第1話 東京を動かす機械/結晶採掘マニュアルへの応援コメント
企画から来ました。はじめまして。
一話だけですが感想を書かせて頂きます。
解剖学の授業でご遺体を前に解剖したことがありますが、対面して初めこそ恐怖と緊張なのですが数回で慣れてしまうんですよね。
そのことを思い出しました。
この作品では冷凍されてますが、カルボールの匂いが夏の暑さでちょっと強くなるのはインパクトありました。今でも思い出します。
ご遺体の状態から、酒は兎も角、煙草だけは吸うまいと心に決めるような教訓にもなったものです。
続きも読んでみますね(^^)
編集済
第3話 残る業への応援コメント
東京というシステムのための犠牲なのか、家族というシステムに犠牲になった哀れな魂の抜け殻なのか。果たしてどっちだ、という感じでしょうか。
どちらにせよ、ただ死体を処理するだけの仕事は辛そうですね。