ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
なんとなくぬらりひょんと座敷童子を混ぜたみたいな生態ですね
作者からの返信
ありがとうございます!
ぬらりひょんと座敷童子、有名なこの妖怪のような生態が、ヌラキモの名前にも一部反映されているように思われます。ただ、座敷童子は幸福をもたらす妖怪とされていますが、ヌラキモはどうなのか…
密着最終日への応援コメント
杉並教授も倒されましたか。
人類を救うヒーローになれたのに、残念でした。
ヌラキモには天敵はいないのでしょうか? ハムスターに似てるとすると、猫系とか、フクロウ系なら人間の皮を被る前に捕食できそうな気もしますが。
ヌラキモに寄生された人間は、その後どうするのでしょう。普通に逆ヴィーガンとして暮らしていくのか、淡水魚に幼虫を寄生させるとすると、単性生殖で卵が産まれるとか、色々、考えてしまいました。面白いお話をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
杉並教授も、ヌラキモの可愛さに屈してしまったのでした…あれほど執着していた人ですから、傾きやすかったのだと思います。
おそらくヌラキモは、その可愛さが通用しない動物全般が天敵でしょう。かなり多いと思います。そういう敵から身を守るために人間の皮を利用している…のかもしれません。
ヌラキモが人間を乗っ取った後、どうなるかは一切不明…これについては私たちスタッフが自力で突き止めるしかありません。この得体の知れない生き物の侵略を防ぐためにも…
密着六日目への応援コメント
ヌラキモ、やっぱり怖い生物でした。幼虫も成体も寄生生物みたいですね。
しかし、杉並教授はどうしてヌラキモに嫌われてるのでしょうか?
ヌラキモが怖い生き物だとすると、ヌラキモ除けとして、杉並教授を密着取材することになりそうです。杉並教授、ご自分を研究すると、案外、地位安定につながるかもしれません。
作者からの返信
ありがとうございます!
嫌な予感がしてきました…ヌラキモがブームになり続けることは、私たち人間にとって脅威が続くということかもしれません…
杉並教授は単に、運がないだけだと思われます。日頃の行いの賜物と言いますか…もし杉並教授がヌラキモを呼び寄せない特異体質を持っているとしたら、私たちの救世主になるかも…?
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
かわいい、のかな?
いきなり現れるところとか、元々は淡水魚に寄生していた、とか、不気味な気がします。その家の住人を支配しているみたいですし…。
これは、すごく怖い話になるかもしれない、と期待してます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
なんだか怪しい気配がしますよね、ヌラキモ…流行っていますが、飼育し続けても大丈夫なのか。その判別ができるように、取材を続けます!!
密着最終日への応援コメント
全話一気に読破してしまいました、さすがジロギン先生です……。
これで地球はヌラキモに侵略されてしまうわけですね。こうなったらヌラリヒョンイエネコモドキとか別の存在が出てこない限りは人間に勝ち目は全くないかもしれませんね(どっちにしろ洗脳されて終わりでしょうが)
今回も面白い作品をありがとうございました!うちには淡水魚がいなくてよかったー!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
またギフトまでいただき…本当にありがたいです!!🙇
このままではヌラキモが世界の支配者となるでしょう…この侵略を止めるよう立ち上がる人は出てくれば、あるいはヌラキモの天敵が見つかれば、対処できるかもしれません。人間に成り代わろうとするのが、身を守るためだとすると、何らかの天敵がいる可能性はゼロではないかと…
改めて最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!もし今後、淡水魚を飼う場合はご注意を…
密着八日目への応援コメント
やっぱり内側からガツガツ系だ〜!!ヤダー!!
ヌラキモとはちょっと違いますがちょっとスワンプマンを思い出しましたね……スワンプマンはスワンプマン同士は共食いしないらしいですが、ヌラキモが既に寄生してる家庭に、ヌラキモは果たして現れるのか……。
作者からの返信
ありがとうございます!
