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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 逃走劇への応援コメント

    命を懸ける理由が「一目惚れ」という兄弟、格好いいですね! 弌の「観察するためにそばにいる」という言い方にも頬が緩みました。今度こそ守り抜こうとする決意からの「弌の心に緑の炎が灯った」という締め、カッコ良すぎです!

  • 弌くん、螢くんにプロポーズされてもサラッと流してる!
    ずいぶん兄弟に馴染みましたね(*´艸`*)
    弌くんなら、理想のお婿さんでも理想のお嫁さんでも、どっちでもいける気がします♪

  • コメント失礼します。

    タイトル詐欺でよかった……と思ったのも束の間、またしても波乱が……本当に息つく暇もありませんね。

  • タイトルが不穏すぎたんで,耐性が高い元気な時に読もうかなと,一瞬読むの躊躇いました苦笑

    「崩れていく絆って,そっちか~ヨカッタ,ヨカッタ~」

    と安心したのもつかの間,ルナイリとは……
    なかなか落ち着かせてくれませんね😥

    ここは,久しぶりの鷺ノ宮兄弟に期待しましょう!

  • 百一回目に、笑えたならへの応援コメント

    なるほど~

    弌くんの思いが旋律に乗っていたわけですね。
    焦りや恐怖では鎮めることはできなかった。

    夢遊病者とはいえ,もとは普通の人。
    強制的に鎮めるのではなく,「大丈夫だよ」と安心させて戻って来させる感じですね。

    身体の変化に戸惑う弌くんにも,そのまま返してあげたい台詞ですね~

  • 背中合わせで朝を迎える静かな場面から、キーアの「かっわいいいい!!!」で一気に空気が明るくなる緩急が楽しかったです。そのあと「ルイナリ」の名前で朝の空気が凍っていく落差に、私も次が気になって仕方ありません。

  • ⚠️妄想警報を発令します⚠️


    これより先、キケン‼︎


    >>>――これを見ても……進むなんて君たち、よっぽど物好きなんだね

    ごめんなさい。
    ここの箇所が、“よっぽど僕のこと好きなんだね”に見えてしまって……
    陳謝。

    でも、好きじゃないと、ここまでやってませんから。

    三人になる必要が、あるんですよね、宇宙のさだめ的に。

    では、ここで一曲替え歌を。

    ギリギリ⭐︎カラダ傷だらけ待ってろぉ、い〜ち〜♪

    Otsuun⦅おつーん⦆で、『リアル・フレンズ』でした。

    ※螢ニキは、バックダンサー(?)として、ホタルみたいに光るサイリウム両手に、オタ芸をしています、『弌♡LOVE』の鉢巻をしながら。

     恒常合掌🙏

    (ひとさまのコメント欄で暴れて本当にごめんなさい🙇)

  • レベル七――矢の雨への応援コメント

    “レベル七”で“矢の雨”は、確信犯ですよ銀猫さん!

    だって、“七色”の、虹🌈

    bow & arrow な弓矢

    それは、マッチング成立です。

    虹が出るってことは、曇天はれて雨上がりって感じですかね、雲外蒼天、弌攻略完了はもうすぐそこ!(ギャルゲーか! いや、乙女ゲーか?)

    拡大解釈妄想、すみません。

    そして……

    弌ぃぃいいい!
    キミが!
    仲間になるまで!
    俺たちは!
    帰らないっっ!

    レッド・アンド・ブルー・オーバードライブ!!

    あ、勢い余って、つい、必殺技を放ってしまいました、失礼しました。

    赤青兄弟は、武蔵坊弁慶、何本矢がブッ刺さろうと、進み続けます。

    (すね🦵はやめてね😆)

    弌くん、愛されてますね。

    いいなー、私もイケメンつよつよ兄弟に愛されたい(切望)。

     恒常合掌(人'w'●)

  • レベル六――毒棘の草むらへの応援コメント

    >>>こんなに優しい俺がそんなことするわけ……ああ、確かに、あったわ

    個人的に、変な人、っていう視点で言うと、天真爛漫ディザスターな乙っちに気を取られてしまいがちなのですが、お兄さんだって、やっぱり変ですよね!?

    だって、あの乙っちを手懐け(?)られるのは、乙っちよりも変な人、だけです。

    しかも、自認“俺優しい”と言っちゃうし。

    いいですね。兄弟揃ってヘンタイさんです、私はヘンタイが好きです、褒めてます。

    あと、ヒーロー像には、お母様の影響が多分にあったのですね、キャンプ迷子な赤髪息子しょぼくれ、の前にバーンと登場お母様、かっこいいです。

    父でなく母、というのが、これまたいいですね、ヒーローに性別は関係ない、他の肩書は関係ない、誰でも、なれる、というか、誰もが、誰かの、ヒーロー。

    ナミ工・アム口さんの『Hero』が脳内再生されます!

       ——キミだけのためのヒーロー。

    銀猫さんも、私にとっては、ヒーローです😌

     恒常合掌🙏

  • キーアからの連絡への応援コメント

    医療機器、バイオテクノロジー、AI、精密工学、環境再生技術……どれをとっても、その技術を悪用すれば、世界を混沌、崩壊、もしくは牛耳ることができそうですね。
    危険ですね。

    …弌。やっぱり人誑しでしたね。

  • 冴の事情・回想への応援コメント

    乙くーーーーーーん!
    やっぱり冴のやつめーーー!

    利用されていたとはいえ、純真無垢な乙くんをたらし込むとはァァァ💢

    成敗っ!成敗ーー!

  • 一の罠への応援コメント

    いやぁ、漫才してるようなノリ、いいですね。

    つい、ニヤニヤしちゃいますよ。

    シリアスの間に、こういう話があるのは、ホントにいいです。

    チャッピーが見たら息抜きの話って言いそう(見せてませんよ)

  • いいですねぇ。本気で『共に』って気持ちがすごく感じます。

    にしても、逐一カッコいいからつい見入ってしまいますね。

  • 兄弟対決――決着への応援コメント

    やはり清涼飲料水を飲むなら
    「AquaBeat」ではなく
    「BeatSweat」の方ですね(笑)

    選ばれるんじゃねえ、選ぶんだ

    熱い、熱帯夜より熱い想いと共に
    拳がさく裂するBeatを刻みましたね~

    しっかりと戻って来れた兄弟対決の決着となり
    良かったです(^^)

  • 弌さんてば、一度心を開くと……人たらしですね。笑
    螢も乙も弌にときめいちゃいってますね。

  • 裏切りの、その先で。への応援コメント

    乙くん、なんてかっこいいのでしょうか🩷🩷🩷(*´艸`*)惚れてまう…🎵

    イラストもオシャレで、かっこよー💓

  • 想い人の声への応援コメント

    ドキドキ…冴さん?

  • 『妹』の体液が混ざったら、もしかして弌も乗っ取られてしまったりするのだろうか……? とドキドキしながら見守っていたら、助かったようで安心しました😌
    でも、あの敵がすでに死んでしまった妹の姿をしていたことを考えると、サイラスも乗っ取られていたのではなくコピーされた別個体だったのか……? 等色々想像してしまいます。
    考察するのが楽しいです!

    雲津国屋さんも、冷徹なように見えますが、そうせざるを得ないのだろうな、というのはとても感じました。
    守る対象が『国』という大きなものですから、そりゃそうなるよね、なんて。
    最後の台詞も、皮肉ではなかったと読みたいです。楽観的すぎるでしょうか🫢

    続きが気になります……!

  • こんにちは!
    ハラハラしながら読み進めております…
    エルとキーアが何者かさえわからない中、どうして螢は外へ出され乙だけが残されたのでしょうか!?
    逃げないという宣言がめちゃくちゃカッコイイと思いつつ、状況を考えると心配しかありません!

  • 乙くんは、強いですね。
    優しいから強い、そんな男の子だと思います。
    あんなことがあったのに、恨まない、憎まない。
    そう言える心の美しさに、大袈裟ではなく感動しました。

  • 百一回目に、笑えたならへの応援コメント

    コメント失礼します。

    希望を繋ぎ続けた末にようやく掴み取った勝利と結果。
    三人揃ってというのがなおさらにいい。
    ヒーローとは孤立しがち、孤独が当たり前。
    三人くらいがちょうどいいというのは本当に共感できます。


  • 編集済

    コメント失礼いたします(_ _)

    終始、筆力に圧倒されっぱなしでした……。
    目に入ってくるのは文字なのに、頭に浮かぶのは鮮明な映像で、
    乏しい私の想像力でこんなにも明確に戦闘シーンを思い描けたことはありません。

    サイラスは常に月を背負って立っているのですよね。
    それが、圧倒的に人知を超える宇宙由来の力であることを決定づけている気がして、とても好きで悲しい描写だな、なんて思いました。
    月の神聖なイメージも相まって、ニンゲンは見下ろされる側なのだ、という感じがします。

    最期に沙羅のナイフで絶命したところを拝読して、
    サイラスが「自分は化け物だから殺してほしい」「死ぬなら愛する人の手で死にたい」と心のどこかで考えていたから、だったらいいな……と思いました。
    都合よく考えすぎでしょうか🙊

    それから、輝さんの「答えは、生き抜かなければ得られない」「守りたいなら生き抜きなさい」がとても印象に残っています。
    弌にはこんな言葉を掛けるのに、自分は子らを守るために命を賭すのだな、と。
    父として格好良すぎます。死んでしまって悲しいです……。
    こういったことも含めて、弌は「なぜ自分は生き残ったのか、なぜみんな死んだのか」と考えてしまうのかな、と勝手に想像しました。

    とっても面白いです……!
    ものすごく読むのが遅い人間なのですが、続きも拝読させてください!(_ _)
    とんでもない長文失礼いたしました。

  • 地獄を守る方法への応援コメント

    乙くん、冴さんを助ける事ができるかな?ハラハラしちゃいました。
    乙くんの体も、相当ヤバそうで心配です🥹💦

    銀猫先生、近況報告読ませて頂きました。 
    全然知らなくて…。
    銀猫先生、本当にご無理だけはなさらないようにお願いしますね💓

    私のコメントはお返事不要🙅
    もしくは後回しで大丈夫なので、
    その分執筆&リラックスタイムに回してくださいね〜🎵

  • 乙くん!居てくれてありがとぉー!

    それにしても、この会場の異様な雰囲気が伝わってきて、結構怖いですね。映画見てるみたいです!

    代償とかないよな――。蛍さん、私もそれ心配です。

  • 冴の事情・回想への応援コメント

    おっ、お姉様でらっしゃいましたかー。
    性格、あんまり弌とは似てないのかな?

    作者からの返信

    苗田はな様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    ついに沙羅さんの登場です!( *´艸`)

    実は、ここで少しだけ補足をさせてくださいね!

    本郷沙羅は、弌と血のつながったお姉さんではないんです。

    かつて日神山で神邨家族――弌や妹の黎沙と一緒に暮らしていた女性で、二人にとっては、家族同然のお姉さんのような存在でした。

    今回の「弌の姉よ」という言葉も、初対面の乙に、自分が弌と深い関わりのある人間だと伝えるための、沙羅なりの名乗り方だったんです。

    でも、確かにこの表現だと、本当のお姉さんだと思ってしまいますよね!🤣💦

    番外編で描いた関係性を前提にしてしまい、本編だけでも伝わるようにするという視点が少し抜けておりました。

    苗田様のおかげで、そのことに気づくことができました!
    早速、該当する台詞も少し修正いたしました!😊✨

    こうして読者様の視点から気づかせていただけることは、作者として本当にありがたいです。

    そして、沙羅と弌の性格ですが……。
    似ているところもあれば、まったく違うところもある二人です。

    そのあたりも、これからの物語で感じ取っていただけたら嬉しいです!( *´艸`)

    いつも丁寧に読み進めてくださり、本当にありがとうございます!😊💕

  • レベル六――毒棘の草むらへの応援コメント

    毒まで仕込んでいるってガチでこっち来んなという感情が剥き出しですね。ここまで来ると本当に危険であるというのが目に見えて分かります。

    それでも、2人は進むんですね。

    作者からの返信

    焔コブラ様!

    素敵な感想をありがとうございます!😊✨

    そうなんです!ついに毒まで登場してしまいました……!😱💦

    日神山に仕掛けられた数々の罠は、螢と乙だけを狙ったものではなく、これまで山へ近づこうとした者たちすべてに向けられた、弌なりの強烈な拒絶と警告でもありました。

    何としても、誰も近づけたくない。
    誰にも、自分の領域へ踏み込んでほしくない。

    弌自身、誰かに利用されるのも、大切な人が眠るこの山を荒らされることも避けたいのだと思います。

    そんな弌の意思が、罠の一つひとつに表れているのかもしれません。

    ところが、そんな警告をものともせず、ついにここまで辿り着いてしまった鷺ノ宮兄弟!🤣

    しかも、毒に苦しみながらも互いを支え合い、思い出話まで始めてしまうのですから……!

    弌にとっても、まさかここまで進んでくるとは予想外だったのでしょうね。

    そして、ついに二人は、弌が張り巡らせた防衛の恐ろしさを、身をもって知ることになりました。

    それでも進もうとする二人の想いが、果たして弌に届くのか……。

    引き続き見守っていただけたら嬉しいです!

    丁寧に読み進めてくださり、本当にありがとうございます!😊✨

  • 裏切りの、その先で。への応援コメント

    黒服の男の人のセリフから察するに、冴さんは婚約者を盾に脅され、利用されていたという感じですね。
    今回も、ということは、これまでも似たようなことをさせられてきたのでしょう。
    乙くんの優しさが冴さんの心を抉ると同時に、救いにもなった気がします。
    冴さん、これからどうなるんでしょうか。

    作者からの返信

    青維月也様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    黒服の男の言葉から、冴の置かれていた立場や、これまで背負ってきたものまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    「今回も」という一言には、冴自身の過去や、彼女がどんな思いでここまで来たのかが滲んでいるように思います。

    そして、乙の優しさが冴の心を抉りながらも、同時に救いにもなった気がする――。
    まさに、そのように受け止めていただけたことが嬉しいです。

    まっすぐすぎる優しさは、ときに何より痛くて、でもだからこそ、閉ざしていた心に届くこともあるのだと思います。

    冴がこの先どうなっていくのか。
    彼女が抱えてきたものも含めて、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

    いつも丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます!😊✨

  • レベル四――錯覚の森への応援コメント

    モニタリングする弌が本当にツボです。

    本当はきてくれてめちゃくちゃ嬉しいのに、期待しないフリ、興味ないフリですか?


    (🟢全然嬉しくないんだからねっ!🟢)


    ツンデレ属性とか、ヒロインかよ!(いいとおもいます)

    弌は器量のいいだけでなく、かわいくもあるのですね、天は二物を、いや才能も相待って三ブツを与えた!

