応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ハマンの優しさが……😭

    包んでくれて、前に押し出してくれましたね。

    作者からの返信

    @jihye 様、今日も応援コメントありがとうございます😍

    >ハマンの優しさが……😭

    そうなんです!
    実は、ロリエッタが語るハマンは、冷徹で何に対しても無頓着だと思われがちなんですが、本当は好きになったものへ感情が爆発するような情熱的性格なんですよ😘

  • 第18話  幸せの形への応援コメント

    「刻印の儀」に向けて、すべての準備が整いましたね。

    ナレーションが過去形なのは……
    幸福な場面が続くほど、むしろ不穏な空気を感じてしまいます😅

    作者からの返信

    禿田長髪 様応援コメントありがとうございます😍

    信用、信頼、そして愛へと変化し、二人の感情の旋律が同調を始めました。

    この先に待っているのが何か?

    物語の後半、ぜひお楽しみください!
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • 2つの条件、特に条件の3つめ。
    魔王のロリエッタに対する気遣いがわかりますね。

    そして、ロリエッタのアルテナへの関わり方、優しい物語ですね。

    それを際立させるためのエピソードも、嫌にならない程の熱量で
    心に余裕をもったまま読めました。

    作者からの返信

    連続でのコメントありがとうございます😉

    >魔王のロリエッタに対する気遣い〜

    王としてのグレンは、これだけの実力者を手放したくない。けれど、物心ついた時からずっと側で支えてくれたロリエッタのわがままも聞いてやりたい。

    この2つの思いから出た3つ目の条件だったのです。

    いつも、しっかりと読み解いてくださりありがとうございます。
    (>ω<)

  • ロリエッタ、そして半魔。
    存在に対する、物語としての核心が語られましたね。
    テーマを失わず、周囲を固めながら物語が進んでいいて、続きから読みやすいですね。さりげなく、復習もいれてくれていますしね。

    相変わらず、会話回しで、ロリエッタの孤独、魔王との立ち位置などがするするとはいってきます。

    作者からの返信

    いのそらん 様、多くの応援コメントありがとうございます😍

    いのそらん 様のコメントを読むと執筆のモチベーションが上がります🔥

    >〜相変わらず、会話回しで、〜

    テクニカルな部分を褒めていただき嬉しいやら恥ずかしいやらで、舞い上がってます😁

  • 魔女と半魔の娘。
    物語が立ち上がりましたね。

    アルテナが馬上で動かない描写を通して、心情を描くところなんか
    大好物です。
    背景説明を最小限にしながら、世界観を盛り込むのも非常に大好きです。

    読んでいて、とても勉強になり、またとても面白いです。

    作者からの返信

    いのそらん 様、嬉しいコメントありがとうございます😍

    いのそらん 様好みの物語であったならこれ以上ないくらい嬉しい気持ちでいっぱいです😭

    >読んでいて、とても勉強になり、〜

    作り手として、最高の褒め言葉です!
    ありがとうございます……。
    シアワセ(*˘︶˘*).。.:*♡

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    こうやって、うろなめゆさんの物語を読んでみると、
    私の作品を読んでいただいて、コメントしていただいた内容で
    恥ずかしながら褒めて頂いた部分、その理由がなんとなく入ってきました。

    悲しみを直接説明せず、情景で読者に体験させるように地の文で誘導していく
    感じがとても、秀逸に感じました。
    同じような直接的な説明ではない、世界観の構築の仕方に共感していただいたの
    だなと・・・。

    アルテナの静と動
    ロリエッタ二面性

    どちらも、うまく表現していて唸りました。

    作者からの返信

    いのそらん 様、響くコメントありがとうございます😍

    お褒めいただいて、嬉しさが爆発しそうです😭

    私は、1話毎で気をつけているのは、緩急、テンポ感(説明過多にしない)、最後の引きの3つで、ここを褒めていただけたのは、とても嬉しくまた自信につながりました。
    (>ω<)

    執筆って孤独だから、これでいいのかな?って不安が、いつも付きまといますよね😅

  • 第23話  神の囁きへの応援コメント

    最後の破壊力…

    作者からの返信

    ここから一気に物語のギアが上がります!

    ちょっと切ないですが、どうか最後まで見届けてくださいね😉

    沢山のコメントありがとうございました!

    とっても嬉しいです!
    シアワセ(*˘︶˘*).。.:*♡

  • ……妻!🫣💕

    東方の美味い酒で釣れてくれますかね。🎣

    作者からの返信

    >……妻!🫣💕
    彼は真剣ですw

    >東方の美味い酒で釣れて〜
    ちょっと無理っぽいですね。

    ですが最近、物語の設定に加えたのですがロリエッタの持ってきた「東方の美味しい酒」の出所は、どうやら「ホステスの沙夜さん」って方が用意してくれたみたいですよ😆

    なんちゃって(>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • 二人のやりとりにニヤニヤしてしまいました❤️

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます😘

    >二人のやりとりにニヤニヤ〜
    私も、ちょっとニヤニヤしながら書きました(笑)

    本当は、恋愛物で二人にはもう少しイチャコラさせたかったんですが、物語の性質上(女神の英雄譚)、この閑話回が精一杯でした。
    (>ω<)💦

    どうしても読者様に『等身大のアルテナ』を知ってほしかった!という私のエゴから生まれたのが、この閑話回になります😅

    注)もちろん、エピソードタイトルの私は、アルテナのことで、今のところ、閑話は必ず「あるキャラの深堀りエピソード」にしていますので、できればそこも楽しんでいただけたなら幸いです😍

    編集済
  • お肉の味の既視感…。

    この伏線がどう回収されるのか🤔

    作者からの返信

    @jihye 様、応援コメントありがとうございます😍

    😱❗❗

    まさかの串肉に気がついてくれるなんて、ちょっと感動です!
     
    この伏線、皆様「フーン」程度で、読み進んじゃうと思うんですが、まさかここで、話題になるとは思ってませんでした😅

    実は、未来の話がアルテナの既視感となった――と、いう構成です。

    ふと、何かを思い出す時は本来、過去の出来事を振り返ることで追体験できるのですが、これはその逆。

    少し難しく感じるかもしれませんが、未来で起こる出来事を、今アルテナが追体験した(既視感)という、物語のエンタメ的伏線となります。
    ⤴何言ってるか分かんない!ってなったら聞き流してください(笑)

    まぁ、早い話。

    次の物語、連作小説の『強制本音吐露』(現在連載中)の物語のエピソードと絡んでます!ってことです😁
    大体、第80話前後で登場する予定で、まだまだ先ですが……

    ここで、こんな話ができるなんて思ってませんでした😅
    ウレシイ(*˘︶˘*).。.:*♡

  • シリアスな小説初めて見ましたが、ここから幸せになっていく展開をただただ願うだけです。是非とも読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ひさめ 様、応援コメントありがとうございます!

    シリアスな展開ですが、時折ほのぼのも挟んでおりますので、気楽に読んでくださいね。
    (≧∇≦)b

    スッキリ爽快とはいきませんが、その先にある光を読み解いていただけたなら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    今回のお話、とても胸に迫るものがありました。

    母の死を前に絶望するアルテナの姿が痛々しく、読んでいて苦しくなりました。

    ですが、それ以上に印象に残ったのは、ロリエッタがアルテナをただ助けるのではなく、「生きろ」と叱りつけるように言葉を託した場面です。

    『愛することを決して諦めない』

    母から娘へ、そしてロリエッタを通して受け継がれたその言葉が、とても強く心に残りました。

    アルテナにとってはあまりにも残酷な出来事でしたが、この瞬間が彼女の人生の大きな転機になったのだろうと感じます✨

    作者からの返信

    犬神 匠 様、素敵な応援コメントありがとうございます😍

    物語をしっかり読み解いていただき、とても嬉しく思います。
    (>ω<)

    私が伝えようとした意図がしっかり伝わっており、感激です!



    世界から嫌われているアルテナの孤独と絶望。
    その境遇を誰よりも理解しているアルテナの母は、彼女を見守ってやることすらできないと悟り、想いを残した。

    まだ幼いアルテナは、諦める選択肢しか無かったはずですが、ロリエッタがそれを救ってくれた形になります。

    ロリエッタに関しては、この後、徐々に明らかになっていくのですが、この時、自分の力が及ばなかった悔しさと限りあり命の尊さを誰よりも知っている彼女だからこその、行動だったといえます。

  • 凄惨な場面からの始まり。
    引き込まれました。

    それを、ロリエッタが切り捨てる爽快感。
    アルテナを抱き寄せる優しさ。キャラが一気に立ちましたね。
    キャラを消化できると、いっきに物語が面白くなるので、
    とても楽しそうだなとおもって読めました。

    ラストは、やはりとても映像的ですね。
    そう意識をされているのですかね。

    p.s.

    私は、コメント書きながら、物語に没入していくタイプです。
    一日に何話も読むことができないので、自分の前の話のコメントを読みながら内容を反芻して、次の話に臨みます。
    面倒であれば、コメントは返信しなくても大丈夫ですよ~

    作者からの返信

    >キャラが一気に立ちましたね。キャラを消化できると、いっきに物語が面白くなるので〜

    いや〜、いのそらん 様は素人さんなんですか?って思えるくらい書物の心得をお持ちのように感じました。

    凄く、熟れてる感がして、羨ましいです。
    (>ω<)ノ⁾⁾


    >〜そう意識をされているのですかね。

    私は、本格的に小説を書き出したのが1年ほど前からで、セリフ以外(地の文)は頭に描いた映像を文字に起こすようにして綴ってます。

    情けない話なのですが、あまり文字(小説含む)をこれまであまり読んでこなかったからそうなってしまう。っていうのが正直なところなんです。
    (。>﹏<。)


    >p.s.

