短編1話完結への応援コメント
お酒が呑めないわたしは、たった三口ほどで意識が遠のきます。
ので、酔っぱらった彼女のぐるぐる感は想像するしかないはずなのですが、なぜか手に取るように伝わってくるのは宮本さんが上手いからなのでしょうね。
「おでん屋が食べたい」ってそういうこと!と後で気がつきましたw野暮なわたしw
エッセイの方も興味津々で拝読しています。
作者からの返信
猫小路葵様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
お酒。
あまり、召し上がらないのですね👀
わたしなんて、3口飲んだら、頭脳明晰になります🤭
わたし、飲んでも、ぜんぜん変わらないと言われるし、記憶を無くしたこともないです。
けど、飲み過ぎると、フラフラします😵💫💫
脳は、酔うのですね💦
チョイと良いなと思ったこともある林 修へ、殺意を込めて泥酔するOL
そんなとき、ステキな笑顔のおでん屋のお兄さんを見て、なんて言うかな🤔
と考えたとき、ポンと出てきたのが、
「おでん屋が食べたい」
でした。
カクヨムのR15って、生々しい描写はできないですけど、今回のお話の表現くらいがスマートでいいなと思いました🙄✏️
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
短編1話完結への応援コメント
へー、これ、祐里さんの企画の参加作ですか?
いいじゃないですか。
全編心理描写で構成して、荒んだ女の心情が細やかに語られています。
最後におでん屋に身を任すところがまた純文学チックですね。ちょっとこう背徳的な感じが。
林さんの課題って、いったい何だったんだろう、というのはすごく気になりました。その辺の行間を読ませるのも純文学?
よい作品だと思います。
お星様も入れておきますね。
作者からの返信
小田島様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
目下、暗中模索中です🙈✏️
純文学って、何なのでしょう😓❓️
簡単にわからないとこが、おもしろいですね。
まず、この作品は、試しって感じです。
わたしの中で、コレは、わたしの純文学ですってお話が書けたら、企画に参加させていただこうと思っています✏️♪
お読みいただき、本当にありがとうございました😊
短編1話完結への応援コメント
ま、ジャンルはさておき、面白かったです!
純文学の何たるかがわかってないから。
車麩って九州人には馴染みがないと思う。少なくとも大分県民には。
近況ノートの画像、ドーナツとしか思えなかった。
人を◯す妄想。胸を刺したら肋骨に邪魔されてしまうのでは⁈とか思ったことはあります。
おでん屋のお兄さん、すぐにオッケーということは、“わたし”もそこそこいい女⁈
行きずりから恋人へって形もあるからね、いいんじゃない?
作者からの返信
ナノカ様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
さておき🤭
さておきなのですよ💦
純文学って、何だ😓❓️
車麩。
ホント、ドーナツサイズです🍩
そして、作者も、主人公とおでん屋の2人はうまくいくと思っています😊🩷😊
お読みいただき、ありがとうございました📣♬
編集済
短編1話完結への応援コメント
脳内殺人の描写がひどいですっ(笑)
作中の林修はまったく「今でしょ!」感のない、むしろ「今やれよ!」と言いたくなるタイプなのが笑いました。
そして酔った頭の中の散らかり方が、妙に生々しい~
お兄さんの「あと、1時間待てる?」という一言で、林修への殺意がふっと遠のきましたね。。
いつ殺すか? 今でしょ、だったはずの夜が、いつ抱かれるか? あと1時間でしょ、に変わっていく。。。
面白かったです(ああ、うまいことを言おうとして空回りしている自分)
作者からの返信
晴久様
とってもステキなレビューをいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
純文学的な手触り✏️✨
ほんのちょっとでも、そう感じていただけたのでしたら、とってもうれしいです😊📣♬
酒に酔うと、人が変わるというのは違うと思うんですよ👀
ただ、その人の本性が浮き彫りになるだけ。
この主人公、荒れてるのに、可愛げがある。
ソコが、この子の本性なのだと思います。
お読みいただき、本当にありがとうこざいました😊
短編1話完結への応援コメント
拝読しました。
お、おそろしい……。
イタモンよ、この怨念を消してくれ、と思いながら読みましたが、さすがイタモンですね笑。
