エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
白い錠剤があっても運命からは逃れられない人生は、相当辛いと思いました。満ち人という名前は、月の満ち欠けから取られたと思いますが、非常にせつない……。満月だけでなく、徐々に体が変化する日々が、丁寧な描写のおかげでとても痛々しかったです。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
白い錠剤や「満ち人」という存在の切なさ、そして少しずつ身体が変化していく日々の苦しさを感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
朔の歩んだ時間に寄り添いながら読んでいただけたことが、何より励みになります。
温かいご感想をありがとうございました。
最後まで見届けていただけたことに、心から感謝しています。
第三章 上弦-骨鳴り 後篇への応援コメント
コメント失礼します。
同じ宿命の人がいて、少しホッとしました。まして、教師なら安心かなと……。
心理描写が分かりやすくてハラハラします。また、読みに参ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じ宿命を持つ存在が現れたことで、少し安心していただけたとのこと、とても嬉しいです。
朔の心理描写にも注目して読んでいただき、ありがとうございます。
これから久世先生や朔のことも少しずつ描かれていきますので、最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
またのお越しをお待ちしております!
プロローグへの応援コメント
はじめまして。企画からお邪魔しました。
本編へリンクする説明書を置かせていただきました。
なかなか読まれません⋯。
狼男になる男の子の物語なのですね。月に運命を翻弄されていくのでしょうか。
先が気になります。ぜひ、読ませて下さい。
宜しければこちらにもお立ち寄り頂ければ嬉しいです。
作者からの返信
はじめまして!
企画からお越しいただき、さらに作品を紹介していただきありがとうございます。
「狼男になる男の子の物語」という部分に興味を持っていただけて、とても嬉しいです。
月とともに少しずつ変化していく朔の姿を、最後まで見届けていただけたら幸いです。
温かいコメントをありがとうございました。
私も後ほどお邪魔させていただきます!
エピローグへの応援コメント
自主企画【貴方の小説から設定を勝手に掘り出します】
にご応募いただきありがとうございます。
『満ち人』たちの苦悩や、どこか切なくなる雰囲気が好きでした。
設定についてはこちらで深堀りさせていだきました。
https://kakuyomu.jp/works/11054822663664047931/episodes/11054822663669928366