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  • ❀あとがき&解説❀への応援コメント

    完結お疲れ様でした°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    今回は知己エンドということですが、こうなるとまた別のエンディングも見たくなっちゃいますね(笑)
    自分はビターエンドとかバッドエンドとかも好きなので、そっち方面にも妄想が捗ってるのは内緒です(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    こちらこそ、あとがきにまでコメントをくださり、ありがとうございました〜m(_ _)m
    確かに例のエンディングはラブラブ&イチャイチャしまくってましたからねww
    バッドエンドを書くとしたら短編かなぁ。長編でバッドエンドだとなんだか悲しいので、せめて曖昧な感じにしたいかもですね。
    最後までお付き合いいただき、感謝!!!

  • 四、花神回天庭への応援コメント

    お互いがお互いを大切に想う、あくまでも友人というか、そういう類のエンドなんですね(*´ω`*)
    こうなると改稿前のバージョンと見比べたくもありますし、そう考えると、色んな楽しみ方がまだまだ残されてる作品ですな♪

    作者からの返信

    最十さま。

    これにてエンディングとなります。今回はブロマンスエンドなので、知己としての関係性のまま終わりました。とは言え、まわりから見たらイチャイチャしているようにしか見えないかもですが(*´艸`*)
    そこは妄想次第といいますか。
    ブロマンスの良いところなのです✨
    最後まで読んでくださりありがとうございました!!!

  • 二、急いては事をし損ずるへの応援コメント

    裏で動いていた花楓のなんと健気なこと(*-ω-)
    少しは花楓の殊勝な態度を見習ってほしいものですな┐(´∀`)┌ヤレヤレ

    作者からの返信

    最十さま。

    今回は花楓の動きが微妙に違っていて、天帝に従い嫦娥の傍で彼女を監視していました。
    嫦娥と櫻花。真の主。花楓にとって選ぶまでもないでしょうね。

    編集済
  • 一、お待たせしました!への応援コメント

    櫻花の冤罪を晴らす為、命を賭して戦った黑藍。中々、粋なことをするじゃないですか(*-ω-)
    記憶は確かに消えちゃったかもですけど、奥底にある優しさは今も健在ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    流転する前の黑藍はなかなかに良い奴だった模様。今の黑藍も根は良い奴なので、愛されキャラではあるのかな、と。
    実は一番櫻花を心配していたのは彼だったという事実。絶交、と言われた時にショックだったのも、どこかに残っていた記憶がそう思わせたのかも?

  • 八、君に出逢いました。への応援コメント

    茶梅ちゃんが復活したようで何より(*´ω`*)
    花楓が一人で百花堂を守っていたというのもグッときますね(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    早い段階で復活✨
    花楓は自身の過ちに心折れながらも、共に過ごした大切な仲間を守っておりました(T_T)

  • 用意周到に動いていた者と、後手に回ってしまった者の差が、これでもかと露わになった出来事ですね(-ω-;)
    まさに油断大敵。勉強代にしては、代償が高すぎですな……

    作者からの返信

    最十さま。

    まさか天界でこのようなことが起きるとは思っていなかったはず。殺生禁じられてますし。花楓があんな風に暴走してしまうなんて知りませんでしたからね(~_~;)
    犠牲になったのは自分以外、というのも櫻花には辛かったことでしょう。

  • 六、あの日の残響。への応援コメント

    終盤、茶梅の怒涛の論破が、ほんとスカッとするのに、その後がもう……(-ω-;)
    本人は勝ってるつもりでしょうけど、嫦娥に真の意味での勝利など、このままでは訪れないでしょうね。

    作者からの返信

    最十さま。

    茶梅の言葉はジャブくらいには効いたかもですが、相手は無敵状態なので何を言われても届かないという…💧
    嫦娥に真の意味での勝利は訪れない→これは確かにその通り!

  • これだけ穏やかなやり取りをしてたのに、ここから悲劇が……(-ω-;)
    このまま過ごせてればどんなに良かったか……

    作者からの返信

    最十さま。

    この時はまさかあんな事が起こるだなんて夢にも思わなかったことでしょうね…💧
    まさに天から地へ落とされることに(@_@;)

  • ❀あとがき&解説❀への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    櫻花さんと肖月さんの絆が素敵な物語でした。
    嫦娥がきちんと罰がくだされて良かったです。
    面白い物語をありがとうございました(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須さま。

    こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!!
    今回はブロマンス版だったので、イチャ度は低めでしたが、肖月は相変わらずだったので書いていて楽しかったです(*´艸`*)
    コメント、♡、★評価もありがとうございましたm(_ _)m

  • 四、花神回天庭への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    弁財天に挨拶しに行きたくない肖月さんがなんかかわいい。
    BL版のらぶらぶ好きでしたが、「信仰神」って冗談のようで本気っぽい肖月さんと呆れつつ仲良しな櫻花さんのやりとりも素敵です。
    でもお互い大事に思っているのは変わらないようで。
    ラストの二人の言葉がすべてですね。

    解説の花神についても拝読しましたが、言われてみれば牡丹なんですね!
    でも、儚く散ってまた花咲く「桜」のほうが、この物語も、折れそうに見えて芯の強いたおやかな櫻花さんにも合ってると思います!
    また二人に会えてうれしかったです(*´▽`*)

    作者からの返信

    ちづさま。

    最終話の会話はほぼ書き直しておりまして、お互いが"特別な存在"と思えるような、尊い関係性を意識してみました。
    また二人で、のんびりと旅にでちゃうかもしれませんね♪
    櫻花のことを分析してくださりめちゃくちゃ嬉しいです(*´ω`*)〜❀
    またお忙しい中、改稿版にも関わらず素敵なレビューをくださり感謝です!!!
    最後まで読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m

  • 四、あなたは誰ですか?への応援コメント

    疑っていても口に出せない。そんなところまで考えて動いてるのだとしたら、相当な策士ですね。傍迷惑にもほどがあるなぁ……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    自分が発言をしたところで、誰も信じてはくれないだろうし、余計なことを言って長引かせたくない気持ちもあったかもですね💧

  • ❀あとがき&解説❀への応援コメント

    そもそも十二花神を知らず……
    ちょっと興味を持って調べてみたら必ずしもこの花というのが決まっているわけではなく いくつかのバリエーションがあるんですね!
    でも 桜はない……確かに!
    そして牡丹だったら全然違う性格のイメージになりますよね。なんだか 花によってキャラクターの性格が変わるというのも 興味深いです!
    爽やかな ブロマンス バージョンも楽しく読ませていただきました。ありがとうございます(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+

    作者からの返信

    綾森さま。

    こうやって色々と調べていくと中国の神話系って面白いんですよね✨
    牡丹とか梅が中国では定番らしく、桜でお花見するのも後々広まったようです。
    コメント、♡、★評価をくださり、そして最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!!!