    私も読むスピードが遅いので少しずつ読んで、コメントの時は読み返しで入れることが多いと思います。

    なので、時間かかるかも……です😖

  • お邪魔させていただきます。
    プロローグってとても、難しいですよね。

    物語の核心にふれず、女の子が物語が書かれた本に夢中になる。
    静かな書庫で、置き去りにされた本のページだけが風にめくられていく・・・。

    うーん。
    映像を見ているようで、美しいですね。

    作者からの返信

    いのそらん 様、応援コメントありがとうございます😍

    >〜プロローグってとても、難しいですよね。

    確かにそうですよね🤔

    特に、Web小説はプロローグの良し悪しでその後、読まれるかブラバされるか決まってしまうので、そこは結構こだわって作りました。

    「美しい」と言っていただきとても感動してます!

    これだけでも、しっかり作り込んで良かったと思いました。
    ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

  • はじめまして。
    於ともと申します。
    『愛しいと想うことさえ許されず』
    読んでくださってありがとうございます。

    人間と魔獣との間に生を受けた子どもが、
    どちらの種族からも弾かれる設定が切ないですね。

    ブリトニーがこの後、どんな事件に巻き込まれていくのか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    於とも 様、応援コメントありがとうございます😍

    この後は、ブリトニーが手にしていた本の世界へと話が移ります。

    少しシリアスで切ないシーンが続きますが、ほのぼのもしっかり盛り込んでいますので、どうぞ最後までお付き合いください。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • 母を亡くし半魔と虐げられたところにロリエッタの気遣いが刺さりました。頑張れ主人公!

    作者からの返信

    荒木カルメン 様、温かな応援コメントありがとうございます😍

    この後も主人公アルテナの成長を見守っていただけたら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*


  • 編集済

    ハマン様が仲間になって一緒に行動してくれれば百人力ですが……なんとなく難しい雰囲気ですね。アイギスの首飾りは強力そうなアイテムであるものの、不穏な代償がありますし……ループの呪い下にあるロリエッタ様ならあるいは……ですが、そうは問屋が卸さない??
    ところで、「おバカな人族と魔族が戦争を起こそうと死に絶えようと興味はないわ」というハマン様のセリフが、現代社会に対する風刺のように感じて、思わずクスリとしてしまいました!!

    作者からの返信

    >そうは問屋が卸さない??

    卸しません!(笑)この後のお楽しみ……ですね。


    >現代社会に対する風刺のように〜

    確かにそうですよね🤔

    ハマンが言い捨てたとおり、戦争とは愚かで起こした者のエゴでしかないのですから、ハマンは自業自得だと思うのでしょう。
    まぁ、少し極端ではありますが😅

  • よもや?と思い23話を見直したんですが、や、ヤバいですよね彼。名前も確認できたし……あと6話で完結。いったい、どう回収して(オトシマエつけて)くれるのですか!!(泣笑)
    あと、ガブドルは戦を煽りつつ、コソコソと?バランサーしている感じでしょうか。ロリエッタ様にループの呪いをかけた龍との関係も気になります。って、こちらの伏線回収もどうするんですか!!(←心の叫び)

  • ハマン、ガブドル……ここに来て、更に世界が広がるとは!!ハマン様とロリエッタ様、お互いを「フェレーラ」「ベルテス」と苗字(?)で呼び合っているのが良いですね。きっと、かなり長い付き合いなんでしょうね。2人の因縁や過去の深掘りがこれから楽しみだなと思いました!!

    作者からの返信

    小日向ひなた 様、いつもありがとうございます😍

    時間かかると思いますがまた、そちらに伺いますね。
    ヌン(ΦωΦ)ノ

    >「フェレーラ」「ベルテス」と苗字(?)で呼び〜

    ここに気がついてくれましたか!🤔

    物語の中では語っていませんが、設定上はロリエッタが呪いの仕組みを解き明かすのに旅に出ていた時、アイギスの首飾りのことを知り、ハマンを訪ねた経緯があります。

    その時、ハマンがロリエッタにちょっかいをかけ、ボコられた話が実はあります。(ボツにはなりましたが😅)

    別の読者様からもハマンとロリエッタの深堀をして欲しい!と、要望がありましたので、連作の『強制本音吐露』で出せればいいかな(まだ、未定)って思ってます😉

    編集済
  • おはようございます!

    ラストの文章がまたいいですね☆
    その間、どんな出来事があったのかな?
    読みたいなと思わせてくれます(о´∀`о)

    作者からの返信

    おはようございます😁千央 様、応援コメントありがとうございます😍

    とても、嬉しいです。

    ぜひ最後までお付き合いください。
    (ΦωΦ)ノ⁾⁾

  • ロリエッタとの修行がちゃんと実ってるのが伝わってきていいですね🤗
    ロックバードを一撃で仕留めながら膝は震えてるっていうのが、強くなりつつもまだ等身大のアルテナで最高👍

    でもやっぱりラストの「食べ物を甘くする魔法」オチが好きすぎる。可愛い😂

    作者からの返信

    本尾 美春 様、素敵な応援コメントありがとうございます😍

    守られるだけの存在だったアルテナが、少し成長した感じを描きたかったのでこんな風になりました😁


    >「食べ物を甘くする魔法」オチが好きすぎる。〜
    嬉しすぎる😭コメントありがとうございます❗

    この物語の300年後を描いた連作小説『強制本音吐露』で、まだ公開されていないお話なのですが、『食べ物を甘くする魔法』が描かれています。

    もし、見つけることがありましたら、「あ〜、これ!あの時のコメントの回じゃん」って本尾 美春 様になってもらえたなら、最高です!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • 眠ればあの日のまま戻るという「時を止める呪い」。
    「成長」と「変化」を奪われるのは精神的につらいですね。
    それでも魔道への敬意と憧憬を持つ、彼女の純粋な探究心には感服です。

    作者からの返信

    禿田長髪 様、続けて応援コメントをいただき、ありがとうございます😍

    ロリエッタの気持ちに寄り添った、優しいコメント凄く嬉しいです😭

    不老不死。

    よく耳にする言葉ではありますが、これほど恐ろしく残酷なものは他に無いのではないかと私は思うんです。

    ロリエッタにとって魔法は大嫌いであり、また大好きなのかもしれませんね。

  • 第15話  契りへの応援コメント

    シリアスな展開の合間の湯舟トークは癒されますね😊
    日常のシーンの中に、伏線が絶妙な具合にちりばめられていて、とても続きが気になります。

    作者からの返信

    禿田長髪 様、応援コメントありがとうございます😍

    アルテナが抱えていた問題や刻印の儀の説明回だったので、ありがちですが、ほのぼのお風呂回にしてみました😅

    物語では語られてませんが、一応アルテナがロリエッタに甘えていいのが、このお風呂と寝床なので、等身大ではなく年相応なアルテナを感じ取っていただけたら幸いです。

    >伏線が絶妙な具合にちりばめられて〜
    そう言っていただけて嬉しいです。
    (>ω<)

  • 2人がだんだん近くになってくるの嬉しみを感じます( ˘-˘ )ジーン✨️

    作者からの返信

    なのめ 様、応援コメントありがとうございます😍

    ここから、恋愛的なギアが上がってきます⤴

    なのめ 様が恋愛好きなら、ここからが見せ場となりますので、ご期待ください😘

  • こんばんは~

    >「失礼いたします。奥様、ブリトニー様。旦那様が、お急ぎになるようにと……」
      →お母様、ミイラ取りがミイラになりかけていましたねw
     これから何が起きるのか気になりますね……!

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、応援コメントありがとうございます😍

    おぉ〜😳❗

    大井町 鶴 様、こっちから読んでくださるのですね😆

    凄く、嬉しいです。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    最終話を読み終えたら、「あぁ!これ『嫌われ半魔』が、あれ『強制本音吐露』になるんだ!」と思っていただけると思いますので、ぜひ最後までお付き合いください。

    > →お母様、ミイラ取りがミイラになりかけていましたねw〜

    (笑)確かに😂

    でも、物語では語られませんが、母のセシリアは設定上、多くの文献を読み漁っているとても『博識な人』として有名な方なんですよ……少し抜けたところ(ご指摘のような)もありますが😁

    さて、物語は急激にシリアスな方へと舵を切っていきます!

    けれど、その先にある未来の光を信じて読んでいただければ、嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡


  • 編集済

     完結お疲れ様でございました。『魔王子と半魔の娘』著者プルーバーは、やはりロリエッタでしたか。赤表紙本というより『ホビットの冒険』でしょうか。うろなめゆ様がトールキン教授の立ち位置でございますね。
     宣伝で申し訳ありませんが、実は拙作も、第90話で……。花冠をお墓に手向ける結末となってしまいましたが、本編『強制本音吐露』にもお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様、ありがとうございます😍

    いつも熱い考察をありがとうございます!