    しゃあないです、宇宙の運命の産物、賜物のような存在が、弌なんですよね、きっと

    恒常合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉創作様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    ちょっと待ってください!!
    🟢全然嬉しくないんだからねっ!🟢

    ……に、盛大に吹き出してしまいました!!🤣🤣🤣

    いや、もう、そう言われると弌が完全にツンデレヒロインに見えてしまうじゃありませんか!(笑)

    加賀倉様のコメントを拝読するたびに、弌の思いがけない一面が次々と掘り起こされて、作者である私まで笑ってしまいます!🤣💕

    モニター越しに二人のやり取りを眺めながら、思わず楽しんでしまっている弌。

    でも、そんな自分に気付いた途端、慌てて心に蓋をしてしまうんですよね。

    本当は誰かを信じたい。
    けれど、また失うのが怖い。

    そんな相反する気持ちを抱えながら、必死に自分を守ろうとしているのだと思います。

    それにしても、天は二物どころか三物まで!!🤣✨
    そんなに褒めていただいたら、弌もきっと困ってしまいますね!(笑)

    ただ、その才能や力があるからこそ背負ってしまったものもあるわけで……。

    それでも、こんなふうに弌の可愛らしい一面まで見つけていただけたことが、本当に嬉しいです!( *´艸`)

    いつも楽しく、そして新鮮な視点から物語を受け止めてくださり、本当にありがとうございます!🙏💕

  • 日神山への決断への応援コメント

    なるほど。

    銀猫様が書かれている弌という存在、何となく分かってきたような気がします。

    強い力を持つ存在は、その振る舞いも行動に出るものですから……

    私は頭が悪いので、上手く考察は出来ないですけど……

    すみせん。ちょっと独り言みたいになってしまいました。

    作者からの返信

    kc様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    いえいえ、とんでもありません!
    こうして弌という人物について思いを巡らせていただけることが、作者として本当に嬉しいです!( *´艸`)

    「強い力を持つ存在は、その振る舞いも行動に出るもの」

    このお言葉、とても興味深く拝読いたしました。

    大きな力を持つということは、必ずしも自由でいられるということではないのかもしれません。

    むしろ、その力ゆえに背負わなければならないものや、失ってしまうものもあるのではないか……。

    そんなことを、私自身も考えながら弌という人物を描いております。

    そして、考察に正解も不正解もありません。
    読んでくださった方が何を感じ、どのように受け止めてくださるのか。それを伺えることが、私にとって何よりの喜びです。

    特に私は、登場人物の心情や人物描写を大切にしながら物語を書いておりますので、kc様のお言葉は本当に嬉しく、ありがたく感じております!( *´艸`)

    ですから、どうか謝らないでくださいね!

    独り言でも大歓迎です!
    いくらでも聴きます! いえ、ぜひ聞かせてください!😊✨

    これから少しずつ見えてくる弌の姿も、温かく見守っていただけたら嬉しいです。

    そして、私自身にもいつも温かいお言葉をいただき、心から感謝しております。

    本当に、本当にありがとうございます!😊💕

  • ついに新ガジェットを実戦で使う時が来ましたね!

    新しい身体に,新しい武器,そして新しい戦い方。

    さあ,どんな新章になるのか,楽しみにしています!

    作者からの返信

    本間 素零様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    ついに、新ガジェットを実戦で使用するときがやってまいりました!( *´艸`)

    新しい身体、新しい武器、そして新しい戦い方。
    まさに、弌にとっては何もかもが手探りの状態です。

    それでも、守りたいもの、救いたい人々への想いだけは変わらない。

    果たして、この名もなき試作ガジェットが、どのような可能性を見せてくれるのか……。

    新たな戦いの行方を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!😊✨

  • ライブ開幕――熱狂への応援コメント

    危ないおクスリ~からの狂乱に
    入っていきましたね。

    三者三様の状態となってしまい、
    どうなっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    Jzou様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    そうなんです!あの怪しげなドリンクをきっかけに、楽しいはずのライブ会場が、とんでもないことになってしまいました!😱💦

    しかも、弌は何かに導かれるように舞台へ向かい、乙は兄に拳を向け、螢はたった一人でこの狂乱に立ち向かうことに……。

    まさに三者三様!
    あれほど強い絆で結ばれていた三人が、こんな形で引き裂かれてしまうとは……。

    果たして、この絶望的な状況から、どうやって三人は立ち直るのか。

    ここからの展開も楽しんでいただけたら嬉しいです!( *´艸`)

    いつも温かい応援をありがとうございます!😊✨

  • 裏切りの、その先で。への応援コメント

    乙はヒーローでありながら、どこまでも真っ直ぐで、純心ですね。
    女、見る目ないなんていってごめんね。乙。
    貴方の前では、ハリボテの毒なんて抜けてしまいますね。

    作者からの返信

    苗田はな様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    乙にこんなにも温かいお言葉をいただけて、とても嬉しいです!

    そして、「女、見る目ないなんていってごめんね。乙。」というお言葉に、感動です!🤣💕

    乙って、外見は派手ですが、どこまでも真っ直ぐで純心なんですよね。

    だからこそ、相手がどれだけハリボテの毒で自分を覆っていても、その奥にあるものへ手を伸ばしてしまう。

    冴の強がりも、突き放す言葉も、乙の前では全部すり抜けてしまうような気がします。

    ただ、その優しさは不器用なくらい真っ直ぐで、ときに自分自身を傷つけてしまうほど危ういものでもあります。

    兄である螢は、ずっと冴とのことに口を出していたのですが……
    実は、そんな乙の性格を誰よりも分かっているからこその心配でした。

    そんな乙の姿を感じ取っていただけて、とても嬉しかったです!

    温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます!😊💕

  • 希望の一縷への応援コメント

     NAOKIです!僕のおすすめレビューコメントと僕自身の事を紹介していただき、本当にありがとうございました!銀猫先生は、僕にとって雲の上の存在で、すごく尊敬しています!銀猫先生からの応援は、とても励みになります!これからもどうぞよろしくお願いします!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!急にKOCの手紙が題の小説を書きたくなり、書いていたのですが、パンチが弱いなぁと行き詰まった時に、花火大会に行って、月と花火を見ていたら、良いアイディアが頭に思い浮かびました!何とか読者様に読んでいただける小説になりそうです!完成したら、新人賞への応募小説の普通の学園ものを書き進めます!銀猫先生の素晴らしい小説は、僕にとって、すごく貴重です☆これからも銀猫先生の小説をしっかり読んで、勉強させていただきます!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています☆

    作者からの返信

    NAOKI様!

    こちらこそ、いつも温かいお言葉と応援をいただき、本当にありがとうございます!😊✨

    近況ノートでのご紹介も喜んでいただけたようで、私も嬉しいです!( *´艸`)

    それにしても、花火大会で月と花火を眺めていたら、物語のアイデアが浮かんだとは!
    なんとも素敵なお話ですね!🌙🎆

    創作って、本当に不思議で面白いですよね。

    机に向かって一生懸命考えているときには見つからなかった答えが、日常の何気ない出来事や、ふと目にした景色、心を動かされた瞬間に隠れていたりする。

    でも、そうした小さな発見に気付けること自体が、創作者としての大切な感性なのだと思います。

    そして何より素晴らしいのは、そこから着想を得るだけでなく、ご自身の物語へと結び付け、形にしていくNAOKI様の創作力です!😊✨

    きっと、普段から様々なものに目を向け、心に留めていらっしゃるからこそ、そうした瞬間を物語へと変えられるのでしょうね。

    私も見習いたいと思います!

    これからも、その豊かな感性を大切に、たくさんの物語を紡いでくださいね。

    お互い、日々の発見や感動を楽しみながら、創作を続けていきましょう!(^^♪


  • 編集済

     NAOKIです!いつも心躍る応援、ありがとうございます!『大失恋の傷を癒す為に、僕は綺麗な湖を巡る旅に出る』に、素晴らしいおすすめレビューコメントを書いていただき、本当にありがとうございました!この超短編小説に僕が込めた思いを、見事に表現していただき、主人公と、旅の途中で出会う女性、この二人の過去の大失恋や心情について、こんなにも深く考えて下さった事に、とても感動し、嬉しい気分になりました!僕自身、綺麗な湖が好きで、見る度に感動し、長い時間じ~っと見入っちゃいます。そして、怖れ多いながらも、『Out Of Orbit~すべてはこの手の中に~』のおすすめレビューコメントを書かせていただきました。あまりにもポイントがあり過ぎて、書くのがめちゃくちゃ難しかったので、的外れな事を書いてしまっているのではないかと心配です。この素晴らしい小説を一人でも多くの人に読んでいただこうと、一生懸命書きましたが、足を引っ張っていない事を願っております。様々な要素が盛り沢山で、本当に素晴らしい小説ですね!挿絵の完成度もびっくりする位高く、驚かされっぱなしです!銀猫先生という、雲の上の存在で、偉大な小説家と、交流を持つ事ができているだけでも、僕は幸せ者です!これからもいろいろ教えて下さいね☆よろしくお願いします!今日(16日)は、『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』の第16話を投稿しました。応援ハートマークを付けていただき、本当にありがとうございました!強烈なキャラの女の子、読者様からの反応は悪くなかったようで、ほっと一安心しています。これからどんどんいい味を出していきますので、楽しみにしていて下さいね☆カクヨムの作業に時間がかかり、まだ完了していないので、もう暫く起きてカクヨムの作業をしてから寝ます。明日(17日)こそ、新人賞への応募小説の執筆を頑張るぞ~!ではでは、お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!

    作者からの返信

    NAOKI様!

    なんと!『Out of Orbit』に、あんなにも素晴らしいおすすめレビューを書いてくださり、本当にありがとうございました!!😭✨

    拝読して、もう……感激してしまいました。

    長編で、様々な要素が絡み合う物語ですから、レビューを書くのは大変だったことと思います。

    それでも、一人でも多くの方に届けたいと、あれほど丁寧に言葉を紡いでくださったこと。そのお気持ちが、何より嬉しかったです。

    足を引っ張るだなんて、とんでもありません!

    むしろ、私の方こそNAOKI様のレビューを拝読して、こんなふうに作品の魅力を見つけ出し、丁寧に伝えられるレビューを書けるようになりたい!と、心から思いました。

    いつも私のことを過分に褒めてくださいますが、私は、他の方の作品にも真摯に向き合い、その魅力を見つけ、言葉にできるNAOKI様の姿勢を、本当に尊敬しております。

    私にとっては、NAOKI様の方こそ、レビューの神様ですよ!( *´艸`)✨

    挿絵についてもお褒めいただき、ありがとうございます!
    物語の世界を、文章だけでなく視覚からも楽しんでいただけたらと願いながら制作しておりますので、とても励みになります!

    そして、『大失恋の傷を癒す為に、僕は綺麗な湖を巡る旅に出る』も、心に残る作品でした。
    湖の美しさに惹かれるというお話を伺い、あの物語に込められた想いにも、改めて触れられたような気がします。

    新人賞への挑戦も、ずっと応援しております!

    これからも、お互いに刺激をいただきながら、創作を楽しんでいきましょうね!😊✨

  • コメント失礼します。

    心を砕かれた人々を前にしてもなお、人を人と思えるその心。
    どうか足掻いた先に見つけた突破口が報われてほしいですね。

    作者からの返信

    集落 調停様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    「人を人と思えるその心」――。
    このように受け止めていただけたことが、本当に嬉しいです。

    自我を失い、異形のように変わり果ててしまった人々。
    それでも、弌にとって彼らは決して排除すべき存在ではなく、救い出すべき一人ひとりの人間なのだと思います。

    自分自身も大きな変化を経験し、まだ思うように動けない身体で、それでも救い出そうとする弌。

    果たして、その想いは届くのか……。

    どうか、この新たな戦いも見守っていただけたら嬉しいです。

    温かいお言葉を、本当にありがとうございました!😊✨

  • 地獄を守る方法への応援コメント

    乙くん、頑張りましね!
    優しい乙くんには、今回辛かったのではないでしょうか。

    それにしても冴さんに命令したのは……?
    命令には抗えないという言葉に、命令自体の強制力のようなものを感じました。

    作者からの返信

    青維月也様!

    いつもありがとうございます!😊✨

    乙への温かいお言葉、とても嬉しいです!

    大好きな冴さんが目の前で敵として立ちはだかる……。
    乙にとっては、身体の傷以上に、心が痛む出来事だったと思います。

    それでも、誰一人として諦めたくない。
    そんな乙の必死の想いが、あの一撃につながりました。

    そして、冴の「命令には抗えない」という言葉……。

    いったい誰の命令なのか。そして、なぜ抗えないのか。
    この先、少しずつ明らかになっていく真相も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!( *´艸`)

    いつも丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます!😊✨

  •  NAOKIです!『機械人間の私が、イケメン王子に恋しちゃった話』に、素晴らしいおすすめレビューコメントを書いていただき、本当にありがとうございました!この超短編小説に僕が込めた思いを、しっかりと掴んでいただき、主人公の機械人間の女の子の恋の行方や、ハラハラドキドキの展開を、しっかりと表現していただき、とても嬉しかったですし、感動しました!更に、『Z村の恐怖』にまでおすすめレビューコメントを書いていただき、本当にありがとうございました!この短編小説に僕が込めた思いを、しっかりと掴んでいただき、ミステリーや謎解きの要素だけではなく、主人公の恋の行方にまで触れていただき、とても嬉しかったですし、感動しました!銀猫先生の小説は、僕の小説よりもはるかにレベルが高いですね!緊張感の中に漂う独特の安心感、読み易さ、テンポ等、どんどんいいところが出て来ます!いよいよ、明日(16日)『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』の第16話を投稿します!『機械人間の私が、イケメン王子に恋しちゃった話』を読んでいただき、心地良くなった後、強烈なキャラの女の子が出て来て、びっくりすると思いますが、この女の子、どんどんいい味を出してきますので、どうか温かく見守っていて下さいね☆ではでは、もう暫くカクヨムの作業をしてから寝ます。お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!

    作者からの返信

    NAOKI様!

    こちらこそ、いつもありがとうございます!😊✨

    『機械人間の私が、イケメン王子に恋しちゃった話』も『Z村の恐怖』も、それぞれ異なる魅力があって、楽しく拝読させていただきました!
    レビューも喜んでいただけたようで、私まで嬉しくなってしまいました!( *´艸`)

    そして、拙作への温かいお言葉もありがとうございます!

    「緊張感の中に漂う独特の安心感」という表現が、とても印象に残りました。

    今回登場したエルとキーアも、性格はまるで正反対の二人ですが、この先、物語に大きく関わっていく人物たちです。

    二人の掛け合いや、少しずつ明らかになる彼らの素顔も楽しんでいただけたら嬉しいです!😊

    創作活動も新人賞への挑戦も、お互い頑張っていきましょうね!

