第7話 敗戦処理への応援コメント
序章の1-2話を拝読したときに、童話風だなと思いながら読んでいたのですが、かえってその書き方が、戦局をわかりやすく読者に伝える一助となっている印象があります。三人称で書くと、主人公の目から見たことのみを伝えればよいという利点はありますが、戦局やその結果については第三者の言葉で会話させるしかないため、戦記ものという意味ではその書き方は不利な側面があると思っていて、今回あるてさんが取り組まれている描写のやり方はとても勉強になります。読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
分かりやすくと思って書き始めているので、しっかり読み込んでいただいてるのが良く伝わってきます!
内容が小難しくて童話ジャンルからは外れてしまいましたがw
AIに感想言わせると群像劇らしいですw
素人の分際でそんなものに挑戦していたとはw
第1話 プロローグ『即位』への応援コメント
良いですね……!
とてもわかりやすく、これからどのような展開になるのかわくわくします!
作者からの返信
読みに来てくれて、感想まで!
ありがとうございます!
この作品、最初は童話として書き始めたんですw
内容が重くてそれどころじゃなくなってしまったんですがw
続きに思いをはせていただくのはとても嬉しいですね!
第8話 再会への応援コメント
幼いアウグスト、良いですね~。続きも楽しみです。また読みに来ます!
作者からの返信
かなりの天才少年ですが、イストリア含め、為政者として生まれたからには失敗は許されないのが統治者というもの。
それを真正面から受け止めているのですから、昔の名君とされる少年王、皇帝というのは今の子供からは想像もつかないくらい聡明だったんだと思います。
もちろん周囲の助けもあったでしょうが。