第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
ナントーカ大陸のどこかにあるカントーカ王国だと……?
そしてマイケル・シャクソン氏が何故か冷静すぎることに驚きを隠せません。
ムーンウォークとポゥ!は言動の一体化により奇跡を起こす魔法だったですね。
まるでポケモンのように収納される、強そうになったゾンビ。
これがゾンビマスターの始まりなのだと感激して
一日中カラスを追いかけました。
作者からの返信
ロミナ様
コメントありがとうございます。
これは1000年後の未来の話なので、1000年後にそういう国が本当に現れます。と中華街の占い師が言ってました。
マイケルがこんなにも冷静なのは、菩提樹の下で野糞して悟ったからです。
そうです。実は完璧な正円でなければならず、円を描き終えたと同時に叫ぶ必要がある高度な技です。
こちらの作品にもコメントして頂いて感激したので、今日もまたあの1話に眠る真理を目指してカラスを追いかけようと思います。
第13話 ポゥ!!への応援コメント
お疲れ様です!
終わったあああああああ‼︎
そして蜜と唾のネタに虜ワイ歓喜に咽び泣く。
最後までシュールなネタで引っ張りつつ、ドラマとして一本筋を通したのは凄いと思います!
とにかく一話から最後まで、死ぬほど楽しませていただきました✨
最終話まで完走お疲れ様でした‼︎
作者からの返信
お疲れ様です!
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!!
やはりどれだけふざけようとも荒唐無稽なだけの作品では終わらせたくなかったので、どうにかこうにか形にすることができて良かったです。
$oulija様には早い段階から応援して頂いていたので、本当に励みになりました!
重ねて、ありがとうございました!
第13話 ポゥ!!への応援コメント
き、綺麗に終わりましたね……!
初回から終盤まで振り切ったパロディとカオスで駆け抜けたこの作品が
愛と「ポゥ」をもって綺麗に着地。
最高に面白かったです。ありがとうございました!
ポゥ!
作者からの返信
女神・シキ・モーリ様
最後まで一気読み、本当にありがとうございました!
実は私が人生で始めて読んだWEB小説が『その感謝は、彼女にとって劇薬でした』でした。(マジ)
あの作品がきっかけで“ヨム”側にハマり、カクヨム上で色んな方の作品を読み、自分も自分の個性をもっと爆発させた作品を書いてみたいと思うようになり、やってみた結果、こんなヘンチクリンな作品になりました。
最終的にこのように心温まる結末になったのも私の個性である“育ちの良さ”が爆発してしまったのだと思います。秒で否定するのやめてください。
兎にも角にも、式守様に読んで頂けて、ファンとして感無量でございました。
本当に、ありがとうございましたシキモリ!ポゥ!
第7話 魔物マスターへの応援コメント
スーパーコロコロポンポコ人可哀想に。あれ?そうでもない?ま、いいか?
あの麻婆豆腐は間違いなく美味しいですね。
マイケルの死生観が際立って崇高なものに思えてしまいました。
ロージャ、キャラ立ちしてきましたね……!?
作者からの返信
いや、かわいそうです、普通に。名前が。つけた奴は死ぬべきだと思います。グハッ!!
四川飯店の麻婆豆腐は死ぬまでに食べてみたいですね。あれ、もう死んでるんだっけ。
ロージャはポケモンのライバル的な存在にしたかったです!
第3話 ウフーフッフ島への応援コメント
ゾンビって合体するんですね、オソロシヤ……。
色即是空で全部解決は甘い考えでした。
ベン王、まだ生きてた。
作者からの返信
そうらしいです。スタバの店員がそう言ってました。
それは甘いですね。でも強すぎるので、もう最終回まで使いません。
ベン王、早く死んでほしいですよね。
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
真面目に受け止めようとしたら深淵を垣間見ました。
多分その深淵は私には受け止めきれない、そんな深さをも感じます。
ス◯ラーの再現が脳内再生されそうなんですが
それよりなにより、ゾンビというテーマも相まって
トイレの音楽で流れる曲、この歌詞のまま金髪隠れ目萌え袖血痕パーカーのアイドルが歌って踊ってる映像が脳内で止まらなくなりました、どうしてくれるんですか!(笑)
作者からの返信
式守芽衣様
カクヨミを開いたらまさかの一気読み全話コメント⭐️3レビューをくれた女神が降臨していて、思わず「ポゥ!?」と叫んでしまいましたシキモリ。
お、いいですね。
金髪隠れ目萌え袖血痕パーカー着て歌って踊ってる紗雪、楽しみにしてます。
第13話 ポゥ!!への応援コメント
……綺麗に終わりましたね。いや唾と蜜は天才すぎるやろ文豪に罪を謝って罰を受けなさいよ。
ここまで延々とうんこやらゾンビやら意味不明な固有名詞やらで暴走してきた作品なのに、最後はちゃんと「愛」の話として着地しているのが本当に見事でした。特に、スーパー銭湯のレシート。あれほどくだらない旅の思い出が、大魔王を“元に戻す”ための宝物になるとは……。ギャグとして積み上げてきた全てが、最後に感情へ変換されていく感覚がありました。
そしてラストの「ポゥ」。これはずるいですね。ずっとギャグとして使われてきた掛け声だったのに、“名前を与える”という行為になることで、一気に意味が変わる。マイケルが最後に与えたものが、“愛される名前”だったという終わり方、とても好きです。
あと、「ソクラテス→ステラクソ」の時も感じましたが、この作品、言葉遊びのくだらなさを本気で世界観の核に接続してくるのが凄いんですよね。今回の「ポゥ」もまさにそうで、“ふざけたネタ”が最後には感動の中心に変わっていたと思います。
ベン……いや、ポゥが最後に“神様を信じることができるようになった”という一文も、かなり胸に残りました。終始ふざけ倒していた物語なのに、最後だけ静かな祈りみたいな余韻がある。とても良い最終回でした。
作者からの返信
板野先生
先生に天才と言われてしまった……もう罪でも罰でも唾でも蜜でも何でも吸います。
私はやはり“愛”というものを信じているようです。この作品を書いてみて改めて思いました。こういう結末にするつもりで書き始め訳ではないのに、こうなったので、そういうことなのだと思います。笑
私の言葉遊びに毎回笑ってくださるのが本当に嬉しかったですし、何より、先生という、殆ど全ての言葉遊びとパロディが伝わる方が読者にいるということが、物凄くモチベーションに繋がりました。
重ねてお礼申し上げます。
本当に、ありがとうございました!
