一、お待たせしました!への応援コメント
憎まれ口ばっかり叩いていると思っていた黑藍が、櫻花のために命を落としていたなんて。
災禍の鬼=花楓なら、人間界を荒らしているこの鬼は何者!?
やっぱりまた嫦娥の陰謀なのでしょうか?
作者からの返信
綾森さま。
櫻花が冒頭の方で「絶交」と言ったその理由として、彼の中では今でもちゃんと"友"という気持ちから、あの言葉がでたみたいです。
"災禍の鬼"とは悪名高い噂から、天界が鬼神に付けた異名で、それは花楓が実際になにかしたわけではなく、あることないこと噂を故意に広めた"誰か"の仕業。
噂は人の世に広まり天界に広まり、本当に存在しているかのように畏れられました。作り上げられた災禍の鬼を現実にするため、あのひとは裏で色々と画策していたようです……💧
一、お待たせしました!への応援コメント
黑藍は櫻花の冤罪を晴らそうとして殺されてしまったんですね😭
記憶がなくなってしまったのは櫻花も他の龍たちも悲しいだろうなぁ……
作者からの返信
ぬまのさま。
黑藍は元々櫻花のことを大切にしていて、四龍の中でも仲良しだったのですが……殺されてしまい、記憶も消え、見た目は同じだけど性格も変わってしまったようです。
でもその根本的な部分は変わっておらず、なんやかんや言っても櫻花を気にしていたり、悪ぶってても裏では心配したりと、優しさもちゃんと残ってたりします。
そして一緒に行動することが多い白藍は、かつての友である黑藍に対して思うところもあり…という。
番外編とかで語りたい部分ですね!
八、君に出逢いました。への応援コメント
茶梅ちゃんが蘇って本当に良かったです!
一人で百花堂の手入れをしていた花楓の気持ちを考えると胸が痛くなりますね😭
作者からの返信
綾森さま。
大切な仲間をその手にかけさせられ、一番傷付いているはずの花楓。いつか花の精たちが身体を取り戻し、櫻花が帰って来た時のために、ひとりで百花堂を守っていたのでした…。
四、その赤き瞳に映るモノへの応援コメント
花楓、中々難しい立ち位置にいるようですね(-ω-;)
この手の役どころはメンタルを消費しそうですが、大丈夫かしら……
作者からの返信
最十さま。
本来なら報復したい相手なのに、天帝の命令に従っている花楓。今度こそ言い逃れのできないよう、タイミングをはかっている模様。
彼が主として従い敬っているのは櫻花だけですからね(T_T)
八、君に出逢いました。への応援コメント
こんにちは
茶梅さん、また生き返った……。良かった、良かったよぉう。・゚・(ノ∀`)・゚・。
手入れをしていてくれたのは、花楓さんかもしれませんね(しんみり)
>彼が命を落とした理由は誰も知らない。
長である鷹藍でさえ、突然消えた彼の気配に驚いたという。
あれー? 黑藍さんが命を落とした理由……。気になりますね。
作者からの返信
加須さま。
茶梅復活してましたね✨
櫻花も気付いたようですが、百花堂と花の精の魂魄を守っていたのは花楓でした(*˘︶˘*).。.:*♡
黑藍が命を落として流転してしまった理由は、この後……。
七、暗い道の先にあった、僅かな希望。への応援コメント
証言するものも全て嫦娥の部下たちでは埒があきませんね💦
>この事態は、自分の油断が招いたこと
心が綺麗な櫻花が嫦娥の計画を見破ったり、策略に気づいたりして、事態を事前に防ぐことはものすごく難しかったと思います🥲
作者からの返信
綾森さま。
櫻花は嫌われていることはさすがに気付いてましたが、まさかここまでとは思っていなかったことでしょう。花楓のことも、最初こそ「なぜ自分のところに?」と思ってはいましたが、数年一緒にいる内になんの疑問ももたずに過ごしていたので…。
三、この壺を壊してくれませんか?への応援コメント
余命三年でも回り道。でも、そんなお人好しムーブが彼ららしいですよね(*´ω`*)
作者からの返信
最十さま。
もはや周りが心配するのを止めている説も??→肖月だけは本気で心配してますが💧
五、その手を取ったことを、後悔はしません。への応援コメント
花楓くん、最初 傷だらけだったってことは、嫦娥、子供を虐待していたのではありませんか!?( ゚д゚ )クワッ!!
