応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第82話 兵士と将校への応援コメント

    何と現実の厳しさよw

    作者からの返信

    ヒトラー
    「赤軍将校を最も倒した功績で、スターリン君に勲章あげちゃう♪」

    スターリン
    「テメェ……(# ゚Д゚)凸 」

  • 第82話 兵士と将校への応援コメント

    お隣の某国では最近も軍幹部が大量に処分されてましたね……

    作者からの返信

    粛清がお好きですからね、アカの国は。

  • 第81話 心臓移植への応援コメント

    黙して語らぬ肝臓君は賢い

    作者からの返信

    沈黙の臓器は伊達ではない。

    なお、静かに潰れちゃうので予見しにくいのが玉に瑕。

  • 第80話 旅費への応援コメント

    先生、何と良心的な!

    作者からの返信

    なお、引率として同行したいと考えているもよう(笑)

  • 第80話 旅費への応援コメント

    それで済むなら帰りませんよね。
    普通に。

    作者からの返信

    ベルリンの壁がある理由がこれ。

    みんな亡命しちゃうから(笑)

  • 第77話 教導への応援コメント

    類語「言葉は優しく、手に棍棒」 

    作者からの返信

    まさにそれ!

    耳障りの良い事を語り、同時に殴りつけてくる!

  • 第78話 原罪への応援コメント

    共産主義は宗教のようなものですからね。

    作者からの返信

    指導者を現人神のごとく崇めていますからね。

    マルクスの「宗教は麻薬である」がブーメランのごとくぶっ刺さる。


  • 編集済

    第79話 愛用の靴への応援コメント

    シークレットブーツと言えば、北朝鮮でも昔は良く使われてましたね。
    レーニンはスターリンみたいに殺しまくってないんですよね。

    追伸
    虐殺、トップ3の1人ですもんね。

    作者からの返信

    レーニンも大概殺してますけど、スターリンが桁違いなんですよ。

  • 第79話 愛用の靴への応援コメント

    これは事実(身長)流布罪を回避する上手い言い訳w

    作者からの返信

    シークレットブーツ(笑)

    実際、身長が変わっていたりしてね(笑)

  • 第78話 原罪への応援コメント

    凄いわかるw
    宗教とか思想とか苦闘でしか無いものw

    作者からの返信

    業と原罪を両肩に載せて人生を歩むのはキツすぎる。

  • 第77話 教導への応援コメント

    え?
    これが真実なんですか?
    衝撃!

    作者からの返信

    恐喝と粛清はアカの常套手段ですよ!

  • 第76話 アダムとイヴへの応援コメント

    うーむ、深い話ですね。
    唸ってしまう。

    作者からの返信

    捉える者の視点で、こうも見え方が違ってくるのです。

  • 第75話 赤い方程式への応援コメント

    何という分かりやすい引き算だ

    作者からの返信

    だから失敗するんですよ。

  • 第74話 上級国民の食卓への応援コメント

    屯田兵でジャガイモ作ってたので、ウクライナと戦争やってるから、ジャガイモが無くなったとか騒いでたので、これは今に続いてるかも

    作者からの返信

    食事は士気に直結しますからね。

  • 第23話 カウンターへの応援コメント

    良い逆質問w
    日本三國の序盤の弁明セリフを思い出しましたw

    作者からの返信

    こういう返しがスパッとできるのがスマート。

  • ウォッカ・タイムを思い出すな~。

    作者からの返信

    あそこからまだこの法則が続いてしまっているのが凄い。

  • アネクドートも命がけだw

    作者からの返信

    シベリアの永久凍土に封印しておくレベル(笑)

  • 第32話 モンゴルという国への応援コメント

    これちょっと深いですね…。選択肢がなければ行動に移すことすら難しいのは本質を突いているような気がするなと思いました!

    作者からの返信

    まさにそれ!

  • これ、もう大喜利大会では…(笑)?

