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  • 編集済

    第13話 罪の相場への応援コメント

    ひでぇなぁ。
    さすが、ロシア。

    作者からの返信

    こういうのがまかり通ってしまうのがロシアの怖さ。

  • 第3話 いい加減気付けへの応援コメント

    某チャー◯ルさん、座布団3枚。

    作者からの返信

    言葉で金を稼ぐのがチャーチルの能力。

    そう言われるだけあって、著作や演説は強烈なものが多い。

  • 第13話 罪の相場への応援コメント

    あー、ありましたねー「無実の罪」

    作者からの返信

    疑わしきは粛清がデフォですから(笑)

  • 第12話 天国と地獄への応援コメント

     いやー、夢神さん。どれもブラックですが、概ね本当なんだろうな、と言う気もして、じわじわ沁みて来る楽しさがありますねー。仮に、ロシアでこれ書いたら、いつの間にか夢神さんいなくなってそうで、少々心配ではありますw 
     

     

    作者からの返信

    この手の皮肉は本場では『命がけのスポーツ』と認識されていて、お上からの締め付けがキツい時ほど洗練されてきた歴史があります。

  • 第12話 天国と地獄への応援コメント

    これも、またキツイですね

    作者からの返信

    地獄にはたくさんのロシア人がいらっしゃるんですよ。

  • ありそうで困る

    作者からの返信

    まず戦地に行ったのは、田舎者と貧乏人でしたからね。

  • 第10話 国家機密漏洩罪への応援コメント

    あ、コレまた懐かしい(笑)  

     

    作者からの返信

    やっぱ、アネクドートといったらこれが鉄板ネタでしょう(笑)

  • 第8話 選挙資金への応援コメント

    引退出来なかったんでしょうかねー 

    「メドベージェフだったら(プーチンが大統領に復帰していなかったら)、とっくに核戦争になってた」なんて言説もチラホラ 

    作者からの返信

    ロシアじゃ、一度権力の座に付いたら、死ぬまで離せませんよ。

    粛清の対象になるから。

    フルシチョフのようにはなりたくないんでしょう。

  • 第2話 焚書への応援コメント

    途中でオチに気付いたw

    作者からの返信

    「ドイツ人の本」で気付いたのならさすがです!

  • 第10話 国家機密漏洩罪への応援コメント

    やばい。
    真面目にやばいは話ばかり。
    そう言うの好き。

    作者からの返信

    お気に召していただけたのなら幸いです。


  • 編集済

    お隣の……。
    ひぃぃぃ、誰か来た!
    ガクガクガク!
    怖い怖い!

    追伸
    その手があったかぁぁぁ!

    作者からの返信

    袖の下渡しておけば問題なし!

    (≧▽≦)b

  • >ロシア政府の調査によると、
    >全人口の29%が賄賂を払った経験があり
     なるほど、つまりロシア全人口の29%が正直者ってことですね!

     いや、実際、政府調査に真面目に答えない者も相当いると思うんですよね。

    作者からの返信

    なにしろ、袖の下でどうとでもなってしまう国ですから(笑)

  • 前者をナチュラルにスルー
    さすがです!

    作者からの返信

    それくらい冷酷な指導者でないと、ロシア(ソ連)の指導者なんて務まりません!

  • 第5話 病院にてへの応援コメント

    笑うを通り越して、悲しくなってくるレベルです!

    作者からの返信

    ヒント・指導者の周囲には党幹部しかいません。


    1割の人間が富と権力を欲しいままにするのが資本主義社会なら、1分の人間が富と権力を欲しいままにするのが共産主義社会です。

  • おそらくは史上最も親日的なロシア人指導者ですねぇ、ウラジーミル・ウラジーミロビッチは。

    作者からの返信

    柔道とかで割と日本と個人的な繋がりがあったりしましたからね。

  • 第3話 いい加減気付けへの応援コメント

    レイシストの島国酋長の名言ですなw  

    作者からの返信

    ブラックジョークの類は、文句なしの世界一ですよ、あの国は。

  • あら、懐かしい♪ 協賛か狂惨

    作者からの返信

    色んな意味で笑ってやってください。

  • 第7話 再就職への応援コメント

    ソ連崩壊前後のロシアって、生き残るだけでも至難の技ですもんね。

    作者からの返信

    不安定ぶりの話は事欠きません。

  • 素質があったんだ。

    作者からの返信

    あっちゃったんですよ、困った事に。

  • 第5話 病院にてへの応援コメント

    眼科より、心療内科の方が。

    作者からの返信

    はい、シベリア送り~!

  • 第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント

    すでに酔ってますやん。

    作者からの返信

    酔っていないロシア人なんかいません!(暴論)

  • 第3話 いい加減気付けへの応援コメント

    まあ、左派の集会の老人の多い事。

    作者からの返信

    若いのが全然いませんものね。

  • 第2話 焚書への応援コメント

    これは笑わずにはいられない!

    マルクス読んでないって自白しているレベル。

    作者からの返信

    ヒント・ソ連時代の識字率!

  • 学んで理解すれば、不可能だとどこかで気付いちゃいますからね。

    作者からの返信

    共産主義を突っ走る輩は、共産主義への理解が足りていません!