>茶梅に怒鳴り散らされた
幼女の姿をしているけれど茶梅さん、迫力満点でした(笑)
作者からの返信
綾森さま。
花楓はほぼ放置されていたのと、失敗すると嫦娥付きの従者たちに責められていました。しかしなぜか嫦娥は鬼神である花楓を傍に置いており、そのくせ別になにか施すことはしないという矛盾。
この時からすでに色々と準備を整えていたようです(T_T)
茶梅はツンなデレなのでww
文句を言いつつもちゃんと面倒みてくれる、良い子なのでした✨
五、その手を取ったことを、後悔はしません。への応援コメント
こんにちは
あー……。花楓さんは悪くない……。きっと、そんな気がします。
名前を与えられてポロポロ泣いてしまう。良いシーンでした。
作者からの返信
加須さま。
花楓は純粋に櫻花を敬い、慕っていたようです。災禍の鬼と呼ばれる噂のヤバい鬼とは印象がかなり違いますよね…(・_・;)
あの噂はどこから広まったのか。
二、あなたが(あなたと)いた、あの穏やかで優しい時間。への応援コメント
この頃は穏やかで優しい時間。でも、これから先は……ってことですよね(-ω-;)
作者からの返信
最十さま。
この平穏さがあってこその地獄絵図といいますか…温度差で風邪引くレベルのことが起きますからね(^_^;)
四、あなたは誰ですか?への応援コメント
こ、怖い……😱
ほぼバレる心配がないだろうとは言え、天帝に化けるなんていう禁忌を犯してまで、櫻花に対する嫌がらせ計画を進行する嫦娥が怖すぎます。
満ち欠けを繰り返して姿を変える月だから、月神は変身能力を持っている言い伝えなんですね🌛
作者からの返信
綾森さま。
連れて行かれた場所さえも実は……というのは裏話なのですが、誰も天帝の顔を直視する者がいないため、他の者たちは違和感に気付かないという盲点。
櫻花は昔から知っているので、すぐに「あれ?」と疑ってはいたものの、あの場でそれを口にするのは控えたようです💦
嫦娥は調べると色々な逸話があって、この物語はそのひとつを参考に書いていたりします🌙
一、足るを知らない者への応援コメント
櫻花、随分と恨まれているようですね。
ここまで目の敵にされてるとは、相当なことをやらかしたのか、それともこの嫦娥がただ単に性悪なだけなのか……(-ω-;)
作者からの返信
最十さま。
人の世もそうですが、無意識にヘイトをかってたりするので、櫻花にとってほぼ面識のない相手である嫦娥がなぜ彼をここまで目の敵にしているのかは、謎ですよね。
些細なことが溜まって、気付けば視界に映るだけでも腹立たしい相手になっていた可能性も💧
三、草むしりは苦手です。への応援コメント
「真に受けた雑草共を調子に乗らせてしまう」に爆笑しました!
雑草にも優しい櫻花さん、理想の上司です!!
こんないい人を苦しめるなんてますます嫦娥が許せませんね。
作者からの返信
綾森さま。
櫻花の優しさに油断していた雑草たちもきっと、茶梅の言葉にびくびくしていたことでしょうww
三、草むしりは苦手です。への応援コメント
こんにちは
穏やかな櫻花さんと茶梅さんたちの日々。このままいつまでも続いてほしい、と願ってしまいます。
でもこのあと悲劇が───。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
加須さま。
ずっと永遠に続くと、櫻花たちも思っていたはず……(TдT)
あんなことがなければ……。
三、草むしりは苦手です。への応援コメント
みんなに優しくて、雑草さえも可哀想で抜けない櫻花😭
誰からも愛される理由がよく分かります……
この穏やかな時がずっと続いてほしいのに、壊れてしまうのですね……😣
作者からの返信
ぬまのさま。
こんなに平和で穏やかなのに、終わりが来ます。それが気に食わないと勝手に怨みをつのらせたあの人の策略によって……。
最後まで櫻花を見守っていただけたら幸いですm(_ _)m
二、知らぬ間に、巻き込まれていました。への応援コメント
>「あなたは、本当に穏やかで素敵な花神ね。そんなあなただから、皆、あなたを愛してやまない」
わかります!櫻花さんが皆に好かれるのは、優しくて穏やかで思いやりに満ちているから……。
作者からの返信
加須さま。
人に好かれる人格者というか、いつも穏やかでのほほんとしている櫻花は嫌われる要素がないわけではないですが、大半の者は一緒にいれば心地好いと思うんですよ…。
それがムカつくと言われてしまえば、仕方ないのですが。例のあの人みたいに💧
一、あなたは、俺の光。への応援コメント
>「俺は、そんなあなたに救われたよ?」
いいシーンですね。桜の花びらが散っていくのも美しいです。肖月さんは櫻花さんが本当に好きですね。
嫦娥はめっちゃ悪女。頬をたたかれても当然です。
作者からの返信
加須さま。
このシーンは自分の中でもかなり好きなシーンなので、そう言ってもらえるとめちゃくちゃ嬉しいです♪
嫦娥はこの時を待ってました!と言わんばかりに反撃してきました…。
やられたらやり返す、やり返してもいいとはこのことで、逆もまたしかり。権力、地位には絶対に勝てないと知っているからこそ。
七、揺るがぬ誓いと、秘めた想いへの応援コメント
んまあ……。天帝さんも切ないですね。秘めたる想い。
櫻花さんはモテモテです。
作者からの返信
加須さま。
そういうところが鼻についた可能性もあり、天然無自覚とは罪なのだなぁと……。天帝は想いを胸に秘め、本人に伝えることはないと思っております(T_T)
五、黒衣を纏いし青年への応援コメント
こんばんは
>不安そうに見上げてくるその表情にふと気付く。それがたまらなく可愛いと思ってしまう自分は、たぶんかなりの重症だ。
そうですねー。肖月さん、櫻花さんが大好きですよね(≧▽≦)
さて、この不思議な壺、どう処分したらいいものやら……。
作者からの返信
加須さま。
肖月の方が櫻花よりもだいぶ、年下のはずなのですがね(*´艸`*)
あやしすぎる壺ですから、慎重に扱った方がよさそう……💧
二、知らぬ間に、巻き込まれていました。への応援コメント
改めて読み直しても嫦娥さまの悪女っぷりは結構好きです( ・`д・´)ひどいけど所作に毒々しい花がある…が、このあとの展開は…はらはら( ;∀;)
作者からの返信
ちづさま。
優雅さとトゲトゲしさとどす黒い感情の持ち主なので、毒々しさという意味では、彼女こそ毒花なのかも💦
二、知らぬ間に、巻き込まれていました。への応援コメント
優しくて誰にでも親切な櫻花がみんなに好かれるのは当然ですね。
それに引き換え嫦娥は、威圧的な態度で権力を振りかざす……自分の行いが原因で嫌われているのに、櫻花に嫉妬だなんて見苦しいですね😅
作者からの返信
綾森さま。
自分の方が神としても上位で、敬われるべきと考えている御方なので、櫻花みたいにへらへらしている子が気に食わないんでしょうね💧
嫦娥は"人間らしさ"が強いのかもです。嫉妬も怒りも櫻花は感じない方でしょうし。
二、知らぬ間に、巻き込まれていました。への応援コメント
嫦娥は意地悪なお局様(よりも激しいですが😣)な感じがします……
櫻花が自然と人を惹きつけるから気に入らないのかなぁ…
作者からの返信
ぬまのさま。
わかりやすく嫌な女、を彼女の個性として物語の中で際立たせておりますので、お局様はある意味正解かも。そしてだいぶ激しいタイプ!