第12話 大魔王への応援コメント
今回はついに“大魔王の正体”が明かされる回でしたが、ここまで積み重ねてきたベンとの珍道中が、まさかこんな形で繋がるとは……。ギャグの延長線上にあった「死なない老害」が、“9代目大魔王”という設定へ自然に接続されるの、構成としてかなり綺麗でした。
特に印象的だったのは、大魔王の思想ですね。“退屈への嫌悪”から始まり、“愛することを快楽にしろ”へ至る歴史が、妙に哲学的で面白い。しかもその思想対立を、ベンの軽薄でうるさいキャラクター性を崩さずに語り切っているのが凄いです。いや無駄に話がなげぇのよ。マイケルもよく辛抱強く聞いてますね。
ラスト、ようやく“愛”というテーマに一つの答えが見えかけた瞬間に、ママの注射で全部が最悪の方向へ転がっていくのも良かったですね。ベンとの旅路が、ここで本当に“最後の戦い”へ変わってしまった感覚がありました。
この世の全てに謝罪を……! 今、戦う時!
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
ここまでのベンの意味不明な生命力とマイケルへの異常な執着の根拠がこの回で示せたかと思います。
「退屈を恐怖で埋める大魔王」という設定については真面目に考えて決めたので、そう言って頂けて救われます。
最終決戦、どうか見届けてください!
書き終えたら、謝罪の世界一周旅行に出ます!
第12話 大魔王への応援コメント
マイケル、あの長い話をちゃんと聞いていて偉いな……と思いました。
いつものノリなら途中でチョップしてそうなのに、今回はかつてないほどシリアスな内容だったので、ちゃんと向き合っていた感じがあります。
和平展開からの暴走もかなりキツいですね。
シチュエーションは全然違いますが、「分かり合えそうだったのに、外部要因で全部壊れる」流れは、コードギアスの血染めのユフィを少し思い出しました。
作者からの返信
強炭酸様
コメントありがとうございます!
ホントにこの長い話をよく読んでくださいました……
マイケルも、心がないわけではないので、今回は彼なりに向き合っていたようです。
コードギアスは見たことないのですが、そうなのですね!
見てみようかな。
第4話 島国への応援コメント
老人は救急車で運ばれた。ベンはパトカーで運ばれた。マイケルは喜んだ。
→何て素晴らしい3段オチwリズムが良すぎて声に出して読みたくなります笑笑
スーパーコロコロポンポコ人、織田ドアノブ長、ペタヂーニ、みんな魔物を倒す前に死んでしまった😂結局魔物を倒したのマイケル笑
それにしてもペタヂーニの死に方が……笑
最初から最後まで全てのネタが面白いの本当に凄すぎます😭!!!
作者からの返信
松村ななせ様
コメントありがとうございます!
テンポは大事にしているので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
ゾンビバトルは毎回こんな感じで愉快なものに仕上がっていると思うので、引き続きお楽しみ頂ければ嬉しいです!
第3話 ウフーフッフ島への応援コメント
大丈夫かな……全方位に向けて謝らなければならない展開になってきたけど、広すぎて把握できねェ……大丈夫かな……
すべてはゾンビ生成のための儀式のように見えてきた……そして国王はもう不死化してると思われるのでカプセルに入れて海に捨ててした方が良いのでは……どうなるッ!!
作者からの返信
gaction様
コメントあざとらます!
まあ、何処の馬の骨かもわからない男が駄文書いてるだけなので、大丈夫だと思います。笑
全くその通りですね。
ですがきっと、それでもこの老害は戻ってくるでしょう。
第11話 四天王④への応援コメント
更新見逃してこんな時間になってましたー!応援団長として不甲斐ない……(非公認)
賢い県は愛媛県!偏差値高いとこかなぁ?(あ、ちなみに前回は高知県を忘れて本気で土佐県って書いてました。ゾンビマスター怖いっ←他責)
ソクラテスをステラクソ(星糞)とはアナグラムもですが、当て字も素晴らしすぎる!え?天才?笑いの神様ですか?リスペクトしかないです。
黒幕はやっぱりベンでしたか……
続き読みたいけど、最終回になってほしくないですね。
作者からの返信
黒瀬蓮様
コメントありがとうございます!
