Ⅰ-Ⅰへの応援コメント
卒業から旅立ちの爽やかな空気が一転、号外で物語がひっくり返る展開に一気に引き込まれました! リードとウルカの掛け合いも楽しく、続きがとても気になります(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
応援に感想、レビューまでありがとうございます。
そちらにも伺い拝見させていただきました。楽しいお話をありがとうございます。
またお暇な時にでも遊びに来て頂けますと幸いです。
執筆活動頑張ってください!
Ⅲ-Ⅰへの応援コメント
はじめまして。拙作へのご訪問、有り難うございます。
渦巻く醜き陰謀。強者のカタルシス。何よりもNoblesse Oblige、いやHonos habet onusが血肉として息づいている美しくも厳しい世界観に痺れてしまいました。
引き続き拝読させていただこうと思います。今後ともお付き合いいただけることを願っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作り込んだファンタジーが好きなのでお伺いしてました。またお邪魔させてくださいね。
拙作への感想もありがとうございます。
内容自体は決まっていますので、手が空き次第完結に向けて更新再開できたならと思っています。
なにとぞよろしくお願いいたします。
Ⅰ-Ⅰへの応援コメント
初めてのコメント失礼します。
まずあらすじを拝見し、世界観に惹かれました。
前話のリードの強い信念を感じさせる姿に胸が震える感覚を受けました。
信念を動きとセリフで表現するのは容易ではないだけに、秋乃さまの筆致の高さを感じているしだいです。
帝国騎士団など、物語の世界観も興味深く、騎士道が物語全体に広がっている印象を受けます。
政治群像ファンタジーということで、ワクワクするものを感じております。
わたくしのところへお越し下さいましてありがとうございます。
では引き続きゆっくりではありますが、丁寧に楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犬好き、というワードに全力で引っ張られてしまい拝見させて頂いております。笑
小説を本腰入れて書くのはかなり久しぶりなので、ありがたくも頂いたお言葉に心底安堵しております。とても励みになります、ありがとうございます!
八月末までには完結させたいと思っているのですが、今少々更新に間が空きますので、お暇な時のおともにでもして頂けますと幸いです。
Ⅱ-Ⅰへの応援コメント
事件の組み立て方や見せ方が上手ですね。人物像はもう少し揺さぶった方が緊張感が出て作品に合いそうです。
拙作への応援ありがとうございます。
歴史の専門家とのことなので緊張しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話は結末まですべて決まっているので内容が変わることはなく、またここまでだと人物はまだ揺さぶる…?段階にはない感じかもしれません。web向きに作ってないものを載せているので、一話一話にスカッとカタルシスなどを想定していないあたりそのへん申し訳ないです。
歴史エンタメ大好きで、そちらのお話しとても楽しく読ませてもらっているのですが、まだまだ読めていないものもあるので今後また通わせていただきますね。
応援しています!
追記
頂いたときにはよく呑み込めていなかったのですが、キャラクターの心理を、そのキャラの人物像や設定よりも一般的に考えられそうなリアクションをさせるべきもしくは人物像を差し替えるべきという話でしたでしょうか?
基本的にまず登場人物の感情の論理破綻だけは避けておりまして、各キャラの人格設定に関しても変更がありませんので難しいかと思います。
Ⅰ-Ⅰへの応援コメント
初めまして、瑞稀よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、秋乃 様の作品を読みに伺いました。
リードが「倒れた者に斧を振るうのが、帝国騎士のすることか!!」と叫んで飛び込む場面がすごく好きでした。兄アラミスの大逆事件で世界がひっくり返った直後なのに、彼自身の騎士道は全く揺らいでいないんですね。むしろ一撃に育てられた誇りが詰まっていて胸が熱くなりました。リードという主人公の芯が見えた名シーンだと思います。
続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
それでは、また。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
たまたまふらりと寄らせていただいたのですが、私は蟹座なので最初に蟹座にまつわるお話だと思い興味深く読ませていただいてました。またそちらにも伺わせて頂きますね。
作品フォローもうれしいです。
十章以降の更新が少し空きまして、来月からになるのですがお暇な際にでも覗きに来て頂けますと幸いです。
編集済
Ⅸ-Ⅶへの応援コメント
イザベラの末路がこのような形とは。行動で示した真の聖女。立ち上がる民衆。美味しいところを持っていたモントヴェール。密かに全てを見ていたとすると喰えない烏ですが、そうだとしても爽快なエピソードでございました!
作者からの返信
地獄へエスコートでしたね…!やはり数が一番の脅威です。
いつも感想ありがとうございます、励みになります。
次回更新少し間が空きますが、中盤戦開幕まで今しばらくお待ちいただけましたら幸いです。