第74話 上級国民の食卓への応援コメント
屯田兵でジャガイモ作ってたので、ウクライナと戦争やってるから、ジャガイモが無くなったとか騒いでたので、これは今に続いてるかも
作者からの返信
食事は士気に直結しますからね。
第71話 ロシア式植樹への応援コメント
そういえば、アンドロポフっていましたね。
面子的には目立たないのか。
作者からの返信
アンドロポフとチェルネンコはどちらも短命政権で、誰も覚えていないレベル。
なので、スルー系のネタにされる。
第70話 地獄へのホットラインへの応援コメント
これはオチが読めました^ ^
この時代、国際電話はホント高かったですからね。
しかし、ネット通話で国際通話も格安でかけられる現代の若者には通じるのだろうか。
作者からの返信
しかも、クリントンに「お前のところは地獄やぞ」と暗に言われている。
90年代のロシアはマジで生きるか死ぬかの修羅の国。
国際電話、マジで安くなりましたよね。
第69話 ゴルバチョフの改革への応援コメント
センスが凄い。
キレキレですね。
【国家品質保証(ガスプリヨームカ)】と【情報公開(グラスノスチ)】で爆笑しました。
素晴らしい。
作者からの返信
ゴルバチョフがやろうとしている事は分かるんですけど、一切の実行力が伴わなくてソ連は消えてなくなりましたんで。
第11話 戦時における動員令への応援コメント
うわー!!これは普通にあり得そうでかなり怖いですねぇ!!
編集済
第59話 とある牢屋にてへの応援コメント
初めて知りました。
恐ろしい。
作者からの返信
ベリヤは調べれば調べる程、ヤベーやつってのは見えてきますからね。
こいつを知ってしまうと、大抵の悪党はマイルドに思えてしまいます。
『幼女戦記』って作品にベリヤをモデルにしたロリヤってキャラがいるんですけど、作中トップクラスの変態なのに、それでも「史実のモデルに比べればかなりおとなしめ」とさえ評される始末。
第58話 各国のお笑いへの応援コメント
迫真のお笑い
でも、プラウダを日本は笑えなくなってきたような。
作者からの返信
SNSがなければ、なお酷い事にはなっていたでしょうね。
石を見せて「これは玉だ」と言っているのがオールドメディア。
玉と石を両方見せて「好きな方を選べ」と言っているのがネット界隈。
どちらがマシかは言うまでもない。
あとはどれだけ自身の「目利き」を鍛え上げられるかですね。
第55話 世界一優秀な指導者への応援コメント
そう言や、フルシチョフはスターリンに引き続きルイセンコを重用したんでしたっけ。
作者からの返信
しかも、ルイセンコを批判した奴を説教までしてる。
その死後、ようやくルイセンコ路線は修正された。
第51話 長電話への応援コメント
ありそうなんで困るw
安倍さんだったかな?
北朝鮮に外交で行った時に、部屋にある枯れそうな鉢植えに可哀想だからって水を上げたら、次の日に掃除のおばちゃんに無茶苦茶怒られて。
何でだろうと思って鉢植えを掘ってみたら、高性能な盗聴器が埋めてあったと。
多分、水を上げたんで、そこに埋めてあった高い盗聴器が壊れて、担当の掃除のおばちゃんが上から無茶苦茶怒られたのではと。
仕方ないから、埋め戻してそっとしておいたとか。
作者からの返信
そうそう。
で、盗聴器ある事を知ったから、小泉首相と訪朝した際にはわざと重要な話を聞かせたり(嘘情報)、あるいは「もう帰っちゃいましょう!」とわざとらしく席を立って相手を焦らせたりしたんですよ、安倍さん。
第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント
コメント失礼します!
友達と飲んでいて、その友達がだいぶ酔っている感じだったので、「そろそろやめたら?」と言ったところ、突然わたしの両肩を掴んで、「私!酔ってないよ!ほら!目を見て!!」と座った目で言われて閉口したときのことを思い出しました……(笑)
作者からの返信
そもそも、酔っている人は酔っていると気付いてないんですよ。
酒にしろ、独善にしろ、ね。
第42話 トイレットペーパーへの応援コメント
あはは、ソ連製のトイレットペーパー、確かにゴワゴワしてそうですね。痔もちには厳しそうです。
東ドイツに30万人もソ連兵が常駐していて、すごく嫌われていたとは、存じませんでした。
なんで夢神さんがこんなにソ連の事情に詳しいのかは謎ですが、いろいろ勉強になるエッセイです。ありがとうございます。
作者からの返信
まあ、これは「共産趣味」ってやつですよ。
真面目にマルクス思想を学ぶのではなく、ネタとして共産主義とそれを奉じた国々の「笑える真面目な失敗談」や「洗練された風刺」が大好きなので。
どうしようもないクズキャラやそれがもたらした愚行、あるいは吐き気を催すレベルの邪悪な存在を考える時、これらが役立ちますのでインプットしてるのですよ。
第35話 カナダの赤化への応援コメント
ルイセンコ農法調べました。
麦の春化自体は、多少の増産をもたらしたようですが、農業の発展よりも、もっぱら権力の維持に力を使ってしまったようで、遺伝学の先生たちはエライ目にあったようですね。
政治と学問が密接に関連している、昔のソ連らしいお話でした。
作者からの返信
一発目に特大の「まぐれ当たり」を引いたのが悪かった。
思想の強い科学者が周囲に悪影響を及ぼす典型例です。
ルイセンコが科学界の権威になった事により、ソ連の農学と遺伝学が西側に比べて、大きく後れを取る事になりますので。
第45話 無人島にてへの応援コメント
>>ロシアでは一人酒は厳禁。誰かとワイワイ飲むのが鉄の不文律。
知りませんでしたわ。
勉強になります。
作者からの返信
アルコール度数がヤバいんで、誰かが倒れてもいいようにね(笑)
編集済
第40話 人生最高の経験への応援コメント
最後のオチのロシア人、YouTubeにもあった大阪の暴力団担当の刑事が部屋を間違えて、隣の部屋の普通のおっさんを脅しまくるやつを思い出して笑いました。
追伸
なるほどですね
作者からの返信
強面の警察も、ドジという大罪からは逃れられぬのです(笑)
編集済
第39話 世界の車窓からへの応援コメント
そういえば、今のイスラエルもロシアからのユダヤ人でしたね
それでプーチンさんがイスラエルにはロシアからユダヤ人が多いので制裁はしないとか発言してました
戦争屋の故郷、ロシア
追伸
勉強になります。
知りませんでした。
作者からの返信
ドイツの「ホロコースト」は知られていても、ロシアの「ポグロム」はあまり知られていない。
第38話 スターリンの母への応援コメント
スターリニストのスースロフはスターリン死後に「灰色の枢機卿」なんて呼ばれてましたね。
作者からの返信
思想面でソ連を支えた影の実力者ですからね。
まさに枢機卿と呼ぶに相応しい。
第38話 スターリンの母への応援コメント
司祭は人を殺さないけど、皇帝は人を殺し過ぎるから、どうなんですかね?
