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  • 第16話  エンゲージへの応援コメント

    まさかの婚約話に突入しました!😆
    「強制本音吐露」の被害が拡大してますね(笑)

    ただでさえ面白いのに、さらに面白い展開になってきました!

  • 「強制本音吐露」炸裂回ですね😆
    まあこの状況なら黒歴史量産は仕方ないか。

    なるほど、「ハモらない」のは納得です!

  • 「黒き王子」……この異名、この登場の仕方、圧倒的なカリスマ。
    ただものじゃない……
    「カルヴィナ王国」は、前作にも登場した王国名……
    もしや!🤔

  • 第45話  距離感への応援コメント

     セグナとホークの約束とは何か、そして刻印の儀を交わしたほどの間柄なのに、閑話でベタ惚れぶりを晒していたのに、何故一緒にいないのか。事情に疎いシャロンだからこそ成り立つ、読者と一体となった疑問の封じ込めが見事でございます。

     原初の魔法だから複雑ではない。魔法陣そのものの意味も分かっている。それでも成功しないし、その条件は解明されていない。引き続き、魅力的なキャラたちとの遣り取りの中で、少しずつ明らかになる謎を楽しみたいと思います!

     

  •  刻印の儀、300年の間に少しでも解明されて成功率が上がったりしていないのですね。やはりそこには神の意思が働いていそうと感じます。龍人とも関わるのでしょうか。魂の絆に留まらない、どんな秘密が隠されているのか、楽しみです!

    作者からの返信

    いつもコメントいただきありがとうございます✨

    >〜解明されて成功率が上がったりしていない〜

    これに関しては、『刻印の儀』は原初魔法という作品の中では魔法の原点に分類されている設定にしてます。

    まだ2、30話先ですが、魔法についての独自の世界観を伝える説明回をシャロンが講義を受ける形で明かします。


    >〜神の意思が働いて〜

    くぅ〜紫瞳 鸛 様の考察で丸裸にされそうww😫
    ネタバレなので詳しくは🤐ですが、「ほぼ合ってます」とだけ言っておきます😁



    追記:

    『心の友』とおっしゃっていただき光栄です😆

    紫瞳 鸛 様の知識には遠くおよびませんが、構成力や表現力にはいつも良い刺激をいただいたます。

    いただいてばかりで申し訳ありません。
    ゴメン(>ω<)💦

    読むのも遅いしコメントもあまり返せてませんが、今後ともよろしくお願いいたします🍀

    編集済
  • セグナの刻印がまだあるってコトは、第一王子は生きているってコトであってる?
    (´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

    タンティパパ 様いつもコメントありがとうございます✨

    >〜第一王子は生きているってコト〜

    そうなんです!
    セグナの思い人は生きてます🍀

    このことに関しては、物語が進む中で明かされますのでお楽しみに📖

    明日公開の閑話回は、その第一王子のホークが登場します💕

    編集済
  • 長文失礼いたします。

    第11話まで、とても楽しく一気に拝読いたしました!

    思ったことが勝手に口から溢れ出してしまう《強制本音吐露》。

    ナタリーさんを前に、とんでもなく失礼な本音を漏らしてしまったり、女神アルテナ様を「ポンコツ女神」と罵ってしまったりと、シャロンの姿には何度も笑わせていただきました。

    心の中だけに留めるはずだった言葉まで容赦なく口から飛び出し、そのたびに慌て、自分で掘った墓穴へ次々と落ちていく。その勢いとテンポのよさが、とても楽しいです。

    けれど、読み進めるほどに、この『真心』という加護が、ただ笑いを生み出すだけの力ではないことが伝わってきました。

    神話級の加護を授かり、聖女として期待された幼いシャロン。

    しかし、その力が嘘を許さず、隠された本音や罪を明らかにするものだと分かると、人々は彼女自身を恐れ、遠ざけてしまう。

    悪事を働いた者ではなく、真実を明らかにしたシャロンの方が孤独になってしまうことが、とても残酷で胸が痛みました。

    特に心に残ったのは、シャロンの過去を知った樹里が、「もし私が、その場にいたら、シャロンの味方をしてあげられたのかな」と涙を流す場面です。

    自分なら必ず友達になれたと言い切るのではなく、周囲に合わせ、自分を取り繕ってきた自分も、彼女を恐れて逃げてしまったかもしれないと考える。

    シャロンの苦しみに寄り添いながら、自分の弱さからも目を逸らさないところに、樹里の誠実さと優しさを感じました。

    『真心』が恐れられたのは、シャロンが怖かったからではなく、彼女を前にすると、自分の中にある見せたくない部分まで突きつけられてしまうからなのかもしれません。

    そう考えると、嘘がつけないこと以上に、本当の自分を知られることや、相手の本音を受け止めることの難しさを描いた加護なのだと感じました。

    そして、当初は「ヘボ加護」「駄目能力」としか思えなかった『真心』が、ローランツとハイメに自分の言葉を信じてもらうための、絶対的な信用の証へと変わっていく展開も素敵でした。

    嘘をつけないことは、確かに生きていく上で大きな弱点になる。

    けれど、その言葉をきちんと受け止めてくれる相手と出会えた時、それは誰よりも強く人と人を結ぶ力にもなるのですね。

    シャロンを失った悲しみを抱えながらも、彼女の最後の願いを守り、樹里を新しい娘として受け入れるローランツとハイメの温かさにも胸を打たれました。

    「お父様」「お母様」と呼ばれ、感激のあまり崩れ落ちそうになる二人には笑ってしまいましたが、その喜びの奥には、ずっとシャロンと築きたかった親子の時間への願いも感じられ、胸が温かくなりました。

    そして最後に、声に出すつもりのなかった、

    「ありがとう。お父様、お母様」

    という本音が、加護によって二人へ届けられる場面がとても好きです。

    それまで樹里を恥ずかしい目に遭わせ、幼いシャロンを孤独にした《強制本音吐露》が、この瞬間だけは、言葉にできなかった感謝を家族へ届けてくれた。

    同じ力でありながら、受け止めてくれる人がいることで、その意味が大きく変わったように感じました。

    笑いに満ちた異世界転生でありながら、その根底には、本音を知られる怖さ、本当の自分を受け入れてもらう難しさ、そして、誰かに信じてもらえることの尊さが描かれているのだと思います。

    樹里がこの厄介な加護とどう付き合い、シャロンから託された人生をどのように歩んでいくのか。

    新しい家族との絆が生まれた今、これからの物語も楽しみに拝読いたします!