そんな遅くに読んでくださり、むしろすみません。
ステラクソが好評のようで何よりです。
はい、ベンでした……。
もうすぐ終わりますが、最後まで応援して頂けると嬉しいです!
第11話 四天王④への応援コメント
万学の祖に謝りなさいw
ハッ、ばんがくのそ……ばんがのクソ……こんなところにもクソの字が……
いや“ソクラテス→ステラクソ”という名前の時点でかなり笑ってしまったのですが、そのうえ「ソクラテスとゴリラを足して2で割ったソクラテスみたいな顔」という説明まで重ねてくるの、発想の圧が強すぎます(笑)。アナグラムのくだらなさと、“賢”エリア担当としての妙な哲学っぽさがちゃんと噛み合っているのが良いですね。
そして問答戦、「知らない」で全部突破していく流れが実にマイケルらしかったです。“無知の知”をさらにひっくり返して“無知の知の無知”に到達するくだり、完全に勢いなのに、妙に禅問答として成立している感じがありました。
ラストの「ラスボス→ベン」は反則ですね。ここまで延々と“死なない老害ギャグ”を積み重ねてきたせいで、「まあ、そうかもしれない……」と思えてしまうのが悔しいです。
作者からの返信
おお……ばんがのクソ……
発想の倍返しありがとうございます!笑
ソクラテスと禅問答を知らない人達にも勢いだけで笑って頂ければと思って書いたわけではありません。
単純に無知なので勢いで笑わせることしかできないのであります。笑
まさに、ここまで何が起きてもケロッと戻ってくる毎回のお決まりが伏線になると思い、大魔王ベンでいいやって決めました。
第11話 四天王④への応援コメント
賢エリア、ステラクソの処理が雑すぎてw
「無知の知の無知」で納得して毒杯飲んで死ぬの、哲学バトルとしてあまりにも勢い全振りすぎる!
そして、やっぱりラスボスお前か!となりました。
ここまで毎回しつこく復活してきたので、逆にベン以外がラスボスだったら驚くレベルです。
そう考えると、道中で普通に絡んできたり共闘したりするあたり、ポケモンのチャンピオン枠っぽさもありますよね。
ただし、こんなにウザいチャンピオンは見たことありませんが。
作者からの返信
強炭酸様
コメントありがとうございます!
もう少し知的で深遠な言論戦を書きたかったのですが、私にそんなものが書けるはずがありませんでした。
お、バレてましたか笑
まさに、何が起きてもケロッと戻ってくる毎回のお決まりが伏線でした。
確かに、シゲルっぽいかも(?)
ウザさを除いて。笑
第10話 四天王③への応援コメント
今回はかなり“少年漫画の宿敵編”っぽい構図なのに、101発うんこで全部が台無しになるのが本当にこの作品らしいですね(笑)。臭すぎて五感を封印しながら戦う主人公、冷静に考えるとあまりにも酷いのですが、なぜか妙に熱いバトルとして成立しているのが不思議です。
また、不死子・F・不死雄のスキル群が今回は特に好きでした。「どこまでもドア」の絶望感も、「タイムピロシキ」の理不尽さも、“道具に振り回される感じ”がちゃんとあって、妙にドラえもん味があるんですよね。
そして終盤、ロージャの独白。ここまでギャグ一辺倒に見えた彼が、「それでも人間が好きだ」と本音を吐き出す場面は意外と胸に残りました。マイケルがまったく聞いていないのも含めて、この作品らしい余韻でした。
まあでもディ◯ニーには詫び入れとこうか……ね……? あそこ著作権とか色々怖いからさ……
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
確かに今回は、うんこバトルでなければ普通に熱い戦いになってたかもしれません。
ドラえもん味を感じていただけて嬉しいです。
そして、私は元がディズ◯ーということを忘れてパロディしちゃってました。調べたら、本当に怖そうなので、キャラ名変えようと思います。
ありがとうございます!
第5話 電車への応援コメント
早漏の不倫マン』の最新刊←
茂樹の巨チン←
冒頭から殺しに来るのやめてほんまwww
ブラックニッカSpecial噴いたわww
進撃しとこうよそこはwww
からのー
ウマ息子←
いつか、やると思ってた。うん。
殴らせておくれ
((꜆꜄•௰•)꜆꜄꜆オラオラオラオラ
((꜆꜄•௰•)꜆꜄꜆オジャオジャオジャオジャ
ゴールデンボールのところで意識が途絶えたw
2話連続で読む体力が無いのでここまでにしとくwww腹いたいww
作者からの返信
水を運ぶ人形様
コメントありがとうございます!
ブラックニッカspecialすんません!
でも実は私も貴作の衝撃展開でしょっちゅうボウモア吹き出してるのでおあいこですw
体力減るほど笑っていただけたならそれ以上に嬉しいことはないです。
真面目に読むべき素晴らしい作品達の読み周りに疲れた時などに使って頂ければ幸いです。
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
タイトルからして、面白くない訳がない!
