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  • 第3話:Togetherへの応援コメント

    読み応えのある内容を、分かりやすい言葉で語っていただき、すっと頭に入りました。いずれ他の著作にもお伺いしたいと思います。

    作者からの返信

    ヤマシタさん

    そうおっしゃっていただけて嬉しいです😊♪

    星まで付けていただいたみたいでありがとうございます😊♪

    もし、他の作品も読んでいただけるのでしたら、以下の作品辺りがいずれも短編ですし読みやすいかもです。

    『量子と精神』
    ※私の人気No.1短編小説

    『スー』
    ※迷作ながら激賞多数

    『そこに愛はあるんか!?』
    ※今だからこそ、多くの方に読んでいただきたい作品

    まぁ、こんなもんでしょうか。

    お気に召していただけましたなら、またご連絡を是非くださいませ。

    楽しく会話してまいりましょう♪

  • 第3話:Togetherへの応援コメント

    あらためて「共振共鳴」、良い言葉ですね。

    読むだけで終わらず、自分の中に生まれたものを少しでも言葉にして返せる人になりたいと思いました。

    近頃は、コメントできる人間になれるよう、少しずつ頑張ってみています。

    作者からの返信

    根古野さん

    おぉー!そう言われてみれば、根古野さんとの言葉のキャッチボール、初めて知り合った頃に比べると格段に増えたと思いますし、どんどんお話しするのが楽しくなっていっているように感じます😊♪

    私の著作からそんな風な考えにまで至ってくださったとお聞きでき、私もとても嬉しく思います。

    今後、ますます、根古野さんの心に浮かんだ感想をお聞かせいただけたら、私の励みになります♪

  • 第3話:Togetherへの応援コメント

    こんばんは
    共感ばかりです…

    コメントを残したくとも、失言が怖くて躊躇する瞬間とかありますね…
    傷つけるのならば、無反応の方が良いのかとか考えちゃって。
    人間関係って深読みしすぎて難しいです

    あ、さらに共感できるとこ!
    大人数というか飲み会そのものが苦手です…
    なんというか、誰かの悪口大会になってしまいがちなのがイヤです…そういうのがない、雑談メインの飲み会ならば、楽しいんですがね💦

    作者からの返信

    岩名さん

    次回は、ヤルタ会談(スターリン、チャーチル、ルーズベルト)の3巨頭会談にしましょう!

    是非!

  • 第1話:愛(AI)を語るへの応援コメント

    こんばんは、夜分失礼します

    なんだか考えることがありますよね…ウチの子供は情報処理系に進みましたが、一世を風靡したプログラミング言語とかほぼ使いませんよね…。

    今後はホワイトカラーはAIを上手く活用できる一部の人間のみが残るというイメージしかありません…

    ひと昔と違って、いまやゲームもコードを書いて作る時代ではない。
    ただ、AIには持てない独創性こそが生きる時代だとは、感じております…。

    作者からの返信

    岩名さん

    私もね、実はおんなじスタンスでした。

    でも、うちの会社もゼロからAIに作らせたら時間もコストも1/100で出来ちゃった。

    そうするとね、お客さんからも1/100しかお金が貰えない時代がすぐにくる。特にICT業界はすぐ。

    すると、人いらねー、となる。コワイですよー。

    まぁ、私が名前出した人、調べてみたら、すぐに私の意見に100%同意すると思います。


  • 編集済

    第3話:Togetherへの応援コメント

    確かに、応援コメントなどで、交流できると嬉しいです。

    ★評価より、丁寧に読み取ってもらえた、思考が拡張されたことを伝えてもらえた時の方が、私にとっては嬉しいです。

    そうしてコメントで交流ができた書き手さんたちとは、今でも応援しあうことができています。

    青山先生と話すのは、私にとって楽しい瞬間です。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    アサカナ先生

    そうですよね。作品に関して、あれこれ、話せる瞬間こそ楽しい。

    おっ、ヒントンのところ、「母親と赤ん坊)理論でしょ!?そう、歴史上、知能が圧倒的に劣るものが優れるものを支配した例は、母親と赤ん坊しかないというのです。ただ、これは、もはや、DNAに刻み込まれた仕組みみたいなもの。生物保存の法則のようなもの。

    ただ、生物学上、AIに対してはこれはない、と頭のイイ人たちは既に分析しているのです。

    頭のイイ人たちって、本当に怖い😱ですよ。まぁ、アサカナ文学の産業廃棄物処理場と比べると、どちらが怖いかは、容易には判断つきかねますが😅。

  • 第2話:先送り体質への応援コメント

    ジェフリー・ヒントン氏は、「AIに母性的なものを学習させる」点についても言及したとか。
    (「母性本能アプローチ」で検索)
    つまり、「人類の保護者として考えるように」設計を見直そう、というらしいです。

    まあ、焼け野原や被災から、人類は立ち直ってきたでしょ?

    私、楽観的すぎですかね?

    もうご存じと思いますが、蛇足です。
    孟子の性善説は
    「人間は本来善だから、教育によって善に導ける」
    荀子の性悪説は
    「人間は放っておくと堕落するので法で縛るべき」
    でしたね。

    (こう見えて私、東洋史専攻でした)

    作者からの返信

    アサカナ先生

    そう、孟子と荀子はスゴイ!人間の本質を見事に言い当てている!

