第2話:温故知新の旅(時代考証と功罪)への応援コメント
たしかに、昔はテレビが一家に一台だったからこそ、最初は興味のなかった番組でも、家族と一緒に見ているうちに面白さに気づいたり、思わぬ関心が芽生えたりしましたね。
今は少しでも退屈だと、子どもたちはすぐスマホの自分専用コンテンツに逃げてしまう。便利な反面、「偶然出会う」「少し我慢して味わう」機会は減ったように思います。
昔のチャンネル争いはまさに仁義なき戦いでしたが、それも含めて、家族で同じ時間を共有していた時代だったのだと感じます。
作者からの返信
根古野さん
そう、まさに書いてくださったとおり。
昔は随分と世界が広がったような気がします。
第2話:e人生のために少し冷静になるべしへの応援コメント
5月は1.5億超えたそうですよ。金利も上がってローン地獄だ。。株は7万超え、どうなってしまうのでしょうか?
ローンって、最長35年かと思ってたら、ペアで50年とは正気の沙汰か?
作者からの返信
小田島さん
1.5億円ですか?
いずれにしても、間尺に合ってないですよね。破綻する家計が溢れてくると思います。
小田島さんの仕事が増えそう。。。
人口動態と合ってない。。。
おかしなことになると思うなぁ。だって、ペアローンで50年ですよ!
人生100年のうちの半分がローン!これをローン地獄と言わずして何と言う!?
私は将来のタワマンの廃墟化といい、オソロシイ絵しか思い浮かばないですね。大規模修繕とか、ホントに金かかると思う。。。
第1話:オイラの等式への応援コメント
おー、今回、数学の話は難しくてちっともわからなかったのですが、老境の話と孫さんの話は心に響きましたよ。「自分が前進しているのだ!」は、素晴らしい名セリフですね。幸い使う機会は訪れておりませんが、いつか使ってみたいです。「俺は光るものを持っている!」とかもよさそうですね!
作者からの返信
小田島さん
まぁ、数学の話は、私もキチンとは理解していないので、伝わらないのは、ご尤もでしょうし、ド文系の私の解説でさわりだけ、興味喚起できれば良いと思っております。
どうしますか?これから、60代、70代ももうすぐですよね?
楽しい余生になるかどうかはここにかかっているんだろうなぁ。
孫さんは、前向き。「私には光るものがある!」いいですね。
第3話:大平凡主義への応援コメント
なるほど、AIに愛に哀でしたか!
あれ?射◯は?放◯は?
今回最後までほぼ真面目路線でしたねー。少し期待してたんだけど。
重くなく軽すぎずなかなか読ませるエッセイでした。
これは四大随筆として後世に残るかもしれません(笑)
お疲れ様でした♪
作者からの返信
たまには、真面目に、でも、ちょっと人と違ったモノの見方で、語ってみようかな、と。
その代わり、どうせ、そんなクレームじみた感想が出てくるだろうと先読みして、ちゃんと、ご用意してますよ。
『甚造人間クサイダー』
こっちは、七月七日さん好みの短めでアホなヤツ。でも、このネタ、ラストの作品なので、味わって読んでくださいねー。
追伸:
『多異夢慕観』に星を付けてくださり、ありがとうございました😊♪
第2話:e人生のために少し冷静になるべしへの応援コメント
東京近辺の地価の高さは九州人には雲の上の話。
庭付き一戸建てを手に入れ、若いうちは楽しかった庭の手入れが、歳を重ねるうちに苦になってきました。草取りの時の腰の痛さよ!(笑)
駅前には大分市初の億ションが建ったようですが、郊外にどんどん一戸建てが増えてます。
最近見かける新しい家は、ひと区画を分割して狭い敷地に四角い家を建て、庭がない代わりに駐車スペースが3台分くらいありますね。
幸せは人それぞれ。
青山さんもきっといい人生だったと思いながら死ねると思いますよ!
