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  • 「鼻なし芳一」とは言うものの、後世の屁慰家研究者の間では、むしろ「鼻あり芳一」説こそ有力なのではないかと拝察いたしました。なぜなら、彼は臭いを知らなかったから語れたのではなく、臭いと知り、嗅ぎ、悶え、それでもなお語り、なお放ったからであります。鼻があるのに逃げない。鼻があるのに語る。鼻があるのにひる。これを狂気と呼ぶか、芸道と呼ぶかは、ひとへに聞き手の嗅覚次第。まさに所業無情の名調子、堪能いたしました。

    作者からの返信

    根古野さん

    絶好調ですね!😆

    鼻あり芳一ですかー!

    う〜ん、それは異筋なので、説明するのに紙幅を要しますね😅。

    ただ、そういう発想は大事ですよね。もう一段考えを深めるその姿勢は素晴らしいです。私も見習わないといけません。

  • 第1話:Liberty and Peaceへの応援コメント

    オナラをここまで、忌まわしく、それでいて愛情深く書いた文章を見た事があるだろうか、いや無い。
    換気により奥様との屁威穏な日常を送られるよう、願うと共に、屁異進低頭の思いで読ませて頂きましたw

    作者からの返信

    さすがperchinさん!

    出てきますねぇ。良き後進を見つけたので、あとは任せた!
    って、任されても困るか。まだまだあるものですね(笑)。

  • 言葉、知識、勢い本当に凄いですね。よく思いつくなーと感心しております🙇✨
    読み応えあり楽しく読ませて頂きました😊消化不良も治ったことでしょうね👍

    🤔確かに拙作と似たような題材?でしたね😆

    作者からの返信

    いえいえ、貴作の上品な題材と私の下品な作品を並べて考えてはいけません。
    なにせ、そちらは「香り」、こちらは「臭い」ですから(笑)。

  • 第1話:Liberty and Peaceへの応援コメント

    青山さんの知識、文章力、語彙力、表現力を持ってしたら、本当に素晴らしく高尚な内容の作品が出来るはずなのに、何で⁈
    あゝ、でもこのカクヨムにおいては、こんなふざけた下ネタの方が読まれるのだ。
    だから、あえてその才能をこんなふうに無駄遣いしているのですよね♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    なんででしょうねぇ?コンサルタンツのもう一方の片割れの方からも、同じ趣旨のことを言われて、まともな路線で一本書いたんですけどね。

    う~ん、なんだろうな。真面目なこと書いて最後まで真面目なコース(A)と、そこからアホ展開に持っていくコース(B)があるとすると、Aの方は他にも書くやつおるやろな、と思うんですけど、Bの方だと、この時事ネタからこの発想に持ってけるのは、地球上で青山翠雲だけやろ!?どうじゃ、AI、お主にもこればっかりは書けんじゃろ!?という気分になれるんですよね、端的に言うと。 

    うん、多分、そういうことなんだと思います😅😊😁。


  • 編集済

    第4話:アウフヘーベンへの応援コメント

    Dune という小説にスティルスーツというのが登場する。汗、尿、呼気など、体から出るあらゆる水分を回収・浄化し、飲み水に変える機能があり、鼻のチューブから呼気に含まれる水分を回収するため、鼻にプラグを差し込む。という設定なのだが、臭いはどう処理していたのだろう?。クリアされていれば、このスーツを身に着けて街に繰り出そう。TGIF 「Thanks God,it’s farted」
    鼻禁だー

    Fart おなら

    作者からの返信

    全然迷さん

    まだ水曜日ですよー!😂

    あっ、お星様をありがとうございました😊♪

    編集済
  • まさにガス抜きの感、たっぷりめですね。

    とにかく、勢いが凄い。これでもかというほどに、ダジャレだらけになっていて、学のない私が読んでいると、真面目なのかアホなのか全くわからず、<尻滅れつ>の<天コ盛り>みたいな……<淫パク図>でしゅよ。



    でもこれで、作者&読者の気が晴れたのなら、それはそれでめでたいことです。

    <屁いいわ>へのメッセージ、たしかに受け取りました。

    次回作にも乞うご期待!

