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  • 5・紅華帝国の皇帝への応援コメント

    威厳が出てきましたね……凄い

    作者からの返信

    ありがとうございます!そうなんです!威厳が出てきたことを表現したかったんですううう!
    千那はできる子!出来る子なんです!

  • 3・友との再会への応援コメント

    雪哉様……そうなるとは思っていましたが、あまりにもお早い……

    作者からの返信

    雪哉が居なくなってしまいました。千那にも、凪にも多大な影響を与えた雪哉の退場、どう表現するかすごく迷いました……。
    この辺りの詳細は冬の章で明かしていく予定です。よろしければお付き合いください!

  • 8・かつての敵への応援コメント

    昨日の敵はなんとやらではないですが、こうして出てきてくれて活躍してくれると嬉しいものですね……維月さんの過去に対する気持ちで時間の経過が伺えます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!維月、年月を経てちょっと成長しました!
    傲岸不遜なところは相変わらずなのですが、魔術師たちを束ねる存在としてのプライドも身につき、仲間たちへの思いやりも兼ね備えた男になっております。
    かつて凪と維月、河越で直接顔も合わせてやり合ったりもしているので、維月は凪に対する恨みを拭い切れてません。当然なんですけどね。
    私も維月のその後が書けて嬉しいです笑 結構お気に入りキャラでもあるので😁

  • 5・未来を掴むためにへの応援コメント

    平穏ももう終わりって感じですね……
    ゆっくり不穏が重ねられている感じがします

    作者からの返信

    このまま穏やかに終わるはずもなく……。
    そろそろ最終章です。不穏な展開が続きますが、お付き合いいただけますと私が泣いて喜びます!!

  • 2・ぬるい熱に溺れゆくへの応援コメント

    やっぱりハルさんの書かれる情景描写は五感をこれでもかと使ってくれるのでとても没入できますね……見習いたいです!

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます!
    自分でもなるべく視覚だけに頼らず、触覚やら嗅覚を意識するようしてるので、ピンポイントで指摘いただけてふふふ、嬉しいです。(風と熱と光に頼りすぎな傾向があるのはご愛嬌。これは最早癖。😇)

  • 8・あの人との決別への応援コメント

    うわぁ……こんなにリアルタイムで忘れてしまうんですね。
    今作になってから、凪さんの心理描写が多くて嬉しいのと同時に、やっぱりかなりの闇を抱えていて少し悲しく感じてしまいます。

    作者からの返信

    あめさんありがとうございます!
    姉様の記憶の限界でした。秋の章でやっと凪の過去やら闇やらをあかせて楽しいのですが、ようこんな業を背負わせたな私……と自分で自分の残酷さに驚いてます。あめさんと同じ穴の狢ですね!ははは笑

  • 6・餞別をあなたにへの応援コメント

    姉様ぁぁ……。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    姉様のラスト登場回でした。
    彼女が盃をここに残して居なくなってしまった理由は、また冬の章で……。

  • 5・紅華帝国の皇帝への応援コメント

    そうだね、この有事でも魔石の研究は止めちゃ駄目なんだ…
    助けなきゃいけない人がいるもんね…
    それを命じることができる千那ちゃんは強いです
    凪たん…君が育てた皇帝だよ…

    くっ…実は正直なところ、まだまだ不安はあります…!
    幼くて、まだまだ成長過程で、衝動的なところもある、ありのままの千那ちゃんをそばで見てきました…!
    でも、この子には、私がやらなきゃいけないって気持ちがある。皇帝に立つ、個人的な理由も持っている。それも大事。
    悩むことがあっても、いざという時は、迷わず身を切り、厳しい決断にも舵を切れる子だというのも感じました…!
    そして理解してくれる人もいて、支えてくれる人もいる。

    だから、これで良かったと思うより、この子の決断を信じたい、推し進めてあげたい、という気持ちになりました。
    ありがとうございます…がんばれ…千那ちゃん…

    作者からの返信

    凪が育てた皇帝……本当にその通りですね。意識してなかったんですが、指摘いただいてうんうんと頷いちゃいました。凪がいなかったら千那は皇帝になることを受け入れなかったでしょう。
    千那は年齢的なこともあり幼いところもあるのですが、決断力の強さだけで言えば作中屈指だと思っています。誘われて皇宮飛び出しちゃうくらいの子ですしね☺️ 信じたい、とおっしゃっていただけて大変嬉しいです。
    凪も拓磨も、きっと千那のそばで「信じたい、推し進めてあげたい」と思っていると思います。その気持ちが伝播するように描きたいなあって思っていて、まさにそのことを仰っていただけて、本当に私はもう幸せ者です。


  • 編集済

    4・雪哉の手紙への応援コメント

    ゆきやん…ゆきやんは優しかったですね…
    ゆきやんが地震を完全に食い止めることより千那ちゃんの呪いを解くことを選んだのは、ゆきやんの最後の優しさのような気もして望みのような気がして…

    お疲れ様と思うと同時に、
    責任ある立場としての雪哉でなく、ただの雪哉と、ゆっくり話してみたかった、という気持ちが大きいです…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    雪哉は怖い人なのですが、特定の人への愛情(千鶴、雅臣、千那)は深いのです。千那の命を救った恩人には、凪だけでなく雪哉も該当するのかもしれません。
    雪哉の考えや行動の詳細については冬の章で明らかにする予定です。小出しですいませんっ!😭

  • 3・友との再会への応援コメント

    ゆっきー……

    まさおみ…
    みんな……

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    雪哉も雅臣も、それぞれがんばっています。
    少し切ない展開が続きますが、お付き合いいただけると…うれしいですっ!!


  • 編集済

    2・約束と枷への応援コメント

    千那ちゃん、いいですね。
    腹の内はどうあれ、みんなを助けて、凪たんも助けられる。それを実行させられる権力が君にはあるんだ…君が使える全てを利用してしまえばいい…!
    凪たん、みんなそう簡単にしなせてくれないね…まだまだしねないよ…足掻こう、足掻こうぜ…!

    作者からの返信

    千那ちゃんは強いのです!
    やると決めたら手段を選ばない子です。いいですよね、そんな女の子🤭
    凪は簡単に死ねなくなっちゃいましたね。ある意味残酷なことをしている千那ではありますが、もうエンジンかかった彼女は止まりません!!
    惚れた弱みだね、凪には最期まで付き合ってもらいましょう笑


  • 編集済

    9・天気雨、ふたりでへの応援コメント

    朝の港町の天気雨の景色、汽車のある風景に汽笛の音、
    本当に綺麗で、二人のこの時間の終わりと出発が情景と一緒に込められていて…
    美しかったです…
    二人とも強いですね

    作者からの返信

    織河さんありがとうございます!
    泣いてるけど笑ってるのが似合うかなーと思いまして、気合い入れて天気雨を描写してみました。お気に入りシーンの一つです。
    美しかったとおっしゃっていただけてとっても嬉しいです☺️
    二人とも強くなりました。自暴自棄を捨てた二人は強いぞ!!うおおお!!

  • 8・かつての敵への応援コメント

    維月…かっこいい…本当にいい男になったな…!
    しかしこの魔石の設定本当にえぐいですね…
    どうしたらみんな助かるんだ…泣
    そして維月の瞳の色の描写が好きです…その色、すごく好きな色です…

    作者からの返信

    維月、味が出てきましたよね笑 夏の章ではクソガキ感が否めなかった彼ですが、ちょっと思慮深くなり、いい男になってきました。こんな維月だったら私もうっかり惚れちゃうかもしれません。
    魔石って実際にあったらきっと美しいし、便利な代物だとは思うんですが、やはり人間には過ぎたものだと私は思っています。苦しい状況に置かれた凪と千那ですが、その状況の中でどのような決断を彼らが下すか、見守っていただけますと嬉しいです。

  • 7・強襲への応援コメント

    あっ…!待ってください…私このお母様の護衛の男好みです…!!
    浅葱さんはこう、ちょっとしたキャラも隙なくみんなかっこよくて、あっちもこっちも素敵で読んでてどきっとしますよ!!

