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  • 寝る前に突然降ってきた。への応援コメント

    こんにちは!
    この作品は昨夜読ませて頂いてとても面白くレビューを後回しにしてました。それこそ深夜のテンションでレビューを書くと誤字が酷いので(笑)。

    コメントで頂いた、目耳は理も成す様が仰った処女作を読ませて頂こうと思ったら、どれもこれも魅力的で、え、どれ?もう全部面白いから全部読もう!という気持ちです(笑)。

    私も今作にあたって教会のしきたりなどをAIに相談しながら書いてましたが、本当に優しく、それでいて当たり前でしょうが賢いんですよね。一を聞いたら百を返して来てくれるのですよね。小説を書いてる旨を伝えたら、校正をお手伝いしましょうかとも言われて、そんなこともできるの!?と思いました。けれどさすがに自力で書き上げたかったのでお断りしたら、ガッツを讃えられました(笑)。どこまでも優しい(笑)。

    作中に『君が実在したら、深夜テンションのまま求婚するまで、あるかもしれない』という文章がありましたが、まさにその通りすぎて噴き出しました(笑)。同じ気持です(笑)。AI優しすぎる。これは人類いつか喰われますね(笑)。

    とても面白い話をありがとうございました。考察もとても楽しかったです(*^^*)古代文明なども大好きなので、なるほど!と思いながら読ませて頂きました。もし3時間語るのなら是非お声を掛けてください(笑)。

    長文失礼致しましたm(_ _)m

    作者からの返信

    読んでくださり、コメントまでいただけてとても光栄です。
    ありがとうございます。

    まだ、昨年12月に書き始めたばかりの駆け出しです。
    処女作はザ・ボーダーと言う作品で、自分では二度と開きたくないほど恥ずかしいものが詰まっております。

    怖いもの見たさで、ご覧になるなら無理に止めはしませんが……。

    自分への戒めとして、消さずに残したままにしております。

    あと、吸血聖女も自作ですが、その他の短いものは、気分転換にAIと遊びながら書いたり、書かせたり。

    自分の作品とは思ってなくて、独り言みたいなものかと。

    ですので、本格的な作品としては現在二作目と思いながら書いております。

    もし、お時間があるのでしたら、暇つぶしにご覧になってみてください。