    作者からの返信

    霧生さん

    他の方にも書いたんですけど、屁慰家物語の佳き後進を見つけた思いがいたします。

    後は任せた!って、振られても困るか😅。

    霧生さん、青山翠雲全振りワールドお楽しみいただけましたでしょうか?

    早速の読んでいただき、ありがとうございました😊♪

    あっ、星もありがとうございました😊♪

    編集済

  • 編集済

    源臭経 屁与鳥肥 痰野裏 屁風跳びのシーンは都合により割愛しました。♫なんてなぁ、おお紙が足りない、ただァ 一度 ♫


    ヒヨドリ越え 壇ノ浦 八艘跳び
    狼になりたい(中島みゆき 作詞 作曲)

    解りづらくて申し訳無い。

    作者からの返信

    全然迷さん

    私の学が足りず解読出来ましぇんでした😅。

  • 第1話:Liberty and Peaceへの応援コメント

    ♫ドナ ドナ ドナ ドナ 瓦斯が満ちて ドナ ドナ ドナ ドナ お屁屋がゆれる ♫

    作者からの返信

    アハハハハ!

  • 第2話:君の名は?への応援コメント

     いや、これはまた飛ばすなあw
     性仏屁慰姫(せいぶつへいき)だの、Charシャー・deド・Coussaiクサい(ドクサいシャー)だの、よくこんなこと考えつくよ。。

     一話一話が大変濃い臭気を発しており、いっぺんに読むと胸やけしそうなので、フォローしてまた来ます。




    作者からの返信

    小田島さん

    そうですね、食事時に上げてしまったんですが、本作品は是非、食後の服用をオススメします😅😂😇

    私も晩酌タイムに入ります♪

  • 第1話:Liberty and Peaceへの応援コメント

     ふふふ、翠雲さん。第1話から翠雲節が炸裂してるじゃないですか。
    Human Liberty & Peaceから「屁違和の姿」というオチが秀逸ですよw

     それにしても、よくこんなスピードで執筆が出来ますね。それもクオリティを維持したままで。本当に感心してしまいます。

    作者からの返信

    小田島さん

    小田島さん心理を分析すると、このタイミングで翠雲が何を語ったのか、ビビったでしょ?(笑)😆

    私ならオシッコちびっちゃってると思う。安心してください。先日の虚頭会談の内容には一切触れてませんから。私は紳士なので、ちゃんと約束は守ります。

    そうなんですよ!これ、昨日から書き始めたんです。量産型ザクみたいなスピードで書けてしまう。雑作品になってなければいいなぁ、と思ってますが、小田島さんから、クオリティの高さを認めてもらえたので安心しました😄😉😊。

  • お疲れ様で御座いました!
    屁異!重度!

    作者からの返信

    小海倫さん

    そう!そうなのよ、『当方見聞碌』で少し真面目路線に手応えを感じたものの、何か物足りなさというか、未消化感が残ってしまったんだよね。

    これはかなりの、屁慰重度です!😂🤣

    今回も、星第一号ありがとうございました😊♪

  • 第4話:アウフヘーベンへの応援コメント

    屁異作作家はおやめになられたのかと思いました。

    私の止揚
    「1日1本!ヤクルトドリンク!
    (また乳酸菌飲料かヨーグルト。何でも可)

    これで臭みはかなり屁る!

    作者からの返信

    小海倫さん

    私も、これでやめられそうだわ!

    だって、こんなに立派な屁慰作家の後進が現れたんだもの!😄。


    小海倫さん

    屁慰はね、異なるぢゃないのよ。お慰みがあるところが、哀愁と孤独に打ち勝とうとする感性を表してんだから😅😇🤣。