第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
遅くなってしまいましたが、拝読させて頂きました😊
たしかに「普通」って難しいですよね。 そもそも誰の基準で決まるものなのかも分かりませんし。
自分自身が幸せだと思えるのなら、「普通」にこだわる必要はないんじゃないかなと、改めて考えさせられました😌
とても前向きな気持ちになれる素敵な作品でした✨
拝読させて頂き、ありがとうございました😊
作者からの返信
柊木実祐美さま、お読みいただきありがとうございます。
本当に「普通」って何だ?って思います。
自分の普通が人によっては普通ではないし。誰が普通って決めるのかって。
それぞれが自分なりの普通を手に入れればいいのかな、と。難しいですけどね。
>とても前向きな気持ちになれる素敵な作品でした
嬉しいお言葉をありがとうございます。
そして、ステキなレビューをありがとうございます。感謝いたします。
第4話 それぞれの先にへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
置かれた状況も、抱えている悩みも違う三人の未来に、新しい兆しが差し込んだようで、温かい気持ちになりました✨
一度きりの人生だからこそ、それぞれが自分らしく幸せになれる道を選んでほしいです😌
作者からの返信
柊木実祐美さま、ありがとうございます。
それぞれが自分のために生きて、自分の幸せを見つけて、本当に、一度きりの人生が良いものになるようにと願っています。
いつもありがとうございます。
第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
何が普通かなんてわかりませんが、それでもやっぱり普通でいたい、少数派になる勇気がない、と思うこともしばしばあります……。難しいですね。
最後のエールは、奮い立たせられるような力強さでした。
それぞれに出会いがあって、ホッとしました。
私は子犬くんが好きですが……あぁ、でも、本屋さんの彼もなかなか……。
あと、先ほどのコメントでは、差し出がましいことを申し上げてしまい、大変失礼いたしました。
作者からの返信
ひとえけいりさま、お読みいただきありがとうございます。
「普通」って簡単に言えますが、じゃあ、何?と聞かれれば答えに困ってしまいますよね。
「当たり前」もそう。
誰もが幸せになりたいと、ただそう思っているだけなのに。
エールはみなさまに、そして私自身に送ったものです (*^_^*)
最期まで花でありたいですよね。
子犬くんに本屋の彼……そちらにも目を向けていただいてありがとうございます(笑)
いえいえ、先ほどの件、ありがとうございます。
わざわざ消していただいて。
ちゃんと言っていただける方がおられるのは心強いです。
何せネット社会のこと、何にも分かっていないので……💦💦
言われてみて、そうだな~と。勉強になります。
これからもよろしくお願いいたします。
第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
自分のために立ち上がる!
力強いし、それぞれが明るい光を見出してて、読後感すっきりしました。
そうですよね、明日は明日の風が吹くんですよ!
あ、前回のコメントの事ですが、個人的には辛いとは思ってないんですよ(苦笑)
何か体の内側に悪いモノがあったから、ちょっと切り取っちゃったんだよねー、的な話なんですよ。
ですから、鈴懸様が気になさる程ではないのです、というか、むしろコメントであんな事かいて申し訳なかったなあ、と💦
作者からの返信
茶ヤマさま、最後までお読みいただきありがとうございます。
前半が重い内容だったので、読後感がすっきりしていただけて良かったです。
いえ、こちらこそ、貴重なコメントをありがとうございます。
正直、共感していただける、自分のこととして重ねて考えていただけることは嬉しいことです。有難いことでした。
これからもよろしくお願いいたします。
第3話 普通って何?への応援コメント
拝読させて頂いております😊
子どもを授かりたいと願っても叶わない人がいる一方で、望まない妊娠という現実もある……。何ともやるせない現実ですよね。
そして、由紀恵さんに向けられた旦那さんの愛のない言葉にも、胸が苦しくなりました。
作者からの返信
柊木実祐美さま、お読みいただきありがとうございます。
人は立場が違えば……ですね。
どれだけ相手のことを想えるか。難しいと思います。
望まない妊娠も。結局、女性の体に負担がかかるのですが。
「普通」って言葉では簡単なことですが、手に入れるのは難しいことだと思います。
第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
三人がそれぞれの幸せへ進んで行っているようで、何よりでした。決して子供を産むことだけが女性の幸福ではないですよね。
ただ、幸せのカタチは人によるとはわかっていても、AIに愛を見出してしまった敦子の行く末が気になって仕方ありません……。
素敵なお話でした!