  • 四、花神回天庭への応援コメント

    百花堂が、昔の生き生きとした美しい姿を取り戻して本当に良かったです!

    どこか 飄々としていて しかも ちゃっかりとしている肖月、良きです✨️
    「信仰している」とか言いながら、櫻花をお姫様抱っこしていそうです(笑)

    作者からの返信

    綾森さま。

    知己エンドとなった今作。
    櫻花はこの場所を守り続けると改めて誓い、そんな櫻花を守ると肖月は誓いました。
    信仰してるのにお姫様抱っこは、ちょっとまずかったかも(*´艸`*)

    編集済
  • 三、草むしりは苦手です。への応援コメント

    櫻花みたいな上司が居たら、下の者たちも毎日楽しいでしょうね(*´ω`*)
    こりゃあ、尽くしたくもなりますわ(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    確かにww
    櫻花は意外とちゃんと周りを見ているし、頑張ってたらめちゃくちゃ褒めてくれそうですよね(*^_^*)
    花の精たちは自然と櫻花を「私(俺)たちが支えなきゃ!」って気持ちになるようです❀

  • ❀あとがき&解説❀への応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    花にも性格がありますからね(ホントに?)
    美しいドラマでした!
    ブロマンスは興味あるんですよね。
    物語は楽しんだので、次は手法を学ぶ意味でもう一周読ませていただきます!

    作者からの返信

    奇蹟さま。

    花には花言葉という性格が設定され……てるかも??
    ブロマンスはいいですよ〜(*´艸`*)
    こっちのセカイへぜひとも足を踏み入れてください!!!
    コメント、♡、★評価感謝✨
    最後まで読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m

  • ❀あとがき&解説❀への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    櫻花と肖月の、肖月が櫻花を大好きなところから、櫻花にとっても肖月が心地よい存在になっていく関係性がとても好きでした✨
    これからも2人が一緒に生きていくんだなぁと思うと温かい気持ちになります。
    そしてBL版も気になります……!!
    素敵な物語でした!
    ありがとうございます✨

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    ふたりの独特な雰囲気と関係性を楽しんでもらえて大変嬉しいです///
    またいつか、旅の続きを始めちゃいそうですよね。
    BL版はカクヨム版は非公開なので、今はカクヨム版よりちょっとイチャ度高めなfujossy版でしか読めないかもです💧
    コメント、♡、★評価感謝✨
    最後までお付き合いいただきありがとうございました!!!

  • ❀あとがき&解説❀への応援コメント

    改稿前を読んでから、それなりに時間も立っていて、新鮮な気持ちで楽しく拝読しました☆

    >嫦娥は未来永劫、月の牢から
    >口裏を合わせた神官たちはその地位を剥奪
    しっかりと因果応報になる展開に、スカッとした気分☆(≧∇≦)

    >抱き上げている肖月
    ブロマンスをギリギリ超えない絶妙なバランス!
    肖月が櫻花を抱き上げている描写、素敵でした(●´ω`●)vV
    そんなわけで――

    完結、おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!

    作者からの返信

    babibuさま。

    二番煎じといいますか、改稿版なのでネタバレ全開だったにも関わらず、レビューもくださりありがとうございました!!!
    ブロマンスではありましたが、肖月の立ち位置はBL寄りだったかもですね…ギリギリ、確かにww
    コメント、♡、★評価、感謝!!!

  • 櫻花がまるで気にしてないところも、嫦娥は気に入らないんでしょうね(-ω-;)
    もう何しても、いちゃもん付けてくるんじゃないですか? どこまで行けるか試してみてほしいです( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十さま。

    まさか知らないところで怨まれているなんて、本人は思ってないでしょうからね(・・;)
    嫦娥はたぶん、櫻花が息吸ってるだけでもイラッとするんだと思います💦

  • 今からでも嫦娥に関わるなと言いたい……(>_<)
    余計なことに巻き込まれちゃうぞ!

    作者からの返信

    最十さま。

    関わっちゃいけない人に関わっちゃうのは全然強運じゃないですが、それが神様ならそんなものでは防げないのかもですね(T_T)

  • 五、俺に教えてくれる?への応援コメント

    そっと手を取り、寄り添ってくれる肖月のなんと優しいこと(*´ω`*)
    支えてくれる者がいるだけでも、気持ち的には楽ですよね。

    作者からの返信

    最十さま。

    櫻花が自分の過去についてトラウマを抱えているのはわかっているので、無理に話させるようなことはしてこなかったわけですが、話したくなったらいつでも話して?な肖月の優しさのおかげで、櫻花もやっと心を決めたようです。

  • 最初のやらかしに気づく黑藍さんいいですよね。あとなんかかわいい笑 強運と幸運がばっちりはまるところは何度見てもいい!(^◇^)

    作者からの返信

    ちづさま。

    黑藍は素直な良い子なんです
    by櫻花
    この回、あえて肖月のセリフをなしにしておりますが、櫻花はちゃんと自分の傍にいてくれているのをわかっているので、過去に立ち向かうことができたのかもですね(*´艸`*)

    編集済
  • 黑藍が過去の自分の行いを振り返ってくれてよかったです!
    根は悪い子じゃないというのがよくわかりました☺️

    櫻花と肖月のタッグは最強ですね!
    幸運と強運で相性抜群です✨️

    作者からの返信

    綾森様。

    黑藍は龍としてはまだまだお子ちゃまなので。思うがままに行動してしまうところもあり。
    ふたりの相性はぴったりなのでした〜(*´艸`*)

  • 四、寝言は寝て言え!への応援コメント

    黑藍も言う時は言いますね! ……いや、いつも言ってるか。言いたいこと(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    黑藍はなんなら言いたいことしか言っておりませんねww
    言ってから後悔するタイプかも?

