応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

    これはどの指導者にも付いていきたくないですね

    作者からの返信

    それでも選択の余地がなかったのが、この時代を生きたロシア人なんですよ。

  • 第16話 開放への応援コメント

    これは何て冷たい!!

    作者からの返信

    シベリアはいつだって冷たいです(笑)

  • 第100話 スターリンの趣味への応援コメント

    お疲れ様です。
    作家を囲い込むために3つもサロンを作るとはまるでブルジョワジーみたいなことをしていますねw

    作者からの返信

    創作に集中してもらうために、『文化省』肝入りの施設です(笑)

  • 第100話 スターリンの趣味への応援コメント

    お疲れ様です。
    とても楽しませていただきました。

    作者からの返信

    いえいえ。

    こちらこそ長々とお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 第100話 スターリンの趣味への応援コメント

     楽しませていただきました。
     大変面白かったですが、現実のロシアの行いは割と笑えないものもありますね。全て笑い話に出来ればいいのですが。

    作者からの返信

    笑える未来が来るといいんですけどね。

    長々とお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 第100話 スターリンの趣味への応援コメント

    凄い楽しかったです。
    ありがとうございます。
    名残惜しいな。

    作者からの返信

    気に入っていただけて良かったです!

    長々とお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 出た!A10!

    作者からの返信

    最高の攻撃機ですよ!

  • なろう系のチート主人公としか思えない。

    作者からの返信

    ルーデルもそうですけど、イギリスのジャック=チャーチル、アメリカのチャールズ=ケリー、フィンランドのシモ=ヘイヘ、日本の船坂弘、このあたりは確実に異能生存体。

  • ソ連人民最大の敵……いや、お前(スターリン)やろ

    作者からの返信

    それは言わないであげて!

  • 赤軍兵士の(お前だよ……)って心の声が聞こえた

    作者からの返信

    それは言わないお約束!

  • わくわくするA10を作った人ですね
    懐かしいエリア88のグレッグの愛機です

    作者からの返信

    そうそう。

    ルーデルの攻撃精神を今なお伝える名機の中の名機!

  • 安全面、環境側面、いろいろありますが、純粋に運転しづらいというのもあるかも。
    昔、乗ってた車のオルタネーターがイかれてバッテリー切れを起こしたことがありますが、ハンドルは重くなるわ、ブレーキは思い切り踏み込まないと止まらないわ。
    今の自動車って思った以上にパワーアシストの恩恵を受けているんだと実感しましたね。
    昔のまま設計が変わっていないトラバントにパワーアシストなど積んでるはずもなく。

    作者からの返信

    今じゃ当たり前のパワーアシストなしの車、乗ったことありますけど、ほんと重たいですよね、ハンドル。

  • 真面目に言えてるかもしれない。
    事故れば巻き込まれますからねぇ。

    作者からの返信

    まじで燃えやすいですからね。

    設計がクソ過ぎて(笑)

  • ディーゼルでインチキやったり、EVに移行して壊滅状態になったり、ほぼ日本車に対してやって自業自得になってますから、東も西も似たようなものなのかな

    作者からの返信

    基本優秀なはずなんですけど、なんかここ一番の場面で大ポカするんですよね。

  • >レッカー移動の際に最高速度を出せる車

    東ドイツにレッカー車があったという発見

    作者からの返信

    事故ったら動かさないといけませんからね。

    多分、西ドイツ製(笑)


  • 編集済

    哲学的に深いなぁ
    >>「自走式尿路結石粉砕機」
    ただ、これが良く分かりませんでした。
    なんなんでしょうか?

    追伸
    なるほど!

    作者からの返信

    凄い振動で、尿路結石さえ粉砕してしまうという揶揄(笑)

  • まさにエコw
    あ、共産主義だからエゴか?

    作者からの返信

    排ガスが酷いですよ!