    作者からの返信

    それを大真面目にやるんですよ(笑)

  • 第18話 おとぎ話への応援コメント

    体の中の破骨細胞ですら古い骨細胞を「再利用して」新しい骨細胞を作るというのに……。
    共産主義にはこの過程が存在しないんですね…。もしかして「破壊すること」それ自体が目的になっているんでしょうかね…?

    作者からの返信

    科学的根拠よりも、思想的正しさを優先するのが赤い連中のやる事ですから。

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

    どれも根本的な解決方法ではないのですがそれは……(笑)

    作者からの返信

    無理を通したり、形だけ取り繕うのは良くある話です(笑)

  • なるほど、次はふさふさが来るんだw

    作者からの返信

    ロシアという国で、100年以上続いている法則なんですよ。

  • 第71話 ロシア式植樹への応援コメント

    そういえば、アンドロポフっていましたね。
    面子的には目立たないのか。

    作者からの返信

    アンドロポフとチェルネンコはどちらも短命政権で、誰も覚えていないレベル。

    なので、スルー系のネタにされる。

  • これめっちゃ好き

    作者からの返信

    笑えますよね、これ。

  • モスクワが地獄なんだw

    作者からの返信

    だって、エリツィン時代なんて、ソ連崩壊直後ですよ。

    まさにこの世の地獄!

  • これはオチが読めました^ ^
    この時代、国際電話はホント高かったですからね。
    しかし、ネット通話で国際通話も格安でかけられる現代の若者には通じるのだろうか。

    作者からの返信

    しかも、クリントンに「お前のところは地獄やぞ」と暗に言われている。

    90年代のロシアはマジで生きるか死ぬかの修羅の国。


    国際電話、マジで安くなりましたよね。

  • センスが凄い。
    キレキレですね。
    【国家品質保証(ガスプリヨームカ)】と【情報公開(グラスノスチ)】で爆笑しました。
    素晴らしい。

    作者からの返信

    ゴルバチョフがやろうとしている事は分かるんですけど、一切の実行力が伴わなくてソ連は消えてなくなりましたんで。

  • 第68話 ブレジネフの演説への応援コメント

    ひでぇ。
    良くトップになりましたね。

    作者からの返信

    いや、だって、あのフルシチョフの後任なんだもん。

  • 第67話 対抗策への応援コメント

    そんなに馬鹿だったんだ。
    怖い。

    作者からの返信

    無能オブ無能、それがブレジネフ!

  • 第67話 対抗策への応援コメント

    英国(太陽の没することなき帝国)だと不可能な手段ですね^ ^;

    作者からの返信

    全盛期のスペインとかもね。


    まあ、「それじゃ無理です!」と突っ込めない体制と、こんなおバカを頂いていく国家の哀愁がね(笑)

  • うわー!!これは普通にあり得そうでかなり怖いですねぇ!!

  • 第66話 報道姿勢への応援コメント

    どちらも嘘は言ってないのが凄い^ ^;

  • 第66話 報道姿勢への応援コメント

    なぜか「2番じゃダメなんですか? 」を思い出しましたw

  • 第65話 英雄の肖像への応援コメント

    つまり貧乏人も銃を持ってると。
    さすが兵士が畑から取れる国。
    まあ自衛のための必需品なのかも。

    作者からの返信

    射撃と言っても、投石とかかもしれませんよ(笑)

  • 第65話 英雄の肖像への応援コメント

    ひよええええ。
    やった人が殺されそうなネタw

    作者からの返信

    赤信号、みんなで渡れば、怖くない!


  • 編集済

    第2話 焚書への応援コメント

    ソレが故に、旧ソ連では「識字率の向上」にかなり力を入れたのでした。
    って歴史のオチになるのかな?

    確か、東欧の識字率は低くて、旧ソ連圏になると識字率が高い!と昔に聞いた。
    理由はソレ(マルクスの本を読める様にしないと!)