なにが、とかなぜ、はこの手の御方には通用しないので、櫻花がそこにいるだけで嫌なのかもです(T_T)
五、俺に教えてくれる?への応援コメント
ここからあの重い過去編が始まるのでしょうか😭
嫉妬心は怖いですね。。。
作者からの返信
綾森さま。
本日より過去編スタートしております。ここはほとんど手直しなしで、オリジナル通りとなっておりますので、流し読みでも良いかと!
四、寝言は寝て言え!への応援コメント
なんだか私のなかでも黑藍の株が上がりました!
悪ガキみたいな感じなのかな、100歳だけど……!
作者からの返信
綾森さま。
黑藍は素直すぎる悪ガキ感はあるかも。思ったことをすぐ口にしちゃうタイプなので…100歳オーバーなのに(笑)
八、そんなの決まってるだろ!への応援コメント
突飛出た意見だからといって切り捨てない。
白藍の器の大きさが見て取れますね(*-ω-)
作者からの返信
最十さま。
白藍は見た目少年ですが、黑藍より精神年齢が上なので(;´∀`)
三、この壺を壊してくれませんか?への応援コメント
素晴らしい壺ですね。やんごとなきあの方の家の庭に埋めて差し上げましょう(*´ω`*)🌸フフフフ
作者からの返信
深川さま。
割っても砕いても元に戻ってしまうあやしすぎる壺…。運も悪くなるならもってこいかも(笑)
三、ありがとうございます。への応援コメント
黑藍……😅
生まれ変わって記憶を失っているから仕方がないと思っていたけれど、100歳とは!
私より年上じゃん!!(←当たり前)
作者からの返信
綾森さま。
100歳ですが、まだまだおこちゃまな黑藍(^_^;)
周りからしたら「よちよち」な彼は、あえて言動も子どもっぽくしております。見た目子どもな白藍や、まあまあ年寄り(笑)な櫻花からしたら、可愛いレベルなのかも??
一、あなたは、俺の光。への応援コメント
すごく美しいシーン!
それにしても嫦娥、許せませんね!
彼女こそ 追放されて欲しいです😭
作者からの返信
綾森さま。
ここのシーンは、私もお気に入りなのです(*´ω`*)♪
彼女は私の書く物語の中でもNo.1悪女といっても過言ではありません。というか、珍しくわかりやすい悪役になってくれてありがとう! という気持ちもww
三、ありがとうございます。への応援コメント
肖月はやっぱり櫻花に害を成した黑藍のことは好きじゃないですね😣
黑藍も悪い人ではないけれどみんなに対して意地を張っていそう😣
以前は櫻花のことが大好きだったと聞くと、彼が記憶をなくしてしまったのは櫻花からしたら寂しいかもしれないですね……
作者からの返信
ぬまのさま。
黑藍は100歳くらいになっているとはいえ、龍で言えば子どもみたいなもんですからね……。
櫻花は呪いをかけた黑藍に対して特に怨みなど抱いておらず、他愛のないケンカ程度に思っていて、絶交中(笑)なのでぷんぷんしているだけだったり(*´艸`*)
七、俺は幸運、あなたは強運。への応援コメント
幸運と強運。確かに不運とは無縁でしょうね(*´ω`*)
一人になろうと思っても、一人にはしてくれなさそうです♪
作者からの返信
最十さま。
ふたりが一緒なら無敵✨かも?
もちろん、肖月が一生つきまとうので、ひとりになんてさせません( ・`д・´)
六、君は自分でなんとかしてください。への応援コメント
まあ、こんなにミミズがうねうねしてたら、焼き尽くしたくもなりますよね( ̄∇ ̄;) 気持ちは大いに分かります(笑)
作者からの返信
最十さま。
紅藍じゃなくても、あんなものを目の前にしたら焼き尽くしたくもなるでしょうね(^_^;)
なんなら触るとか無理ですし!
