第100話 スターリンの趣味への応援コメント
お疲れ様です。
作家を囲い込むために3つもサロンを作るとはまるでブルジョワジーみたいなことをしていますねw
作者からの返信
創作に集中してもらうために、『文化省』肝入りの施設です(笑)
第100話 スターリンの趣味への応援コメント
楽しませていただきました。
大変面白かったですが、現実のロシアの行いは割と笑えないものもありますね。全て笑い話に出来ればいいのですが。
作者からの返信
笑える未来が来るといいんですけどね。
長々とお付き合いいただき、ありがとうございました!
第98話 ソ連人民最大の敵 (1)への応援コメント
なろう系のチート主人公としか思えない。
作者からの返信
ルーデルもそうですけど、イギリスのジャック=チャーチル、アメリカのチャールズ=ケリー、フィンランドのシモ=ヘイヘ、日本の船坂弘、このあたりは確実に異能生存体。
第97話 究極の名(迷)車“トラバント” (5)への応援コメント
安全面、環境側面、いろいろありますが、純粋に運転しづらいというのもあるかも。
昔、乗ってた車のオルタネーターがイかれてバッテリー切れを起こしたことがありますが、ハンドルは重くなるわ、ブレーキは思い切り踏み込まないと止まらないわ。
今の自動車って思った以上にパワーアシストの恩恵を受けているんだと実感しましたね。
昔のまま設計が変わっていないトラバントにパワーアシストなど積んでるはずもなく。
作者からの返信
今じゃ当たり前のパワーアシストなしの車、乗ったことありますけど、ほんと重たいですよね、ハンドル。
第95話 究極の名(迷)車“トラバント” (3)への応援コメント
ディーゼルでインチキやったり、EVに移行して壊滅状態になったり、ほぼ日本車に対してやって自業自得になってますから、東も西も似たようなものなのかな
作者からの返信
基本優秀なはずなんですけど、なんかここ一番の場面で大ポカするんですよね。
第94話 究極の名(迷)車“トラバント” (2)への応援コメント
>レッカー移動の際に最高速度を出せる車
東ドイツにレッカー車があったという発見
作者からの返信
事故ったら動かさないといけませんからね。
多分、西ドイツ製(笑)
編集済
第94話 究極の名(迷)車“トラバント” (2)への応援コメント
哲学的に深いなぁ
>>「自走式尿路結石粉砕機」
ただ、これが良く分かりませんでした。
なんなんでしょうか?
追伸
なるほど!
作者からの返信
凄い振動で、尿路結石さえ粉砕してしまうという揶揄(笑)
第93話 究極の名(迷)車“トラバント” (1)への応援コメント
まさにエコw
あ、共産主義だからエゴか?
作者からの返信
排ガスが酷いですよ!
あと、給油が『重力式』なんで、上から下に落ちるだけの燃料タンク。
つまり、エンジンの真上に燃料タンクがあるというクソ設計。
走行中に事故ろうものなら、余裕で大炎上必至!
第93話 究極の名(迷)車“トラバント” (1)への応援コメント
トラバント、性能はともかく、愛されてますよね。
ベルリンに出張に行った際、トラバントの集会に出くわしたことがあります。
まあ、自身で買いたいとは思わないけど^ ^;
作者からの返信
未だに愛好家がいる。
最初期型から70年近くたっているのにね。
クラシカルな乗り物。
第92話 対極の論争と同一の回答への応援コメント
確か環境関係だったかな? EUか何かで施策やって失敗して発案者が叩かれて、それでその学者が日本でやって欲しい、日本人なら出来るはずとか最後の方で叫びまくっって、なんで日本がやらないと行かんのかと凄くムカついた覚えがあります。
あちらのその手の先進的な? 人たちは日本ならやってくれると言う意味不明の期待を持っていると聞いて途方にくれました。
アホしかいないと。
作者からの返信
今のヨーロッパって、数多の良いバカですからね。
発想が先走り過ぎて、実現性を完全に無視してしまっている。
もう少し現実を見るべきですわ。
第83話 革命の前後への応援コメント
マジであるから、なんなんだろう。
共産主義って金持ちから資産を奪った後の先が無いから怖い
そこが一番幸せな時で、そこから先はどんどん経済は退化していくんだろうなと。
作者からの返信
「経済」と書いて「りゃくだつ」と読ませる世界ですから(笑)
そもそも、先の事を考える頭脳があれば、共産主義のヤバさは理解できますよ。
ないからあんな状態になるのです。
第74話 上級国民の食卓への応援コメント
屯田兵でジャガイモ作ってたので、ウクライナと戦争やってるから、ジャガイモが無くなったとか騒いでたので、これは今に続いてるかも
作者からの返信
食事は士気に直結しますからね。
第71話 ロシア式植樹への応援コメント
そういえば、アンドロポフっていましたね。
面子的には目立たないのか。
作者からの返信
アンドロポフとチェルネンコはどちらも短命政権で、誰も覚えていないレベル。
なので、スルー系のネタにされる。
第70話 地獄へのホットラインへの応援コメント
これはオチが読めました^ ^
この時代、国際電話はホント高かったですからね。
しかし、ネット通話で国際通話も格安でかけられる現代の若者には通じるのだろうか。
作者からの返信
しかも、クリントンに「お前のところは地獄やぞ」と暗に言われている。
90年代のロシアはマジで生きるか死ぬかの修羅の国。
国際電話、マジで安くなりましたよね。
第69話 ゴルバチョフの改革への応援コメント
センスが凄い。
キレキレですね。
【国家品質保証(ガスプリヨームカ)】と【情報公開(グラスノスチ)】で爆笑しました。
素晴らしい。
作者からの返信
ゴルバチョフがやろうとしている事は分かるんですけど、一切の実行力が伴わなくてソ連は消えてなくなりましたんで。
第11話 戦時における動員令への応援コメント
うわー!!これは普通にあり得そうでかなり怖いですねぇ!!