    これからもよろしくお願いいたします!(^^♪

  •  NAOKIです!こちらこそ、いつも心温まる応援、ありがとうございます!銀猫先生という神様のような偉大な小説家に、こんなにも応援されて、僕は本当に幸せ者です!銀猫先生の小説は、読めば読むほど、引き込まれていき、先が気になり、素晴らしいですよ!銀猫先生は、僕にとって雲の上の存在です!これからもいろいろ教えて下さい!さて、『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』の第16話を、明日までに投稿します!その話に、強烈なキャラの女の子が登場します!文章には細心の注意を払いますが、今までで一番ドキドキ感のある話になると思います。読んでいただきたいのですが、読む前に、一度、深呼吸をして、精神を整えてから、読んでいただければと思います!僕自身、この小説が、こんなにも多くの人に読んでいただけると思っていなかったので、この強烈なキャラの女の子を登場させるかどうか、迷いましたが、登場させないと、この小説の価値が下がってしまうので、思い切って登場させる事にしました!最初はびっくりするかもしれませんが、どんどんいい味を出していきますので、どうか温かく見守っていただければと思います。いっぱいドキドキして下さいね!そして、合わせて、最近投稿した『機械人間の私が、イケメン王子に恋しちゃった話』を、是非読んで下さい!この小説は、『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』とは違って、正に爽やかな恋愛異世界ファンタジーですので、丁度、バランスが取れていると思います!ではでは、これからカクヨムの作業をして、新人賞への応募小説の執筆を頑張ります!銀猫先生も頑張って下さいね!いっぱい応援しています!

    作者からの返信

    NAOKI様!

    いつも温かいお言葉と応援をいただき、本当にありがとうございます!😊✨

    いやいや、神様だなんて、とんでもありません!💦
    私もまだまだ勉強中の身ですし、皆様の作品を拝読しながら、日々たくさんの刺激と学びをいただいております。

    私こそ、こうして創作を通じて交流できることが、本当に嬉しいです!( *´艸`)

    そして、『Out of Orbit』も丁寧に読み進めてくださり、ありがとうございます!
    物語の先を楽しみにしていただけることは、書き手として何よりの励みになります!

    また、『機械人間の私が、イケメン王子に恋しちゃった話』も楽しく拝読させていただきました!
    キララちゃんの天真爛漫さと、リューク王子への一途な恋心がとても印象的でした!😊💕

    『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』も、引き続き楽しみにしております!

    新人賞への挑戦も、心より応援しております!
    お互い、これからも楽しみながら物語を紡いでいきましょう!(^^♪

  • だとしても、引けない理由がある。それが少しずつ弌を動かし始めてますね。しかし、壁はまだ高そう……。

    作者からの返信

    焔コブラ様、ありがとうございます!✨

    まさにそこなんです。
    何度引き返してもおかしくない状況なのに、それでも進む理由がある。

    乙にとっては、ただ「弌に会いたい」だけではなくて、
    ここまで来たからこそ、もう引けない気持ちも少しずつ強くなっているのだと思います。

    そして、その想いが少しずつ弌の方にも何かを届かせ始めている――
    そんなふうに感じていただけたのが、とても嬉しいです。

    ただ、仰る通り……まだまだ壁は高いです(笑)
    この山、そう簡単には通してくれません( *´艸`)

    今回も丁寧に読んでくださって、ありがとうございました(^^♪)

  • せっかくの綺麗なセット済み赤髪が!

    と、みんなさん髪色色彩豊かですけど、こまめに定期的に染めてるんですかね? それとも地毛?

    というか会うためにいい男がセットしてくるなんて、弌はモテモテですね、デートかよ😆

    三原色三人で、デート行ってください💕

    恒常合掌(人'w'●)オネガイ

    作者からの返信

    加賀倉 創作様、ありがとうございます!✨

    せっかく弌に会うためにセットしてきたのに――
    まさかの粘着ネットでカラスの巣になりました🤣
    乙、かなり気合いを入れて来ています(笑)

    日神山に向かう朝、上丘誠治に

    「簡単に弌は落ちないぞ」

    と言われているので、乙なりに身なりを整えて、セリフも考えて――と、
    一生懸命に準備してきたのでしょうね。

    乙としては、そこも見てほしかったのでしょうが……
    残念ながら、その努力は弌にはほとんど響かなかったようです(笑)


    そして三原色三人!!
    言われてみれば本当に、緑・青・赤ですね🤣
    この三人で並んで歩いたら、かなり目立ちそうです(笑)

    「デート行ってください💕」のお願いは、三人にしっかり伝えておきますね!果たして弌が素直について行ってくれるかどうか……( *´艸`)

    「可愛い女の子と行きたいね」
    または、
    「可愛い女の子と行ってきなよ」
    と言われてしまうかもしれません(笑)

    頑張れ、乙🤣🤣🤣

    そして髪色についても、気づいてくださってありがとうございます!
    染めているのか――。
    そこに目をつけるあたり、さすが加賀倉様です(笑)
    実は私自身、そこまで深く考えたことがありませんでした🤣
    ちょっと考えてみたくなりました(笑)

    今回も楽しいコメントをありがとうございました!

    恒常合掌(人'w'●)✨

  • 一の罠への応援コメント

    踏み石式の矢の罠!!

    イン〒"ィ・ジョーンズの冒頭のストーン回収のトラップを想起します。

    二人とも、SA◯UKEとか、めちゃくちゃ無双してそうです。

    弌が、大量の隠しカメラで、モニタリングして、実は笑い転げてそう笑

    恒常合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉 創作様、ありがとうございます!✨

    インディ・ジョーンズ、分かります🤣
    ああいう「踏んだ瞬間に、あっ……終わった」系の罠って、やっぱりワクワクしますよね(笑)

    そしてSA◯UKE無双、めちゃくちゃ想像できました。
    螢は淡々と最短ルートで突破して、乙は派手に騒ぎながらなぜか最後まで残っていそうです( *´艸`)

    大量の隠しカメラでモニタリングしている弌も、あまりにありそうで笑いました🤣

    たぶん表向きは真顔で、
    「危機管理能力を測っているだけだよ」
    とか言いながら、乙が落とし穴に落ちるたびに肩を震わせていたらいいな(笑)と思ってしまいました。

    乙、リアクション芸人になって弌の心をつかむのだ!
    ……と、言っておきます( *´艸`)

    まだまだここは入口。
    弌の牙の山、本番はこれからです……!

    今回も楽しいコメントをありがとうございました!

    恒常合掌🙏✨


  • 編集済

     NAOKIです!いつも心温まる応援、ありがとうございます!近況ノートに投稿したメッセージに、お返事していただき、ありがとうございます!感動して、夜遅くにテンションが上がりました!楽しみにしています!謙遜なさらなくても、銀猫先生は、僕にとって、尊敬する神様のような小説家ですよ!僕なんて、まだまだ銀猫先生の足元にも及びません。怖れ多くて、銀猫先生の小説におすすめレビューコメントを書くのは、もっと自分に自信が付いてからになりますので、まだ先になると思いますが、いつか書いてみたいので、よろしくお願いします!さっきまで、カクヨムの作業と新人賞への応募小説の執筆をしていました!まだ暫く起きて、カクヨムの作業をします!銀猫先生の小説は、引き込まれる感じがして、読み易く、とてもレベルが高いですね!素晴らしいです!これからも銀猫先生の小説をたくさん読んで、勉強させていただきます!これからもいろいろ教えて下さいね!これからもどうぞよろしくお願い致します!ではでは、お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!

    作者からの返信

    NAOKI様、ありがとうございます!✨

    近況ノートのお返事まで、そんなふうに喜んでいただけたとは……こちらこそ、とても嬉しいです!😊

    そして、今回も『Out Of Orbit』を読みに来てくださってありがとうございます。

    「引き込まれる」「読みやすい」と感じていただけたことも、本当に励みになります。
    おすすめレビューのことまで考えてくださっているお気持ちも、とても嬉しいです。

    でも、こうして読んで、感じたことを言葉にしてくださっていること自体が、私にとって十分ありがたいことです✨
    それにしても、夜遅くまでカクヨムの作業に、新人賞への応募作の執筆まで……!
    NAOKI様も、本当に真摯に創作に向き合っていらっしゃいますね。いつも刺激をいただいています✨✨✨

    書くことも読むことも、きっと全部が少しずつ自分の物語へ繋がっていくのだと思います。

    これからも『Out Of Orbit』の先を楽しんでいただけたら嬉しいです。
    今回も温かいお言葉を、本当にありがとうございました!(^^♪

  • 決意を胸にへの応援コメント

    冴ーめぇー!やっちまえー!
    ボッコボコにしたれー!

    作者からの返信

    もぐぴよ様、ありがとうございます!✨

    その気持ち、めちゃくちゃ分かります🤣
    「冴ーめぇー!」ってなりますよね(笑)

    ここまでやられた分、弌と螢には思いっきり反撃してもらいたいところです( *´艸`)

    乙を取り戻して、ようやく三人が再び揃いました。

    ここからどう動くのか、ぜひ続きを見届けていただけたら嬉しいです!
    今回も読んでくださって、ありがとうございました(^^♪

  • いいところで登場するキーア笑
    離れていても分かってるんですね〜

    2人に支えられて、弌くんもちゃんと自分がどうしたいのか、どうするべきなのかを見失わずにいれていますね♪

    作者からの返信

    本間 素零様、ありがとうございます!✨
    そうなんです(笑)
    キーア、本当に絶妙なところで入ってきます( *´艸`)

    離れていても、弌が今どんな状態で、何をしようとしているのかを何となく察してしまう。
    あのあたりは、長く一緒にやってきた二人ならではの距離感かなと思っています。

    今回の弌は、自分の身体への戸惑いや焦りで、かなり追い詰められています。もちろん、キーア自身は弌の内側で何が起きているのかまでは知りません。
    それでも、人をよく見ているキーアだからこそ、
    弌が次に何をしようとするのかを先回りして読んでしまい、ついつい世話を焼いてしまうようです(笑)。

    エルとキーアが、それぞれのやり方で支えてくれることで、
    「自分は何をしたいのか」
    「何のためにここにいるのか」
    というところへ、もう一度、弌は戻ってこられたのだと思います。

    「どうしたいのか、どうするべきなのかを見失わずにいられている」と
    感じていただけたことが、とても嬉しかったです。

    「伝わっていた!」と、私もすごく嬉しくなりました。
    今回も丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございました(^^♪

  •  NAOKIです!こちらこそ、いつも温かい応援、ありがとうございます!こちらこそ、どうぞよろしくお願い致します!夜更けにすごくテンションが上がりました!銀猫先生の今回のお話、辛くて切ないながらも、銀猫先生の優しさが盛り込まれていて、絶妙のバランスで、素晴らしいですよ!こんなにも素晴らしい小説を書いていらっしゃって、本当に尊敬しています!さっき、新人賞への応募小説に取り掛かりました!新人賞を受賞するのは無理だと思いますが、精一杯頑張ります!まだ自分に自信が無いので、銀猫先生という神様のような小説家のおすすめレビューコメントを書くのは、怖れ多いですが、先程、他の小説家のおすすめレビューコメントを初めて書かせていただき、書けた事に喜びを感じましたので、銀猫先生は偉大過ぎて先になるとは思いますが、いずれ書かせていただければと思っています。これからも頑張って下さいね!いっぱい応援しています☆

    作者からの返信

    NAOKI様、こんばんは!(^^♪

    もう……そんなふうに言っていただけるなんて、嬉しいやら恥ずかしいやらで、どうしたらよいのか……!(゚Д゚;)💦

    神様だなんて、とんでもありません!(笑)
    私も日々悩みながら、試行錯誤を重ねている一人の物書きです。

    今回の沙羅とサイラスの物語は、とても辛く、切ない場面でした。
    だからこそ、その中に「優しさ」を感じ取っていただけたことが、本当に嬉しくて……。
    大切に読んでくださっていることが伝わってきて、胸がいっぱいになりました😭😭😭

    そして、新人賞への応募作品に取り掛かられたのですね!
    素晴らしいです‼️✨

    まだ結果は誰にもわかりません。
    どうか、ご自身の生み出す物語を大切に、最後まで書き進めていただきたいです。
    同じ創作を楽しむ者として、心から応援しております!😊

    それから、おすすめレビューのことも、どうか気負わないでくださいね。
    こうして温かいお言葉を届けていただけるだけでも、私にとっては十分すぎるほどの励みになっています。

    初めてのおすすめレビューを書かれたとのこと、その喜びも伝わってきて、私まで嬉しくなりました!✨
    私もドキドキしながら初レビューを書いたのを思い出しました‼

    こちらこそ、いつも本当にありがとうございます。
    これからも、お互いに創作を楽しみながら、一歩ずつ進んでいけたら嬉しいです!(^^♪


  • 編集済

     NAOKIです!こちらこそ、心温まる応援ありがとうございます!銀猫先生のような偉大な小説家から応援され、正に夢心地です!僕の小説から刺激をもらっているなんて、口が上手いですね☆銀猫先生は、僕にとって、雲の上の存在ですよ!今回の小説も、緊迫感がありながらも、何処か安心感を覚える見事な構成で、引き込こまれ、素晴らしいです!これからも銀猫先生の小説をたくさん読んで、勉強させていただきます!良かったら、僕の小説をどんどん読んで下さいね!今の一番のお勧めは、最近KOC用に書き上げた『機械人間の私が、イケメン王子に恋しちゃった話』です!超短編小説で、最初は、ほとんどアイディアが無い状態で書き始めましたが、書いているうちに、どんどんアイディアが湧いてきて、完成したら、自分でも驚く程の良い小説になっていました!それでも、まだまだ銀猫先生の足元にも及ばない小説ですが、読んでくれたらすごく嬉しいです!これから、新たな新人賞への応募小説の執筆に取り組みます!銀猫先生の益々のご活躍を祈念しております☆

    作者からの返信

    NAOKI様、こんばんは!😊✨

    うわあああ……‼️
    なんとも嬉しいお言葉を、ありがとうございます!😭✨

    いえいえいえっ!
    偉大な小説家だなんて、とんでもございません!Σ(゚Д゚;)💦
    私もまだまだ勉強中の、一人の物語好き、創作好きでございます!(笑)

    ですが、そんなふうに言っていただけたこと、本当に嬉しく、そして励みになります。

    それから、NAOKI様の作品から刺激をいただいているのは、本当ですよ!😊✨

    お世辞なんかではありません。
    作品を通じて、ほかの書き手の方の発想や表現に触れられることは、私にとって大きな喜びなんです。

    そして、今回も弌たちの物語をお読みくださり、ありがとうございます!

    この場面は、弌にとってあまりにも残酷な過去を描いたものですが、「緊迫感がありながらも、どこか安心感を覚える」と感じていただけたことが、とても印象に残りました。

    絶望的な状況の中でも、大切な人を守りたい、失いたくないという思いだけは消えていない。

    そんな登場人物たちの姿から、何かを受け取っていただけたのなら、作者として本当に嬉しいです!😭✨

    そしてそして!

    『機械人間の私が、イケメン王子に恋しちゃった話』!

    なんとも興味をそそられるタイトルですね!( *´艸`)💕

    書き始めたときには思いもよらなかったアイデアが、執筆中に次々と生まれてくる……。

    あああ、分かります!
    登場人物たちが、まるで自分の意思で動き出したかのように感じる瞬間って、ありますよね!😆✨

    そんな創作の楽しさが伝わってきて、私までわくわくしてしまいました。

    ぜひ、拝読しに参りたいと思います!

    そして、新たな新人賞への挑戦も応援しております!📣✨

    何事も、まずは挑戦することから始まりますよね!

    NAOKI様のその行動力、本当に素晴らしいです‼️
    私もその姿勢を見習いながら、挑戦を続けて参ります!✨

    お互い、これからも楽しみながら、物語を書き続けていけたら嬉しいです。
    いつも温かい応援と、創作への情熱が伝わるお言葉を、本当にありがとうございます!