一、あなたは、俺の光。への応援コメント
肖月が、まっすぐに全身全霊で櫻花が好きだと言うシーンが刺さりました(๑>◡<๑)
櫻花の抱えているものが軽くなればいいなぁ……
作者からの返信
ぬまのさま。
あの「好き」はかなり遠まわしでしたが、どっちともとれるように曖昧なものにしております。
いずれにせよ、ふたりとも桜が好きということで(*´艸`*)
肖月といることで、櫻花は笑顔になれるし、一緒にいることが当たり前になっているのは間違いないかなと。
一、あなたは、俺の光。への応援コメント
>この花が好きなんだ。あなたはどう?
>私も……好きです、
お互いへの愛を囁き合ってるようにも見えるシーンで、めっちゃエモかったです!!!!(≧∇≦)vV
作者からの返信
babibuさま。
ここも、ブロマンスバージョンに書き換えたシーンで。けれどもセリフはそのまま残したかったので、BLとブロマンスのギリギリを攻めてみました(*´艸`*)
エモいと言っていただき、めちゃくちゃ嬉しいです!!
三、俺は悪くないぞ !への応援コメント
こんばんは!
黑藍がかなり気になってきました☆
櫻花を知らない?のはなぜなんでしょうね?
作者からの返信
千央さま。
ありがとうございます✨
櫻花は知ってるみたいなのに、黒龍の方はあんまり知らない様子。この認識のズレは物語後半にて明かされます!
八、早く君の声が聴きたいですへの応援コメント
肖月、元気になって良かったです!
今まで櫻花は呪いの刻印を肖月に見せないように気を使っていたのですね😢
黒龍を恨むなと言われても……実は読者の私も、黑藍にはちょっとお灸を据えたいなと思ってしまいます😅
作者からの返信
綾森さま。
まあさすがに寿命も短くされるわ、法力も半減させられるわ、最低最悪なイメージがありますからね٩(๑`^´๑)۶
櫻花はなんとも思ってないみたいですが、なんなら周りの方が彼を放ってはおけない感じです。
肖月もまさかあんな露骨に印を刻まれているとは知らず……さすがにイラッとしたみたいです💦
七、揺るがぬ誓いと、秘めた想いへの応援コメント
えーっ、なんて切ない過去のお話なんでしょう!!
前回のバージョンに、このシーンありましたっけ!?
もし忘れているなら、申し訳なさすぎます😭
まさか天帝が…… まさか…… 肖月の恋のライバルになっていたとは!!(←ちょっと違う)
作者からの返信
綾森さま。
前回もあったのですが、微妙にセリフを変えてたりもするので(*^_^*)
天帝が天帝になる前から知己だったこともあり、ニブニブ鈍感MAXな櫻花はその気持ちに気付くことはありませんでした💧
現在は自分の気持ちは秘めたまま、櫻花が天界に戻って来るのを待っている感じですかね。
八、早く君の声が聴きたいですへの応援コメント
櫻花、肖月と一緒にいる時間を愛おしく思うようになっているのに、過去がのしかかっているのが辛いですね(>人<;)
肖月は櫻花が抱えているものが何であっても受け止めてくれると思いますが、櫻花にとってはそのまっすぐな気持ちも苦しいのかも、と思いました……
作者からの返信
ぬまのさま。
まさにその通りで、櫻花がひとりでいた理由のひとつが"過去の出来事"で、それによって失う怖さを知ってしまったのと、親しくなったひとが自分のせいで不幸になるのに耐えられないというのもあり。
肖月はいつでも櫻花ファーストで考えてくれるけど、それが逆に申し訳ない気持ちになったり。
難儀な性格なのです(T_T)
四、卵が先か鶏が先か?への応援コメント
人食いという名を冠しているのに、蝶がつくだけで美しく感じる不思議(*´ω`*)
とはいえ、墓地で一夜は勘弁願いたいですけどね……( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
最十さま。
光る蝶々だったら人食い蝶でも美しく感じる、見た目で得してるかも?
土葬の墓地は余計に怖そう(・・;)
六、あなたは何も悪くないへの応援コメント
櫻花から運を奪うだけでなく、瘴気をまき散らしてあたり一帯に被害を及ぼすというのが・・・ あの女らしい卑劣なやり方ですね!
いつも、櫻花を一番苦しめる方法を考えている・・・ 許せませんねえ。
作者からの返信
綾森さま。
彼女としては櫻花が苦しめばいいので、民が犠牲になっても櫻花が犠牲になっても、ついでに肖月が犠牲になっても、結果オーライなんですよね(・・;)💦
各話へのコメント、そして素敵なレビューをくださりありがとうございました!!!
御礼のレビューはもう少しお話が進んでからさせていただきますねb
六、あなたは何も悪くないへの応援コメント
>運悪く瘴気が壺から放たれ、
>運良く壺を叩き割った
ご都合主義っぽい展開には理由があるかも――こういうミステリーっぽさって、ワクワクします♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま。
まさにご都合主義な運の使い方✨
本当なら大変な事態になっていた可能性もあって、そうならなかったのはやはり肖月の幸運と櫻花の強運があったから?かも??
三、もうひと口どうぞへの応援コメント
二人でいるのが自然すぎて忘れちゃいましたか(笑)
契約ってもっと重要なもののはずですけど、こういった緩く感じる契約もいいものですね(*´ω`*)
作者からの返信
最十さま。
主従の契約というか、もはや旧友レベルのずっ友な関係(*´ω`*)
櫻花もあんな感じなので、契約とか関係ないんだろうなぁとww
四、その赤き瞳に映るモノへの応援コメント
黒衣の人物は花楓だったんですね!