マイケル、そっちの世界をいっぱい楽しんでおくれ(マイケルファンより)
作者からの返信
中村寛様
コメントありがとうございます!
とても嬉しいです!
なんと、マイケルファンですか!
もちろん私もです。
責任持って楽しませます!
第9話 四天王②への応援コメント
今回は“剣”エリアらしく、ちゃんと剣豪対決の空気を出しているのに、途中から全部が崩壊していくのが最高でした(笑)。特に「三刀流」が、“口の刀で肘を打つ”という最悪の事故で機能停止する流れ、勢いだけなのに妙に納得感があります(いや、ゾ◯の三刀流を見るたびに「無理があるだろ」とは思ってたんですよぉ……)。
また、ムヤモト・ミサシの「五輪衝」、五輪書をあまりにも雑に必殺技化していて好きでした。自分でつけた火を自分で消す意味不明行動からの“空気が美味い”で締めるの、本当に意味不明なのに妙に風格があります。
そして最後、不死子・F・不死雄への進化。毎回ゾンビ進化が予想不能なのですが、今回は特に“少年→青い狸顔の不死鳥”という飛躍が凄まじくて、読後感が完全に夢でした。
とりあえず本物のF先生と宮本武蔵にも謝ってね! おたくのムサシには別に謝らなくていいけどw
作者からの返信
っしゃあああ!!
板野先生、コメントありがとうございます!
すんません。
五輪書ギャグが伝わったのが嬉しすぎて、叫んでしまいました。
地水火風空に対応させた渾身のギャグでした。
あと、◯ロの三刀流無理ゲーすぎ問題も納得していただけてとても嬉しいですw
夢の中で謝りまーす!
うちの脳筋ムサシにはもちろん謝りませんw
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
うんこと王とマイケル。
ムーンウォークに「ポゥ」。ゾンビ化。
無量空処ってこんな感じなんですかね。
情報が完結しねぇ(知らなかったらごめんなさい)
笑いの向こう側に逝きかけました。
危ない危ない……
とんでもない作品に出会ってしまった!
作者からの返信
プロテイン長田様
こちらの作品にもコメントくださり感無量空処です!
こちらは徹頭徹尾ふざけ倒してる作品です。
ベニヤギルドのポイントの対象にもなってますので、素晴らしい作品の読み周りの合間の息抜きとして使ってください笑
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
何だろう…ツッコミ足りてない状況下がここまでカオスを蔓延させるとは……
マイコーだけテンション低いのが逆に面白いですな……でもポウは言わないとダメなんだ……釈尊……冒頭に謝罪文を置いといた方がよいかと思う!私はいち読者なので関与は否定いたしますぞ!!
ゾンビマスター……いちばん重要なのにいちばん頭に入ってこないですな……どうなるッ!!
作者からの返信
gaction様
こちらにもコメントあざとらます!
この作品はコメディという形式を通して般若心経の思想やニーチェの超人思想を伝えるという使命感を持って書きました!嘘です!すんません!
どうなるッ!ヴァズレイ!
編集済
第4話 島国への応援コメント
織田ドアノブ長、君に決めた!!
織田ドアノブ長は出た瞬間
声出して笑ったわwwwww
コッチのマイケル敢えて読むの我慢してたのに、つまみ食いのつもりで読んだらコレよwwww
ところで、ベンと老人のくだり
サラッと入ってるけど、アレなによww
気になって夜しか寝れなくなったwww
あ、この前、吉田さんの責任で草生え過ぎたのがAmazon化して勢いでポチッたサングラスが届きました(・∀・)気に入ってる
作者からの返信
水を運ぶ人形様
コメントありがとうございます!
こちらも読んで頂けて嬉しいです。
ずっとこんな感じなので、また何かに疲れた時にでもつまんでください笑
え、それは良かった!!
ずっと責任感じてて不眠症になってたので、やっと寝れそうです。
第3話 ウフーフッフ島への応援コメント
冒頭でベンが超あっけなく沈んでしまった……!!と思ったらラストでwwwww
子の寝かしつけに人間不平等起源論を読み聞かせるコロシヤ人のママ……私も真似しようかな、いや、芭蕉の俳句読み聞かせの方が難易度低いな……
噛め噛め歯からのくだりがもうヤバいです、どうしてこんなに面白いこと思い付くんですか???笑笑
今のところ手持ちは織田ドアノブ長とスーパーコロコロポンポコ人ですが、彼等は今後の戦いで活躍してくれるでしょうか、とても楽しみです笑
作者からの返信
松丸ななせ様
コメントありがとうございます!
寝かしつけに芭蕉、これからの時代を生き抜くためにとても良い教育かもしれません……!
面白いことは呼吸するように思いつきます。
と、いつか言えるようになりたいです。言える日は来ないでしょう。
ゾンビ達の大活躍はお約束致します!