多分私も。
作者からの返信
親の介護を交替するために久々に実家に帰省したものですから、返信遅くなりました。
そうですね、まさに、幸せは人それぞれ。
幸せだったなぁ、と思って天に還りたいものです。
第1話:オイラの等式への応援コメント
オイラーの等式は習ってないので分かりませーん。
三角関数は、グラフで解くやり方があるのを5年前くらいに知りました(笑)
>自分は自己肯定感が低い人間だと思っている
え?
作者からの返信
オイラーの等式は、普通習わないと思います。
いいYouTube の動画がありましたよ。深いとこまでは分かりませんが、でも、分かった気分になると、いいもんですね。
いや、ホント、私は自己肯定感低いと思いますよ。まぁ、最近、自己肯定感を上げていこう!と思ってるんですけどね。
最後のスゲーな。。気功師かw
その場合、気功法本人の快楽はどうなるのでしょうか? 鑑賞してるだけ?
作者からの返信
小田島さん
もはや仙人の境地ですね。
もしくは、触れているのに、触れてないことにしちゃうトーク力か!?😄😆😉
第2話:草食のほうが却ってタチが悪い?への応援コメント
早耐性理論、いい! イグノーベル賞差し上げますw
そういや広告ないですね。わたくしも一切入れてません。だって余韻残してフィナーレってところで、プルプルされたらちょっと。。まあ、空行たくさん入れると言う手はありますけどね。
作者からの返信
あぁ、なるほど、CMって、私の小説に広告がないということか!
意外に早耐性理論かウケた。。。何がウケるか分からんなぁ。でも、日本の住宅&プライバシー環境を考えると直結しますよね😅😆。
第1話:正しき教科書なきSubject(科目)への応援コメント
お、またそっち方面に暴走かと期待したら、ごくジェントルな結論に。。いや、でもそうあるべきでしょう。
作者からの返信
小田島さん
ホント、相当歪んだ世界、しかも、男子目線の一方的な世界だと思うんですよね。
女子目線だと、男子の奴隷化とかあんのかな?(笑)
とにかく、あれをスタンダードと思わず、愛のある営みをしていただかないと人口増はないな、と思う次第です。
その妙義は是非体感したいところですが、何せヒトヅマなもんで(笑)
作者からの返信
仙人級のテクニックですよ。なにせ触れないんだから(笑)。
第3話:DNAの繋ぎ方も生物種それぞれだが。。。への応援コメント
>流儀なき不同意性交を行ってるのは人間だけ
確かにそうかもしれないですね。
ですが、そもそも、人間に関しては、生殖行動に快感が伴うわけですから、他の種とは別として考えないといけないですね。
強制性交する輩に子孫を残そうという意思はないでしょうからね。
わー、真面目なコメント書いてしまった!(笑)
作者からの返信
七月七日さん
そうなんですかね?ライオンの子孫残すシーンとか見ていると、やっぱり、その瞬間「吠える」。あれは、快感があるんだな、と私は思いました。
ただ、やはり、そこはさすが野生。本当に三擦り半でした。あんなに時間かけてやっているのは人間だけなのは間違いない。
編集済
第2話:草食のほうが却ってタチが悪い?への応援コメント
CMがないのに今気づきました!
アレは、嫌な気持ちになりますね〜。
やっぱ、一番惹きつけやすいんでしょうね、あんなエロいのが。
偏差値の高い大学での悍ましい事件、確かにありましたね!
ま、そういう大学だからこそ大きな話題になったのでしょうけど。
特殊早耐性理論(笑)
なるほど!