    本当に紫瞳 鸛様の解釈に深く感動いたしました。

    あの早い段階でプルーバーの正体、見破っていただけて嬉しいです😆

    そして『西境の赤表紙本』からさらに踏み込んで『ホビットの冒険』に例えてくださるなんて……!「次作へのプロローグ」という私の意図を、これ以上ない形で正確に言語化していただけてもう、鳥肌が立ちました❗(さすが、Tolkienistですね😉)

    トールキン教授の立ち位置だなんて畏れ多すぎますが、作り手としてこれほど光栄で最大級の賛辞であると、そのお言葉は、作者冥利に尽きます😭

    ロリエッタが紡いだ歴史が、次作へどう繋がっていくのか、ぜひトールキン教授になったような気分(笑)で、連作小説『強制本音吐露』も見守っていただけたら幸いです!


    あと、
    >宣伝で申し訳ありませんが、実は〜
    私はかなり読むのが遅いので時間がかかると思いますが、その瞬間を早く目にしてこの感動を分かち合いたいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    最後まで応援ありがとうございました❗

    編集済
  • 完結おめでとうございます。そしてお疲れ様でした♪
    心に残るお話でした。

    最後まで読ませていただきました。
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    水瀬 理音 様応援コメントありがとうございます😍

    心にしみるお言葉、感謝いたします。

    また、私も(読むの遅いですが😅)伺いますね。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました💖

    シアワセ(*˘︶˘*).。.:*💕

    連作小説『強制本音吐露』も、よろしくお願いします❗

    編集済
  • ブラントが、アルテナが半魔であることを気にしていない感じが、
    読者としてもすごく嬉しかったです(*´ `*)

    作者からの返信

    銀河24時 様、素敵な応援コメントありがとうございます😍

    アルテナとブラントが心を通わせ始めた証ですね。

    喜んでいただき、こちらも嬉しくなりました。
    ウレシ(*˘︶˘*).。.:*♡

  • ロリエッタ、初登場から格好良すぎました……!

    普段の「わし」「〜である」みたいな堂々とした喋り方と、見た目は少女というギャップがとても魅力的ですね☺️✨

    特にアルテナのお母さんとのやり取りの場面は切なかったです。
    自分はもう助からないと分かっていても、最後まで娘のことだけを心配している姿に胸が締め付けられました。

    だからこそ、アルテナが無事に救われた時は本当にほっとしました🥹

    最後の、ロリエッタの手を取って夜明けへ向かう場面も印象的で、絶望の中から少しだけ希望が見えたような読後感が素敵でした✨

    作者からの返信

    犬神 匠 様、素敵な応援コメントありがとうございます😍

    しっかり読み込んでいただき嬉しいです!


    >ロリエッタ、初登場から格好良すぎました……!〜
    他の読者様からもロリエッタに関する評価は凄く多くそして高いですね。

    アルテナが嫉妬するくらいに😁


    >手を取って夜明けへ向かう場面〜

    第1話は、一話の中にヘイト⇒カタルシス⇒希望へとスピーディーに読者様を誘導したかったので、そう感じていただけたなら作者冥利に尽きます。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    少しシリアスな展開ですが、時々コメディ要素も入れながら進んでいきますので、ぜひ、最後までお付き合いください💕

  • 完結おめでとうございます。
    ふわぁー。読み終えて深く息を吐いたところです。緊張感がゆっくり収まったという感じ☺続編も読ませて下さい。素敵な物語ですね!

    作者からの返信

    ありお ゆめ 様、温かな応援コメントありがとうございます😍

    「素敵な物語ですね!」のお言葉に感激です😭

    続編は、物語の雰囲気もガラリと変わり、恋愛、コメディ要素多めですが、この『嫌われ』の世界観そのままに時々シリアスな読み応えのある作品に仕上げたつもりです。

    ぜひ、連作小説『強制本音吐露』もよろしくお願いします。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  •  おろ、魔王グレン、割合いい奴だと思ってましたが案外ですね。
     まあ、障壁がないと恋も燃え上がりませんし、恋愛ものには必要なスパイスでしょうか。

     また来ますね。

    作者からの返信

    小田島匠 様、連続のコメントありがとうございます!
    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト


    >魔王グレン、割合いい奴だと〜

    グレンを養護するわけではありませんが、このグレンの行動は、極めて単純なのです。

    彼は、一国の王であり、魔族の長である魔王なのです。

    人族と対立(戦争中)する魔族の長が人族を受け入れるという行為は、魔族の民衆や貴族を裏切ることになります。

    ロリエッタがグレンのことを「度量が狭いやつ」と言ったのは、王が認めてしまうと民衆や貴族にどんな反感を買うか予測がつかなかったからなんです。

    魔王の立場上アルテナの存在を公表(公に認めたくない)したくなかった。

    「父として」なら、あるいは受け入れていたかもしれませんが、「一国の王としての判断」であれば、正しいとも言えますね🤔

    編集済
  •  ほう、刻印の儀も成功し、魔物の活性化もアッサリ沈静化成功。二人はどんどん腕を上げるとともに、距離もどんどん近づいているようでなによりですw 読んでて微笑ましくなりますよ。

     眼帯なんてするとかえって目立つし、カラコンとかじゃダメなんですかね。。次の話のタイトルで、なんかバレた予感が。。

    作者からの返信

    小田島匠 様、インパクトのある斜め上な応援コメントありがとうございます(笑)

    >カラコンとかじゃダメなんですかね。〜

    思わず笑ってしまいました😂

    異世界にカラコン持ち込んじゃまずいでしょう😁

    でも、もしあれば、少なくとも外見で差別されることは無かったでしょうね。
    (ΦωΦ)ナルホド

  •  首飾が光る。一瞬、アルテナが!?と思いました。そして、はすみ様に便乗して申し訳ありませんが「ハマンとアイギス」。これは外伝とかSSとか追補編とか……ご検討のほどを……。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、応援コメントありがとうございます😍

    >これは外伝とかSSとか追補編とか……ご検討のほどを……。

    ハマンに関するコメントは、結構多いですね😳

    実は、私の中ではかなり好きなタイプのキャラなんです😍

    好きなものには目がなくそれ以外はどうでもいい性格。

    今のところ彼女を主軸にした別物語は、膨らんでいませんが貴重なご意見なんで、ぜひそれに向けた物語を考えてみます😉

    あと、ネタバレになるから詳しくは言えませんが、この物語の連作小説、今、毎日投稿している『強制本音吐露』で実は、ハマン……ここまで言えば、分かってしまいますね(笑)

    まだまだ先ですが、『強制本音吐露』を読んでいただければご期待いただいた少しはお見せできると思います!
    (ΦωΦ)ノ

    【この場、限定の断片(伏線)の公開です!】
    前話でハマンが言ったセリフ

    ※「それだったのね、この残り香。ふふっ、な〜んだ」

    この断片を持って、新作『強制本音吐露』に来てください。
    かなり先になりますが、解き明かされます。
    (>ω<)

    編集済
  • まさかロリエッタさんに、そんな過去があったとは……。

    普段からとても強い魔法使いであるイメージはもちろんありましたが、その影に壮絶な過去が隠されているのですね。

    作者からの返信

    桜野 夜 様、応援コメントありがとうございます😍

    >その影に壮絶な過去が〜

    少し裏話で、設定の中だけなのですが、この龍(龍人:りゅうと)に出くわした時、魔族と人族の戦争は激化していました。

    英雄と呼ばれだロリエッタは15歳。

    『嫌われ半魔』も連作小説『強制本音吐露』(新作)も、この龍人とロリエッタが出会ったことが影響していて、大きく世界線が変わっていきます。

    流石にネタバレになってしまうので詳細は、お伝えできませんが、物語を読み進めていくと「もしかして、これってあの時の?」となる場面がいくつか隠されています。(難解ですが😁)

    見つけられたらおそらく、一気に世界観が深く広がっていくと思いますのでぜひ、じっくりお楽しみください。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • 第18話  幸せの形への応援コメント

    結末まで読んで読み返し。
    「だが、ロリエッタがアルテナのことを思い返す時、いつも想う。

    この時のアルテナが、彼女にとって最も幸せだったに違いないと――、」

    これどの時点のロリエッタなんだろう、と思ってましたが、そうか…🥺

    作者からの返信

    はすみ 様、わざわざ読み返しありがとございます😘


    >これどの時点のロリエッタなんだろう、〜

    ロリエッタのこの一文🤔

    これは、この物語が、ロリエッタの主観を辿っているので、アルテナの結末を見届けた者、つまり(……者)⬅ネタバレなので伏せますW――ということなのです!

    回答になっていない回答でしたね😁ゴメンナサイ

  • 遅ればせながら、完結おめでとうございます。新作のほうもこれから追いかけていきますね。

    作者からの返信

    うわ〜!猫宮 新右衛門 様!ありがとございます。

    新作もどうぞよろしくお願いします。

    新作はいわゆる「連作小説」で、同じ世界線の物語です。

    『嫌われ半魔』の世界観そのままで、読みに来てくださいね。

    私も、猫宮 新右衛門 様の新作『ロバ耳少女と熊手王子』を追いかけますのでW

  • 第28話  RAIN【後編】への応援コメント

    ブラント自身の性格または願望と、憑依したやつの性格が混ざってる気がしますね。
    そういうの好きィ…
    衛兵を呼ぶところの流れが映像的でかっこいい。

    作者からの返信

    はすみ 様、一気読み&一気コメ、本当にありがとうございます😭アリガト

    >そういうの好きィ…〜

    もう、この言葉だけで、この作品を作って良かったと思いました!