    作者からの返信

    銀猫 様のコメントに感動しました🍀

    しっかりシャロン(樹里)に寄り添い暖かな言葉でその心を読み解いていただけこと嬉しく思います。

    私の『本音が吐露する加護』を余すこと無く文章化していただきありがとうございます😭

    コメディタッチな作品ではありますが、その世界観と読者様へ伝えたいことは『嫌われ半魔』を継承しています。

    シリアスな部分ですが、ぜひそこにも注目して読んでいただけたなら幸いです✨
    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト

  • ひとり実況……完全に怪しい人やん(笑)
    ショタ枠さんとどうかかわるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    >〜完全に怪しい人やん(笑)

    これならいくら美人のシャロンだろうと寄ってくる人はいないでしょう😁


    >ショタ枠さんとどうかかわるのか

    この事件が大きく物語を動かすターニングポイントとなります。



    禿田長髪 様いつもたくさんのコメントありがとうございます🍀

    とても嬉しいです✨
    アリガト(*˘︶˘*).。.:*

    編集済
  • おお、まさかの展開!
    彼女が「観測」し続ける限り、この世界は現実として存在する。
    そして彼女には、その結末を「書き換える」力があるかもしれない。

    あなた!さては天才ですね!😆

    作者からの返信

    >〜その結末を「書き換える」力があるかもしれない。

    そうなんです!
    そこが、この物語の核となる部分になります✨


    >あなた!さては天才ですね!😆

    そんなに褒めてもらえたのは生まれて初めてで、鼻血出しちゃいますww🥰

  • 「ふたつ並んだ劇」というのは良き例えですね。観客はもちろん、監督が必要ですね……。

    作者からの返信

    >「ふたつ並んだ劇」というのは良き例え〜

    ありがとうございます。チョット例えの説明がちゃんと伝わるか不安でした😅


    紫瞳 鸛 様ならここ押さえて(コメント)くるんじゃないかと思って、パソコンの前で正座しながら待ってました😆

    物語が進んでくると、ニュアンス変わってきますが、一応この時点では、

    『観客』=『神(または神的存在)』
    『監督』=『運命』

    という設定にしています。

    現時点ではノエルとシャロン二人の会話の中での解釈なんですが、物語が進みシャロンがこの世界を振り返る時には少し「観客」が変わってきます。

  • 第24話  予感への応援コメント

    言葉を崩す事でシャロンとセグナの距離がグッと近くなりましたね😊

    とホッコリしていたら『嫌な予感』の襲来💦

    作者からの返信

    日本人特有の考えかもしれませんが、礼節はやはり大事ですよね😁

    けど、歳が近ければできれば垣根を取っ払いたい。

    言いたいことを言い合える仲になるにはチョット時間かかるけど、こんな感じでだんだん仲良くなっていくもんなんですよね😉


    >〜嫌な予感〜

    ここから、スピード感のある展開へ🏁

  • パラレルやメタ視点のファンタジー世界への落とし込み秀逸ですね。こうなると「嫌われ半魔」を書いたあの人の思惑を深読みしてしまいますね

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様いつもありがとうございます✨

    おっと、色々考察してもらっているようで、嬉しいです。

    物語では目立たないこの会話劇の説明回なのですが、実は「なぜアルテナは異世界人の樹里を自分の世界へと呼び込んだ(転生させた)」のか?というの重要な問いかけを読者様へ投げかけています。

    ぜひ、猫宮 新右衛門様にも「なんでなんだろう?」と思いながらこの先、読み進めていただけたならさいわいです。

  • 思わずここまで、夢中で読んじゃいました。なんで、彼女⋯⋯樹里さんの世界(恐らく現代)で、半魔がWEB小説扱いになっているのか?アルテナちゃん(←ちゃんは強調したい。かわいかったし)の世界、シャロンちゃんの世界、樹里さんの世界、そして、この世界の境界線が曖昧になった気がして、クラっとしました。も……もしかして!?私も魔法が使えるとか!?

    作者からの返信

    小日向ひなた 様いつもありがとうございます✨


    >〜半魔がWEB小説扱いになっているのか?〜

    ここの部分が気になりました?実は、メタフィクション(Metafiction)とかイマーシブ(Immersive / 没入型)とか言われる演出の1つになります。

    読者が既に認知している物語の名前をメタ的な視点でみせることで、この演出の受け手を「ただの観客」ではなく「物語の当事者・目撃者」にする演出なんです🧐

    環境型演出(イマーシブ・シアターなど)客席と舞台の区別をなくし、観客が物語の空間そのものに迷い込ませる手法を使いました😆

    もちろん、意図的にそうしてます。
    今は、ネタバレ🤐になっちゃうので詳しく説明しませんが、いずれ「あっ」って思う時が来ますのでお楽しみに😉


    >〜もしかして!?私も魔法が使えるとか!?

    ふふ!私も小日向ひなた 様も持ってるじゃないですか✨

    『執筆』という幻惑魔法を❗――なんちゃって😘

    編集済
  • 「心の中で思ったこと」がだだ漏れってことは、「言わない」という選択すら難しそうですね……
    これはほんとに無理ゲーだ😅
    この絶望的な状況でも、樹里シャロンさんのキラキラの好奇心が救いですね。

    作者からの返信

    >〜無理ゲー〜

    確かに😁
    当人にとっては、笑えない話なんですよね。

    この時のシャロン(樹里)は、アルテナのこと駄女神なんて思っていますが禿田長髪 様をはじめ『嫌われ半魔』を読んでいただいた読者様は「ん?」あのアルテナが授けた加護なんだよね、ってなってると思います。

    この冗談とも言える加護の性質が徐々に明らかとなっていく過程をぜひ楽しみにしてください🍀

  • シャロンの「最後の願い」。
    たった今会ったばかりの「異世界人」に対して、ここまでの覚悟を示すローランツとハイメさん。
    これは目頭が熱くなりますね!

    作者からの返信

    二人にとっては娘の最後のわがまま。

    ローランツとハイメが、元のシャロンに寄せた思いは「本物の親子」の絆だったのです🍀

  •  『嫌われ半魔』では、プルーバーとアルテナとブラントとあの方の名前でアナグラムをして、ヒントが無いものかと試みました!

    作者からの返信

    うぉぉぉぉ〜、ア、アナグラムかぁ〜🤔

    「ハリポタ」の「トム・リドル」的なやつですよね。

    まさか「プルーバー」「アルテナ」「ブラント」「あの方」の4つの名前を組み合わせてアナグラムに挑戦していただいたなんて……!

    ✨紫瞳 鸛 様、凄すぎ❗

    『嫌われ半魔』で、その考察と、作品への深い読み込みをしてくださっていたなんて、大興奮して鼻血でそうです(笑)

    作中で主人公シャロンも「プルーバー」という名前に妙な引っかかりと胸のざわめきを感じていましたよね。

    アナグラムという形ではありませんでしたが、その名前に隠された「裏」、「真実を明らかにする」「検証する」は、今後の物語でとても重要な意味を持ってきます。おっと、ここまで🤐

    このざわめきがいつ確信に変わるのか、ぜひこれからの展開もドキドキしながら見守っていただけると嬉しいです!