    あと、給油が『重力式』なんで、上から下に落ちるだけの燃料タンク。

    つまり、エンジンの真上に燃料タンクがあるというクソ設計。

    走行中に事故ろうものなら、余裕で大炎上必至!

  • トラバント、性能はともかく、愛されてますよね。
    ベルリンに出張に行った際、トラバントの集会に出くわしたことがあります。
    まあ、自身で買いたいとは思わないけど^ ^;

    作者からの返信

    未だに愛好家がいる。

    最初期型から70年近くたっているのにね。

    クラシカルな乗り物。

  • 確か環境関係だったかな? EUか何かで施策やって失敗して発案者が叩かれて、それでその学者が日本でやって欲しい、日本人なら出来るはずとか最後の方で叫びまくっって、なんで日本がやらないと行かんのかと凄くムカついた覚えがあります。
    あちらのその手の先進的な? 人たちは日本ならやってくれると言う意味不明の期待を持っていると聞いて途方にくれました。
    アホしかいないと。

    作者からの返信

    今のヨーロッパって、数多の良いバカですからね。

    発想が先走り過ぎて、実現性を完全に無視してしまっている。

    もう少し現実を見るべきですわ。

  • 第76話 アダムとイヴへの応援コメント

    ある意味、原始共産制の象徴かもしれません。ヒゲダルマさんの論理以前の問題で。

    作者からの返信

    まあ、コミュニティーが狭いと、私有財産の概念が育ちませんからね。

  • 第65話 英雄の肖像への応援コメント

    チャウシェスク夫妻なら、もっと儲かったかも。ただしルーマニア限定で。

    作者からの返信

    そっちも凄そうですね。

  • 第64話 スターリンの遺言への応援コメント

    これは実に有名な話ですね。

    作者からの返信

    このあたりは自分の死後の事を見通していたスターリンが凄い。

  • 第90話 神の御姿への応援コメント

    プーチンは意外良く十字を切りますよね。
    信仰心熱いみたいだけど、ウクライナで糞みたいになった。

    作者からの返信

    ロシア正教とウクライナ正教の対立もある。

    クレムリンの霊廟にいずれ祀られるかな~。

  • 第88話 地平線への応援コメント

    絶対に手に届かないで遠くにあるだけなんですねw

    また、フォローの更新が来てないので、再度フォローしなおしました。
    困ったもんです。

    作者からの返信

    見えてはいるのに、決して辿り着けない疲弊の彼方にゴールがあるのです(笑)


  • 編集済

    第87話 略奪への応援コメント

    これまた共産主義の真理ですねw
    誠実な指導者とか、日本のお花畑さん達が褒めていたキューバのカストロ議長も亡くなった時にあちらのネットでキューバの国民から、我々は貧しいのに600億も資産を作って私腹を肥やしてたとか、身内だけえこひいきの人事をしていたとかぼろ糞書かれてました。

    作者からの返信

    10%の富裕層とその他大勢の貧困層を作るのが資本主義。

    1%の超富裕層とその他大勢の貧困層を作るのが共産主義。

  • 第86話 未来と過去への応援コメント

    上手いっ!
    現実は見たいくないと言う事実w

    作者からの返信

    都合の悪い過去はガチでなかった事にするのがアカの特色。

  • 第85話 襲撃への応援コメント

    怖い怖い。
    怖い国だなぁ。

    作者からの返信

    統治の緩みでもありますけどね。

    スターリン時代ならまず不可能な直接的反抗を許してしまっているのが。

  • 第84話 給料への応援コメント

    また、凄い怖い話が……。
    あり得そうだもんな。

    作者からの返信

    副業、副収入がないとやってられないのが、ソ連末期でしたから。

  • 第86話 未来と過去への応援コメント

    過去の不可視ね。
    そういえばこの写真のレーニン、横に誰かいたような⋯

    作者からの返信

    エジョフ君はいなかった事にされました。

  • 第87話 略奪への応援コメント

    りゃ、略奪後に再分配するから……
    (平等や公正にするとは言っていない)

    作者からの返信

    公明正大で私欲の無い指導者!