ついに恐ろしい予想が確定的となってしまいました…
おそらくですが、ヌラキモが人間に成り代わった過程にヌラキモが来た場合、飼い主は逃してしまうと思われます。鎌口夫妻、花沢さんともに興味を失ってましたからね。まるで部屋に入ってきたハエを窓の外に逃すかのように。これなら、種を絶やすことなく繁殖を続けられますから。
密着一日目への応援コメント
これ、杉並教授はヌラキモが手にはいらないほうがまだマシなのではと思えてしまいますね。けれど、これだけぷりちーでぴゅあっぴゅあな見た目ならば教授以外にもいつか非所有者や高額転売とか、そういう目的での略取とか強盗殺人に発展しそうでそれはそれで怖や怖や……。
作者からの返信
ありがとうございます!
高額転売…なるほど、そういう可能性もゼロじゃありませんよね。レアな生物の闇取引は世界中で行われていますから。今のところヌラキモについてはそのような話は聞かないものの、「転売しようなどという考えが生まれないほど溺愛してしまう」のだとしたら、それはそれでまた恐ろしい…思考を操作されている可能性が…
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ヌラキモ、まず性別があることにびっくりしました、てっきり雌雄同体とか無性別とかそんな感じかなと思ってました。
あと、夫妻は何かしら精神に干渉されてそうな気配がプンプンしますね。寄生生物って成体になっても何かに寄生したりするらしいですし……こわやこわや
作者からの返信
ありがとうございます!
これは放送コードに引っかかってしまうのでカットしたのですが…オスのヌラキモにはタマタマがあります!明確に股間がもっこりしているのです!
鎌口夫妻は単にメロついているだけなのか、ヌラキモの生態が影響しているのか…現時点では不明でございます。しかしあの豹変ぶりは何かあるとしか思えません…謎多きヌラキモ…
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
幼体は虫で成体は獣、なんてキテレツな生物なのでしょう!
肉食かつ知能がべらぼうに高いということで嫌な予感しかしません……!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
過去に例がない、非常に特異な生物です!
ヌラキモ…取材せずにはいられません!私たちのジャーナリズムが疼きます!!
密着最終日への応援コメント
読了いたしました。
やはり寄生虫的な存在でしたか。現実の寄生虫も脳に侵入し、宿主の性格さえ変えるそうですね。
知らないうちに全人類がヌラキモだらけになってそうです。ある意味では世界は平和になるかもしれませんね。
今のところ家に居ついた毛むくじゃらはいます。自分はまだ大丈夫ですよね?
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューまでくださり、本当にありがとうございます!
ヌラキモは飼い主の体を奪い、成り代わる…ある種の寄生虫のような特性を持つ生き物でした。皮と骨以外すべて食い尽くしてしまうので、洗脳するタイプの寄生虫よりもはるかに強力な支配力と言えるでしょうね…!
もしこのままヌラキモの侵略が続くことで地球が良い方向に進むとしたら、なんと皮肉なことでしょう。私たち人類より、ヌラキモのほうが地球に優しい存在…
二ノ前さんのご自宅にいる毛むくじゃら、もしも二ノ前さんの行動を真似したり、泣いたり笑ったりしたら要警戒です!!
密着最終日への応援コメント
ついに杉並教授も……😨
ヌラキモはどうやって人を洗脳しているんでしょう?
かわいいってだけじゃないですよね、たぶん……。
世界がヌラキモだらけになるかもしれないと思うと、ゾッとしますね……。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます!
またレビューまでお書きくださり、本当に感謝です!🙇
おそらくヌラキモにはまだ判明していない生態があります。人間を洗脳するようなフェロモンとか、分泌液とか、そういうものを使っている可能性もあるでしょう。
しかし…このままヌラキモの侵略が続けば、その生態も判明することないのでしょうね。人類にとって、今は正念場かもしれません…!
密着最終日への応援コメント
「こうでなくては!」と思わせる素晴らしいラストでした o(≧▽≦)o
まぁ、ヌラキモの虜になったまま食べられて成り代わられてしまうのも、それはそれで幸せなのかも……???
