応援コメント

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  • 第1話 DAY0への応援コメント

    う〜ん😓
    まさに、異世界。
    新作2作。
    同時連載開始の意味がわかってきました。

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうですよ!

    SB亭の、異世界ファンタジー長編です 笑

    でも、私が常々思ってた異世界ファンタジーへのアレルギーを、うまい感じに処理したと言いますか……
    この異世界なら許せる!! を追求したいと思います。

  • 第1話 DAY0への応援コメント

    あっ、そういうことか!
    この二人から始まったから、ラギ大陸に日本語とドイツ語が広まったんだ!

    でもこれはまだ「地球」に転移する前の話のはず……この「日本人」と「ドイツ人(?)」はどうしてこの地球以外の場所で暮らしてたんでしょう……?

    へへ、楽しみです。

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうなんですよ。

    そうそう……一筋縄でつながるような話ではないんです……。多分……。

  • 第1話 DAY0への応援コメント

    これが異世界スローライフ(新婚旅行)ですか。道具を使わずに素手で木から皮を引き剥がす花嫁さんは一体なにもんなんじゃ……🫨

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    こんだけフィジカルに特化した女性キャラは……

    もはや神郡3世ですよね……

  • 第1話 DAY0への応援コメント

    日本語とドイツ語。あちらの大陸のアダムとイブでしょうか。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくだり誠にありがとう存じます。

    そうなんですよ。

    そういえば……空白に……の主人公の名前、ライトでしたね……。

  • 第1話 DAY0への応援コメント

    フェルト・マンタイの「母国語」はドイツ語ですね……ということは!?

    いや、これだけで向こうの作品との関連を見出すのは難しいですけどね。でも関係ありそう。

    作者からの返信

    志草ねな先生。


    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうだった……ドイツ語が喋れる思わぬ刺客がいらっしゃるんだった……。


  • 第1話 DAY0への応援コメント

     最強の花嫁はサバイバル能力も高そう。一方の夫は……
     知識の方で役に立てるでしょうか? 集落とか作れるらしいし。

     アダムとイブ的な彼らが「裸木」になっていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ラギ!? とはまだ一言も言っておりませんが!!?




  • 第1話 DAY0への応援コメント

    えっ、これは最後にもう一つの作品『2020年、地球に転移してきた‥‥』に繋がるとか⁈

    京本の図書館に篭っていたいという願いは叶わなかったのですね。
    それにしてもフェルトマンタイの頼もしいこと!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いやあ 笑
    どうでしょうねえ 笑

    我々はいつから、男女の恋愛ごとに関して、女性優位の作品を書く病気になってしまったのか……。

  • 第1話 DAY0への応援コメント

     言葉を発することが出来なくなり、念だけで会話している状況になる。
     この感じに何か仕掛けが出てきそうな雰囲気が。

     色々と文明の違う空間っぽいし、秘密がありそうな世界観ですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    仕掛け……うーんー……
    まあ、明日になれば「何だそう言うことか」とわかっていただけると思います。

  • 第1話 DAY0への応援コメント

    日本人とドイツ人。二人が送り込まれたのは例の大陸でしょうね。
    地面に名前を刻んでコロニーが瞬時に完成するとかファンタジーっぽい。
    サバイバル感もあってわくわくします!

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    なるべく……!! ファンタジーな方向には行きたくなかったのですが、
    ファンタジーを利用しないといつまでたっても物語が進まないものでして……汗


    珍しくファンタジーに甘えてみました。