期待していてください。
編集済
第8話 四天王①への応援コメント
今回はもう、冒頭のカーチェイスから完全にテンションがおかしかったですね(笑)。ベンだけ明らかに別のレースゲームをやっているのに、作品世界が普通に受け入れているのが好きです。
そして“拳”の四天王・魔羅童那。名前も能力もサッカー愛も濃すぎるのですが、マイケルが「サッカーでスパイクは反則だ」で全部ひっくり返す流れがあまりにも強引で笑ってしまいました。スポーツ漫画の文脈が毎回微妙に混線しているの、本当に独特ですね。
一方で、織田・H・ローとの再会は妙に綺麗でした。“臭いから誰かにあげた”という最低な理由なのに、なぜか「隣人愛」の試練として成立してしまうの、この作品ならではの変な感動がありました。
とりま、任天堂にもキャプ翼にもマラドーナにも謝ってク〜ダサ〜イ
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
もうとにかくその場で思いついたものをボンボン放り投げる感じになってきてしまいましたが、なんとかして結末まで持っていきたいです。
アルゼンチンに行って謝ってキマ〜ス
第8話 四天王①への応援コメント
自宅まで我慢しきれずに電車で読んでしまった私がバカでした。笑いを堪えきれず端っこで肩を震わせて笑ってしまったじゃないですかっ!
いきなりのマリカでベン退場からの、キャプテン翼。ボールはトモダチィィに吹きました。黄金の左足が強すぎて拳を鍛えた。左足はやられた。強すぎたんじゃなかったんかーい!サッカー選手の名前を漢字で当て字にするセンスとか、神の手って自分しか言ってないやん!とか毎回ツッコミどころが多すぎて腹筋がヤバいです。
織田ゾンビが戻って良かったね、マイケル!
今回はポゥ!が見れなかったのが無念(笑)
作者からの返信
黒瀬蓮様
コメントありがとうございます!
お仕事お疲れサマンサです。
電車で1人という、笑うとまずい状況の方が笑ってしまうと思うので、毎回電車で読んでください。
ボールはトモダチイイイ!
は全員笑うはずだと思って書きましたので、安心しました笑
ポゥ!
は死体のゾンビ化かゾンビの復活の時なので、次はあるかも(?)
第8話 四天王①への応援コメント
初手マリオカートからの、キャプ翼、ハイキュー、ワンピース……。
もうパロディの交通事故というより、多重玉突き事故でお腹痛いです。
特に、
オーバーヘッドフライングドライブ雷獣シュートを撃った。それを両手で受け止めた魔羅童那は、そのまま地球から退場した
という、勢いだけで銀河の彼方まで吹っ飛ばすような躍動感からの、
マイケルは「順路→」と書かれている立札を見つけたので、それに従った。
で急に落ち着くところで吹きました。
あと最後の、
「橋に戻ってもっかいレースしようや!次はもっとバナナ投げたり光ったりしたいなぁ!」
と、ベンが普通にマリカーしようぜって誘ってくるウザさに、もはや様式美を感じました。
毎回ちゃんと退場してるはずなのに、何事もなかったように戻ってくるのが強すぎます。
作者からの返信
強炭酸様
引き続きコメントありがとうございます!
パロディ元全部当ててくれてむしろこちらが気持ち良いです。
立札のシュールさに吹いて頂いて何よりです笑
ベンが冒頭で消えて最後に帰ってくるのはいい加減鬱陶しい決まりごとになっておりますが、様式美とまで仰って頂けて光栄です。
編集済
第7話 魔物マスターへの応援コメント
中華街、占い、魔物マスター、桃太郎、ドラゴンボール、アンパンマン、別作品宣伝まで全部盛り。もはやパロディの闇鍋感がありますね^^;
すまぬ、ロージャの存在を忘れてました。さっき読んでたのに。
チン・ケンイチがゾンビ化したのに赤坂へ帰るのが自由すぎます。何で出てきたの!?
そして最後、ベンの一言でマイケルが「麻婆豆腐より老害の死を願えばよかった」と後悔する締めが、なんかこの作品の様式美というか作風なのかなと思ってきました。
作者からの返信
まさにパロディの闇鍋ですよね。
ロージャは忘れて頂いて結構です。私も忘れてました。
四川飯店の麻婆豆腐を食べたことない人は人生損していると思うので、宣伝させて頂きました。
私もいつか食べたいです。
本当によくぞ一気読みしてくださいました。
素敵なレビューまで……。
頭が上がりません。
今度貴作にもお邪魔させて頂きますね。
第3話 ウフーフッフ島への応援コメント
「色即是空」が便利すぎる!笑
どんな争いも一瞬で虚無に落とすけど、その後の展開がまったく平和にならないのが面白かったです!!
作者からの返信
そうなのです。便利すぎるので、この先ほとんど使いません。
面白いと言って頂けてとても嬉しいです!
第2話 雪国への応援コメント
『雪国』オマージュの冒頭が0秒で台無しに!
