3: 白髪の綺麗な少年への応援コメント
第3章も面白かったです!前半のほのぼのした屋敷探索の雰囲気から一転、最後に不穏な(?)伏線が出てきてゾクゾクしました。「ただ1人の女の子に執着して壊れた世界さえも延命してしまう」前主神って、もしかして…!?
作者からの返信
もしかしてーー!?
彼は敵なのか、味方なのか……!?
すみません。冗談です。
でも、この先で少しずつ皆の抱えている問題や心情が出てくるので、楽しんでいただけると嬉しいです。
14: それは、ね——秘密への応援コメント
> 「でも、羨ましいなぁ。僕も蛍にそれだけ思われたい」
「……え、どうして?」
「僕が蛍のこと好きだから」
キュンですね。(*´꒳`*)
人工神の本能と心を丸ごと安倍晴明にぶつけた蛍さん。自分の存在意義を確かめるために傷付きながら、自分の生きる意味を探し続ける姿はとても苦しかったけれど、蛍さんを優しく見守る蓮さんの言葉に救われました。2人の関係性はとても素敵ですね。
作者からの返信
重い話が多いので、できる限り恋愛パートも入れて行きたいのですが、なかなか噛み合わない2人の恋路です。
読んでいただいて、ありがとうございます。
14: それは、ね——秘密への応援コメント
拝読しました
高天原の箱庭感と禍ツ神の不穏さがしっかり効いていて、和風神話ファンタジーの導入としてかなり惹き込まれました
蛍が晴明を主として求める本能と、自由に生きてほしい晴明の優しさが噛み合わないところ、じんわり苦しかったです
咲耶兄やミケの軽さで空気がほぐれつつ、蓮が蛍に恋へ落ちる締め方まで可愛くて、始まりの章らしい続きの気になる余韻でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
レビュー評価も感謝いたします。
執筆とは別にヨム活動もお勉強のためにさせていただきます。
後ほど、訪問した時は是非、よろしくお願いいたします。
5: 咲耶兄の匂い袋への応援コメント
なんだかんだとサクヤは面倒見がいいですね!
可愛い蛍に癒されましたw
五話分読んでレビューをし合う企画から来たのでフォローとレビューをさせていただきますね(*'▽')
私の方も代表作をぜひよろしくお願いします<m(__)m>!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
企画参加から感謝いたします。
後ほど、私もお勉強のために、企画作品の方もヨム活動をさせていただきます。
ありがとうございます。
2: 安倍晴明の人工神・蛍への応援コメント
第2章も素晴らしいです!目覚めたばかりの蛍と晴明のやり取りがとても尊くて、胸が温かくなりました。晴明が「主」であることを拒む理由に彼の深い優しさと過去の痛みが感じられますし、勘違いしながらも前向きに頑張ろうとする蛍がいじらしくて可愛いです。
作者からの返信
お読みいただいて、ありがとうございます。
蛍と晴明の会話はなかなか噛み合うことが少ないです。
蛍が成長すればきっと、晴明も向き合って話してくれると思います。
7: 安倍晴明の望みと蛍の想いへの応援コメント
蓮くんの無邪気さと計算高さが同居していて可愛かったです。蛍さんの晴明様への想いも不器用で、続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけて、嬉しいです。
蓮や蛍、晴明のことをより多くの人達に推してもらえるように私も頑張ります!
1:高天原の蒼き蓮への応援コメント
第1章を読ませていただきました!世界観がとても緻密で、一気に引き込まれました。神々が禍ツ神に堕ちてしまった高天原の絶望感と、白蓮や天照大御神による新しい秩序の設定がとても魅力的です。
特に安倍晴明のシーンが印象的でした。禁忌を犯してまで蛍を目覚めさせようとする彼の執念と、哀愁漂う雰囲気に胸が締め付けられます。蛍が目覚めた後、物語がどう展開していくのか、続きが気になって仕方ありません!素晴らしい始まりでした。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
世界観が入り組んでるので、読んでくださる皆様に伝わるように、少しずつ展開していきたいと思います。
これからもお付き合いいただけると嬉しいです。
編集済
2: 安倍晴明の人工神・蛍への応援コメント
コメント失礼します。
初めて花房 燈さまの作品を拝読しました。
まずあらすじに惹かれ、すぐに丁寧な文体に惹かれました。
まだ読み始めではありますが、ゆっくりと神様の恋物語を楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
心より応援しております。
作者からの返信
お越しいただいて、ありがとうございます。
カクヨムですので、たまに色々な作家さんの元へ読みに行かせていただいております。
私の作品を楽しんでいただけたなら嬉しく思います。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
5: 咲耶兄の匂い袋への応援コメント
第5章も一気に読んでしまいました!咲耶の口は悪いけれど、実はものすごく蛍のことを心配している「お兄ちゃん」な一面にキュンとしました。晴明を全力で信じる蛍の純粋さと、それがいつか彼女を傷つけるかもしれないと危惧する咲耶の優しさが切ないです。最後に匂袋(お守り)をポイっと渡して照れながら去っていくシーンが最高にツンデレで可愛すぎました!二人の絆が深まっていくのが尊いです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
文章のなかで、咲耶のお兄ちゃんですが、不器用な一面が伝わって私も嬉しいです。
引き続き、楽しんでいただけたら幸いに思います。