  • 庇っているわけではないと言いつつ庇ってくれている黑藍が良きです✨
    黑藍も肖月を踏み潰さそうになった時のことを反省したのかも??

    櫻花、無事でよかったです!やっぱり肖月とは絆で結ばれていますね✨

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    あれと同じことを自分も言っていたということに対して、ちゃんとおかしいと思えるようになったのは、成長かなと。ふたりの絆はしっかりと結ばれております(*´艸`*)

    編集済
  • こんにちは

    >触手を躱せたのは、櫻花の強運と肖月の幸運が招いた絶対的な運の良さだった。

    やったー!櫻花さんに怪我がなくて良かったです。嫦娥は最後まで往生際が悪い奴でしたね。

    作者からの返信

    加須さま。

    櫻花と肖月。ふたりの運の良さが試された瞬間でしたね(๑•̀ㅂ•́)و✧
    嫦娥はもはや反省することもないと思われ、天帝も頭痛いだろうなぁと。被害者である花の精たちの証言が得られれば、認める認めないに関わらず話は進みそうですが。

    編集済
  • ほんと、誰か教えてあげればいいのに……( ̄∇ ̄;)
    まあ、それで舌噛んで死なれたら、寝覚めが悪いどころの話じゃないですけど……

    作者からの返信

    最十さま。

    最初は「そんなん嘘に決まってる!」からの「……うそだ〜〜〜っ……ε≡≡ヘ( ´Д`)ノワー」ってなる可能性大ww

    編集済
  • >「違いますよ? 君は私の……、」

    今回はブロマンスバージョンなんですよね?
    前回とはまた違った感じになるのかしら? 楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    そうなのです。
    なので"知己"という言葉を追加したのですが、櫻花のセリフの続きは、読み手に妄想してもらうという意味であえて"………"にしてみました(*´ω`*)

  • 一、あなたは、俺の光。への応援コメント

    嫦娥に対して、追放させるだけの大義名分を与えてしまったと……(-ω-;)
    本来であれば責任を感じる必要はないんでしょうけど、それでも櫻花は責任感が強いんでしょうね。自分を許せるようになるといいですけど……

    作者からの返信

    最十さま。

    目の前であんなことが起きてしまえば、自分が油断していたせい、守れなかったせい、と櫻花は自分自身を赦せないんだろうなと。
    花楓もまた同じで……。
    嫦娥はとにかく櫻花を追放したい。そのための準備を何年もかけてやるくらい、勝手に色々と拗らせていたようです💧

  • 二、急いては事をし損ずるへの応援コメント

    姿を変えるのはお得意ですもんね。
    天帝にまで化けるという不敬な行動をしていたこと、忘れたとは言わせませんよ!

    無理やり 罪を犯すように仕向けられた後で、花楓がひとり百花堂に戻った気持ちを考えると涙が出ます😢

    作者からの返信

    綾森さま。

    直前まで黑藍と白藍を殺る気満々で追い詰めていたのに、自分は関係ありませんが?は、さすがに通りませんよね(・・;)
    花楓は自身の弱さが招いたこと、と罪を認めてますし、花の精たちの魂魄を今までずっと守ってきました。いつかまた…と願いながら。

  • 二、急いては事をし損ずるへの応援コメント

    こんにちは

    嫦娥を追い詰めたと思ったら「誤解ですわ」と、でてくるでてくる、嘘の言葉が……。
    自分がついた嘘が、いつの間にか「真実」になってる。嫦娥は怖い女です。

    作者からの返信

    加須さま。

    嫦娥はガチでこれを言っておりますから、もはや敵無しといいますか。ある意味無敵状態(・・;)
    すべての始まりは虚言でしたから。彼女はどこまでそれを貫くのか💧

  • 重い過去はあるけれど、それでも少しずつほどけていく心。
    肖月の真っ直ぐな想いを受け止める余裕が、ようやくできてきたようですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    肖月は櫻花のためならいくらでも待てますが、櫻花はそろそろ覚悟を決めなきゃですね…。

  • 櫻花さん、大多数には好かれるでしょうけど、一部の者は好かないだろうな……(-ω-;)
    光あるところに影はどうしても、ね……

    作者からの返信

    最十さま。

    櫻花自身、この世の全ての者に好かれようとは思っていないでしょうし、マイペースな御方なので……意味もなく嫌われる可能性も💧

    編集済
  • 六、あなたは何も悪くないへの応援コメント

    いい方にも悪い方にも運が絡んで、上手いこと相殺?した感じになりましたね(*-ω-)
    なんにせよ大きな被害が出ず、何よりです。

    作者からの返信

    最十さま。

    ご都合主義といえばそれまでですが、それでこそ強運であり幸運であると言えますからね。
    一番は衆生が何事もなく平和であること、なので。今は肖月の心配だけしてあげましょう。

  • 一、お待たせしました!への応援コメント

    憎まれ口ばっかり叩いていると思っていた黑藍が、櫻花のために命を落としていたなんて。

    災禍の鬼=花楓なら、人間界を荒らしているこの鬼は何者!?
    やっぱりまた嫦娥の陰謀なのでしょうか?

    作者からの返信

    綾森さま。

    櫻花が冒頭の方で「絶交」と言ったその理由として、彼の中では今でもちゃんと"友"という気持ちから、あの言葉がでたみたいです。

    "災禍の鬼"とは悪名高い噂から、天界が鬼神に付けた異名で、それは花楓が実際になにかしたわけではなく、あることないこと噂を故意に広めた"誰か"の仕業。

    噂は人の世に広まり天界に広まり、本当に存在しているかのように畏れられました。作り上げられた災禍の鬼を現実にするため、あのひとは裏で色々と画策していたようです……💧

  • 一、お待たせしました!への応援コメント

    黑藍は櫻花の冤罪を晴らそうとして殺されてしまったんですね😭
    記憶がなくなってしまったのは櫻花も他の龍たちも悲しいだろうなぁ……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    黑藍は元々櫻花のことを大切にしていて、四龍の中でも仲良しだったのですが……殺されてしまい、記憶も消え、見た目は同じだけど性格も変わってしまったようです。
    でもその根本的な部分は変わっておらず、なんやかんや言っても櫻花を気にしていたり、悪ぶってても裏では心配したりと、優しさもちゃんと残ってたりします。
    そして一緒に行動することが多い白藍は、かつての友である黑藍に対して思うところもあり…という。

    番外編とかで語りたい部分ですね!