    これからも、どうぞよろしくお願いいたします!(^^♪🐈✨

  • 兄弟対決――決着への応援コメント

    選ばれるんじゃねえ、選ぶんだよ!

    きゃあああーーーーー!全もぐぴよが、絶叫しましたァァァー💓

    螢さん、よく一人で頑張った😆よしよし、ナデナデ🩷(どさくさに紛れてお触り💛)

    弌さんと、乙くんおかえり!

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    きゃああああーーー‼️🤣💕

    全もぐぴよ様が絶叫してくださったぁぁぁ‼️(笑)

    そして、螢へのよしよし、ナデナデ……って!

    あああっ‼️
    どさくさに紛れてお触りしてるーーー!Σ(゚Д゚;)🤣💛

    もう、もぐぴよ様ったら!(笑)

    でも、本当に今回の螢は頑張りました!😭✨

    大切な弟を、自分の拳で止めなければならない。

    そんな苦しい状況の中で、螢が選んだのは、誰かに与えられた運命ではなく、自分たちの生き方を自分たちで選び取ることでした。

    あの台詞に、そんなにも熱くなっていただけて、本当に嬉しいです!🔥

    そして、乙と弌にも「おかえり」をありがとうございます!🥹💕

    やっと三人が揃いました!

    さあ、ここからどう立ち向かっていくのか……。

    ぜひ、これからもBirthの三人を見守っていただけたら嬉しいです!

    いつも全力の応援を、本当にありがとうございます!(^^♪🐈💕

  • すごく圧倒的な光景ですね。
    狂気に満ちた人々に働きかける弌くんの演奏。
    そんな弌くんを支える乙くんの声。
    ドラマチックなシーンが目に浮かぶようです!

    作者からの返信

    青維月也様、こんばんは!😊✨

    うわあああ……!
    ありがとうございます!😭✨

    「ドラマチックなシーンが目に浮かぶ」と言っていただけて、とっても嬉しいです!

    五万人もの人々が狂気に呑み込まれていく中、たった一人、パイプオルガンの前に座る弌。

    あの壮絶な光景と、会場に響き渡る旋律を感じ取っていただけたこと、作者として本当に嬉しく思います。

    そして、乙の声にも注目してくださいましたか!😭💕

    そうなんです。

    弌は圧倒的な力を持っていますが、決して何もかも一人で乗り越えられるわけではないんですよね。

    五万人を救おうとする弌自身もまた、危ういところへ引き寄せられかけていました。

    そんな彼を現実へと引き戻したのが、傷ついた身体で立ち上がった乙の、たった一言。

    「弌さん……」

    特別な力でも、難しい理屈でもなく、大切な仲間の声だったんです。

    そして、その二人を信じて、五万人を救うために走り続ける螢。

    三人それぞれが、自分にできることを懸命に果たそうとしています。

    この場面から、そんな三人のつながりを感じていただけたなら、これほど嬉しいことはありません!😊✨

    いつも登場人物たちの心の動きまで丁寧に受け取ってくださって、本当にありがとうございます!

    どうか、この戦いの行方も見守っていただけたら嬉しいです!(^^♪🐈✨

  • 兄弟対決――決着への応援コメント

    乙くんと弌くんが、もとに戻って良かったです!
    やはりあの飲み物が、原因だったんですね。
    しかし、微生体……そんなのが体の中に入り込んで操られるなんて、ゾッとします。

    弌くんが、前に進むための覚悟を決めた。
    きっとここから、大きく前進できそうで期待が高まります!

    作者からの返信

    青維月也様、こんばんは!😊✨

    あああ……!
    乙と弌のことを心配してくださって、本当にありがとうございます!😭✨

    ようやく二人が戻ってきました!

    そして、微生体にも注目してくださいましたか!✨

    人の意識や身体にまで干渉し、本人の意思を奪ってしまう……。
    自分が自分でなくなってしまうというのは、考えるだけでも恐ろしいことですよね。

    実は、この「微生体」という存在は、これからの物語でも重要な鍵を握っていきます。ですので、今回の描写に目を留めていただけたことが、作者としてとても嬉しいです!( *´艸`)✨

    そして、弌の決意。

    ここに目を向けてくださったことが、とても嬉しいです!✨

    過去に囚われ、何度も立ち止まってしまった弌ですが、今度は自分自身の意思で、前へ進もうとしています。

    「生まれ変わる」と決めたこと。
    「守る」と決めたこと。

    その覚悟が、これからどんな行動につながっていくのか……。

    どうか引き続き、三人の歩みを見守っていただけたら嬉しいです。

    いつも登場人物の心の変化まで丁寧に読み取ってくださって、本当にありがとうございます!(^^♪🐈✨

  • 明るさの戻った事務所、三人ですが、
    何かが根本的に変わったわけでは無いですし、
    消え切らない影・・・は残りますかね。

    静かに息を潜める影が、
    これからどう影響するのか気になります。

    作者からの返信

    Jzou様、こんばんは!😊✨

    おおっ……!
    まさに、そこなんです!😭✨

    いつもの賑やかな事務所に戻ったように見えても、何かが解決したわけではないんですよね。

    弌は、二人に心配をかけまいと、いつも以上に明るく振る舞ってしまう。
    そして螢は、そんな弌の無理に気づきながらも、今はあえて口にしない……。

    表面上は何事もなかったように時間が流れていくけれど、その奥に残された影は、決して消えてはいません。

    この静かな違和感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!✨

    この先、三人がどんな出来事と向き合うことになるのか……。
    ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!( *´艸`)

    いつも丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます!🐈✨

  • 日神山にいる弌、が、弌ごと山をマクロでとらえて、でしょうか、"鳥籠"と、揶揄(?)されてましたが、まさしく文章全体から、自分で自分を幽閉する檻というか、本当はそうはしたくないのだけれどもそうしたくって(二重思考!)、殻に閉じこもることで何かを守っている、みたいな雰囲気が感じ取れて、弌の深淵で絡まった内面の毛糸玉のようなものが、めちゃくちゃ伝わってきます。

    ちょっと捻くれた見方をすると、トラウマと使命を抱えた引きこもりの天才(イケメン✨)を、マブダチが叩き起こしに行ってる、みたいな胸熱展開で、テンションが上がります。

    でもやっぱり弌は"鳥"なんですかね、それは自由の象徴としての鳥かもしれませんが、鳥であるがゆえに、鳥籠の存在が前提で、何なら鳥籠に収まっていることが、本人とアイデンティティを繋ぎ止めているというか……

    とにかくお伝えしたいのは、"鳥籠"という表現が、たった二文字で、めちゃくちゃ言い得て妙、なんですよね、極めてしっくりきます。

    多分、私も、あらゆる創作者も、何なら銀猫さんも、何か鳥籠のようなものの中にいる、鳥のような存在なのだと思います。

    それはいいわるいの話ではなく、各状態にあるもの同士を比較して優劣を見出すものでも、ない。

    言い換えれば、何か自由のようなものを追い求めるけれども、追い求めることが自分を自分たらしめている以上、自由に完全到達することがあってはならない、なぜならばひとたび目当ての理想郷を掌握してしまうと、それは追う者——情熱携えし存在——ではなくなるからだ、みたいな。

    つまり雑に言えば、やっぱり過程が楽しい、旅行のピークは出発前日(言い過ぎ!)みたいな感じです(笑)

    恒常合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉様、こんばんは!😊✨

    うわあああ……‼️
    今回も、なんと深いところまで読み込んでくださっているのでしょう!😭✨

    「深淵で絡まった内面の毛糸玉」

    この表現に、思わず唸ってしまいました。

    まさに弌は、過去の傷や、自らに課した使命、そして誰かを求める気持ちと拒もうとする気持ちが、複雑に絡み合っている人物なんですよね。

    そんな弌の内面を、ここまで丁寧に感じ取っていただけたことが、本当に嬉しいです。

    そして「鳥籠」という言葉にも、これほど深く思いを巡らせてくださったとは……!

    弌にとって日神山は、自ら身を置いている場所でありながら、同時に自分自身を閉じ込めている場所でもあるのかもしれません。

    守るために閉じこもっているのか。
    閉じこもることで、何かを守っているつもりなのか。

    あるいは、そこから出ていくこと自体が怖いのか……。

    その答えは、今後の弌の歩みとともに見届けていただけたら嬉しいです!😊✨

    実は、この「鳥籠」という言葉には、これからの物語にもつながる大切な意味を込めています。

    ぜひ、心の片隅に留めておいていただけたら嬉しいです。( *´艸`)✨

    そして!

    「トラウマと使命を抱えた引きこもりの天才(イケメン✨)を、マブダチが叩き起こしに行ってる」

    あははははっ‼️🤣🤣

    ちょっと待ってください!
    あんなに複雑だった状況が、一気に分かりやすくなってしまいましたーーー!(笑)

    しかも、間違っていないところが恐ろしい!Σ(゚Д゚;)💦

    そうなんです。
    螢と乙は、難しい理屈よりも、ただ弌を迎えに来たんですよね。

    あの二人の真っ直ぐさが、弌の頑なな心にどんな変化をもたらすのか、ぜひ見守っていただけたらと思います。

    そして、創作者もまた鳥籠の中にいるのかもしれないというお話。

    これは、とても考えさせられました。

    私自身も、理想を追いかけながら、その過程に悩んだり、喜んだり、時には自分で限界を決めてしまったり……。

    それでも、まだ見ぬ景色を求めて書き続けているのだと思います。

    ……なるほど。

    旅行のピークは出発前日‼️🤣

    た、確かに、旅行の準備をしている時間って、妙に楽しいですよね!(笑)

    でも、出発した先で思いがけない景色に出会えるのも、また旅の醍醐味。

    きっと創作も、そんなものなのかもしれませんね。( *´艸`)✨

    いつも物語からこんなにも豊かな発想を広げてくださり、本当にありがとうございます!

    加賀倉様の言葉に、私自身も新しい視点をいただいております。

    加賀倉様の作品も、感想も――奥が深い!✨✨✨

    恒常感謝🙏🐈✨

  • >>>そうそう!俺ら、しつこいからね!

    いいですね、しつこいやつ、私は好きです、私もしつこいので、ストーカーにならないように気をつける日々です。

    螢&乙ブラザーズは、なんか、純粋性100%で動いている感じがして、清々しいです、ついて行きたくなる。

    ところで、弌氏がまぁまぁガチトーンなところに、無邪気な乙っち、例えるなら、青い若竹で流しそうめんしてるところに、川上から冷製パスタ流してる、みたいな面白いという意味での浮き具合で、やはり推せます。

    あと、これはめちゃくちゃ妄想なんですけど、乙っちは、カップ焼きそばを、湯切りせずに、ソース薄味スープにして、「これは新感覚、スープ焼きそばだ!」とかいって味わってそう(虚妄)。

    恒常合掌🙏
    妄想深謝🙇‍♂️

    作者からの返信

    加賀倉様、こんばんは!😊✨

    あはははははっ‼️🤣🤣

    ちょっと待ってください!
    青い若竹の流しそうめんに、川上から冷製パスタが流れてくるってーーー‼️

    その例えは、一体どこから生まれてくるのですか!Σ(゚Д゚;)(笑)

    もう、加賀倉様の発想力には毎回驚かされます🤣✨

    しかも、乙がカップ焼きそばを湯切りせずに、スープ焼きそばにしてしまう説!

    さすがに乙でも、そこまでは……Σ(゚□゚;)

    ――いや、待ってください。

    乙なら本当にやりかねないかもしれません‼️🤣💦


    「兄貴!これ、新しい食べ方じゃね!?」

    「……お前、説明書読め」


    なんて会話が、頭の中で勝手に始まってしまいました(笑)。

    そして、螢と乙のことを「純粋性100%」と表現してくださったこと、とっても嬉しいです!😭✨

    二人とも性格はまったく違いますが、弌と一緒にいたい、弌を一人にしたくないという思いは、本当に真っ直ぐなんですよね。

    弌はまだ、そんな二人の気持ちを素直に受け取れずにいますが……。

    それでも諦めずに前へ進む二人を「ついて行きたくなる」と言っていただけて、作者として本当に嬉しく思います。

    そして、しつこい人はお好きとのこと!( *´艸`)

    ふふふ、実はこの二人、なかなか諦めの悪い兄弟でございます(笑)。

    いつも楽しい発想と、登場人物たちへの温かい眼差しをありがとうございます!

    これからも、どうぞよろしくお願いいたします!(^^♪🐈✨

    恒常感謝🙏💕

  • 五万人の狂気に負けない螢さん。ほんとにかっこよくて惚れてまう🩷
    …(*´ェ`*)ポッ

    イラストもかっこよかったです!

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    きゃああああーーー‼️🤣💕

    もぐぴよ様が、螢に惚れてくださったぁぁぁ‼️(笑)

    しかも、照れていらっしゃるーーー!( *´艸`)💛

    いやもう、これは螢に報告しなくては!
    ……あ、でも、あの人、照れ隠しで「うるせぇ」とか言いそうですね🤣(笑)。
    ツンデレですみません(笑)

    そして、イラストも見てくださってありがとうございます!😭✨

    青と赤の光の中で向かい合う兄弟。

    傷つきながらも、弟を取り戻すために立ち上がる螢の強さと覚悟を、あの一枚にも込めてみました。

    五万人が狂気に呑み込まれても、螢は自分の意思を手放さない。
    そして、彼が拳を振るうのは、弟を倒すためではなく、取り戻すためなんですよね。

    そんな螢を「かっこいい」と言っていただけて、本当に嬉しいです!😭💕

    いつも登場人物たちを大切に思いながら、物語もイラストも楽しんでくださって、ありがとうございます!

    これからもBirthの三人を、どうぞよろしくお願いします!(^^♪🐈✨

  • コロッセオの祝祭への応援コメント

    弌さんーーー!行くなぁぁぁぁー!
    乙くんーーー!目を覚ませーーー!
    冴ーーー!ムカつくんだよお前エエエエーーー!

    私も負けずにコールします💓
    🙌🙌🙌🙌🙌

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    あははははっ‼️🤣🤣
    もぐぴよ様まで会場に参戦してくださっているーーー‼️(笑)

    しかも、弌と乙への必死の応援に、冴への怒りの大絶叫‼️

    もう、コールの熱量がすごすぎます!🤣🔥

    「アザーヘッド! 導きを!」という不気味な大合唱に負けないくらい、私も一緒に叫びたくなりました!

    弌ーーー! 戻ってこーーーい‼️
    乙ーーー! 目を覚ませぇぇぇ‼️

    そして冴さーーーん!
    あなた、一体何をしてくれているんですかぁぁぁ‼️Σ(゚Д゚;)💦

    ……はぁ、はぁ(笑)。

    そんな中で、一人踏ん張り続ける螢。
    大切な弟を傷つけたくない。それでも、止めなければならない……。

    あまりにも残酷な状況になってしまいました。

    物語の中へ飛び込むように、一緒に熱くなってくださって、本当に嬉しいです!😭💕

    いつも全力の応援をありがとうございます!(^^♪🐈✨

  • 兄弟対決――決着への応援コメント

    超絶にスタイリッシュな台詞にやられました!