嫦娥のそばにいなければならないのは辛いだろうな(>人<;)
なんとか計画がうまく行くように願っています😣
作者からの返信
ぬまのさま。
どうにかして嫦娥の罪を認めさせたい、認めざるを得ない状況を作りたい天帝側。花楓の過去は後半で明かされます🍁
一、会って秒で喧嘩しました。への応援コメント
いきなりの絶交宣言におののく黒龍。
可愛いですね!!
櫻花さんの大胆さ、かっこいいです!😆
作者からの返信
三島さま。
作品をフォローしてくださりありがとうございます!
櫻花は自分が正しいと思うことをしたいひとなので、黒龍の行動は許せなかったようです💧
かっこいい、ありがとうございます✨
四、その赤き瞳に映るモノへの応援コメント
花楓、頑張れ!
とても応援したくなります。
なんとか嫦娥にギャフンと言わせたいです!
作者からの返信
綾森さま。
花楓はオリジナル版と違い、今回は二重スパイみたいなことをやっております。嫦娥の行動を天帝にチクりつつ、櫻花を陰ながら見守る……つもりが、という。
彼の抱えているモノは重たいですが、過去を乗り越えてほしいところです(T_T)
三、この壺を壊してくれませんか?への応援コメント
幸運と強運を持つ 2人なのに、触れると運が奪われる壺なんて厄介ですよね😅
これまでかなり 人助けをしていると思うけれど、意外と功徳はたまっていないのですね💦
作者からの返信
綾森さま。
まさに、このふたりになにかしようとしている感がぷんぷんしますよねww
功徳はたまっているんですが、なにせ1200も必要なので(・・;)💦
三、この壺を壊してくれませんか?への応援コメント
この壺の話、お気に入り(*´ω`*)
作者からの返信
babibuさま。
壺のお話は変えていないのですが、この後の櫻花と肖月のやり取りがBL展開からブロマンスに変更しております。ふたりの微妙に違う関係性もお楽しみ下さい(๑•̀ㅂ•́)و✧
二、あなたが(あなたと)いた、あの穏やかで優しい時間。への応援コメント
花楓……、可哀想に😭
百花堂の美しい光景、極楽浄土のようでとっても好きです。
作者からの返信
綾森さま。
この頃の櫻花は誰かを疑うこともなく、自分が正しい行いをしていればなにも恐れるものはないと信じていました。それがあんな事態を招くとは……とはいえ、目をつけられてしまったのは災難といいますか。
二、あなたが(あなたと)いた、あの穏やかで優しい時間。への応援コメント
とても幸せそうな光景なのに、この日常は壊れてしまうのですね……
今から泣きそうです😣
作者からの返信
ぬまのさま。
この夢は櫻花のものか、それとも?
こんなにのほほんで平和なのに…。
誰が壊したのか、はもうおわかりですね…。
一、足るを知らない者への応援コメント
不穏すぎますね😣櫻花が傷つくことがないといいのですが😣
みんな、櫻花を守ってあげてほしいです……
作者からの返信
ぬまのさま。
遠い遠い昔の話ではありますが、彼女は色々とやらかしております。自分の方が正しいと思っているタイプの御方なので、その怨みもまた一方的なものだったり……。
櫻花はあの感じですから、余計にイライラしちゃうのかも?
一、足るを知らない者への応援コメント
こんにちは
うわー、嫦娥、性格わるっ(;´Д`)
ザ・悪役、というかんじがしますね。
作者からの返信
加須さま。
彼女がなぜ櫻花を目の敵にしているのか……これは回想編で明らかになるのですが、それはそれで胸糞展開が待っていたりするため、これはある意味序章的な(・・;)
九、約束してください。への応援コメント
>だって、本当にぬくぬくして気持ちよかったんですもん
お互いぬくぬくできたのなら、Win-Winの関係なので問題ないですね(*´ω`*)
作者からの返信
最十さま。
カイロ代わりにもなってしまう便利な白蛇、肖月(*´艸`*)
櫻花もぬくぬくで、手放すのが惜しかったようですww
八、狸寝入りなのは、わかってますよ?への応援コメント
櫻花は人のことをよく見ていますね(*´ω`*)
強運だけでないところが魅力的ですな♪
作者からの返信
最十さま。
日頃から人間観察をよくしているみたいですしね。強運は櫻花にとってはおまけみたいなものなのかも?
八、そんなの決まってるだろ!への応援コメント
白藍、気配に気づかなかったのでしょうか。
この2人の調査から逃れられるとは……なんだかすっきりしない事件ですね。櫻花たちの巨大ミミズ 噴出事件と どう繋がってくるのでしょうか!?
作者からの返信
綾森さま。
白藍は考え事をしていたので、気付かなかったのかも?
黑藍の方は意外と色々見つけてしまうタイプで、ほらあれ!って指差した後、振り向いたら誰もいなくて「なに?何もいないけど?」と怒られるやつ💦
北でも南でも事件が起こっていて、四龍への嫌がらせか?それとも?な疑問も。
七、俺は幸運、あなたは強運。への応援コメント
肖月の力強い愛が櫻花さんの孤独な誓いを溶かしてくれそうです(≧▽≦)
噂をネタに罠を仕掛けられていたと気づきましたね!
