第52話 産声そして巣立ちへの応援コメント
>>彼女は最初から匡一郎とトバリの関係性などどうでもよかった。
さくらさん強い(確信)
作者からの返信
さくらはそういう関係込みでトバリが好きなので気にしてないですね😂
第51話 命令してくれよ ♡への応援コメント
まさか匡一郎さんから「さくらを籠絡しろ」と命じられるとは……それ以前に、さくらさんはトバリさんに惚れていたような気もしますが(汗)
それにしても、初めはトバリさんもそんなに乗り気じゃあなかったのが意外です。あとは匡一郎さんの真意を見て、「ツンデレなのかな?」と思っちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
そうですね。さくらはトバリに一目惚れに近い形でしたね🤭
トバリは匡一郎を第一に考えているのであの命令は不満だったと思います。
すれ違った想いになってしまった感じですね😂
第43話 幸せという沼への応援コメント
>>五神家夜会に潜入し、一色さくらを誘拐しろ。
さくらさんとトバリがくっ付くのって、そういう……?
トバリの同僚だった下田たちが蛇衆を抜ける時のくだりは、匡一郎さんの優しさが伝わってきました。ぐうの音も出ない聖人ですよね。そりゃあ皆慕うのも納得です。
作者からの返信
そうなんです、トバリとさくらは複雑な関係ですね。お互いそうは思ってなさそうですけど😂
匡一郎は味方には底抜けのお人好しなので、その後も手厚くサポートしてあげてると思います。
コメントありがとうございます😊
第53話 最期に会いたい ★への応援コメント
コメント失礼します。
妻と娘を大切にしながらも匡一郎を最愛とするトバリの心情は切ないものがありますね。
匡一郎とトバリの愛情や執着が複雑に絡んだ関係性は、ぞくっとするものを感じました。
それでもやはり彼らの行動の全ては愛情だからこそ、胸に迫るものがありますよね。
そして迷いなく短刀で突き刺すシーン…
さらには内臓を引っ掻き回すという描写。
幸せな日常から一転する終わり方は、とても印象的でした。
最期に会いたいという言葉は、本作のパワーがふんだんに詰まった深みのあるものでした。
物語の完結はお疲れ様でした。
書き上げたときはさぞ感慨深いものがあったこととお察しします。
引き続き藍野さまの益々のご活躍を心より願っておりますね。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます🙇
二人の想い合う気持ちがすれ違ってしまった結末ですが、お互いに好きであることは変わりないはずです。
稚拙な文章ではございましたが、長らくお付き合いいただきまして改めましてありがとうございました💗
第25話 飼い主は誰への応援コメント
拝読させて頂いております。
まさか…トバリさんが狗神に憑かれているとは😨
思ってもいない展開にびっくりしました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
多分魅入られてしまった感じですね。
いつもお話読んでくださってありがとうございます😊
第24話 もっとほしいへの応援コメント
拝読させて頂いております😊
加賀美さんと匡一郎さんのお捨さんへの弔いが、とても美しく丁寧に描かれていて、胸が温かくなりました✨
お捨さんと熊吉さんが来世では幸せに暮らせることを願っております😌
そして、前作のりんくんと松秀さんは可愛らしく微笑ましい雰囲気でしたが、トバリさんと匡一郎さんのお二人の描写は大人の色気や艶やかな空気感を感じ、これもまた素敵だなぁと思って拝読させて頂いております😂
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
お捨さんは少し悲しいお話になってしまいましたが、読んでいただけて本当に嬉しいです。
松秀とりん、匡一郎とトバリたちの雰囲気の違いも感じ取っていただけて感無量です😭💕
続けてお読みいただき本当に励みになります……!
いつも温かなお言葉、本当にありがとうございます😊
第53話 最期に会いたい ★への応援コメント
完結おめでとうございます。
相変わらずの強烈な世界観ですね。
それでも家族が増えたし、ハッピーエンドなのでしょうか。
愛が無くとも家族が続く、家族がいれば愛が育まれる。
ちょっと、考えてしまうようなラストですね。
レビューは私はへたくそなんで、世界観が私にはインパクトが凄かったので星をどうぞ。
作者からの返信
こちらも最後までお付き合いいただきありがとうございます!