「いちごシロップかのぉ」はひどすぎて笑いました。血に染まった雪景色のはずなのに、ベンの一言で一気に緊張感が消し飛びますね。
王様ことベンのウザさも凄いです。マイケルが本気で帰れと言っているのに、勝手に相棒面してついてくるのが強すぎる。
あと、スキル使用後のクールタイム3分を「うんこみたいな技だな」で台無しにするのも好きでした。
モンスターを食べてレベルアップする流れは、風来のシレンで敵同士が倒し合って手がつけられなくなったトラウマを思い出しました。強化の仕方が嫌すぎる。
作者からの返信
川端康成に謝りながら書きました。
我ながら本当にナンセンスな作品です。
風来のシレンやったことないのでやってみたくなりました。
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
冒頭から適当すぎる勢いが凄い!笑
勇者の出自からしてもう雑に狂っていて、硬さの選択画面で完全に吹きました。ラーメン屋か。
後半も「色即是空」から戦闘描写、さらにゾンビ化まで一気に突っ走っていて、ギャグとバトルの温度差がものすごかったです。勢いだけで最後まで押し切られました。
作者からの返信
強炭酸様
コメントありがとうございます!
適当さを追求した作品でございます。
1話だけでも勢いで押し切ることができて良かったです。
第2話 雪国への応援コメント
やばいやばい、ツッコミが、ツッコミが追いつかない(最高です!!!)
うんこ以下王のw本名wwwベンwwwwww
魔物が出てきたところ、素晴らしい神の見えざる手でしたね。需要曲線と供給曲線が見事に交わりましたね。
「ドアノマエ、君に決めた!なぜなら今のところ君しかいないから!」→これめっちゃ好きです笑!もしこの先ポ⚫︎モンの新作が出て、私がプレイすることがあれば、最初の一匹を貰った後の初バトルで、私はこの名言を思い出すことでしょう……
織田ドアノブ長で腹筋ちぎれるかと思いました笑笑
いやぁ、家で読んでて良かった笑笑
作者からの返信
松丸ななせ様
コメントありがとうございます!
ア◯ム・ス◯スの完全なる無駄遣い反省しております。
ドアノマエ出すところのセリフは個人的にも気に入っていたのでとても嬉しいです!笑
織田ドアノブ長は超テキトーに決めましたが、笑って頂けたなら良かった笑
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
やばい、コメディの天才すぎる……マイケル・マイケルイチ・マイケルーニの銅像の尻から生まれた9代目勇者のくだりから始まり、もうツッコミが追いつかないほどのボケの応酬……やばいもう好きすぎる、ギャグセン分けてください笑笑
歌い出す音姫でもう耐えられませんでした笑。税金の無駄遣い扱いされる餞別www
吉田先生、推させてください‼️笑
作者からの返信
松丸ななせ様
コメントありがとうございます!
同じくコメディの道を歩む作家様からそのようなお言葉を頂けるなんて、感無量です。もう思い残すことは何もありません。
不条理で下品でナンセンスなパロディに満ちた作品ですが、見捨てずに読んで頂けると幸いです。
推させてだなんて、恐悦至極……。ありがとうございます。
ちなみに私は無許可でギドを推してます。
(うんこ大使もちょっとだけ推してます)
第7話 魔物マスターへの応援コメント
中華の鉄人に陳謝してくださいw
今回は「魔物マスター」というタイトル通り、ロージャ側の価値観がかなり前面に出てきましたね。とはいえ、“人類絶滅思想”と“テンションの高い陽キャ感”が同居しているせいで、妙に軽やかなのがこの作品らしいです。他の方も書かれていますが犬猿雉のくだりはちょっと上手すぎませんか。
これまでのネタの集大成のような回ですが、個人的には、スーパーコロコロポンポコ人が「ギャルのパンティ」を経由して帰還してくるくだりが特に好きでした。願い事の使い方が徹頭徹尾しょうもないのに、なぜか“仲間が帰ってきた熱さ”だけはちゃんとあるんですよね(笑)。
そして終盤、アリシア登場で急にお馴染みあっちの作品の宣伝が始まるのも強烈でした。そりゃ下着ネタといえば彼女しかいない。この世界、メタネタが飛び出してきても空気が壊れないのが凄いです。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
今陳謝しに行ったらまだ店閉まってました。
犬猿雉がこんなに褒められるとは思いませんでした。桃太郎さんに感謝です。
シェンロンへの願い事といえば「ギャルのパンティおくれ!」、鬼といえば「おにのパンツ」、合体したら自然とアリシアになりました笑
自作キャラはイジっても罪の意識が芽生えなくて良いと思いました。
第7話 魔物マスターへの応援コメント
最新エピソードめちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます( ᴗ ᴗ)"⟡.·
占い師とのやり取りの良さ。マイケルの帰れ!が好き!まさかの中華の達人まで出てくるし、謝って来てくださいー!笑
ロージャはもちろん覚えてます!ママ大好きコロシア人!
犬と猿のやり取りのところにまさかのことわざで倒す描写とか流石です!
ピーチ、ジョン、万次郎、まさかのア〇パンマンコラボ笑
戦闘機からのピーチ顔、シュール過ぎる!笑
最後のオチもキレッキレの心の声で落とす構成で完璧でした。
あらゆるところにネタを仕込んでるのが素敵すぎてほんとに大好きです。
黒の僧侶は青の祓魔師ですよね?笑
もう上手すぎです。
作者からの返信
黒瀬蓮様
お、ロージャ覚えててくれてて嬉しいです!私は忘れてました。
パロディの元ネタに気づいてくれてとても嬉しいです。
あ、『黒の僧侶』というのは、私が真面目に書いた長編のことです。笑
主人公に宣伝させて帰らせました。笑
第7話 魔物マスターへの応援コメント
お疲れ様です!