ということを確実に黒幕がいる……!
作者からの返信
綾森さま。
黒幕はまだ奥に引っ込んでますが、チラチラと存在が見え隠れしております。
肖月は櫻花ファーストなので(*´艸`*)
七、俺は幸運、あなたは強運。への応援コメント
肖月、きっと櫻花のことをもっと知りたいんだと思いますが、無理に聞かないところがいいですね✨
すごく前向きなところも╰(*´︶`*)╯♡
ミミズが何に操られているのかも大問題ですが、肖月がいたら櫻花もたくさん笑えるんじゃないかなと思いました✨
作者からの返信
ぬまのさま。
肖月は櫻花がそこまで反応するとは思っていなかったので、なんとなく訊いてみたらものすごく地雷だった……という。そこで『なんで?』とはならず、待つよ、なところが肖月の良いところだったり(*´艸`*)
六、君は自分でなんとかしてください。への応援コメント
精気を吸い取る巨大ミミズ(?)想像するだけで恐ろしいです😣櫻花たちは大丈夫そうですが、紅藍たちは大変な目に😭これは焼き尽くしたくもなりそうです……
作者からの返信
ぬまのさま。
蚯蚓というだけでぬめぬめうようよだというのに、巨大というオマケ付き! 紅藍は発狂寸前ですΣ(゚Д゚)
すべて焼き尽くす…には色々と弊害も?
七、とっておきの最終手段で、あなたについて行きます。への応援コメント
大好きな主の懐で、ぬくぬくとおねんね♪(*´ω`*)
イラストで見てみたいと思うシーンの一つですな。
作者からの返信
最十さま。
安心感がハンパないということで、ぬくぬくしながら呑気に眠っております♪
腹がぽっこりしてる櫻花のイラストと内側でうとうとな肖月(蛇)という、なかなかない構図✨
七、俺は幸運、あなたは強運。への応援コメント
こんばんは
巨大ミミズと戦いながら、櫻花さんと肖月さんがラブラブしてるっ?! これはバトルシーンでありラブシーン!
面白かったです(≧▽≦)
作者からの返信
加須さま。
蚯蚓はなんなら完全無視でふたりの世界になっちゃってましたね(*´艸`*)
バトルシーンでありラブシーン
→まさにそのとおりww
六、君は自分でなんとかしてください。への応援コメント
いくら巨大だろうとミミズの分際で、うねうねの王者(失礼)たる白蛇の化身を襲うなんて言語道断!
……櫻花の過去の悲劇など覚えているエピソードもあるのに、この人喰い蝶の事件についてはここまで読んでも記憶が蘇ってこないのがちょっぴり悔しいです💦
作者からの返信
綾森さま。
櫻花のあの過去の悲劇を覚えてるだけでも、すごいですΣ(゚Д゚)
蚯蚓はなんだかんだで下っ端みたいなもんですからね💧
六、間に合ってます。への応援コメント
恩返しに来て早々、「間に合ってます」は、ちょいと気が抜けてしまいますね(*´ω`*)
「ほな、帰りまーす」と、ノリを合わせて、返しそうな雰囲気です(笑)
作者からの返信
最十さま。
肖月のここまでの経緯を知った後で、まさかのお断りww
しかしそんな櫻花のお断りに対して、肖月の反応とは……?
四、卵が先か鶏が先か?への応援コメント
櫻花と肖月の絆がしっかりと深まっていて嬉しいです。
紅藍も良い意味で諦めたようですね!
墓地で遺体から蝶がいくつも舞い上があるって、恐ろしいけれど美しい ゴシックホラーのようで素敵です。
作者からの返信
綾森さま。
蝶のお話は、実は水木しげる先生の日本の妖怪とか幽霊の本からアイデアを貰ってまして、東北地方の昔話?の中に死体を喰らう蝶のお話があり、それがずっと印象に残っていたので参考にしました。
素敵といっていただき、嬉しいです♪
四、卵が先か鶏が先か?への応援コメント
人喰い蝶、正体はなんなのかドキドキします!
櫻花が肖月と一緒にいるのが楽しいとすっと言葉に出たのがなんだか嬉しいです。本人は仲良しかどうかまだわからないみたいですが、着実に仲良しに向かっていっていますね🌸
作者からの返信
ぬまのさま。
人食い蝶。
蝶が人を食らったのか、それとも人が蝶になったのか。噂の出どころを調査せねば!です(>ω<)b
仲良しなのは間違いなし!!
四、卵が先か鶏が先か?への応援コメント
>蝶が死体を喰らって飛び去ったと
改稿版だから、以前読んだはず。なのに、記憶力がなさすぎて、どんな事件だったかを覚えてなくて。。。(;´д`)トホホ
どんな真相が待ち受けてるのか、ワクワクしながら読んでます( *´艸`)
あとあと、近況ノートを読みました。
ビーンズ文庫の一次選考通過、おめでとうございまーす!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
わたしも通ってて嬉しい(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま。
たぶん憶えている方がすごいので、新鮮な気持ちで読んでいただけて嬉しいです✨
ビーンズ文庫、最初にbabibuさまの名前を見つけて「!!!?」となり、私のはないかぁ……と下を見ていったら「お揃い!!」ってなりましたww
babibuさまも1次選考通過おめでとうございます!!!!