  • 第7話 再就職への応援コメント

    前職が活かせるステキな職場ですね(笑)

    作者からの返信

    目的地を言う間に、目的地に向かってくれるサービス精神旺盛な運転手!

  • 青にする意味ってなんだろう?

    作者からの返信

    特に意味はありません。

    むしろ、「スターリンに質問できる胆力の有無」を図っています。

    その上で、「過激な手段に疑問を持たない冷酷さ」も図っています。

    なので、このパターンで考えると、実はベストコミュニケーション。

  • 第5話 病院にてへの応援コメント

    スターリンの言葉を真に受けている時点で(笑)

    作者からの返信

    だって、ちゃんと言う事聞かないとシベリア送りだもん。

  • 第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント

    素面なロシア人を連れてきて!

    作者からの返信

    かなり難しい注文ですよ、それは。

  • 第3話 いい加減気付けへの応援コメント

    左派のご老人方の在り様を見ていると、これ以上にない納得感。

    作者からの返信

    いい年こいて、学生運動のノリが抜けてないんですよ。

  • 第2話 焚書への応援コメント

    そういや、マルクスってドイツ人だったわ(笑)

    作者からの返信

    そうなんですよね。

    共産思想の源流はドイツにあり!

  • なるほど。

    理解度が上がるとそうなるのか。

    作者からの返信

    理解を深めれば深める程に嫌になる思想です。

  • 第3話 いい加減気付けへの応援コメント

    知る人ぞ知る名言ですね
    私も中高生の時は左に傾いていました
    なので、彼らの思考はよく分かります
    SNSで立憲、共産、れいわ、社民、みらい支持者たちとやり取りすると、彼らの底は浅いのですぐにロジックが崩壊してしまい、最後は、そんなことだからモテないんだと誹謗中傷を吐かれて終わってしまいます
    政治思想とモテるモテないは関係ないと思うんですが(笑)
    たまに、マジモンの極左思考の人がいるのですが、彼らは自己の能力のみで生きていく自信を持っているので、彼らは左派政党ですら完全に見下しています
    本当の左派というものは個人主義なので、そもそも徒党を組みません
    なので、政党とか作って集団を作っている時点で、彼らは共産主義者ではないのです
    共産主義者ほど、共産主義を理解していませんね
    資本論読んだところで、理解できていないのでしょう
    かくいう私は、資本論を読んだことありませんけどね
    まともな考えを持っている数人から、あれは読む価値がない、時間の無駄と聞いたので、読むつもりもありません
    それでも何故か、そこそこの人たちが左に傾倒しているので、不思議で仕方がありません

    PS:ひょっとして、鳥取の方ですか?私は岡山です
    たまに鳥取に遊びに行くことがあります
    このGWに寿司北海道に行こうとしたら、事前予約が一杯で入れませんでした(泣)オススメありましたら、教えて下さい

    作者からの返信

    政治家でありながら、平和賞ではなく、文学賞でノーベルを取ったチャーチルはほんと凄い。

    演説や著書を見ると、本当に力強く、物事の本質を突いてきます。


    自分も一時、中学時代は左寄りの思考をしてましたが、高校卒業する頃には右寄りになってましたね。

    卒業式の時に、自分だけ君が代斉唱を起立して熱唱するくらいには。

    音楽教師が君が代のピアノ演奏嫌がって、バックれた意趣返しに(笑)



    共産政権はどう足掻いても行き詰まると結論に至ったので、それ以降は鼻で笑ってきましたよ。



    鳥取県民ですよ。

    寿司屋・北海道はマジで人気なんで、なかなか入れません。

    味は保障します。

    (๑•̀ㅂ•́)و✧


  • 編集済

    怖い。
    あまりに怖いオチ。

    追伸
    その返信も怖いぃぃっ!

    作者からの返信

    素質があったんでしょうね。


  • 編集済

    第5話 病院にてへの応援コメント

     あはは、裸の王様ですか。
     どれも風刺が効いていていいですね。共産主義の末路を目の当たりにしているだけになおさらです。

     さすが夢神さん、短いながらも、どれも読みごたえがあります。
     様々な考えを読んだり聞いたりするのは大事なことですから、お星さまを入れてフォローさせて頂きますね。

     また来ます。

    作者からの返信

    この手のネタが山ほどありますのでね。

    不定期ですが、更新をかけていきます。

    またお越しくだされば幸いです。

    編集済

  • 編集済

    第5話 病院にてへの応援コメント

    キツイw
    どれも面白いので星をどうぞ。

    作者からの返信

    指導者と一般労働者で見えている世界が違うんですよ(笑)

  • 第2話 焚書への応援コメント

    吹いた!

    作者からの返信

    こういう事を真面目にやるのが赤い国(笑)

  • 第2話 焚書への応援コメント

    面白い。
    洒落が効いてます。

    作者からの返信

    つまり、革命を叫びながら、その源流となった思想について、下々の者は理解も認識もしていなかったというオチ。

  • 受けました。
    なるほど。

    作者からの返信

    短いながらも物事の本質を捉えた政治風刺。