    ん〜また語ってしまった。
    ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*

    編集済
  • 早速ぶっちゃけてますね(笑)
    まああの抽象的な伝言だけだと仕方ないか。

    元シャロンさんが完全に「消えた」わけではないことが判明したのは良かったですが……
    「帰れない」「最強スキルなし」「ヘボ加護だけ」
    三重苦を背負った現役シャロンさんが不憫です(笑)

    作者からの返信

    >〜「消えた」わけではない〜

    ここも記憶に残してくださいね😉

    「三重苦」(笑)確かに!

    コメディタッチの作品で良かった〜😆

    もしダークファンタジーだったら胃がキリキリしそうです😅


    ご自身の執筆もあるのに、たくさんのコメントありがとうございます🍀

  • 樹里シャロンさん、ええ人や……
    ハイメさんも、メイド二人もいい人なのがちょっと救いですね。
    それにしても厳しい加護だ😅

    作者からの返信

    >〜救いですね。

    シャロン(樹里)本人も言ってましたが、転生後の人には恵まれている環境ですね。

    ヤバい加護を背負わせたうえ不遇な環境においたら多分、私がシャロンに刺されそうですねww

  • 部屋に閉じこもり、心を閉ざす……
    そりゃ、こうなりますよね😅
    シャロンさんの場合、貴族社会だったわけで、逃げ場なしだ🥲

    作者からの返信

    禿田長髪 様たくさんのコメントありがとうございます🍀
    物凄〜く嬉しいです✨


    >部屋に閉じこもり、心を閉ざす〜

    こちらなんですが、実はそのシャロンの行動の真相が後に明らかとなり物語の核になっていきます。

    今はまだ、読み流してもらって全然OKです。

    ぜひ心の片隅に置いて続きをお楽しみください。
    (*˘︶˘*).。.:*

  • 出てきましたね、アルテナとブラント(´ー`)
    少しずつ重なっていくのでしょうか。楽しみにしています♪

    作者からの返信

    『嫌われ半魔』の破片、みつけてくださいましたね🍀

    少しづつ、少しづつ本編の本流へと重なっていきますので、どうぞ、引き続きお楽しみください📖

  • あのアルテナが女神として崇められているところに少しうるっと来ました。連作小説の醍醐味の一つですね。

    作者からの返信

    Q7-bK3 様、『嫌われ半魔』に続き本作も読んでいただきありがとうございます✨

    温かいコメントがとても嬉しいです🍀


    >〜連作小説の醍醐味〜

    私の場合上手く機能してくれてます😆

    所々に『嫌われ半魔』の破片が落ちているので、物語の楽しむ以外に、それを見つける別の楽しみも味わってくださいね😉

    編集済
  • 第6話   記憶と洗礼への応援コメント

    本来のシャロンの意識はどうなってしまったんでしょうね。
    ハイメさんの反応だと、この世界にはもういないみたいですが。
    現代の朱里さんに憑依して、入れ替わって元気だったりするといいなあ……
    こういう描写がちゃんと書かれてるのって、すごいと思います😊

    作者からの返信

    >本来のシャロンの意識は〜

    っ!ここに気がついてしまいましたね🧐

    できれば、「憶えて」いて欲しいです😉めちゃくちゃ先ですが明かされます。


    >〜こういう描写がちゃんと〜

    お褒めいただきありがとうございます🍀

    編集済
  •  分身体は凄いですね! 来るべき戦いに頼もしい武器となりそうです。
     そして食事マナーに反する行為をシャロンに恥を掻かせることなく振る舞ったノエル、本物の紳士でございます! 羨ましい!

    作者からの返信

    >分身体は凄いですね!〜 

    実はこのスキル。めちゃくちゃ悩みました🤔

    私は、あまり詳しくありませんが確か「指輪物語」のトールキンの世界観では、肉体と魂(フェア)は不可分であり、1つの魂に対して肉体は1つしか存在できないという厳格な神話的ルールがあって、そのため、自分のコピーを作って操るような術は、中つ国の世界の理(ことわり)に反するものとされていましたよね🧐

    私もこの世界観がめちゃくちゃ好きでファンタジーなんだけどリアルで「理のある世界観」を描きたい!っていう願望があります😁(生意気ですけどww)

    トールキンの世界のように、【一魂一躯(ひとつの魂にひとつの肉体)の原則】に憧れる一方、自分なりの世界観を作りたいという願望で、この物語上では説明してません(絶対蛇足ww)が、一応設定はしてるんですよね〜😁

    「ぎゃ〜」めっちゃ語ってしまった😱

    こんな、コメディタッチな恋愛💕ものなんですが、世界観は『嫌われ半魔』を継承しているので、自分の中では割と設定過多かなぁ〜なんて思ってます(笑)

    編集済
  • 第5話   憧れの世界!への応援コメント

    シャロンのこのテンション、微笑ましくなるファンタジー愛ですね😊
    読んでるこっちまでテンション上がる!

    そして「驚きの事実」とは何なんなのか!楽しみです!😆

    作者からの返信

    禿田長髪 様、たくさんのコメントありがとうございます🍀

    異世界に来たことを知った主人公の第一声あるあるネタですが、主人公のシャロン(樹里)は、私達と同じ界隈(設定上は読み専かな😁)の人なのでこうなってしまうのも仕方ないですね😆

  • 第4話   裏切りの唇への応援コメント

    本音がだだ漏れ……
    もし自分だったら、数日で誰かに殺されるか、速攻で永久に追放されるか、身内に地下に監禁される自信があります(笑)😆

    作者からの返信

    ふふっ、確かに😁

    ある意味、裸で町中を歩くようなものですよね😂

    私なら間違いなく💢引きこもります!
    (´ε` )💦

  • 第3話   私じゃない私への応援コメント

    シャロン……
    確か、前作のプロローグでブリトニーが本を読み始めたきっかけの女の子の名前。
    「強制本音吐露」もなかなか危ない能力。
    しかも、こうなることを予期していた人がいる。
    これは、とんでもないワクワク展開です!😆

    作者からの返信

    >〜本を読み始めたきっかけの女の子〜

    うわ〜、ちゃんと憶えてくれてたのですね✨

    そうなんです。この時のエピソードも後に閑話回🍀として登場します。

    もちろん!魔族の男の子も😉

  • 最後に見たのは、食べかけのアイスと独りでにスクロールを続けるスマホの画面……

    来たー!!