    追記:工業化への地均しだったのですね!
    まぁ確かに、マニュアル読めないと工場勤務は無理だ。
    識字率の低い東欧では、どうやっているんだか?
    <EUの企業が、人件費の安い東欧で工場を作りまくっていた歴史。

    作者からの返信

    工業化への地均しですね。

    最低限の読み書きできないと、マニュアル読めなくて工場勤務とかできませんので。

  • 第10話 国家機密漏洩罪への応援コメント

    こう言うの好きです(笑)

    作者からの返信

    お気に召していただければ幸いです!

  • 第64話 スターリンの遺言への応援コメント

    スターリンすげぇ!

    作者からの返信

    自分の死後はろくなことにならないだろうと思えばこそでしょうね。

  • 第63話 スターリンの死への応援コメント

    スターリンが復活したらホラーですね
    ヒトラーより怖いかも

    作者からの返信

    ヒトラー以上にギャグにならないから、絶対に復活させてはならない!

  • 第62話 レーニンの死への応援コメント

    利権になるから思想は手放さないでしょうしね

    作者からの返信

    赤い貴族は今なおはびこっている。


  • 編集済

    第61話 君の名はへの応援コメント

    素晴らしい。
    ナチスのギャグで教会に乗り込んだ秘密警察が「ユダヤ人は出ていけ」って怒ったら、キリストの像が動き出して出て行ったってのがありましたね。

    作者からの返信

    マルクスってエピソード聞く分には、間違いなくクズ人間ですからね。

    親友にして後援者であるエンゲルスも、よく最後まで付き合ったと感心するレベル

  • 第60話 時計泥棒への応援コメント

    本当にあり得そうで怖い。

    作者からの返信

    ソ連ではこれがデフォですから(笑)

  • 第61話 君の名はへの応援コメント

    ソ連じゃニートもシベリア送りだったようなw

    作者からの返信

    社会復帰の支援政策です!(拒否不可)

  • 第61話 君の名はへの応援コメント

    マルクスがソ連の崩壊や現在の某国共産党の現状を見たら何を思うでしょうね。

    作者からの返信

    120%、ドクズな発言をするでしょうね。

  • 第60話 時計泥棒への応援コメント

    ああ、拷問でみんな「死んだほうがマシ」と嘘の自白をしたんですね。

    作者からの返信

    しかも、10人を1時間でそこまで追い込んでいるんですから、間違った方向に優秀なんですよ、ベリヤは。

  • 第59話 とある牢屋にてへの応援コメント

    初めて知りました。
    恐ろしい。

    作者からの返信

    ベリヤは調べれば調べる程、ヤベーやつってのは見えてきますからね。

    こいつを知ってしまうと、大抵の悪党はマイルドに思えてしまいます。



    『幼女戦記』って作品にベリヤをモデルにしたロリヤってキャラがいるんですけど、作中トップクラスの変態なのに、それでも「史実のモデルに比べればかなりおとなしめ」とさえ評される始末。

  • 第58話 各国のお笑いへの応援コメント

    迫真のお笑い
    でも、プラウダを日本は笑えなくなってきたような。

    作者からの返信

    SNSがなければ、なお酷い事にはなっていたでしょうね。


    石を見せて「これは玉だ」と言っているのがオールドメディア。

    玉と石を両方見せて「好きな方を選べ」と言っているのがネット界隈。

    どちらがマシかは言うまでもない。

    あとはどれだけ自身の「目利き」を鍛え上げられるかですね。

  • 第56話 誘拐事件への応援コメント

    クッ、何と恐ろしい。
    早く報奨金……違った、身代金を払わないと

    作者からの返信

    どのみち、警備の不手際を責められて粛清ですけどね。


    助かる道は「金を払うから、同志スターリンを始末してくれ」と犯人に懇願する事(笑)

