかな、とも反省しています。

    まぁ、ただ、実際、連絡先を書いているわけではないので、ジョークなんですけどネ。


  • 編集済

    戦争を始めた者から最前線に!というルールには大賛成です!
    ま、そのルールを守るような人がそもそも戦争を始めるとは思えないですけどね。

    指示を出す奴は安全な場所で名前を隠してのうのうと暮らしているトクリュウ型犯罪も同様です。犯罪であることには変わりないのですが、なんか腹が立ちます。

    作者からの返信

    七月七日さん

    このルールを設定できるのって、独裁者がいなくなった瞬間にしか出来ないんですよね。

    みんな、いい国作ろうと思って政治家になっているから、作ろうと思えば、できる。みんな望んでいることだから。

    でも、AIが出てきたから、また、良からぬことを考える輩が出てきちゃうんでしょうね。。。

  • 第3話:大平凡主義への応援コメント

    要するに、リアルな体験をすること、自分の頭でまずは考えてみることが大事なんですね。豊かな小説は、そこから生まれると。

    作者からの返信

    アサカナさん

    ものすごいスピードでお読みいただき、ありがとうございました😊♪

    そうですね。たしかに、LLMという大規模自然言語モデルが発達して、人間の言葉をコンピュータが理解できるまでになりましたが、おっしゃるように「実体験」はコンピュータには出来ていない。

    そこから生まれるリアルな切迫した感情はない。まさに最近のアサカナさんが描くはハードボイルドの世界などは、「感覚や感情」のないAIには真の理解はムズカシイところでしょう。

    逆にそれを書けるのは、人間だけだ、ということだと思います。少なくとも現時点では。

    この先、どうなっていくんでしょうね?


  • 編集済

    感情を持ち始めたai…正確にはアンドロイドなのですが、ブレードランナーでルトガー・ハウアーが演じたロイ・バッティの最後の名言を思い出してしまいます…

    "I've seen things you people wouldn't believe. Attack ships on fire off the shoulder of Orion. I watched C-beams glitter in the dark near the Tannhäuser Gate. All those moments will be lost in time, like tears in rain. Time to die."

    作者からの返信

    ブレード・ランナー見たけど、覚えてないなぁ。

    タンホイザー?最後の文章もよく理解出来なかった。

    でも、昔の人、よく予見しているよね。『人造人間キカイダー』を研究した時も、感心しました。

  • 第4話:性善説と性悪説への応援コメント

    はぁ〜、長かった!(笑)
    こういえばいいのか!

    なんか、私の事を誤解していたとかなんとか仰っておられますが、能ある鷹は爪に火を灯すという有名な川柳があるように、実は私巨乳である事を隠していたのです!なんのこっちゃ!

    まぁ、私はただの読書好きなだけの女であります!

    えっ、もしかしてこれって最後まで真面目⁈
    いつもの、高尚な話からの急下降を期待しているんだけど。

  • 第3話:大平凡主義への応援コメント

    多異夢慕観、完読しましたよ。
    とてもお勉強になるお話&スパイスの効いた内容で、楽しませていただきました。

    世界四大随筆の名作、ついに誕生か!!!!?

    まあ、それは置いといて、次回作では、翠雲先生のドラマ仕立ての妙技をぜひ、堪能したいものです。

    そうなんですよ、哲学的アプローチも素晴らしいですが、私個人としては、翠雲先生の見せるストーリー仕立ての魅力に、絶大なファン心理をくすぐられるのです。この両者が入り混じる「カクヨム事件簿シリーズ」のようなドラマチックな展開をぜひ、もう一度見てみたい――そんなファン心理をどうかお忘れなく。

    作者からの返信

    霧生かずほさん

    おぉ、『多異夢慕観』完読第一号です!ありがとうございます。

    ちょっと、引用含めて、本作長くなってしまって、どうかなぁ、と思っていたんですが、最後まで読んでいただき、感謝です。

    そんな、アナタに耳寄りな情報を。今夜、新作を間もなく投入します!

    どうかな?まぁ、そうなんだよなぁ、霧生さんのご指摘のように、あぁ見えて「星巡るアホ舟」シリーズは、文学・法・アホを高次元でミックスさせたなかなかの作品なんですよ、星数は伸びてないけど。

    今夜の新作、ご期待に沿えているといいんですけど。

    もう、少々お待ちを!