    勤勉でサボらない労働者!

    無限の資源(略奪品)!


    この3つが揃って、初めて共産主義が完成するのです!

  • 第86話 未来と過去への応援コメント

    どっかの某国でも天安門を無かったことにしようとしてますな。

    作者からの返信

    そのくせ、日本に対しては80年前の事をギャーギャー言いますからね。

  • 第83話 革命の前後への応援コメント

    マジであるから、なんなんだろう。
    共産主義って金持ちから資産を奪った後の先が無いから怖い
    そこが一番幸せな時で、そこから先はどんどん経済は退化していくんだろうなと。

    作者からの返信

    「経済」と書いて「りゃくだつ」と読ませる世界ですから(笑)


    そもそも、先の事を考える頭脳があれば、共産主義のヤバさは理解できますよ。

    ないからあんな状態になるのです。

  • 第82話 兵士と将校への応援コメント

    何と現実の厳しさよw

    作者からの返信

    ヒトラー
    「赤軍将校を最も倒した功績で、スターリン君に勲章あげちゃう♪」

    スターリン
    「テメェ……(# ゚Д゚)凸 」

  • 第82話 兵士と将校への応援コメント

    お隣の某国では最近も軍幹部が大量に処分されてましたね……

    作者からの返信

    粛清がお好きですからね、アカの国は。

  • 第81話 心臓移植への応援コメント

    黙して語らぬ肝臓君は賢い

    作者からの返信

    沈黙の臓器は伊達ではない。

    なお、静かに潰れちゃうので予見しにくいのが玉に瑕。

  • 第80話 旅費への応援コメント

    先生、何と良心的な!

    作者からの返信

    なお、引率として同行したいと考えているもよう(笑)

  • 第80話 旅費への応援コメント

    それで済むなら帰りませんよね。
    普通に。

    作者からの返信

    ベルリンの壁がある理由がこれ。

    みんな亡命しちゃうから(笑)

  • 第77話 教導への応援コメント

    類語「言葉は優しく、手に棍棒」 

    作者からの返信

    まさにそれ!

    耳障りの良い事を語り、同時に殴りつけてくる!

  • 第78話 原罪への応援コメント

    共産主義は宗教のようなものですからね。

    作者からの返信

    指導者を現人神のごとく崇めていますからね。

    マルクスの「宗教は麻薬である」がブーメランのごとくぶっ刺さる。


  • 編集済

    第79話 愛用の靴への応援コメント

    シークレットブーツと言えば、北朝鮮でも昔は良く使われてましたね。
    レーニンはスターリンみたいに殺しまくってないんですよね。

    追伸
    虐殺、トップ3の1人ですもんね。

    作者からの返信

    レーニンも大概殺してますけど、スターリンが桁違いなんですよ。

  • 第79話 愛用の靴への応援コメント

    これは事実(身長)流布罪を回避する上手い言い訳w

    作者からの返信

    シークレットブーツ(笑)

    実際、身長が変わっていたりしてね(笑)

  • 第78話 原罪への応援コメント

    凄いわかるw
    宗教とか思想とか苦闘でしか無いものw

    作者からの返信

    業と原罪を両肩に載せて人生を歩むのはキツすぎる。

  • 第77話 教導への応援コメント

    え?
    これが真実なんですか?
    衝撃!

    作者からの返信

    恐喝と粛清はアカの常套手段ですよ!