    凪たん…凪たんの心の中が読めないのがすごく焦ります…

    作者からの返信

    織河さんありがとうございます!
    えぇっ!! まさかの脇役が織河さんに刺さった笑 嬉しいです!
    この護衛さんは任務に忠実で職務中は感情殺せるタイプです☺️

    凪は今の所口を閉ざしていますが、もちろん思うことはあるようで……。彼の胸中に思いを馳せていただき、ありがたい限りでございます。

  • 3・友との再会への応援コメント

    うう、兄様やっぱり……!!
    悲しいです😭でも、妹のために手紙を残してくれたんですね……

    作者からの返信

    雨音さんコメントありがとうございます。
    悲しんでいただけて嬉しいです!雪哉の言動の表現が難しくて禿げそうですうわああああ。これが正解なのか!?どうなんだ、教えて雨音さん!!

    次回、手紙の内容が明らかに! デュエルスタンバイ!

    なんか本編と温度差あり過ぎてすみません。許してください。

  • 7・号哭への応援コメント

    そりゃあ受け入れられないですよね……
    ハルさんも中々エグい設定を考えなさる

    作者からの返信

    ここまで読了いただきありがとうございます。
    アメさんにエグさ褒められると嬉しいですね(謎
    こんなこといきなり言われたらパニックの一つや二つ起こしますよね。兄様が悪いと思います!!

  • 5・紅の魔術の真実への応援コメント

    紅の魔術ってそんなこともできるんですね……
    雪哉様は代償で命を失うって仰ってたけど、他の魔術も一般的な代償を受けてもなお使い続けていたらもっと大きな代償があるんだろうなぁ、なんて思っちゃいました。
    もしかして、魔術って人間には過ぎた力なのかも……

    作者からの返信

    あめさんコメントありがとうございます。そうですねえ……。他の魔術の使用者は直接的に命を失うことはないのですが、例えば白の魔術は体調を悪化させ続けて亡くなるってことはありそうです。青も黄も然りですね。
    過ぎた力は持つものじゃないって個人的には思います。笑

  • 4・皇帝を継ぐ者への応援コメント

    皇帝が短命……確かに雪哉様が出る度に見た目に関するお話がよくありましたが、まさかそれが短命ゆえということ、なんですか?
    単に高貴だからだと思ってました笑

    作者からの返信

    あめさんコメントありがとうございます!
    雪哉の見た目は激務と紅の魔術の多用による疲労のためです……。短命であることと関連しております。おみごと!

  • 2・花火、咲き誇るへの応援コメント

    かわいいな拓磨は…( ˘ω˘ )なんだい?たこ焼きが食べたいのかい?あそこはもう二人きりにして、おいちゃんと一緒にたこ焼き食べに行こう。焼きそばでもいいよ。

    (連行される人)クソッ!拓磨!拓磨と屋台飯させろ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    まぁまぁまぁ。おちつきなはれ。気持ちはわかる!!だって拓磨可愛いですもの。ね!可愛いですよね!!
    可愛い扱いすると拗ねるところも可愛いですよね!!


  • 編集済

    6・青の魔術師を束ねる男への応援コメント

    維月ーーーーー!!!!!
    維月!!維月ぃぃ…待ってた…待ってたぞ…!!
    おま、ワインか…ワインかぁぁ…おま…おまぇぇ…一体どこまでいってたんだよぅ!!!なんで私を置いてったんだよぅ!!泣
    心配…はあんましてしなかった!!ごめん!!お前ならしぶとくやってると思ってた!!良い男になって帰ってきたじゃないかーー!!!!ぐあーー!!かっこいい!!この方に、ついていきたい!!!!ドッタンバッタン
    何かい…この街のハイカラなチーズとかパンとかは君がなんかあれやこれやしてるのかい…?妄想膨らむなぁぁ…!!

    作者からの返信

    維月の再登場です! 喜んでいただけてよかったー!
    ご想像通りしぶとく生きてます!帝都は離れましたが、帝国を離れることもなく港町でひっそりと生き抜いておりました。やっぱり舌は肥えちゃっているので、港で仕入れたハイカラな品物を愉しむ日々です。
    維月大好き部下さんたちが日々美味しいものを貢いでおります笑 この酒場も維月のお気に入りの酒場の一つです。
    生意気なところは相変わらずですが、仲間たちへの感情にはこの二年で成長したところがあるようで。。。維月の今後の活躍にご期待ください!

  • 5・未来を掴むためにへの応援コメント

    凪たんなんで魚好きじゃないのかな…
    あとで回収されるところですかね…!それとももう描写あったところかな…!泣
    でもなんとなく、自分で食べた時不味かった記憶があるものだと、抵抗あって食べるの嫌になるとかそういう感じなんですかねぇ…
    私は小さい頃食べたウニがほんとハズレで、最近まで食べられませんでしたもん…

    作者からの返信

    凪が魚が苦手なのは、幼い頃腐りかけた魚を食べて腹を下したことがある&骨を取るのが面倒くさい&肝が苦くて嫌い&箸の使い方が下手なので綺麗に食べられないからです!! 特に描写はなかったですすみません笑
    ウニだめなんですか!! 食べられるようになってよかったです笑 確かにウニってマズイとなんだかゴムみたいな食感ですよね😭
    私も梅干しが本当にダメで…最近になっても食べられず、もう今世では食べられないものと覚悟しております。

  • 4・不安定な幸せへの応援コメント

    いらん、って思って一口食べたら美味しくてもっとくれ、ってなるわかりますわかります!!
    美味しいあんぱんだったんだねぇ!!!☺️


    >あんぱんは、もう食べ終わってしまった。
    >千那と凪の腹に半分ずつ入っている。

    ここ好きです…
    命が繋がってる感じがして

    作者からの返信

    ありがとうございます。美味しいものだって知った時の子供の目の煌めき方って素敵ですよね。凪はおっきい子供のような精神性をお持ちなので笑 あんぱんがもっと欲しくなってしまったようです。気に入ったので以後凪はこの店に通い詰めるようになります☺️
    ここの表現、自分でも気に入っているんです。やったー!お褒めいただき嬉しいです。


  • 編集済

    3・夢と現実への応援コメント

    なんだかうまく言えないのですが、夏と春の章は、何かを追いかけていくような感じといいますか、真相や求める結末を追求する、終盤に向けて盛んになっていく展開が楽しかったのが、
    今回は一つ一つのことに区切りをつけていく感じ、先が見えず、これから訪れる終わりや死を彷彿とする描写が多いのが本当に違うなと感じて…これが秋の章かと思いました…

    作者からの返信

    織河さんコメントありがとうございます。紅華シリーズは各々の章でのみでも物語として成立しているように構成している(つもりな)のですが、全体を通して紅華の世界観と、この世界で生きる彼らそれぞれの生き方を濃く描写できていればいいなあって祈りながら執筆しています。
    おっしゃる通り、この秋の章は私自身だいぶ心を削りながら、一つ一つ区切りをつけていくつもりで書いております。千那の明るさに救われているのは凪だけでなく私もです。ありがとうよ千那。この鬱屈とした世界を吹っ飛ばしてくれ!!

  • 5・未来を掴むためにへの応援コメント

    愛おしい日常の描写から、物語の本筋へドライブするときの切り替えがめっちゃ気持ちいいです…!