  • 第57話 勲章への応援コメント

    面白いw

    作者からの返信

    ブレジネフの写真って、本当に勲章付けてるのばっかりなんですよ。

  • 第56話 誘拐事件への応援コメント

    爆笑しました。
    たしかに、その通りですね。

    作者からの返信

    身代金を払う。

    警備の落ち度を咎められて粛清。


    身代金を払わない。

    助けようとしなかった事を咎められて粛清。


    フルシチョフ詰んでます(笑)

  • 第54話 血脈への応援コメント

    いやいやいや、怖い怖い。
    トコジラミ怖い。

    作者からの返信

    何気にナポレオンを撃退した陰の功労者。

    冬将軍と焦土作戦でしっちゃかめっちゃかになったところに、こいつが暴れ回って、大陸軍が壊滅しちゃった。

  • そう言や、フルシチョフはスターリンに引き続きルイセンコを重用したんでしたっけ。

    作者からの返信

    しかも、ルイセンコを批判した奴を説教までしてる。

    その死後、ようやくルイセンコ路線は修正された。

  • 第53話 命の恩人への応援コメント

    スターリン助けたとか全国民から恨み買いかねませんからね。

    作者からの返信

    秘密厳守でお願いします!(笑)

  • 第53話 命の恩人への応援コメント

    岸〇を助けてしまった漁師さんみたいw

    作者からの返信

    あれは仕方ない。

    自分の港が事故物件にならないようにするためには。

  • 第52話 格差への応援コメント

    モスクワ近辺ではやっと軍事訓練が始まったけど、最前線に出て無いらしいですからね。
    しかも、やっとウクライナのロシアへの国土攻撃が昨年くらいにオッケーが出て、なんでウクライナが我々を攻撃してくるんだ?
    なんてふざけたインタビューがテレビで出てました。
    ロシア内で階層高いと全く、その手には関わらないで済むみたいですね。

    作者からの返信

    マジで賄賂が効力を発揮する国なんで。

    汚職が酷い東欧諸国で、一位ロシア、二位ウクライナなくらいに。

  • 第53話 命の恩人への応援コメント

    一方酒カスは部下を河に突き落とし

    作者からの返信

    何でもありなくになんで(笑)

  • 第51話 長電話への応援コメント

    ありそうなんで困るw
    安倍さんだったかな?
    北朝鮮に外交で行った時に、部屋にある枯れそうな鉢植えに可哀想だからって水を上げたら、次の日に掃除のおばちゃんに無茶苦茶怒られて。
    何でだろうと思って鉢植えを掘ってみたら、高性能な盗聴器が埋めてあったと。
    多分、水を上げたんで、そこに埋めてあった高い盗聴器が壊れて、担当の掃除のおばちゃんが上から無茶苦茶怒られたのではと。
    仕方ないから、埋め戻してそっとしておいたとか。

    作者からの返信

    そうそう。

    で、盗聴器ある事を知ったから、小泉首相と訪朝した際にはわざと重要な話を聞かせたり(嘘情報)、あるいは「もう帰っちゃいましょう!」とわざとらしく席を立って相手を焦らせたりしたんですよ、安倍さん。

  • 第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント

    コメント失礼します!

    友達と飲んでいて、その友達がだいぶ酔っている感じだったので、「そろそろやめたら?」と言ったところ、突然わたしの両肩を掴んで、「私!酔ってないよ!ほら!目を見て!!」と座った目で言われて閉口したときのことを思い出しました……(笑)

    作者からの返信

    そもそも、酔っている人は酔っていると気付いてないんですよ。

    酒にしろ、独善にしろ、ね。

  • 第49話 弁論大会への応援コメント

    人生を変える(まで帰れない)旅ですね。

    作者からの返信

    長期休暇(シベリア送り)と革新的教育指導(強制労働)を無料でプレゼントしてくれる党中央に感謝感激!(笑)