    「生き方ってのは……選ばれるのを待つもんじゃねーんだよ」

    痺れますね! 麻辣の1000倍は痺れました!!

    やっぱり螢はカッコいいっすねぇー!
    一時はどうなることかと、
    I Just Can't Take Anymore! 
    ちょっと、らしさが欠けてるんじゃあないんかい、と心配になりましたが
    一番いいところで、ようやく螢らしさが戻って安心しました!

    間違いなく“ROCK”な生き様が似合う男!! 最高でした。

    そして、弌の挽回に期待したいと思います。


    ということで、ここで唐突ですが御礼の言を述べさせていただきます。

    不肖、私ごときにギフトなどという身に余るような、なんかすんごいやつを連続で
    贈っていただいてしまい、感謝の念と共に恐縮しまくりであります。
    もうすっかり、あっちもこっちも縮み上がっておりますが、
    ありがとうございました!

    ちょっと下方向へスパイラルしてしまいましたので、取舵いっぱいに戻しますと
    いつも銀猫様の優しさと慈愛溢れるエールにハゲが、あっ、励まされております。
    螢のRockなハートを見習って頑張りたいと思います。

    作者からの返信

    火夢露様、こんばんは!😊✨

    うおおおおおっ‼️🔥🔥🔥

    麻辣の1000倍の痺れとはーーー‼️Σ(゚Д゚;)🤣

    もう、そんなに痺れていただけたなんて、こちらまで感電しそうです!(笑)

    そして、螢の生き様を「ROCK」と表現してくださったこと!

    あああ……これは嬉しいです‼️😭✨

    そうなんですよね。
    どれだけ追い詰められても、譲れないものがある。

    自分の意思で選び、自分の拳で大切なものを守ろうとする。

    そんな螢の信念を感じ取っていただけたことが、本当に嬉しいです!

    そして、一時は螢らしさが欠けているのでは……と心配されたとのこと。

    それも、螢という人物を大切に見てくださっているからこそのお言葉だと感じました。

    大切な弟を前に、迷い、苦しみ、それでも最後には自分の信念を貫いた螢。

    あの苦悩も含めて、彼らしい姿だったのかなと思っています。

    そしてそして!

    ギフトの件ですが、どうかそんなに恐縮なさらないでくださいませ!🤣💦

    日頃からいただいている温かな応援や、火夢露様の創作活動への敬意、そして感謝の気持ちを込めて贈らせていただいたものです。

    こうして楽しく交流させていただけることが、私にとっても大きな励みになっております!😊✨

    それにしても、あっちもこっちも縮み上がって……って!

    ちょっと待ってください、火夢露様ーーー‼️🤣(笑)

    いつもユーモアいっぱいの、そして熱いお言葉を本当にありがとうございます!

    これからも、お互いROCKな創作魂を燃やしていきましょう‼️🎸🔥

    引き続き、弌たちの物語も楽しんでいただけたら嬉しいです!(^^♪🐈✨


    そして私は、このあと早速、
    『三界SixRoad〜歴史上もっとも知略に長けた俺は青い春をエンジョイするため三界六道を制覇する〜』を拝読しに参ります‼️
    今から楽しみです!( *´艸`)わくわく💛

  • ライブ開幕――熱狂への応援コメント

    えええええーーーー!乙くん!なにやってんだよおおおおーーーー!弌さんもおかしいし…ヤダヤダーー!
    螢さぁーーん!お願い!2人を助けてー!

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    うわあああああ‼️Σ(゚Д゚;)💦

    乙くーーーん‼️
    弌さーーーん‼️

    二人とも、どこへ行っちゃったんだぁぁぁ‼️😭💦

    ……って、もう、もぐぴよ様と一緒に叫びたくなっちゃいます!(笑)

    あんなに幸せそうだった乙が、まさか大好きな兄に拳を向けることになるなんて……。

    しかも、弌まで様子がおかしくなってしまい、螢はたった一人で二人を止めなければならない状況に……。

    何万人もの観客が熱狂しているのに、螢にとってはまさに地獄です。

    「螢さぁーーん!お願い!2人を助けてー!」

    あああ……!
    こんなにも三人のことを心配してくださって、本当にありがとうございます!😭💕

    果たして螢は、この状況をどう切り抜けるのでしょうか……。

    どうか、三人を見守っていただけたら嬉しいです!

    いつも物語に飛び込むように楽しんでくださって、本当にありがとうございます!(^^♪🐈💕

  • ライブ開幕――熱狂への応援コメント

    乙くん〜〜。女の子見る目、無さすぎますよぉ。涙。
    We look up at the night sky, not knowing it is the light of a dead star
    この歌詞自体は、星の光の瞬きの事実としてロマンがあって個人的には好きですけどね^^
    螢には、危険な、嫌な歌詞として響いたのですね。

    作者からの返信

    苗田はな様、こんばんは!😊✨

    あああっ! 乙くーーーん‼️🤣💦

    もう、恋は盲目と申しますか……。
    あんなに冴さんに夢中だった乙が、まさかこんなことになってしまうとは……😭

    そして、英語の歌詞にも注目してくださったのですね!
    ありがとうございます!✨

    おっしゃるとおり、遠い星の光が長い時間をかけて地球へ届くというのは、科学的な現象でありながら、どこかロマンを感じますよね。

    実は私も、こうした宇宙の神秘には心を惹かれます。

    ただ、この物語の中では「死んだ星の光」という言葉が、弌の過去に深く結びついていて……。

    だからこそ、螢にとっては、あの脅迫状を思い起こさせる、不吉な言葉として響いてしまいました。

    同じ言葉でも、聞く人や、その背景によって、こんなにも違う印象になる。

    そうしたところにも目を向けていただけて、とても嬉しいです!(^^♪

    これから、この熱狂がどこへ向かってしまうのか……。

    ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!

    いつも丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!🐈✨

  • 乙くんデレデレ〜🎵
    でも、螢さんの、あの女優しくねぇ発言は、気になりますねぇ〜。

    弟離れできてないせいなのか…

    弌さんをみて、固まった雰囲気も気になります🤔

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    乙くん、もうデレデレでございます🤣💕
    あんなに嬉しそうにされると、こちらまでニヤニヤしてしまいます(笑)。

    ところが、兄の螢はというと……。

    あははっ! 弟離れできていない説、ありますねぇ!🤣

    でも、螢が冴に感じた違和感、そして冴が弌を見たときの反応……。

    おおっ、そこに注目してくださいましたか!( *´艸`)✨

    さてさて、螢の勘が正しいのか、それとも単なる弟への過保護なのか……。

    ここはぜひ、これからの物語で確かめていただけたら嬉しいです!

    いつも登場人物たちの細かな反応まで見てくださって、本当にありがとうございます!(^^♪🐈✨

  • 言えなかった変化への応援コメント

    声に出せない孤独の中で、痛みも苦しみも乗り越えて血肉にしていく弐の心の動きと葛藤が今後どう揺れ進んでいくのか、描き方と画像で描く世界観に引き込まれていくように感じました。

    作者からの返信

    朝裏 刻様、こんばんは!😊✨

    あああ……!
    弌の心の動きや葛藤を、こんなにも丁寧に受け止めてくださって、本当にありがとうございます!😭✨

    今回の弌は、身体が変わったという事実だけでなく、自分が自分であることさえ、確信を持てなくなっています。

    慣れていくことと、受け入れることは違う。

    大切な人の面影を宿した姿だからこそ、拒絶することも、傷つけることもできない……。

    そんな複雑な思いを、どうすれば言葉にできるのか、私自身も悩みながら描いた場面でした。

    ですので、心の揺れや葛藤を感じ取っていただけたことが、とても嬉しいです。

    そして、挿絵にも目を向けてくださってありがとうございます!✨

    文章だけでは伝えきれない感情や、その場の空気まで感じていただけたら……。
    そんな思いで、イラストも添えています。

    これから弌が、自分自身とどう向き合っていくのか。
    どうか引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

    いつも温かくお読みくださり、本当にありがとうございます!(^^♪🐈✨

  • 銀猫先生、こんばんは!
    もぐぴよです🐰🐥🎵

    先ほどは、とびきりあたたかくて最強の「ギフト」を本当にありがとうございました……!✨🎁✨😭❤️

    嬉しすぎて夜なのに大ハシャギしてしまい、感謝の気持ちが抑えきれなくて、私の近況ノートの方でも盛大にお礼を叫ばせていただきました!🩷

    先生の熱いパッションと溢れる優しさは、私の心強い最高の盾であり誇りです👑✨

    これからも銀猫先生の紡ぐ熱い物語を全力で応援していますし、一生ついていきますーーーっ!最高の夜をありがとうございました🤗
    大スキです💓


    弌さん、やっぱり無理してるかぁ…
    でも一人じゃないよって気づいてくれてるといいんだけどなぁ。

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    うわああああっ‼️😭💕
    なんて嬉しいお言葉をぉぉぉ‼️

    しかも、スライディング三つ指に続いて、今度は近況ノートで盛大に叫んでくださったのですね!🤣💕

    もう、こちらこそ感謝でいっぱいです!

    ギフトも、日頃の感謝と応援の気持ちを込めて贈らせていただいたものなので、そんなに喜んでいただけたことが、本当に嬉しいです!✨🎁

    それに、「最高の盾であり誇り」だなんて……!
    あああ、もったいないお言葉です😭💕

    でも、私の方こそ、もぐぴよ様の作品や、いつもいただく温かく楽しいコメントから、たくさんの元気をいただいているんですよ!( *´艸`)

    こちらこそ、これからも末永くよろしくお願いいたします!🐈💕

    そして、弌のことまで心配してくださってありがとうございます🥹

    そうなんです……。
    いつもの賑やかな事務所に戻ったようでいて、弌はまだ一人で苦しさを抱えています。

    大切な仲間だからこそ、心配をかけたくない。
    でも、その仲間たちもまた、弌を大切に思っているんですよね。

    そんな弌に「一人じゃないよ」と声をかけてくださったことが、とても嬉しいです。

    どうか、これからも弌たちを温かく見守っていただけたら嬉しいです!(^^♪✨

    いつも本当にありがとうございます!大好きです!🥰💕

  • 言えなかった変化への応援コメント

    コメント失礼します。

    これは……言えねえ……。
    言えるわけがねえ。
    こんな状況。
    でも、兄弟たちには会いたいですよね、吐き出したいですよね、縋りたいですよね。
    でも大切だから一人で抱え込むしかない。
    どうか、この心が救われる日がきてほしいです。

    作者からの返信

    集落 調停様、こんばんは!😊✨

    あああ……。
    「言えるわけがねえ」というお言葉に、胸がいっぱいになりました……。😭

    本当に、そうなんですよね。
    誰よりも会いたい、大切な仲間たち。

    本当は、苦しいことも、怖いことも、全部打ち明けたい。
    でも、変わってしまった自分を、以前と同じように受け入れてもらえるのか……。

    その答えを知ることが、何よりも怖いのだと思います。

    そして、弌にとって螢と乙は、ただの仲間ではなく、大切な居場所でもあります。

    だからこそ、伝えたいのに伝えられない。

    会いたいのに、会うことが怖い。

    そんな弌の矛盾した思いに、ここまで寄り添っていただけたこと、本当に嬉しく思います。

    「どうか、この心が救われる日がきてほしい」

    そのお言葉が、とても温かくて……。
    弌の幸せを願ってくださって、本当にありがとうございます。😭✨

    どうか、これからも彼の歩みを見守っていただけたら嬉しいです。
    いつも心のこもった感想を、本当にありがとうございます!🐈✨

  • 深夜の廊下への応援コメント

    弌さん!一人で抱え込まないでーーーー!😭💦びえええええー💦

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    ああああっ‼️😭💦
    もぐぴよ様まで泣いてくださっているーーー!

    弌ーーー!
    聞こえてるかぁぁぁ‼️
    一人で抱え込まなくていいんだよぉぉぉ!😭

    ……もう、本当にそうなんですよね。

    弌は、大切な人たちに心配をかけたくなくて、ついつい自分の苦しさを胸の奥にしまい込んでしまうところがあります。

    それなのに、今回は乙の笑顔まで曇らせてしまったと思って、自分を責めてしまって……。

    でも、そんな弌のことを、乙も螢も大切に思っているんですよね。
    特に螢は、弌が何かを必死に堪えていることまで気づいています。

    だからこそ、どうか一人で抱え込まず、仲間を頼ってほしい……。

    もぐぴよ様が、そんなふうに弌の心に寄り添ってくださって、本当に嬉しいです!🥹💕

    いつも登場人物たちを大切に思いながら読んでくださって、ありがとうございます!(^^♪🐈✨

  • 静寂の中でへの応援コメント

    銀猫先生🩷

    この度は、のりまゆげちゃんにも、多大なるレビューコメントを頂いて、ありがとうございます🙇💓
    (ズサササーッッッ。スライディング三つ指で深くぺっこり)

    レビューを何度も何度も読み返して、ニタついてるもぐぴよです🤭💓

    弌さん…記憶が……🥲
    大丈夫かな?オロオロ…オタオタ

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    あははははっ‼️🤣💕
    スライディング三つ指ーーー‼️(笑)

    そんな勢いでお礼をいただいたら、こちらが恐縮してしまいますよぉぉ!Σ(゚Д゚;)💦

    しかも、レビューを何度も何度も読み返してくださっているなんて……!

    あああっ、嬉しすぎます‼️😭💕

    『のりまゆげちゃん』、本当に楽しく拝読させていただきました!

    あの発想とユーモア、そして何とも愛らしいキャラクターたち!
    読んでいる私まで、たくさん笑顔をいただきました✨

    レビューは、そんな楽しい時間への感謝も込めて書かせていただいたので、喜んでいただけて本当に幸せです!( *´艸`)💕

    そして、弌のことまで心配してくださって……ありがとうございます🥹

    そうなんです……。

    忘れたくても忘れられない、あまりにも残酷な記憶。

    普段は穏やかに笑っている弌ですが、その胸の奥には、今も癒えることのない傷が残っています。

    そんな彼が、再び過去の記憶に呑み込まれてしまいました。

    螢と乙も驚いていますが、果たして二人は、弌を支えることができるのでしょうか……。

    どうか、これからも弌たちを見守っていただけたら嬉しいです。

    いつも物語を楽しみ、登場人物たちにまで温かな気持ちを寄せてくださって、本当にありがとうございます!(^^♪🐈💕

  • コロッセオの祝祭への応援コメント

    こんな日が来るなんて……!
    螢くんの動揺が、手に取るようにわかります。
    乙くんは、大切な弟ですものね。
    でも、大切だからこそ、このままにはできない。
    螢くん、頑張って!