相変わらずカオスですな…
陳健一麻婆豆腐、そりゃ美味い。寿司職人は日本人が握るのが美味いなら、中華料理は中国人が、キムチは韓国人が作った方が美味いに決まっている。
ピーチジョン万次郎よ、俺の作品の葵と湯浅しぇんしぇ〜のパンツの方がいいぞ。
https://note.com/itano_or_banno2/n/n635c2b30bdad
作者からの返信
お疲れ様です!
コメントあざます!
ですよね。
でも私四川飯店行ったことないのです。
行きたいという願望がこれを書かせたのかもしれません。
ほうほう、どれどれ。
第3話 ウフーフッフ島への応援コメント
名前のつけ方が天才的!
あと色々混ざってる!!笑
オマージュが散りばめられてて、最高です。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがとうございます、色々と反省してます。笑
第3話 ウフーフッフ島への応援コメント
コロシア人→死ねぇ!
擦り過ぎやwwwファンタ返せwww
_:(´ཀ`」 ∠):←ファンタまみれ
冷静になると
コロシア人=ロシア人
イッポン人=日本人
あー、なるほどね〜
死ねぇ!ってファンタブラストお代わりしましたw
ファンタに謝りくださいませw
作者からの返信
ファンタさあせん!
ファンタグレープだったら猛烈に反省します。
ファンタオレンジだったら切腹します。
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
ちょっとつまみ食いのつもりで覗いたら……
吉田神ワールド全開だった件wwww
ここは、ナントーカ大陸のどこかにあるカントーカ王国の城の謁見の間。
「よく来た、勇者マイケル・シャクソンよ!9代目の大魔王を討ち取るため、いよいよ旅立つのだな」
冒頭で殺されたの久しぶりでござるww
噴いたカルピスに謝罪を求めますww
作者からの返信
水を運ぶ人形様
待ってましたー!
このテキトーな冒頭思いつくのに2週間かかったので嬉しいです!
カルピスすんませんでした!
でもマッカラン50年じゃなくて良かった
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
マイケルシャクソン、明らかに偽物なのに「ポウ」で吹きました笑
下ネタ?なのにサクサク読めちゃうー笑 何これ、クセになります!
作者からの返信
黒瀬蓮様
コメントありがとうございます!
下ネタとブラックジョークに満ちたグレーな作品ですが、そのままサクサク読んでいただけると幸いです笑
第6話 聖剣への応援コメント
もう何から何までカオスで誰に謝らせればいいのか!
“聖剣編”のはずなのに、最終的に「SMAP」で殴って解決するのがあまりにも強引で最高でした(笑)。草薙剛剣(くさなぎのごうけん)→草薙剛剣(くさなぎつよしのけん)、という進化の流れ、言葉遊びだけで押し切っているのに妙なカタルシスがあります(字は草彅に変わらんのかい)。
また、ムマタノオロチ戦は歴代ゾンビ達の「うんこ以下スキル」が総動員される総力戦の雰囲気があって良かったですね。特に織田ユージが世界陸上で加速しながら死んでいくくだり、勢いが凄すぎて笑ってしまいました。
そして最後の「織田・エーイチ・ロー」。おだ違い! ここに来て急に“受け継がれる帽子”みたいな少年漫画的ロマンが差し込まれるの、ずるいですね。臭いのに妙に格好いい余韻がありました。
作者からの返信
板野先生
もはや全人類に謝りたいです!
そして、草彅……完全なる見落とし……早急に改稿します!笑
ムマタノオロチ戦、思いのほか熱いバトルになりました。
尾田栄一郎先生は決して禿げてはいないことだけはここで言っておきたいです。
第5話 電車への応援コメント
今回はもう、“情報量の暴力”が極まり切っていましたね(笑)。「大魔王の右腕の魔物の右腕の魔物の右腕の魔物の左足」(どんなエクゾディアやねん)という時点でかなり好きなのですが、その後もウマ息子、ラブホ、ゴールデンボール探しと、次々に別方向の狂気が飛んでくるので息をつく暇がありません。
一方で、若者がお婆さんを助ける流れだけ妙に青春スポ根みたいな熱さがあるのも良いですね。人参と鞭で加速していくくだり、完全に勢い任せなのに笑ってしまいました。
そして織田ドアノブ長、ついに織田ユージへ進化。進化の方向性が毎回読めなさすぎて、ゾンビ進化システムそのものが一種のギャグ装置になっているのが面白いです。
とりあえず進撃の巨人に心臓捧げて謝ってこい!!
作者からの返信
最新話までの一気読み、感無量でございます……!
確かに、エクゾディアか。気づかなかった笑
毎話毎話その場で思いついたことを書いているので、自分でも先が読めないです笑
諫山先生にチン棒を捧げて謝ってきます!!
