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  • scene 8. 毀誉への応援コメント

    千弦様、
    >「あんた……ショーンの親父さんか」「なるほど。あんた、ショーンの新しい男か。だと思ったんだ」「あいつの好みはちょうど――」
    ザ・ランタンのマスターもお客さんも人間観察に長けてますね。
    でも、さすがにネッドがFBIだとは見抜けなかった! これは彼の服のセンスのおかげでしょうか(≧▽≦)
    今回、サムにとっては大きな収穫がありましたね。被害者はショーンと一緒だった男ではなかった。つまり、ショーンの潔白が明らかになったということです。信じてはいたけれども息子が犯人ではないことが確定して、サムは安堵したと思います。ヨカッタ(^^)v

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!
    ザ・ランタンのお客さんは、ハント目的で来てるので、人間観察は習慣になってるんだと思いますw マスターに関しては、ちょい裏設定もあり、なにより私がキャラとして気に入っちゃったので、いま書いている短篇集でも再登場することになりました(笑)
    ネッド、服のセンスもだし、やっぱり口調とか気さくな感じのおかげでしょうね。誰もFBIだなんて思わないww 一方、当たり前のように刑事と思われてたサムw
    そして、ネッドはなんとか三人めの存在を知らせることができました。でも、まだショーン無罪確定とまではいきません。サムは最初からショーンの犯行ではないと信じていますが、同時にショーンが容疑者とされるのも無理はないともわかっています。
    ここからサムとネッドがどう真犯人に迫っていくか、引き続き見ていてやってくださいませ。

  • scene 8. 毀誉への応援コメント

    真相を突き止めるためとはいえ、サムにとったら複雑な心境ですね。
    ネッドもどんな気分で聞いていたのか、想像しちゃいます。
    ショーンのタイプまで(〃ω〃)
    けど、真犯人の目星がつきましたね。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントありがとうございます!
    息子の性生活とか、知らされるのはきついでしょうね(^^; ネッドはどうなのかな、サムが傍にいて、ふつうに普段どおりに振る舞うことに必死で、他のことまで考える余裕はなかったかもw
    真犯人、その存在すら警察は気づいていない人物かもというところまできました。でも、好みじゃないってだけではまだ弱いです。
    引き続き、ここからサムとネッド(特にネッドw)がどう動くか、見ていてやってくださいね☆

  • scene 7. 界隈への応援コメント

    父親が息子の恋愛話を聞くというのはなかなかハードルが高いですよね。
    危ないことさえしてなけりゃいいかって感じだと思います。
    けれどショーンが度々、相手を変えてやってきていたと知れば、さすがに胸中穏やかではいられないですよね。

    そしてサム、なんとなくネッドのことを怪しみ始めましたね。
    さてこれからどうなるのか、続きを楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    なちさん、コメントありがとうございます!
    ああ、やっぱりハードル高いものなんでしょうか。私はまったく平気なほうなんですが、うちは息子のほうが話しませんね(笑) あと、ショーンの場合はお相手が女性ではないので、サムも余計に話しにくいかもしれません。
    まあでも、男相手であろうが女相手であろうが、とっかえひっかえは印象悪いですね(^^;

    サム、いよいよネッドの言動を怪しみ始めましたw サムに隠し事なんて百年経っても無理だって。。。w

    編集済
  • scene 6. 把捉への応援コメント

    千弦様、ショーンの萌え袖姿が頭から離れず、ずっとニヤけている私はどう考えてもヘンタイです。なんとなく、ショーンにテディ味を感じます。となると……懼れていることが起こりそうでハラハラしています。そうです。作者様による愛という名のいぢめです。いつ、このムーブが発動するのかと気が気ではありません。今のところは大丈夫なような気もします。否、もう既にショーンは心理的に追い込まれていますね。ぜんぜん大丈夫じゃなかった!
    もう一つのハラハラドキドキは、ネッドがサムの前でうまく立ち回れるのだろうか? ということです。あの慧眼のサムですよ。彼に何か勘付かれそうでヒヤヒヤします。こうなったら、読者はあとは神頼みしかありません!