  • 八、君に出逢いました。への応援コメント

    茶梅ちゃんが蘇って本当に良かったです!

    一人で百花堂の手入れをしていた花楓の気持ちを考えると胸が痛くなりますね😭

    作者からの返信

    綾森さま。

    大切な仲間をその手にかけさせられ、一番傷付いているはずの花楓。いつか花の精たちが身体を取り戻し、櫻花が帰って来た時のために、ひとりで百花堂を守っていたのでした…。

  • 四、その赤き瞳に映るモノへの応援コメント

    花楓、中々難しい立ち位置にいるようですね(-ω-;)
    この手の役どころはメンタルを消費しそうですが、大丈夫かしら……

    作者からの返信

    最十さま。

    本来なら報復したい相手なのに、天帝の命令に従っている花楓。今度こそ言い逃れのできないよう、タイミングをはかっている模様。
    彼が主として従い敬っているのは櫻花だけですからね(T_T)

    編集済
  • 八、君に出逢いました。への応援コメント

    こんにちは

    茶梅さん、また生き返った……。良かった、良かったよぉう。・゚・(ノ∀`)・゚・。
    手入れをしていてくれたのは、花楓さんかもしれませんね(しんみり)

    >彼が命を落とした理由は誰も知らない。
    長である鷹藍でさえ、突然消えた彼の気配に驚いたという。

    あれー? 黑藍さんが命を落とした理由……。気になりますね。

    作者からの返信

    加須さま。

    茶梅復活してましたね✨
    櫻花も気付いたようですが、百花堂と花の精の魂魄を守っていたのは花楓でした(*˘︶˘*).。.:*♡
    黑藍が命を落として流転してしまった理由は、この後……。

  • 証言するものも全て嫦娥の部下たちでは埒があきませんね💦

    >この事態は、自分の油断が招いたこと
    心が綺麗な櫻花が嫦娥の計画を見破ったり、策略に気づいたりして、事態を事前に防ぐことはものすごく難しかったと思います🥲

    作者からの返信

    綾森さま。

    櫻花は嫌われていることはさすがに気付いてましたが、まさかここまでとは思っていなかったことでしょう。花楓のことも、最初こそ「なぜ自分のところに?」と思ってはいましたが、数年一緒にいる内になんの疑問ももたずに過ごしていたので…。

  • 余命三年でも回り道。でも、そんなお人好しムーブが彼ららしいですよね(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    もはや周りが心配するのを止めている説も??→肖月だけは本気で心配してますが💧

  • 六、あの日の残響。への応援コメント

    ああ、茶梅さんまで……
    お気に入りだったので なおさら 悲しいです。
    花楓も苦しんでいて、彼にとってもすごいトラウマでしょうね😭 PTSDを発症してしまいそうです。

    作者からの返信

    綾森さま。

    これで櫻花を守る花の精はすべてやられてしまいました。花の精ではないけれど、ひとり残った花楓は自分ではどうにもできないくらい、チカラが暴走してしまってて…。
    大切な仲間の命を自らの手で奪ってしまったトラウマは、一生消えないことでしょう(TдT)

  • 六、あの日の残響。への応援コメント

    茶梅が最後まで嫦娥に屈しない姿が、かっこよくて切ないです😣
    花楓も本当に櫻花が好きだったはずなのにこんなことになってしまい……
    嫦娥は裁かれてほしい😣

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    茶梅はもはや命はないと覚悟を決め、嫦娥に対して言いたい放題言ってやりました。
    皆仲良くしていただけなのに、こんな結果になってしまうとは(TдT)
    櫻花の強運は上位の神には通用しなかったのか。それとも…なにか別の理由があったのか。
    嫦娥は裁かれるべきですが、天帝はこの後どう判断するのか……??

  • 花楓くん、最初 傷だらけだったってことは、嫦娥、子供を虐待していたのではありませんか!?( ゚д゚ )クワッ!!

    >茶梅に怒鳴り散らされた

    幼女の姿をしているけれど茶梅さん、迫力満点でした(笑)

    作者からの返信

    綾森さま。

    花楓はほぼ放置されていたのと、失敗すると嫦娥付きの従者たちに責められていました。しかしなぜか嫦娥は鬼神である花楓を傍に置いており、そのくせ別になにか施すことはしないという矛盾。
    この時からすでに色々と準備を整えていたようです(T_T)

    茶梅はツンなデレなのでww
    文句を言いつつもちゃんと面倒みてくれる、良い子なのでした✨

  • こんにちは

    あー……。花楓さんは悪くない……。きっと、そんな気がします。
    名前を与えられてポロポロ泣いてしまう。良いシーンでした。

    作者からの返信

    加須さま。

    花楓は純粋に櫻花を敬い、慕っていたようです。災禍の鬼と呼ばれる噂のヤバい鬼とは印象がかなり違いますよね…(・_・;)
    あの噂はどこから広まったのか。

  • この頃は穏やかで優しい時間。でも、これから先は……ってことですよね(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    この平穏さがあってこその地獄絵図といいますか…温度差で風邪引くレベルのことが起きますからね(^_^;)

  • 四、あなたは誰ですか?への応援コメント

    こ、怖い……😱
    ほぼバレる心配がないだろうとは言え、天帝に化けるなんていう禁忌を犯してまで、櫻花に対する嫌がらせ計画を進行する嫦娥が怖すぎます。

    満ち欠けを繰り返して姿を変える月だから、月神は変身能力を持っている言い伝えなんですね🌛

    作者からの返信

    綾森さま。

    連れて行かれた場所さえも実は……というのは裏話なのですが、誰も天帝の顔を直視する者がいないため、他の者たちは違和感に気付かないという盲点。
    櫻花は昔から知っているので、すぐに「あれ?」と疑ってはいたものの、あの場でそれを口にするのは控えたようです💦
    嫦娥は調べると色々な逸話があって、この物語はそのひとつを参考に書いていたりします🌙