  •  あはは、ソ連製のトイレットペーパー、確かにゴワゴワしてそうですね。痔もちには厳しそうです。
     東ドイツに30万人もソ連兵が常駐していて、すごく嫌われていたとは、存じませんでした。
     なんで夢神さんがこんなにソ連の事情に詳しいのかは謎ですが、いろいろ勉強になるエッセイです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    まあ、これは「共産趣味」ってやつですよ。

    真面目にマルクス思想を学ぶのではなく、ネタとして共産主義とそれを奉じた国々の「笑える真面目な失敗談」や「洗練された風刺」が大好きなので。

    どうしようもないクズキャラやそれがもたらした愚行、あるいは吐き気を催すレベルの邪悪な存在を考える時、これらが役立ちますのでインプットしてるのですよ。

  • 第48話 好待遇への応援コメント

    この世の(行ったら帰ってこれないっていう意味の)天国ってことですねw

    作者からの返信

    どこぞの北国よろしく、地上の楽園です(笑)

  • 第35話 カナダの赤化への応援コメント

     ルイセンコ農法調べました。
     麦の春化自体は、多少の増産をもたらしたようですが、農業の発展よりも、もっぱら権力の維持に力を使ってしまったようで、遺伝学の先生たちはエライ目にあったようですね。
     政治と学問が密接に関連している、昔のソ連らしいお話でした。
     

    作者からの返信

    一発目に特大の「まぐれ当たり」を引いたのが悪かった。

    思想の強い科学者が周囲に悪影響を及ぼす典型例です。

    ルイセンコが科学界の権威になった事により、ソ連の農学と遺伝学が西側に比べて、大きく後れを取る事になりますので。

  • 第50話 ごまかしへの応援コメント

    これ、秘密警察が悪いしw
    面白いw

    作者からの返信

    国家機密漏洩罪です(笑)

  • 第49話 弁論大会への応援コメント

    今も似たような事してますよねw
    恐ろしや。

    作者からの返信

    お上にとって都合の良い考えをしているかどうか、ちゃんと見ているんですよ。

  • 第48話 好待遇への応援コメント

    説得力ありますわぁ。
    いやいや、笑いました。
    一生住むんでしょうね。

    作者からの返信

    そもそも、住んでいるのかな?(笑)

  • 第47話 お忍びへの応援コメント

    ソ連は監視社会、密告社会でしたからね。
    まあ、今も変わらんのでしょうが。

  • 第47話 お忍びへの応援コメント

    恐ろしい社会だな。
    中国は監視システムがあるから、もっと酷そうだけど。

    作者からの返信

    街中、監視カメラだらけ。

    しかも、ポイント制になってて、党にとって好ましくない者は、容赦なく銀行口座凍結。

    電子マネーが行き渡ってる分、死活問題になる。

  • 第46話 面接への応援コメント

    やっぱり孤児になりたいんだ。
    笑いました。

    作者からの返信

    そりゃあ、父親と母親があれじゃあねぇ(笑)

  • 第45話 無人島にてへの応援コメント

    >>ロシアでは一人酒は厳禁。誰かとワイワイ飲むのが鉄の不文律。

    知りませんでしたわ。
    勉強になります。

    作者からの返信

    アルコール度数がヤバいんで、誰かが倒れてもいいようにね(笑)

  • 第45話 無人島にてへの応援コメント

    チェスボードキラー、ピチュシキンの手口も酒を一緒に飲んでくれでしたね

    作者からの返信

    酔わせてから殴るのは、必殺の所業。

  • 第30話 歯医者への応援コメント

    ふふふ、コレいいですね!
    小粋なジョーク。ウィットに富んでいます。

  • 第44話 処方箋への応援コメント

    あり得るから怖いw

  • 第44話 処方箋への応援コメント

    そこでサラッとぼったくり価格でウォッカかドラッグ()を出すのがロシア人な気もw

  • 第43話 貿易への応援コメント

    酷い話w

    作者からの返信

    まあ、独ソ戦の被害を考えたらねぇ(汗

  • 第43話 貿易への応援コメント

    船員がシベリア送りにならないだけマシかも?^ ^;