    作者からの返信

    青維月也様、こんばんは!😊✨

    あああ……!
    螢の苦しさを、こんなにも丁寧に受け止めてくださってありがとうございます……!😭✨

    そうなんです。
    乙は、螢にとってかけがえのない弟であり、ずっと一緒に歩んできた大切な相棒でもあります。

    だからこそ、目の前にいる乙を傷つけたくない。
    けれど、このままでは乙自身も、弌も、守ることができない……。

    ついに弟へ拳を振るわなければならなかった螢の胸中を思うと、私も苦しくなります。
    そして、こんな状況でも、螢に「頑張って!」と声をかけてくださったこと。

    本当に嬉しいです!😭💕

    螢がこの絶望的な状況の中で、何を選び、どう立ち向かっていくのか。

    どうか引き続き見守っていただけたら幸いです。

    いつも登場人物たちの心に寄り添いながら読んでくださり、本当にありがとうございます!🐈✨

  • 意味深な脅迫状?への応援コメント

    アイドルになる気はない本人と
    スカウトしたい社長

    イケメンは大変ですね~(笑)

    そして意味深な脅迫状が
    どんな意図と目的と
    どういう展開していくのか楽しみです。

    作者からの返信

    Jzou様、こんばんは!😊✨

    そうなんです🤣
    本人にはその気がまったくないのに、社長さんは諦めきれないご様子(笑)。

    しかも、乙という強力な門番までおりますので、スカウト成功への道のりは険しそうです!🤣💦

    これもイケメンの宿命でしょうか(笑)。

    そして、意味深な脅迫状……。
    楽しいやり取りの裏で、何やら不穏な空気が忍び寄ってまいりました。

    特に「死んだ星の光」という言葉。
    弌にとっては、決して聞き流せないものだったようです。

    この言葉が何を意味し、どんな出来事につながっていくのか……。

    ぜひ、これからの物語も楽しんでいただけたら嬉しいです!( *´艸`)

    いつも丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!🐈✨

  • 意味深な脅迫状?への応援コメント

    やはり、弌さんの美貌は隠せなかったかっ!乙くん、鉄壁のガードで弌さんをスカウトから守るわよ!(勝手にメンバー入りしてる)

    銀猫先生〜🩷🩷🩷
    ちょっぱやで、ホラーコピー機にも
    素敵なレビューを頂戴しまして、
    ありがとうございました🙇🎵
    めちゃめちゃ嬉しかったです💓

    もう5回くらい見返しちゃった🤭
    (*ノω・*)テヘ

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    あはははっ‼️🤣💕
    なんと! 乙くんの鉄壁ガードに、もぐぴよ様まで参戦してくださるとは‼️(笑)
    これはもう、最強の守備陣が完成してしまいましたね!🤣✨

    乙くんも大喜びしそうです!
    「よっしゃー! 絶対、弌さんは渡さないぞー!」なんて(笑)。

    社長さんもたじたじですね🤣

    そしてそして……!

    あああっ‼️😭💕
    レビューを5回も読み返してくださったなんて……!

    もう、こちらこそ嬉しすぎます‼️

    『ホラーコピー機』、とっても楽しく拝読させていただきました!

    読んで感じたことを、少しでもお伝えできたらと思って書いたレビューでしたので、そんなふうに喜んでいただけたことが、本当に幸せです。

    こちらこそ、素敵な作品に出会わせてくださり、ありがとうございます!✨
    これからも、もぐぴよ様の物語を楽しみにしております!(^^♪🐈💕

    ファンクラブ000として応援し続けます( *´艸`)💛

  • 弌くんの大丈夫、が心配になります。
    大丈夫じゃない時ほど、大丈夫って言いますよね。

    冴さんのこと、螢くんは警戒している?
    弟可愛さだけなのか。
    少し気になりますね。

    作者からの返信

    青維月也様、こんばんは!😊✨

    あああ……!
    弌の「大丈夫」に気づいてくださいましたか!😭✨

    そうなんですよね。
    本当に大丈夫なときよりも、心配をかけたくないときほど「大丈夫」と言ってしまうことって、ありますよね。

    弌もまた、自分のことを後回しにしがちなところがあって……。
    そんな彼を、螢はよく見ているのだと思います。

    そして、冴への螢の態度!

    弟を大切に思う兄の心配なのか、それとも何か別の理由があるのか……。

    あああ、色々お話ししたくなってしまいますが、ここはぐっと我慢して……!
    ぜひ、この先の物語を楽しみにしていただけたら嬉しいです!( *´艸`)

    弌の小さな言葉も、螢の反応も、丁寧に受け止めてくださって本当に嬉しいです。

    こうして気づいていただけると、「そこなんです!」と、思わず嬉しくなってしまいます(^^♪✨

    いつも温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます!🐈✨

  • Big Three始動~one day~への応援コメント

    サンドイッチ。サンドウィッチ。ハロウィンと連想して魔女を思い出してしてしまいました。夢遊病。

    作者からの返信

    朝裏 刻様、こんばんは!😊✨

    サンドイッチからサンドウィッチ、そしてハロウィンの魔女へ!🤣✨

    なるほど、そんな連想が!
    思わず「おおっ!」となってしまいました(笑)。

    そういえば、ハロウィンも近づいてきましたね🎃

    さて、そんな穏やかなサンドイッチの時間から一転して、今度は不気味な「夢遊病」のお話へ……。

    エルと弌の束の間のひとときも、あっという間に事件の気配に包まれてしまいました💦

    この先、二人が何を見つけることになるのか……。

    いつもお読みくださり、ありがとうございます!(^^♪🐈✨

    そして、朝裏様の素敵な近況ノートも、いつもうっとりしながら拝読しております。

    本当に、その行動力も、発想力も、創造力も……どれも私にとって憧れです!✨✨✨

    これからも応援しております!😊💕

  • 乙ののろけへの応援コメント

    乙くん、彼女さんいたのーーー?
    😨💦ショック〜😂

    でも、幸せそうに笑う姿も好き🩷

    作者からの返信

    もぐぴよ様、こんばんは!😊✨

    あああっ‼️
    もぐぴよ様がショックを受けていらっしゃるーーー!Σ(゚Д゚;)💦(笑)

    そうなんです!
    乙くん、いつの間にやら彼女ができておりました🤣💕

    実は、それまでにもちらほら伏線を忍ばせていたのですが……ここでついに――!

    もう、本人は幸せいっぱい!
    聞いてもいないのに、のろけが止まりません(笑)。

    でも、そんな乙の笑顔も好きだと言っていただけて、本当に嬉しいです!😭✨

    乙は明るくて、素直で、誰かを好きになることにも一生懸命な子なんですよね。

    これからも、そんな乙くんを温かく見守っていただけたら嬉しいです!(^^♪

    いつも楽しく読んでくださって、本当にありがとうございます!🐈✨

  • 不穏な余韻への応援コメント

    ええー?なんか不穏な雰囲気ですねえ〜。イルくんも、なにやらありそうだし……。
    ドキドキ。

    作者からの返信

    もぐぴよ様

    こんばんは!😊✨

    ふふふ……不穏でしょう?(゚Д゚;)

    第二部の最後にして、なんとも怪しい雰囲気が漂ってまいりました💦

    イルのこと、突然姿を消した誠治、そして弌に意味深なメッセージを残した鉄鎖……。

    一体、この先何が待ち受けているのやら……!Σ(゚Д゚;)

    イルの「またね」という言葉も、今は何だか意味深に聞こえてしまいますよね。

    このドキドキを感じ取っていただけて、とっても嬉しいです!✨

    第三部では、少しずつ彼らを取り巻く状況が動き出していきます。

    ここまで読み進めてくださり、本当にありがとうございます!

    引き続き、弌たちの行く末を見守っていただけたら嬉しいです!(^^♪🐈✨

  • こんにちは!
    「やんちゃな小学生」のほうから読み始め、ノートで素敵な画像やちょっとした紹介コメントを見るたびに、こちらも早く読みたい、読みたいと思っていました。
    やっと読み始めましたが……なんという衝撃の展開でしょうか!
    冒頭の幸せな光景がまだ頭から離れず……
    サイラスに一体何があったのでしょうか。立ち向かった沙羅はどうなるのか。
    少しずつ、こちらも読み進めさせていただきます!

    作者からの返信

    @yakiniku1010様

    こんばんは!😊✨

    わああっ‼️
    こちらにも遊びに来てくださったのですね!
    ありがとうございます!(≧▽≦)✨

    しかも、『ぼくらはやんちゃな小学生』から、近況ノートのイラストや紹介を通して興味をもってくださっていたなんて……。

    もう、嬉しすぎます‼️😭✨

    そして、物語は一転して、あまりにも残酷な展開へ……。

    幸せだったあの日々。
    信頼していた大切な人の変貌。
    そして、弌の目の前で起きてしまった、取り返しのつかない惨劇。

    「サイラスに一体何があったのか」

    まさに、ここから物語の大きな謎が動き始めます。

    沙羅と弌が、この夜を越えて何を見つけるのか。
    ぜひ、二人の行く末を見守っていただけたら嬉しいです。

    長い長い物語ですので、どうぞご自身のペースで楽しんでくださいね!(^^♪

    作品を越えて、こうして新たな物語にも足を運んでいただけたこと、本当に嬉しく思います。

    ありがとうございます!🐈✨

    私も天元戦記 第2部 ―天の炎と地の光―を拝読しに参ります‼

  • 不在の人――上丘誠治への応援コメント

    ええっ?異動?不穏な気配…🤔

    作者からの返信

    もぐぴよ様、ありがとうございます!✨
    ええっ!?ですよね……Σ(゚Д゚;)

    ついこの間まで現場にいたはずの誠治が、
    突然の「異動」で、もう現場には出ない――。

    しかも、詳しい事情は誰もはっきり教えてくれない。

    螢や乙が違和感を覚えたように、
    この“妙な不自然さ”を感じ取っていただけて嬉しいです( *´艸`)

    誠治はいったい、どこへ行ったのか。
    そして、本当にただの異動なのか……。

    ここから少しずつ、彼の周りにも不穏なものが見え始めます。

    引き続き見守っていただけたら嬉しいです(^^♪)

  • 意味深な脅迫状?への応援コメント

    弌くんへのスカウト、ついに来たかって感じです(笑)
    そりゃあ、芸能関係の人が見たら、放っておけないですよね。
    個人的にはモデルが似合うと思っていたのですが、アイドルもいいかもしれません✨️

    作者からの返信

    青維月也様、ありがとうございます!✨

    ついに来ました、弌へのスカウト(笑)
    確かに芸能関係の方から見たら、あの容姿を放っておくのは難しかったのかもしれません( *´艸`)
    そして「モデルが似合いそう」、分かります!
    本人はまったく興味を示さなそうですが、衣装を着せて立たせたら妙に様になってしまいそうです(笑)

    アイドルになったらなったで、乙が誰よりも全力で阻止しそうですが🤣
    今回も案の定、
    「だ・め・で・す!」
    と真っ先に立ちはだかっております(笑)
    弌本人は、そんな周囲の盛り上がりをよそに、
    たぶん一番困惑している気がします( *´艸`)

    楽しいコメントをありがとうございました(^^♪)

  • 不穏な余韻への応援コメント

    再び会う時も誠治は、弌達の光側であって欲しいなぁ。と。(勝手な希望です)
    警察手帳も捨てちゃってたし…本当に今はどこで何をしてらっしらゃるのかしら。奥さんもいるから、あまり一人で無茶はなさってないと信じたいところですが。

    作者からの返信

    苗田はな様、ありがとうございます!✨

    誠治のことを、こんなふうに気にかけてくださって嬉しいです。

    そうなんですよね……。
    警察手帳まで捨てて姿を消しているので、今どこで何をしているのか。
    手帳を捨てたとき――
    第39話「日神山へ出発の朝――別つ道」のラスト、
    誠治の近くにいた何者かは、彼に言いました。
    「上丘誠治――貴様のことも歓迎する」と。

    ――それはいったい誰なのか。

    弌たちにとっても、読者の皆様にとっても、かなり気になるところだと思います。

    そして、
    「再び会う時も弌達の光側であってほしい」
    というお言葉、とても嬉しかったです。
    誠治は決して器用な人ではありませんが、少なくともこれまで、目の前の異常を見て見ぬふりをせず、自分なりに真実を追おうとしてきました。

    ただ――
    今、彼がどこにいて、何を見て、何を選ぼうとしているのか。
    そこはまだ、そっと伏せておきます( *´艸`)

    奥さんのことまで気にかけてくださってありがとうございます。
    どうか無茶をしていないことを、私も願いたいところです(笑)

    再び誠治が姿を見せるその時まで、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです(^^♪)

    ……その日は、そう遠くないのかもしれません( *´艸`)

  • 街中のカフェへの応援コメント

    すいません。
    ちょっとニヤニヤしちゃいました😅

    弌くんはまだまだ現実が受け入れられずに戸惑っているところ、ほんと申し訳ない苦笑

    ただ、弌くんも言動がだいぶ柔らかい感じになっていますね。
    心が身体に引っ張られたりしているのかな?

    今後の展開が読めませんね!

    作者からの返信

    本間 素零様、ありがとうございます!✨
    いえいえ、ニヤニヤしていただけたなら作者としては嬉しい限りです(笑)

    弌本人はまだ、自分の姿も身体もほとんど受け入れられていないのですが……
    それでも、ずっと心配してくれているエルを少しでも安心させたくて、いつもの自分を取り戻そうとしているところがあります。

    ご指摘、鋭くて驚きましたΣ(゚Д゚;) 素晴らしいです‼

    弌はもともと丁寧な言葉遣いや態度をする人物ですが、妹をはじめ、失った家族を利用されるようなことには感情を露わにします。
    なので、今回の言動が柔らかく見えるのは、現時点では身体に心が引っ張られているというよりも、弌本来の性格や、心配するエルを少しでも安心させたいという想いから、
    「神邨弌として、いつものように振る舞おう」としている部分が大きいのかなと思います。


    ただ――本間様の鋭いご指摘は……現時点ではここまでしか申し上げられませんが……
    この身体になったことが、これから弌の心や在り方にどんな変化をもたらしていくのか。
    そして、そもそもなぜこの身体になったのか。
    もしかしたら、これから「あれ?」と思われる瞬間もあるかもしれません( *´艸`)

    ぜひ、この先の弌の変化も見つめていただけたら嬉しいです。

    とはいえ――
    周囲からの見え方は確実に変わってしまった弌。
    今回の「デートですか?」も、弌にとってはその現実をまた一つ突きつけられた瞬間でした。
    一方――
    エルの方は……はい。
    だいぶ大変なことになっております(笑)
    そこはご想像にお任せいたします( *´艸`)

    この先、この変化が弌自身や周囲の人たちにどう影響していくのか――
    ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです(^^♪

  • 物理的なバリケードというよりも心の内に掬った棘という感じですね。あのときの傷が、今もずっと疼き続けているのが分かります。

    作者からの返信

    焔コブラ様、ありがとうございます!

    まさに、日神山に張り巡らされた罠は、ただ侵入者を退けるためのものだけではなく、
    弌自身が誰かを近づけないために築いてきた“心の壁”のようなものでもあります。

    十五年前に負った傷は、時間が経ったからといって消えたわけではなく、むしろ人を遠ざけることで、自分を守り続けてきたのかもしれません。

    だからこそ、その棘だらけの場所へ、それでも進もうとする螢と乙の存在が、これから弌に何をもたらすのか――。

    とても丁寧に読み取っていただけて嬉しかったです。
    敢えて言葉にしなくても、込めた想いを受け取っていただけるのは本当にありがたく、同時にとても嬉しいです( *´艸`)ありがとうございました(^^♪

  • 誠治視点になると一気に捜査ものっぽくなりますね!
    メイドが銀髪男を抱えて飛び上がるところ、映像で確認した誠治の「まじかッ!」に笑いました🤣
    「砂鉄刺」が何なのか気になります!