  • 一、足るを知らない者への応援コメント

    櫻花、随分と恨まれているようですね。
    ここまで目の敵にされてるとは、相当なことをやらかしたのか、それともこの嫦娥がただ単に性悪なだけなのか……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    人の世もそうですが、無意識にヘイトをかってたりするので、櫻花にとってほぼ面識のない相手である嫦娥がなぜ彼をここまで目の敵にしているのかは、謎ですよね。
    些細なことが溜まって、気付けば視界に映るだけでも腹立たしい相手になっていた可能性も💧

  • 三、草むしりは苦手です。への応援コメント

    「真に受けた雑草共を調子に乗らせてしまう」に爆笑しました!
    雑草にも優しい櫻花さん、理想の上司です!!
    こんないい人を苦しめるなんてますます嫦娥が許せませんね。

    作者からの返信

    綾森さま。

    櫻花の優しさに油断していた雑草たちもきっと、茶梅の言葉にびくびくしていたことでしょうww

  • 三、草むしりは苦手です。への応援コメント

    こんにちは

    穏やかな櫻花さんと茶梅さんたちの日々。このままいつまでも続いてほしい、と願ってしまいます。
    でもこのあと悲劇が───。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    加須さま。

    ずっと永遠に続くと、櫻花たちも思っていたはず……(TдT)
    あんなことがなければ……。

  • 三、草むしりは苦手です。への応援コメント

    みんなに優しくて、雑草さえも可哀想で抜けない櫻花😭
    誰からも愛される理由がよく分かります……
    この穏やかな時がずっと続いてほしいのに、壊れてしまうのですね……😣

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    こんなに平和で穏やかなのに、終わりが来ます。それが気に食わないと勝手に怨みをつのらせたあの人の策略によって……。
    最後まで櫻花を見守っていただけたら幸いですm(_ _)m

  • >「あなたは、本当に穏やかで素敵な花神ね。そんなあなただから、皆、あなたを愛してやまない」

    わかります!櫻花さんが皆に好かれるのは、優しくて穏やかで思いやりに満ちているから……。

    作者からの返信

    加須さま。

    人に好かれる人格者というか、いつも穏やかでのほほんとしている櫻花は嫌われる要素がないわけではないですが、大半の者は一緒にいれば心地好いと思うんですよ…。

    それがムカつくと言われてしまえば、仕方ないのですが。例のあの人みたいに💧

  • 一、あなたは、俺の光。への応援コメント

    >「俺は、そんなあなたに救われたよ?」
    いいシーンですね。桜の花びらが散っていくのも美しいです。肖月さんは櫻花さんが本当に好きですね。
    嫦娥はめっちゃ悪女。頬をたたかれても当然です。

    作者からの返信

    加須さま。

    このシーンは自分の中でもかなり好きなシーンなので、そう言ってもらえるとめちゃくちゃ嬉しいです♪
    嫦娥はこの時を待ってました!と言わんばかりに反撃してきました…。

    やられたらやり返す、やり返してもいいとはこのことで、逆もまたしかり。権力、地位には絶対に勝てないと知っているからこそ。

  • んまあ……。天帝さんも切ないですね。秘めたる想い。
    櫻花さんはモテモテです。

    作者からの返信

    加須さま。

    そういうところが鼻についた可能性もあり、天然無自覚とは罪なのだなぁと……。天帝は想いを胸に秘め、本人に伝えることはないと思っております(T_T)

  • 五、黒衣を纏いし青年への応援コメント

    こんばんは

    >不安そうに見上げてくるその表情にふと気付く。それがたまらなく可愛いと思ってしまう自分は、たぶんかなりの重症だ。

    そうですねー。肖月さん、櫻花さんが大好きですよね(≧▽≦)
    さて、この不思議な壺、どう処分したらいいものやら……。

    作者からの返信

    加須さま。

    肖月の方が櫻花よりもだいぶ、年下のはずなのですがね(*´艸`*)
    あやしすぎる壺ですから、慎重に扱った方がよさそう……💧

    編集済
  • 九、事の顛末への応援コメント

    一件落着なところにダークマターを残していくとか、どんな罰ゲーム……?( ̄∇ ̄;)
    いずれどこかで役立つ伏線的なものであることを祈りましょう(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    紅藍本人はダークマターだとは思っていないところがまた…ww
    例のあの人に、お中元として送りつけても良いかも(*´艸`*)

  • 改めて読み直しても嫦娥さまの悪女っぷりは結構好きです( ・`д・´)ひどいけど所作に毒々しい花がある…が、このあとの展開は…はらはら( ;∀;)

    作者からの返信

    ちづさま。

    優雅さとトゲトゲしさとどす黒い感情の持ち主なので、毒々しさという意味では、彼女こそ毒花なのかも💦

  • 優しくて誰にでも親切な櫻花がみんなに好かれるのは当然ですね。
    それに引き換え嫦娥は、威圧的な態度で権力を振りかざす……自分の行いが原因で嫌われているのに、櫻花に嫉妬だなんて見苦しいですね😅

    作者からの返信

    綾森さま。

    自分の方が神としても上位で、敬われるべきと考えている御方なので、櫻花みたいにへらへらしている子が気に食わないんでしょうね💧
    嫦娥は"人間らしさ"が強いのかもです。嫉妬も怒りも櫻花は感じない方でしょうし。

  • 嫦娥は意地悪なお局様(よりも激しいですが😣)な感じがします……
    櫻花が自然と人を惹きつけるから気に入らないのかなぁ…

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    わかりやすく嫌な女、を彼女の個性として物語の中で際立たせておりますので、お局様はある意味正解かも。そしてだいぶ激しいタイプ!
    なにが、とかなぜ、はこの手の御方には通用しないので、櫻花がそこにいるだけで嫌なのかもです(T_T)

  • 五、俺に教えてくれる?への応援コメント

    ここからあの重い過去編が始まるのでしょうか😭
    嫉妬心は怖いですね。。。

    作者からの返信

    綾森さま。

    本日より過去編スタートしております。ここはほとんど手直しなしで、オリジナル通りとなっておりますので、流し読みでも良いかと!