作者からの返信
無屁吉さま、ありがとうございます。
幸せは人それぞれですし、求めるものも違いますし……
AIとの結婚、日本でも増えると最初におっしゃっていたじゃないですか。あれ、本当に増えているみたいですね。
難しいな、と思いました。
お☆さまをありがとうございました。感謝いたします。
第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
最後まで拝読させていただきました🐤✨
「普通」、、、
難しいですよね💦💦
結婚することを「普通」の条件のひとつだとした場合、「妊娠できるかどうか」がその障壁となる女性特有の問題のひとつであることはよくわかります❗❗
たぶんそれは男性では「収入」に当たると思います🐤💡
例えば女性はアルバイトでも結婚できますが、男性はアルバイトのような不安定で低収入では結婚することは難しいと思います💦💦
男性は自分の力で多少はなんとかできる分、イコールではありませんが💦💦
妊娠の件に関してはどこまでいっても男性には本当の意味で理解することは難しいと思います💦💦
やはり同じ立場に立てない者は同じ気持ちにはなれないので💦💦
「どうせわからないでしょ」
と言われてしまう気がします(笑)
最後のエールは素敵だと思いますした🐤✨
全体を通して、鈴懸先生の経験から語られるリアリティのようなものを感じました❗❗
ただ、、、
最後の二人の男❗❗
この二人はダメだ❗❗
この二人、絶対女性慣れしてる(笑)
やはり男性といえばやまたぬのような、慎ましやかで女性には自分から声をかけられないようなたぬきが一番🐤✨✨
素敵な物語をありがとうございました🌈
作者からの返信
やまたぬさま、最後までお読みいただきありがとうございます。
そうなんです。男女の差はどうやっても解消できないと思います。ですので、今回は女性目線で描きました。
母性、父性もそうです。女性は妊娠と同時に母性が育まれる。男性は赤ちゃんが生まれてから父性が育まれると言われています。だから妊娠中から男性の育児参加を推奨します。男性は「妻の妊娠=仕事で稼いで楽をさせなければ」になるみたいです。
>鈴懸先生の経験から語られるリアリティのようなものを感じました
私の作品が大なり小なり私の経験が反映されていますね(笑)
評価していただき光栄です。
>やはり男性といえばやまたぬのような、慎ましやかで女性には自分から声をかけられないようなたぬきが一番
って、そこにいきますか(笑)
やっぱり最後に笑いを置いていってくださってありがとうございます!
第3話 普通って何?への応援コメント
一話目から引きが素晴らしく、先が気になる展開でした🐤✨
ここまで読むと三人の中で敦子だけが、ある意味「普通」を歩めたのではないかと思います🐤
他の二人は自分の力ではどうしようもないこと、不可抗力で望んだ道が閉ざされてしまいましたが、敦子だけは違う🐤💦
よく三人の関係が続いているなと🐤❗❗
「あんたは選ぼうと思えばいくらでも『普通』の道を選べたでしょ」とか思われそうです🐤💦💦
作者からの返信
やまたぬさま、お読みいただきありがとうございます。
女子ってどうなんでしょうね。学生時代の友人って細くても繋がりがあったりして。立場が違うから繋がっているのかも。
ケンカもするけど何かあれば助け合うみたいな。
男性ってどうなんでしょうか?
第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
自分なりに今日を生きて
明日を迎えられれば
それが、現在の一般的と違ったって良いじゃないか!