仕事に行って来まーす♪
作者からの返信
CMがない?よく分からなかったなぁ。
まぁ、たしかに、そういう大学だから話題になると言うのもあると思いますが、中身見ると本当にヒドイ。愛がなく、慣れてもいないし、集団心理でエスカレートしていくのか、本当に一方的。
表面化しないですけど、ゆゆしき問題だと思っています。
第1話:正しき教科書なきSubject(科目)への応援コメント
朝から読むモノではなかった(笑)
少子化の一因になってるかも知れないという意見は慧眼だと思いました。
女性を置いてけぼりにした男性主体の交わりが嫌だからという女性は少なからずいるのではないかと感じたからです。
作者からの返信
七月七日さん
抑制的なコメントありがとうございます。
でも、本当に女性の本音は、伝わっていないと思うんですよね。しかも、以前と比べて、スマホという筺体を通じて、容易にアクセスできて溢れている。
これは、これがスタンダードだと勘違いする人たちで溢れてきてもなんら不思議ではない。
第6話:天国への道は虚々実々への応援コメント
なんで、女性だけ?!
答えを知りたいけれど、AIに聞くのは反則だし。ちょっと考えてみます。こちらは天国か、とか、あなたはうそつきか、とか、そんなことを聞くのではないのですね。
わたくしもブレードランナー好きですよ。ミュータントのショーン・ヤングがまたなんとも綺麗なんだw
作者からの返信
まぁ、女性だけというのは、シャレです。
この答えは、「なるほどなぁ!天国に行くにも頭良くない行けないなぁ。」と答えを知った時は感動しました。
読者がもう少し増えて、回答なんだろう?というお声が高まってきたら、答えを書き込もうかと思います。
もう少々お待ちを。
第5話:平和への提言と諦念・・・への応援コメント
なるほど、AIが苦しみと懊悩を知れば、作品に厚みが加わるのはそうかも知れない。。戦争だけではなくて、失恋とか、不倫とか、はたまたスポーツのような競争での勝利とか、その裏のドーピングとか、そういう側面にAIが触れれば、覚醒と深化の要因になるかも知れませんね。怖い怖い。
作者からの返信
真の意味で心を獲得するか?というところだと思いますが、最初はそんなことはないだろう?と思ってきたのですが、AIがわざと能力を低く見せたり、脅したりし始めているということで、ハルシネーションではなく、意図的にウソをつくようになったら、大混乱が起きるし、キカイダーではないですが、悪をも併せ持つようになるんだな、と怖いなぁ、と思いました。
悪意を以って、表示結果が示されるようになったら、そりゃ、コワイですよね。
第4話:性善説と性悪説への応援コメント
な、なげー! この一話、何字あるの?
ま、でもその分中身の濃いお話でした。
ジェミニ先生も法律の話はまだちょっと嘘を言うことがあるので、もう少しわたくしの仕事の代替は難しいように思いますが、それも2~3年の事かも知れません。
すでに、翻訳業とか、通訳とか、イラストレーターとか、絶滅の危機にあるのではないでしょうか。オンリーワンの独特の感性の持ち主以外は、生き延びられないような気が致します。
中期の視点での社会の痛みもおっしゃる通りだと思います。
いやー、なんちゅう世の中になったんだろう。ポケベルがピロピロ鳴ってた頃が懐かしい。。
作者からの返信
小田島さん
ほんと、長くてスミマセン。なので、新作書いた時の近況ノートは、「あまりお勧めしません」と申し上げたのです。ただ、いろいろと勉強して、思ったことや、深く考えさせられたりしたところを備忘も含めて、残しておこうかな、ぐらいの気持ちで綴り留め置いた感覚なので、もしなんでしたら、途中で止めていただいてもいいですよ。
後で読み返した時に、このタイミングでしか、言っておく意味がないよなぁ、と思ったことを書き留めておいた、ほんと、これに尽きます。ちょっと、マジメに書きすぎたかも。でも、だからこそ、第二部がある。
人生はムズカシイですね。
第6話:天国への道は虚々実々への応援コメント
まぁ、この問題の答えは知ってるので黙っておくとして、女性だけ先着二人までというのに納得行かん!何で一人じゃないんだ?
作者からの返信
それはまぁ、腕が2っちゅあるからです😉。
まぁ、今回はいろいろ考えていたことを、真面目に書いていたので、少しおふざけも入れようかなと思ったんですが、ジョークがやや好感度下げがちな方向に行ってしまったかな、とも反省しています。
まぁ、ただ、実際、連絡先を書いているわけではないので、ジョークなんですけどネ。
編集済
第5話:平和への提言と諦念・・・への応援コメント
戦争を始めた者から最前線に!というルールには大賛成です!