世界虐殺ランキングでトップ3ですよね。
スターリンさんは。
作者からの返信
ヒント『十字軍』
異教徒は撫で斬りぞ。
毛沢東、スターリン、ヒトラーがトップランカーやね(汗
編集済
第36話 タイムスリップへの応援コメント
今のままだとそうなるでしょうね
日本の戦後みたいに最悪は預金封鎖して財産税と新円切り替えになるかも
知り合いの祖母が旧円で1億円くらいの価値があるだけ預金してたのに預金封鎖と新円切り替えで新円になったら40万円くらいの価値になっちゃったと泣いてたそうですから。
作者からの返信
通貨切り上げの際はどこの国でも騒動になりますからね。
まあ、今の状況が続けば、ルーブルでは国際取引できなくなるでしょうね。
第35話 カナダの赤化への応援コメント
『ルイセンコ農法』調べてみました。
似非科学的な内容そのものもですが、批判すると粛清される政治体制が一番ヤバい((((;゚Д゚))))
作者からの返信
中でも一番の損失は、反ルイセンコの立場を取っていたヴァヴィロフ博士を粛正した事。
もし、ヴァヴィロフ博士が生きていたら、ガチでソ連が遺伝子学と農学で天下取っていたかもしれんレベル。
それくらい、ソ連の遺伝子学はこの時代、後退した。
第35話 カナダの赤化への応援コメント
「カナダを赤化したら、その後は誰が我々に小麦を供給してくれるのでしょうか?」
無茶苦茶リアルな現実がw
ひょえええええええ!
作者からの返信
スターリン時代は工業化を優先するあまり、農村の開発は遅れ、フルシチョフ時代は「ルイセンコ農法」を実践したがために、大きく失敗してしまう。
まじでこの時代のソ連の食糧難は切実でした。
第35話 カナダの赤化への応援コメント
政治思想によって化学が歪められてしまった典型例ですよね。人の愚かさを象徴する出来事の一つだと思います。
作者からの返信
結果として、ソ連を始めとする赤い国が崩壊するのを早めた功労者でもあるんですけどね、ルイセンコは。
共産主義者を最も殺したのは、共産主義を信奉する科学者という皮肉。
編集済
第33話 ペットブームへの応援コメント
まさかと思いますが、ガチ理由だったり?
追伸
ネズミ対策はなるほどです。
作者からの返信
「おい、マオ、この野郎!」と言っても誤魔化せるんですよ(笑)
あと、ガチなネズミ対策。
第32話 モンゴルという国への応援コメント
これを聞くと半島も日本もモンゴルほどでは無いけど切ない
作者からの返信
それでもかつてのモンゴルは、史上稀なる世界帝国を築いたんですよ。
騎馬の優位性を活かせる時代においては。
第31話 言論の自由への応援コメント
やばい国だなぁ
しかも、ロシアになったのに変わって無いような。
作者からの返信
本質的には変わっていませんよ。
なにしろ、ロシアの歴史って「強い者が正義! 強い者が王様!」を千年以上も戦国乱世を続けてきた国ですからね。
なので、強者がルールを決める。
そこに共産主義が練り込まれて、余計に固まった感すらある。
ソ連崩壊から半世紀もたってないのに、人の本質は変わりませんよ。
第17話 途切れた線路への応援コメント
阿呆の主義で阿呆主義のゴキブリにも劣る下等生物に土下座されてもお断りです、とお答えしておきます(やれやれ)。
作者からの返信
自分もどの指導者もノーサンキューですわ(笑)
第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント
あきませんな。その域に達していないのに「酔っ払いさん」なんて名乗っているようでは~私のことです(わっはっは)!
作者からの返信
酒は人類の友だ!
友人とは仲良くしたい!
第82話 兵士と将校への応援コメント
何と現実の厳しさよw
作者からの返信
ヒトラー
「赤軍将校を最も倒した功績で、スターリン君に勲章あげちゃう♪」
スターリン
「テメェ……(# ゚Д゚)凸 」