    💖シアワセ(*˘︶˘*).。.:*💕

  • ハマンとアイギスの過去話もきになるな!
    敵ガブドルの在り方も好みです。

    作者からの返信

    はすみ 様、……アンビリバボー❗

    >ハマンとアイギスの過去話もきになるな!〜

    実は、私の中では存在します!
    割とイチャコラしてます😁
    ただ、これを挟むと物語のテンポ感を阻害しそうだったので、やむなくカット!

    まぁ、今のところ、世に出ることは無いと思います😉

  • 第23話  神の囁きへの応援コメント

    うわー、日常を丁寧に描いた後の不穏…

    作者からの返信

    はすみ 様、今日三度目のコメント。

    Excellent!!!ですW

    ふふ、緩急効いてるでしょ?

    と、私は得意げに鼻を鳴らした😄

  • 人族と魔族が共存している街もあるのですね。なんだか少しホッとしました。

    作者からの返信

    はすみ 様、連続コメント、ありがとうございます😘

    >人族と魔族が共存している街もあるのですね。〜

    この宿場町は、「旅人が行き交う混沌とした街」いわゆる『境界都市』(ボーダータウン)的な街を設定していました。

    もちろん、私の中だけの設定で、物語には詳細は不要(蛇足的説明)かな?って思っていたら、まさかこんなところでお話する機会に巡り合うとは、何とも感慨深いです😳

  • グレンとの交渉シーンもテンポよくて面白かったんですが、やっぱり後半の雨の場面が圧倒的に良かったです。
    衛兵たちの暴言に対してアルテナが何も言い返せず、ただ「自分の体をギュッと強く抱きしめている」だけっていう描写で胸が痛くて😢
    そこにロリエッタが「わしの連れを汚すでないわ」って割って入るシーンは、派手な台詞でも大袈裟な演出でもないのに、じわっと来ます。そして「優しい言葉ひとつかけることなく」白い布を渡す場面。不器用なロリエッタの体温が残ったその布を頬に当てて「それで、充分だった」って……そっけなさの中に滲む愛情の表現がとても上手いと思いました。

    作者からの返信

    本尾 美春 様、素敵な応援コメント、ありがとうございます😍

    上手いとお褒めいただき、作者冥利に尽きます。
    (*´艸`*)💕

    このシーンは、私もロリエッタやアルテナに感情移入して、何度も何度もリテイクしたのを憶えています。

    ここを褒めていただいたのは、とても嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 第19話  旋律への応援コメント

    急接近後に戦闘!この2人のこの後の関係性を示してるようですね。

    作者からの返信

    はすみ 様、応援コメント、ありがとうございます😍

    😳❗
    めっちゃ、一気読みしてくれてるじゃないですか?!

    嬉し〜い😭

    何気に、この回。
    私のお気に入りなんです💕


  • 編集済

    平和を望めば望むほど、過去のしてきたことが重くのしかかってきますね(>_<)
    戦争自体が意志を持っているかのように簡単には終わらないものなのでしょうね……

    体調不良など重なりしばらく読みに伺えず失礼しました(>_<)

    作者からの返信

    千央 様、応援コメントありがとうございます😍

    お体は、もう大丈夫なんですか?

    無理はなさらず、ご自愛くださいね。
    (>ω<)


    >戦争自体が意志を持っているかのように〜
    おっしゃる通りだと、私も思います!

    憎しみは、新たな憎しみを生む――。
    戦争とは、果てしない憎しみの連鎖。
    それを終わらせる勇気こそが本当の強さであり、最も難しいですよね🤔

  • 第10話  響く声への応援コメント

    『魔王子と半魔の女』だ!ここからブリトニーが読んでいた本の展開になるのか。

    作者からの返信

    はすみ 様、応援コメント、ありがとうございます😍

    一気読みの読み返しをしていただいてありがとうございます。

    また時間の有る時に、ひょっこり伺いますね。
    (ΦωΦ)ノヌン

  • 第10話まで読んで、読み返しです。この導入、引き込まれますね。これから始まる物語は、全て300年前のことなのか。

    作者からの返信

    はすみ 様、応援コメントありがとうございます😍

    読み返ししていただき嬉しいです!

    >引き込まれますね。これから始まる物語は〜

    ありがとうございます😁
    そうなんです。プロローグで女の子(ブリ)が読んでいた本📚がこのアルテナの物語なんです。

    いわゆる「劇中劇」というやつですね。

  • 完結おめでとうございます。ハッピーエンドではなかったですが、続編があるとのことなので、そちらをまた期待して、読ませていただきます。
    素敵な作品をありがとうございました😊

    作者からの返信

    みにとまと 様、応援コメントありがとうございます😍

    >続編があるとの〜

    そうなんです。お陰様で週間ランキング30位になりました。
    (>ω<)

    みにとまと 様には初期の段階からお世話になってまして、この場を借りお礼申し上げます!

    主婦に執筆にお忙しいと思います。

    また、時間の有る時にゆっくりお越しください。

    私もフォロワー様が増え、そちらへも顔をだす頻度が少し減ると思いますが、数日に1度は必ず行きますので😄

  • 先日は拙作をお読みいただき、また素敵なご感想までありがとうございました。

    本作品の第一話を拝読しましたが、母娘の仲睦まじいやり取りがとても印象的で、地の文も読みやすく、自然と物語の世界に入り込むことができました。

    特にラストの本のページがペラペラとめくられるシーンには、これから始まる物語への期待感が感じられ、とても惹き込まれました。

    あらすじからシリアスな展開も待っていそうですが、ダークな物語は大好きなので、少しずつにはなりそうですが楽しみに読ませていただきますね。

    これからの物語も応援しております✨

    作者からの返信

    犬神 匠 様、素敵な応援コメント、ありがとうございます😍

    お褒めの言葉もいただき光栄です!


    >少しずつにはなりそうですが〜

    もちろん、大歓迎です😁
    いつでも肩肘張らずにいらしてください😉

    物語はここから少し重くなります。

    ぜひ、最後までお付き合いください。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 魔王グレン……魔王という冠を持ちながらも、意外と度量の小さきもののようだのう……って、ロリエッタ様が言っています(←決して私ではありません)。おいっ!!ブラント!!なんとかせい。折角選んだアルテナのドレスと銀の刺繍の靴はどうするんだ!!(←とロリエッタ様がおっしゃっています)。このまま、終わるわけがない。でも、あれ?残り九話しかないじゃん。どう落とし前つけてくれるんですか!?(←とロリエッタ様がおっしゃっています)

    作者からの返信

    小日向ひなた 様、連続で楽しい応援コメント、ありがとうございます😄

    >折角選んだアルテナのドレスと銀の刺繍の靴はどうするんだ!!

    まさに、小日向ひなた 様のこの気持ちそのままを読者に印象付けたかったのが前回の閑話回の必要性でした。

    前回の返信で書いたフックの回収がここに有ります!

    裏話ですが、「ドレス無駄になっちゃったね」ってアルテナのセリフ変わっていませんが、閑話回が有るのと無いのとでは、ガラリと印象が変わってきます。

    つまりは、読者は3人で楽しげに買い物していた様子と本当に嬉しそうなアルテナの顔がハッキリと印象付けられたうえでの、ひと目すら会おうとしない魔王グレンを演出したかったのです。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • 反物(たんもの)にこだわり、ドレスを選ぶとは……めちゃめちゃ緊張感のあるシーンですね。王家の方やロリエッタ様にとっては。でも、アルテナちゃんにとっては??ナニガチガウンデスカ??って状態かもですね(笑)銀の刺繍が施された靴という響きも素敵すぎます。銀って悪霊を撃ち抜く神聖なるものですし、当然靴は布製。アルテナちゃんがどんどん高貴な人になっていく姿を見て、嬉しくも悲しい気持ちになりました。

    でも、アルテナちゃん……キミ、湖つくっていたよね。布団で。。。

    作者からの返信

    小日向ひなた 様、応援コメントありがとうございます😍

    ちょっと裏話ですが、この閑話回【宵闇の護り】回は、女性読者様へのサービスを目的にと、次の話への強力なフックで急遽、挟んだ憶えがあります。
    (随分前の話)

    とにかく、ブラントの王子らいい博識でカコイイところと、男の子としての見栄を強調したくって作りました。

    私としては、もう少し書きたかったのですが、こういった類の話はテンポが悪くなるのと終盤ということもありこんな感じになりました。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • なるほど、そういうのありですか、すごく参考になりました。自分の小説いつ終わるかわかりませんが、続編を書くときの参考にさせていただきます。面白かったです。

    作者からの返信

    高名 秀 様、連続でコメント。それにコメ付のレビューまでありがとうございます😭アリガト

    プロローグで出てきたブリトニーが夢中になって読んでいた本がこの物語なので、構造は、いわゆる劇中劇になっています。

    高名 秀 様の
    >教訓「プロローグは後から書け」〜😤

    に、通じると思いますが、この作品自体が、実は連作小説『強制本音吐露』のプロローグが膨らみすぎて、結局一作品になってしまった😅ってのが、裏話で、結果、生まれたのがこの『嫌われ半魔』なんです。

    単なるプロローグで済ますつもりだったものをしっかり、肉付けしたら意外と高評価を受けて次作(本丸の物語)への追い風になってくれました。

    その連作小説『❖強制本音吐露❖の加護で私、色々へし折っちゃいます❗』を読んでいただけたら更にわかると思いますが、少し出だしにインパクトがなく、ちょっと物足りない感があると思います😅