  • 第76話 アダムとイヴへの応援コメント

    うーむ、深い話ですね。
    唸ってしまう。

    作者からの返信

    捉える者の視点で、こうも見え方が違ってくるのです。

  • 第75話 赤い方程式への応援コメント

    何という分かりやすい引き算だ

    作者からの返信

    だから失敗するんですよ。

  • 第74話 上級国民の食卓への応援コメント

    屯田兵でジャガイモ作ってたので、ウクライナと戦争やってるから、ジャガイモが無くなったとか騒いでたので、これは今に続いてるかも

    作者からの返信

    食事は士気に直結しますからね。

  • 第23話 カウンターへの応援コメント

    良い逆質問w
    日本三國の序盤の弁明セリフを思い出しましたw

    作者からの返信

    こういう返しがスパッとできるのがスマート。

  • ウォッカ・タイムを思い出すな~。

    作者からの返信

    あそこからまだこの法則が続いてしまっているのが凄い。

  • アネクドートも命がけだw

    作者からの返信

    シベリアの永久凍土に封印しておくレベル(笑)

  • 第32話 モンゴルという国への応援コメント

    これちょっと深いですね…。選択肢がなければ行動に移すことすら難しいのは本質を突いているような気がするなと思いました!

    作者からの返信

    まさにそれ!

  • これ、もう大喜利大会では…(笑)?

    作者からの返信

    それを大真面目にやるんですよ(笑)

  • 第18話 おとぎ話への応援コメント

    体の中の破骨細胞ですら古い骨細胞を「再利用して」新しい骨細胞を作るというのに……。
    共産主義にはこの過程が存在しないんですね…。もしかして「破壊すること」それ自体が目的になっているんでしょうかね…?

    作者からの返信

    科学的根拠よりも、思想的正しさを優先するのが赤い連中のやる事ですから。

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

    どれも根本的な解決方法ではないのですがそれは……(笑)

    作者からの返信

    無理を通したり、形だけ取り繕うのは良くある話です(笑)

  • なるほど、次はふさふさが来るんだw

    作者からの返信

    ロシアという国で、100年以上続いている法則なんですよ。

  • 第71話 ロシア式植樹への応援コメント

    そういえば、アンドロポフっていましたね。
    面子的には目立たないのか。

    作者からの返信

    アンドロポフとチェルネンコはどちらも短命政権で、誰も覚えていないレベル。

    なので、スルー系のネタにされる。

  • これめっちゃ好き

    作者からの返信

    笑えますよね、これ。

  • モスクワが地獄なんだw

    作者からの返信

    だって、エリツィン時代なんて、ソ連崩壊直後ですよ。

    まさにこの世の地獄!

  • これはオチが読めました^ ^
    この時代、国際電話はホント高かったですからね。
    しかし、ネット通話で国際通話も格安でかけられる現代の若者には通じるのだろうか。

    作者からの返信

    しかも、クリントンに「お前のところは地獄やぞ」と暗に言われている。

    90年代のロシアはマジで生きるか死ぬかの修羅の国。


    国際電話、マジで安くなりましたよね。

  • センスが凄い。
    キレキレですね。
    【国家品質保証(ガスプリヨームカ)】と【情報公開(グラスノスチ)】で爆笑しました。
    素晴らしい。

    作者からの返信

    ゴルバチョフがやろうとしている事は分かるんですけど、一切の実行力が伴わなくてソ連は消えてなくなりましたんで。

  • 第68話 ブレジネフの演説への応援コメント

    ひでぇ。
    良くトップになりましたね。

    作者からの返信

    いや、だって、あのフルシチョフの後任なんだもん。

  • 第67話 対抗策への応援コメント

    そんなに馬鹿だったんだ。
    怖い。

    作者からの返信

    無能オブ無能、それがブレジネフ!

  • 第67話 対抗策への応援コメント

    英国(太陽の没することなき帝国)だと不可能な手段ですね^ ^;

    作者からの返信

    全盛期のスペインとかもね。


    まあ、「それじゃ無理です!」と突っ込めない体制と、こんなおバカを頂いていく国家の哀愁がね(笑)

  • うわー!!これは普通にあり得そうでかなり怖いですねぇ!!