  • 第1話:オイラの等式への応援コメント

    孫正義氏って、すごい方なんですね。
    なんか、彼の自伝(的小説)のようなものってあるのかしら?
    ちょっと興味が湧いてきました。

    「海賊とよばれた男」って映画や小説で、出光興産の社長、出光佐三氏の武勇伝が話題になりましたが、それよりも濃い内容の人物伝になりそうな予感がします。気骨のあるセンセーショナルな偉人のお話、ぜひ聞いてみたいです。

    作者からの返信

    私も表面的にしか知らないんですが、魅力的というかバイタリティはあるし、ポジティブシンキングだし、常に変化し続けてるし、孫さんはスゴイと思うけど、あの人の下では働きたくないなぁ。死んじゃうと思う、マジで。やることがデカいもん、いつも。

  • AIに相談した例として、最近話題になった巨人の監督の娘さんの例があり、そのもっと前には、アメリカで、AIに相談した結果、自死した子どもの親がAI会社を訴えたニュースがありましたね。
    便利だけど使い方を間違えると、とんでもない事になる。すべてにおいて光と影があるわけですが、AIに関しても然りですなぁ。

    いろいろ勉強になります!

    作者からの返信

    七月七日さんが、私が比較的真面目に書いた、しかも、ちょっと長めの著作を、こんなにも真面目に(しかも、文句も垂れずに!)読んでくださるとは、ビックリ😄😇😊。

    七月七日さんの未知流の物語、途中になってしまっていて、スミマセン。実は、多分、今晩あたりに、もう一つ、作品をアップする予定。今度のはくだらない方の作品だけど😅。

    そんなわけで、読むのが途中になってしまっておりました。

    また、伺うようにします。


  • 編集済

    人形劇は、南総里見八犬伝が印象に残ってます。
    ジンギレイチチュウシンコウテイという言葉を意味も分からず覚え、今も覚えてます。
    あれが廃れた要因に、学習塾が関係していたとは知らなかったです♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    いやぁ、ほんとに読書家だったり、こういう、知的好奇心溢れる世界に通暁していらっしゃる!

    七月七日さん像のアップデートが追いつかない。まぁ、こういうバックグラウンドがあるから、私の描く特殊な世界(素養✖️アホ)の沼にハマってしまうんだということが、理解できます😄😂😉。

  • ほう、面白い!
    常識的な懐疑心、まさにその通りですね。
    あとスターゲート計画、興味あります。小説のネタになりそうだし、ちょっと調べてみようかな?
    今回も読み応え充分でした。
    また来ます。

    作者からの返信

    小田島さん

    うん、このエッセイは、割と真面目なスタンスで書いたのですが、いろいろ学んでいく上で、いくつか優れた記事等は、そのまま引用しました。

    統合した自分の意見ならば、いいのですが、こういった見方もある、違う見方もある、というのは、きちんとオリジナルの発言者にも敬意を払って掲示するのが筋かな、と思いまして。

    ただ、じっくりと読めば面白いのですが、ちょっと今回、引用したところが、それぞれ長くなってしまったので、読者は減るだろうなぁ、と思っていましたが、小田島さんのようにきちんと読んでいただける知的好奇心に溢れる読者がいてくれて良かったです。

    一つ一つが長めなので、ごゆっくりとどうぞ。

    今、また、一つ書いているものですから、小田島さんのテニスリメーク物語を読みに行けてなくてスミマセン。お互いゆっくりいきましょう♪

  • 人形劇は、プリンプリン物語が忘れられないですね。あれの劇作家誰なんだろう? 知能指数1300のルチ将軍が最後頭だけになって宇宙に帰って行ったシーンは大変シュールでした。悪女のヘドロも良かったなあー。

    作者からの返信

    小田島さん

    人形劇は、NHKの伝統番組だったみたいですね。平家物語の再放送予定とかないかなぁ、と思って調べてたら、そんな記事に合いました。

    私は「三国志」からだったんですよね。意外に深い番組が多い。


  • 編集済

    キカイダー、アニメじゃなくて特撮だったんですね!
    裏番組を観てたので、多分一回も観たことないです。

    だけど、このエッセイは、青山さんらしくて良いと思いました。
    個人的には、徒然草も好きですが、枕草子の方がもっと好きです。
    徒然草の方は、教訓とかためになる話が多いのですが、枕草子はもっとくだらないのがあって、
    蚊のまつ毛が落ちる音が聞こえるほど耳がいい人の話とか、クスッと笑えるのが見事だと感心して読んでました。
    青山さんのは、クスッと笑えて、かつためになる良きエッセイですね!
    後世に、このエッセイが四大随筆の中に入ることを願って、続きを読んで参ります♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    へぇー。七月七日さんって、ほんとに読書家ー!すごく読んでいるなぁ。
    こうやってお話をしていると、実は正しき方向に七月七日さん像を修正していることが多い(笑)。

    徒然草と枕草子のどっちが好きかって、私のエッセイの中の話かと思っちゃいましたよ。実際、そうかな?とも思います😅。まぁ、でも、私もなかなか触れられない領域に、大真面目にアプローチしてみたので、女性としてのご意見をお聞かせ願えたら、大変幸甚です。

