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  •  荒神という地名が出てきました。首都になっているのですか。
     京は日本語が用いられているものの、日本とはかなり違う国のようですね。
     入管の対応しかり、料理しかり、中立(?)な旅行パンフしかり。

  • なるほど、今はしおりの最後をこちら、最初をあちらでやってるんですね。

    お父さんはどっから活躍してたんだろう……。
    あちらの旦那さんがお父さん?とかまたぶっ飛んだことを考えましたが、まあ違いますね笑
    お父さんの年齢的に、活躍は古くても大戦期(それも後期)からか? 名前も名将感ありますし笑

    そんで最終的には大陸の転移に関わるのかなぁ。
    戦争で危ないから大陸ごと地球に逃がした、みたいなことを成し遂げた……?

    いやあ、これはまた毎日が楽しみですわ!
    あっち行ってきます!

    作者からの返信

    白菊先生。

    おお!

    光が転生した幸雄説 笑

    すごい。そのプランもあるにはありました 笑

  • 旅行にしてはずいぶんと壮大なことに。
    しかしラギ大陸、最低四回も大戦があったり原因不明の絶滅期があったり、かなり大変なことが起こっていたようですね。気になります。

    作者からの返信

    志草ねな先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、日本もそこらじゅうで戦争していた時代がありますからね。
    国に歴史あり。


    そう!!!

    そう言うことが言いたかったんですよ!!

    この異世界で言いたかったのは!!

  • ラギ大陸って三十四都市もあるんですね!?
    花嫁さんが頑張って建築したのかな(笑)

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    花嫁の方はねーーーーー


    あーーーー


    逆かも 笑

  • 形は四国を縦にした感じだけど、大きさは四国より遥かに大きいってことですよね。
    手厚く案内してくれるなら旅行みたいなものと思えなくもない……。
    でもやっぱり34都市は多い……挨拶は国の代表とかにしてほしいですね(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ 笑
    それだと二話で終わってしまうのでね 笑


    まあ、三十四日。お付き合いくだされ低頭。


  • 編集済

     三十四都市は二つの国の合計なんですね。
     移動だけでも時間がかかりそうです。

     もう一方の新婚夫婦たちのストーリーは、復興期が舞台なのかもしれません。
     父がアメリカを凌駕する大国で、どのように重要人物になったのか、気になりますね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    さすが察しが良い。
    移動だけでもめちゃめちゃ時間かかりますね。

    まあ、気楽ご一緒に旅しましょう。

  • 第二外国語がドイツ語だったぼくが来ましたよ!
    本来一年で終わるはずの必修を落第し続けて四年まで履修した怒涛のドイツ語力でなにかお役に立てることはありますか?

  •  ラギ大陸。すごく広大そうだけど、実は近況ノートで画像の出ていたキャラって、もう一個の方だったんですね。

     または、やっぱり途中で合流することになるのか。
     今から向こうも読みに行ってきます!

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    いやあ 笑

    どうなんでしょうねえ 笑



    ちょっと、やりたいことがありまして。
    そのための資金石的な試みの2作品です。

  • 国道197号は大分市まで繋がっているのですよ。だからこの国道は海の上を通っているのです。
    日本の四国に何個市があるのか知らないけど、四国と言えば88箇所巡りみたいなもんですかねぇ。大変な旅になりそうですね。親父さんは一体何をしたのか、もう一つの小説のあの夫婦が旅してる大陸は、今どの期なのか気になりました。

    それと、これは誤記なのかどうかわからないのですが、仙人堀と仙神堀は別の場所ですか?

    作者からの返信

    七月七日先生。

    フツーに誤植でした。
    ご指摘どうも。 低頭。

  • 『皆様を異世界から取り戻す』
    そんな、moya様の異世界ファンタジー。
    読ませていただきます🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    イヤそうなのですよ。

    そもそも何で、俺は異世界転生ものが苦手なのかと言うところから向き合いまして。
    異世界転生モノに正面から向き合ってみたわけですね。


    そして、一年かけて納得のいく結果を出しました。
    これはその成果にございます。低頭。


  • 編集済

    ふーむ。
    あちらのカップルが文明を築いたというのがこのラギ大陸なのかなぁと思いながら読み始めましたが、真っ先に「了」って誰だっけ? 「士座」ってどんな人たちだっけ?となった私です。

    ふう……ノート見直すかぁ 笑
    (士座いなかった!笑 なんてこっt……ジーザス!

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ、嬉しい! ちゃんと人物見てくれたんですね!!

    そうです。

    出てきてないんですよ。

    士座も了も 笑


    これが意味するところは何なのか。
    旅をお楽しみくだされ。



  • 🗽〈What!? ラギ大陸の軍事力がアメリカを凌駕しているだと!

    🐙〈えらいこっちゃやで

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    🕴{そんなことより火星人現れとるで!!!!


  • 『裸木』は『ラギ』なのか。
    失踪していたお父さん、何をしてはったのでしょう。

    あちらの物語とリンクしているのでしょうか。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もおこださり、誠にありがとう存じます。

    ……あれ? 先生、京都の方でしたっけ?

  • お父さん、何をした!?
    わけがわからないまま巻き込まれる主人公に同情します。

    一応大学時代ドイツ語をちょっとだけ習った私の知識が役に立つかどうか、楽しみです。ほぼ全部忘れたけど。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあでも、そのおかげで無料で海外旅行できると思えば……ね。

    ドイツ語!?

    げ……まずいかも……。


    何かに気がついても知らんぷりしてください低頭。


  • 編集済

     なるほど、大陸の方が引っ越してきましたか。通じるのは日本語とドイツ語だけ。
     行方不明ののち、脳梗塞を患っていた父が転移に関わっているのかもしれない。
     国主導で事が進んでいるというのは不気味ですね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ……忘れてた。鋭いんだったわこの先生……。

  •  謎の大陸と、謎の民族の出現。
     それとなんか関わったらしい父の記録。これはワクワクする設定ですね。

     というか、両方読むと楽しさも倍、と近況ノートに書いているということは、ひそかに二つの世界はリンクしている……?

     あの記憶喪失で新婚夫婦が迷い込んだあの場所がラギ大陸というか、実はこっちの話の前日譚、みたいな感じもあるという?
     とりあえず、両方とも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    どうなんでしょうねえ 笑

    まあ、割と早いタイミングで、私のやりたいことがわかっていただけると思いますゆえ……。

  • わわわわわわわわわわ
    何だか壮大な、そして秘密がいっぱいのお話ですね!
    ワクワクします!
    人が転移するんじゃなくて、大陸が転移するなんて!
    転移転生が嫌いなSB亭さんしか思いつかない発想だと思いました。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうです。いいところに気がついてくれました。

    そもそも、どうして自分が異世界転生モノが嫌いなのかを考えてみたんです。

    そして、異世界転生モノと向き合って向き合って向き合い続けて、納得の行く答えが出たものを!!
    とにかく今年は発表したいと思います。

  • 父親がラギ大陸に深く関わっているから、息子の了も国への奉公としてラギ大陸に行かないといけないってことですよね。
    何も残さないと言いつつ、借金より面倒なもの残されたようで……。
    すごい大冒険が待っていそうですね!

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ホントですよね 笑
    まあ、親父からしてみたら、自覚はなかったのかもしれませんなあ。