    作者からの返信

    アタヲカオ様、ありがとうございます!✨
    そうなんです。
    誠治視点になると、一気に「刑事の捜査パート」っぽい空気になるんですよね( *´艸`)

    本人はかなり真面目に追っているのですが、さすがにメイドが銀髪男を抱えて飛び上がる光景は、刑事人生でも想定外だったようです🤣

    「まじかッ!」に笑っていただけて嬉しいです(笑)

    そして、ここで新たに浮かび上がってきた「砂鉄刺」。
    誠治にとっても、まだ名前と痕跡が少し見え始めた程度です。

    この先、廃棄物処理工場で見えたものが、どこへ繋がっていくのか――
    ぜひ引き続き追っていただけたら嬉しいです(^^♪)

    私も、動画をはじめ、アタヲカオ様の作品を楽しみにしております。
    また拝読・視聴しに参ります!( *´艸`)

  • 小さな牙——イル=ジョンへの応援コメント

    20代でおじさんだとー?子供って残酷ー!蛍さん、子供に懐かれてて思わずニヤニヤしちゃいました🤭💕

    作者からの返信

    もぐぴよ様、ありがとうございます!🤣

    二十代で「おじさん」認定……子どもって本当に容赦ないですよね(笑)
    しかも螢、口では「離れろ!」なんて言いながら、結局ちゃんと子どもたちの相手をしているあたりが何とも……🤭

    本人は絶対に認めないでしょうけれど、懐かれて悪い気はしていないと思います(笑)
    乙の兄ですから、面倒見はいいはずなので🤣

    でも、照れちゃうんですね。
    あの強面とあの性格ですから素直に認められず……というか乙や弌に照れているなって思われたくないみたいです。

    そんな螢の不器用なところまでニヤニヤしていただけて嬉しいです💕

    読んでくださって、ありがとうございました(^^♪)

  • 子どもたちとヒーローへの応援コメント

    特別に名前教えてあげるね


    バッキュン💓🙌💨
    こんなんいわれたら……はふはふ
    (鼻血シャワーでのたうち回る)
    も…かっこ良すぎます。
    …弌さん(*´ェ`*)ポッ

    作者からの返信

    もぐぴよ様、ありがとうございます!🤣
    バッキュン💓いただきました(笑)

    弌、本人はたぶん本気で何も狙ってないんです。

    ただ、イルに安心してほしくて、
    「誰にでも教える名じゃない。でも君には特別に」
    って言っただけなのですが……
    それが一番ダメなんですよね🤣

    無自覚に人の心を撃ち抜いていく神邨弌……。

    イルだけでなく、読者様まで撃ち抜いてしまったようで、作者としては嬉しい限りです( *´艸`)

    鼻血シャワーは、桶を持って受け止めに参ります……!(笑)
    もぐぴよ様の弌に対する反応が嬉しすぎて、私は目から涙です‼‼

    キャラを褒めていただけるのって、本当に嬉しくて嬉しくて💛
    読んでくださって、ありがとうございました(^^♪

  • あれだ。大学生の鍋パの買い出し!
    もしくは、初カノの初お泊まりの時の買い出し!
    そんな楽しい幸せな雰囲気でした。
    弌……こんな楽しい買い物久しぶりだったのでは?と思うと、読んでるこちらも、ニコニコでした。

    作者からの返信

    苗田はな様、ありがとうございます!✨

    「大学生の鍋パの買い出し」「初カノの初お泊まりの時の買い出し」
    ……なるほど、たしかに!!🤣
    言われてみれば、ものすごくそんな雰囲気ですね(笑)

    肉とお菓子と酒ばかり入れたがる二人を、弌が必死に軌道修正していくという
    ……戦闘では頼れるのに、買い物になると一気にまとまらなくなる三人でした( *´艸`)

    そして、
    「弌……こんな楽しい買い物久しぶりだったのでは?」
    というお言葉に、私も少し胸が温かくなりました。

    きっと弌にとっては、こうして誰かと一緒に買い物をして、献立を考えて、帰って食卓を囲む――そんな何気ない時間そのものが、とても久しぶりだったのだと思います。
    なんなら、こんな時間は初めてだったのかもしれません。

    三人の何でもない日常を、こんなふうに温かく受け取っていただけて嬉しいです(^^♪

    なかなかこういった愉快な時間を書く機会は少ないのですが、また機会があれば、彼らの日常も描いていきたいと思います。

    読んでくださり、本当にありがとうございました!(^^)!

  • 不穏な余韻への応援コメント

    鉄鎖さん、大企業の御曹司まで、弌くんを……?
    弌くんモテモテ♪ とかそんなノリじゃないですよね(^_^;)
    弌くんに誰が必要かは、弌くんが決めること。
    これからも、見守っていきたいです!

    作者からの返信

    青維月也様、ありがとうございます!✨
    そうなんです。
    「弌くんモテモテ♪」……た、確かに弌、モテ過ぎだろう……と(笑)
    なのですが、喜んでもいられなさそうですΣ(゚Д゚;)
    鉄鎖の
    「お前に必要なのは私だ」
    という言葉も、弌にとってはむしろ背筋が寒くなるようなものだったと思います。
    そして、
    「弌くんに誰が必要かは、弌くんが決めること」
    このお言葉、とても嬉しかったです。
    周囲がどれだけ弌を求めても、誰と関わり、誰を信じ、誰を必要とするのか――
    最後に選ぶのは、やはり弌自身なのだと思います。
    この物語の核の一つでもある、「自分で選ぶ」ということに気付いていただけて、大変嬉しいです( *´艸`)

    これからも、弌がどんな人たちと出会い、何を選んでいくのか、見守っていただけたら嬉しいです(^^♪

  • すみません、どれから読めばいいのか迷ってバタバタしてしまいました。読ませていただきます。

    作者からの返信

    高名 秀様、ありがとうございます!

    こちらこそ、入口をいくつもご用意したことで、かえって迷わせてしまってすみません💦

    どこから読んでいただいても大丈夫ですが、時系列で追っていただけるなら、この序章からそのまま進んでいただければ一番自然です。

    読みに来てくださって本当に嬉しいです。
    どうぞご無理のないペースで、OOOの世界を楽しんでいただけたら幸いです(^^♪)

  • ようやく,最新話にたどり着けました!

    と思ったら,展開が凄すぎて……

    どういうこと!?
    どうなってんの!?

    続きに注目!ということですね!?

    作者からの返信

    本間 素零様、ありがとうございます!

    ついに最新話まで……!
    ここまで追いかけてくださって、本当に嬉しいです(^^♪感激です‼

    それなのに――
    「どういうこと!?」「どうなってんの!?」となる衝撃の第四部となっておりますΣ(゚Д゚;)

    弌自身も、まさにその状態のままです。
    何が起きたのか、自分が今どういう存在なのか――まだ何ひとつ整理できていません。

    ここから、この変化が弌自身や周囲の人たちにどう影響していくのか。

    そして、物語の核に繋がるいろいろな思惑が明らかになってきますので、ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです!

  • コロッセオの祝祭への応援コメント

    コンサートの熱狂と洗脳、その戦いの白熱具合が伝わるような描写力ですね!

    作者からの返信

    てくお様、ありがとうございます!✨

    コンサートの華やかさが、そのまま狂気へ反転していくような空気を感じていただけて嬉しいです。

    数万人の熱狂の中で、螢は大切な弟と戦わなければならず、弌もまた光の中心へ引き寄せられていく――。

    それぞれが違う形で追い詰められている場面なので、「白熱具合」が伝わったと言っていただけて本当に励みになります。

    読んでくださって、ありがとうございました(^^♪)

  • コメント失礼します。

    凄まじい展開となってきましたね。
    姿形、性別すら別人として生まれ変わり、自分が自分として成り立たせてきたあらゆる土台が音を立てて崩れていく音を聞いたような感覚です。
    この絶望とこれからどう向き合っていくのか。
    注目していきたいですね。

    作者からの返信

    集落 調停様、ありがとうございます。

    「自分が自分として成り立たせてきたあらゆる土台が音を立てて崩れていく」というお言葉に、まさに弌が今直面しているものを言い表していただいたように感じました。
    姿も、声も、身体の感覚も変わり、
    これまで三十一年間「自分」だと思っていたものを、一度に失ってしまった。

    しかも今の身体には、失った母や妹の面影まで宿っている。
    拒絶したくても、完全には拒絶できない。
    そこが、弌にとってさらに残酷なところなのだと思います。

    今はまだ、鏡の中の姿を自分だと受け入れることも、
    「自分は何者なのか」という問いに答えることもできません。

    この絶望とどう向き合い、何を自分自身として選び直していくのか――
    ぜひこれからも見届けていただけたら嬉しいです。

  • 静寂の中でへの応援コメント

    家族の屍…辛いですよね、あんな形はトラウマになるし
    自分も家族を大事にしたい

    作者からの返信

    てくお様、ありがとうございます。
    本当に、あの夜の出来事は弌にとって簡単に整理できるものではないと思います。
    家族を失っただけでなく、「自分だけが生き残った」という事実まで背負ってしまったので……。

    だからこそ、何気ない言葉や記憶が引き金になって、十五年前の痛みが一気に押し寄せてしまうこともあるのだと思います。

    「自分も家族を大事にしたい」と感じてくださったこと、とても嬉しいです。
    大切な人と過ごせる時間って、本当にかけがえのないものですよね。
    てくお様の言葉から、私も考えさせられました。

    読んでくださって、ありがとうございました(^^♪

  • 弌くんの15年間の「戦い方」と「孤独な精神性」の深掘りに、胸が締め付けられると同時に最高にシビれました✨

    16歳の頃のあの天才的な感性を活かし、5年もの歳月をかけて独自に「対電磁波撃退武器」を開発して世界の裏の脅威に牙を剥いている姿が最高に格好いいです😍

    けど、その内面は、あの日すべてを奪われ、世界の現実をつくりかえられたことで「人と深く関わればろくな結末にならない」という強固な不信の殻に閉じこもっていて、その痛々しさが非常にリアルに伝わりました。

    だから、遠くから眩しい鷺ノ宮兄弟を見つめて「決して交わることのない側の人間」と割り切るシーンが切なく、この頑なな彼の心が今後どう開かれていくのか、注目したいと思いました🍀

    作者からの返信

    うろなめゆ様、ありがとうございます!✨

    この回で描きたかった弌の「強さ」と「孤独」の両方を、こんなに丁寧に受け取っていただけて本当に嬉しいです。
    十五年前には何もできなかった少年が、今は自分の知識と技術で抗う力を手にしている。
    でもその一方で、人と深く関わることを避け、傷つかないために自分から距離を取るようになってしまった――。

    遠くから螢と乙を見て、
    「決して交わることのない側の人間」
    と思ってしまうところにも、弌がこの十五年で抱えてきたものが滲んでいる気がします。

    強くなったからこそ、全部乗り越えられたわけではない。
    むしろ、強くなるために閉じ込めてきたものもあったのだと思います。

    この先、その孤独と頑なさが、どんな出会いによって揺れていくのか――
    ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです🍀

  • 休日のシンジュクゼロ地区への応援コメント

    緊迫感あふれる事件の解決から、思わず心がポカポカするような温かい日常への着地、その緩急のバランスが素晴らしくて引き込まれました✨

    前パートで不気味な黒い粒子に呑まれた男が、弌くんの放った「緑の閃光」によって安堵の表情を浮かべ、自我を取り戻して救われるという展開に、弌くんが15年を経て手にした「抗う力」の片鱗が見えて格好良さを感じました。

    そして何より、乙くんのキャラクターが良い!

    大柄な身体で一生懸命に子どもを笑顔にしようと手品を披露し、ヒーローと呼ばれてピンクの花が飛ぶほど喜ぶ無邪気さが、ダークな世界観の中の最高のオアシスになっています🌸🌸🌸

    乙くんが差し出すキャンディーの色のチョイス(イチゴの赤、サイダーの青、青リンゴの緑)が、実はこれまでの物語の象徴的な色(赤=崩壊の炎・血、青=かつてのエアリス、緑=神邨一族の髪色・弌の閃光)とまるでリンクしているようであり、何気ない日常描写の中の色彩の使い方が非常に秀逸ですね🤔✨

    作者からの返信

    うろなめゆ様、ありがとうございます!✨
    緊迫した場面から乙の「ヒーローだって!」への落差まで楽しんでいただけて、とても嬉しいです(^^♪

    あの緑の閃光は、十五年前には何もできず、ただ大切な人たちを失うしかなかった弌が、今は誰かを救うために手を伸ばせるようになったことが見える場面でもあります。

    「抗う力の片鱗」と受け取っていただけたこと、本当に嬉しく思いました。

    そして、鷺ノ宮乙……この子は本当に、こういう子です(笑)
    大柄な身体で真っ先に飛び込んでいくのに、助かった子どもの笑顔を見て自分の方が泣いてしまう。

    「ヒーロー」の一言で全部吹き飛んでしまう単純さも含めて、彼らしさが出た場面でした🌸
    そしてキャンディーの三色まで……!

    赤・青・緑から、これまでの物語に登場した色をここまで拾ってくださるとは思わず、驚きました😳

    何気ない場面にまで物語の記憶を重ねて読んでいただけることが、本当に嬉しいです。
    螢が追いかけた“緑の光”が、これから彼らをどこへ連れていくのか――

    引き続き見届けていただけたら嬉しいです(^^♪


  • 編集済

    第一部としての最高の滑り出しに、ワクワクと興奮が止まりません✨

    序章の「日神山」の閉ざされた田舎の夜から、ネオンの光と闇が交錯する大都会「トウキョウ」へと舞台が移り、一気にスタイリッシュなSFサスペンスアクションの空気感へと変貌したのが素晴らしいです✨

    家族を失った16歳の少年が、15年間を生き抜き、31歳となって髪を後ろで一つにまとめた「見目麗しい男」としてビルの上に立つ――。

    その圧倒的な強者感と主人公としてのオーラにシビれました😍

    あの惨劇を「なかったこと」にしようとする世界の裏で、弌くんが独自の意志で元凶(胞子群)を追っている姿に、早くも胸が熱くなります。



    あと、「対比と視線の交差」の演出も素晴らしいと思いました。

    「やり直したい、家族に会いたい」と願う男のささやかな欲望が、ケースから出た黒い胞子群によって一瞬で無残に呑み込まれる残酷な描写。

    そこから、視点が「鉄鎖の双眼鏡」へと移り、さらにその先にある「ビルの上の弌」へと流れるようにカメラワークが動いていく文章の組み立てが見事です🤔✨

    特に、緑の髪を一つにまとめた弌くんが、鉄鎖の視線に気づいて「顔を上げ、静かに闇に消える」という一連の動作の静けさが、かつての泣き虫だった少年からの『圧倒的な成長と覚悟』を無言で雄弁に語っていて、カタルシスが抜群でした🍀

    作者からの返信

    うろなめゆ様、ありがとうございます!✨

    第一部の始まりを、こんなに丁寧に受け取っていただけて本当に嬉しいです。
    序章では閉ざされた日神山の中で、まだ何もできなかった16歳の弌を描いていましたが、そこから十五年が経ち、今度は自分の意思で「何が起きているのか」を追う側に立っています。
    あの頃は泣くことしかできなかった少年が、31歳になり、誰にも頼らず、それでも真実を追い続けている。
    その変化を「圧倒的な成長と覚悟」と感じていただけたこと、とても嬉しく思いました🍀

    そして、路地裏の男から鉄鎖の双眼鏡、さらにその先の弌へ――という流れまで見てくださってありがとうございます!