「どんなに可愛くてもこんなに恐ろしい生き物には騙されないんだ!」なんて言える自信は、全くありません。
ハムスターのショート動画を観ただけで「何て可愛いハムちゃーーー!!!」と正気を失ってしまう私、ヌラキモの前ではメガロドンの前のネコザメ並みに無力だと思います……。
後程レビューを書かせていただきますね (*^^)v
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます!
また、熱の入ったレビューまで!!本当に嬉しいです!
ヌラキモに心を奪われてしまった人たちは、「食べちゃいたいくらいかわいい」ではなく「食べられてもいいくらいかわいい」と思っていたかも…だとしたら、食べられるのはある意味本望なのかもしれません…
ハムスターのショート動画、つい見てしまいますよね。その感情を利用して人類を侵略していくヌラキモ…恐ろしい生物です。
メガロドンにとってのネコザメ…!まさに「暴」と「愛」という対極のような存在!!
密着最終日への応援コメント
ジロギン2様、完結おめでとうございます!
結局、ヌラキモの正体は何だったのでしょうか? 地球を侵略するために宇宙の彼方からやって来たエイリアンなのでしょうか。だとしたら『かわいい』に弱い人類はいとも簡単に滅んでしまいそうです。ってか、私はヌラキモの虜になる自信は100%ありまス……
素晴しい作品でした。更新が楽しみでした。超面白かったです!
読ませていただき、ありがとうございました(^^)v
作者からの返信
ブロッコリー食べましたさん、最後までお付き合いいただきありがとうございます!
ヌラキモ=エイリアン説。一見するとファンタジーのようですが、あり得ると思います。実質的に地球を支配している人類。その人類を利用して地球の主導権を奪うために宇宙からやってきて、侵略をしている…人間の弱点につけ込むあたりも、そういう目的で進化した生物だからと考えられるかもしれません。
特に動物好きの人に、ヌラキモはズバッと刺さってしまうようです…もし突然家の中にハムスターのような生き物が現れた際には、お気をつけくださいませ…
編集済
密着最終日への応援コメント
完結お疲れ様でした。
杉並教授は完全に取り込まれてしまっていますね。
ヌラキモにいずれは存在を乗っ取られることになるのはもう避けられないかも。
ヌラキモは意外と「みんなの地球を守らねば」と「ある日、地球上の誰かが思った」ことによって生み出された上位捕食者なのかもしれません。
やはり某探検隊の隊長に倒してもらうしか。彼は「右腕だけがヌラキモにすげ代わる」とかで強い力を得たりとか……はしないでしょうか。
でも最後には五体のヌラキモが合体した超生物と戦う破目にも……。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます!
また、素晴らしいレビューまでいただき、感激でございます!🙇
杉並教授はもう手遅れでしょう…ヌラキモ教授になるに違いありません。
>>ヌラキモは意外と「みんなの地球を守らねば」と「ある日、地球上の誰かが思った」ことによって生み出された上位捕食者なのかもしれません。
もしかしたら、こういうことなのかもしれません。地球を破壊しつつある人類に対する報復として生み出された存在がヌラキモ…私たち人類の唯一の天敵、といったところでしょうか…
あの探検家、私たち含め他の制作チームからは嫌われているのですが、試しにヌラキモに接触してもらうのはありかもしれません。彼の胡散臭さはヌラキモを凌駕し、逆に乗っ取るなんてことを可能にするかも…?
密着最終日への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ああ、AIががんばるせいで、衝撃的な画像や動画はすべてフェイクということに……
カワイイで脳を支配してから、おもむろに体を食い尽くし、成り代わる。これは悪質ですね。たとえ全員がヌラキモに置き換わっていても、見た目は何ら変化ないのですから。ヌラキモのみならず、万人に『カワイイ』と言わせるものは、みな脅威なのかもしれない、そんなふうに思ってしまいました。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
杉並教授の声は、昨今のテクノロジーの進歩により踏み潰されてしまいました…
かわいらしさを利用して人間の生活圏内に入り込み、情報を集め、乗っ取る…その後、周りの人々は違和感を覚えながらもペットが成り代わったなんて発想には至らない…こうしてヌラキモはどんどん人類を崩壊へと追い詰めていくのでしょう。「かわいい」の裏には、「恐ろしい」が潜んでいるかもしれません。
密着八日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ああっ、いよいよ決定的証拠映像が!