第4話 島国への応援コメント
今回はもう、「ペタヂーニ」という音の圧だけで最後まで押し切っているのが凄いですね(笑)。ニュースの時点でかなり意味不明なのに、そこからゾンビ名として自然に定着していくの、完全にこの作品のリズムだと思います。
そして『早漏の不倫マン』(葬送のフリーレンに謝れwww)4巻以降がないことで人生初の絶望を味わうマイケル、妙に人間味が出ていて好きでした。世界滅亡級の危機より漫画の続きが読めないことの方が深刻なの、価値観が終わっていて良いですね。
終盤の“3割しか成功しないホームラン”のくだりは、なぜか本当にスポ根漫画みたいな熱さがあって笑いました。後頭部に戻ってくるホームラン、あまりにも美しいオチです。
作者からの返信
先生はあらゆるパロディの元を見抜いてくれるので、読まれていて死ぬほど気持ちが良いですww
世界滅亡の危機よりも漫画の続きや野球の試合が気になるという価値観は最低ですが、人間てそういうところあるよねとも思もったりしながら書きました。笑
第3話 ウフーフッフ島への応援コメント
今回は“領土問題”という妙に重たいテーマを扱っているはずなのに、終始この作品独特の脱力感で進んでいくのが凄いですね。「ダルマさんが転んだ」として戦争を観戦しているマイケルの温度感があまりにも狂っていて好きです(笑)。
特に、ルソーや芭蕉の話で急に民族同士が和解する流れ、完全に勢いだけなのに妙な説得力があるのがずるいですね。そこから一転して“ママ”周りの不穏さが差し込まれ、ギャグの中に世界の終末感が見えてくる構成も印象的でした。
そして「スーパーコロコロポンポコ人」。進化するたびに名前の情報量が増えていくの、本当に好きです。
まあとりあえず野沢雅子さんにも謝ってもろて。
作者からの返信
今回は風刺の色が強くなりすぎないように気をつけました。
イカゲームの「ダルマさんが転んだ」を思い出して、書きました。
ルソーや芭蕉の無駄遣いに触れていただき、ありがとうございます笑
とりあえず、野沢さんに謝ってきます!
第2話 雪国への応援コメント
川端康成に謝ってwww
雪国の荒廃した光景で少しシリアスな空気になるのかと思いきや、即座に「いちごシロップかのぉ」で全部を破壊してくるの、実にこの作品らしいですね(笑)。
今回は特に、マイケルとベンの漫才じみた掛け合いが冴えていました。マイケルの容赦ない毒舌がどんどんキレを増している一方で、ベンがまったく折れないので、妙な安心感があります。
そしてドアノマエの進化先が「織田ドアノブ長」。この作品、ネーミングの一撃で笑わせに来るのがずるいですね。終盤、血塗られた街を見て大魔王討伐への決意を固める場面だけは妙に勇者物らしく、そこがまた良い味になっていました。
作者からの返信
板野先生
今謝ってきました!
ベンがこんなにずっといるのは今回だけかもしれないので、ベンについてコメントして頂けて、ベンも喜んでいると思います。
ネーミングの一撃には最後までこだわろうと思っております!
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
いやシンデレラガールズに謝ってwww
冒頭から最後まで、勢いで押し切るタイプのギャグとして非常に完成度が高いですね。特に国王との会話、哲学・文学・うんこが異常な密度で混線していくくだりが好きです(笑)。
マイケル・シャクソン本人は終始ほとんど感情を動かさないのに、周囲だけが狂ったテンションで暴走している構図も面白いですね。「色即是空」で国王を改心させるくだり、妙にありがたい空気になっているのがじわじわ来ました。
そして最後、ムーンウォークからのゾンビ化と「ドアノマエ」の命名。完全にコメディなのに、“仲間を増やして旅立つ第一話”として綺麗に締まっているのが良かったです。
作者からの返信
板野先生
うおおお!!
やはりシンデレラガールズの神曲をご存知でしたか……流石でございます。
彼女たちにはたっぷり課金したので、これくらいなら許してくれると思って……。
すんませんでした!!笑
それにしても、こちらの作品にも先生から丁寧にコメントして頂けるなんて夢のようです!
ありがとうございます!
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
お疲れ様です!
こちらをお勧めされましたが、唖然としてしまいました…
ていうか、やっぱりムーンウォークするんだ。
マイケルの行く末が楽しみです‼︎
作者からの返信
早速ありがとうございます!
マイケルであるからには、ムーンウォークさせないわけにはいきませぬ。
テキトーに更新していくので、気楽に読んで頂ければ幸いです。
第1話 マイケル・シャクソンとうんこ王への応援コメント
すべてが虚しくなる必殺技が最強だと思うw
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
6月流雨空様
コメントありがとうございます。
領域展開みたいなものですかね。
今度お邪魔させて頂きます。
第5話 電車への応援コメント
開幕、茂樹の巨チンでもうダメでした笑笑
電車で席に座っている若者の膝の上に座っているマイケルの膝の上に座っている老婆と若者がウマ息子の話をしている絵面がシュールすぎて😂😂
織田ユーヂwwwww私はもうダメです(笑い過ぎて)
作者からの返信
松丸ななせ様
コメントありがとうございます!
おお……茂樹も喜んでると思います。ちなみに茂樹のモデルは大学の友人ですが、物凄く小さかったです。小さすぎてむしろ刺激的でした。
絵面を想像して頂けるのは本当にありがたいです。言葉遊びが目立つ作品ですが、絵面のシュールさも大事にしてるので、そう言って頂けるのは嬉しい限りです。
織田ユーヂ、次回大活躍するので、期待していてください!