五、新月の夜、あなたに助けられました。への応援コメント
こうして白蛇の視点から改めて見ると、そりゃ『この人の為なら!』という気持ちにもなりますわな(*´ω`*)
猫も鶴も蛇も、やるのは恩返し一択ですね!(`・ω・´)b
作者からの返信
最十さま。
まさか自分なんかのために、あのおっかない黒龍に喧嘩を売るとも思っていなかったので、"きゅん"となったのは間違いないでしょうね(*´艸`*)
三、もうひと口どうぞへの応援コメント
こんにちは
>どさくさに紛れて油断している櫻花の腰に左手を回して連れて行く。
肖月さんと櫻花さんの関係、いいですねえ。仲良しです(*´ェ`*)
作者からの返信
加須さま。
肖月はこれ、さりげなくやっておりますからね。櫻花も「??」となりながらも、いつもの距離感ですでにバグっているというww
四、その出遭いは偶然か、それとも必然かへの応援コメント
魔法少女でももう少し段階を踏むだろうに即契約……( ̄∇ ̄;)
確かに運がいいんだか悪いんだか分かりませんな(笑)
作者からの返信
最十さま。
完全に一方的なのに契約できてしまう仕様💦 魔法少女だったらなにかと引き換えにチカラを手に入れるわけですが、こっちは無償で下僕(笑)になる契約だからなぁ…。
一、私に任せてください!への応援コメント
そうか、紅藍ちゃんは櫻花さんが「なぜ人を近づけないか、一定以上 親しくなろうとしないか」という過去のトラウマを知っているからこそ、肖月との距離感にちょっぴりジェラシーなんですね(~ ̄³ ̄)~
作者からの返信
綾森さま。
過去を知るのは黑藍以外の四龍で、紅藍ももちろん知ってます。しかし、肖月と一緒にいる理由が契約のせいだけでないことも察している模様。確かに嫉妬に近いかも?
八、狸寝入りなのは、わかってますよ?への応援コメント
木の枝に引っかかってしまったのは偶然ではないのかな?
肖月視点を読んだ感じだと彼が何かしたと思えないんですよね。ちょっぴり疑われていて かわいそう😂
作者からの返信
綾森さま。
偶然ではありますが、肖月にとって幸運で、櫻花は肖月との出会いが後々強運に転じるかも?
疑われているのは確かに可哀想でしたね。本人は楽しんでますがww
三、仙人も木から落ちることだってある。への応援コメント
ここで白蛇と再会するんでしたかね?
なんにせよ真夜中にやられちゃ、布だろうが蛇だろうが普通にビビりますね( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
最十さま。
蛇でも布でも、勝手に身体に巻き付いてきたら怖いですよね(=o=;)
あの蛇さんとの再会はこの後!!
六、間に合ってます。への応援コメント
間に合ってますww
ここの言い回しのセンスが凄く好きです(*´艸`*)
作者からの返信
深川さま。
本人の同意がない上に、櫻花的には微妙に迷惑行為というww 間に合ってます、で済むかは別の話ですが……(*´ω`*)アレ?
二、喧嘩はよくないですよ?への応援コメント
あれから五年というハイスピード感も、オリジナルの時にツッコんだような記憶があります。(多分ですけどw)
さて、櫻花の作戦は……どんなだったかな?(笑)
作者からの返信
最十さま。
櫻花があんまり時間を気にしていない感を出したかったので、まさかの5年後に……!!
作戦はけっこうパワープレイかも(=o=;)
九、約束してください。への応援コメント
こんにちは
ポワポワした善人、櫻花さんと、彼の役に立ちたい肖月さん。見守っていたい二人ですね!
さて、蓬莱山に拉致されて、鷲藍さんの領域へ。どんな御用なのかしら?
作者からの返信
加須さま。
櫻花はスキだらけなので簡単に拉致られてしまいました(=o=;)
肖月はそんな櫻花も面白いと思っているので、様子を見ている感じですね。蓬莱山で何が待っているのか。
次回、第二章となります❀
九、約束してください。への応援コメント
「はいと答えてもいいえと答えても、彼を喜ばせてしまう気がする」に笑いました(o^^o)
櫻花がだんだん肖月のペースに巻き込まれている気がします(*´∇`*)
櫻花も肖月といて楽しいと思う気持ちも少しありそう(*≧∀≦*)
作者からの返信
ぬまのさま。
櫻花は肖月に振り回されつつも、自分の方が年上なので仕切っております。しかしながら肖月はその上をいっていたようですww
なんだかんだで気は合いそうですがね〜❀
七、とっておきの最終手段で、あなたについて行きます。への応援コメント
肖月、気絶は嘘だったのですね😂
櫻花に連れて行ってもらうことには成功しましたし、少しの拒絶ではめげなそうな感じがします(°▽°)
櫻花の寂しそうな顔が気になります。優しいからこそ距離を置く人なのかなぁ……
作者からの返信
ぬまのさま。
死んだふりならぬ気絶したふりをしていましたが、いつの間にやら眠っていた模様。よっぽど心地よかったのでしょうね〜(*´ω`*)
櫻花の表情の変化に肖月も気付いたみたいです。過去になにがあったのか……意外と秘密が多い?