    ですが、今、恋愛部門でランキング50位圏内に入る物語になったのは、この『嫌われ半魔』が本丸の物語の担保になった結果かな?って思ってます🤔

    高名 秀 様の
    >『クローラードック』のプロローグで書かれていた――「最初の導入で書かないといけないことが多いですから、どうしても説明が長くなります。後の安定した流れを最初に見せることができる、いいやり方だと思います。」

    に凄く共感できたのは、こういう理由(私が『クローラードック』のプロローグで書いたコメ)からなんです😉



    うを〜🐟、熱が入って🔥長文になってしまったW
    すみません(>ω<)⁾⁾

    高名 秀 様 と私の「カク」と「ヨム」が上手く共鳴できた偶然に凄く感謝しています。

    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト

    編集済
  • 見えているのと見ているでは、全く違うの下りはすごくいいです。信じているなら疑えという感じですね。盛り上がってまいりましたがあと2話ですか、どう着地するのか楽しみです。

    作者からの返信

    高名 秀 怒涛のコメント、感謝です!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    少し、哲学チックですが、現実に目を背けようとするアルテナに対するハマンの叱咤が、本来の彼女の強さを呼び起こすきっかけとなったセリフで、執筆の時は、このハマンのセリフ、けっこう悩みました😅

  • 第27話  RAIN【前編】への応援コメント

    うん、すごくいい引きです。続きが気になるし、物語の加速を感じます。

    作者からの返信

    高名 秀 続けてコメント、ありがとうございます😉

    そうですね。ここから一気に加速します。

    アルテナの心の揺れとブラントへの渇望に注目いただけると絆の深さが感じていただけると思います。
    (。ŏ﹏ŏ)

  • 第23話  神の囁きへの応援コメント

    なるほど、そうきましたか、ここまで丁寧に二人の日々を描写したのも納得です。面白くなってきました。

    作者からの返信

    高名 秀 様、応援コメント、ありがとうございます😍

    一気読みしてくれたんですね😘重ねてありがとうございます❗

    >なるほど、そうきましたか、〜

    ふふっ!そう来ちゃいました(笑)

    お褒めいただき光栄です。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • アルテナとブラントの和解は、もやもやが晴れて気持ちよかった~

    アルテナが自ら「お前じゃない。アルテナ!」と名乗り、ブラントに自分の特徴的な両目を見せた瞬間。
    そしてブラントがそれに応えて「アルテナ」と呼び、柔らかく笑った瞬間。

    その変化も、過程も、すべてが感動的でした。

    作者からの返信

    禿田長髪 様、応援コメント、ありがとうございます😍


    美しい目を持つアルテナですが、それは嫌われる象徴だから、それを逸らさずに見せることができたのは、他人を愛することへの第一歩。

    成長と言うには程遠いですが、トラウマを抱える彼女にとっては、凄く勇気のいる一歩をようやく踏み出せた瞬間で物語の核(伝えたかったこと)と言っていいほど重要なシーンでした。

    ん〜!ここに注目いただけたのは、とても嬉しいです!
    (>ω<)ノ⁾⁾

  •  魔法の杖の名前がチェリ。可愛い……と言って良いのでしょうか。そして妖刀ムラマ……これは言ってはいけませんね。これで二人で一人? 最強コンビの誕生ですね。魔獣討伐に至る顛末が楽しみです!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、応援コメントありがとうございます😍

    二人の強さは、ロリエッタ認める程になってきました。

    そんな二人がどう魔獣と戦うのか?ぜひその雄姿を見届けていただけたなら、幸いです😉


  • 編集済

    第18話  幸せの形への応援コメント

     この作品がメタ構造で、最後のロリエッタの過去形を考えると、プルーバーの正体が気になりますね。この日が一番の幸せ……風雲急を告げる展開が待っていそうです! 引き続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、応援コメント、ありがとうございます😍

    >最後のロリエッタの過去形を考えると〜

    紫瞳 鸛 様は、鋭いですね〜😉
    もしかしたらと、思っているのでしたら、多分合ってますね😁

    答えは、最終話でおわかりいただけます!
    (>ω<)⁾⁾

    編集済
  • 完結おめでとうございます。
    アルテナが死ぬほど欲していたものは、本当に死んだ後にもたらされてしまったのですね。
    とても切なくも美しい最後でした。しんみりです。

    作者からの返信

    苗田はな 様、応援コメントありがとうございます😍
     
    欲しいと強く願っている時ほど、手に入りにくいものですよね😢

    温かな感想をいただけ私は幸せです!
    (*˘︶˘*).。.:*💕アリガト

  • 完結お疲れさまでした!

    最後にロリエッタが供えた花冠の場面は切なすぎました……( ;∀;)

    そして「本当の結末」はこの物語とは少し違う、という一文で一気に次の物語への期待が膨らみました。

    プロローグをもう一度読み返してから、続編へ向かいたいと思います!

    作者からの返信

    スクール先生 様、応援コメントありがとうございます😍

    本作を昇華させ、スクール先生 様の期待を裏切らない連作小説にします!

    『強制本音吐露』でまた、お待ちしておりますね😘

    最後まで読んでいただいた上に、温かいお言葉までいただき、本当にありがとうございました。

    (*˘︶˘*).。.:*💕アリガト

  •  世界の理を司る神秘な龍の系統でざいますね。そして龍は人族と魔族に智慧と魔法を分けて与えた。両方を受け継ぐ半魔のアルテナはRestitutor Orbisでは……それを記す本書が後世に読まれることになる!? そしてロリエッタの役割とは!? 外れるでしょうが、妄想が止まらなくて楽しいです。有難うございます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、応援コメントです!

    ありがとうございます😍

    さて、
    >Restitutor Orbisでは?〜

    なんですが、ん〜おおよそ意味は合ってますが、目的が少し違っていて、結果そうなった――ということです。


    >それを記す本書が後世に読まれることになる!?〜

    これは合ってます!その本のタイトルは『魔王子と半魔の娘』で英雄譚であり、私の新作『強制本音吐露』の劇中劇です。


    >そしてロリエッタの役割とは!?

    ロリエッタの役割こそ、この物語の核となります!

    深く物語を読んでいただき、ありがとうございます。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • ロリエッタの「憎しみより先に憧れが来てしまう」という言葉が、すごく印象に残りました。

    龍に人生そのものを歪められたのに、ただ恨むだけじゃなく、魔道を極めた存在として見てしまうのがロリエッタらしいなあと感じます。強さへの憧れと悔しさが同じ場所にあるからこそ、この傷は呪い以上に重いのかもしれませんね。英雄なのに、どこか不器用な彼女がとても魅力的でした。

    作者からの返信

    瑞唏よう子 様、ロリエッタに対する熱い応援コメントありがとうございます😍

    >ロリエッタらしいなあと感じます。〜

    私も全くの同意見で、「憧れと悔しさが同じ場所にある」まさにその通りです。

    瑞唏よう子 様のキャラの心情の読み込みの正確さは流石ですね😍

    そこを感じとってもらえたことは、作り手として幸せです!
    (*˘︶˘*)シアワセ.。.:*💕

  • 第23話  神の囁きへの応援コメント

    ガブドル⋯メンターのような方の登場により謎めいてきましたね。
    受け容れちゃうのだろうか?と思ったら、アルテナさんの登場で消えてましたね。
    きっとまた来る〜〜と信じます。
    飲み込まれそうになるブラント王子とのやりとり、楽しみです!

    作者からの返信

    ありお ゆめ 様、応援コメントありがとうございます😍

    >きっとまた来る〜

    これは、もちろんネタバレになってしまうので伏せますが、ここから物語のギアが一気に上がっていきます!

    ガブドルの目的は?ブラントはどうなるのか?ぜひ最後までお付き合いください。
    (*˘︶˘*).。.:*

    編集済
  •  ほう、面白い! なるほど、ロリエッタは毎日タイムループしてるから、見た目は13歳の美少女なんですか。最後は弟子二人連れて龍と対決かな?

     また来ますね。

    作者からの返信

    小田島匠 様、応援コメントありがとうございます😍

    >見た目は13歳の美少女〜

    そうなんです。

    龍にかけられた呪い――。

    彼女の生きる目的は、それを解くことなんです。


    >最後は弟子二人連れて龍と対決かな?〜

    これに関しては、連載を開始した連作小説『強制本音吐露』で、徐々に明らかなものとなっていきます。

    お楽しみに!😉

    編集済
  • 完結、おめでとうございます。
    そしてお疲れさまでした♪

    悲劇、と紹介文にあったのでそうなのだろうなとは思ってはいたのですが……。
    真実は、この結末とはちょっと違うんですね(´ー`)

    ロリエッタだけが、アルテナとブラントのことを見守っていて……それを物語にした。。プロローグの子が読んでいたのがこの本だったんですね。
    ということは、ロリエッタ=プルーバーということなのでしょうか(・・?
    ちょっとフルネームの記述があったかどうか覚えていなくて💦すみませんm(__)m

    全編通してテンポよく楽しませて頂きました。
    ありがとうございました🍀

    作者からの返信

    七條太緒 様、温かなお言葉ありがとうございます!

    >この結末とはちょっと違うんですね〜

    はい。その通りで連作小説『強制本音吐露』のプロローグが本当の結末となります。

    >プロローグの子が読んでいたのがこの本〜

    そうなんです。

    本作は連作小説『強制本音吐露』の劇中劇で、彼女の世界ではこの本が「女神の英雄譚」として描かれています。

    >ということは、ロリエッタ=プルーバーということなのでしょうか〜

    まさしく!