    作者からの返信

    本筋が重くなりすぎているので、ちょっとほんわかした日常を挟ませていただきました。それでも逃げられない現実ぅ……。お褒めの言葉、ありがたく噛み締めております\(^ω^)/

  • 1・港町の定食屋への応援コメント

    わくわくっ
    最後の一文がよきよき…

    作者からの返信

    ありがとうございます!! うふふ。良質な読書体験をした後に執筆した覚えがあります。豊かな表現に触れた直後に執筆すると、突如として描写が降ってくることありますよねえ。。☺️

  • 9・君と自由を選ぶへの応援コメント

    跳躍シーンの美しさよ。浅葱作品、いつもすごく今•ここに焦点当たってる感じがして、体感すごいんですよね。

    作者からの返信

    うおおおお!!はすみさん!!
    ゾクリとしました。そうなんです。実はこの作品は、この跳躍シーンが描きたくて生まれたお話なのです!躊躇なく飛び降りちゃう女の子と、それを受け止める年上の男って良いですよねぇ……(*´∇`*)

  • 7・号哭への応援コメント

    凪、保護者モードだ…

    作者からの返信

    さすがに歳下の女の子が泣いてたら凪さんの庇護欲も掻き立てられちゃいました……というのは半分冗談で、かつての自分と重なっちゃったんですね……。千那を抱きしめることでかつての自分も慰めているという、凪さんの気持ち整理回でもありました( ̄∀ ̄)

  • 5・紅の魔術の真実への応援コメント

    ああん千那、ちゃんと聞いてエ!?雪哉様はお前の命を失わせるつもりはない。って言ったよオ
    気持ちはわかるけどさ。
    金魚ヲ…

    作者からの返信

    金魚ェ……(;ω;)
    そうなんです!!!(台パン)!!
    雪哉はちゃんと「お前にそんなことさせない!」って言ってるんですよ!! ただ千那ちゃん、その前に衝撃を受けすぎて雪哉からの愛情を疑うようになってしまったため、ちゃんと言葉が届いていません。バッドコミュニケーション!珍しい雪哉のミスですね。

  • 4・皇帝を継ぐ者への応援コメント

    かんさつがーん!確かに千那は周りをよくみていましたね。ずっと千那の内側から見きたけれども、くるっとまわって外から千那を見ると確かにそうだよなと…この積み上げて納得感のある感じ、読書の快感です…!紅華シリーズは、人物にぴたっと寄り添って物語を体感するような感じがするのですが、その筆致でこの視点の転換をされるととても納得感あります。
    地味なのですが、ごつうくばりとかびろうどとかのひらがながすき。

    そして、世界の核心にせまる感じ…。

    作者からの返信

    はすみさん!コメントありがとうございます!
    納得感あって良かった、ほんとに良かった(´;Д;`) 気にしてたところなので、ドンピシャ嬉しいご感想いただけて凄く嬉しいです。
    千那は良くも悪くも客観視が得意な女の子なんですよね。自己肯定感が低すぎるのが難点ですが笑
    三人称一元視点を心がけてはいるのですが、もはや最近はほぼ一人称です。カメラワークと心理描写むずかっしいです。日々精進……!
    ずっと紅華の核心部分の描写は避けてきたのですが、いよいよ迫ってまいります!

  • 2・花火、咲き誇るへの応援コメント

    花火というひとつのテーマでここまで緻密かつ壮大に描写してもらえるとは……すごく読み入りました!

    作者からの返信

    アメさんコメントありがとうございます😊
    花火っていいですよねぇ…思わず筆に力が入ってしまいました。花火大会行きたいなぁ…ベビーカステラたべたい…屋台で食べる焼きそばとたこ焼きってなんであんなに美味しいんですかね( ̄∀ ̄)

  • 4・不安定な幸せへの応援コメント

    どうしてそんなところに?と思われるかもしれませんが、口の横に餡子を付けてる盗み食い犯さんにキュンとしてしまいました!!!🤣🤣🤣
    隙だらけな姿が可愛いです🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!☺️
    だんだん盗み食い犯さんも大人の余裕をなくし、隙だらけのだらしないボーイと化してきました笑 戦ったら強いっていうのがいいですよね……生活力皆無なのに……(΄◉◞౪◟◉`)


  • 編集済

    3・夢と現実への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    やはり大正浪漫的な雰囲気が美しく緻密な描写で書かれていらして、とても好きです。
    「大正」を考えると(大正風の別世界とはいえ)地震はあるのかな…とか、千那や凪はどうなってしまうのだろうとふと考えてしまいます…
    しかしその危うさや、限界のような物も「大正」の魅力のひとつではあるのですが…
    二人や他キャラ皆さんの幸せを願い、これからも拝読させていただきます。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!
    不安定で少し陰鬱ながらも、人々が必死に生きていた「大正」らしさが滲んでいたらいいなぁ…なんて思いながら執筆しておりましたので、そう仰っていただけて、ありがたいやら嬉しいやらでございます。
    あくまでも「大正時代風」ではありますし、時代小説と比するとだいぶライトで時代考証も甘々な小説ではありますが、ご感想いただけてああ良かったなと、不思議な安堵を覚えました。
    今後も凪と千那の旅路にお付き合いいただけますと、本当に本当にありがたいです。嬉しいコメント、まことにありがとうございました!

  • 1・港町の定食屋への応援コメント

    2年前に都落ちした元華族!!!!!!

    作者からの返信

    さぁぁっすが織河さん!!すぐに気づいていただけて浅葱うれしい!!
    彼がいます!!登場するのはもうちょっと先ですが、彼がいます!!
    二年後の彼をどうぞお楽しみにっ……!

  • 9・君と自由を選ぶへの応援コメント

    なぎたんが真正面から千那ちゃんと向き合ってるのが伝わってきて…胸が温かいです…!
    だんだん二人息が合ってきましたね…

    作者からの返信

    凪、千那に感化されて色々回りくどくなるのを放棄しはじめました!笑
    この飛び降りるシーンが書きたくて始めたお話だったので、ここまで無事書き終えられて感無量です。
    さて、ついに二人が手を取り合いました。二人きりの逃避行のはじまりです!٩( 'ω' )و 楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 8・あの人との決別への応援コメント

    千鶴姉様……ここまでお疲れ様でした……
    なぎたんを生かしてくれてありがとう……
    生きてるんだからまだなんとかなる、なんとかなるよ

    作者からの返信

    ありがとうございます。千鶴姉さんの記憶の最期でした。千那に出会ってなかったら、わんちゃん凪自死してたんじゃないかなぁ…と作者は思ってしまいます。そのくらい凪にとっての幸せの全てだったので、ちょっと重めの余韻が描けていたらいいなぁ……なんて思っておりまする!
    千鶴に関しての詳しい掘り下げは冬の章に任せる予定なのですが、彼女のミステリアスで危険な魅力、少しでも伝わっていたら嬉しいですううう!

  • 6・兄の皮を被った怪物への応援コメント

    雪哉、人を操ってる自覚もあるけど、全く愛情がないわけでも無いんだろうなぁ…苦しい立場だ……
    優しい雪哉も人を利用する雪哉もどっちも本物だからその乖離が余計に気持ちが悪く感じるのかなぁ…などと…

    作者からの返信

    ほんまそれ!!です笑
    嬉しいなぁ、こんなに正確に読み取っていただけて、私は幸せものです……。
    雪哉は限られた身内にだけは、複雑な愛情(?)を持っているので、それが分かるからこそ雅臣も千那も彼のことを嫌いになれないという面倒な側面がございます。(なお、雪哉はそんな二人の感情も理解した上で利用しております。なんてやつだ……。)
    特にこの章、雪哉の気持ち悪さが露呈してしまうのでちょっと怖かったのですが、読み進めていただけて本当にありがたいです。ありがとうございます……!

  • 5・紅の魔術の真実への応援コメント


    >「贄ですか、私は」
    「違うよ。と言っても……そう受け取られるのは、仕方ないことだね」

    違うと言い切りましたね…!楽しみです…!!