    作者からの返信

    また貢いでもらわないといけないんで(笑)

  • 第41話 戦車への応援コメント

    砂漠や湿地でびっくり箱にもなる優れもの

    作者からの返信

    イギリス式ならティータイムも楽しめます(笑)

  • 第41話 戦車への応援コメント

    ……天安……いやいや、何も言ってませんよぉ

    作者からの返信

    下手に事件を検索しようとすると、フリーズしちゃうのがチャイナ仕様。

  • 第41話 戦車への応援コメント

    確かに街の奥まで入り込み、花火を打ち砲台、見放題ですもんね。

    作者からの返信

    最大仰角!

  • 第41話 戦車への応援コメント

    本当にあり得そうで怖いw

    作者からの返信

    ヒント・天安門事件

  • 第40話 人生最高の経験への応援コメント

    ここから事実指摘罪のコンボに繋がるのかと思いましたw

    作者からの返信

    何でもありが赤い国(笑)


  • 編集済

    第40話 人生最高の経験への応援コメント

    最後のオチのロシア人、YouTubeにもあった大阪の暴力団担当の刑事が部屋を間違えて、隣の部屋の普通のおっさんを脅しまくるやつを思い出して笑いました。

    追伸
    なるほどですね

    作者からの返信

    強面の警察も、ドジという大罪からは逃れられぬのです(笑)


  • 編集済

    第39話 世界の車窓からへの応援コメント

    そういえば、今のイスラエルもロシアからのユダヤ人でしたね
    それでプーチンさんがイスラエルにはロシアからユダヤ人が多いので制裁はしないとか発言してました
    戦争屋の故郷、ロシア

    追伸
    勉強になります。
    知りませんでした。

    作者からの返信

    ドイツの「ホロコースト」は知られていても、ロシアの「ポグロム」はあまり知られていない。

  • 第38話 スターリンの母への応援コメント

    スターリニストのスースロフはスターリン死後に「灰色の枢機卿」なんて呼ばれてましたね。

    作者からの返信

    思想面でソ連を支えた影の実力者ですからね。

    まさに枢機卿と呼ぶに相応しい。

  • 第38話 スターリンの母への応援コメント

    司祭は人を殺さないけど、皇帝は人を殺し過ぎるから、どうなんですかね?
    世界虐殺ランキングでトップ3ですよね。
    スターリンさんは。

    作者からの返信

    ヒント『十字軍』

    異教徒は撫で斬りぞ。


    毛沢東、スターリン、ヒトラーがトップランカーやね(汗


  • 編集済

    実話かしら

    追伸
    良かった。
    ガチ話かと思いました。
    あっておかしくないので。

    作者からの返信

    もちろん、ネタですよ。

  • 第36話 タイムスリップへの応援コメント

    「ロシア」と言わずに「我が国」というのがポイントですね。

    作者からの返信

    実質、皇帝ですから(笑)

  • 第36話 タイムスリップへの応援コメント

    今のままだとそうなるでしょうね
    日本の戦後みたいに最悪は預金封鎖して財産税と新円切り替えになるかも
    知り合いの祖母が旧円で1億円くらいの価値があるだけ預金してたのに預金封鎖と新円切り替えで新円になったら40万円くらいの価値になっちゃったと泣いてたそうですから。

    作者からの返信

    通貨切り上げの際はどこの国でも騒動になりますからね。


    まあ、今の状況が続けば、ルーブルでは国際取引できなくなるでしょうね。

  • 第35話 カナダの赤化への応援コメント

    『ルイセンコ農法』調べてみました。
    似非科学的な内容そのものもですが、批判すると粛清される政治体制が一番ヤバい((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    中でも一番の損失は、反ルイセンコの立場を取っていたヴァヴィロフ博士を粛正した事。

    もし、ヴァヴィロフ博士が生きていたら、ガチでソ連が遺伝子学と農学で天下取っていたかもしれんレベル。

    それくらい、ソ連の遺伝子学はこの時代、後退した。

  • 第35話 カナダの赤化への応援コメント

    「カナダを赤化したら、その後は誰が我々に小麦を供給してくれるのでしょうか?」

    無茶苦茶リアルな現実がw
    ひょえええええええ!