    彼女がどこに飛ばされたのか――楽しみです!😆

    作者からの返信

    やだな〜もぅ〜
    (´ε` )💦

    あそこじゃないですか!㊙あそこww

  • この始まりで……締めが
    「退屈な日常を大きく変える『運命の物語』に、刻一刻と近づいていることを。」って!
    もう期待マックスしかありません(笑)

    作者からの返信

    >〜もう期待マックスしかありません(笑)

    続きをどうぞ(笑)📚
    キラン(ΦωΦ)ノ✨

  • おおお、まさかの現代との接続!?

    ガブドルは「完全に消滅」したことになってたはずが、「長い眠りについただけ」で、しかも「種まきは済んでいる」と!?
    これは……どうなるんだ!続きが楽しみです!😊

    作者からの返信

    うわぁ〜禿田長髪 様早速読んでいただいて、ありがとうございます✨


    >ガブドルは「完全に消滅」した〜

    そうなんです!こちらが物語の世界の住人も知らない真実なのです。

    興味持ってもらえたなら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  •  殿下まで出迎えていただけるとは、本当に嬉しいサプライズでしたね!
     でも(く~っ、してやられた!)とか(嘘おっしゃい!)とかも或いは口に出していたのではないかと思うと、ガクブルでございます。

    作者からの返信

    >〜口に出していたのではないかと思うと、〜

    設定の甘さと難しさですね😉

    実は、『本音吐露』の詳しい設定(条件)は断片的に見せるだけにしようと思ってます。(明確にしない)

    読者様の脳内補填&ご都合設定に頼るかたちしてます。
    (´ε` )💦

    心の中の声=地の文(1人称視点)という構図。

    ここに構成を崩壊するような決定的なバグが潜んでそうで作者の私もガクブルです😅

    のちのち明かされていく重要なこの『真心』という加護。

    シリアスな面ではハッキリ!コメディや和みの面では曖昧にすることでバランスをとろうと(姑息に)思ってます😁

    また、紫瞳 鸛 様の鋭い指摘✨

    お待ちしております。
    (ΦωΦ)ノ⁾⁾

    編集済
  • 本音ダダ漏れw
    顔面偏差値、世界で1番大切な事です🤩

    作者からの返信

    それは、。絶対ですww

    顔面偏差値、高ければ高いほど――正義🤤

  • 第3話   私じゃない私への応援コメント

    少しシリアスな展開の半魔(時々ギャグあり?)に比べて、コメディ寄りの本作品が交差する未来が全然想像できないです!!というか、まさかの転生作品という意外性にビックリしました。まだ、続編というのが信じられない。。。前話なんて、あれ?今読んでいる作品間違ってないよね?なんで本の話??とまたもやタイトルチェックしちゃいました(笑)

    作者からの返信

    そうですよ〜。

    間違ってませ〜んww

    ちゃんと繋がりますので安心して読み進めてください😉

    小日向ひなた 様の好きなあの方だって……


    >〜まさかの転生作品〜

    そうなんです。

    主人公(樹里)が突然、現代からアルテナの死から300年後の世界へ――。

    美少女シャロンとして転生し、異世界生活が始まります。

    コメディタッチで、「嫌われ半魔」と違ってハッピーエンド!

    もちろん、恋愛ものなので、イチャコラやヒリヒリもさせますので、お楽しみに。

  • 帰りたい異世界転生って、今どき珍しいみたいですね。

    作者からの返信

    はすみ 様、コメントありがとうございます🍀

    >帰りたい異世界転生〜

    確かに、そうですね😅

    転生モノの多くは帰りたいと願わないことが多いですよね。

    どう「やって帰ろうか?」より「どう生き抜こうか?」の方に焦点があたります。

    私は、キャラの心がどう変化してゆくのか、その過程をしっかり描きたいほうなので、今のシャロン(樹里)は、「帰りたいと思っている」だろうなってな感じです😆

    設定している作者から言うのもなんですが、「本音が吐露してしまう」加護なんて、私は絶対に嫌です😁

    一刻も早く帰りたい!😂

  • こちらの作品も読みに伺いました。

    壮大な神話の終幕から、一転して現代の生活感あふれる日常へ切り替わる落差が心地よく、自然と物語へ引き込まれました。何気ない癒やしや退屈の描写が丁寧だからこそ、あの違和感がじわじわ怖くなるんですよね。「読む側」だった樹里が、この先どんな形で物語と向き合うのか……ページをめくる行為そのものに意味がありそうで、つい深読みしたくなりました。

    フォローの方もさせていただきますね。

    作者からの返信

    >こちらの作品も読みに伺いました。〜

    こちらも読んでそしてフォローまで、ありがとうございます😍

    しっかり読んでいただけているのが、コメントから伝わり嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト


    >〜つい深読みしたくなりました。

    たくさんしてくださいね😆
    こちらは、アルテナの物語とつながった「リンクしている」連作小説となっています。

    世界観はそのままなんですが、主人公もかわりコメディ、恋愛要素多めでハッピーエンドなので肩の力を抜いて読んでください😉

    ――また、物語のいたるところに前作『嫌われ半魔』と繋がる破片が転がっています。

    そこもぜひ楽しんでください。


  • 第30話  魔族と人族への応援コメント

     せっかくパパブロックを回避できたのに、イリアによる妹ブロックの予感が。いえ、以外とイリアとは意気投合しそうな気もいたしますですが、ジルベルトは厄介そうです。そして魔王様も、思い当たることがあるのですね!

    作者からの返信

    うぅ、マズイです!フックの先読みされてしまってる〜
    (>ω<)💦

    まだ、40話以上先の話(1日1話投稿だからざっと2ヶ月ほど先の話)なのに〜

    ❗わかった。紫瞳 鸛 様はタイムマシンを持ってるんだ!
    😆ナーンダ……んなわけありませんよねww

    もう、紫瞳 鸛 様の頭の中どうなってるんですか❓
    ちょっと覗かせてください😅

    編集済
  • 第5話   憧れの世界!への応援コメント

    「ファンタジー来たぁぁぁぁ!」は笑ってしまいました。転生したことより、魔法があることに大興奮しているんですね(笑)

    本音が漏れる加護も、シリアスになるどころか、今のところ全部自爆していて楽しいです。

    アイラとのやり取りもテンポが良くて、この二人は見ているだけで和みます。
    また伺います^^

    作者からの返信

    福山 蓮 様、素敵なコメントありがとうございます🍀

    色々褒めていただき嬉しいです😍

    お時間あるときでかまいません。

    また来てくださいね。
    (ΦωΦ)ノ⁾⁾

  • こんばんは。

    現代パートに入って、主人公がかなり近く感じました。帰って、アイスを選んで、WEB小説の新着を漁る流れがリアルで笑いました。
    「★沢山あげるから私を楽しませなさ~いっ!」のところ、読者側の本音すぎますね。笑