    千鶴お姉様の消耗が激しそうなのも気になりますし…

    作者からの返信

    織河さんコメントありがとうございます😭
    ユッキーにも雪哉なりの考えがあるのですが、今の千那にそんなに考えを深めるキャパシティーがあるはずもなく……。
    仰る通り、千鶴も魔力の枯渇が間近です。彼女は一切出し惜しみなく魔術を行使してきたので、若いのですが……もう……。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 5・紅の魔術の真実への応援コメント

    紅い金魚が千那の未来を暗示しているようで……嫌だあああ😭
    兄さまには何か考えがあるのですよね?🥺🥺🥺でも欲を言えば、雪哉にも生きていてほしいです……🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    ちょっと不吉な描写にゾクゾクしていただけたら本望です。
    兄さまにも勿論、考えがあるはずです!それでも急にあんなこと言われて千那が納得できるはずもなく…。
    雪哉の今後についても、今はまだ明かせないのですが、どうかご注目いただけますと嬉しいです…!

  • 4・皇帝を継ぐ者への応援コメント

    千那ちゃんと凪たんの優しい絆のストーリーかと思って完全に油断してたところに切り込んでこられましたね…!!
    紅華シリーズ、次の4部で完結なんですもんね…!!?
    世界観がグッと進むのもすげえワクワクします!!

    作者からの返信

    ふふふ、織河さんコメントありがとうございます!
    おっしゃる通り次の冬の章で完結です。この秋の章でもだいぶ世界観開示を進める予定ですので、頑張ります!😁 (説明臭さを消したい…けど難しい…泣)
    ハートフルな話だと思わせられてた…嬉しいです。笑

  • 3・御前会議への応援コメント

    ど、どういうこと……


    あっ!!雅臣!!雅臣ーーー!!
    雅臣やっほー…今日もかっこいいね…!!遠巻きに手を振る私…
    雅臣見れて嬉しいです…!!
    雅臣結婚してもう2年かぁ…嬉しいです…☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    風向きが変わってきてしまいました。ちょっと不穏が滲んでるといいな。。。

    雅臣元気です!今日もかっこいいですよ!
    ちゃんと綾乃の尻に敷かれて楽しく生きてます。もう他の女の方と遊んだりとかもしてないです😁

  • 3・御前会議への応援コメント

    キャー!雅臣ー!!今でも尻に敷かれてますかー!?🤣

    作者からの返信

    雨音さん! コメントありがとうございます。
    雅臣きました! はい、もちろんです。今でもしっかり尻に敷かれています。すっかり愛妻家として名が通り、もう浮気もしてないですよ笑

  • 2・花火、咲き誇るへの応援コメント

    うおおん…美しすぎて…このあとの展開が心配になってくるぞ。千那にとってこれがどれくらい貴重な時間だったか…
    あと、金魚入れてるブリキ缶っていうのも世界観ブレてなくて好きです。ビニールないんだもんな。

    作者からの返信

    このあとの展開が心配になってくるぞ。
    →モゴモゴモゴ。
    千那にとってかけがえのない、忘れられない時間となったことは間違いないでしょう。青春の一ページってほんとキラキラしてて素敵ですよね。
    調べたら大正当時はブリキ缶で金魚をお持ち帰りできたみたいです!ちょっとしたところですが、時代を感じていただけて嬉しいです☺️

  • 1・金魚が泳ぐへの応援コメント

    浴衣デート回だ!微笑ましい!ずっとやってておくれ!
    このような日常回も、浅葱さんの描写力が光りますね。金魚を巡って描かれる3人の関係性がいとしい…

    作者からの返信

    わあい!!これでもかと微笑ましさと幸せを詰め込みました!!
    金魚の泳ぐ木桶を囲む浴衣姿の三人、書いててすごく楽しかったです。


  • 編集済

    7・桔梗の風鈴への応援コメント

    自分だって傷ついてるのに、千那が雪哉に大切にされてること気づかせてあげる凪やさしいよな。
    うんうん、この2人いいコンビだよぉ!
    護衛さんたちは温かく微笑ましく見守っててほしい。雅臣の侍衛たちもなんか好きだったし。

    作者からの返信

    自己肯定感低めの千那にそっと教えてあげる凪でした。なんやかんや世話好きなんですよね。味方には徹底的に優しいけれど、敵やどうでもいい人間には容赦ないタイプです。
    雅臣は結構侍衛たちと仲良しでプライベートでも親しく、侍衛の誕生日にはプレゼントを用意したりする男ですが、千那は護衛とか物々しいものが大嫌いなので距離をとっています。それでもこっそり見守る護衛達…健気ですね☺️

  • 6・姫は視線を逸らさないへの応援コメント

    凪さぁ!千鶴さんは結婚最後まであんたのこと覚えてるかもしれないよ!?
    それで千那が凪を救ってくれそう、なんか人は自分を助けてくれた人の手を離して、自分が助けてあげる人の手をとることで前に進むものだよな…みたいなことを思いました。

    作者からの返信

    はすみさんコメントありがとうございます。
    もう諦念により自暴自棄になっちゃった凪さんでした。

    人は自分を助けてくれた人の手を離して、自分が助けてあげる人の手をとることで前に進むものだよな…みたいなことを思いました。
    →素晴らしい考えだと思います…。意識してなかったけど、私もそう思いますし、この作品で描きたかったことの一つの真髄がまさにこの言葉に宿っていると思いました。

  • 7・桔梗の風鈴への応援コメント

    始めチョロチョロ中パッパという言葉がありましてね。このチョロチョロが大事なわけですよ。進捗、いいです。

    作者からの返信

    美味しいおコメ、ありがとうございます。
    全く同意見です。ちょろちょろとろ火、たまらないです。

  • 1・金魚が泳ぐへの応援コメント

    かわいいーーー😭😭🙏🙏💕
    お祭りの景色、本当に美しいですね。
    拓磨くんーーー私は拓磨くんにも浮いた話が欲しいよ…めちゃめちゃいい子なんですもん…
    楽しい思い出作ってくれて嬉しいよ凪たん…

    作者からの返信

    穏やか回でした! 祭りっていいですよね。熱に浮かされてワクワクするあの感じ…。私も執筆しながらかつての青春時代を思い出しました。仲間で屋台を囲んでやいのやいの。美しいと評していただけて嬉しかったです😁

    拓磨は本当にいい子ですよね。お兄ちゃんにそっくりで。お兄ちゃんにそっくりということは……もしかして女の子の好みもそっくりで破天荒な女の子に惹かれてたりして……ごほんごほん

  • 1・金魚が泳ぐへの応援コメント

    さすがの凪でも、金魚には勝てませんでしたか……!
    大人の男なのに、煽られちゃうし金魚すくいは失敗するし、とっても微笑ましいし可愛いですね!!🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実際の年齢だけ重ね、精神年齢の成長は鈍い凪さんです。千那と拓磨にも舐められまくっております。
    可愛いですよね、煽られちゃう大人の男。。。😁


  • 編集済

    7・桔梗の風鈴への応援コメント

    > 「なんていうか……凪の心に、触れてみたかったの」

    千那ちゃん!!!よく言った!!!!えらい!!!!よく言った!!!!!ありがとう!!!ありがとう!!!!!!😭🙏✨✨

    凪たんはちゃんと伝えないと自信持てなそう思うので言ってくれて嬉しいです!!!
    そして凪たん目線の千那ちゃんが愛おしいです。かわいいね、かわいい子だよね、千那ちゃん。すっげえかわいいね。なんだ…雨か…?なんだ涙か…。

    そしてあの、護衛さん、なんだか温かく見えました。私には…!実際はどうかわからないけど。ありがたいなって思いました。
    色々話を聞かせてもらった後だからかな、千那ちゃんの周りにあるもの全部が鬱陶しくなく見えるのが不思議で、心地よいきもちになれました。