趣味全開で行ったらこんな感じになってしまいました😂強烈な世界観と表現していただけて嬉しい限りです。
温かいお言葉と★まで、ありがとうございます🙇💗
第16話 死んでもいいや ♡への応援コメント
拝読させて頂きました😌
わぁ💕 待っていました🌸
匡一郎さんの色気が半端ないですね🙈
藍野さんのこういうシーンの描写も本当に素敵です。
艶があるのにいやらしくなくて、過激すぎると少し読みづらくなってしまいますし、逆に控えめすぎると物足りなさを感じることもありますよね💦
その絶妙なバランスも、藍野さんの作品の魅力の一つだと思います😌
そして零の正体が…久世。なるほどここが藍野さんのおっしゃる狐の鈴に繋がるわけですね☺️
これまた先が楽しみです😊
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます🙇💗
絶妙なバランスと言っていただけてホッとしました😂
ついついそういう描写は力が入ってしまって(笑)加減がわからなくなることが多々あるもので💦
趣味全開で突っ走ってる作品ですが、お付き合いいただき本当に嬉しいです。ありがとうございます😭💗
第15話 選別 ★への応援コメント
拝読させて頂いております😊
匡一郎さんとトバリさんの連携プレー、さすがでした✨見事なコンビネーションに思わず惹き込れました。
そして、謎に包まれた零の存在も気になりますね🤔
一体何者なのでしょうか……。
それにしても、この展開。おやおや?これは何だかドキドキな予感がします🥹
続きがますます楽しみです🥰
作者からの返信
そういっていただけると嬉しいです……!いつも戦闘描写に頭を悩ませているので😂
零は狐の鈴に登場した誰かの……なので、前作と薄っすら繋がりを感じていただけるかもしれません。
匡一郎とトバリに次で何かしら起こりそうな感じですね🤭
温かなコメント、いつもありがとうございます💗
第23話 女の臭い ★♡への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
加賀美の人間的な優しさは、歪みとの対照となっておりとても興味深いものを感じました。
互いに必要とし合う匡一郎とトバリの関係性の描写もお見事です。
最後のトバリと匡一郎の姿は印象的です。
>愛執に濡れる
素晴らしい表現ですね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
加賀美は私も気に入っている子でして、彼のことを読み取っていただけて嬉しい限りです😊
表現のことも褒めていただけて嬉しいです!しっとりというか、ねっとりというか彼らの共依存関係を表現したくてこうなりました。
そして素敵なレビューもありがとうございます✨️
第9話 飴玉の契約 ★への応援コメント
最初は「ちょっと難しい系の話かな」と思いながら読み始めましたが、そんな事は無く面白いです。
匡一郎の父親織之助が意外に良いキャラだと見直したところで死んでしまいましたが、その後の匡一郎と真殿の復讐二人旅の展開も期待が持てますね。
作者からの返信
面白いと言っていただけて嬉しいです😊ありがとうございます!
私も織之助は気に入っていたので、途中退場は仕方ないとは言え自分で書いておいて残念です😂
コメントありがとうございました💞
第2話 舌這う犬 ★への応援コメント
藍野さん、はじめまして!
「責任ある、積極読み合い!」にご参加ありがとうございます。
しかし、匡一郎、今日子、真殿以外は揃いも揃って性格悪そうですね。
匡一郎も苦労が絶えないでしょう。
作者からの返信
夏目さん、はじめまして!
今回は素敵な企画に参加させていただきありがとうございます🙇
冒頭は趣味全開で書いたのでなかなか辛い展開ですが、読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます😊
第8話 恩売る狐への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
やはり冒頭から天城家の雰囲気がなんともパワフルで、グイグイ引き込まれます。
ここまで不穏な空気を演出できる筆致に驚いてます。
この回においても匡一郎という人物の本質に迫るものを感じました。
>「俺は復讐のためなら、手段を選ばない」
なんとも強い言葉ですね。
不敵な笑みがなんともまあ。
これにて幼少期編が終幕ですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
趣味全開で執筆しましたので、天城家は序盤からなかなかハードなのですが、天城家の歪な空気感を感じ取っていただけて嬉しいです😭💗
匡一郎の人物像も汲み取っていただけて嬉しいです。
嬉しいお言葉たくさん頂戴しまして、本当にありがとうございます🙇
第2話 舌這う犬 ★への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、すでに心地よい不穏さを感じワクワクしております。
こちらは外伝の作品とのことですが、藍野様のファンタジーB Lをゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます🙇
心地良い不穏さと表現していただけて嬉しいです🙏💗
照春さんのところへお邪魔させていただきましたが、面白くて一気読みしてしまいました🐶💕
また伺いますね☺️
第5話 小さな幸福に散る赤 ★への応援コメント
拝読させて頂いております😌
迫力のある戦闘シーンに圧倒されました。藍野さんは、こうした緊張感あふれる描写も本当にお上手ですよね😊思わず引き込まれてしまいました。凄いです✨
そして、織之助さん……。己の身を顧みず、家族を守ろうとする姿に胸を打たれました。
正直なところ、最初は父親としてどうなのだろうと思っていたのですが、彼なりに深く家族を愛していたことが伝わってきて、とても切なくなりました。
このあとの展開が気になります。引き続き拝読させて頂きますね。
作者からの返信
こちらも読んでいただいてありがとうございます😭💞
戦闘シーンはやはり難しく、どうしても苦手意識があるので褒めていただけると本当に嬉しいです✨️
織之助は酷い父親だけど、彼なりに信念があるというような歪なキャラクターにしたかったので、読み取っていただけて嬉しい限りです🙏💕
温かいご感想をありがとうございます🙇
励みになります!