    退屈な日常と言いつつ、すでにだいぶ濃い人な気がします。
    この人がどんな物語に巻き込まれるのか、続きも読ませていただきます^^

    作者からの返信

    福山 蓮 様、コメントありがとうございます😍

    >〜のところ、読者側の本音すぎますね。笑

    そうですね😆設定はしてませんが多分、樹里は読み専です!
    キャッチフレーズに入れたらウケるかな?😁


    >〜退屈な日常と言いつつ、〜濃い人〜

    実は、その通りなんです。退屈=暇ではなく退屈=空虚ということなんです😉

  • 第5話   憧れの世界!への応援コメント

    なんか、前作よりぶっちゃけ感が強いですね。いいと思います。勢いがすごいです。

    作者からの返信

    😆前作と比べると雰囲気もガラリとかわってコミカル要素多めですww

    作風も恋愛、コメディ、ハッピーエンド、時々シリアスなんで、お気軽に読んでいただけると幸いです😉

    でも、物語はしっかり前作を受け継ぎ、世界観、構成共に組み込んでいますのでご期待ください✨

  •  Dはdownではなくdeadでございましたか。分かりませんでした。そして先生!「その服の下にいい物」これもワカリマセ~ン!!

    作者からの返信

    >Dはdownではなくdeadでございましたか。

    そうですね。紫瞳 鸛 様には答え合わせ回になりました😆
    物語では蛇足になるのでヒースと手下だちの攻防は描きませんでしたが、設定上はヒースと対峙した瞬間、全員突然倒れ息絶えた、ということです。

    ただ、わたしが紫瞳 鸛 様からこの質問を受けた時、『もしかして、セグナの「殺すなよ、情報を聞き出せ」っていうセリフからdownって想像したのかな?』って思ったら、この人(紫瞳 鸛 様)の読解力……ヤバい(いい意味で😁)と感じてました。

    素人の文章にここまでついてきてくれるなんて、もう、感動しかありませんよ。
    (*˘︶˘*).。.:*♡


    あと、……。
    >「その服の下にいい物」これもワカリマセ~ン!!

    そんな誤魔化しは、もう通用しませんよ😂

    ナタリーとアイラには誤解されましたが、紫瞳 鸛 様がわからないわけがない❗

    あれですよアレ💕ww

    まぁ、でも普通、馬乗りになって奪い合うものちょっと変ですが、設定上、ふたりは大の食いしん坊なんです。

  •  自分で転生の意義を掴みとる覚悟。本物のシャロンへの眼差し。うんうんと読んでおりましたら、漏れていたとは! モノローグがどこまで……見事なオチ?でございました!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様の読解力は凄い〜

    正直、このオチわかるかな?読者様に伝わるかな?って思ってました🤔
    シャロンの独白で彼女の心理描写を描けていれば「まぁいいかw」くらいの気持ちで書きました。

    ハッキリ文字で起こしたのは「『ふたりともありがとう!大好きよ!!』」だけなんですが、そのあとの文字構成はモノローグいわゆるソリロキー(独白)だったのですが、強制本音吐露で全部ダダ漏れだったため、その場にいたハイメとローランツにモノローグ全部聞かれてしまっていた!っていうオチ😁

    もう少しわかり易い感じにしたかったのですが、なにぶん「どう書いていいのかわからなかった」が、こんな形になってしまいました。

    これをちゃんと読み解いてくれるなんて感動です😭

    ってか、紫瞳 鸛 様凄すぎです!

  • オネショタですか?
    ( ゚д゚)
    オネショタですね?
    (*´∇`*)

    イイ仕事してますねぇ〜♡
    (鑑定団風)
    (о´∀`о)←エロジジイ

    作者からの返信

    です❗(笑)

  • ザワザワ表現上手くない?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    多分、賛否両論あると思いますが、演出を褒めていただけたのはとても嬉しいです🍀

  • 人族と魔族の親睦を深めるための親睦会……。

    水と油のような気がしますが、うまくいくのだろか(汗

    仲がよくなったほうがいいですけどね。

    作者からの返信

    真賀田デニム 様、応援コメントありがとうございます😍


    >〜うまくいくのだろか〜
    真賀田デニム 様は非常に鋭いですね🤔

    そうなんです!300年前までは両種族は血で血を洗う戦争を1000年もの間続けていたのですから無理もない話なのです😣

    民間レベルでは、すでに両者の2世、3世もいるのですが、貴族や王族など権力者に至っては300年経ってもまだ…という現状。これを、「仲良くしてますよ」的な形にしたのがベルンツ(親睦会)なのです。

    編集済
  • あれ?私読んでいる作品間違えてないよね?こちらは、半魔の続編になりますよね。教えて下さい作者さんと思いながら、拝読?しました。

    作者からの返信

    間違いないですよ!😁

    第1話は、現代。

    今回の主人公『樹里』の日常です。

    【作中ラスト】
    >〜退屈な日常を大きく変えてしまう『運命の物語』に刻一刻と近づいてしまっていることに……

    この『運命の物語』が前作『嫌われ』です!

    ゆっくりでかまいません!ぜひ、小日向ひなた 様のニヤリとできるコメントお願いします!

    待ってま〜す😁

    編集済
  • あれ??なんかラスト違うし⋯⋯作中にスマホ出てくるし(←目をゴシゴシ)。ついさっきまで、私が読んでいた物語は何処へ??「きっと作者様は何処かで2人を救ってくれるんだろうな」とかドヤ顔で書いちゃったし(泣笑)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ✨小日向ひなた 様!

    とても嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト

    >あれ??なんかラスト違うし⋯⋯〜
    そうなんです!多分このことに気がついてコメントくれたのは小日向ひなた 様が多分初めてだと思います!

    〜『ガブドルは、不敵な笑みを浮かべている。』〜
    は、前作のラスト
    〜あの戦いの==『本当の結末』==は、この本の物語とは少し違っている。〜
    の回収になってます!

    本当はこちらだった。これを知っているのはごく限られた者のみ(ロリエッタや読者)。と、いう構造になってます。😉

    >〜「きっと作者様は何処かで2人を救ってくれるんだろうな」〜

    この答えは、多分、この物語の最後の最後かなぁ〜
    フフ(ΦωΦ)✨

  • 第25話  忍び寄る影への応援コメント

     「KじゃなくD」……「KillじゃなくDown」でしょうか……く、黒すぎますね。申し訳ありません。早くもアノ人の手が伸びてきたのでしょうか。ぞくぞくするような幕開けでございました。更新が待ち遠しいです!

