第12話 天国と地獄への応援コメント
いやー、夢神さん。どれもブラックですが、概ね本当なんだろうな、と言う気もして、じわじわ沁みて来る楽しさがありますねー。仮に、ロシアでこれ書いたら、いつの間にか夢神さんいなくなってそうで、少々心配ではありますw
作者からの返信
この手の皮肉は本場では『命がけのスポーツ』と認識されていて、お上からの締め付けがキツい時ほど洗練されてきた歴史があります。
編集済
第9話 汚職撲滅キャンペーンへの応援コメント
>ロシア政府の調査によると、
>全人口の29%が賄賂を払った経験があり
なるほど、つまりロシア全人口の29%が正直者ってことですね!
いや、実際、政府調査に真面目に答えない者も相当いると思うんですよね。
作者からの返信
なにしろ、袖の下でどうとでもなってしまう国ですから(笑)
第6話 スターリンからの助言への応援コメント
おそらくは史上最も親日的なロシア人指導者ですねぇ、ウラジーミル・ウラジーミロビッチは。
作者からの返信
柔道とかで割と日本と個人的な繋がりがあったりしましたからね。
第6話 スターリンからの助言への応援コメント
青にする意味ってなんだろう?
作者からの返信
特に意味はありません。
むしろ、「スターリンに質問できる胆力の有無」を図っています。
その上で、「過激な手段に疑問を持たない冷酷さ」も図っています。
なので、このパターンで考えると、実はベストコミュニケーション。
第3話 いい加減気付けへの応援コメント
知る人ぞ知る名言ですね
私も中高生の時は左に傾いていました
なので、彼らの思考はよく分かります
SNSで立憲、共産、れいわ、社民、みらい支持者たちとやり取りすると、彼らの底は浅いのですぐにロジックが崩壊してしまい、最後は、そんなことだからモテないんだと誹謗中傷を吐かれて終わってしまいます
政治思想とモテるモテないは関係ないと思うんですが(笑)
たまに、マジモンの極左思考の人がいるのですが、彼らは自己の能力のみで生きていく自信を持っているので、彼らは左派政党ですら完全に見下しています
本当の左派というものは個人主義なので、そもそも徒党を組みません
なので、政党とか作って集団を作っている時点で、彼らは共産主義者ではないのです
共産主義者ほど、共産主義を理解していませんね
資本論読んだところで、理解できていないのでしょう
かくいう私は、資本論を読んだことありませんけどね
まともな考えを持っている数人から、あれは読む価値がない、時間の無駄と聞いたので、読むつもりもありません
それでも何故か、そこそこの人たちが左に傾倒しているので、不思議で仕方がありません
PS:ひょっとして、鳥取の方ですか?私は岡山です
たまに鳥取に遊びに行くことがあります
このGWに寿司北海道に行こうとしたら、事前予約が一杯で入れませんでした(泣)オススメありましたら、教えて下さい
作者からの返信
政治家でありながら、平和賞ではなく、文学賞でノーベルを取ったチャーチルはほんと凄い。
演説や著書を見ると、本当に力強く、物事の本質を突いてきます。
自分も一時、中学時代は左寄りの思考をしてましたが、高校卒業する頃には右寄りになってましたね。
卒業式の時に、自分だけ君が代斉唱を起立して熱唱するくらいには。
音楽教師が君が代のピアノ演奏嫌がって、バックれた意趣返しに(笑)
共産政権はどう足掻いても行き詰まると結論に至ったので、それ以降は鼻で笑ってきましたよ。
鳥取県民ですよ。
寿司屋・北海道はマジで人気なんで、なかなか入れません。
味は保障します。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
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第13話 罪の相場への応援コメント
ひでぇなぁ。
さすが、ロシア。
作者からの返信
こういうのがまかり通ってしまうのがロシアの怖さ。