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  • 第1話(完結)への応援コメント

    コメント失礼します。

    短い中に凄い切れ味があって大変面白かったです!
    指を持っていかれる描写が痛そうすぎて読んでいて痛みが伝わってくるようでした……! 結末も恐ろしく……地図も罠だったのか? などと考えてしまいました。

    ありがとうございました!!

  • 第1話(完結)への応援コメント

    これは凄い!!短いながらもゾッとさせられる。
    そしてこの話の背景を、否応なしに広げられて
    しまう…。一瞬、煽り文から異世界?と思いましたが
    これは堂々のホラー!仁木様の整然とした筆致には
    痺れます…流石です✨!!

  • 第1話(完結)への応援コメント

    透明の魚がいたとは!
    そのときは咄嗟のことで、指の復元を願うしかなかったものの、暫くしたら指を犠牲にしてでも他の願いを言えば良かったと考えるかもしれませんね。
    かと言って、再び手を入れる気にはなれないでしょうが…
    面白かったです。


  • 編集済

    第1話(完結)への応援コメント

    その状況ではそれ以外の願いは思いつきそうにないですね(笑)
    不死身の肉体とか、凄まじい回復力とか願えばご利益を持ち帰れるのでしょうか?はたまたそんな強欲の者には更なる厳しい仕打ちが待ち受けているのでしょうか?
    面白かったです!

  • 第1話(完結)への応援コメント

    うわー!どれだけの指がこの水槽の中で白い砂と化したのでしょうか。
    分かっていて手を差し入れるなら豪胆ですが、そうでなければ咄嗟に指返せと言いますよね。
    確かに願いを叶える宝…!

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、コメントとお星さまをありがとうございます。

    >うわー!どれだけの指がこの水槽の中で白い砂と化したのでしょうか。
     はい。水槽の砂がぜんぶ、もともとは盗賊の指の骨だったと思うとぞっとしますよね。

    >分かっていて手を差し入れるなら豪胆ですが、そうでなければ咄嗟に指返せと言いますよね。
    確かに願いを叶える宝…!
     せっかくの願いを叶える宝を、もったいない使い方で浪費させることに愉悦を感じる存在がいるのでしょう。

    >読ませて頂きありがとうございました。
    こちらこそ、お読みいただき感謝いたします!


  • 編集済

    第1話(完結)への応援コメント

    砂だと思ったのは骨粉だった!それは白そう!
    澄んだ水の中に溶け込むように存在した「魚」の映像が頭に浮かびました。その魚影が血の帯に偶然浮かび上がる様子は、恐ろしくも、どこか神秘的で美しい。
    盗賊、そりゃその状況なら願い事は指一択ですね。
    彼は地図を売るのでしょうか。
    切れ味鋭いファンタジーでした!

    作者からの返信

    猫小路葵さん、コメントとお星さまをありがとうございます。レビューまでいただき感謝いたします!

    >盗賊、そりゃその状況なら願い事は指一択ですね。
     はい、さすがにあの状況で「金をくれ!」とは言えなかったようです。

    >彼は地図を売るのでしょうか。
     おそらく、売るのではないでしょうか。そして、次の盗賊が買ってまた迷宮にやってくる……。

    「切れ味鋭いファンタジーでした!」とも言っていただき感激です!

    お読みいただき感謝いたします。
    (明日の新作を楽しみにしています!)

    編集済
  • 第1話(完結)への応援コメント

    響いてきた声になんとも言えない悪意を感じますね。こうやって、この水槽は侵入者の指を喰らい続けてきたのか……などと、想像が膨らみます。

    作者からの返信

    武江成緒さん、コメントとお星さまをありがとうございます。レビューまでいただき感謝いたします!

    >こうやって、この水槽は侵入者の指を喰らい続けてきたのか……などと、想像が膨らみます。
     闇市に地図を流して、楽勝と思ってやってきた盗賊の指をちぎって追い返す……それを延々と繰り返してきたのかもしれません。

    お読みいただきありがとうございます。

  • 第1話(完結)への応援コメント

    きゃー、怖くて素敵(なにをいってるんだ?

    戻ってきてよかったけど、痛い分 損ですね…

    作者からの返信

    岩名理子さん、コメントとお星さまをありがとうございます。

    >きゃー、怖くて素敵
     こういうお褒めの言葉、本当にうれしいです!