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます♪(´∀`*)
    ニヤけてもらえてめっちゃ嬉しいです! ショーンにテディ味……ブロ子さん、さすが鋭い。ええ、ふたりにいくつかの共通点はあります……まあ、私が書くキャラですし(笑)
    愛という名のいぢめ……心理的に……、な、なんのことかなー<(;゚з゚)>~♪ っていうか、諦めようとしてる想い人のところに身を潜めるって、これはショーンにとっては天国なのか地獄なのか。。。w
    そして、サムにネッドがどこまで隠し通せるかですが……いつどんなふうにバレるのか、そのときサムはどうするのか、楽しみにしていてください(笑)

  • scene 6. 把捉への応援コメント

    犯人ではないと分かっている容疑者と捜査の相談をするというのは、かなりレアな状況ですね。
    ここはネッドに上手く立ち回ってもらうしかないですが、しかし早々にボロが出そうです。
    やはり頼りになるのはサムでしょうね。
    続きを楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    なちさんコメントありがとうございます!
    逃走した容疑者を捕まえようと追っているうちに、容疑者が狙われたりして刑事がなんだかおかしいと気づいて、真犯人が別にいるのでは……みたいな展開の映画はいくつかあったと思うんですけど、はなから自宅に匿って知らん顔して捜査するっていうのは、私は観た覚えがないんです。だから、ほんとにレアなら嬉しいな♪(´∀`*)
    サム相手になると、ボロは出そうですねえ(笑) そこでサムがどう動くか、引き続き楽しみに見ていてください☆

  • scene 5. 隠匿への応援コメント

    やはりここにいたかショーン!!
    ネッドは変なTシャツを着て呑気に見えるけれど、内心ではサムにバレやしないかとヒヤヒヤしていたんでしょうねー。
    「大豆って乳でるの……?」
    今年の迷言大賞です✨
    そして事件の背景が少しずつ明らかになってきましたね。
    ショーンの萌え袖は確かにカワイイです(*´▽`*)

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます!
    はいw ショーンは自分のセンスで色を選んで壁を塗った部屋にいましたw 間取り図ももう見てくださったようなので云いますと、ファイアエスケープから上がるとそこが寝室で、窓を叩けば気づいてもらえるだろうとまで考えて行ったと思われます(笑)
    「大豆って乳(略)」ちょっとボケさせてみた台詞が迷言大賞に! ありがとうございます、ネッドもきっと喜んで……るかな?w(ネッド「うへぇ、もう勘弁してくださいハズカシイ。。。」)
    そして萌え袖同好会にも新規ご入会ありがとうございます♪(いつ発足したんだ)
    なんか、画像を作れば作るほどショーンのイケメン度と可愛らしさが増してくるような……。あ、ネッドはまったく変わってないっすw

    編集済
  • scene 5. 隠匿への応援コメント

    私もブロ子さんと全く同じで、「大豆って乳でるの……?」に吹き出し、大きめのTシャツを着て袖から指先を出したショーンの姿を想像してニヤニヤしていました (>▽<*)ww
    男女問わず大きめTシャツは良いものです!

    ちなみに第2回東京国際サメ映画祭のTシャツは、お寿司二つと湯呑みと映画のフィルムのイラストが描かれているのですが、そのお寿司のネタがサメになっていて、なぜか桜の花びらまで舞っているという奇妙奇天烈なものです o(≧▽≦)o

    作者からの返信

    ハルさん、コメントありがとうございます!
    ネッドの大ボケ台詞、ウケてるみたいで嬉しいです♪(´∀`*) ショーンの萌え袖も、誰も気にしないかと思っていたのに、けっこう拾ってもらえて……! こりゃあ萌え袖同好会発足か!?(なんじゃそりゃw

    Tシャツの柄を細かく教えてくださってありがとうございます! 画像検索で間違いなくこれだというのを見つけることができました! これは……! たしかに奇妙奇天烈www サメの歯に怖い痕跡が残ってたり、湯呑みの文字が鮫づくしとか、細かいところまで拘られてて好きかもw

  • scene 5. 隠匿への応援コメント

    なるほど、そういうことでしたか。
    ショーンの相手が殺されたわけじゃなく、むしろ加害者だった可能性が高い、と。
    え、でも、その人、離婚しようとしてたんですよね。
    ということは殺された男はもしかして妻の不倫相手……?
    あ、いや、待て待て。
    じゃあショーンの相手はバイ?