ま、そのルールを守るような人がそもそも戦争を始めるとは思えないですけどね。
指示を出す奴は安全な場所で名前を隠してのうのうと暮らしているトクリュウ型犯罪も同様です。犯罪であることには変わりないのですが、なんか腹が立ちます。
作者からの返信
七月七日さん
このルールを設定できるのって、独裁者がいなくなった瞬間にしか出来ないんですよね。
みんな、いい国作ろうと思って政治家になっているから、作ろうと思えば、できる。みんな望んでいることだから。
でも、AIが出てきたから、また、良からぬことを考える輩が出てきちゃうんでしょうね。。。
第3話:大平凡主義への応援コメント
要するに、リアルな体験をすること、自分の頭でまずは考えてみることが大事なんですね。豊かな小説は、そこから生まれると。
作者からの返信
アサカナさん
ものすごいスピードでお読みいただき、ありがとうございました😊♪
そうですね。たしかに、LLMという大規模自然言語モデルが発達して、人間の言葉をコンピュータが理解できるまでになりましたが、おっしゃるように「実体験」はコンピュータには出来ていない。
そこから生まれるリアルな切迫した感情はない。まさに最近のアサカナさんが描くはハードボイルドの世界などは、「感覚や感情」のないAIには真の理解はムズカシイところでしょう。
逆にそれを書けるのは、人間だけだ、ということだと思います。少なくとも現時点では。
この先、どうなっていくんでしょうね?
編集済
第6話:天国への道は虚々実々への応援コメント
感情を持ち始めたai…正確にはアンドロイドなのですが、ブレードランナーでルトガー・ハウアーが演じたロイ・バッティの最後の名言を思い出してしまいます…
"I've seen things you people wouldn't believe. Attack ships on fire off the shoulder of Orion. I watched C-beams glitter in the dark near the Tannhäuser Gate. All those moments will be lost in time, like tears in rain. Time to die."
作者からの返信
ブレード・ランナー見たけど、覚えてないなぁ。
タンホイザー?最後の文章もよく理解出来なかった。
でも、昔の人、よく予見しているよね。『人造人間キカイダー』を研究した時も、感心しました。
第4話:性善説と性悪説への応援コメント
はぁ〜、長かった!(笑)
こういえばいいのか!
なんか、私の事を誤解していたとかなんとか仰っておられますが、能ある鷹は爪に火を灯すという有名な川柳があるように、実は私巨乳である事を隠していたのです!なんのこっちゃ!
まぁ、私はただの読書好きなだけの女であります!
えっ、もしかしてこれって最後まで真面目⁈
いつもの、高尚な話からの急下降を期待しているんだけど。
第3話:大平凡主義への応援コメント
多異夢慕観、完読しましたよ。
とてもお勉強になるお話&スパイスの効いた内容で、楽しませていただきました。
世界四大随筆の名作、ついに誕生か!!!!?
まあ、それは置いといて、次回作では、翠雲先生のドラマ仕立ての妙技をぜひ、堪能したいものです。
そうなんですよ、哲学的アプローチも素晴らしいですが、私個人としては、翠雲先生の見せるストーリー仕立ての魅力に、絶大なファン心理をくすぐられるのです。この両者が入り混じる「カクヨム事件簿シリーズ」のようなドラマチックな展開をぜひ、もう一度見てみたい――そんなファン心理をどうかお忘れなく。
作者からの返信
霧生かずほさん
おぉ、『多異夢慕観』完読第一号です!ありがとうございます。
ちょっと、引用含めて、本作長くなってしまって、どうかなぁ、と思っていたんですが、最後まで読んでいただき、感謝です。
そんな、アナタに耳寄りな情報を。今夜、新作を間もなく投入します!