第5話 小さな幸福に散る赤 ★への応援コメント
小さな幸福から一気に地獄へ落ちる展開が強烈でした。
織之助が家族を守る姿に惹きつけられた分、最後の一撃で無事なのか気になりすぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
私も織之助は気に入っているキャラクターなので、そういっていただけて嬉しいです🙏💗
第11話 天威者殺しへの応援コメント
>>楠木家との痴情のもつれにより、呪禁による凄惨な殺人事件を起こしています。
ここで楠木家が女当主を重んじる事に関する伏線が出てくるとは……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうなんです、楠木さん家も色々事情がある設定でして……徐々に明かさればと思ってます🙌
第13話 命の上に立て ★への応援コメント
「命の上に立て」、素敵です。
残酷さとか、覚悟とか、そういったものが伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
匡一郎が改めて覚悟を決めるお話でもあるのでそう言っていただけて嬉しいです💕
第6話 母の呪い ★への応援コメント
偽りの、実在しない「はず」の禁術が強い想いによって実体化する……まさしく呪いの真骨頂だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
お母さんの想いが強すぎて呪いに転じてしまった感じですね。
真骨頂と言っていただけて嬉しいです😊
第1話 天城家という地獄 ★への応援コメント
初めまして。外伝ではありますが前日譚という事なので拝読いたしました。
匡一郎くんへの親族の苛め、そして父親の態度……タイトルに「地獄」とありましたが、文字通り地獄で(特に父親の態度が)、思わず真顔となってしまいました。
作者からの返信
初めまして。コメントありがとうございます😊
地獄というサブタイの通り、天城家の地獄を感じ取っていただけて嬉しいです💗
匡一郎にとっては辛い始まりとなっていますが、拝読してくださって感謝でいっぱいです。
ありがとうございます🙇
第4話 愛を喰う豚 ★への応援コメント
企画への参加感謝します
今日子ちゃんかわいいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
今日子は私も気に入っているキャラなのでそう言っていただけて嬉しいです💞
第1話 天城家という地獄 ★への応援コメント
癖つよ企画から来ました。
あまりBL要素のある小説を読むことが無いのですが
「夜」というテーマで小説を書いていましたので「夜の帳」というタイトルに惹かれ読ませていただきました。
普段は王道ファンタジーがメインなので企画に違わぬ癖つよでビックリしました。
これからの展開がどのようになるのか気になる内容です。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
共通するタイトルで小説を書かれていること、私も嬉しく思います。
しかも普段読まないジャンルなのに、読んでくださったとのこと……!感激です!ありがとうございます💗
第6話 母の呪い ★への応援コメント
愛がガチの呪いになってしまうのが良い(?)悲劇ですね。ダークな展開、好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
私自身ダークな展開が大好きでして…お褒めの言葉、励みになります♡
第1話 天城家という地獄 ★への応援コメント
匡一郎くんへのいじめがガチでえぐすぎて、お風呂で一人で泣いちゃうシーンはこっちまでメンタルしんどくなりました😭💦
まさかの自分が覚醒じゃなくて、産まれた妹ちゃんがチート級の神子な展開衝撃すぎだし、ここからの大逆転劇が気になりすぎます!🥺🔥
作者からの返信
わーっ、作者の趣味全開の展開で御心を痛めてしまい申し訳ありません💦
匡一郎が今後どうなっていくのか見届けていただければ嬉しいです🙂↕️💗
コメントありがとうございました💕
第53話 最期に会いたい ★への応援コメント
おそばせながら完走しました。
前日譚という事で、りん君の両親の馴れ初めが中心でしたが、よく見れば松秀さんとりん君の出会いにも触れられていて、それでお互い意識したのかなぁとも思ったりしました。
匡一郎さん、やっぱり何のかんの言って優しい心の持ち主なんですね。幼い頃の惨劇が無ければ、優しさを前面に押し出した人になっていたのかな……とも思ってしまいました。
「狐の鈴――二葉――」も、引き続き拝読いたします。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました🙏💞
りんは小さい頃から松秀の顔と匂いが好きだったみたいです🤭
匡一郎は根っからのお人好しなので、まともに育っていたら結婚していい家庭を築いていたと思います。
人を殺してしまったので、自分が幸せになる道は考えなくなっちゃったところがありますね。
続編は不定期更新になりますが、こちらもお付き合いいただけたら嬉しいです💗いつもありがとうございます🙇💕