    作者からの返信

    >〜く、黒すぎますね。〜

    もう少しダークです😁数話先で、この時の説明回があります。


    ✨「待ち遠しいです!」だなんて嬉しい😭コメント、ありがとうございます💖

  • 第24話  予感への応援コメント

    襲撃っ⁉️
    ((((;゚Д゚)))))))

    さぁ!チート魔法でドカン💥よっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    って、、、そんなの無いぃ……
    :(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    タンティパパ 様、この『強制本音吐露』は、バトル💥少なめ恋愛💖多めなので、そっち方面のドキドキを堪能してくださいね💕

    こ、今回は、ハラハラでしたね💦

  • まさか読んでいるWeb小説のタイトルがそのまま伏線になっているなんて、鳥肌が立ちました!「〜突然、光に包まれ〜」って、まさに今のジュリちゃんの状況そのものですね(笑)。
    最後の一文の「私というピースだけが抜け落ちた」という表現も美しくてとても好きです。

    作者からの返信

    桐生 悠真 様素敵なコメントありがとうございます😍

    >〜Web小説のタイトルがそのまま伏線〜〜ジュリちゃんの状況そのもの〜

    読者様へ最大限の没入感を味わって欲しくてこんな演出になりました😅気に入っていただけたでしょうか(笑)


    >〜表現も美しくてとても好きです。

    こうやって真っ直ぐに褒められちゃうと恥ずかしい💦ですが、それ以上に嬉しいものですね✨

    ウレシ(*˘︶˘*).。.:*♡

  •  おお……ジルベルトめは、もしや宿業のあの……世界線が動き出すと言う言葉まで出るとは、ブリトニーも只の天然お嬢様では無さそうですね。続きが待ち遠しいです!

    作者からの返信

    ❗名探偵、紫瞳 鸛 様ですねw

    >〜ブリトニーも只の天然お嬢様では無さそう〜

    風のような女性に育ちました!

    これから、たくさん活躍してくれますので、乞うご期待!です😁

  • ジュリの日常がリアルすぎて、私も仕事帰りにアイスを食べながらWeb小説を読むのでめちゃくちゃ共感しました(笑)。

    作者からの返信

    桐生 悠真 様もそうなんですね😁

    私もですw

    年中食べてますね〜😘

    今はサッパリ系にシフト中(笑)

  • ブリトニーさま、わたしの推しキャラ確定w風のようにころころ変わるなんて、素敵表現すぎる!魔法のある世界観の落とし込みとしても美しいと思いました。

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様、物語への熱い応援コメントありがとうございます!

    ブリトニーはこの後、物語のキーマンとして、たびたび登場します。

    彼女を推してくださるなんて、凄く嬉しいです!

  • いろんな勢力が動きだすわねぇ〜♡
    (*´∇`*)

    ブリトニーちゃんは、従者の反応みるにポンコツっぽいわねぇ〜
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    ブリトニー、いい味(ポンコツっぷり)だせてますか?ww

    これでもブリトニーは、人族の中でも屈指の風の使い手。
    その上、数少ない聖人、聖女のひとりなんですよ😅


    さてさて、彼女が巻き起こす風は、タンティパパ 様の評価を吹き飛ばせるのか、どうか?注目してくださいね💕
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • コメント失礼いたします。

    シャロンの壮絶な過去が明かされ、胸が締め付けられました…。
    娘を想い続けるハイメの深い愛情にうるっときました。
    悲しみの中にも優しさが息づく、心を強く揺さぶられる一話でした!

    拙作への暖かいコメント、♡ありがとうございました!

    作者からの返信

    >拙作への暖かいコメント、♡ありがとうございました!

    こちらこそ、温かなコメントありがとうございます😍



    >〜心を強く揺さぶられる一話でした!
    深く、物語を読み込んでいただき大変嬉しく思います。
    アリガト(>ω<)⁾⁾

    こんな風に、作品を評価していただけるなんて作者冥利に尽きます😭

    ご自身の執筆もあります。
    拙作は20万文字を超える長編なので、時間の許す時にまたお越しください。

    私は読むの遅い方だと思いますが、またそちらに伺いますね。
    ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾

    編集済
  •  ブ、ブリトニー様……あの可愛らしく本を読んでいた少女が、かなりご立派に育たれたのですね。そして各方面に嵐をもたらす婚約。どうなるのでしょう!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様いつもありがとうございます😍

    ブリトニーは、人族の中でも屈指の風の使い手。
    その上、数少ない聖人、聖女のひとり。


    彼女が巻き起こす風にもご注目ください。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • うん、いいですね、300年経ってるわけですからこれくらい現代感があってもおかしくないし、時代が変わってる感もあるし、すごくいいと思います。

    作者からの返信

    高名 秀 様ご無沙汰してます😅

    フォロワーさんが増え、なかなか、そちらに行けずごめんなさい🙏

    クローラードックは、私、大好きなので読み返しながら、ちょこちょこコメ入れさせてもらいますね😉


    さて――「強制本音吐露」ですが、

    現代(日常)から異世界(非日常)へと舞台は移ります。

    主人公(樹里)がアルテナの世界(300年後の)へ……

    物語は一気にファンタジーへとスライドします。
    この後どうなるのか、じっくりお楽しみください。
    (>ω<)ノ⁾⁾


    高名 秀 様の好みに合うといいのですが😅

  • 第20話  足踏みへの応援コメント

    従者のセグナさんは、女性だったっけ?
    どんなイメージのキャラなのかしらん?

    作者からの返信

    格好いい系の女子です!

    もしかすると、タンティパパ 様好みのキャラかも😁

  • コメント失礼いたします。

    嫌われ半魔とはまた異なるライトな幕開けですね!
    まさかの現代ファンタジーとは。
    こちらも追わせていただきます!
    コメント、レビューありがとうございました!

    作者からの返信

    >まさかの現代ファンタジーとは。
    ふふ、この後ぶっ飛びの王道展開が待ってます(笑)


    猫山はる 様、心のこもった沢山の応援コメント、レビューありがとうございます。

    ご自身の執筆活動もあります。
    拙作は、お時間のある時で十分なので……

    また、ブラッディ・チェイサーで、読者目線の感想が欲しい気になる回(不安要素がある回)なんかがあれば遠慮なく言ってくださいね。

    なる早で伺います。
    (ΦωΦ)ノ⁾⁾



    あっ!タイトル名『ブラッディ・チェイサー』のこと言うの忘れてました。
    環、目線、玖狼、目線でその意味が変わることに気が付きました!
    もし、両方だとするなら、このタイトル名は、ヤバいくらいめちゃくちゃイイです!😍💕

    編集済
  • 冒頭のダークファンタジーで切ない展開にグッと引き込まれました。アルテナとブラントの自己犠牲には涙が出そうになりましたが……最後の最後でまさかの現代!?スマホ!?そのギャップにすごく驚きました(笑)。

    作者からの返信

    こんばんは✨

    桐生 悠真 様、応援コメントありがとうございます😍

    『嫌われ半魔』の本当のラストが、このプロローグ
    なのです!