七、とっておきの最終手段で、あなたについて行きます。への応援コメント
櫻花さんの懐でぬくぬくしてる肖月さんやはりかわいい笑 強引な手段ながら一人が好きとさみしげに話す櫻花さんに着いていく肖月さん、二人の旅の始まりいいですよね( ˘ω˘)
作者からの返信
ちづさま。
契約のところからここの展開が、微妙にブロマンス仕様になってまして。しかし道袍の中でぬくぬくは相変わらずという(*´艸`*)
七、とっておきの最終手段で、あなたについて行きます。への応援コメント
櫻花さん、なかなか身持ちが固い!?
肖月くんを心配して損しました!?(笑)
なんと 眠ったふり だったとは!
櫻花さんと一緒に騙されてしまいましたよ😹
作者からの返信
綾森さま。
ひとりがいいと言いつつも、なにか含みのある言い方。肖月はその微妙な変化に気付いて、最終手段を取ったようです🐍zZZ
六、間に合ってます。への応援コメント
弁財天様は櫻花の過去を知っているのですね。
5年の間、白蛇さんが何をしていたのか わかってすっきりしました!
作者からの返信
綾森さま。
元々は天界に…と弁財天は言ってますから、その頃から色んな意味で注目の的というか、話題になっていたみたいですね(>ω<)
白蛇さんは弁財天に精霊にしてもらうためにお手伝いをたくさんして、精霊になってからは櫻花を捜していたようです。
四、その出遭いは偶然か、それとも必然かへの応援コメント
契約が強引(笑)🤣✨
半ば強制的に……というより、もう契約しちゃってる不思議(*´ω`*)アレ?
作者からの返信
深川さま。
まさかの同意なしに勝手に契約しちゃうという…櫻花も唐突すぎて思考が追いつかなかったようですww
一方的な主従契約でも契約する側が下僕側ならまかり通るのかも??
「俺を好きにしていいよ〜」な契約なわけですし、って(*´ω`*)チガウカww
五、新月の夜、あなたに助けられました。への応援コメント
白蛇さん視点✨
これは櫻花のことを好きになってしまいそうですね😭
作者からの返信
ぬまのさま。
櫻花のことを好きに→恋愛的なものじゃなくても、キュンとはしちゃうかもですよね♪
今回はブロマンス設定なので、憧れとか敬意とかそういう感情で会いに来たようです🐍
五、新月の夜、あなたに助けられました。への応援コメント
白蛇さん、大切なお使いの最中だったんですね。
櫻花の言う通り、人間の姿にもなれるのに、馬鹿でかい黒龍の姿で移動しているところに彼の性格が現れていますよね😅
作者からの返信
綾森さま。
黒龍は「今までそうしていたから当然」という顔で地を進んでいましたから、櫻花の言葉はカチンとなっても仕方ありません…が、ちょっとした気遣いがあればこんなことにはならなかったはずですからね💦
三、仙人も木から落ちることだってある。への応援コメント
ついに登場ですね!
>まずはこの怪しい奴を
うん、間違いなく怪しいでしょうね(笑)
作者からの返信
綾森さま。
突然降ってきた櫻花が一番あやしいに決まってますからねww
四、仕方がないので、天仙になります。への応援コメント
ほぼ一から功徳を積むとなると、どれだけの時間を要するのやら……( ̄∇ ̄;)
ただ、強運の持ち主であるのなら、逆転要素に期待できますね♪
作者からの返信
最十さま。
普通なら10年では無理!と言われてますが…櫻花は「なんとかなる」と焦ってすらいないようです。今までの経験(たまっては取り消していた)があるから?かもですね💧
四、その出遭いは偶然か、それとも必然かへの応援コメント
青年の正体が気になります!
最初から櫻花のことが気になっていた(好きだった?)みたいですね(°▽°)
作者からの返信
ぬまのさま。
突然現れた不思議な白髪イケメン青年。櫻花以外視界に入っていない系のヤバい奴かもですが、執着という意味ではかなり気になっていたのかも?ですね♪
四、その出遭いは偶然か、それとも必然かへの応援コメント
こんにちは
>「俺と契約すれば、きっといいことあるよ」
初対面の青年と、契約をしてしまったようですね。櫻花さん、呆然としていますね。
作者からの返信
加須さま。
「はい」とも「いいえ」とも答えていないのに、勝手に契約されちゃいました…大丈夫か櫻花ww
でも青年が言うように、この先"いいこと"あるかも?
三、俺は悪くないぞ !への応援コメント
頑固だったり意固地だったり、お互い似た者同士なのかもしれませんね( ̄∇ ̄;)
あんまり後の展開も覚えてないので新鮮な気持ちで見れますな♪
作者からの返信
最十さま。
公開したのはだいぶ前ですからね…。
この後の展開やセリフがけっこう変わっていたりするので、新鮮な気持ち…は間違いないかもです(>ω<)b
二、喧嘩はよくないですよ?への応援コメント
どんな作戦 なんでしょう!?
大きな功徳が積めることになると良いのですが……!?
作者からの返信
綾森さま。
櫻花はふたりに自分が思うとっておきの作戦を話しましたが、はたしてどうなることやら…(・・;)
六、あなたは何も悪くないへの応援コメント
いい方にも悪い方にも運が絡んで、上手いこと相殺?した感じになりましたね(*-ω-)
なんにせよ大きな被害が出ず、何よりです。
作者からの返信
最十さま。
ご都合主義といえばそれまでですが、それでこそ強運であり幸運であると言えますからね。
一番は衆生が何事もなく平和であること、なので。今は肖月の心配だけしてあげましょう。