応援コメント

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  • 6-2への応援コメント

    切磋琢磨してないwww
    なんかザキヤマさんっぽくて好き(笑)
    ザキヤマさんは自分で考えてるでしょうけどね。

    作者からの返信

    好きといっていただいて嬉しいです。私も書いているうちに守笠に愛着がわいてきました。

  • 11-5への応援コメント

    愛だったんですね…!!
    最後までずっと角田さんが善人なのか悪人なのか分からず、読者がずっと疑心暗鬼になるのが最大の魅力だと思いました。それにとても壮大な社会的なことに力を注いでいるのに、その動機が平瀬さんへの恩返し…。深い愛情の物語だった、といえば確かにそうだなと思う一方で、でも角田さんの徹底的な「裏回し」ぶり、自分の顔さえ変えるほどの、というところを思い起こすと、ただの恋愛物語だったとはいえないミステリアスな感じがします。
    テイストが『独裁者』に似ていますね。柿井さまの得意分野はスポーツもの?なのかもしれませんが、『独裁者』しかり、こういった最後まで登場人物の思惑と心理がわからん!みたいなハラハラものも独特で面白くて好きです。何よりもとてもイメージが浮かびやすい文章で、更新ごとにすらすら読めてしまいます。
    完結お疲れ様でした、ありがとうございました(*´∀`*)

    作者からの返信

    最後まで読んでくださって、ありがとうございました。これは、初めからそう意識したわけではないのですが、美女と野獣のような話を自分は作ろうとしていたのだなと途中で気づきました。といっても、美女と野獣のストーリーがまったくわかってないんですけど、二人がラストで結ばれるイメージはあって書き進めていった次第です。
    つまらない小説に最後までお付き合いくださって、改めてありがとうございました。

  • 11-3への応援コメント

    >真に彼女の役に立て、
    …愛?
    角田さんはたぶん悪者じゃない!…けどまだ分からない!!(; ・`д・´)
    めちゃくちゃ思想を語っていたのに、後半で「彼女の役に立て」る、はびっくりでした。愛なのか別の感情なのか…、

    作者からの返信

    ずっと読んでくださって、本当にとても嬉しいです。ありがとうございます。残りは2話です。

  • 9-1への応援コメント

    ついに角田さんの謎?が明かされるのか…?(゜゜;;)
    角田さん、整形だったんですね、ますます怖いよぅ…、いやでも良い人エピソードばかりだし?!混乱…、善意なのか悪意なのか、角田さんの動機が気になります👀

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます。読んでくださって大変嬉しいです。この物語は11のエピソードで終わることをお伝えしておきます。

  • 7-2への応援コメント

    鈴木さん、小動物みたいでちょっとかわいいですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。それを聞いたら彼は大喜びすると思います。

  • 5-2への応援コメント

    角田さん何者…(゜゜;)
    角田さんに対して、不気味で怖い印象をもつ人と、なにか味方みたいな?印象を持つ人と…、
    タイトルの「裏回し」が角田さん?!?!
    どこで全てがひとつにつながるのか気になります…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    何か書くとネタバレのようになってしまうので、引き続き読んでくださっている感謝だけ述べさせていただきます。
    この後、「何だ、こりゃ」と思われてしまうのではと心配です……。

  • 3-3への応援コメント

    ゆめちゃんが賢すぎて( ゚д゚ )ビックリ
    どうして角田さんのことを「賢い」って認識してたんだろう…、角田さんと平瀬さんの関係性もまだなぞ…、
    まさかの8歳のゆめちゃん中心になにかが動くのか(゜゜) 熱血そうで冷めてそう(?)な気がしてならない真田さんが、どうなってしまうのかも気になります…、

    ※こちらも本を読む女の子、なので「短めの小説」の彼女かな、と思いましたが、ゆめちゃんはガチの天才肌でアワワワ(;・∀・)ってなりました笑 ゆめちゃんママも大変ですね…

    作者からの返信

    一色さん、お越しくださってありがとうございます。
    この小説は自分が書きたいだけと言ってよく、面白さはさほど意識していないので読まれないのは覚悟していたのですが、それでもいざ実際にあまり読まれない現実に、少々寂しさを感じていたタイミングだったので、非常に嬉しいです。
    内容に関して申しますと、ゆめちゃんが賢いと見抜いたのはそれほど鋭い子だからで、ゆめちゃんも真田さんももう登場しません。
    くり返しになりますが、この小説は書きたいだけで、今後も面白くないと思いますので、もう読んでくださらなくて大丈夫ですよ。ここまで読んでくださって、コメントをいただけただけで本当に感謝です。
    ありがとうございました。