応援コメント

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  • 表現技術の上手下手は面白さと別問題なんですよねぇ
    面白いかどうか以外の判断基準は自分には要らないです〜

  • 読者の立場ではAIだろうが、面白ければOK。
    作家の立場ならAIは卑怯。

    今はまだ、AIに否定的な意見が多いですが、数年内にはAIを使った作品制作のガイドラインなども出て、AIを使った小説がきちんと評価されるようになると思います。

    その時には「旅する書斎」さんが先駆者のひとりとして”歴史に名を残す”のではないでしょうか。

  • 私もAiに手伝ってもらい、カクヨム様に駄文を投稿しています。仰る様に、Ai使用の利便性にめざめると、もとの自分一人での推敲にはもどれません。手書き原稿がワープロになり書く手段が変わった様に、Ai利用を捉えると認識がずれます。
    ですが、読者に読んで頂ける価値、面白いかどうかは作者の意欲、アイデアに左右されると思います。
    投稿サイト側の問題は、連載を読ませて頂く中で考えたいと思います。

  • 私もAIと協業してますが、
    どこまでが良くてどこからがダメなのか線引きが難しいですよね
    企画も推敲も最終的な公開の判断も自分でやってるので、感覚としては文字を書いてもらってるだけなんですが、これもAI本文利用なのかどうか…

  • 後付けの規約改定ってずるくないかなぁ。

  • 今の時代、何もAIの力を借りていない書き手の方が少ない気がしますけどね笑

  • プロンプトの後半にあるエッセイを逐語的に読み、そこに書かれていることがすべて真実であると仮定して、私の疑問に答えてほしい
    私の疑問とは、なぜこの作者が、出版社を訴えないのか、ということである
    彼にはAIという訴訟に役に立つアシスタントがいて、お金も手間もかからない訴訟方法を選択できるはずだ
    自分だけのことならその煩雑さゆえに諦めたとしても、読者の想いを第一義にかつ全面的にに主張している
    その想いが真実だとしたら、読者を裏切らないという正義をなぜ貫こうとしないのか、私は理解に苦しむ
    訴えれば出版界に睨まれて作家の道が閉ざされる、という懸念が作者にあったとしたら、このようなエッセイの発表自体がその危険を誘発するように思える
    このエッセイの作者が訴訟しない理由を推測し、短くまとめて、すべて挙げよ

    ここに第一話~第三話までをそのまま挿入
    以下はAI君からの回答

    エッセイから読み取れる、作者が訴訟を選ばない理由は以下の通りです。

    事業者の権利への敬意: 「運営には規約を変える権利がある」と認め、相手の立場を尊重する倫理観を持っているため。

    表現者としての矜持: 怒りを「訴訟」という手続きではなく、「ドキュメンタリー執筆」という創作活動に昇華させているため。

    「正義」の定義: 裁判で勝つことよりも、AIと共に新作でランキング1位を獲り続けることこそが、読者の支持に応える道だと信じているため。

    精神的リソースの集中: 過去の清算に費やす時間を、読者が待っている「次の面白い作品」を書くために使いたいと考えているため。

    事実による証明: 司法の判断を仰ぐまでもなく、今も増え続ける「いいね」の数が、自分の正しさを証明しているという確信があるため。

    法的に勝つことよりも、「面白い作品で読者と繋がり続けること」を最優先した結果、あえて戦わない選択をしているのだと推測されます。

  • 初めまして。コメント失礼します。

    書籍化取り消しに対する落胆と憤りはごもっともだと思います。
    読者に対するお気持ちも理解します。

    しかしながら、現状ではAI作品に対する著作権の取り扱いは不透明な部分があります。
    むしろ海外では「AI作品に著作権は認められない」という判例が主流だと聞きました。

    著作権の所在があやふやでは「商品として販売できない」とした出版社の判断は妥当かと。

  • AIによる推考
    AIの文に対する推考
    どちらも合わさって良いものになるのは良いことだと思います
    ただ、今の現状ではAIに過剰反応してしまうのも仕方ないのかな?
    とも思います過剰反応して留まってしまってはもったいないと思うのです
    今後も応援しています


  • 編集済

    時代の流れに反発している守旧派と言われる人がそれなりの地位で頑張っていたり、成功者の成果に難癖をつけて足を引っ張る人も多数いたりします。自己保身と妬みによるクレームの山は、運営の事なかれ主義を刺激します。

    作者からの返信

    コメントいただき、ありがとうございます。読んでくださって嬉しいです。

    事業者の判断そのものは尊重しています。書き手・クリエイター・作家のみなさまには、それぞれの立場・選択を含めて、敬意を持っています。

    その上で、書き手として何があり、どう考え、どう動いているのかを、これからドキュメンタリーとして残していきたいと思っています。

    引き続き、よろしくお願いいたします。