    アルテナがこの時代では女神として描かれます。
    そしてガブドルの復活の予感……

    『嫌われ半魔』の断片が至るところにあります。

    謎のままだったことや伏線の回収が、この物語で明らかとなります。

    ぜひ、そこも楽しみにしていてくださいね😉

  • 前から思ってたんですけど、文字の位置もだいぶ工夫されてますね。ザワザワのとこ、めっちゃ視覚効果ありました。

    作者からの返信

    はすみ 様、応援コメントありがとうございます😍

    >〜文字の位置もだいぶ工夫されてますね。〜

    うゎ〜!😱ここに気がついてくれたのですね。
    昔、(半年ほど前)とある有名な作家様に、どうも私の作品は、

    「スマホユーザーとPCユーザーとのPV率が、2:8(普通は逆)と逆転しているのですが……」

    と相談したところ、文字配列を気にするようにとアドバイスを受け、スマホ画面での見やすさを意識していました。

    もちろん、会話、地の文、場面変更にも視覚的効果が現れる感じにしています。

    ここを改善しただけでスマホユーザーのPVが3倍に伸びました😉

    ここに気がついていただけたのは、初めてで凄く嬉しいです!
    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト

  • 第18話  利害の一致への応援コメント

    拒絶反応ですか。
    昔、好きと愛しているの意味が違う事に気付いたのですが、一瞬と永遠の差のように感じられました。

    作者からの返信

    醒疹御六時 様ありがとうございます!

    >拒絶反応ですか。
    これに関しては、次話で……😁


    >〜好きと愛しているの意味が〜一瞬と永遠の差のように〜
    これに関しては、とても興味深いです!
    詳しく聞きたい感じですね😉

    嫌いの対局にあるのが好き――。
    そして、好き延長線上の先にあるのが愛しさ。
    その愛しさの内にある核が愛――。
    加えて愛の形と深さは人それぞれ。
    そんな、認識を私は持ってました🤔

  • 第16話  エンゲージへの応援コメント

     物凄い急展開でございますね。黒王子と言えば……と思ってしまいます。そしてシャロンはヒース様の能力と組み合わせれば、最強では。ショタ枠ですが。5年もすれば、気にならない……かも?

    作者からの返信

    >物凄い急展開で〜

    この辺りの構成(プロット)は、2年ほど前、小説はおろか、作文ですらまともに書けなかった経験なさが浮き立ってますね😅

    いやはや、お恥ずかしい〜
    (>ω<)⁾⁾

    ここに話をもってくるまでの過程も、テンポ悪いな〜って、今の私でも感じてます。

    どうか、温かい目で見てやってください(笑)


    >〜能力と組み合わせれば、最強〜

    確かに🤔!でも、ショタ枠なので、手は出しません😁

    編集済
  •  おお、なるほど。シャロンの推測が正しいかもしれないのですね。そして300年という時の流れで、人族にもそれなりの魔術研究が発達したものの、魔族には到底、敵わないと。逆に言えば科学的思考のできる現代人が人族に転生したことにも、大きな意味があるように感じました。

    作者からの返信

    いや〜、紫瞳 鸛 様の読解力と考察力は半端ないですね😅

    >〜人族に転生したことにも、大きな意味が〜

    確かにその通りなんです。ただ、王道路線ではない!とだけ、申し上げておきます😁ネタバレ

  • 第17話  不穏への応援コメント

    ナンダ神田で家督争いに巻き込まれちゃうのねぇ〜♡
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    ふふ、巻き込まれ体質なもんでw

  • 第16話  エンゲージへの応援コメント

    イヤァン♡(*≧∀≦*)
    イキナリ婚約ぅ!急展開ねっ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    オモシロクなってキタァ〜っ!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    タンティパパ 様いつもボンボン持ってミニスカふりふりする気分の応援コメントありがとうございますw
    (>ω<)ノ⁾⁾この優しさが嬉しい〜

    >オモシロクなってキタァ〜っ!

    ぶっちゃけ、めっちゃ嬉しいです😭

    でも、ここからひと波乱あります!

    次回もお楽しみに〜

    編集済
  •  強制本音吐露という前代未聞の能力。どうなるのかと思いましたが「女神の加護」が信じられている世界ですから、彼女の言葉は信用状となるのですね。

     でも彼女自身が真実を知らなければ、知らないことは話せませんよね。すると「この人がガ○ド○だ」と初対面で喝破することはできない? この能力の本質はまだ、語られていないのかもしれませんが……。
     

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、応援コメントありがとうございます😍

    >〜言葉は信用状となるのですね。
    これは、その通りです😁


    >〜彼女自身が真実を知らなければ〜初対面で喝破することはできない?〜

    いや〜紫瞳 鸛 様は本当に鋭いですね〜🤔

    結論から申しますと、その通りなんです。

    シャロンが見るもしくは体験する、(物語の設定上では『観測する』)ことでこの世界の理が『確定する』ことになっています。

    例えば、どこからどう見ても女性にしか見えないニューハーフの人がいたとします。

    シャロンは、誰かにその人のことを紹介する時、男の人だと認識するまではそのニューハーフのことを「彼女」と言えるのですが、男の人だと認識してしまった後では「彼」としか言えなくなります。

    それはシャロンが観測したか、していないかで変わってしまうのです。

    真実をシャロンが知る(観測する)ことで事実を確定させる加護が『真心』という加護なんです。

    こんな早い段階で『真心』の核心に触れられるなんて思いもしませんでした😄

    流石ですね。

  • 第3話   私じゃない私への応援コメント

     プロローグで腰を抜かしてしまいましたが(ラスボスは変わらず?)、あのシャロンが転生者だったとは! こちらも目が離せない展開になりそうです。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、いつもありがとうございます😍

    そうなんです!『嫌われ』のプロローグ、ブリトニーが目を輝かせて帰ってきた理由の人がシャロンなんです。

    もちろん、まだ先ですがこの時のブリトニーとシャロンそして魔族の男の子のエピソードも描いております!

    どうぞ、お楽しみに(>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • 第3話   私じゃない私への応援コメント

    思わず、前作を見直してきました!知らなくても楽しめるけど、知ってたら2度おいしい構成なんですね。しかもめっちゃ読みやすいし、タイトル回収の変鱗が。。。

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門 様、連続の応援コメント、ありがとうございます!