  • 第66話 報道姿勢への応援コメント

    どちらも嘘は言ってないのが凄い^ ^;

  • 第66話 報道姿勢への応援コメント

    なぜか「2番じゃダメなんですか? 」を思い出しましたw

  • 第65話 英雄の肖像への応援コメント

    つまり貧乏人も銃を持ってると。
    さすが兵士が畑から取れる国。
    まあ自衛のための必需品なのかも。

    作者からの返信

    射撃と言っても、投石とかかもしれませんよ(笑)

  • 第65話 英雄の肖像への応援コメント

    ひよええええ。
    やった人が殺されそうなネタw

    作者からの返信

    赤信号、みんなで渡れば、怖くない!


  • 編集済

    第2話 焚書への応援コメント

    ソレが故に、旧ソ連では「識字率の向上」にかなり力を入れたのでした。
    って歴史のオチになるのかな?

    確か、東欧の識字率は低くて、旧ソ連圏になると識字率が高い!と昔に聞いた。
    理由はソレ(マルクスの本を読める様にしないと!)

    追記:工業化への地均しだったのですね!
    まぁ確かに、マニュアル読めないと工場勤務は無理だ。
    識字率の低い東欧では、どうやっているんだか?
    <EUの企業が、人件費の安い東欧で工場を作りまくっていた歴史。

    作者からの返信

    工業化への地均しですね。

    最低限の読み書きできないと、マニュアル読めなくて工場勤務とかできませんので。

  • 第10話 国家機密漏洩罪への応援コメント

    こう言うの好きです(笑)

    作者からの返信

    お気に召していただければ幸いです!

  • 第64話 スターリンの遺言への応援コメント

    スターリンすげぇ!

    作者からの返信

    自分の死後はろくなことにならないだろうと思えばこそでしょうね。

  • 第63話 スターリンの死への応援コメント

    スターリンが復活したらホラーですね
    ヒトラーより怖いかも

    作者からの返信

    ヒトラー以上にギャグにならないから、絶対に復活させてはならない!

  • 第62話 レーニンの死への応援コメント

    利権になるから思想は手放さないでしょうしね

    作者からの返信

    赤い貴族は今なおはびこっている。


  • 編集済

    第61話 君の名はへの応援コメント

    素晴らしい。
    ナチスのギャグで教会に乗り込んだ秘密警察が「ユダヤ人は出ていけ」って怒ったら、キリストの像が動き出して出て行ったってのがありましたね。

    作者からの返信

    マルクスってエピソード聞く分には、間違いなくクズ人間ですからね。

    親友にして後援者であるエンゲルスも、よく最後まで付き合ったと感心するレベル

  • 第60話 時計泥棒への応援コメント

    本当にあり得そうで怖い。

    作者からの返信

    ソ連ではこれがデフォですから(笑)

  • 第61話 君の名はへの応援コメント

    ソ連じゃニートもシベリア送りだったようなw

    作者からの返信

    社会復帰の支援政策です!(拒否不可)

  • 第61話 君の名はへの応援コメント

    マルクスがソ連の崩壊や現在の某国共産党の現状を見たら何を思うでしょうね。

    作者からの返信

    120%、ドクズな発言をするでしょうね。

  • 第60話 時計泥棒への応援コメント

    ああ、拷問でみんな「死んだほうがマシ」と嘘の自白をしたんですね。

    作者からの返信

    しかも、10人を1時間でそこまで追い込んでいるんですから、間違った方向に優秀なんですよ、ベリヤは。

  • 第59話 とある牢屋にてへの応援コメント

    初めて知りました。
    恐ろしい。

    作者からの返信

    ベリヤは調べれば調べる程、ヤベーやつってのは見えてきますからね。

    こいつを知ってしまうと、大抵の悪党はマイルドに思えてしまいます。



    『幼女戦記』って作品にベリヤをモデルにしたロリヤってキャラがいるんですけど、作中トップクラスの変態なのに、それでも「史実のモデルに比べればかなりおとなしめ」とさえ評される始末。