軽やかな文章の中に生々しさが見え隠れする、素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
Bamse_TKE様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
酒の効用です🤭
酒って、その人の本性を表わす力を持ってると思います。
この主人公、ムキ〜💢ってなってますけど、それは脳内処理。
そして、行きずりの関係を求めますが、ま、ソレも直感💡
作者としては、おでん屋のお兄さんとステキな関係が築けるのではと思っています😊🩷😊
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
短編1話完結への応援コメント
どうしても林修があの人の顔を思い浮かべてしまって、あの人が〇されるシーンを浮かべることに(笑)。でもなぜか絵面が笑いを誘ってしまうことに……。
嫌な奴の記憶で振り回され、それでも食べ物で癒され、そして非日常なハッピータイムを満喫する。
人生の緩急を楽しんでいる感じで、すごく生き生きしたパワーがあって楽しかったです。
作者からの返信
カヌレ様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
林 修
2文字の名前、それくらいしかピンと思いつかなかったんです🙄
スゴく怒る人って、バイタリティーありますよね。
スッゴく怒るけど、でも、悲しいことがあると、一緒に悲しんでくれて、楽しいことがあると、一緒に楽しみ、うれしいことがあると、自分のことように一緒に喜んでくれる。
今回は、そんな人のダーク部分にスポットを当ててみました💡✨
カヌレ様のおっしゃる通り、そんなバイタリティーあふれる人のパワーがこのお話の原動力です。
楽しかったとおっしゃっていただき、とてもうれしいです😊♬
お読みいただき、本当にありがとうこざいました!
短編1話完結への応援コメント
こんばんは
タグが「純文学」と「純文学?」
迷いを感じますねぇ
ジャンル分けは読者の方それぞれでしょうかね
この子、どうせ、連休明けにも林修にペースをかき乱されちゃうんだろうね(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
ミスミテンテン様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
フフフ🤭
迷いしかありませんよ💦
そして、この主人公。
連休明け。
きっと、また、
ムキ〜💢
ってなります💦
そして、おでん屋に行って、車麩つつきながら、イモタン飲んで、
ね、聞いてよ!
ってグチるのです。
けど、心は晴れてる☀️
そんな未来を、作者は感じました🙄✏️
また、この作品の反省は、
エッセイでします😓
お読みいただき、本当にありがとうございました😊
短編1話完結への応援コメント
コメント失礼します。
純文学……ですかねえ。
ザッピングをしてつまらないとボヤく様子、ウロコの眼のようになって林にサツイを秘めながら煽る酒、車麩、そしておでん屋との密愛……文学……かな。
酔いの回った脳に見える車麩の向こうに、おでん屋が妙に艶めかしく見える。
車麩美味しそ~。常々、作中に登場する食べ物にそそられます。
面白い作品でした。
作者からの返信
魔山十銭様
とっても、ステキなレビューをいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
フフフ🤭
おそろしい男✨
このお話、予想された通りの流れで、ポンとできました🙄💭
そして、コレ!
ヤッパ、純文学じゃ、ないですよね💦
このことについては、また、エッセイでも考察します😓
ただ、酔いの回ったときって、その人の本性が出ると思います🍶
この主人公のお姉さんは、本性で、ね、エッチしようよと誘い、酔っ払いを知り尽くしてるおでん屋は、いいよと言った。
お店やってて、客に手を出す。
そんなこと、普通ありません。
けど、それも含めてのOK
この2人はうまくいくと、作者は読んでます🤭💕
お読みいただき、本当にありがとうございました😊
短編1話完結への応援コメント
ちゃんと、いつもの宮本文学とは一味違って、面白かったです(*´ω`*)
語り口自体は、いつもの軽快で柔らかい感じですが、
きちんと心理描写メインになっていて、
純文学になっていたのではないでしょうか。
我が故郷の金沢おでんを題材にした辺りも含めて、
とてもよかったです(^^)
あと、
タグの「純文学?」に、クスッとしてしまいました(笑)