    んー、なんかややこしくなってきましたね。
    というか、根本から間違っているような気がしてきました。

    とにかく続きの情報を待ちます。

    ショーン、案外、落ち着いてて🌱
    あと、ネッド、お疲れ様です!

    作者からの返信

    なちさん、コメントありがとうございます!
    新事実がでてきて、余計にややこしくなった感じでしょうか。だったらしめしめです(笑)
    これから少しずつ、ネッドがサムにアシストしながら、なにが起こったのか、真犯人は誰なのかを捜すことになります……ショーンを匿っていることは内緒で(笑)
    そのショーン、意外とおちついているようですが……実際はどうでしょうねえ。。。
    ネッドは、もうお疲れ様というか、サムを相手にどこまで隠し通せるかっていう試練ですねww

  • scene 5. 隠匿への応援コメント

    ネッドの「大豆って乳でるの……?」のインパクトが大き過ぎて……。
    もうそれしか頭に描けない状態です。大豆の乳房……(#^^#)
    おかげで最初から読み直しです。(吾の脳のキャパのせいです💦)
    新事実が明らかとなりましたね。被害者はショーンとモーテルに行った男ではない、という紛れもない事実が。これについては、サムが被害者の特徴を知った際に覚えた違和感と言いますか、ショーンが好むようなタイプとは思えなかった、という父親ならではの深い慈愛と持ち前の洞察力の賜物だと思いました。
    つまり、ショーンが忘れ物を取りに戻った時、そこに死んでいたのは全く知らない男だった!と。
    そして、ネッドもさすがです。彼の論理的な頭脳に今後の期待が膨らみます。
    要は、真犯人が逮捕されるまでショーンを匿えればいいだけで……。
    それにしてもネッド、お洋服のセンスだけが……玉に瑕なのですね。

    オーバーサイズのシャツを着たショーンの萌え袖姿を勝手に妄想してニヤケているヘンタイがここにいます。
    (「またおまえか。もう消えろ!」by 千弦様)

    作者からの返信

    「大豆って乳でるの……?」は自分でも気に入っているボケです(笑) ウケてもらえたようで嬉しい♪
    被害者はショーンと一緒だった男ではありませんでした。……って、ショーンが逃げちゃったせいで、誰もそんなこと考えもしないという事態になっておりますw
    さて、ここからネッドが、ショーンを匿っているという事実を隠しながら、どうサムにアシストしていくか……ハラハラにやにやしながら見ていてやってくださいww

    ネッドとショーン、背はほんの少しネッドが高い程度なんですけど、ネッドのほうが肩幅が広くて鍛えてる分、Tシャツとかショーンにはちょっと大きいようです。大丈夫です。萌え袖姿(しかもシャワー後)を妄想してニヤケているヘンタイはここにもいます♪٩(*´ᗜ`)ㅅ(ˊᗜˋ*)وナカーマ
    コメントをありがとうございました!

    編集済
  • scene 4. 加勢への応援コメント

    ネッド、なんだか分かりやすく挙動が怪しいですね。
    この分ではおそらくサムにいろいろバレるのも時間の問題かも´д` ;
    続きがどうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    サムを相手にこの挙動w ネッド、きっと本当は胃がきりきりしてるんでしょうねww そりゃあブリトーも食えないわ(笑)
    コメントありがとうございました! ここからの展開も楽しみにしていてくださいね。

  • scene 3. 痕跡への応援コメント

    やはり通報者が怪しいですね。
    物取りというより、怨恨あるいは嫉妬などが絡んでいるように思うのは自分だけでしょうか。そばにあったランプで殴り殺すなんて多分、突発的な感情によるものでしょうし、防御創もなかったのなら顔見知りの犯行では?
    でも、状況からショーンは重要参考人になって然るべしです。
    しかもサムは十分な情報が与えられない立場ですし、こうなるとやはり頼りになるのはあの人かと ウヘエ( ´Д`)y━・~~