    作者からの返信

    千那、割とストレートな物言いしちゃう子です。だから凪に刺さるんですね…。この回でしっかり凪の心に、千那という存在の大きさが刻まれたことでしょう。幼いとかじゃじゃ馬とか誤魔化していますが、心の底ではもう。。。😁

    護衛さん、一切出てきませんが!ひっそり見守っています笑 千那は自認忘れ去られた皇女ですが、実際はそんなこともありません。
    ちゃんと雪哉や雅臣に愛されていますし、侍女たちもしっかり可愛がっています。自己肯定感がここまで低くなってしまったのはやはり母上の影響が大きいかと…。心地良い環境を感じ取っていただけて嬉しかったです。


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    6・姫は視線を逸らさないへの応援コメント

    穏やかな生活だったんですね…
    この生活そのものが「凪」という風に感じて、ずっとこのままの日々が続けばいいと思ってたのに…
    また心が波立っちゃったんですねぇ…

    でもあの、こんなこと言ったら大変お姉様と凪たんと浅葱さんに失礼と承知で…!!泣
    お姉様の愛情は確かに本物で、優しくて穏やかだったけど、引き留めてくれるものではなくて、悲しい依存みを感じてしまったのですが、
    千那ちゃんはちゃんと凪たんとして向き合ってくれるし、心のやり取りができるから……
    私は千那ちゃんにしとけと思います!!!!泣

    作者からの返信

    いやあ本当におっしゃる通りすぎて。。。
    千鶴の愛情はある意味本物です。ただ彼女の愛情は彼女なりの「愛」であるので、凪の腕を引き、抱きしめてくれるような「愛」ではなかったのでした泣 それが分かっていながら、そんな価値観を持つ千鶴に憧れてしまう、凪という名前をくれた千鶴にある意味依存している凪たんでございます。
    千那はそんな閉塞感の中で生きる凪の前に現れた、清涼剤のような人間だったのかもしれません笑
    私も千那にしといたほうがいいと思います!!!笑


  • 編集済

    5・名をくれた人への応援コメント

    凪たん!!!!!
    凪たん!!!!泣
    そんなん、怒って当然だから!!泣
    化け物はあっちだから!!!!!_:(´ཀ`」 ∠):
    でも自分のしたことに傷つく凪たん…

    凪たんは…憐れみを向けられるのが嫌いなんですね…
    手放しの善人で優しい人ではなかったから千鶴さんに惹かれたのかなぁ…
    憧れる、尊敬できる人との出会いって大きいですよね…
    惹かれるべくして惹かれるキャラクターを描けるのってすごいです…

    そして凪、という名前が、目の色以上に凪たんの本質を見抜いてるような気がしてなりません…ここまでの経験してきたら、心のどこかで、穏やさが欲しいと思わずにいられない気がしますし…

    作者からの返信

    ご明察でございます。凪はきっと千鶴が根っからの善人で、憐れみや施しといった理由から声をかけてきたのだとしたら全く懐かなかったと思います。千鶴は独自の価値観で生きているちょっと変人さんで、自分の感性を強烈に信じ、キラキラした瞳を持つ女性でした。だからこそ憧れてしまったんですよねきっと。自分の価値観に自信がない凪たんだからこそ、自分を化け物と呼ぶ周囲の価値観も分かってしまう凪たんだからこそ……。
    凪という名前、それこそ千鶴が戯れというか勢いでつけた名前でしたが、凪はそれを以後宝物と思うようになります。
    この二人の関係性も特殊で面白いものにしたいと思っております。是非お楽しみに😁

  • 4・夜の縁側への応援コメント

    > 部屋の隅には箪笥と、その上に小さな仏壇が設置され、脇には小ぶりの菊が活けられている。その横の一角には、書籍が山のように積み上げられていた。……拓磨のものだろうか。

    😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
    やだーーーーーー!!!!!泣
    私、しばらく仏壇の前にいますね、ここで泣いてますね、ちょっとここにいさせてください、ほんと泣
    あの、こんなこと言っていいのか、推しの、推しの祭壇は、知ってますよ…、でもあの、推しの……わーーーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    す、すいません、全部持ってかれるところでした…
    散らかり具合が、忙しい男二人暮らしって感じの部屋でいいですね…泣
    睡眠不足はだめよ、ほんと、人格変えます。
    そして凪たん、千那ちゃんみたいになんでもないことを戯れ合うみたいに話せる相手って、きっと心が軽くなりそうでいいですね
    重たくないし、でも信頼してくれてて、この子にならって思ったのかな…

    作者からの返信

    気がついてくださったー!!!
    ここはしんみりしながら執筆させていただきました。あくまで第三者千那から見ると、この書籍は拓磨の勉強家っぷりを示すものに見えますよね。でも実は、実は…!
    凪たんは部屋を散らかす一方なので、実際家事洗濯炊事全て拓磨が行っております。まさにオカン。拓磨がいなくなったらどうするんでしょうね凪たん。
    千那はグイグイ踏み込んでくるタイプなので、だからこそ凪はここまで話せたんだと思います。少しでも立ち止まると、自分のことを一切話さなくなっちゃう男なので…。純粋無垢な「知りたい」という感情と行動、凪には眩しくて仕方ないんだと思います。


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    3・濁る紺碧への応援コメント

    やっぱり今回の章、秋めいた赤と青のコントラストがとても美しいです…!!

    凪たん…
    千那ちゃんは割と言葉で語るより行動で示す子なんでしょうか…?
    凪たんも言葉より行動で示される方が感情伝わる子のような感じがするので…
    口であれこれ言われるの嫌そうな凪たんが出会ったのが千那ちゃんでよかったと思いました…

    きっとセリフ以上にこの二人の間で取り交わされてる感情と情報って多いんでしょうね…
    そういう感覚って表現するの難しいと思うんですが…本当にすごいです…!!

    作者からの返信

    アツいコメントありがとうございます!!
    いやもうほんと仰る通りすぎて! そうなんです、千那はガッツリ行動派の女の子なんです。捻くれている凪の胸にどストレートに飛び込んじゃう千那に、凪自身が誤魔化す退路を奪われてアワアワしております。
    良かったあ伝わってて…😂
    感情を言葉や行動にしないで空気感に溶け込ませちゃったりするのが癖なのですが、千那は感情表出が素直すぎて逆に難しいです。これからも頑張りますっ!うおおおお!


  • 編集済

    2・凶笑への応援コメント

    ああーーーっ!!!凪たんが、凪たんがこんなところで喧嘩してる!!!

    あっ、す、すいません、つい凪たんが路地裏で喧嘩してて興奮してしまって…!!
    あ、あの…あと…私機嫌が悪い凪たんも好きです…🤚
    あっ、でも、なにかきっと事情があるはず…!ごめん凪たん…!!泣 
    なんかぼーっとしてる…?泣 でもこういうピリピリした状況もどきどきします…!!