編集済
第59話 とある牢屋にてへの応援コメント
初めて知りました。
恐ろしい。
作者からの返信
ベリヤは調べれば調べる程、ヤベーやつってのは見えてきますからね。
こいつを知ってしまうと、大抵の悪党はマイルドに思えてしまいます。
『幼女戦記』って作品にベリヤをモデルにしたロリヤってキャラがいるんですけど、作中トップクラスの変態なのに、それでも「史実のモデルに比べればかなりおとなしめ」とさえ評される始末。
第58話 各国のお笑いへの応援コメント
迫真のお笑い
でも、プラウダを日本は笑えなくなってきたような。
作者からの返信
SNSがなければ、なお酷い事にはなっていたでしょうね。
石を見せて「これは玉だ」と言っているのがオールドメディア。
玉と石を両方見せて「好きな方を選べ」と言っているのがネット界隈。
どちらがマシかは言うまでもない。
あとはどれだけ自身の「目利き」を鍛え上げられるかですね。
第55話 世界一優秀な指導者への応援コメント
そう言や、フルシチョフはスターリンに引き続きルイセンコを重用したんでしたっけ。
作者からの返信
しかも、ルイセンコを批判した奴を説教までしてる。
その死後、ようやくルイセンコ路線は修正された。
第51話 長電話への応援コメント
ありそうなんで困るw
安倍さんだったかな?
北朝鮮に外交で行った時に、部屋にある枯れそうな鉢植えに可哀想だからって水を上げたら、次の日に掃除のおばちゃんに無茶苦茶怒られて。
何でだろうと思って鉢植えを掘ってみたら、高性能な盗聴器が埋めてあったと。
多分、水を上げたんで、そこに埋めてあった高い盗聴器が壊れて、担当の掃除のおばちゃんが上から無茶苦茶怒られたのではと。
仕方ないから、埋め戻してそっとしておいたとか。
作者からの返信
そうそう。
で、盗聴器ある事を知ったから、小泉首相と訪朝した際にはわざと重要な話を聞かせたり(嘘情報)、あるいは「もう帰っちゃいましょう!」とわざとらしく席を立って相手を焦らせたりしたんですよ、安倍さん。
第4話 ロシアの酒飲みへの応援コメント
コメント失礼します!
友達と飲んでいて、その友達がだいぶ酔っている感じだったので、「そろそろやめたら?」と言ったところ、突然わたしの両肩を掴んで、「私!酔ってないよ!ほら!目を見て!!」と座った目で言われて閉口したときのことを思い出しました……(笑)
作者からの返信
そもそも、酔っている人は酔っていると気付いてないんですよ。
酒にしろ、独善にしろ、ね。
第42話 トイレットペーパーへの応援コメント
あはは、ソ連製のトイレットペーパー、確かにゴワゴワしてそうですね。痔もちには厳しそうです。
東ドイツに30万人もソ連兵が常駐していて、すごく嫌われていたとは、存じませんでした。
なんで夢神さんがこんなにソ連の事情に詳しいのかは謎ですが、いろいろ勉強になるエッセイです。ありがとうございます。
作者からの返信
まあ、これは「共産趣味」ってやつですよ。
真面目にマルクス思想を学ぶのではなく、ネタとして共産主義とそれを奉じた国々の「笑える真面目な失敗談」や「洗練された風刺」が大好きなので。
どうしようもないクズキャラやそれがもたらした愚行、あるいは吐き気を催すレベルの邪悪な存在を考える時、これらが役立ちますのでインプットしてるのですよ。
第35話 カナダの赤化への応援コメント
ルイセンコ農法調べました。
麦の春化自体は、多少の増産をもたらしたようですが、農業の発展よりも、もっぱら権力の維持に力を使ってしまったようで、遺伝学の先生たちはエライ目にあったようですね。
政治と学問が密接に関連している、昔のソ連らしいお話でした。
作者からの返信
一発目に特大の「まぐれ当たり」を引いたのが悪かった。
思想の強い科学者が周囲に悪影響を及ぼす典型例です。
ルイセンコが科学界の権威になった事により、ソ連の農学と遺伝学が西側に比べて、大きく後れを取る事になりますので。
第17話 途切れた線路への応援コメント
これはどの指導者にも付いていきたくないですね
作者からの返信
それでも選択の余地がなかったのが、この時代を生きたロシア人なんですよ。