    前作のプロローグでブリトニーが「やきもち」を焼いて、劇中劇である『魔王子と半魔の娘』を読むきっかけになったエピソード。

    そのブリトニーが大好きになったひとつ年上の少女。

    それが、転生先の「シャロン」です。

    また、前作のプロローグで、ブリトニーが「やきもち」を焼いたシーンも、こちらでは閑話回として、しっかり描いております。

    その時には、ブリトニーとシャロンに、こんなことが、あったんだ!と頷いていただける、はずなので、どうぞ、お楽しみに(笑)

  • ちょっぴり、大人なラム、レーズン、まだまだ子供な部分があるってことなんですかね?これからが楽しみです!

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門 様、応援コメントありがとうございます!

    樹里(主人公)が、どんなキャラなのか?

    猫宮 新右衛門 様の描く樹里がこれから成長していくのか?

    そこを楽しんでいただけたなら幸いです!

  • はじめまして🌸

    >「はぁ~、疲れた。ただいま~」
      →冒頭の壮絶な戦いは夢だったのか……というぐらいギャップがありますね 
     今後の展開が気になります……!

    作者からの返信

    はじめまして大井町 鶴(おおいまち つる)様、応援コメントありがとうございます😍

    >→冒頭の壮絶な戦いは夢だったのか……〜

    すですよね、結構ギャップがありますね😉

    実は、こちらなんですが、この小説は『連作小説』となってまして、プロローグに当たる部分が、別の物語(300年前)になったちょっと、特殊な構造になってます❗

    もちろん、このまま読み進めていただいても十分お楽しみいただけます😁

    ですが、別作『嫌われ半魔の娘に花冠を』を一読いただけたなら、さらに楽しめる仕掛けを随所に用意致しております。

    けっして後悔させませんので、そちらを先に読んでもらう方をお薦めします❗

    『嫌われ半魔の娘に花冠を』は、こちら▼
    https://kakuyomu.jp/works/2912051598730396527
    (あらすじからなら、直接ジャンプできます)

    私も今日は時間あるので、そちらにお邪魔しますね。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • 文章お上手です♪読みやすくて引き込まれる。
    そして、強制本音吐露。
    いやだなあ、そんな加護💦💦💦と読者もハラハラいたします。
    また、更新楽しみにしておりますね^_^

    作者からの返信

    荒井瑞葉 様、素敵な応援コメントありがとうございます😍

    最新の追いかけ、物凄〜く嬉しいです😭

    毎日欠かさず1話投稿していますので、お時間ある時に読みに来てくださいね😘

    ここから、物語のギアが上がってきます!

    来週、頭には皆さんお待ちかね「ボーイミーツガール」です💕

    ぜひ、楽しみに❗
    (>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • 第5話   憧れの世界!への応援コメント

    毎話、次の話への引きをちゃんとされててすごいです。私、できなかったな。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます!

    >毎話、次の話への引き〜

    ここを褒めていただいたのはとっても嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    書籍本と違って、WEB小説は、「テンポ感と引きが大事!」と聞きますので、そこは意識しています。

    いや〜ほんとに沢山のコメントありがとうございます!

    ご自身の執筆もあるのに、拙作にここまでたくさん時間をいただきありがとうございます!

    私も、はすみ 様を唸らせるコメントで返しますね😘

  • 第3話   私じゃない私への応援コメント

    シャロンだ!前作のプロローグに名前だけ出てた、魔族の男の子と本読んでた子だ!

    作者からの返信

    うわ〜、よく憶えてくれてましたね!

    凄く嬉しいです!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    そうなんです!

    この後、主人公シャロン(樹里)が、どうアルテナの世界(異世界)で生きていくのか?

    はすみ 様が見つけてくれた、『嫌われ半魔』の破片がいくつも散りばめられています😁

    ぜひ、物語の進行とは別に、もう一つの楽しみとして探してくださいね。
    (ΦωΦ)ノヌン

  • 前作のしんみりエンドからこれはアツいですね。スマホある…この世界線、ブリトニーが本読んでた世界線と同じなのかな?

    作者からの返信

    はすみ 様、新作にお越しいただきありがとうございます😍

    >スマホある…この世界線、ブリトニーが本読んでた世界線〜

    はい、その通りです!

    『嫌われ半魔』は、この作品の連作小説で、本作のプロローグ的役割の作品です。

    ブリトニーが読んでた本がアルテナの話で、この世界の「英雄譚」として描かれています。


  • 第6話   記憶と洗礼への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    本音が漏れてしまう。
    独特な設定で良いですね。
    この後主人公がどうなるのかが気になります。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    暇潰し請負人 様、温かな応援コメントありがとうございます😍

    読み返し嬉しいです(>ω<)ノ⁾⁾

    暇潰し請負人 様の『今ならもれなく女神がついてきます~』の作品ポテンシャル凄まじですね〜😳ヤバ

    まさに、桁違い😆

    私の拙作は、まだ生まれたて、足ぷるぷるの子鹿ですが、暇潰し請負人 様の描く文字の世界で勉強させていただきます。

    お時間あるときでかまいませんので、また来てください❗

    (*˘︶˘*).。.:*

  • 第4話   裏切りの唇への応援コメント

    コメント失礼します。
    本音強制吐露は、相手にじゃなくて自分にかけられてるんですね😅
    これは大変です…💦

    作者からの返信

    七條太緒 様、応援コメント、ありがとうございます😍

    そうなんです!

    主人公シャロンの人に知られたくない心の底が、本人の意に介さず飛び出してしまうのです。

    シャロンに転生した樹里には怒られそうですが、この『心の声がダダ漏れ』を楽しんでくださいね😅

    編集済
  • うぉっ?Σ('◉⌓◉’)

    もしかして、前作に転移しちゃうの?
    前作の外伝的なものかしらん?
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    タンティパパ様、応援コメントありがとうございます😘

    >もしかして、前作に転移しちゃうの?〜

    いいえ、こちらの作品は、前作アルテナの時代から300年経った平和な時代。もう誰も半魔と差別する者もいなくなりました。

    アルテナの物語は、この世界の『英雄譚』で、主人公は現代から転生した「樹里」という女の子です!

    恋愛、コメディ、バトル、有りの雑食小説です(笑)


    タンティパパ様をキュンキュンさせれるように頑張って執筆します!
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • 己と己、何れかを抑える事でその人へ伝わるメッセージが異なるのですね。最後はまた、新たな扉へと向かう様子を示している様ですが、何かが起きる予感がします。

    作者からの返信

    醒疹御六時様、応援コメントそれにお星様まで❗

    ありがとうございます😭

    醒疹御六時様には、『嫌われ半魔』の初期の段階から作品を支えていただき感謝しております。

    また、醒疹御六時様のご指摘(あとがきの件)のお陰で延焼せず、ボヤで済みました。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    感謝、感謝、感謝!です😆