    そして拓磨くん、しっかり仕事しててなんだか感慨深いです…( ;∀;)

    作者からの返信

    ご機嫌ななめ、自暴自棄な凪でした。
    機嫌悪い凪、お好きですか!? やったー!!☺️
    基本的に飄々とした姿勢は崩さない(よく煽られて顔に青筋は浮かべてるけど)凪ですが、明確な地雷はあるようで……。不安定な男の不安の根源って、書いていてめためた楽しいものですね……。織河さんなら分かってくださると思ってます笑
    拓磨は完全にオカンと化しています。こういうあたりも、お兄ちゃんと似た成長を遂げましたね泣

  • 1・曇る空への応援コメント

    千那ちゃん確実に練習できてるけど、周りも確実に動いてきてますね…
    このキャラクターの意思とは関係なく周りの状況も動いていく感じがたまらなく好きです…

    凪たん…
    凪たん…………

    どうしよう…うまく言えない…凪たん…語彙力消えた……

    作者からの返信

    凪たん呼びが定着されていてありがたい限りです笑
    千那も凪の訓練により成長を遂げておりますが、取り巻く状況も少しずつ少しずつ変わっていきます。ちょっとした不穏なものが滲んでいたら嬉しいなあ、と思っております😁

  • 8・皇女の反抗への応援コメント

    んんんんおかあさーーーん!!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    んんんんそうかぁ…蘭子さんもでしたが、お母さん達は、上手い言い方ができないのですがやっぱり前の世代のお考えの方が多いんでしょうか…皇室のしきたりや確執や…。
    そう考えると千那ちゃんや雅臣達は本当に次の世代の若者の価値観、という感じがしますね…時代が移り変わりつつある感じがします…

    千那ちゃん、昨日のあんな体験をしたら、もう止められないですよね…!いいぞ!反抗期だ!!自立だ!!自分らしくあれるところを見つけたんだ!!私は応援するよ!!泣(尚、ほんとの母親ならこんなこと言える自信ないです

    作者からの返信

    レッツ反抗期!
    そうなんです、あの御宴で凪に褒められ、肯定されたことで千那の反抗期スイッチがオンになっちゃいました笑 なお私も本当の母親に言うとしたら泣きながら言えるか微妙なラインですね…。
    皇后陛下も(蘭子も)、裏設定なのですがそれなりに苦労してきたので、一応千那に苦労してほしくないという親心もあっての発言でした。(しかし大半は権力欲の塊みたいな人です。前皇后櫻子をいつまでも想い続ける皇帝に愛想がつき、代わりに権力を欲して実子である千那を皇帝にしようと意欲を出してみたものの、雪哉の圧倒的な為政者としての器に心を折られ…もう今ある権力を守ることでしか自我を保てなくなっております)
    設定語り失礼いたしました! でも語れてすごく嬉しい☺️

  • 7・狂犬の牙への応援コメント

    千那ちゃん!なんでおてんばなんや!!
    負けん気強いですね…!血にも怯まぬ、むしろこの土壇場でここまでやれるなんて!
    本番に強い子だぁぁ…!!
    紅華の女の子はみんな意思が強くて行動力があって好きです…!!
    そして間違ってたら恥ずかしいのですが、凪たんのここまでのアクション初めてです…?かっこよかった…!!

    作者からの返信

    千那は本番に火事場の馬鹿力を発揮するタイプです笑
    私どうしてもどこかで強い女しか書けなくて(守られているだけの女の子は萌えない!笑)、この辺りは織河さんときっと感覚を共有しているのでは…と勝手に思っております😊
    凪のアクション、悪戦苦闘した甲斐がありましたあ! なんで戦闘描写ってこんな難しいんですかね!? みんなすごい。
    でも頑張って書いちゃう…だって戦闘ってかっこいいから。。。☺️

  • 6・紅葉御宴への応援コメント

    夜の紅葉の中にいる凪たん、景色がとても美しいです…!

    凪たんの色味と紅葉って合わせるの難しそうだと思うんですが、篝火も相まって本当に深い藍色と橙が美しくて!色彩の感覚が本当にお見事です…!!😭🙏✨✨✨

    そして凪たんの言ってることコロコロ変わるところ好きですね…笑

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございますうう。思い描いている光景が読者さんに伝わっているかいつも不安なのですが、お褒めいただき安堵いたしました😊 紅華シリーズそれぞれ色彩に個性が出るようになんとなーく意識はしているのですが、この回は分かりやすく表現できたかなと個人的ににも満足しております笑
    凪たん、ライブ感を大事に生きてますので…笑

  • 5・「大切な人」への応援コメント

    雪哉さん!!雪哉さんがこんなに序盤から出てきてくれて、私は嬉しい!!!!!\\\\٩( 'ω' )و ////
    今回もしかして出番多そうなんですかね…!?だったら嬉しいなぁ…!!

    千那ちゃん!!君の周りすごい人ばっかりだろうけどめげちゃダメだよ!!泣
    でも折れそうになる気持ちはわかる!わかる!泣
    でも大丈夫、これからだから!!まだまだ君はこれからだから!!

    作者からの返信

    ユッキー序盤から登場です!今回は出番が多いどころかガッツリ話の中枢に関わって参りますので、是非楽しみにしていただければ……!
    雅臣といい千那といい、劣等感を植え付けまくりのモンスターお兄ちゃんですが、さらに凪にとっての重要人物でもありまして……こうして見ると、紅華は本当にユッキーに支えられている(振り回されている)なぁと思わなくもないです😊
    千那への応援、ありがとうございます!仰る通りまだ若いし、成長途中の伸び代ありまくりの子です!負けるなー!笑

  • 4・過ぎた力の代償への応援コメント

    紅華のストーリー全体で、最終的にこの魔術師とその代償の問題がどうなるのか、ここが私はたまらなく楽しみなのです!!

    千那ちゃん、凪たんのことムカつくだろうけど、こんなに真剣に自分の能力(魔術的な意味でもそうじゃないとこでも!)向き合ってくれる人がいるのは嬉しいものもありそうですね…かわいいなぁ…

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    代償問題、先の二作だとあまり深刻な問題にはなりませんでしたが(まあ蘭子さんはあれですが)、ここからはガッツリ問題視されていきます。少し重くなってしまうのですが、お付き合いいただけますと幸いです…。
    凪と千那、お互いに不器用ながらも真正面から向き合ってくれる人を心のどこかで欲している寂しがりや同士なので……。このお話、テーマの一つが「相互救済」なのですが、その片鱗が出始めたかなと作者的には思うとります☺️

  • 3・最悪の教育係への応援コメント

    ちょっと待って!!
    千那ちゃんと凪くんは何歳差ですか!!??
    私とっても気になります!!!!

    > 未熟な皇女さまが魔術を暴走させて火事を起こしたら大変でしょ。

    ふふふ…街ごと燃やしそうになった子もいますしねぇ…☺️

    作者からの返信

    織河さんコメントありがとうございます!!
    ふふふ、凪は出生が曖昧(本人が生まれた年を完全に把握していない)なのですが、裏設定だと八歳差です笑 かなり年齢差はあるのですが、精神年齢はちょっと怪しいところがモゴモゴモゴ

    そうですね…実際に炎上させそうになった子がいましたしね…。笑
    この猪突猛進なところは火花と千那、似ているのですが、一方で明確に異なる性格の持ち主でもあります。千那のお転婆っぷりをぜひお楽しみくださいませ笑

  • 6・姫は視線を逸らさないへの応援コメント

    黄の魔術は記憶ですか……
    やはりこの避けられない代償は痛すぎますね……
    雪哉様はどう思ってるんだろうか

    作者からの返信

    あめさんコメントありがとうございます。
    それぞれの種類による魔術の代償、それぞれが残酷ですよね。記憶が失われていくことは、千鶴にとってというより、凪にとって最悪の代償になってしまいました。千鶴がまたその代償を受け入れ切ってしまってるところも、凪にとってやるせないところであり……。
    ユッキーももちろん、少なからぬ感情を抱いております。それが明かされるのは暫く先になってしまいそうですが…お付き合いいただけると嬉しいです😊

  • 3・濁る紺碧への応援コメント

    凪の弱い部分、初めて見た気がします……

    作者からの返信

    あめさんコメントありがとうございます。
    凪の唯一にして決定的な弱点が発露してしまいました。普段飄々としてるやつが崩れていくの、いいですよねぇ( ̄∀ ̄)

  • 6・姫は視線を逸らさないへの応援コメント

    ねえさーーーん!😭
    惚れた女の相手の男の影武者とか無慈悲すぎませんか?ねえさん!!