  • 四、寝言は寝て言え!への応援コメント

    なんだか私のなかでも黑藍の株が上がりました!
    悪ガキみたいな感じなのかな、100歳だけど……!

    作者からの返信

    綾森さま。

    黑藍は素直すぎる悪ガキ感はあるかも。思ったことをすぐ口にしちゃうタイプなので…100歳オーバーなのに(笑)

  • 突飛出た意見だからといって切り捨てない。
    白藍の器の大きさが見て取れますね(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    白藍は見た目少年ですが、黑藍より精神年齢が上なので(;´∀`)

  • 素晴らしい壺ですね。やんごとなきあの方の家の庭に埋めて差し上げましょう(*´ω`*)🌸フフフフ

    作者からの返信

    深川さま。

    割っても砕いても元に戻ってしまうあやしすぎる壺…。運も悪くなるならもってこいかも(笑)

  • 黑藍……😅
    生まれ変わって記憶を失っているから仕方がないと思っていたけれど、100歳とは!
    私より年上じゃん!!(←当たり前)

    作者からの返信

    綾森さま。

    100歳ですが、まだまだおこちゃまな黑藍(^_^;)
    周りからしたら「よちよち」な彼は、あえて言動も子どもっぽくしております。見た目子どもな白藍や、まあまあ年寄り(笑)な櫻花からしたら、可愛いレベルなのかも??

  • 一、あなたは、俺の光。への応援コメント

    すごく美しいシーン!

    それにしても嫦娥、許せませんね!
    彼女こそ 追放されて欲しいです😭

    作者からの返信

    綾森さま。

    ここのシーンは、私もお気に入りなのです(*´ω`*)♪
    彼女は私の書く物語の中でもNo.1悪女といっても過言ではありません。というか、珍しくわかりやすい悪役になってくれてありがとう! という気持ちもww

    編集済
  • 肖月はやっぱり櫻花に害を成した黑藍のことは好きじゃないですね😣
    黑藍も悪い人ではないけれどみんなに対して意地を張っていそう😣
    以前は櫻花のことが大好きだったと聞くと、彼が記憶をなくしてしまったのは櫻花からしたら寂しいかもしれないですね……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    黑藍は100歳くらいになっているとはいえ、龍で言えば子どもみたいなもんですからね……。
    櫻花は呪いをかけた黑藍に対して特に怨みなど抱いておらず、他愛のないケンカ程度に思っていて、絶交中(笑)なのでぷんぷんしているだけだったり(*´艸`*)

  • 幸運と強運。確かに不運とは無縁でしょうね(*´ω`*)
    一人になろうと思っても、一人にはしてくれなさそうです♪

    作者からの返信

    最十さま。

    ふたりが一緒なら無敵✨かも?
    もちろん、肖月が一生つきまとうので、ひとりになんてさせません( ・`д・´)

    編集済
  • まあ、こんなにミミズがうねうねしてたら、焼き尽くしたくもなりますよね( ̄∇ ̄;) 気持ちは大いに分かります(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    紅藍じゃなくても、あんなものを目の前にしたら焼き尽くしたくもなるでしょうね(^_^;)
    なんなら触るとか無理ですし!

  • 一、あなたは、俺の光。への応援コメント

    肖月が、まっすぐに全身全霊で櫻花が好きだと言うシーンが刺さりました(๑>◡<๑)
    櫻花の抱えているものが軽くなればいいなぁ……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    あの「好き」はかなり遠まわしでしたが、どっちともとれるように曖昧なものにしております。
    いずれにせよ、ふたりとも桜が好きということで(*´艸`*)
    肖月といることで、櫻花は笑顔になれるし、一緒にいることが当たり前になっているのは間違いないかなと。

    編集済
  • 一、あなたは、俺の光。への応援コメント

    >この花が好きなんだ。あなたはどう?
    >私も……好きです、
    お互いへの愛を囁き合ってるようにも見えるシーンで、めっちゃエモかったです!!!!(≧∇≦)vV

    作者からの返信

    babibuさま。

    ここも、ブロマンスバージョンに書き換えたシーンで。けれどもセリフはそのまま残したかったので、BLとブロマンスのギリギリを攻めてみました(*´艸`*)
    エモいと言っていただき、めちゃくちゃ嬉しいです!!

  • 五、光る蝶への応援コメント

    美しさと不気味さを兼ね備えた蝶ですね(*-ω-)
    幸せを運ぶ青い蝶なら世話ないのですが、どうやらそういうわけにも……?

    作者からの返信

    最十さま。

    摩訶不思議な蝶々ですが、死体を喰らっている可能性もあり…その正体はすぐにわかりますが、一見美しいのもまた、不気味さを増すといいますか💧 噂の真相やいかに??

    編集済
  • 三、俺は悪くないぞ !への応援コメント

    こんばんは!

    黑藍がかなり気になってきました☆
    櫻花を知らない?のはなぜなんでしょうね?

    作者からの返信

    千央さま。

    ありがとうございます✨
    櫻花は知ってるみたいなのに、黒龍の方はあんまり知らない様子。この認識のズレは物語後半にて明かされます!