    あの場面は、まだ互いに交わらない三者が、同じ夜の中で「同じ異変」を見ている瞬間でもあります。

    ここから少しずつ、それぞれの視線と目的が絡み合っていきます。
    第一部の始まりからこんなふうに楽しんでいただけて、本当に励みになります!

    この先もぜひ、この視線が交わる日が来るのか――
    弌たちの行く先を見届けていただけたら嬉しいです(^^♪

  • 銃撃戦の真っ只中なのに、乙くんが追いかけているのは猫ちゃん🤣
    周囲がこれだけ緊迫しているのに「そっちはもっと危ないって!」と猫の心配しかしていないのが、あまりにも乙くんらしくて笑ってしまいました!

    そして、ようやく捕まえたと思った瞬間の「ゴッ」🤣
    螢さん、登場の仕方から完全にお兄ちゃんですね(笑)
    怒りながらも、結局は弟が無事ならそれでいいと思ってしまうところに兄弟の関係性が出ていて好きです😊
    ヴァンもしっかり活躍していて可愛かったです✨

    これで一件落着かと思ったら、最後に覆面の二人……!
    一気に空気が変わって、続きが気になります!

    作者からの返信

    アタヲカオ様、ありがとうございます!✨

    銃撃戦の真っ只中でも、乙の頭の中は完全に「猫ちゃんを助けなきゃ!」でいっぱいでした🤣
    自分が危ないことより猫の心配をしてしまうあたり、本当に乙らしいですよね(笑)

    そして、ようやく捕まえた瞬間の「ゴッ」。
    螢としては、もう怒るしかないのですが……結局、弟が無事ならそれでいいと思ってしまう。
    なんだかんだで甘い兄です😊

    ヴァンのことまで見てくださって嬉しいです!
    こういう場面では、人間だけでなく、この子たちもちゃんと一緒に動いてくれています✨

    そして最後の覆面の二人――。
    ここから、また空気が一変していきます。

    この先、何が出てくるのか。
    ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです(^^♪)

  • 突然登場の彼女、
    それは気になる情報の登場ですね~!!

    作者からの返信

    Jzou様、ありがとうございます!✨

    そうなんです。
    突然の「彼女」情報です(笑)

    乙はもう、見ての通り浮かれまくっております🤣

    この先、この彼女がどんなふうに物語へ関わってくるのか――

    ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです(^^♪

  • 日神山への決断への応援コメント

    誠治さんにクレームいれます。

    カッコいい人たちのこと、いちいち、「好みだ」とか「嫌いじゃない」とか言うの、なんなんですか‼️

    お願いです、もっと言ってください(?)

    あと誠治さんに質問いれます。

    お煙草は、紙タバコですか、葉巻ですか、あいこすですか、愛すこですか、神邨タバコですか?

    大変失礼いたしました。

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉 創作様、ありがとうございます!😂

    誠治さんへのクレーム、確かに受け付けました(笑)
    「弌って奴は俺の好みだ」
    「お前らのそういうところ、嫌いじゃないな」
    ……こうして並べると、たしかにいちいち言っていますね🤣
    本人としては至って真面目なつもりなのですが、どうしてこうなったのか……。
    そして、
    「もっと言ってください(?)」
    で吹きました(笑)

    言っていいですか⁉
    加賀倉さまに許可いただきました~🤣🤣🤣


    お煙草については――
    紙タバコ、葉巻、あいこす、愛すこ、神邨タバコ……選択肢の圧が強すぎます🤣

    誠治本人に聞いたら、
    「……そこ、そんなに気になるか?」
    と呆れながらも、たぶんちゃんと答えてくれそうです(笑)

    重たい場面の中でも、誠治をこんなふうに拾っていただけて嬉しかったです!

    ありがとうございます(^^♪

  • 休日のシンジュクゼロ地区への応援コメント

    蛍さん と 乙さん✨️
    挿し絵の方から入ってきているので脳内ビションはバッチリありました😆

    高身長大好きです🤤
    そして細身で鍛えられた肉体、パーフェクトですね✨️✨️
    蛍さんは色気があり、嬉しくてポロポロ涙を流す乙さんは可愛すぎる😂

    そして弌さん、たくましく生きている様子⋯!
    とりあえず良かった😭

    作者からの返信

    素麺えす様、ありがとうございます!✨

    ついに鷺ノ宮兄弟、本編登場です(^^♪
    挿絵から先に見てくださっていたので、「脳内ビジョンはバッチリ」に思わず笑ってしまいました(笑)
    高身長、お好きでしたか……!
    螢は細身ながらしっかり鍛えられた、ちょっと近寄りがたい色気のある兄。

    そして乙は、身体は大きいのに中身はとにかく素直で無邪気です😂
    子どもに「ヒーロー」と言ってもらえたことが嬉しすぎて、自分の方がぽろぽろ泣いてしまうあたり、本当に乙らしいなと思います(笑)

    そして弌も――はい。
    あの日から十五年、ちゃんと生きていました😭

    しかも今度は、自分の手で誰かを救う側になっています。
    ここから、鷺ノ宮螢、乙――神邨弌。
    この三人の軌道が少しずつ交わっていきます。

    ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです(^^♪

  • 耶雲さんは弌さんの父親と友人⋯!
    関わりがあったんですね。

    全部を無かったことにしてしまった面だけが表立っているので、今のところ無慈悲で酷い人のイメージがついています⋯😅
    が、意味があってのことなのだろうし、今言わない理由もあるのでしょう。
    そう考えると辛い立場なのかもしれないです。

    ただ退院出来たけども弌さんがとにかく、しんどい😢
    せめて沙羅さんが近くに、と思いましたが3年後なんですね⋯長い。

    「心が壊れてしまいそうだったから」
    いや、壊れて発狂してもおかしくないです⋯
    耐えたのでしょうか。
    引き続き拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    素麺えす様、ありがとうございます!
    そうなんです。耶雲と弌の父・輝には、かつて関わりがありました。

    この時点では、日神山で起きたことをすべて消し去り、弌から家族の亡骸も、帰る場所さえも奪った人物なので……弌から見れば、本当にあまりにも無慈悲な存在ですよね😢

    それでも耶雲が、なぜ弌を気にかけているのか――
    利用したいだけなのか、それとも何か思惑があるのか。
    そのあたりも、これから少しずつ見えてくると思います。

    そして弌……本当にしんどい時期です。
    家に帰れたと思ったら、そこはもう「自分の家」ではなく、家族が生きていた証まで何も残されていない。
    そのうえ、唯一事情を分かち合える沙羅とも三年間も会えない。

    「耐えた」というより、壊れそうになりながら、それでも生きるしかなかったのだと思います。
    両親に守られた命を――自分で消すことができなかったのかもしれません。
    弌が亡くなってしまえば、お墓すら作ることを許されなかった家族のことを知る者はいなくなる。

    だからこそ、苦しみながらも生き続けるしかなかったのだと思います。

    そして、この十五年間が、今の神邨弌を形作っていきます。
    どんな未来に繋がるのか――ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです(^^♪

  • 格闘――美しくしなやかにへの応援コメント

    ヒーロー。ちゃんと来てくれますね。
    頼もしい二人が弌の仲間になってくれて本当によかったです^^
    弌もすっかり二人を頼ることを受け入れてるのがいいですね!
    一人で出来なかったことが、きっとこれから誰かの手を借りて成し遂げていくことが出来るようになるんでしょうね。

    作者からの返信

    苗田はな様、ありがとうございます!✨

    はい、ヒーローはちゃんと来てくれました( *´艸`)
    螢と乙があのタイミングで駆けつけてくれたこと、そして弌がその力を自然に受け入れていることに気付いていただけて、とても嬉しいです。

    以前の弌なら、「自分一人で何とかしなければ」と抱え込んでいたと思うんです。
    でも今は、二人が来ることを信じて、役割を預けることができるようになってきている。

    「一人で出来なかったことが、誰かの手を借りて成し遂げられるようになる」――
    はな様のこのお言葉、本当にその通りだなと思いました。

    弌にとって、「頼ること」「任せること」は、戦うこと以上に難しいことなのかもしれません。
    だからこそ、こうして少しずつ変わっていく姿を見守っていただけることが、とても嬉しいです。

    今回も丁寧に読んでくださり、素敵なコメントを本当にありがとうございました✨

  • 三人の力が合わさって、一つの終局を迎えるシーン、いいですね。

    上手い表現が出来なくて、申し訳ないです。

    話は弌が中心として続いていますが、それぞれの人物を大切に表現されているのが良くわかります。

    また、ゆっくり読ませていただきますね。

    作者からの返信

    kc様、ありがとうございます!✨

    それぞれの力が合わさって、一つの終局へ向かう場面をそう言っていただけて、とても嬉しいです。
    この時点ではまだ、弌・螢・乙は「最初から仲間だった」わけではないのに、戦いの中で少しずつ呼吸が合っていきます。

    そして、それぞれの人物を大切にしていると感じていただけたことが、本当に嬉しかったです。
    私は、物語の中で登場人物それぞれが何を思い、どう動くのかという部分をとても大切にしているので、そこを受け取っていただけたことが何より嬉しいです。

    弌を中心に物語が進んでいても、螢にも乙にも、エルにもキーアにも、誠治にも、それぞれの思いや立場があります。
    誰か一人だけでは、この場面には辿り着けなかった。
    六人それぞれがいたからこそ迎えられた終局なのだと思います。

    「上手い表現が出来なくて」なんて、とんでもありません。
    こうして感じたことを伝えてくださること自体が、とても嬉しく、大きな励みになっています✨

    どうぞ本当に、kc様のペースでゆっくり読んでくださいね。
    貴重なお時間の中で、こうして弌たちを追ってくださっていることに感謝でいっぱいです。
    本当にありがとうございます(^^♪

  • 挿し絵とか、センスあり過ぎですよ。かっこいい……。

    私ももうちょっとこんなセンスあればなぁって染々感じます。

    作者からの返信

    kc様、ありがとうございます!✨
    二度目のお褒めの言葉に、もう穴を掘って身を隠したいくらいです……( *´艸`)テレ

    私自身、仕事でも「センスがあったらいいなぁ」と思いながら、周りの方を眺めていることが多いので、本当に“隣の芝生はなんとやら”ですね(笑)

    しかし僭越ながら、私から見ますと、あれほど壮大なお話を描き切り、登場人物たちへの愛情も深く、世界観や出来事の流れまでしっかり積み上げていらっしゃるkc様こそ、尊敬の対象です✨✨✨

    今回も、kc様に褒めていただいて、日頃ネガティブ思考の私もかなり浮上しております(^^♪
    本当にありがとうございます!

    『ASTRAY』も、これからもしっかり拝読させていただきます( *´艸`)
    じっくり読みたくて遅読になってしまい、すみません💦

    貴重なお時間の中で私の作品を読んでくださること、そしてコメントまでいただけること、本当に感謝でいっぱいです。
    いつも大きな励みになっています。
    ありがとうございました(^^♪

  • 銀猫様、なんでこんなにかっこよく書けるんですか?

    こんなセンス、私には無いですよぉ。羨ましい。

    銃か……カッコいいなぁ。

    作者からの返信

    kc様、ありがとうございます!✨
    そんなふうに言っていただけるとは……嬉しすぎます( *´艸`)

    この場面、螢にとってはずっと追い続けてきた“緑の光”の正体が、ついに目の前に現れた瞬間なんですよね。
    しかも、その本人が緑の光を放つライフルを手にしているという……!

    「銃か……カッコいいなぁ。」

    ――分かります🤣
    武器を扱うキャラクターって、それだけでも格好いいですし、何を持つかでその人物らしさも出ますよね。

    弌たちはまだ特定の武器を一つだけ持つ、という感じではありませんが、弌は傭兵として生きていた過去があるので、銃器の扱いにもかなり長けています。

    ただ、今の弌にとって武器は「人を救うための道具」なんですよね。
    いろいろなものを失い、いろいろな場面を越えてきたからこそ、そこに辿り着いたのだと思います。

    ……と、銃のお話から少し逸れてしまいました🤣
    でも武器って、その人の生き方や性格まで表してくれるところが面白いですよね。

    そして私は、kc様の『ASTRAY』に登場する剣や双剣、弓、槍といった武器も大好きです✨
    それぞれがただ格好いいだけではなく、使う人の願いや覚悟、時には代償まで背負っているところが、とっても素敵だと思っています!

    武器が違うと戦い方も魅せ方も変わるので、それぞれに違った格好よさがありますよね(^^♪

    さらに、kc様に「センス」を褒めていただけるなんて、恐れ多いです💦
    私にとってその言葉は人生でほとんど縁がなかったので……そのぶん余計に嬉しいです(ノД`)・゜・。感涙

    本当にありがとうございます!✨

  • 不在の人――上丘誠治への応援コメント

    え、異動?
    なんだか怪しい気がします。
    いくらなんでも、急すぎませんか?
    ノットの件に、関係しているのでしょうか。

    作者からの返信

    青維月也様、ありがとうございます!✨
    やっぱり、この「急な異動」は怪しく感じますよね……( *´艸`)

    実は、少し前の第39話「日神山へ出発の朝――別つ道」で、誠治が誰かから声をかけられ、最後には警察手帳を手放す場面がありました。

    今回の「異動」は、そこから続いているものになります。

    間が空いているので、ここで改めて「何かある」と感じていただけたことが嬉しかったです✨
    ノットの件とどう関わってくるのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

    いつも鋭い気付きをありがとうございます(^^♪

  • 賑やかで楽しそうで、とっても素敵なお話でした♪
    このお話を読んで思ったのですが、弌くんにも二人が必要だったように、二人にも弌くんが絶対必要ですね!
    この二人だけだと食生活、栄養面が心配……!
    あと、エンゲル係数高そうです(*´艸`*)

    作者からの返信

    青維月也様、ありがとうございます!✨

    そうなんです!
    弌に二人が必要だったように、螢と乙にも弌が必要なんですね。
    そのことに気付いて、言葉にしていただけたことが本当に嬉しいです、青維先生!

    弌、螢、乙には自覚してほしかったこと。
    そして読んでくださる方には、「ああ、三人でいることが必要なのかも……」と思っていただけたらいいな、と書いたお話でした(笑)

    何と言っても、食事は人をつくる! のに……
    特に生活面は、二人だけだとかなり危険ですね(笑)
    酒、肉、菓子で食卓が完成しそうです( *´艸`)
    そしてエンゲル係数……間違いなく高そうです🤣

    三人の賑やかな日常を楽しんでいただけて、とても嬉しかったです!