    作者からの返信

    ねえさんは倫理観がおバグり散らかしていらっしゃるので……( ̄∀ ̄)
    そんなねえさんだからこそ凪は大好きなんですよね。でもそんなねえさんだから傷ついてしまうんですよね。ふふふふ、たまらなく好きなんですこういう関係性☺️

  • 5・名をくれた人への応援コメント

    凪ィー!
    お妃さまとの出会いが、黒い瞳が黄金に光る瞬間が、あまりにも鮮烈…

    作者からの返信

    はすみさんコメントありがとうございます!!
    嬉しい☺️ この過去は凪の人格形成に深く影響したところを描ききりたかったので(でもあんまりダラダラと書きたくはないという葛藤…)、鮮烈と仰っていただけて本当に嬉しいです。まさに凪にとって千鶴は鮮烈意外の何者でもなかったと思うんですよね…。
    凪の彼女への感情がどう育って行くのか、繋がっていくのか、楽しみにしていただけると幸いです( ´∀`)

  • 3・最悪の教育係への応援コメント

    凪さんの艶やかっぷりが……!
    美男の片りんを覗かせつつも、ちょっと弄られ役でもあった凪さんが……!

    今までの方々と視点が違う語り口がよきぃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    がーーっつり三人称一元視点、もはや一人称を意識して書いてみました!🤭 凪の弄られ役っぷり、認識していただけてた笑 身体は大人!戦闘能力は作中随一!でも心はかなりお子様!
    …凪をこれからもよろしくお願いします。

  • 2・檻の中で夢をみるへの応援コメント

    拓磨くん!!!拓磨くんじゃないか!!!
    すっかり立派になって!(久々の親戚のノリ)

    今までの章からちょっと時間が経ってるのかな
    成長が嬉しい
    再登場が嬉しいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです! あの拓磨くんです! めちゃくちゃ立派になりました。お兄ちゃんとは違って研究者の道を選びましたが、気質はお兄ちゃんと同じです。優しくて世話焼きな拓磨がこの章ではがーっつり関わって参ります。
    春の章が終わって二年後の秋からこの章はスタートしております。春と夏の章でのキャラクターもそれぞれの道を歩み始めておりますので、是非楽しみにしていただければ……と思います!

  • 1・びしょ濡れ皇女への応援コメント

    きたきたきた!!!凪さんのお話!!!
    返しがカッコよすぎる!!!!

    そして、千那さんは今までのヒロインズとまた毛色の違うお転婆さんでかわええ
    間接的に感情が動いたことを示す描写が素敵

    作者からの返信

    八尾さんご訪問ありがとうございます!! ついに凪の話がはじまりました(*´∇`*)
    なーるべく風景とか物に感情を溶かしたがる癖があるので、さっそく見抜いていただき嬉しいです笑 凪を振り回すお転婆千那姫、どうぞお楽しみください!

  • 4・夜の縁側への応援コメント

    血が繋がってないだと…?それは話が変わってくるな🤔湿度上がってきた。水だけに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。高まってまいりました湿度。
    この長編、これからもガンガンびっちゃびちゃにしていきたいのです。はぁー。湿度を高めるのって最高に楽しいですね。

  • 3・濁る紺碧への応援コメント

    2人すごい滝行みたいになってるイメージなんですが合ってますか…!?
    私なら「おまっ!このっ…バブ(口に水が入る)いい加減この水止めろ!!!👹」ってなりそう😂

    凪くんシスコンなんですね( ˘ω˘ )いいね…

    作者からの返信

    合ってます笑
    でもさすがに水量多いガチ滝だと立っていられないくらいなので、こう、水量少なめの雅な滝を想像していただけると……(あとでっそり改稿しよ)。
    凪はシスコンです(キリッ)。シスコンというか、なんというか……もごもごもご。
    姉ちゃん大好き執着男子、いいですよね( ̄▽ ̄)

  • 4・夜の縁側への応援コメント

    魔石を巡る社会構造、前作から出ていましたが、改めて、闇が深い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今作はこの辺もう少し踏み込んで参ります。科学や技術の発展は何かの犠牲なくして起こらない……と個人的には思っているので、掘れば掘るほど闇が深くなっていっちゃいます。
    青の魔術師に対する風当たりも強い世の中になってしまいましたし、凪の未来に暗雲が立ち込めております。

  • 4・夜の縁側への応援コメント

    生活能力皆無な凪も、「こっちにおいで」も、たまらなく好きです🥰
    拓磨がお母さんと化してて笑いました🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「こっちにおいで」いいですよねぇ!!!! 私だったらこれ言われたらホイホイついてっちゃいます笑
    拓磨、色々な意味で千那と凪にとって欠かせない存在になっております。本人は不本意でしょうが……これからも振り回されていくことでしょう……南無三。

  • 2・凶笑への応援コメント

    もう、大好きじゃん( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    そうなんです。大好きなんです。
    もはや拗らせています😊

  • 1・曇る空への応援コメント

    あれ!?チート妃さまですか?
    凪のおねえたそだったのか…。なんて濃い血筋。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    覚えていただけて光栄です。あのチートお妃様です。彼女がまた関わって参ります。ふふふ、書いていて楽しいんですよね皇太子妃様……。

  • 1・曇る空への応援コメント

    あのお方だ!体調わるい?代償きてる?心配。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです!あのお方です。
    この章では非常に重要なキーパーソンでもあります。彼女の状態についてはそのうち明らかになりますので、楽しみにしていただけるとっ…嬉しいです!

  • 1・曇る空への応援コメント

    だんだんと凪の今まで見られなかった姿が浮き彫りになってきますね……
    それにしても皇太子妃様、色々事情がありそうですね

    作者からの返信

    あめさんコメントありがとうございます!
    皇太子妃さま、この章では非常に重要なキーパーソンでもあります。凪との複雑な関係性を書ききれたらいいな…と恐る恐るですが、私なりに頑張って表現していきます!お付き合い頂けるとうれしいです٩( 'ω' )و

  • 8・皇女の反抗への応援コメント

    こうやってみると皇族の子供たち(雪哉、雅臣、千那)は傑物揃いというか、激しくて真っ直ぐな人ばかりですね。頼もしい。
    母との対峙のこの緊張感よ。
    そして最後、とても波乱の予感…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たしかに、激しさで言えば雪哉と千那(あとは例のあの子も)が群を抜いていますが、まっすぐな気性の皇族たちですね。父親である皇帝の血なのか、紅の魔術師の性なのか、といったところでしょうか……笑 紅華シリーズは、それぞれの皇族たちを主人公に据えたお話でもあります。苛烈な彼らの行く末をどうぞお楽しみに……。
    いよいよ時代が動きます。千那の環境にも変化があるのでしょうか…?

  • 7・狂犬の牙への応援コメント

    うーん、これは凪すこになるでしょう!スコッティコットン100

    作者からの返信

    スコッティいただきました!ずびぃー。
    凪の見せ場は作ってやらなきゃいけませんね!張り切ってサックリ戦闘&余裕を見せつけてもらいましたよ。

  • 7・狂犬の牙への応援コメント

    千那、お転婆にも程があるな!戦いを近くで見たいって思うところがいいですね。
    戦闘スタイルの違いもかっこいいです。
    「桔梗色の突風が林に吹きつけるようにさえ見えて」この文章、俊敏さに加え力強さも感じられて、とても好き。

    作者からの返信

    はすみさん、コメントありがとうございます!
    千那さま、火花以上に猪突猛進です笑 火花との決定的な違いは、好奇心が異常に強いところでしょう。知りたい見たいと思ったら止まらない子です。……まだ幼いので、甘めに見てあげてください笑
    文章もお褒めいただきありがとうございます。いつもとても嬉しいです。(自分でも気に入ってる文なんで。えへへへ😁)

  • 4・過ぎた力の代償への応援コメント

    代償やっぱりエグいですよねぇ……
    心に比べたら、視力が無くなるくらいはまだいいのかも、とは思うのですが、老いてから老眼ではなく視力が無いというのも考えようですよねぇ……