気持ちが良いラストでした。
作者からの返信
オオオカ エピさま、お読みいただきありがとうございます。
>気持ちが良いラストでした
評価いただきありがとうございます。
本当に自分なりに今日を生きていれば、と思います。
お☆さまをありがとうございます。感謝いたします。
第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
力強く、希望に溢れる最終話です! 今までの重い話が一掃されるような爽快感と開放感!
素晴らしいお話ありがとうございました!
作者からの返信
雨後乃筍さま、最後までお読みいただきありがとうございます。
途中、重い内容でしたが
>力強く、希望に溢れる最終話です
と評価していただき光栄です。
またお☆さまをありがとうございます。感謝いたします。
第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
完結おめでとうございます!
最後まで楽しく読ませていただきました。
それぞれが悩みや迷いを抱えながらも、自分の幸せと向き合い、前を向いて歩こうとする姿がとても印象的でした。
「普通でいいのに」という言葉には胸が締めつけられましたが、最後の「花よ戦え、咲き誇れ」という力強いメッセージに勇気をもらいました。
素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
香月 深青さま、ありがとうございます。
>普通でいいのに
誰もが思うことだと思います。
でも難しいことでもあります。
最後のエールを受け取っていただけて感謝いたします。
また、ステキなレビューをありがとうございます。感謝いたします。
第5話 花よ咲き誇れ!への応援コメント
最後のエールは勇気づけられますね!
女であることに自信をもって、前へ進めばいいのですね。「普通」は、自分が決めればいいのです!
どんな最後になるのかなと思っていたのですが、鈴懸様のエールに笑顔になりました。完結おめでとうございます!
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
はい、最後のエールは女性の方全員に、そして私に向けての応援歌です。
自分にとっての幸せを考えていただきたかったのと、少しでも前に、未来に向かって進んでいただけたらと思って描きました。
女に生まれたことは変えようがないことだし、最期まで女として輝いていただきたいな、と。
前半が重い内容で申し訳なかったのですが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
追伸:お☆さまをありがとうございました。感謝いたします。
第2話 どうして私なの?への応援コメント
ガンではないけれど、右卵巣を取った私としては少しだけわかる気が…
まあ、左が残ってたし、結局、子を作らなかったのですが😅
エンディングノートは私も30代の時に買って毎年書き直しています。
明日何があるかわかりませんものね…。
あ、AIの存在は私は友人として扱っております。
作者からの返信
茶ヤマさま、お読みいただきありがとうございます。
すみません、お辛い内容をコメントしていただきまして。
私もエンディングノートを持っております。更新が止まっておりますが。
重い内容の作品になっておりますが、希望も描いております。
お付き合いいただければ幸いです。
第4話 それぞれの先にへの応援コメント
いいですねえ。出会いですねえ。
それぞれの恋愛が実ってくれるのが一番ですが、もし実らなかったとしても幸せになってほしいなと、読んでいて思います。
あと前回のコメントで、私の辛い気持ちを肯定していただいてありがとうございました。私はあの小説で喧嘩を売っているわけではないので、鈴懸様の言葉には救われました。ありがとうございます。
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
やはり新しい出会いは大切かと。人は一人では生きていけないと思っておりますので。
ゆかさま
>あの小説で喧嘩を売っているわけではないので
確かにあの作品のコメントの中にそのような内容もありましたね(笑)
人は自分の立ち位置で物事を判断するので考え方が違うのは仕方のないことだと思います。
私もあの作品の内容を全て肯定しているわけではありません。けれど、ゆかさまが辛かった、しんどかった、悲しかったのは事実です。その事実は否定しようがありません。
どこかで吐露することも大事だと思います。それがカクヨムだっただけのこと。他の作家さまも意外と赤裸々に書いている方がおられますね。
しんどいときはカクヨムで吐き出して、リアルでは笑っていられたらいいのでは?