  • 第58話 各国のお笑いへの応援コメント

    迫真のお笑い
    でも、プラウダを日本は笑えなくなってきたような。

    作者からの返信

    SNSがなければ、なお酷い事にはなっていたでしょうね。


    石を見せて「これは玉だ」と言っているのがオールドメディア。

    玉と石を両方見せて「好きな方を選べ」と言っているのがネット界隈。

    どちらがマシかは言うまでもない。

    あとはどれだけ自身の「目利き」を鍛え上げられるかですね。

  • 第56話 誘拐事件への応援コメント

    クッ、何と恐ろしい。
    早く報奨金……違った、身代金を払わないと

    作者からの返信

    どのみち、警備の不手際を責められて粛清ですけどね。


    助かる道は「金を払うから、同志スターリンを始末してくれ」と犯人に懇願する事(笑)

  • 第57話 勲章への応援コメント

    面白いw

    作者からの返信

    ブレジネフの写真って、本当に勲章付けてるのばっかりなんですよ。

  • 第56話 誘拐事件への応援コメント

    爆笑しました。
    たしかに、その通りですね。

    作者からの返信

    身代金を払う。

    警備の落ち度を咎められて粛清。


    身代金を払わない。

    助けようとしなかった事を咎められて粛清。


    フルシチョフ詰んでます(笑)

  • 第54話 血脈への応援コメント

    いやいやいや、怖い怖い。
    トコジラミ怖い。

    作者からの返信

    何気にナポレオンを撃退した陰の功労者。

    冬将軍と焦土作戦でしっちゃかめっちゃかになったところに、こいつが暴れ回って、大陸軍が壊滅しちゃった。

  • そう言や、フルシチョフはスターリンに引き続きルイセンコを重用したんでしたっけ。

    作者からの返信

    しかも、ルイセンコを批判した奴を説教までしてる。

    その死後、ようやくルイセンコ路線は修正された。

  • 第53話 命の恩人への応援コメント

    スターリン助けたとか全国民から恨み買いかねませんからね。

    作者からの返信

    秘密厳守でお願いします!(笑)

  • 第53話 命の恩人への応援コメント

    岸〇を助けてしまった漁師さんみたいw

    作者からの返信

    あれは仕方ない。

    自分の港が事故物件にならないようにするためには。

  • 第52話 格差への応援コメント

    モスクワ近辺ではやっと軍事訓練が始まったけど、最前線に出て無いらしいですからね。
    しかも、やっとウクライナのロシアへの国土攻撃が昨年くらいにオッケーが出て、なんでウクライナが我々を攻撃してくるんだ?
    なんてふざけたインタビューがテレビで出てました。
    ロシア内で階層高いと全く、その手には関わらないで済むみたいですね。

    作者からの返信

    マジで賄賂が効力を発揮する国なんで。

    汚職が酷い東欧諸国で、一位ロシア、二位ウクライナなくらいに。

  • 第53話 命の恩人への応援コメント

    一方酒カスは部下を河に突き落とし

    作者からの返信

    何でもありなくになんで(笑)

  • 第51話 長電話への応援コメント

    ありそうなんで困るw
    安倍さんだったかな?
    北朝鮮に外交で行った時に、部屋にある枯れそうな鉢植えに可哀想だからって水を上げたら、次の日に掃除のおばちゃんに無茶苦茶怒られて。
    何でだろうと思って鉢植えを掘ってみたら、高性能な盗聴器が埋めてあったと。
    多分、水を上げたんで、そこに埋めてあった高い盗聴器が壊れて、担当の掃除のおばちゃんが上から無茶苦茶怒られたのではと。
    仕方ないから、埋め戻してそっとしておいたとか。

    作者からの返信

    そうそう。

    で、盗聴器ある事を知ったから、小泉首相と訪朝した際にはわざと重要な話を聞かせたり(嘘情報)、あるいは「もう帰っちゃいましょう!」とわざとらしく席を立って相手を焦らせたりしたんですよ、安倍さん。

  • 第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント

    コメント失礼します!