    作者からの返信

    おおおお。鋭い。。。
    アメさん鋭いです。この辺の代償に関しては、この章だけでなく紅華全体の重要な要素になって参ります。うぐぐぐ、まだ何も言えない。
    老いてから視力ないって、結構きっついですよねえ。かといって精神障害もキッツいんですけど……。

  • 2・檻の中で夢をみるへの応援コメント

    ここで拓磨が出てくるんですね……
    この前作と繋がっていく感じがたまりませんねぇ

    作者からの返信

    あの拓磨の登場です。今回は皇女の貴重な友人として、あの魔石の研究者として、凪の弟子として、重要な役割を担ってもらっています。
    お兄ちゃんとそっくりな青年に成長してきました笑

  • 1・びしょ濡れ皇女への応援コメント

    おお〜!!
    前二作で謎の人物であり続けた凪の話ですか〜!
    そして千那さんお転婆ですねぇ

    作者からの返信

    アメさんコメントありがとうございまっす!
    今回は凪にフォーカスがあたります。皮肉屋魔術師凪さんが振り回されるお話です笑 お転婆娘の挙動にどうぞご注目ください😁

  • 7・狂犬の牙への応援コメント

    いやぁ、これは頬も緩んじゃいますよ(*´꒳`*)
    えらいえらい、って言い方、戦いのあとなのに全く重さを感じさせなくて、落ち着きますね☺️

    作者からの返信

    雨音さんコメントありがとうございます!!
    緩みますよねえ……☺️
    年上のちょっと意地悪なお兄さんに褒められるって……いいですよねぇ……(癖ですごめんなさいっ!!)
    重さを感じさせないところが凪のいいところですね。実際は暗殺未遂現場でピリついてるはずなんですが笑 凪さん百戦錬磨すぎてちょっと感覚おかしいので……。

  • 6・紅葉御宴への応援コメント

    灯篭の火が揺らめいてからの緊迫感が凄すぎる。冒頭の雪哉と千那の立場を対比させて、でも対立させない構造が絶妙な匙加減、と思いました!さすが!

    作者からの返信

    はすみさんコメントありがとうございます!
    そうなんです。千那と雪哉は同じ皇帝の子ですが、立場がまるで違っています。しかしお互い、兄と妹として複雑ながら慈しんでいるのです……!
    雪哉&雅臣の母と、千那の母が違うことに起因する、千那の劣等感が根底にありまして……この辺りが原因でちょっと千那はひねくれております。

    緊迫シーンのお褒めの言葉、ありがとうございます。嬉しい!😁

  • 5・「大切な人」への応援コメント

    私かな?

    作者からの返信

    @(・●・)@
    その発想は無かったッ……!

  • 5・「大切な人」への応援コメント

    彼女ってだれ?!

    作者からの返信

    はすみさんありがとうございます!!
    すごくライブ感のある感想嬉しいです笑 ふふふ……凪の背景についてはまもなく明らかにして参ります。ちょっと面倒な彼の人格形成に、「彼女」は深く関わってまいりますので、どうぞお楽しみに……!(はやくお話しちゃいたい!!!)

  • 4・過ぎた力の代償への応援コメント

    そうだ…代償があるんだった…凪さん前にも自嘲気味にどうなるか語ってましたもんね。心配だなあ。
    そして雪哉様でてきた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。凪にもいずれは魔力を失い、心を壊す未来が待っています。本人はそのことをどう捉えているのか……。やがて明らかになっていきますので、どうぞお楽しみに。
    ユッキーここでも登場です! この秋の章でも重要な人物となってきます。凪と雪哉のちょっと歪つな主従関係についても深く触れていく予定ですので、お付き合い頂けますと嬉しいです😁

  • 4・過ぎた力の代償への応援コメント

    飄々としているのに面倒見が良いというのが凪くんの魅力…( ˘ω˘ )いい…いいね。積んできてるね関係性…。暴走して心が壊れかける凪もぼかぁオイシイナ!?とおもってしまいましてね…フフ…。良い設定です。

    作者からの返信

    米ントありがとうございます! えへへえ、そうですなんだかんだで面倒見ちゃうのが凪の良いところですよね。
    住吉さんご期待の展開が待ってたりするかもしれません笑 私もこの設定を思いついた時もうこれしかねえ!とウッキウキでございました。

  • 3・最悪の教育係への応援コメント

    千那の魔術を使う時の描写が、千那に憑依してるみたいで体感ありすぎる。かっこよすぎ。

    作者からの返信

    わぁい。かっよすぎいただきましたぁ!٩( 'ω' )و
    千那は少し幼く魔術の鍛錬が未熟なので、才能もあり魔力量も多い火花、努力により炎を自在に操れるようになっている雅臣と違い、頑張って炎の球を出すことくらいしかできません。ちょっとずつ魔術の扱い方にも個性があります。そんなところも楽しんでいただけますと嬉しいです!

  • 2・檻の中で夢をみるへの応援コメント

    凪かなーと思ってたけどやっぱり凪だったー!フゥ〜!翻弄されたい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いえす! 凪です。本作は凪のターンです。
    翻弄し翻弄される男の人生……艶やかに綴っていきたいものです……。

  • 2・檻の中で夢をみるへの応援コメント

    我慢できずに…気づけば手に取ってました…(現れてしまいました

    拓磨くん!拓磨くん!!元気そうで嬉しいです。
    結構時間経ってるのですね…!
    役職ももらって、少し大人びた感じが伝わってきて嬉しいような感慨深いような気持ちです…!
    拓磨くんの成長も嬉しいですし、他の章のみんながどうしてるのかも気になりすぎます…!

    作者からの返信

    ご訪問ありがたやありがたや…!
    拓磨です!あの拓磨です!
    春の章から二年と少し経ち、彼も少年から青年へなりかけています。夏の章からの夢、「魔石に関する研究」をするという夢を叶えました。この物語では皇女さまのお世話係(兼友人)として沢山活躍していただきます。……がんばれ、拓磨。兄ちゃんの分も。
    他の章の皆もこの世界で、それぞれ頑張ってます!いつか明かせたら嬉しいです☺️

  • 1・びしょ濡れ皇女への応援コメント

    我慢できず読みにきてしまいました…!!笑
    新連載おめでとうございます!!!🍁
    千那ちゃん、なんて子だ…!!笑
    凪さんがこの子にどんな感情を抱くのかワクワクが止まりませんね…楽しみにしてます!!!

    作者からの返信

    織河さんありがとうございます!
    千那さん、ちょっと性格に難ありの皇女さまです。面倒くさい男にぶつけるのは面倒くさい女じゃないとな……(癖)
    イケメン最強魔術師、破天荒皇女に振り回されるの巻、開幕です!笑

  • 2・檻の中で夢をみるへの応援コメント

    拓磨元気でよかったのう…
    最後の一文が切ないです。

    作者からの返信

    はすみさんコメントありがとうございます!!
    拓磨が再登場です!拓海の激似の真面目系男子に立派に成長しております。魔石の研究をしてる秀才科学者ですが、ちょっと面倒な皇女さまのお世話係も押し付けられているようです笑
    まだ千那は幼いところもありますので、感情の表出が豊かです。彼らの行く末、見守っていただけますと嬉しいです!!

  • 1・びしょ濡れ皇女への応援コメント

    お転婆ヒロインと大人なヒーローでしょうか……!
    千那ちゃんが可愛くて印象的でとても良いです✨

    作者からの返信

    雨音さんコメントありがとうございますー!
    千那かわいいって言っていただけて嬉しいです☺️ ちょっと性格難ありの子なので、受け入れていただけるか心配でした笑
    かなり歳の差のある二人です。雅臣&綾乃とはまた違う関係性のお話になりますが、よろしければお付き合いください……!