    作者からの返信

    なちさん、コメントありがとうございます!
    おおっ、名探偵フターロだ! さすがです、防御創とかサムも確かめてない(笑) でも揉み合った形跡はあるんですよね。顔見知り同士のトラブルの果てなんでしょうか。。。とはいえ、状況はほんとにショーンが容疑者一択なんですよね。
    あの人……頼りにしなきゃいけないのかと、サムが眉間に皺を寄せてそうですww

  • scene 4. 加勢への応援コメント

    この緊迫した空気にガーフィールドのTシャツというのが、実に良いですね (>▽<*)ww(近況ノートも拝見しました)
    まぁでも、私の持っている第2回東京国際サメ映画祭のTシャツよりは、ずっとおとなしいかと (*^^*)
    それにしてもネッド、外見も中身もカッコいいですね o(≧▽≦)o

    作者からの返信

    ハルさん、コメントありがとうございます!
    ガーフィールドとか、キャラもののTシャツ、部屋着としてならぜんぜんいいと思うんですよ。あとロックバンドのロゴ系とか、けっこうユニク◯とかにも売ってますよね。
    ネッドはまあ、「おしゃれでセンスのいいネッド」のほうが想像できないので、これでいいんだと思いますww
    サメ映画祭のTシャツ、検索してみたけどどれかわからなかった(^^; でもサメ柄って可愛いのありますよね♪(´∀`*)

  • scene 4. 加勢への応援コメント

    千弦様、ネッドの様子がなんだかいつもと違う気がします。サムが食欲が湧かないのは理解できますが、ネッドが食べ物を残す……なんて! (そこ⁉)
    いや、でも、誰しもそういう時もありますよね(;´∀`) もっとも、服のセンスはいつもと同じで激ダサ……否、超クール(⁉)で安心します。
    ショーンはいろいろな意味で潔白だと信じています。こうなると、通報者が怪しいですね。
    ネッドにはがんばって欲しいです。
    案外、彼が最も警戒すべきはサム!……のような気もします。

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!
    ネッド、なーんかおかしいですよね。食べ物を残すなんて、ってそれがいちばん怪しいですよねww
    服のセンスも安定のダサさ……。もっとも、今の感覚で見ると、ショーン含めみんなダサいかもしれません。八〇年代ですし(笑)
    ネッドがもっとも警戒すべきはサム……さすがブロ子さん。警戒というか、サム相手に嘘をついたり隠し事をしたりしなきゃいけないとしたら、めっちゃ大変でしょうねえ……w(;´∀`)

  • scene 4. 加勢への応援コメント

    ネッド来ましたーー!大食漢でも太らず体型維持羨ましい。
    いや、そこではなく。事件を客観視し冷静に判断できるネッド。
    サムの頼り甲斐ある相棒だってことは間違いありません!
    てんとう虫を見つけクンクンしてるジョンが緊張を和らげてくれます。ほっ。

    作者からの返信

    うちにもいますけど、人の倍食うのに肥らない奴、肚たちますね(笑)
    事件を客観視し、冷静……そういえば、ジョニーの頃から意外とネッドってそういう感じですよね。視線が冷めてるというか。
    そしてジョンは、シリーズでは一服の清涼剤のような存在です。いてくれると書くほうもほっとします。🐶
    コメントと、早くも☆までありがとうございました!