    世界の賢人たちが言っているように、人類はこの4千年の間、本質はほとんど変わっていない。

    けど、AIは、マキャベリもマルクスも、全ての小説、憲法、法律、宗教を読んで理解している。そんな人は、誰一人としていない。

    裏の事情まで知っている方々は、みな、今の現状を畏れていますね。

    Claud Mythosは一つの契機になったかもしれません。

  • 第1話:愛(AI)を語るへの応援コメント

    青山先生、人類はAIが想像しないような「AIとの共存方法」を発見するかもよ?

    作者からの返信

    アサカナさん

    それが、世界のトップを走っているAI開発のトップが揃いもそろって、人類破滅について語ってんだわ。

  • 第3話:Togetherへの応援コメント

     翠雲さん。拝読致しました。今回は、ギャグとエロは封印でしたね。ほかの読者さんもおっしゃっている通り、わたくしもAI論が印象的でした。シンギュラリティを超えた後、本当に無用人が大量に生まれそうで怖いですね。やる事のない穏やかな人生など、わたくしならごめん被りたいです。
     さて、これから文フリに向かいます。ママンに会えるかな?
     それじゃまた後で!

    作者からの返信

    小田島さん

    先程、久々に新宿に来たので、ねぎしでご飯を食べ、さぁ、新宿御苑でも散策しようとしたら、なんと本日休園日!

    無用の人になってしまいました😅。

    これから、輸入ピアノ店へ試弾というゲリラコンサートをしに行って、高島屋を久々に見て、時間を過ごします。

    今回は文才をムダ遣いしないよう努めてみましたがいかがでしたか?物足りない説も早速出てしまいました😅。

    あっ、星をありがとうございました😊♪

    See you later!

  • 第3話:Togetherへの応援コメント

    AIにバックアップ無しの物理的な寿命を与えると推論プロセスが変わるかもしれない。我々は鉄腕アトムを望んでいるのか、ターミネーターを作りだそうとしているのか? AIに人類は神である宗教を与えようか?エイリアン:コヴェナントを招きそうだ。シンギュラリティが起こった時世界はどう変わるのか?まァどうでもいいか。

    作者からの返信

    全然迷さん

    それ、面白い前提!

    刹那的になっちゃったりして😅。
    でも、ホント、どうなるんでしょうね?最後の数年間は無気力になっちゃったりして😂。それとも、
    寿命を伸ばす方策を考え出すのかな?😉

    まさに、こういう電流好感をしたかったので、良かったです♪

  • 第3話:Togetherへの応援コメント

    おおっ、最後までアホアホが出ませんでしたね。

    なんだかちょっと寂しくもあり、・・・なんて言っちゃいけませんよね。



    そうそう。私の甥っ子にも、メチャクチャIQの高い子がおりまして、小学生時代はそれはそれはストレスが溜まったと愚痴をこぼしておりました。クラスの中では一人で浮いたように過ごしていて、先生もそれを理解出来ず、塾が生き甲斐だとでも言っていたのを思い出します。その彼も、今は中学受験を終えて、それなりのお友達(IQの高い)の中で、穏やかに落ち着いて過ごすことが出来るようになったとのこと。本当によかったです。



    類は友を呼ぶ。――それが、われわれ人類にとっての幸せの条件みたいになっていますね。……そう。たった一人でもよいから、自作を深く理解してくださる方というのが存在するということは、本当に励みになりますよね。

     お星さまよりも何よりも、たった一つのコメントが、その数行が私を救ってくれるのです。人間ひとりひとりは孤独であっても、どこかで群れなければ生きてはいけない。仲間というものが、これほどまでに愛おしい存在であるということがひしひしと伝わって来るお話でした。


    作者からの返信

    霧生さん

    たまには、アホを封印しないと、「本当にアホだな、アイツは!」とレッテルを貼られてしまうので、たまにはネ。

    真面目にも書けるのよ、というところを示しておかないと😊。

  • 第2話:先送り体質への応援コメント

    AIの話にしても、年金のことに関しても、本来、人類の未来を明るくするために用意されたものであるはずのものが、現状なんとも残念な見通しになっているという、なんとも皮肉なお話ですね。これらの事情が、人類が無い知恵をしぼって考え出した結果だということに、なんとも憤りをおぼえます。頭の良い人たちが、われわれの日常を脅かしている、それを凡百なわれわれ市民が変えることはできないのか? 馬鹿なことをしている、それを重々解っていてもなお、現状は、愚かな者の意見を入れようとはしない。そう。愚か者だからという理由で。

    作者からの返信

    霧生さん

    そういう意味では、本当に孟子(性善説)と荀子(性悪説)はスゴイです。

  • 第3話:Togetherへの応援コメント

    aiはハルシネーションしますね…
    放っておくと「あのベルばらにも出てきたフェルゼン伯爵はマリー・アントワネットとポリニャック夫人 二股かけてたんですよ!」なんて言ってきます。

    Togetherする場合には
    「私だけを見て! 優しくして!ホイホイして!」だけではだめで、双方の理解と歩みより、これが大切なんだろうなー…と思います。

    作者からの返信

    小海倫さん

    へぇー。そりゃあ、AIも小説書けるわけだ。なかなか、新しいパロディになりそうですね。多分、その場合は、マリー・アントワネットとポリニャック夫人による内紛のフランス革命になると思われます(笑)。