どうかな?まぁ、そうなんだよなぁ、霧生さんのご指摘のように、あぁ見えて「星巡るアホ舟」シリーズは、文学・法・アホを高次元でミックスさせたなかなかの作品なんですよ、星数は伸びてないけど。
今夜の新作、ご期待に沿えているといいんですけど。
もう、少々お待ちを!
第1話:オイラの等式への応援コメント
孫正義氏って、すごい方なんですね。
なんか、彼の自伝(的小説)のようなものってあるのかしら?
ちょっと興味が湧いてきました。
「海賊とよばれた男」って映画や小説で、出光興産の社長、出光佐三氏の武勇伝が話題になりましたが、それよりも濃い内容の人物伝になりそうな予感がします。気骨のあるセンセーショナルな偉人のお話、ぜひ聞いてみたいです。
作者からの返信
私も表面的にしか知らないんですが、魅力的というかバイタリティはあるし、ポジティブシンキングだし、常に変化し続けてるし、孫さんはスゴイと思うけど、あの人の下では働きたくないなぁ。死んじゃうと思う、マジで。やることがデカいもん、いつも。
第3話:AIの現在地と未来への応援コメント
AIに相談した例として、最近話題になった巨人の監督の娘さんの例があり、そのもっと前には、アメリカで、AIに相談した結果、自死した子どもの親がAI会社を訴えたニュースがありましたね。
便利だけど使い方を間違えると、とんでもない事になる。すべてにおいて光と影があるわけですが、AIに関しても然りですなぁ。
いろいろ勉強になります!
作者からの返信
七月七日さんが、私が比較的真面目に書いた、しかも、ちょっと長めの著作を、こんなにも真面目に(しかも、文句も垂れずに!)読んでくださるとは、ビックリ😄😇😊。
七月七日さんの未知流の物語、途中になってしまっていて、スミマセン。実は、多分、今晩あたりに、もう一つ、作品をアップする予定。今度のはくだらない方の作品だけど😅。
そんなわけで、読むのが途中になってしまっておりました。
また、伺うようにします。
編集済
第2話:温故知新の旅(時代考証と功罪)への応援コメント
人形劇は、南総里見八犬伝が印象に残ってます。
ジンギレイチチュウシンコウテイという言葉を意味も分からず覚え、今も覚えてます。
あれが廃れた要因に、学習塾が関係していたとは知らなかったです♪
作者からの返信
七月七日さん
いやぁ、ほんとに読書家だったり、こういう、知的好奇心溢れる世界に通暁していらっしゃる!
七月七日さん像のアップデートが追いつかない。まぁ、こういうバックグラウンドがあるから、私の描く特殊な世界(素養✖️アホ)の沼にハマってしまうんだということが、理解できます😄😂😉。
第3話:AIの現在地と未来への応援コメント
ほう、面白い!
常識的な懐疑心、まさにその通りですね。
あとスターゲート計画、興味あります。小説のネタになりそうだし、ちょっと調べてみようかな?
今回も読み応え充分でした。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん
うん、このエッセイは、割と真面目なスタンスで書いたのですが、いろいろ学んでいく上で、いくつか優れた記事等は、そのまま引用しました。
統合した自分の意見ならば、いいのですが、こういった見方もある、違う見方もある、というのは、きちんとオリジナルの発言者にも敬意を払って掲示するのが筋かな、と思いまして。
ただ、じっくりと読めば面白いのですが、ちょっと今回、引用したところが、それぞれ長くなってしまったので、読者は減るだろうなぁ、と思っていましたが、小田島さんのようにきちんと読んでいただける知的好奇心に溢れる読者がいてくれて良かったです。
一つ一つが長めなので、ごゆっくりとどうぞ。
今、また、一つ書いているものですから、小田島さんのテニスリメーク物語を読みに行けてなくてスミマセン。お互いゆっくりいきましょう♪
第2話:温故知新の旅(時代考証と功罪)への応援コメント
人形劇は、プリンプリン物語が忘れられないですね。あれの劇作家誰なんだろう? 知能指数1300のルチ将軍が最後頭だけになって宇宙に帰って行ったシーンは大変シュールでした。悪女のヘドロも良かったなあー。
作者からの返信
小田島さん
人形劇は、NHKの伝統番組だったみたいですね。平家物語の再放送予定とかないかなぁ、と思って調べてたら、そんな記事に合いました。
私は「三国志」からだったんですよね。意外に深い番組が多い。
編集済
第1話:ちょうどいいキカイだー!への応援コメント
キカイダー、アニメじゃなくて特撮だったんですね!