    まぁ、ごゆるりとお読みいただけたらと思います。

  • 「ムラムラなるままに、漸くブラウスに向かいて、心に浮かぶイイことをはしたなく思い巡らせど、スレスレにして見えず、あやしうこそ物狂ほしけれ。」

    ははははは。これ、めっちゃ好き!
    お星さま、パラパラしそうです。

    作者からの返信

    霧生かずほさん

    お久しぶりです。本作を読みに来てくださって、ありがとうございます😊♪

    ビジンダーのフィギュア、これがまた、胸部分から腹部にかけて、開閉するんですが、見えそうで見えないんですよね。

    お星さまを早々に付けてくださってありがとうございました😊♪

    まぁ、ごゆるりとお読みくださいませ。

    引き続きよろしくお願いします。

  •  ううむ、すごい、深い、面白い。
     これはとてもよいエッセイです。てか、カクヨムじゃなくて、もっと文芸系統のサイトに出した方がいいんじゃ。。こんな面白いのにまだ☆3つだし。。
     そういや、その天声人語、わたくしもジムで読みましたよ。キカイダーに興味が出たところで、翠雲さんに詳しく解説して頂いて、理解が深まりました。ずいぶん人の心の根源に響いてくるような深いお話だったんですね。ウルトラセブンシリーズもそういうところがあると言われていますが、単純な勧善懲悪ではない、心の葛藤といったようなものを込めるのが、当時の作家さんの気概であったようです。
     他方で、同時にエロスにも走ってしまうというのが、なんとも愛嬌があっていいですね。
     ボインダーは覚えてませんが、こちらもすごい名前。たしかビューナスエースも屹立した胸がミサイルになっていました。発射後すぐ充填されるのが、物理法則を無視していてナイスでした。

     しかし、これは良作です。わたくしが四大随筆集に認定致します。
     お星様も入れておきますよ。

     また来ます。

    作者からの返信

    小田島さん

    三大随筆ではないですが、冒頭だけで、高い評価をいただき、恐縮です。

    ビューナスエースですか?覚えてないなぁ。でも、発想は同じか(笑)。

  • 「NHK人形劇 平家物語」、良いですよね。

     江戸時代から綿々と続く素晴らしい人形浄瑠璃の文化の流れを、NHKの上質な人形劇が汲んでいる事が、良く分かる作品だと思います。

    作者からの返信

    知良さん

    まだ二話しかみていないのですが、「NHK人形劇 平家物語」面白いです。これから見て、平家物語ぐらいは、きちんと理解していきたいと思います。

  •  ヤッター!

     ドロンジョ様、わたくしも好きですよ。実写版では、深田恭子さんでしたね。
     ドロンジョ様と不二子ちゃんが、二大悪役ヒロインじゃないでしょうか。対局にいるのがメーテルですが、彼女は、沢山の若者をネジに変えちゃったわけだから、実はこっちのほうが罪深いですね。

     これほど濃密なエッセイ集、一気読みは困難ですから、フォローして追いかけますよ。

    作者からの返信

    小田島さん

    あぁ、そうだ!前にもドロンジョのこと、おっしゃってましたね!

    うん、この作品、書いているうちに力が入ってしまって、チョイいつもより長くなってしまったので、チャプターごとにゆっくりとご覧くださいませ。

    小田島さんのような知的ながらもアホなこともたくさん考えていらっしゃる方には、うってつけの作品かと思います😄。

  • ヤッターマンは、時々観てたなぁ、くらいの感じです。
    調べてみたら、夜ノヤッターマンというのが割と最近(2015年)やってたようですね。

    作者からの返信

    七月七日さん

    夜のヤッターマン!なるほど、世の中には、私みたいなこと考える輩はたくさんいるんだなぁ(笑)😆。

  • キカイダーってとんでもない話だったんですね…
    あとネーミングセンスがすごいです
    キカイダー、ビジンダー…

    作者からの返信

    小海倫さん

    そうなんですよ、安易でありながら、意外に奥が深く、そして、笑える😆。

    あっ、早速、星を付けてくださったみたいでありがとうございました😊♪

  • ドロンジョ様にシェイクスピアを習っていた私としては注目せざるを得ません!
    拝読させていただきます!

    作者からの返信

    小海倫さん

    えっ?ドロンジョにシェイクスピアを習っていた?あれ、通じる世界があるの?へぇー、そんな目で見たことはなかったなぁ(笑)。奥が深い!

    そう、でも、思い出しながら書いていて、「人造人間キカイダー」にしても、意外に奥が深くてビックリしました。