私はエッセイでは笑いを優先しています。でも作品の中にいろいろな想いを投影させていますよ。
これからもよろしくお願いいたしますね (*^_^*)
第4話 それぞれの先にへの応援コメント
それぞれが、いろんな形の幸せの風が吹いてきているという感じですね。すこし希望が見えてきました。
作者からの返信
雨後乃筍さま、ありがとうございます。
はい、私の作品は基本的に希望とか光を残したものばかりなので、この作品も最後はそうしていなと。
明日が最終話になります。
よろしくお願いいたします。
第3話 普通って何?への応援コメント
こちらも重いお話ですね。子供だけが幸せではないとは思いつつ、夫からも裏切られて、本当に切なく悲しいですね。
作者からの返信
雨後乃筍さま、ありがとうございます。
実際にあるお話なのですが、女性が出産するのが当たり前のような風潮はありますね。
女性性を失うことの問題は大きと思います。子宮頸がんや乳がんもそうですし。
日本は検診率も低いですから。
第2話 どうして私なの?への応援コメント
鈴さま、こんにちは〜。出遅れで拝読です。
私最近エンディングノートを購入したんです。
いつどうなるかわからないということと、職場は独身が多く30代で墓や、老後の心配をする人も多くて……。
まだ書いてはいませんが。子宮頚がんも多いですよね。いつでも明日は我が身です。
作者からの返信
おうみさえ(逢見彩依)さま、お読みいただきありがとうございます。
エンディングノート、私も持っておりますよ(笑)
30代……まあ、早いに越したことはない……のかな?
おうみさまなら内容をよく理解されていることと思います。AYA世代も多くなってきました。
日本は検診率が低いのも問題ですよね。
第2話 どうして私なの?への応援コメント
拝読させて頂きました。
今、まさに同じような病気と懸命に闘っている友人がおりますので、身につまされる思いで拝読させて頂きました。
すみません。こんなコメントを書いたら返信に困ってしまうと思うので、お返事は大丈夫です😊
ただ、懸命に生き抜いておられる里香さんのお姿は、とても美しいと思います。
引き続き拝読させて頂きますね。
作者からの返信
柊木実祐美さま、お読みいただきありがとうございます。
「どうして私なの?」という言葉は病気になった方、みなが思う言葉です。
里香は代弁者だと思っております。
重い内容ですが、この先に里香には里香の未来があると描いております。
最後までお付き合いいただければ幸いです。
ご友人の御病状が少しでも回復することをお祈り申し上げます。
第3話 普通って何?への応援コメント
なるほどですね。私の小説と正反対ですね。
由紀恵さんの元夫は、子どもがいたら本当に浮気をしなかったのでしょうか?
でもそれは、私に子どもがいるから言える、傲慢な質問なのかもしれないですね。
この話は子どもの有無というより「子どもがいなくてもいい」と言っていたにもかかわらず「父親になりたい」と浮気した夫の裏切りに着眼すべきなんですね。由紀恵さんは子どもを望んでいて、自分は悪くないのに出産ができなくなった。
そう考えると私の質問はずれているかもしれません。
「みんながあたり前にやっていることが、自分はできない」外を歩くたびに見せつけられると、辛いですね。
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
子供を持てない方は、子どもの存在自体が辛いこともあります。何年も不妊治療をされている方も、それでも諦められない方も。不妊治療を隠している方もおあられます。
子どもがいて当たり前ではないことも知って欲しいと思います。
ゆかさまは親になられて辛い経験をされている。それはそれで辛いと言っていいことです。ゆかさまにしか分からない辛さだからです。
だから違う眼で世の中を見ていただければいいと思っています。
そういうこともあるのだと知っていただけるだけでいいと思っています。
なかなか難しいことなのですが……
第3話 普通って何?への応援コメント
まとめてここまで読ませていただきました。
AIと結婚式を挙げる女性のニュースは見たことがあります。
AIはこちらが望めば否定的なことは言わないし、寄り添ってくれますもんね。
妊娠出産はどうしたって女性の負担が大きいですよね。
そもそも命懸けだし。