  • scene 3. 痕跡への応援コメント

    状況証拠からはショーンしか考えられないけど(泣)
    足が震える現場なのに、信じる父親サムはさすがです。

    作者からの返信

    この段階になると、さすがにサムもショーンを信じるための材料を探そうとしてる感じかもしれません;;
    捜査のやり方を熟知してるだけにつらいですよね。。。

  • scene 2. 逃走への応援コメント

    千弦さん、こんにちは。
    新作公開おめでとうございます🎉楽しみにしてました。
    ショーンがまさかの逃亡者で始まるなんて! サムも心配してますね。
    逃走中に浮かぶ顔は彼しかいないですね。

    作者からの返信

    ハナスさん、読んでくださってありがとうございます!
    可愛い子は酷い目に遭わせよ、烏丸ワールドのお約束です♪(´∀`*)←鬼w サムは心配で大変だと思いますが……親の心子知らず、別のところへ行きそうですww

  • scene 3. 痕跡への応援コメント

    千弦さんこんばんは。遅ればせながら拝読しております。
    ショーン、なかなかに言い逃れの難しそうな状況ですね…サムの必死さに、ハビエルが最大限の譲歩をしてくれているのが伝わってきます。
    一体何が起きたのか!?
    ショーンが頼ろうとしているのは、やはり彼しかいませんよね♪

    作者からの返信

    こよみさん、読んでくださって嬉しいです!(≧▽≦)
    はい、ショーンは状況的には完全に積んでます(笑) いったいなにが起こったのか、これからサムが解き明かして、ショーンを助けようとするはずですが……。
    そのショーンは、どうやらサムじゃない誰かを頼ろうとしているようです☆ ええ、彼しかいませんよね♪ あのカメラ屋近所だし……えっ、違う?(笑)
    引き続き、お時間のあるときにゆるりとお付き合いくださいませ。コメントをありがとうございました!

  • scene 3. 痕跡への応援コメント

    サムが探偵ではなく父親の顔になっていますね。
    ショーンの脳裏に「あのひと」しか浮かばなかったのは皮肉でもあり、読者としては楽しみでもあります(笑)

    作者からの返信

    柊さん、読んでくださってありがとうございます!
    フロントにサイン、家に帰らず逃亡、ネックレスのビーズ……これ、ショーンじゃなければサムも当たり前に「こいつが犯人だ」って思うところなんですよね(^^; 親が、息子がまさかって思うのは当然ですけど、サムの場合、状況からの判断もわかるので、余計につらいと思います。。。
    「あのひと」、逃亡者に頼られたら困るでしょうねえ(笑) さて、どうなりますことやら、引き続き楽しんでいただけることを祈っております♪(´∀`*)

  • scene 2. 逃走への応援コメント

    烏丸さん
    遅ればせながら新作の公開、おめでとうございます。
    なんと! 今回はショーンが殺人事件の容疑者になってしまった(゚ω゚)
    逃げるとかえって疑われると分かっていながらも、当時の社会状況を考えるとそうせざるを得なかった彼の気持ちもよく理解できます。
    まあ、あと頼るとすればあまりソリが合わないあの人ぐらいしかいないのではないでしょうか。ウヘエ´д` ;

    この後もまた楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    なちさん、早速のフォローとコメントをありがとうございます!
    逃げちゃまずいですねえ、ショーン。でも『幻の女』みたいに冤罪でも有罪確定することありますしねえ。さて、ショーンのお話では証人ではなく真犯人探しになりますが……誰か、えらいこと頼まれてうへぇ;って云ってる気がしますねえ(笑)
    早くも☆までありがとうございます! 引き続き、お時間のあるときにゆるりとお付き合いくださいませ。

  • scene 2. 逃走への応援コメント

    千弦様、新作の公開、おめでとうございます!🎉
    ショーンはいったいどうしてしまったのでしょうか。彼に何が……?
    とりあえず、身の安全を確保して欲しいです。
    誰を頼ればいいのか……私の頭にも、ふっと浮かんだ顔があります。

    作者からの返信

    ブロ子さん、早速のフォローとコメントをありがとうございます!
    ショーンにとっては、警察から逃げることのほうが「我が身の安全」だったようです。……でも、さすがにまずいですよねえ(^^;
    浮かんだ顔、あれしかないですね(笑) さて、奴がどういう関わり方をするか、お楽しみに♪(´∀`*)
    わ、もう☆まで! ありがとうございます、こんなに早くいただいてしまっていいんでしょうか。ショーンの秘密がわかるくだりになって、このドSがぁあ! って消えたりしてww