    ロリエッタの本名は、ロリエッタ=フェレーラですが、プルーバーはペンネームですね。

    ただ「プルーバー」は……おっと!この先は、『強制本音吐露』でのネタバレになってしまうので、ここまででお許しを😉

    しっかり細部まで読み解いていただき感激です!

    お褒めの言葉も含め厚くお礼申し上げます。
    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト

    編集済
  • 第11話  弟子の始末への応援コメント

    アルテナが「守られる側」から「戦う側」へ成長する姿は胸アツですね。
    一方で、「半魔」という一言で過去のトラウマが瞬時に彼女を狂わせる脆さも描かれ、成長と傷が表裏一体であることも痛感します。

    最後、師が弟子に杖を向ける場面。何が起こるのか――緊張感MAXです。

    作者からの返信

    禿田長髪 様、熱い応援コメントありがとうございます😍

    アルテナの心情を読み解いていただき感激です!
    (>ω<)ノ⁾⁾

    ロリエッタとアルテナの関係が、馴れ合いの疑似家族ではなく師と弟子であるところ。

    ――それは、ふたりがこの森で暮らす理由なんです。

    ロリエッタの弟子に対する厳しさと優しさ、アルテナが師に対する信頼。

    そのあたりを続きの話で感じとっていただけたなら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 完結お疲れさまでした。
    最終話に向けての盛り上がりを楽しませて頂きました。
    余韻のある終わり方で、精霊達が印を付けたことで、次の物語の伏線になっているような気がしました。

    壮大な世界が広がっているようで、また逢えるような気がしています。
    素敵なお話をありがとうございました。(*^_^*)

    作者からの返信

    雨京 寿美様、温かなお言葉と応援コメント、ありがとうございます😍


    >精霊達が印を付けたこと〜

    鋭いですね〜😉その通りです❗
    この他にも物語では明らかにしていないことがいくつかあります。

    ぜひ、連作小説『強制本音吐露』で見つけてもらえると嬉しいですね😍

    こちらこそ、拝作を見つけてここまで応援していただいたこと重ねてお礼申し上げます。
    (*˘︶˘*).。.:*💕

    編集済
  • 完結お疲れ様でした*⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝*

    少し悲しい終わり方だった気もしますが、続編があるようなので、そこへの導線だと思えば納得!

    次回作も楽しみにしてますねっ♪
    ではでは〜- ̗̀( ˶^ᵕ'˶)b

    作者からの返信

    @黒猫様、応援コメントで最後の最後まで支えてくださり大変感謝しております😭

    私も同様、ハッピーエンド派なのですが、どうしても次の作品の核となるこの作品「嫌われ」は、アンハッピーにたどりついてしまいました😢

    連作小説「強制本音吐露」で、ぜひこの作品の本当の『光』を見つけてほしいです。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    今の@黒猫様のその読後感を無駄にしない作品に仕上げるつもりです。
    (^_-)☆

    本当に、これまで数多くの応援コメントありがとうございました😍

    私もあなたの作品でこの恩を返していきます!
    (*˘︶˘*).。.:*💖

    編集済
  • コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    集落 調停様、お祝いの言葉と応援コメント、ありがとうございます!

    温かいお言葉に、感謝いたします。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 完結お疲れさまでした。
    あとがきがあるのかと思っていましたが、意外と静かな最終話を迎えられた様な気がします。最期の戦いの中でガブドルが放った「オレ様を睨む目」とありますが、決してそうではなかった様な気がするような演出がとても良かったと思いますし、たとえ嫌われてしまっても半魔であることに目を背けて欲しくない気持ちでいっぱいです。

    作者からの返信

    醒疹御六時様、お祝いの言葉と応援コメント、ありがとうございます!

    素敵なお言葉、感謝いたします。
    (*˘︶˘*).。.:*♡



    >あとがきがあるのかと思っていましたが、〜

    ( ゚д゚)ハッ!
    完全に失念していました😱

    ありがとうございます!急遽、下記のように突貫工事がごとく作りました。

    いやはや、お恥ずかしい(*´艸`*)

    =====================

    あとがき……

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    いかがだったでしょうか?

    もし、心のどこかに残ったのなら💗や🌟でこの作品を応援してください。

    そして、――
    新たな物語が始まります。

    それは、300年後の平和になったこの世界。

    その扉は、もう開かれています……

    🚪▼
    https://kakuyomu.jp/works/2912051598729594101


    醒疹御六時様、またよければ、新作

    『❖強制本音吐露❖の加護で私、色々へし折っちゃいます❗』

    も、どうぞよろしくお願いします✨

    読むのは凄く遅いのですが、また私もそちらに伺いますね😘




  • 残酷な運命です……。
    ガブドルは一体いつからブラントの中にいたんでしょう。
    もしかして、最初から??
    だとしたら辛すぎますね(ーー;

    作者からの返信

    七條太緒様、応援コメントありがとうございます😍

    >もしかして、最初から??〜

    いつから?🤔そのタイミングですよね。

    鋭い!😉⁾⁾

    確かに物語の上では、ガブドルがブラントに憑依する瞬間は描いておりません。

    設定上は、

    第23話:神の囁き
    ここで、一度憑依されそうになったブラントを間一髪、アルテナが阻止します。

    その後、第25話:暗雲低迷【中編】〜混沌の足音〜
    ここで、鈍く光っているアイギスの首飾りを見驚くアルテナに、精霊女王ハマンベルテスが、
    「〜そうよ。あなた達がここへ着くほんの少し前から、偶然なのか?何十年かぶりに、また光りだしたわ。〜」
    と、言うセリフがあります。

    ――このタイミングです😢

    でも、こんなにもキャラに寄り添っていただいてるなんて、感動です(>ω<)ノ⁾⁾


    七條太緒様、ありがとうございます!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • COMPLEX王子とトラウマ少女の衝撃的な出会いから今ここかぁ。時間が癒した心情の変化が美しく描かれているのってすごいなぁ。
    あと、お風呂覗いたこと許されてるのは信頼の証なのかな?w

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様、応援コメント、ありがとうございます。

    お褒めいただき嬉しいです。

    お風呂のシーンは、湯船の上には屋根があるだけで、壁も衝立もないため、外からは、丸見え(魔獣の森の奥で、人が来ないから必要ない)。という、設定です。

    ブラントは水くみで通りかかっただけなのですが、気にする様子もなかったブラントにロリエッタは、子供扱い。
    アルテナは確信犯扱い。
    と少し温度差があるのは、読者様に、ニヤニヤしてもらうための演出でしたw

    編集済
  • さきほどはコメントありがとうございました
    1話目から緊迫感があって引き込まれます。ロリエッタの「わし」口調と強キャラ感が最高にカッコいいですね。またふらっと読みに来ます!

    作者からの返信

    橘凪様、応援コメントありがとうございます😍

    ロリエッタを褒めていただけるのは、とても嬉しいです。
    (>ω<)アリガト

    今、少しバタついていますが、私もまたそちらにうかがいますね。
    (ΦωΦ)ノ⁾⁾

    編集済
  • 第10話  響く声への応援コメント

    ロリエッタ先生の登場シーン、まるでラスボスを止めに来た裏ボスみたいで鳥肌が立ちました! アルテナの心の傷が戦闘そのものになって暴走してしまう描写がとても切なくて、ブラントも事情を知らないまま必死に戦っているのがまた苦しいです。

    特にベルーデが空へ放たれた瞬間のスケール感が好きでした。最後は肋骨を折りながらアルテナを背負わされるブラントに少し笑ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、素敵な応援コメントありがとうございます!😍

    恋愛ものですが、男性読者にも響くように戦闘シーンは短くテンポよく映像が浮かぶように描写したつもりなんですが、瑞唏よう子様にグッと感じてもらえたなら凄く嬉しいです😚

    あと、1話毎で緩急や明暗のなど何かしら対比構造を仕掛けていて、今回は、「前半戦闘、最後クスッで締め!」みたいなプロットにしてました。
    (ΦωΦ)ノ

  •  はじめまして。拙作へのご訪問、有難うございます。第3話まで拝読しましたが、こちらでコメントさせていただきます。

     劇中劇というメタ構造で、アルテアが女神となる「物語」なのですね。わたくしは『指輪物語』の大ファンでTolkienistでございますので、赤表紙本を思い起こして嬉しくなりました。今のところ、まるで主人公のような存在感のあるロリエッタが印象的ですが、いたいけなアルテアの成長を楽しみに拝読させていただきます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様、応援コメントありがとうございます!😍

    😳『指輪物語』って、そんなレジェンド級の物語と欠片でも繋がる印象を与えられたなんて、感動して嬉しさが爆発しそうです😭

    作り手として冥利に尽きます。

    似てるといえばおこがましいですが、『西境の赤表紙本』が本作『嫌われ半魔』で『指輪物語』や『ホビットの冒険』が次作『強制本音吐露』にあたります。

    本作が次作のプロローグ的な役割と設定、歴史書のような構成に仕上げてます。

    そこのあたりもお楽しみいただけたなら最高です❗
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 第28話  RAIN【後編】への応援コメント

    う〜ん、、。
    やはり王子はク〇野郎だったという着地点で大丈夫でしょうか。
    初対面の時もそうでしたが、超自分勝手な自論を押し付けてくる。、、憑依されてようが本質は一緒という事で、王子討伐エンドも致し方なしですね。

    ババ様には頑張って頂かないとww

    では、続きも楽しみにしてますね(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

    作者からの返信

    @黒猫様、いつもコメントありがとうございます!