でも、あれですね、ヌラキモの飼い主(?)は一様にヌラキモに関わることを拒むという、もうその段階からヌラキモに操られている感じがあります。この映像を流そうにも、ヌラキモ宿主候補たちが結託して、妨害工作をしてきそうです。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
嫌な予感、その証拠となる映像が撮れてしまいました…
確かに、飼い主は生存している時からヌラキモを異常なほど守ろうとする。その時点で何かの洗脳にかかっている可能性も…まだ判明していない謎がありそうです!
>>この映像を流そうにも、ヌラキモ宿主候補たちが結託して、妨害工作をしてきそうです。
まさしく、このリスクは私たちも懸念しております。ヌラキモは人間の皮を被って繁殖しているのだとしたら、明かされたくない情報でしょうからね…
密着八日目への応援コメント
や、やはりヌラリヒョキモゲネズミ、中身を入れ替えて成り代わる特性が……。
それでも完全にはコピーしきれない部分が肌のたるみだったのですね。中身を詰め込む際にちょっと足りない要素などが出来てしまうという。
それでも某探検隊の隊長とかが相手だと、体の中が既に改造されてる可能性が高いから、ヌラキモでも手が出せなかったかもしれません!
作者からの返信
ありがとうございます!
杉並教授の映像により、ヌラキモが飼い主に成り代わる説が決定的となりました…!
内臓や筋肉を食い尽くした後に何らかの物質を無理やり詰め込むので、うまくフィットしない部分が出ていたのでしょう。メン・イ●・ブラック1作目に出てくるGのエイリアンのような…
これほどの危険生物となると、やはりあの探検家に捕獲を依頼するしかありませんね…しかし、人間に擬態しているヌラキモを探し出せるかどうか…
密着七日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
えっ、杉並教授の家に、ヌラキモが?! なぜこのタイミングで現れたのか、すごく気になりますね。本当に、単なる偶然なのでしょうか?
> 「人間と上手く交流できないから、生物学を専攻したんですよ!」
あー、それはデフォルトです。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
杉並教授は大量に淡水魚を仕入れていたそうですから、いつヌラキモが出現してもおかしくなかったのかもしれません。決して私たちの仕込みではありませんよ!そういうのは『河丘寛探検隊』の制作チームの仕事ですから…!
杉並教授には…何か人に対してトラウマになる過去があったのでしょう。彼を傷つける可能性がありますから、ここについては深掘りしないでおこうと思います。
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
既に飼っている方のコメントが辛辣で、ふふってなりました。飼い主の方の口が悪いのか、杉並教授がよっぽど失礼な頼み方をしたのか笑
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
それくらいヌラキモは飼い主たちに愛されているということでしょう。愛情と憎悪は表裏一体…!杉並教授のアプローチが悪かったというのも、原因の何割かは占めていると思いますが…😅
密着一日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ほほう、杉並教授以外の研究者は、密着取材させてくれなかったのですね。そこにも何か隠されていそうで気になります。
ヌラキモ、「魔性の生き物」なんて生易しいものではなく、麻薬か覚せい剤のようです。鎌口夫妻と連絡が取れなくなってしまったのですか。これは、ヌラキモ中毒の末期症状ですね。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
そうなのです。ヌラキモを飼育している研究者からは取材NGで。それはやはり、研究内容を明かしたくないからなのか、鎌口夫妻のようにヌラキモを守ろうとしているからなのか…
鎌口夫妻の豹変っぷり、そして音信不通になってしまったこと。この異変にヌラキモが関わっているとしたら…もしかしたら恐ろしい生き物かもしれません…
密着一日目への応援コメント
夫妻、既にヌラキモに精神を完全に侵食され、もう日常生活には戻れない状態になっている感じでしょうか。
そしてヌラキモがどこから日本にやってきたのかも気になりますね。
なんとなく、「未知の生物」を求めて生け捕りにしようとしている方がいた記憶があるのですが、もしかしたらその方が「数少ない成果」を挙げたなどということは……。
作者からの返信
ありがとうございます!