    友達と飲んでいて、その友達がだいぶ酔っている感じだったので、「そろそろやめたら?」と言ったところ、突然わたしの両肩を掴んで、「私!酔ってないよ!ほら!目を見て!!」と座った目で言われて閉口したときのことを思い出しました……(笑)

    作者からの返信

    そもそも、酔っている人は酔っていると気付いてないんですよ。

    酒にしろ、独善にしろ、ね。

  • 第49話 弁論大会への応援コメント

    人生を変える(まで帰れない)旅ですね。

    作者からの返信

    長期休暇(シベリア送り)と革新的教育指導(強制労働)を無料でプレゼントしてくれる党中央に感謝感激!(笑)

  •  あはは、ソ連製のトイレットペーパー、確かにゴワゴワしてそうですね。痔もちには厳しそうです。
     東ドイツに30万人もソ連兵が常駐していて、すごく嫌われていたとは、存じませんでした。
     なんで夢神さんがこんなにソ連の事情に詳しいのかは謎ですが、いろいろ勉強になるエッセイです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    まあ、これは「共産趣味」ってやつですよ。

    真面目にマルクス思想を学ぶのではなく、ネタとして共産主義とそれを奉じた国々の「笑える真面目な失敗談」や「洗練された風刺」が大好きなので。

    どうしようもないクズキャラやそれがもたらした愚行、あるいは吐き気を催すレベルの邪悪な存在を考える時、これらが役立ちますのでインプットしてるのですよ。

  • 第48話 好待遇への応援コメント

    この世の(行ったら帰ってこれないっていう意味の)天国ってことですねw

    作者からの返信

    どこぞの北国よろしく、地上の楽園です(笑)

  • 第35話 カナダの赤化への応援コメント

     ルイセンコ農法調べました。
     麦の春化自体は、多少の増産をもたらしたようですが、農業の発展よりも、もっぱら権力の維持に力を使ってしまったようで、遺伝学の先生たちはエライ目にあったようですね。
     政治と学問が密接に関連している、昔のソ連らしいお話でした。
     

    作者からの返信

    一発目に特大の「まぐれ当たり」を引いたのが悪かった。

    思想の強い科学者が周囲に悪影響を及ぼす典型例です。

    ルイセンコが科学界の権威になった事により、ソ連の農学と遺伝学が西側に比べて、大きく後れを取る事になりますので。

  • 第50話 ごまかしへの応援コメント

    これ、秘密警察が悪いしw
    面白いw

    作者からの返信

    国家機密漏洩罪です(笑)

  • 第49話 弁論大会への応援コメント

    今も似たような事してますよねw
    恐ろしや。

    作者からの返信

    お上にとって都合の良い考えをしているかどうか、ちゃんと見ているんですよ。

  • 第48話 好待遇への応援コメント

    説得力ありますわぁ。
    いやいや、笑いました。
    一生住むんでしょうね。

    作者からの返信

    そもそも、住んでいるのかな?(笑)

  • 第47話 お忍びへの応援コメント

    ソ連は監視社会、密告社会でしたからね。
    まあ、今も変わらんのでしょうが。

  • 第47話 お忍びへの応援コメント

    恐ろしい社会だな。
    中国は監視システムがあるから、もっと酷そうだけど。

    作者からの返信

    街中、監視カメラだらけ。

    しかも、ポイント制になってて、党にとって好ましくない者は、容赦なく銀行口座凍結。

    電子マネーが行き渡ってる分、死活問題になる。

  • 第46話 面接への応援コメント

    やっぱり孤児になりたいんだ。
    笑いました。

    作者からの返信

    そりゃあ、父親と母親があれじゃあねぇ(笑)