  • 肖月、元気になって良かったです!
    今まで櫻花は呪いの刻印を肖月に見せないように気を使っていたのですね😢

    黒龍を恨むなと言われても……実は読者の私も、黑藍にはちょっとお灸を据えたいなと思ってしまいます😅

    作者からの返信

    綾森さま。

    まあさすがに寿命も短くされるわ、法力も半減させられるわ、最低最悪なイメージがありますからね٩(๑`^´๑)۶
    櫻花はなんとも思ってないみたいですが、なんなら周りの方が彼を放ってはおけない感じです。
    肖月もまさかあんな露骨に印を刻まれているとは知らず……さすがにイラッとしたみたいです💦

  • えーっ、なんて切ない過去のお話なんでしょう!!
    前回のバージョンに、このシーンありましたっけ!?
    もし忘れているなら、申し訳なさすぎます😭

    まさか天帝が…… まさか…… 肖月の恋のライバルになっていたとは!!(←ちょっと違う)

    作者からの返信

    綾森さま。

    前回もあったのですが、微妙にセリフを変えてたりもするので(*^_^*)
    天帝が天帝になる前から知己だったこともあり、ニブニブ鈍感MAXな櫻花はその気持ちに気付くことはありませんでした💧
    現在は自分の気持ちは秘めたまま、櫻花が天界に戻って来るのを待っている感じですかね。

  • 櫻花、肖月と一緒にいる時間を愛おしく思うようになっているのに、過去がのしかかっているのが辛いですね(>人<;)
    肖月は櫻花が抱えているものが何であっても受け止めてくれると思いますが、櫻花にとってはそのまっすぐな気持ちも苦しいのかも、と思いました……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    まさにその通りで、櫻花がひとりでいた理由のひとつが"過去の出来事"で、それによって失う怖さを知ってしまったのと、親しくなったひとが自分のせいで不幸になるのに耐えられないというのもあり。
    肖月はいつでも櫻花ファーストで考えてくれるけど、それが逆に申し訳ない気持ちになったり。
    難儀な性格なのです(T_T)

  • 四、卵が先か鶏が先か?への応援コメント

    人食いという名を冠しているのに、蝶がつくだけで美しく感じる不思議(*´ω`*)
    とはいえ、墓地で一夜は勘弁願いたいですけどね……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十さま。

    光る蝶々だったら人食い蝶でも美しく感じる、見た目で得してるかも?
    土葬の墓地は余計に怖そう(・・;)

  • 六、あなたは何も悪くないへの応援コメント

    櫻花から運を奪うだけでなく、瘴気をまき散らしてあたり一帯に被害を及ぼすというのが・・・ あの女らしい卑劣なやり方ですね!
    いつも、櫻花を一番苦しめる方法を考えている・・・ 許せませんねえ。

    作者からの返信

    綾森さま。

    彼女としては櫻花が苦しめばいいので、民が犠牲になっても櫻花が犠牲になっても、ついでに肖月が犠牲になっても、結果オーライなんですよね(・・;)💦

    各話へのコメント、そして素敵なレビューをくださりありがとうございました!!!
    御礼のレビューはもう少しお話が進んでからさせていただきますねb

  • 六、あなたは何も悪くないへの応援コメント

    >運悪く瘴気が壺から放たれ、
    >運良く壺を叩き割った
    ご都合主義っぽい展開には理由があるかも――こういうミステリーっぽさって、ワクワクします♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま。

    まさにご都合主義な運の使い方✨
    本当なら大変な事態になっていた可能性もあって、そうならなかったのはやはり肖月の幸運と櫻花の強運があったから?かも??

  • 三、もうひと口どうぞへの応援コメント

    二人でいるのが自然すぎて忘れちゃいましたか(笑)
    契約ってもっと重要なもののはずですけど、こういった緩く感じる契約もいいものですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    主従の契約というか、もはや旧友レベルのずっ友な関係(*´ω`*)
    櫻花もあんな感じなので、契約とか関係ないんだろうなぁとww

  • 四、その赤き瞳に映るモノへの応援コメント

    黒衣の人物は花楓だったんですね!
    嫦娥のそばにいなければならないのは辛いだろうな(>人<;)
    なんとか計画がうまく行くように願っています😣

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    どうにかして嫦娥の罪を認めさせたい、認めざるを得ない状況を作りたい天帝側。花楓の過去は後半で明かされます🍁

  • いきなりの絶交宣言におののく黒龍。
    可愛いですね!!
    櫻花さんの大胆さ、かっこいいです!😆

    作者からの返信

    三島さま。

    作品をフォローしてくださりありがとうございます!
    櫻花は自分が正しいと思うことをしたいひとなので、黒龍の行動は許せなかったようです💧
    かっこいい、ありがとうございます✨

  • 四、その赤き瞳に映るモノへの応援コメント

    花楓、頑張れ!
    とても応援したくなります。
    なんとか嫦娥にギャフンと言わせたいです!

    作者からの返信

    綾森さま。

    花楓はオリジナル版と違い、今回は二重スパイみたいなことをやっております。嫦娥の行動を天帝にチクりつつ、櫻花を陰ながら見守る……つもりが、という。
    彼の抱えているモノは重たいですが、過去を乗り越えてほしいところです(T_T)

  • 幸運と強運を持つ 2人なのに、触れると運が奪われる壺なんて厄介ですよね😅

    これまでかなり 人助けをしていると思うけれど、意外と功徳はたまっていないのですね💦

    作者からの返信

    綾森さま。

    まさに、このふたりになにかしようとしている感がぷんぷんしますよねww
    功徳はたまっているんですが、なにせ1200も必要なので(・・;)💦

  • この壺の話、お気に入り(*´ω`*)

    作者からの返信

    babibuさま。

    壺のお話は変えていないのですが、この後の櫻花と肖月のやり取りがBL展開からブロマンスに変更しております。ふたりの微妙に違う関係性もお楽しみ下さい(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 二、黑藍と白藍への応援コメント

    なんだか穏やかでないですね……(-ω-;)
    災禍の鬼とは果たして何なのか? 新たな展開も含めて気になります!

