二次元にいった彼女の話への応援コメント
あきーぬせんせい!!企画ご参加ありがとうございます。この企画を思いついた時、真っ先に頭に浮かんだのが実は秋犬先生でして、参加してくれたら嬉しいな〜と思っておりました。嬉しい…。そして、さすが圧巻の作品です…( ˘ω˘ )期待を超えてくる…。これはもう、私が触りたくないけどこの狂気はやはりお借りしたい…。宜しいですか…宜しいんですか。ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ面白そうな企画をありがとうございました!
小説家は狂気を孕んでナンボだと思うので、住吉さんの素敵な小説家たちに会うのが楽しみです。お父様にもよろしくお伝え下さい!
二次元にいった彼女の話への応援コメント
思ってた2次元と違いました……。
女の物語を外に出した後、女の声が聞こえなくなった男の人生はどうなって行くのか。
抜け殻になったのか、あるいはそのものになったのか。気になります。
きっと男は生涯、たこせんべいを食べなかったことでしょう。
作者からの返信
コメント、評価ありがとうございます(´▽`)
少しでもその後の人生が豊かになるといいですね。
男がたこせんべいを作っているところを見てしまったら……:(´ºωº`):もう江ノ島には行けませんね!
二次元にいった彼女の話への応援コメント
二次元ってそういうことですか?えええ?言葉遊びと言っては不謹慎ですが、お見事です。筆名と著者氏名にも仕掛けがあるのでしょうか。ちょっとわからない…うーん分かりたい…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(´▽`)お褒めいただき嬉しいです。
最後の名前群は企画の使用上名前を出す、ということだったので彼らの名前そのものに意味はないです。筆名に関しては「夏野彼方」ということで「あの(過ぎ)去った夏の日」というニュアンスがあり、彼女を完全に自分の外に出すという決意表明みたいなものになっています。しかし男女がはっきりしない筆名を選んだのも、彼女なしではこの作品を書き得なかったという思いからかもしれません。お読みくださりありがとうございました!