謎の生き物・ヌラキモを飼っていることから、鎌口夫妻と連絡が取れないこととヌラキモをつい結びつけて考えてしまいますよね…単に都合がつかないだけなら良いのですが…
その、未知の生物を求めている方、私たちの別チームが密着取材している探検家かもしれません…ヌラキモが、あの異常者が持ち込んだ外来種だとして何か問題が起きたら、探検隊の取材は打ち切りですね…
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
絶対にヤバい生き物だと思うのですが、我が家に現れたら骨抜きになるのはまちがいないですね (;^_^A 自分の食事を抜いてでも高級肉をあげてしまいそうです。
ふつうのハムスターだって猛烈に可愛いですからね。というか、哺乳類から魚類までの生き物はだいたい猛烈に可愛いですからね。
そのうち「ヌラリヒョシロハラインコ」とか「ヌラリヒョウモントカゲモドキ」とか「ヌラリヒョイエアメガエル」とかも現れないでしょうか。どの子が来ても大歓迎ですよ~ o(≧▽≦)o
作者からの返信
ありがとうございます!
ヌラキモは動物好きたちにとって、ハートに突き刺さるキュートさのようです。多くの人たちの心を射止めております。
最初こそびっくりする人が多いようですが、すぐに家族同然になってしまう…魔性の生き物ですね🐹
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
おお、マトリックス由来の名前ですか。
既にこの夫婦、悪影響を受けてますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
鎌口夫妻はどうやら『マトリックス』のファンのようです!
お二人の気性が急変したのは、ヌラキモの影響なのか…
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
ハムスターって結構凶暴なんですよ(実験動物の話ですけど)。
私はかまれたことはありませんが、勤めていた製薬会社の研究所で結構被害者出ていました。
関係ない話ですみません。
作者からの返信
ありがとうございます!
ハムスターって結構噛みますよね笑
歯も鋭いですから、噛まれるとなかなかに痛い…
そんなハムスターに似ている上に、肉食性のヌラキモに噛まれたら、痛いでは済まないかもしれません…
編集済
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
専門機関に提供する話をした時の鎌口夫妻の反応……これは普通じゃないですね🧐
ヌラキモ……これはかわいいだけの生物じゃなさそうだ……。ヤバイ臭いがプンプンする。
作者からの返信
ありがとうございます!
鎌口夫妻は、完全に殺気を放っていました。冗談で言っている感じではありませんでしたね。ヌラキモがそうさせるのか、そもそもそういう人たちだったのか…これからヌラキモを調べる中で分かってくるかもしれません…!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
コメント失礼いたします。
絶妙に怪しい名前の生き物で興味をそそられますね。幼体は寄生虫の姿というから、人間へと宿主を変えているのではないかと邪推しています。
ちなみにうちにもいつの間にか侵入して居着いた毛むくじゃらがいます。彼らは案外近くにいるのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!
特集したものの、ヌラキモの生態については謎ばかり。これから追っていきますが…あまり良い気配はしておりません。それでも世に伝えることが、我々のジャーナリズム!!
毛むくじゃら!!!まさかそれは…いやきっと大丈夫…のはず…🐹
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ああ、魚の次は人間に寄生? そのうち生活すべてがヌラキモファーストになりそうな予感がします。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!
寄生…ちょっと怪しげなワードですよね。この特集ではヌラキモの生態を全て解き明かすことはできませんでした。しかし私たちも気になるので、ここからは生物学者の杉並教授に密着取材しながら、ヌラキモのさらなる生態を探っていこうと思います!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
小動物が人間と同じ表情を示すのって、キュンキュンさせるものなのでしょうか?