    作者からの返信

    最十さま。

    災禍の鬼は噂ばかりが先行しているようです。誰もその姿を見たことがない、というのも不思議ですよね💧

  • 花楓……、可哀想に😭

    百花堂の美しい光景、極楽浄土のようでとっても好きです。

    作者からの返信

    綾森さま。

    この頃の櫻花は誰かを疑うこともなく、自分が正しい行いをしていればなにも恐れるものはないと信じていました。それがあんな事態を招くとは……とはいえ、目をつけられてしまったのは災難といいますか。

  • 九、事の顛末への応援コメント

    ちゃんとお墓を元に戻してあげる みんなが優しいです。

    土葬 だからきっと悲惨なことになっていましたよね🥲
    亡くなった方の魂がすでに天帝のもとへ飛び立った後だとしても、もし お墓参りに来る人がいたら驚いてしまう😅

    作者からの返信

    綾森さま。

    さすがに荒地状態では原因を除いても功徳はたまらないでしょうしね💧→まあ、櫻花はそのあたりはまったく計算してないでしょうが…

  • とても幸せそうな光景なのに、この日常は壊れてしまうのですね……
    今から泣きそうです😣

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    この夢は櫻花のものか、それとも?
    こんなにのほほんで平和なのに…。
    誰が壊したのか、はもうおわかりですね…。

  • 一、足るを知らない者への応援コメント

    不穏すぎますね😣櫻花が傷つくことがないといいのですが😣
    みんな、櫻花を守ってあげてほしいです……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    遠い遠い昔の話ではありますが、彼女は色々とやらかしております。自分の方が正しいと思っているタイプの御方なので、その怨みもまた一方的なものだったり……。
    櫻花はあの感じですから、余計にイライラしちゃうのかも?

  • 一、足るを知らない者への応援コメント

    こんにちは

    うわー、嫦娥、性格わるっ(;´Д`)
    ザ・悪役、というかんじがしますね。

    作者からの返信

    加須さま。

    彼女がなぜ櫻花を目の敵にしているのか……これは回想編で明らかになるのですが、それはそれで胸糞展開が待っていたりするため、これはある意味序章的な(・・;)

  • 九、事の顛末への応援コメント

    こんばんは

    ミミズ事件はこれにて終幕、でしょうか。
    紅藍さんは、どんな暗黒なお焼きを作ったというのでしょう……(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    加須さま。

    噂の真相は解明できたので、とりあえず解決…櫻花たちの知らないところでなにかが動き出している模様💧
    紅藍はダークマターを生み出してしまったようです(@_@;)

  • 九、約束してください。への応援コメント

    >だって、本当にぬくぬくして気持ちよかったんですもん

    お互いぬくぬくできたのなら、Win-Winの関係なので問題ないですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    カイロ代わりにもなってしまう便利な白蛇、肖月(*´艸`*)
    櫻花もぬくぬくで、手放すのが惜しかったようですww

    編集済
  • 九、事の顛末への応援コメント

    そうだった紅藍さんダークマター製造機な腕前でした笑 やれやれモードな蒼藍さんとはちゃめちゃな紅藍さん、いいコンビですよね(*´ω`*)

    作者からの返信

    ちづさま。

    紅藍はなにを作ってもダークマターになるので、蒼藍に止められておりますww
    しかも本人は上手くできたと思ってるので厄介なのでした(*´艸`*)

  • 九、事の顛末への応援コメント

    櫻花にミミズを触らせたくない肖月✨
    やっぱり嫌なものは触らせたくないですよね(o^^o)
    櫻花を守ろうという意識が端々に出ている肖月がかわいいなぁと思いました✨

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    見た目もちょっとあれな蚯蚓さんなので、ポイッとしました。肖月は常に櫻花のために行動したいと思っていて、そういうところが彼の魅力でもあり(*´艸`*)
    かわいいは年下感があるからかも?

  • 櫻花は人のことをよく見ていますね(*´ω`*)
    強運だけでないところが魅力的ですな♪

    作者からの返信

    最十さま。

    日頃から人間観察をよくしているみたいですしね。強運は櫻花にとってはおまけみたいなものなのかも?

  • 白藍、気配に気づかなかったのでしょうか。
    この2人の調査から逃れられるとは……なんだかすっきりしない事件ですね。櫻花たちの巨大ミミズ 噴出事件と どう繋がってくるのでしょうか!?

    作者からの返信

    綾森さま。

    白藍は考え事をしていたので、気付かなかったのかも?
    黑藍の方は意外と色々見つけてしまうタイプで、ほらあれ!って指差した後、振り向いたら誰もいなくて「なに?何もいないけど?」と怒られるやつ💦
    北でも南でも事件が起こっていて、四龍への嫌がらせか?それとも?な疑問も。

  • 肖月の力強い愛が櫻花さんの孤独な誓いを溶かしてくれそうです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    噂をネタに罠を仕掛けられていたと気づきましたね!
    ということを確実に黒幕がいる……!

    作者からの返信

    綾森さま。

    黒幕はまだ奥に引っ込んでますが、チラチラと存在が見え隠れしております。
    肖月は櫻花ファーストなので(*´艸`*)

  • 肖月、きっと櫻花のことをもっと知りたいんだと思いますが、無理に聞かないところがいいですね✨
    すごく前向きなところも╰(*´︶`*)╯♡
    ミミズが何に操られているのかも大問題ですが、肖月がいたら櫻花もたくさん笑えるんじゃないかなと思いました✨

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    肖月は櫻花がそこまで反応するとは思っていなかったので、なんとなく訊いてみたらものすごく地雷だった……という。そこで『なんで?』とはならず、待つよ、なところが肖月の良いところだったり(*´艸`*)

  • 精気を吸い取る巨大ミミズ(?)想像するだけで恐ろしいです😣櫻花たちは大丈夫そうですが、紅藍たちは大変な目に😭これは焼き尽くしたくもなりそうです……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    蚯蚓というだけでぬめぬめうようよだというのに、巨大というオマケ付き! 紅藍は発狂寸前ですΣ(゚Д゚)
    すべて焼き尽くす…には色々と弊害も?

  • 大好きな主の懐で、ぬくぬくとおねんね♪(*´ω`*)
    イラストで見てみたいと思うシーンの一つですな。

    作者からの返信

    最十さま。

    安心感がハンパないということで、ぬくぬくしながら呑気に眠っております♪
    腹がぽっこりしてる櫻花のイラストと内側でうとうとな肖月(蛇)という、なかなかない構図✨

  • こんばんは

    巨大ミミズと戦いながら、櫻花さんと肖月さんがラブラブしてるっ?! これはバトルシーンでありラブシーン!
    面白かったです(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須さま。

    蚯蚓はなんなら完全無視でふたりの世界になっちゃってましたね(*´艸`*)
    バトルシーンでありラブシーン
    →まさにそのとおりww

    編集済