    >やはり王子はク〇野郎だったという着地点で大丈夫でしょうか。〜

    これに関しては、「明日、明後日の最新話投稿まで猶予を!」とブラントは申しております😁ネタバレ

    最終話では、アルテナが信頼し愛した男の心根をしっかり描いていますので、そこも合わせてお楽しみください。
    (ΦωΦ)ノヌン

    編集済

  • 編集済

     ロリエッタ。
     名前からくるイメージと、キャラのイメージがとても合っていて良い名付けだと勝手に思いました。
     また、不安を残して死にゆくしかなかった母を安心させる為についた嘘。感情の起伏がセリフからも伝わってきて、ロリエッタの優しさと気丈さに惹きこまれます。
     この一話だけでロリエッタのファンになりました。

     最後の文章ですが、スマホで読むとほぼセンターに表示されたんです。
     きっとこういう細かい事でも狙って読者を視覚的に楽しませてくれているだと思い、大ファンになりました!
     
     応援しています!

    作者からの返信

    鳥楽ゆき様、連続の応援コメントありがとうございます😍

    ロリエッタの名付けやスマホ画面の配置にも気付いてくれるなんて、

    ――もう、鳥楽ゆき様に褒めコロされそうです。

    (*˘︶˘*)シアワセ.。.:*💕

  •  文章はとても読みやすく、それでいて二人の会話が時間を忘れるほどの夢中になって話しているのが伝わってきます。
     物語の解説も母娘の会話で丁寧に説明しつつも、適度に抑えられ、読者としての興奮が伝わってきます。
     なにより、愛読書に対する変わらぬ愛を一緒に感じる事が出来て、自分自身も楽しい気持ちで読む事が出来ました。
     
     最後とパラパラと風にめくられる本の情景が目に浮かび、自然と誘われるがままに次話へ進んでいました。

     応援しています!

    作者からの返信

    鳥楽ゆき様、素敵な応援コメントをありがとうございます!

    色々褒めていただき、ものすごく嬉しいです😍


    ここから先は、少しシリアスな展開となっています。

    ですが、その先の光を感じていただけたなら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 第27話  RAIN【前編】への応援コメント

    え、ブラントの中にガブドルが潜んでいるかもってことですよね?!
    これは大変……💦

    作者からの返信

    七條太緒様、応援コメントありがとうございます!

    ブラントはどうなったのか?アルテナはどこへ行ったのか?

    後編は、かなり気合い入れて書きましたので、ぜひその結末をご覧ください!

    コメント遅くなって、ごめんなさい!
    (>ω<)⁾⁾

  • 第27話  RAIN【前編】への応援コメント

    ロリエッタとハマンの話を聞いちゃったのかな〜?

    ブラントを助ける為に、1人で向かった的な雰囲気ですが、、あぁ、どうなる事やら〜( ŏΔŏ ;)

    続きも楽しみに読ませていただきますね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    @黒猫様、いつもコメントありがとうございます!

    コメント遅くなりました(>ω<)⁾⁾

    次話、後編は、自分で何度も読み返し、一文一文丁寧に綴った『うろなめゆの全力』です!

    ぜひ、ご堪能ください😘

  • 拝読いたしました(°▽°)


    まさか『魔王子と半魔の娘』を、読者として体験できるとは思いませんでした!

    著者であるプルーバーさんも謎に包まれていそうですし、彼(あるいは彼女?)の恩人とは誰なのかも気になりますね(* ॑꒳ ॑* )⋆*ワクワク


    何よりも気になるのは、アルテナさんです!
    半魔だけど、物語だと女神として扱われているんですよね?

    なら、そこに至るまでに、とてつもないストーリーがあるのだと判断しました✨

    ここからどう繋がるのか、とても楽しみです😊

    作者からの返信

    桜野 夜様、素敵な応援コメントありがとうございます😍

    しっかり読み込んでいただき、大変嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    >著者であるプルーバーさんも謎に〜

    ココに気がついていただけたなんて、作り手として最高の気分です😭

    この『魔王子と半魔の娘』は、私の次回作、2026年6月8日07:11 公開予定(本作、最終話同時公開)の「【強制本音吐露】の加護で私、色々へし折っちゃいます!」の劇中劇で「女神の英雄譚」なのです❗

    プルーバーは、いったい何者なのか?
    なぜ、半魔のアルテナが女神になるのか?

    全ては、本作で語られます。

    ぜひ、最後まで見届けていただけたなら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 退屈なほど、平穏な日常が、音と動きの伝わる戦闘描写を引き立てますね!さらっと流れているけど、アルテナが布団に潜り込むけど、決して追い出したりしない。何も言わない優しさが、とても好きです。

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様、応援コメントありがとうございます。

    凄く、嬉しいです!

    やっぱり、猫宮 新右衛門様は、家族愛に弱いですね(笑)

    血の繋がりのないアルテナとロリエッタの疑似家族の生活。

    真逆の接し方ですが、ヴァン、ルミナ、アンジェリカたちとの関係性と似ていますね。

    私もヴァンがルミナを闇から引き上げた瞬間は、ぐっとくるものを感じました。

    庇護愛の根底は、同じだと感じました。

  • 物語の中の物語……導入が素敵(´ω`)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥様、応援コメントありがとうございます!

    私の次回作、2026年6月8日07:11 公開予定の「【強制本音吐露】の加護で私、色々へし折っちゃいます!」の劇中劇となってまして、本作はその300年前にあった『女神の英雄譚』となってます😁

    ぜひ、最後までお付き合いいただけたなら幸いです😍

  • プロローグから1話への移り方が、すごくいいですね。
    お話の展開も、リアルで面白くて引き込まれました。
    ロリエッタとアルテナの今後が楽しみです。
    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    矢間カオル様、励ましの応援コメントありがとうございます!

    少しシリアスな展開になりますが、ところどころ、ほのぼのも挟んでますのでよければ、時間がある時にまたお越しください。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  •  うろなめゆさん。これは見事な作品ですね。ストーリーがよく練り込まれており、文章も丁寧で読みやすい。新たに出てきたブラントも含め、キャラクターに親しみが持てます。
     異世界ファンタジーの王道を行く作品だと思います。
     この辺りで、お星様も入れておきますね!

    作者からの返信

    小田島匠様、素敵な応援コメントありがとうございます!

    ストーリーや文章を褒めていただき、とても嬉しいです。
    (*˘︶˘*)シアワセ.。.:*♡

    お星様までいただき感謝です!

    私も、もう少し「エリトニーの物語」読み込んだらコメ入れさせていただきますね😉⁾⁾

    編集済
  • 強大なる敵、邪神の復活ですか〜( ŏΔŏ ;)
    ドロップキックしてきそうで怖いww

    まだまだ未熟な2人が立ち向かっていけるのか、最終局面がどのように展開されていくのか、、気になりますね!

    続きも楽しみにしてます(*ΦωΦ)b

    作者からの返信

    @黒猫様、いつもコメントありがとうございます!

    明日の投稿を含めて5話で完結です。

    どうぞ、ご期待ください❗❗

    あと、明日、明後日はサブタイトル『RAIN』前編、後編なんですが、サブタイトル決定時は『雨』としていました。

    なぜそうなったかは裏話として、活動報告にて公開しますのでよければ立ち寄ってください。

    今夜、作成予定です😁ノ⁾⁾

  • 本に興味を持ったきっかけが、なんだかとても微笑ましい(´∀`)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥様、応援コメントありがとうございます!

    > 〜興味を持った〜

    そう言えば、「興味」で思い出したのですが。昨日別の方の作品で「飛鳥」という言葉を見かけ、なんで「とぶとり」で「あすか」って読むんだろう🤔

    っておもって、検索したら枕詞からなんですね😮ヘー


    さて、本作ですが、ここから雰囲気がガラリと変わり、一気にシリアスになります。

    どうか、その先にある光を感じてもらえると幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    お母様の言葉が胸にずしんと響きますね。
    強い言葉でした。

    この作品を通して、「心の強さ」が伝えられていくのか、と期待感で、お星様を入れさせていただきますね。

    拙作にも訪問いただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    荒井瑞葉様、お忙しいのに、本日2つもコメントいただきありがとうございます。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    お星様✨もありがとうございます⁽⁽🤩⁾⁾

    また、ちょこちょこ伺いますね(*^^*)/

    編集済
  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    素晴らしいエピソードでした。

    母の伝えたかった言葉。
    ロリエッタが自らの内から伝えた言葉。

    これは...... 響きますね🥹

    凄惨な状況、異常な殺戮者の描写が、愛と言う物を尚更にギャップある極上の名言に引き上げています。

    半魔であろう少女を、一生心を支えるだろう魔法のような言葉になりそうですね。

    本当に印象に残る物語でした。
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    行雲 日千羽様、素敵な応援コメントありがとうございます!

    褒めていただき大変光栄です。

    > 〜一生心を支えるだろう魔法のような言葉〜

    今の私の胸に刺さりました😍

  • 一話、微笑ましい感じで、とても素敵です。
    そんな本の世界を旅するのかなあ。とワクワクする冒頭ですね。

    作者からの返信

    荒井瑞葉様、応援コメントありがとうございます!