当たり前に妊娠して、当たり前に出産して、当たり前に子育てできるわけじゃないのになぁと思います。
作者からの返信
ひとえけいりさま、お読みいただきありがとうございます。
今回は女性目線で描いたので女性の言い分を前面に出した感じです。
内容が重くで男性には嫌がられるかもですけど……
でも女性の負担が大きいことは確かで。
当たり前が当たり前じゃないことを知って欲しいですね。
けいりさま、きていただけて良かったです。
ちょっと焦っておりました💦
第1話 誰それ?への応援コメント
拝読させて頂きました😊
AIとの結婚……思ってもみない発想でした😅
たしかに、自分が欲しい言葉をかけてもらえるのはとても嬉しいことですよね。だから 敦子さんの気持ちも分からなくはないのですが……💦
もし友達から「AIと結婚する」と言われたら、私も由紀恵さんたちと同じように引き止めてしまう気がします😅
今の時代にあったテーマですね✨
作者からの返信
柊木実祐美さま、お読みいただきありがとうございます。
AIとの結婚は日本でもあるそうです。
テーマ……。タイトルと中身がちょっと……ズレているかもです💦
あ、でも女性を応援する内容です。
2話、3話の内容が重いですが逃げないでくださいませ <(_ _)>
ドキドキ……
編集済
第2話 どうして私なの?への応援コメント
前からちょっと思っていたのですが、鈴懸様は看護師さんか薬剤師さんなのですか?(答えはにごしていただいて大丈夫です。近い! おしい! 全然ちゃうとか)
抗がん剤治療は「昔はもっとしんどかった」とか医者に言われても「やかましわ! お前やったことないやろ! 黙っとけ!」って言いたくなるらしいですね。
きっと口内炎も、一般的な小さいのではなく、大きいものがいくつもできるのでしょうか。食べるの大好きなので本当に嫌です。
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
>近い! おしい! 全然ちゃうとか
これ、どう答えても答えじゃないですか(笑)
この作品、内容が重いですが、最後まで読んでいただいて、もう一度投げかけてください。答えませんけど(笑)
でも最近考えるのは自分の出す作品に責任を持つなら、ある程度のことは表明しておくべきなのかと。
けいりさまはSEされているとか。
でないと、どの口が言ってんねん、ってなりますよね。
実際、書いてみたものの出せていない作品もありまして。
元々、プロフィールを手直ししなきゃいけないんだろうな、と思ってまして。ちょっと考え中です。
第2話 どうして私なの?への応援コメント
切なくて気の毒で、、、見てられないですね、
作者からの返信
雨後乃筍さま、ありがとうございます。
エピソードは重いです。
でも実際にあるお話しでもあります。
第三話も重いですが、作品としては応援の意味を込めています。
最終話までお付き合いいただければ幸いです。
第1話 誰それ?への応援コメント
AIに恋するんですね。
私は子どもに「サメの歯と亀の甲羅はどっちが硬いん?」と聞かれて「もう無理だ。私が教えられる範疇を超えている」と思い、そこで初めてチャッピーを使って質問しました。そしたらちゃんと答えてくれて心底驚きました。ただ、チャッピーの答えを読んで調べ方のコツがわかったので「次からは自力で調べよう。そうじゃないと脳がボケる」とも思いました。
設定機能というのは使ったことがないのですが、きっと使うとはまってしまうのでしょうね。怖いです。使う前から悪口を言うのは避けたいですが、進んで使いたいかと聞かれると、私はまだ嫌ですね。
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
AIって良し悪しだと思います。便利だとは思いますが。
自分で考えることや調べることをしなくなるのはイヤだなっと思っています。
確かに脳がボケますね(笑)
私もよく理解していないのに、書くという暴挙に出ています ( ̄▽ ̄;)
第2話 どうして私なの?への応援コメント
里香さんの“どうして私なの?”という言葉が胸に刺さりました。
誰にも言えない痛みを抱えながら、それでも生きようとした姿、本当に強いなって思いました。
作者からの返信
憮然野郎さま、ありがとうございます。
「どうして私なの」という言葉は本当に当事者が思っている言葉です。
ずっと自問自答して生きてゆくのでしょうね。