第1話:Liberty and Peaceへの応援コメント
オナラをここまで、忌まわしく、それでいて愛情深く書いた文章を見た事があるだろうか、いや無い。
換気により奥様との屁威穏な日常を送られるよう、願うと共に、屁異進低頭の思いで読ませて頂きましたw
作者からの返信
さすがperchinさん!
出てきますねぇ。良き後進を見つけたので、あとは任せた!
って、任されても困るか。まだまだあるものですね(笑)。
第5話:終わりに(あとがきに代えて)への応援コメント
言葉、知識、勢い本当に凄いですね。よく思いつくなーと感心しております🙇✨
読み応えあり楽しく読ませて頂きました😊消化不良も治ったことでしょうね👍
🤔確かに拙作と似たような題材?でしたね😆
作者からの返信
いえいえ、貴作の上品な題材と私の下品な作品を並べて考えてはいけません。
なにせ、そちらは「香り」、こちらは「臭い」ですから(笑)。
第1話:Liberty and Peaceへの応援コメント
青山さんの知識、文章力、語彙力、表現力を持ってしたら、本当に素晴らしく高尚な内容の作品が出来るはずなのに、何で⁈
あゝ、でもこのカクヨムにおいては、こんなふざけた下ネタの方が読まれるのだ。
だから、あえてその才能をこんなふうに無駄遣いしているのですよね♪
作者からの返信
七月七日さん
なんででしょうねぇ?コンサルタンツのもう一方の片割れの方からも、同じ趣旨のことを言われて、まともな路線で一本書いたんですけどね。
う~ん、なんだろうな。真面目なこと書いて最後まで真面目なコース(A)と、そこからアホ展開に持っていくコース(B)があるとすると、Aの方は他にも書くやつおるやろな、と思うんですけど、Bの方だと、この時事ネタからこの発想に持ってけるのは、地球上で青山翠雲だけやろ!?どうじゃ、AI、お主にもこればっかりは書けんじゃろ!?という気分になれるんですよね、端的に言うと。
うん、多分、そういうことなんだと思います😅😊😁。
編集済
第4話:アウフヘーベンへの応援コメント
Dune という小説にスティルスーツというのが登場する。汗、尿、呼気など、体から出るあらゆる水分を回収・浄化し、飲み水に変える機能があり、鼻のチューブから呼気に含まれる水分を回収するため、鼻にプラグを差し込む。という設定なのだが、臭いはどう処理していたのだろう?。クリアされていれば、このスーツを身に着けて街に繰り出そう。TGIF 「Thanks God,it’s farted」
鼻禁だー
Fart おなら
作者からの返信
全然迷さん
まだ水曜日ですよー!😂
あっ、お星様をありがとうございました😊♪
第5話:終わりに(あとがきに代えて)への応援コメント
まさにガス抜きの感、たっぷりめですね。
とにかく、勢いが凄い。これでもかというほどに、ダジャレだらけになっていて、学のない私が読んでいると、真面目なのかアホなのか全くわからず、<尻滅れつ>の<天コ盛り>みたいな……<淫パク図>でしゅよ。
でもこれで、作者&読者の気が晴れたのなら、それはそれでめでたいことです。
<屁いいわ>へのメッセージ、たしかに受け取りました。
次回作にも乞うご期待!
作者からの返信
霧生さん
他の方にも書いたんですけど、屁慰家物語の佳き後進を見つけた思いがいたします。
後は任せた!って、振られても困るか😅。
霧生さん、青山翠雲全振りワールドお楽しみいただけましたでしょうか?
早速の読んでいただき、ありがとうございました😊♪
あっ、星もありがとうございました😊♪
編集済
第3話:驕れるものは久しからずへの応援コメント
源臭経 屁与鳥肥 痰野裏 屁風跳びのシーンは都合により割愛しました。♫なんてなぁ、おお紙が足りない、ただァ 一度 ♫
ヒヨドリ越え 壇ノ浦 八艘跳び
狼になりたい(中島みゆき 作詞 作曲)
解りづらくて申し訳無い。
作者からの返信
全然迷さん
私の学が足りず解読出来ましぇんでした😅。
第1話:Liberty and Peaceへの応援コメント
ふふふ、翠雲さん。第1話から翠雲節が炸裂してるじゃないですか。
Human Liberty & Peaceから「屁違和の姿」というオチが秀逸ですよw
それにしても、よくこんなスピードで執筆が出来ますね。それもクオリティを維持したままで。本当に感心してしまいます。
作者からの返信
小田島さん
小田島さん心理を分析すると、このタイミングで翠雲が何を語ったのか、ビビったでしょ?(笑)😆
私ならオシッコちびっちゃってると思う。安心してください。先日の虚頭会談の内容には一切触れてませんから。私は紳士なので、ちゃんと約束は守ります。
そうなんですよ!これ、昨日から書き始めたんです。量産型ザクみたいなスピードで書けてしまう。雑作品になってなければいいなぁ、と思ってますが、小田島さんから、クオリティの高さを認めてもらえたので安心しました😄😉😊。
第5話:終わりに(あとがきに代えて)への応援コメント
お疲れ様で御座いました!
屁異!重度!
作者からの返信
小海倫さん
そう!そうなのよ、『当方見聞碌』で少し真面目路線に手応えを感じたものの、何か物足りなさというか、未消化感が残ってしまったんだよね。
これはかなりの、屁慰重度です!😂🤣
今回も、星第一号ありがとうございました😊♪
第4話:アウフヘーベンへの応援コメント
屁異作作家はおやめになられたのかと思いました。
私の止揚
「1日1本!ヤクルトドリンク!
(また乳酸菌飲料かヨーグルト。何でも可)
これで臭みはかなり屁る!
作者からの返信
小海倫さん
私も、これでやめられそうだわ!
だって、こんなに立派な屁慰作家の後進が現れたんだもの!😄。
小海倫さん
屁慰はね、異なるぢゃないのよ。お慰みがあるところが、哀愁と孤独に打ち勝とうとする感性を表してんだから😅😇🤣。
第3話:驕れるものは久しからずへの応援コメント
「鼻なし芳一」とは言うものの、後世の屁慰家研究者の間では、むしろ「鼻あり芳一」説こそ有力なのではないかと拝察いたしました。なぜなら、彼は臭いを知らなかったから語れたのではなく、臭いと知り、嗅ぎ、悶え、それでもなお語り、なお放ったからであります。鼻があるのに逃げない。鼻があるのに語る。鼻があるのにひる。これを狂気と呼ぶか、芸道と呼ぶかは、ひとへに聞き手の嗅覚次第。まさに所業無情の名調子、堪能いたしました。
作者からの返信
根古野さん
絶好調ですね!😆
鼻あり芳一ですかー!
う〜ん、それは異筋なので、説明するのに紙幅を要しますね😅。
ただ、そういう発想は大事ですよね。もう一段考えを深めるその姿勢は素晴らしいです。私も見習わないといけません。