    作者からの返信

    スターリン時代は工業化を優先するあまり、農村の開発は遅れ、フルシチョフ時代は「ルイセンコ農法」を実践したがために、大きく失敗してしまう。

    まじでこの時代のソ連の食糧難は切実でした。

  • 第35話 カナダの赤化への応援コメント

     政治思想によって化学が歪められてしまった典型例ですよね。人の愚かさを象徴する出来事の一つだと思います。

    作者からの返信

    結果として、ソ連を始めとする赤い国が崩壊するのを早めた功労者でもあるんですけどね、ルイセンコは。

    共産主義者を最も殺したのは、共産主義を信奉する科学者という皮肉。

  • 第34話 新聞への応援コメント

    ニュースとはニコチンの香りと共に消えゆくのでしたっけ?(素面)

    作者からの返信

    どうでしたっけ(汗


  • 編集済

    第33話 ペットブームへの応援コメント

    まさかと思いますが、ガチ理由だったり?

    追伸
    ネズミ対策はなるほどです。

    作者からの返信

    「おい、マオ、この野郎!」と言っても誤魔化せるんですよ(笑)


    あと、ガチなネズミ対策。

  • 第32話 モンゴルという国への応援コメント

    これを聞くと半島も日本もモンゴルほどでは無いけど切ない

    作者からの返信

    それでもかつてのモンゴルは、史上稀なる世界帝国を築いたんですよ。

    騎馬の優位性を活かせる時代においては。

  • 第31話 言論の自由への応援コメント

    やばい国だなぁ
    しかも、ロシアになったのに変わって無いような。

    作者からの返信

    本質的には変わっていませんよ。

    なにしろ、ロシアの歴史って「強い者が正義! 強い者が王様!」を千年以上も戦国乱世を続けてきた国ですからね。

    なので、強者がルールを決める。

    そこに共産主義が練り込まれて、余計に固まった感すらある。

    ソ連崩壊から半世紀もたってないのに、人の本質は変わりませんよ。

  • 第18話 おとぎ話への応援コメント

    希望的観測をわめくのが、阿呆主義のやがていつかは。

    作者からの返信

    過去の思い出(歴史)を破壊し、未来への展望(希望的観測)を語るしかないですからね。

  • 第17話 途切れた線路への応援コメント

    阿呆の主義で阿呆主義のゴキブリにも劣る下等生物に土下座されてもお断りです、とお答えしておきます(やれやれ)。

    作者からの返信

    自分もどの指導者もノーサンキューですわ(笑)

  • 第14話 行列への応援コメント

    その頃のソ連の変革を目の色輝かせてへらへら語っていた民青同盟の馬鹿ネエチャンの小汚い面を、思い出しました(やれやれ)。

    作者からの返信

    農業生産がどうにかなっていれば、ここまで困窮する事はなかったんですが、それだけにソ連式農法で農村を壊滅させたフルシチョフや毛沢東の罪は重い。

  • 青ってあなた、日本の民青同盟の色ですよ(わっはっは)!

    作者からの返信

    青年は教育が必要ですぞ!(ぇ

  • 第5話 病院にてへの応援コメント

    ま、ゴキフ・エテーリンの目には、さぞかし富に溢れていたのでしょう、と言っておきます。~ちょっとネトウヨ風に。

    作者からの返信

    見えない富を見えるようするのは詐欺師です。

  • 第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント

    あきませんな。その域に達していないのに「酔っ払いさん」なんて名乗っているようでは~私のことです(わっはっは)!

    作者からの返信

    酒は人類の友だ!

    友人とは仲良くしたい!