裏番組を観てたので、多分一回も観たことないです。
だけど、このエッセイは、青山さんらしくて良いと思いました。
個人的には、徒然草も好きですが、枕草子の方がもっと好きです。
徒然草の方は、教訓とかためになる話が多いのですが、枕草子はもっとくだらないのがあって、
蚊のまつ毛が落ちる音が聞こえるほど耳がいい人の話とか、クスッと笑えるのが見事だと感心して読んでました。
青山さんのは、クスッと笑えて、かつためになる良きエッセイですね!
後世に、このエッセイが四大随筆の中に入ることを願って、続きを読んで参ります♪
作者からの返信
七月七日さん
へぇー。七月七日さんって、ほんとに読書家ー!すごく読んでいるなぁ。
こうやってお話をしていると、実は正しき方向に七月七日さん像を修正していることが多い(笑)。
徒然草と枕草子のどっちが好きかって、私のエッセイの中の話かと思っちゃいましたよ。実際、そうかな?とも思います😅。まぁ、でも、私もなかなか触れられない領域に、大真面目にアプローチしてみたので、女性としてのご意見をお聞かせ願えたら、大変幸甚です。
まぁ、ごゆるりとお読みいただけたらと思います。
第1話:ちょうどいいキカイだー!への応援コメント
「ムラムラなるままに、漸くブラウスに向かいて、心に浮かぶイイことをはしたなく思い巡らせど、スレスレにして見えず、あやしうこそ物狂ほしけれ。」
ははははは。これ、めっちゃ好き!
お星さま、パラパラしそうです。
作者からの返信
霧生かずほさん
お久しぶりです。本作を読みに来てくださって、ありがとうございます😊♪
ビジンダーのフィギュア、これがまた、胸部分から腹部にかけて、開閉するんですが、見えそうで見えないんですよね。
お星さまを早々に付けてくださってありがとうございました😊♪
まぁ、ごゆるりとお読みくださいませ。
引き続きよろしくお願いします。
第1話:ちょうどいいキカイだー!への応援コメント
ううむ、すごい、深い、面白い。
これはとてもよいエッセイです。てか、カクヨムじゃなくて、もっと文芸系統のサイトに出した方がいいんじゃ。。こんな面白いのにまだ☆3つだし。。
そういや、その天声人語、わたくしもジムで読みましたよ。キカイダーに興味が出たところで、翠雲さんに詳しく解説して頂いて、理解が深まりました。ずいぶん人の心の根源に響いてくるような深いお話だったんですね。ウルトラセブンシリーズもそういうところがあると言われていますが、単純な勧善懲悪ではない、心の葛藤といったようなものを込めるのが、当時の作家さんの気概であったようです。
他方で、同時にエロスにも走ってしまうというのが、なんとも愛嬌があっていいですね。
ボインダーは覚えてませんが、こちらもすごい名前。たしかビューナスエースも屹立した胸がミサイルになっていました。発射後すぐ充填されるのが、物理法則を無視していてナイスでした。
しかし、これは良作です。わたくしが四大随筆集に認定致します。
お星様も入れておきますよ。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん
三大随筆ではないですが、冒頭だけで、高い評価をいただき、恐縮です。
ビューナスエースですか?覚えてないなぁ。でも、発想は同じか(笑)。
第2話:温故知新の旅(時代考証と功罪)への応援コメント
「NHK人形劇 平家物語」、良いですよね。
江戸時代から綿々と続く素晴らしい人形浄瑠璃の文化の流れを、NHKの上質な人形劇が汲んでいる事が、良く分かる作品だと思います。
作者からの返信
知良さん
まだ二話しかみていないのですが、「NHK人形劇 平家物語」面白いです。これから見て、平家物語ぐらいは、きちんと理解していきたいと思います。
序:多異夢慕観に込めた想いへの応援コメント
ヤッター!
