ブレーキは徐々に壊れていくへの応援コメント
戦争はすると儲かりません。戦争をする所に物資を供給すると儲かります。
事変がおこるまでに日本人の居留地が襲われたりして惨殺されたりしていたよね
作者からの返信
あの賠償金のことを忘れてませんか。日清戦争だけで2億両の賠償金(これは国家予算4年分くらいにあたります)をもらって、その賠償金を元手に金本位制へ移行し好景気が訪れているのでこの当時の日本国民は戦争は儲かるという認識でしたよ。だから、日露戦争で賠償金が取れなかった時に日比谷焼き討ち事件が起こりました。ここら辺は中学辺りの歴史の授業で習ったと思われるのですが地域格差があるのかもしれませんね。
ブレーキは徐々に壊れていくへの応援コメント
まぁ思想統制は当然の様に書籍にも及ぶでなぁ
【検閲】【発行停止】【当局の意を汲む様な改変要求】は当然来るよねぇ……
書きたくも無い愛国小説を書かされるんですかねぇ……?
さてこの四人組現状大日本帝国の東京市に在住していますが『戸籍』がありません……ので現時点では『徴兵』の対象にはならんかもしれんのですが『配給』の対象にもならんのかも?
1931年9月、ついに忍び寄る戦争の影への応援コメント
雑誌キングは表紙と挿絵が凹版グラビア印刷なんかなーって想像してる
>まだ単行本が出ていないため、ライトノベルがどれだけ貢献したのかはわからないが、
増部数分に作家と挿絵画家合わせて3人の貢献が有ったのは間違いないし
編集だって貢献しとるやろ……『謙遜も過ぎれば』ってヤツやね
まぁ『全部俺たちの手柄』ってイキってると煙たがられるから編集者的には
冒険提案した分余計に売れて良かったホッとしました~程度の反応でもエエのかもしれない
1932年の解決方法への応援コメント
この人たらしが!
あーあ、純真無垢のいたいけな女性が毒牙に〜。
昭和だって愛してるはネタにしなかったのに。
第9話 天才という罪への応援コメント
副部長やったらやり返されるということ考えられなかったのか?なら初めからするなよ。
第5話 この時代に居続けるということへの応援コメント
太平洋戦争の前に支那事変が始まりますよ。12年くらいじゃなかったかな?
作者からの返信
支那事変は1937年ですね。
作中での時間は1930年なので。
上条英二が太平洋戦争に関心を持ってるのは今いる東京が空襲にあうからです。日中戦争では日本本土が襲われることはないですから。
第2話 ライトノベルのパイオニアへの応援コメント
多分この時代の書物は読めない。漢字が全く違うし、文書の言い回しも違う。あと横書は右から左への読み。凄い違和感あると思う
作者からの返信
その辺はこの時代に居続けることって話で少し触れてますね。
とりあえず、読んでいただけたらわかるかと。
大正時代のほうが活動しやすいと思う。何にしても気になるのは、戸籍とお金をどうするよ
1932年の解決方法への応援コメント
此奴極悪非道である……この時代のスレてない女性に「初音さん、天才! 好き! 愛してる!」とか……無いわーwwwwww
もうボコボコにされてしまえ!
>それはこう、昨今のオタクは熱さが足りない
リゼ・ヘルエスタみたいなこと言ってるな イイネ!d(´▽`)ハハハハハ
いい時期ではあるな、不況風に吹かれて世の中が閉塞感に満ちている時代。
ラノベの基本である現実逃避や英雄願望が受け入れられる余地は大いにある。
まあ同人もあったし、軍オタも居る時代なんだけどね。
流通に乗せる作品は検閲は通るぐらいの内容にしないとリアリティはなくなるけどね。
栗原、銀座の夜を裸で駆けまわるへの応援コメント
この時代だとこれ一発で馘かもしれんね……流石にちょっとかわいそう(ゲラゲラ)
いいじゃん、いいですね。こういうのが読みたかった!!
編集済
の、おくのこのら?や
第8話 この時代においてもなお輝く異才への応援コメント
同感。
引き込んで読ませる面白さが凄い。
登場人物のキャラも自然に、余計な説明無しに自然にたってきてる。
栗原、銀座の夜を裸で駆けまわるへの応援コメント
最高でした。次回も楽しみに待ってまーす。
作者からの返信
読んでくださり、たびたび感想をつけていただいたりありがとうございます。あなたの感想一つ一つが励みになります。これからも頑張って更新いたしますのでこれまで通り読んでくださるとありがたいです。
第9話 天才という罪への応援コメント
すごいなぁ涼宮部長。
ただ暑苦しい理想論者ってわけじゃなく、かっこよく思えるのは巧い描写。
第8話 この時代においてもなお輝く異才への応援コメント
すごいなぁ。1話からずっとおもしろいが加速し続けている。
まじめに書籍化どころか、アニメ化までいってほしい(まじめな話)。
第6話 面白くてためになるへの応援コメント
涼宮部長のキャラがほんとかっこいいです。よき。
野間社長も雰囲気があって素敵です。
第5話 この時代に居続けるということへの応援コメント
作中でもたびたび出てくる「おもしろい小説が大衆は読みたい」的な記述。
まさにいま、わたしも『おもしろい小説』が読めています。ありがとうございます。
第3話 ライトノベル持ち込み作戦への応援コメント
1話からずっとめっちゃ面白いです。主人公含め主要キャラの描写が生き生きしてて素晴らしいです。応援してます。がんばってください。あと、ありそうでなかったタイムリープもの、すっごく好みです。
編集済
方針転換への応援コメント
独立して出版社開業するには資金が足らんであろうと思われるのと
未来知識で出版系は言論統制と物資統制で早晩詰んでしまう未来が見えてるのが痛いトコロ
さらにこの時代は現代に比べると『気に入らん奴はぶち殺す』が罷り通ってたからな(現代でも全く無い訳ではないが)
ちなみに此の行動原理は思想の右傾・左傾には全く関係なく『彼奴の言動が気に入らんからぶち殺す』だから(余計にタチが悪い訳なのだが)大衆迎合が生存戦略かどうかも怪しいのだ
まったくどう生き延びて(出来れば平和裏に)生計を立てればエエのかね