🐈⬛への応援コメント
創作した人なら誰もが持つ心情と、
シュレディンガーの猫という重ね合わせのパラドックスは一見関連性がないように見えるのに、このような繋がりがあったとは🫢
たしかにそうだなと、共感させられました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この妙な一致感に共感していただけて嬉しいです☺️
観測結果に一喜一憂してしまうのは、ウェブ創作者あるあるなんですよね。
しかも面白いのは、観測者が作者だけでなく、読者でも状態が変わるところです。
ある読者には刺さらなくても、別の誰かには、その人の人生のタイミングも含めて深く刺さることがある。
だからこそ、作品の価値は固定されません。
むしろそれは、芸術そのものが持つ性質に近いのかもしれませんね🎨
編集済
🐈⬛への応援コメント
ゴールデンレコード、そんなのありましたね。気になって検索したら、今は太陽から約250億km以上の遠くにいて、まだ通信できてるらしいです。
2030年代には通信不可能になるらしいので、それまでに既読がつくと……大騒ぎですね!
正直、何で猫だったの? と、シュレディンガーさんに問い詰めたい気持ちはありますが、まあいいか。
すみません。前置きが長くなりました。
箱を開けて中を見る(=観測する)までは、猫の「生」と「死」という2つの可能性が同時に存在している。
『まだ世界がどちらにするか決めていない状態』
これは、web小説の世界でも本当に同じ状態だと私も思いました。すごくわかりやすい例えです。
『作品は、その瞬間を静かに待っている』
この言葉に、励まされました。ありがとうございます。
いろいろ調べて考えていたら、面倒なコメントになってしまいました。猫の気まぐれです。ご容赦ください。
作者からの返信
そこまで調べてくださったんですね……!
ゴールデンレコード、まだ通信できていると知ると、急に「今この瞬間も宇宙を飛んでるんだなあ」って実感が湧きますよね。
2030年代までに既読がついたら、本当に人類史ひっくり返りそうです(笑)
なぜ猫だったのか問題、たぶん世界中の人が一度はシュレディンガー氏に問い詰めたくなってる気がします。
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました。
猫の気まぐれ、大歓迎です。