たしかに、鳥が人間の言葉をしゃべったらカワイイーと思いますし、犬や猫が人間の言ったことを理解したような行動をとると、やっぱりカワイイ―と思います。でも、同じ表情をされると、とたんにすっごい不気味に思えてしまうような気もします。まさにヌラキモのキモ。
生態を知ると、さらにキモさが増しました。知能も高いのですか? 怖いです。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
人によっては動物が表情を動かすことに不気味さを覚えると思います。ヌラキモの「キモ」には、そんな感情も込められている…のかもしれません(^^;;
ただ、ペットの飼い主は表情筋が発達していない動物を見ても「笑ってる」とか「怒っている」とか識別することがあるので、特に動物好きはヌラキモの表情の変化を良いものと捉えるのでしょう。
ヌラキモは人間の言葉や行動の意味を理解し、真似しようとします。これは相当知能が高いと見て間違いないでしょう…!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
精神干渉的な何かをしていますね!
生態が分かっていないのに、オスメスをどう判定したのか、、 学者もびっくりです!
作者からの返信
ありがとうございます!
もしかしたら人間を魅了してしまうような、何かしらのフェロモン的なものを撒いているのかも…
>>生態が分かっていないのに、オスメスをどう判定したのか
気になりますよね。昨今のコンプライアンスを重視する観点でやむなくカットしたのですが、ヌラキモのオスとメスには一目瞭然な見分け方があります。ヌラキモはハムスターに似ていて、ハムスターの雌雄の見分け方は股間を見ることなのです。…すなわち、キ○タマがついているかどうか!ハムスターのオスは全身の四分の一くらいあろう巨大なキ○タマがついています!ヌラキモのオスの股ぐらにも、巨大なゴールデンボールが2つくっついているのです!しかし、やはり下品に感じる人も多いので、特集でこの部分は割愛させていただきました!🙇
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキ…うちに現れて
欲しくない…。((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
ありがとうございます!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキは、幼体が淡水魚に寄生している可能性があります。もし金魚などがお家にいたら…ヌラキモの侵入経路になってしまうかもしれません🐟
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
うえええぇ…気持ち悪い生態ッ!!((((;゚Д゚)))))))
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキ…恐るべし!
作者からの返信
ありがとうございます!
突然家の中に現れる…それだけ見ると、Gと同じですよね。
しかし見た目はハムスター。可愛らしさはもう凄まじいのです!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
……こんな謎多き生き物なのに、どうしましょう……家に出たらヌラキモちゃんに骨抜きにされてしまうかもしれません……
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
見た目は本当にハムスターに似ていますから、動物好きな人は庇護欲がこれでもかと出てしまうでしょう。私も家に入り込んでくる蜘蛛を放し飼いにしていますから、ヌラキモくらいなら普通に飼ってしまうかも…(^^;;
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ヌラキモ。名前の感じからすると「ぬらりひょん」のようにいつの間にか「一家の主」のようになっていそうですね。
知らず知らずに家人たちはヌラキモに尽くす下僕のようになってしまいそうな予感が。
作者からの返信
ありがとうございます!
さすがはミステリーの覇者、カヌレさん!「ぬらりひょん」「一家の主」…ヌラキモの生態に関して、これらは非常に重要なキーワードになります!この時は私たちもわかりませんでしたが…ヌラキモは単に可愛いだけではないのです…!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
謎の多すぎる生態、ヌラキモ!アイデアが面白いですね(●´ω`●)
作者からの返信
ありがとうございます!
母親が飼っているハムスターを世話することになって、ふと思いついたんです…もしハムスターが野生に生息していたら、Gのように家に入ってくることもあるのではないかと…
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ヌラキモとはいったい……?
得体が知れなくても可愛いと、許せてしまうのですね。何だか怪しいですが。モキュッ(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
特集を組みましたが、結局ヌラキモについては分からずじまいでした。これからも取材を続けて、その生態を解き明かそうと思います。
あまりにも可愛らしい見た目で、特に動物が好きな人には堪らない存在のようです。可愛いは、全てに優先する…!
密着最終日への応援コメント
完結おめでとう御座います祝
ヌラキモの生態可愛いかったです!
そして最後杉並さんも・・・
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!🙇
その可愛さで人間の生活圏内にするっと入り込み、飼い主の体を奪う…ヌラキモはきっと、私たちの身近に潜んでいるはずです。杉並教授はきっと近いうちに…可愛いさを盾にした危険生物、それがヌラキモなのでした。