    >戻ってきてよかったけど、痛い分 損ですね…
     ですね。あ、そういえば、大金だして地図買ってたのでそれも痛い!

    お読みいただき感謝いたします。

  • 第1話(完結)への応援コメント

     おう、仁木さん、これはよい!
     やけにやすやす宝物庫にたどり着いたので、おかしいなー、って思ってたんです。
     宝物の守護者、透明ピラニア。白砂じゃなくて骨粉だったんだ。
     もしかしたら、その地図は、迷宮の主がエナジーを得るために闇市に流しているのかも知れませんね。

     短いけれど、キレのよい好編でした。

     お星様も入れておきますね!

    作者からの返信

    小田島匠さん、コメントとお星さまをありがとうございます。

    >おう、仁木さん、これはよい!
     やった! ありがとうございます!!

    >もしかしたら、その地図は、迷宮の主がエナジーを得るために闇市に流しているのかも知れませんね。
    確かにそれも考えられます。迷宮自体にも意志とかありそうですから。

    お読みいただき感謝いたします。

  • 第1話(完結)への応援コメント

    きゃー。白い砂の厚さを考えると、どれだけの人の指なんだろうと怖くなりました…!
    こう、金属の棒ですくうようにしてもダメなんでしょうか…?…でもなんの障害もないと確信したら、そこまで用心しませんよね…(^_^;)
    面白かったです!ラストにさすがだなあと思う爽快感があって凄く好きです…!

    作者からの返信

    深山心春さん、コメントとお星さまをありがとうございます。レビューまでいただき感謝いたします! 

    >きゃー。白い砂の厚さを考えると、どれだけの人の指なんだろうと怖くなりました…!
     水槽に積もった白砂が全部指の骨だと思うと本当におそろしいですよね。

    >こう、金属の棒ですくうようにしてもダメなんでしょうか…?
     透明な魚が水槽から飛びあがってくるのでしょうか。それとも、そういう工夫は大歓迎なのかも?

    >面白かったです!ラストにさすがだなあと思う爽快感があって凄く好きです…!
     そのように言っていただいて、作者として感無量です!

    お読みいただきありがとうございます。

  • 第1話(完結)への応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    こうやって指輪は人の手を食いちぎって願いを叶えてきたのですね(゚д゚)!
    そんな時に願いをと言われたらそうなっちゃいますよね(>ω<)ウゥ
    なんかしてやられたような気分になってすごくおもしろかったですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    クロノヒョウさん、コメントとお星さまをありがとうございます。

    >2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
     こちらこそ、素晴らしい企画とお題に感謝いたします!

    >こうやって指輪は人の手を食いちぎって願いを叶えてきたのですね(゚д゚)!
     そうですね。本当にタチが悪いです (-ω-;)

    >なんかしてやられたような気分になってすごくおもしろかったですヽ(=´▽`=)ノ
     そう言っていただくと、頑張ったかいがありました! ありがとうございます!

    お読みいただき感謝いたします。

  • 第1話(完結)への応援コメント

    拝読いたしました。

    ファンタジーかと思ったらホラーで油断しました。全てが指の骨の粉だったとは。
    痛みに堪えて本来の願い事を言ったら叶えてくれるのでしょうか。だけどそれも一筋縄では行かなそうですね。

    作者からの返信

    二ノ前はじめさん、コメントとお星さまをありがとうございます。

    >ファンタジーかと思ったらホラーで油断しました。
     すみません、ちょっと怖かったですかね……。

    >痛みに堪えて本来の願い事を言ったら叶えてくれるのでしょうか。
     私の想定では、それは通ると思っています。それにしてもタチが悪いですよね。

    さっそくお読みいただき感謝いたします。

  • 第1話(完結)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     白い砂が水槽の底一面に積もっているということは、屹度、少なくない人数の盗賊が同じことを願ってきたのだろうなあ、って……。
     お宝の最後の番人(?)、鉄壁ですよー。
     とても面白かったです!!

    作者からの返信

    遠部右喬さん、こんばんは。コメントとお星様をありがとうございます。

    >少なくない人数の盗賊が同じことを願ってきたのだろうなあ、って……。
     ですね。そして、みんな闇市で地図を売り払うから連鎖が止まらないんですよね、きっと。

    「とても面白かったです!!」とも言っていただき感激です!

    さっそくお読みいただき感謝いたします!