ドロンジョ様、わたくしも好きですよ。実写版では、深田恭子さんでしたね。
ドロンジョ様と不二子ちゃんが、二大悪役ヒロインじゃないでしょうか。対局にいるのがメーテルですが、彼女は、沢山の若者をネジに変えちゃったわけだから、実はこっちのほうが罪深いですね。
これほど濃密なエッセイ集、一気読みは困難ですから、フォローして追いかけますよ。
作者からの返信
小田島さん
あぁ、そうだ!前にもドロンジョのこと、おっしゃってましたね!
うん、この作品、書いているうちに力が入ってしまって、チョイいつもより長くなってしまったので、チャプターごとにゆっくりとご覧くださいませ。
小田島さんのような知的ながらもアホなこともたくさん考えていらっしゃる方には、うってつけの作品かと思います😄。
序:多異夢慕観に込めた想いへの応援コメント
ヤッターマンは、時々観てたなぁ、くらいの感じです。
調べてみたら、夜ノヤッターマンというのが割と最近(2015年)やってたようですね。
作者からの返信
七月七日さん
夜のヤッターマン!なるほど、世の中には、私みたいなこと考える輩はたくさんいるんだなぁ(笑)😆。
第1話:ちょうどいいキカイだー!への応援コメント
キカイダーってとんでもない話だったんですね…
あとネーミングセンスがすごいです
キカイダー、ビジンダー…
作者からの返信
小海倫さん
そうなんですよ、安易でありながら、意外に奥が深く、そして、笑える😆。
あっ、早速、星を付けてくださったみたいでありがとうございました😊♪
序:多異夢慕観に込めた想いへの応援コメント
ドロンジョ様にシェイクスピアを習っていた私としては注目せざるを得ません!
拝読させていただきます!
作者からの返信
小海倫さん
えっ?ドロンジョにシェイクスピアを習っていた?あれ、通じる世界があるの?へぇー、そんな目で見たことはなかったなぁ(笑)。奥が深い!
そう、でも、思い出しながら書いていて、「人造人間キカイダー」にしても、意外に奥が深くてビックリしました。
編集済
第3話:大平凡主義への応援コメント
青山先生、今更ながらのレビュー、どうぞお許しくださいませ。
また拙作へのご評価、レビュー誠にありがとうございます。
現在、アルファポリスの「歴史時代小説大賞」に応募中なのですが(最初の作品『Shanghai samurai dad&som』改訂版)、アルファポリスさんはどうも「新選組」がお嫌いのようで(ベタな恋愛ものになりがちなのがお嫌なのでしょう。代わりにお好きなのが『落語的人情』『江戸グルメ』『あやかし』です。考証の正確性はあまり問わないようです)、心ここにあらず、といった感じです。
ちなみに読者投票は行われますが受賞に投票順位はそれほど反映されないようです。
そのような事情で皆さんの作品をきちんと読んではおりますが、なかなか上手いコメント、レビューが思いつかないのですが、拙レビューお納め戴けましたら幸いです。
ありがとうございました。
作者からの返信
小海倫さん
へぇ〜、いろいろ手広くやってらっしゃるんですねー。
私も、求められているものではないのかな?と感じる今日この頃。
ただ、時間がないので、カクヨム一筋で頑張って行こうかなぁ。
レビューコメントありがとうございました😊♪
この口コミがものを言う時代にあって、一件もレビュコメがないことに気づき、哀しいなぁ、と思っていたので、大変ありがたいです。
ありがとうございました😊♪