    プロローグは、物語の300年前で、このあとシリアスな展開となりますが、その先にある光を感じていただけたら嬉しいです。
    (>ω<)⁾⁾

  • ほう、うろなめゆさん、この作品いいですね。壮大なファンタジーの序曲と言った趣きでワクワクしますね。文章も丁寧で読みやすく、まさにラノベらしい作品です。キャラも親しみ易くて魅力的。評判いいのがわかります。

    また、来ます。

    作者からの返信

    小田島匠様、素敵な応援コメントありがとうございます❗

    褒めていただき、とても嬉しいです。
    (。>﹏<。)⁾⁾

    気に入っていただけたなら幸いです。

  • アルテナ随分強くなりましたね。
    ロリエッタ、やっぱりかっこいいです。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、本日3つ目の応援コメントありがとうございます!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    私もまた『二柱の天照~』にお邪魔しますね😍

    邪馬台国には非常に興味があり、実は私はあの辺りの出身で母校の校歌には生駒山が入っています。

    山の東側ですが(笑)

    石舞台も社会見学と言う名の遠足で2度訪れたことがあります😁

    おっと、ここで話すことではなかったですね。😋テヘペロ

    読んでいただきありがとうございます。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • そうですよねぇ。
    アルテナの存在自体が、両方の種族が仲良くやっていけるっていう見本ですもんね。

    作者からの返信

    戦いの意味すら忘れ、ただ憎しみの対象でしかない両種族。

    両者から忌み嫌われる存在のアルテナが、どう成長し世界を救うのか?

    どうか最後までお付き合いください(>ω<)ノ⁾⁾

  • ロリエッタかっこいい!
    アルテナの良き保護者になるのかな。
    楽しみです。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、応援コメントありがとうございます😍

    嫌われ者のアルテナと不器用な世界一の魔法使いロリエッタ。

    ロリエッタに導かれ成長するアルテナ心の変化を見届けてもらえたなら嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • アルテナが精霊魔法まで使えるようになりましたね!

    そこに精霊女王が現れるなんて、超意味深な感じで目が離せません!

    更新楽しみにしてますね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    @黒猫様、今日も応援メッセージありがとうございます😍

    あと数話で最終回。

    精霊女王ハマン=ベルテスが加わり、物語は大きく動き出します。

    世界から嫌われ、ロリエッタに守られるだけだったアルテナがどう変わっていくのか……

    どうか最後までお付き合いください!

  • 第15話  契りへの応援コメント

    露天風呂は男子にとってロマンの象徴!

    「、、おババの胸に2体の龍が居た。だからあんなに強いのか。アルテナには居なかったし。」※女性の神秘を理解していないブラントなのであった、、。


    続きも楽しく読ませていただきますね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    @黒猫様、今日も応援コメントありがとうございます😍

    ブラントはまだまだ、おこちゃまなんです😁

    ここだけの話――。

    実は、反対のリアクションもプロット作成時には考えていたのです🤔

    裸を見られたはずのアルテナがあっけらかんとしていて、ブラントがどぎまぎする……みたいな。

    結局、キャラの成長具合(年齢)や性格を元に、実際に場面を整えたら、そっちは無いわ〜ってなりました😁

  • なるほど、ブラントくんは魔法剣士!!これなら、まさかのヒモ生活にはならなくて済みそうですね!!妖刀といえば、村正ですかね。魔力によってうっすら光る刀身……想像するだけでかっこいいです。ブラントくん、アルテナちゃんを守る騎士(ナイト)としてしっかり稼いで(?)頑張らないと!(←一応、ギャグです)

    そして意思を持つ杖のチェリくん(さん?)。どんなキャラか楽しみですが……いざという時に限って言うことを聞いてくれない、キキのデッキブラシのような『じゃじゃ馬』な予感しかしません!!(笑)

    作者からの返信

    本日、3つ目の応援コメントありがとうございます😭

    めちゃくちゃ嬉しいいです。
    (*˘︶˘*)幸せ.。.:*♡

    >、キキのデッキブラシのような〜

    イメージは、ほぼ合ってます😁

    言葉は発しないし、あそこまで、表情豊かではありませんが……

    おっと、ネタバレ寸前でした(笑)

    実は、本作品では「チェリ」の活躍?見せ場はほぼ無いのですが、次回作の『強制本音吐露』(この作品の300年後)では度々、登場します!

    しかも、普通の読者様には、伏線チックに感じますがこの作品を読んだ読者様ならその時、多分「おっ!」ってなるように仕掛けてます😁

    ぜひ、次回作も読んでいただいて、そこも楽しみにしていただけたなら幸いです(>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • 第20話  刻印の儀 への応援コメント

    試練を乗り越えたブラントくん。登場時はあっけらかんとした少年だったはずなのに、なんだか少し大人になったような気がしました。アルテナちゃんも、恋?を覚えて少し成長しましたね。でも、やっぱりまだまだ子供の一面があってかわいい!!(←とロリエッタ様も思っているはず)
    魔力量は少ないけど魔法テクニックが凄まじいアルテナちゃんは、ブラントくんの膨大な魔力を受けて凄いことになりそうですが、ブラントくんは。。。まさかの……ヒモ生活にならないですよね!!「まじ、ごめん。アルテナ、後頼むわ」的な(笑)
    薬指に巻き付いた可愛い印と共に、二人のこれからの魔獣討伐がどうなるのか楽しみです!敵のモンスターは、、、なんだろう!?定番のゴブリンの群れ!?いや、ちょと弱すぎるので、メタリックスライムで、まさかの経験値荒稼ぎとか!?

    作者からの返信

    小日向ひなた様、連続で応援コメントありがとうございます😍

    「刻印の儀」の成功は二人の能力値を激的に底上げ⤴しました。

    互いの欠点であった魔力が繋がったことで、逆に二人の強みが活かせるようになったのです🤔

    これによって見習い戦士だった二人は、一人前の「魔法使い」と「魔剣士」にシフトアップしました。

    そこで、師からの課題(活性化した魔獣の討伐)という流れです👀



    >敵のモンスターは、、、なんだろう!?

    これは、「有象無象の魔獣」が大群で共闘して向かってきます。
    ※「スタンピートに近い」と言えばイメージできますか?😁

    通常は数千もの兵を投入して鎮圧するのですが、ロリエッタは一人でアルテナとブラントは二人で討伐する。

    それがいかに規格外(無茶)なことであるかが、わかると思います。

    編集済
  • 第19話  旋律への応援コメント

    前回、応援コメントへの回答ありがとうございました。伏線って色々あるのに、なかなか見つけられないものですね!やっぱり、本作品はプロローグの謎というか、過去のお話というのが凄くエモーショナルだなと思いました。
    そして、ブラントくん!!気づいたら、主役級のキャラに成長??もがいて、もがいて一歩一歩進むブラントくんを、思わず応援したくなりました!
    なのに、オチの「お尻が痛くなった」アルテナちゃんには笑ってしまいました!ラストの引きも、二人とロリエッタ様の目に映る風景が肌で感じられるようで、とても素敵ですね!!

    作者からの返信

    小日向ひなたさん、今日も応援コメントありがとうございます!
    (>ω<)ノ⁾⁾

    いつも細かく、作品を読み解いてくれてありがとうございます😘

    ブラントは、いい男になっていきます。

    アルテナと同じ師(ロリエッタ)をもつ姉弟弟子。

    自分を変えたかったブラントは、泥臭くも真っ直ぐに魔法と向き合うアルテナに憧れを抱いていました。

    けど、今は「横に並び立ちたい」「守られるだけは嫌だ」という気持ちの芽生えが彼の成長を促したんだと思います。

    ブラントとアルテナ、二人の心の成長をぜひ、見届けてください。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 出だしの「ブリィ~~っ!」でビックリしましたΣ(゚Д゚)
    ひっとして、トイレスタートなのかと思っちゃいました(笑)

    これからに期待と応援の気持ちとして
    ★★★を進呈いたします
    これからも頑張ってください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    竹吉さん様、応援コメントありがとうございます。

    ✨もいただき、凄く嬉しいです!
    (*˘︶˘*)幸せ.。.:*♡

    >出だしの「ブリィ~~っ!」

    (笑)なるほど、言われてみればそんな解釈もできますね😂

    ここから、物語は一気にシリアス展開になりますが、お時間ある時にまた、お越しください。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • アルテナにチョロイン疑惑が浮上しましたねww

    ツンツンしつつチョロさを演出、、ツンチョロという新たな属性。4つの魔法を同時発動で生み出されたのでしょう。魔法障壁がまだ未熟だった為、完全なるツンチョロには成りきれなかったみたいですが、、。

    ↑↑意味不明すぎてうろなめゆさんも今、宇宙を眺める猫の顔してる事でしょうww

    ともあれ、続きも楽しく読ませて頂きますね( *'w')b

    作者からの返信

    @黒猫様、今日も応援コメントありがとうございます!

    >ツンチョロ

    いいですね😁

    私もツンではありませんが、多分チョロたんです。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • カメラワークの表現と情景描写が美しいですね。愛や生きることの現実と過去のギャップが、心にきます。これからも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様、応援コメントありがとうございます。

    描写を褒めていただき、とても嬉しいです。

    猫宮 新右衛門様も、ご自身の執筆作業で忙しいと思いますので、お時間ある時に猫宮 新右衛門様のペースで遊びに(読みに)来てください!

    私もまた、そちらへ伺いますね。